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BOXNOTE SKYHIGH

巴里のイザベル

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WINGBEAT COFFEE ROASTERS
大晦日 / サン・ジュスト様
やるべきものはやりつ。観るべきもみつ。

今年はここまで。
No.877 - 2010/12/31(Fri) 16:24:29
分岐点 / サン・ジュスト様

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101213-00000472-yom-soci

結局ヤラれちまったか。


これを機に、大人向けのエロチックなユーモア漫画が復活、再評価されることを望む。小島功とか。フースケとか。

実はこの齢になると、ガキ向けのエロマンガの薄い内容(女体描写のリアルさ云々じゃなく)では、読み物として物足りなくなってくる。

大人向けの好例
 ↓
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=201009000047
No.876 - 2010/12/13(Mon) 20:55:42
FIGHT!! U / サン・ジュスト様
by碧也ぴんく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101124-00000095-jij-int

だから言っただろう!
韓国の腰抜けめ、この腑抜けのフニャチン野郎!

敵は弱いうちに叩き潰せば双方の被害が少なくて済むというのに。

核ミサイルでソウルが火の海にならんと目が醒めんのか。

それにしても日本人(特に女こども)もそうだがコリアン(特に女こども)の輪をかけた平和ボケっぷりには恐れ入った。
女こどもの文化ばかりのさばらせるからこんなことになる。女はチチと尻以外は引っこんでろ! 日本も今のうちにシナを滅ぼさんと韓国の二の舞になるぞ。

自由だ、平等だと偉そうにヌカすが、実際に女が最前線で男に混じって戦えるか! 足手まといになるだけよ。
あっという間に捕虜にされて全員ハダカにひん剥かれて一列に並ばされバックから犯られるのがオチだ!

男女において平等など永遠にあり得ぬわ!!


ドイツの世論調査で、ドイツ国民の13%が「フューラー(総統)を望む」。
すばらしい。2014年に何かが起こる。
No.875 - 2010/11/24(Wed) 21:10:28
パルメ パラリン パラパラリン♪ / サン・ジュスト様
http://gyao.yahoo.co.jp/special/parme/

山田栄子さんフル回転の大活躍。
7本の中では「赤毛のアン」が一番カッ飛んでるかな。

佐藤好春さん、最近フランソアのCMが更新されんと思ったら、これをやっていたんですね。
作画も背景もしっかり描いてあるし、特にティコは作監だったから続編レベルのクオリティの高さ。

このイキオイで本家の一日も早い復活を望む。本橋浩一氏の追悼も含めて。

「十五少年漂流記」を1年かけてやれば「ロミオ」の時みたいなファンが必ず付くんだっつの。
No.874 - 2010/11/21(Sun) 10:57:16
我慢がならねえ! / サン・ジュスト様
http://www.youtube.com/watch?v=YlxIfYXx_W4&feature=channel

ひさしぶりに映画らしい映画を観た! これぞ映画だ! こんな興奮は08年の「ランボー/最後の戦場」以来だぜ!

『CG映画はもういらない。これからは、馬にまたがって拳で殴り合う映画が必要だ』(byスタローン)
 
そのとおりだぜ!

イマドキのヘナチョコな恋愛やファンタジー映画はまとめてドブに捨ててやるぜ! 女は引っ込んでろ!! 80年代は最高だ!! この映画を汚すヤツは皆殺す。


長渕剛の日本版主題歌がヤケに良かったので驚いた。映画館の大音量で聴くべし。

http://www.cinematoday.jp/image/N0027230_l
No.873 - 2010/10/22(Fri) 20:56:17
ジャパン・アズ・NO.1 / サン・ジュスト様
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101006-00000116-jij-soci

すばらしいことですね。
こども手当をもらうような世代には絶対に獲ることはできないだろう。
No.872 - 2010/10/06(Wed) 20:37:35
さよならヒーローマン、二度と来ないでね / サン・ジュスト様

ものの見事に駄作でしたな。

キャラクターが絶叫と上っ面なセリフばかりを繰り返す薄っぺらな脚本。まったくもって感情移入できない行き当たりばったりのヘタクソな演出。そもそもヒーローマンのあのデザイン…。
ヤンキー相手の商売にゃこんなモンでよかんべ、という余裕が透けて見えた一作です。こんなことならサンライズに頼んどきゃよかったとディズニーの嘆きも聞こえてきます。やっぱりボンズは何をやらせてもダメだなといいたいが例外的にハガレンがあるので控えておきましょう。

http://www.bones.co.jp/works/index.html

だったらいっそのこと絵柄からアメコミにして、「ハイ!ハイ!パフィー」と見分けがつかないヤンキーだまして金巻き上げんべ、と方針転換した秋の新作アニメ、

http://newtype.kadocomic.jp/psg/chara/

今度は主役に小笠原亜里沙さんを起用して、不朽の名作「キム・ポッシブル」ファンも取り込もうとの魂胆ですが、こちらはかなりお下劣らしいので結果は推して知るべし。

グローバルだかなんだか知らんが、中身が面白けりゃ絵柄なんかどうだっていいんだ。最初っから媚びるなっつの。ホントみっともねえ。日本人の誇りはどこへ行った? 
ああ、あの頃にかえりてえなあ。
      ↓
http://homepage2.nifty.com/out-site/altacia.html
No.871 - 2010/09/25(Sat) 20:42:09
Brother,Dear Brother / サン・ジュスト様
http://www.youtube.com/watch?v=h_zy7pyLXbU&feature=related

最近のお気に入り。
スペイン語だがセリフはインプット済みなので脳内変換。
日本語字幕版もあるが、慣れるとむしろこっちのほうがハマる。
1日1話分、時間があれば観ている。

http://www.youtube.com/profile?user=soramoonlight#g/u


向こうの吹替え版だとなおさら高校生には見えない。特にソロリティメンバーズ。主婦たちのメロドラマと勘違いさせそうだ。


英語版主題歌。ローマ字訳も付いてるところにヤル気を感じる。
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=oT9ufuJISb4&feature=related


イタリア語版「CARO FRATELLO」(親愛なる兄弟) の主題歌。原形をとどめないこの曲の歌詞を誰か教えてほしい。

http://www.youtube.com/watch?v=arajKDUJ2j0&feature=related
No.870 - 2010/09/04(Sat) 20:56:02
職人集団 / サン・ジュスト様
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100903-00000080-zdn_n-inet

数多くの傑作・名作を送り出してきた日本アニメ界の良心だった。

http://www.g-tac.co.jp/animetion/movie.html


特に「銀河鉄道の夜」「紫式部 源氏物語」「イーハトーブ幻想 KENjIの春」などはアニメ史に残る偉業だ。
コアなアニメファンじゃない時代時代の一般視聴者向け作品も積極的に手がけ(「あだち充作品」「まんが日本昔ばなし」、そして「ときめきトゥナイト」!)、アニメファンのすそ野を広げてきた功績も大いに称えられるべき。(某団体のPR映画も含めて)

http://www.youtube.com/watch?v=ZnimmQqEOPw&feature=related


ブームをとうに過ぎたクール・ジャパンなんかどうでもいい。こういう製作会社にこそ金回せよな。くだらん萌え(死語)アニメばかり作ってる新興アニメ会社など滅びてしまえ。

グループ・タックのような老舗で中堅クラスが潰れるとなれば、質的にはハリウッドの屁のような3DCGアニメには(ましてや中国・韓国アニメには)数段勝っているものの、産業として続けていくにはやはり再編は免れまい。
早く「五大ファミリー」(「東映アニメーション」「シンエイ動画」「日本アニメーション」「サンライズ」「マッドハウス(スタジオジブリと入れ替え。ジブリはいよいよピンチだ)」)を軸に残りの制作会社を傘下に統合・吸収合併させろ。作品数も減らして、本来作る必要のないどうでもいいアニメを淘汰してしまえ。
No.869 - 2010/09/04(Sat) 20:44:39
37才の夏 / サン・ジュスト様
http://www.youtube.com/watch?v=-gUJ93b5wu0

オレも歳をとったぜ。

ホント年々、無為の時間が増えつつあるのう。未だにアリエッティですら観に行ってない。今月中になんとかせねば、さすがに9月に入ったらいつ切られるかわからん。直営館の時代だったらどんなにショボい2本立て(落ち目になりかけのクリストファー・ランバート主演『美しき獲物』と、ビッチな頃のドリュー・バリモア主演の『ボディヒート』の抱き合わせ)でも最低一ヶ月間は必ず上映しとったが、シネコンで一ヶ月上映っつったらロングランだからな。前述の2本立ては公開直後に行ったが、それでも客は10人ぐらいしか居なかった。その後3週間はそのまま上映してたので、つくづく昔の経営は大らかだったぜ。

に、しても昔の俺だったら考えられない事態だな。20年ぐらい前は毎週欠かさず劇場に通ってどんな(上記2作のような)駄作でも喜んで観たものだったが、今じゃタダ券貰っても行くかどうか。あの頃の俺はつくづく貪欲な餓狼伝説だったのだろう。今じゃすっかり淡白になり下がって、こんなんでいいのかしら、かしら。結局ウテナも当時騒がれたようには歴史に残らなかったな。絵面のインパクトだけじゃダメだったってことだ。イマドキだと刀語がそのコース。肝心の中身は、何をぬかすか、屁をスカスカ(広川太一郎)。

80年代以前の隠れた傑作発掘の日々もこのところ滞ってるが、まあボチボチやろう。とりあえずは明日から再び始まる第二期で、己の原点を見つめ直すぜ。

http://www.shogakukan.co.jp/fzenshu/
No.868 - 2010/08/24(Tue) 23:24:56
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