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VS嵐・GRA・まごまご嵐・AJS・BBS

★『GRA』『まごまご嵐』『AJS』について、語ってください。
★『嵐の技あり』の1年分の過去ログも転記されています。
★このBBSは、【嵐・松本潤☆星のふりーうぇい】内のものです。
http://happytown.orahoo.com/hoshihuri/

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20081220 VS嵐 千原ジュニア&南明奈 / クロ
櫻井「もうすぐクリスマスです」
二宮「あと4日で相葉さん誕生日ですよ」
会場:拍手
画面:26歳になります
櫻井「相葉君、やっぱなんか26っていう感じ、どう、する?」
大野「いやぁ、25だと思うんだけど」
櫻井「24な感じがする」
隣にいた松本さん、相葉さんをじっと見ながら、
「20…4だな」
相葉「見た目24?」
櫻井「同じ年のタレントさんて誰がいる?たとえば、大野さんだと」
大野「チェ・ホンマンと」
相葉さん、櫻井さんに
「82年組?でも早生まれ組でしょ?」
櫻井「学年で分けると…」
松本「もう学校っていうものがないじゃん」
櫻井「そうすると、オレと相葉くん、同い年になってくるんだよ」
松本「それでいいんじゃないの?」
相葉「じゃあ、翔!」(右手を顔の横にあげてヒラヒラ)
櫻井「なんでタメになるとこうなる(手をヒラヒラ)の?」
相葉「改めて」
相葉さん櫻井さんとガッチリ両手で握手!

ゲスト登場。

二宮「出てきた早々、申し訳ないですけど…勝てそう…っていうか」
松本「アッキーナは、まず、動けないでしょ」
明奈「あたし、運動オンチです」
松本「俺、ジュニアさんも動けないと思う」
二宮「中学の時とか、部活は何だったんですか?」
千原「いや…中学…行ってないです」
相葉「聞くのやめましょう、聞くのやめましょう」
松本「絶対動けないですよ」
二宮「アッキーナをカバーするほどの運動能力が必要なわけですよ、今回に至っては」
千原「俺のスキップ、見たことないでしょ?」
スキップするんですが…何かヘン。
二宮「やめて、やめて」


第一対決 クリフクライム

アッキーナが登ります。
松本「これ逆じゃないんだ!?」
千原「ホンマは俺が行こうかって言うねんけど、アッキーナが私に行かせてくださいと」
櫻井「ちなみに自信のほどは?」
明奈「あたし、結構ありますよ。結構、意外と腕力あるんですよ!」
力こぶ作ってみせます。
画面:微妙

女性ゲストのため、50ポイントボタンを追加。
伊藤「嵐チームの皆さん、これは女性の挑戦ということですから、ハンディキャップあってもいいですよね」
松本「もっとあってもいいんじゃないって感じですよ」
相葉「上までいける気がしない」
明奈「絶対、登ってみせます!」
櫻井「いや、これはこのままでいこう」
松本「このままでいいけど、難しいんじゃないかって事だよ」
櫻井「あんまりあげちゃってもさぁ」

アッキーナ、真っ直ぐ上に上っていきます。
意外と早い!
グリップを要求。
ジュニアさんが投げると、手すりにからまって、グルングルン!
3回目でようやく投げられ、クリア!
270ポイント。

クライマー 松本  サポーター 大野
松本「どうする?リーダー。リーダーに聞いてもわかんねぇか」
会場:笑
櫻井「聞いてみよう!一応聞いてみようよ」
松本「作戦は?」
大野「やっぱ左からだね!左から10を全部とって…そしたら少しジャンプすれば30も…」
松本「え、待て待て待って。どうやってて事ですか?」
櫻井「右上のマイナスの角度のところはグリップがかなり少ないですよ」
大野「だから俺が2本渡せば、上に上がれると…」
松本「渡してくれればね」
大野「クルクルしないから」

松本さん順調に登り、最初のグリップを要求。
これは綺麗に通りましたが、その後、2本がなかなか通らず、ギリギリにパス。
残り3秒でクリア!280ポイント。
松本さん上から大野さんに
「すみません。遅ーよ!(恕)」(笑)


第二対決 ローリングコインタワー

嵐チームからは、二宮・櫻井

明奈「私、集中力がないんで、多分これはダメっぽいんですけど」
櫻井「そんな長い時間かからないよ」

アッキーナ→櫻井→千原→二宮 の順。
両者譲らず、3週目まで全員10ポイントコイン。
4周目から10ポイントコインがなくなり、5ポイントコインを使い出します。
二宮さんアウト!
ゲスト310  嵐200
ここまでの合計 ゲスト580 嵐480


最終対決 フォーリングパイプ

相葉VS千原

松本「大事だよ、ここ」
相葉「大事だよね」
松本「ジュニアさん、手強いと思うよ」
相葉「そうなんだよな。だから目はあんまり見たくないんですよ。目は見ずに行こうかと」
千原「めっちゃ見てるやん」

千原さん、3・4チョイス
相葉「どうする?丸見え攻撃する?」
会場:拍手
二宮「あってもおかしくない展開です」
相葉「そうだよね〜。これ負けてるもんね。ただね、恥ずかしいんですよ」
松本「いやいや、恥ずかしさよりも勝負でしょ」
相葉「そうだね、俺は嵐のために頑張るよ」
寝転がります。
相葉「あ〜恥ずかしい」

スタート!
千原「相葉くん」
相葉「はい!」
千原「目を見てしゃべろうよ」
相葉「いや、ちょっと」
千原「相葉くんて」
相葉「はい、一瞬見ましたよ」
千原「聞くところによると、地方(コンサート)で、二宮君と一緒にシャワー入ってるって」
ここで落とします。
ダブルキャッチ!右100 左50  150ポイントゲット!
相葉さん、ガッツポーズ!

櫻井「相葉さん、ぼくも知らなかったんですけど、一緒にシャワー入ってんすか?」
二宮「一緒のシャワーじゃないのかな?」
相葉「そうだよね」
二宮「うん」
櫻井「同じシャワーを使っているって事ですか?」
相葉「そうです」
松本「僕よく聞きますよ、横で二人が何か…」
二宮「違うんですよ。俺が入っているところに来ます。確かに。「郵便」とか言って」
画面:郵便!?
二宮「俺が頭洗ってたりすると「郵便で〜す」って(入るマネ)」
相葉「ジュニアさん、わかってください。シャワーの個数が2個とか3個しかない会場ってあるんですよ、コンサート会場って。で、僕が行った時には、もう埋まってました。こっちが松潤、こっちが翔ちゃん。でニノ。松潤いったら、まず蹴られるから、無難にニノかなって感じで。ちょっと一緒に浴びさせてっていう話なんですけどね。宴も酣ではございますが」

アッキーナVS松本

アッキーナ、あぐらかいてます。
櫻井「ちょっと気まずいから、丸見え作戦だけはやめてね」
明奈「しないです!」
松本さん3・4チョイス。
明奈「3を捨てます!」

スタート!
松本「あのアッキーナは、アンガールズの田中さんいるじゃないですか?田中さんに本気で狙われてるってホントですか?」
ここで落とします。
明奈「狙われてな…」
左のみキャッチ!30ポイント。

ここまでの得点合計 嵐630 ゲスト610

大野VSアッキーナ

伊藤「どのぐらい捕りたいですか?」
大野「できるだけいっぱい、捕りたいです」
伊藤「それはわかります」
大野「100は捕りたいです」
松本「どこも捨てない?」
大野「捨てない」

スタート!
明奈「大野さんは自分で髪の毛を切るって聞いたんですけど、どんな風に切るんですか?」
大野「まず横から…」
ここで落とします。
ダブルキャッチ!右30 左200 230ポイント!
大野さん得意気!

ここまでの得点 嵐860  ゲスト610  250ポイント差

千原VS櫻井

チョイスボックスの前にはりついて
二宮「翔さん、わかっていると思うんだけど、重要なんだわ」
櫻井「わかってるよ」
松本「クライマックスだよ」
櫻井「わかってますよ。指1本ジュニアさんが触れない状態で終わる事になるでしょうね」
会場:笑
二宮「期待してます」

櫻井さん1・4チョイス。
松本「どうしますか?ジュニアさん」
千原「2本にします!」
会場:お〜っ!!
伊藤「その2本とは?」
千原「2と4。(櫻井さんの顔を見て)2と4じゃない?」
あれこれ迷ってます。
嵐のみんな「迷わないでください!」
千原「ホンマごめんなさい!丸見え作戦やってもいいですか?」
寝転がります。
千原「ちょっと番号言って!」
二宮「1・2」
千原さん3段階くらいカクカクッってなって、ようやくパイプつかみました。
画面:遅っ!!

スタート!
櫻井「ジュニアさん、意外に天然だって聞いたんですけど…」
千原さん、反応なし。
櫻井「ジュニアさん?車のキーを忘れちゃった事があるって。その時、キーはどこについてたんですか?」
千原「車です…」
櫻井「それは、でもさすがに気付くでしょう」
ここで落とします。
ダブルキャッチ!右100 左200 300ポイントゲット!!

嵐860 ゲスト910で、ゲストの勝利!

賞品をあげる場面で
相葉「勝ちたかったなぁ」
櫻井「なぁ。すまん」


来週のゲスト 安めぐみ&フットボールアワー
(来週はレポできません)

1/10の最強王者決定戦、映像が少し映りました。
No.2190 - 2008/12/20(Sat) 23:10:01
20081213 VS嵐 TKO / クロ
櫻井「10連勝いきたいよね!」
二宮「そうだよ!」
相葉「いったら、なんかご褒美あるって言ってなかった?」
二宮「10勝勝ち越しで温泉旅行みたいなの言ってたじゃん」
会場:えーっ えーっ えーっ
二宮「放送されてないって事は、行けないって事なんだよ」
画面:おっしゃる通り!

ゲスト登場
二宮「これ…勝っちゃったんじゃないんですか…」
櫻井「木本さんはわかるんですけど、手前のせんとくんは…」
(本当によく似てます)
木下「誰がせんとくん…」
木本「(せんとくんは)しゃべらへん!」
櫻井「木下さんは動けるんですか?」
木下「あの、今まで僕テレビで動いてなかったですけど、これ、ようやく動く僕を見せれる時が来たなと」
櫻井「動けると?」
木下「動ける!会社からオッケー…オッケーやんなぁ?僕の中身の人間はすごく運動神経がいい。つまりガチャピンと思っていただいたら…」
櫻井さんはじめ嵐のメンバー、木下さんの背中に集まり、中身を見ようとします。
木下「やめろ!やめろ!」


第一対決 ジャンピングシューター

前回と若干ルールが変わってます。
15秒おきに、5回、シュート。
ゴールが決まる度に、30ポイント。
(前回は、1分間ひたすらシュートだったので、大変だったんでしょうね)

シューター 大野&二宮  キーパー 下段・木下 上段・木本

伊藤「二宮くん、どんな作戦でいきますか?」
ボールをバシッと下に投げて、感触を確かめていた二宮さん、突然呼ばれて
二宮「ハイッ!?断然狙うなら下でしょうね」
木下「誰が言うてんねやかなぁ?」
伊藤「大野くんも下を狙っていきますか?」
大野「でもデカイんですよね、下の人!」
木下「木下です!」
メガネをかけて、笑福亭鶴瓶さんに変身。
木本「キーパー変わりました!」
二宮「師匠!おはようございます!」
しかし、メガネは危ないので外します。

スタート!
二人同時にシューターが行くので、大野さんと二宮さん、作戦を交わしながら、シュート!
(今回の衣装は、トレーナーなので、おなかチラリはないですね…)
150ポイントゲット!


次は、キーパー 下段・相葉  上段・松本

櫻井「けっこう怖くない?そこ」
相葉「怖いね。どういう風に出てくるのか。出てくる顔が怖い!」
二宮「ボール見て!ボール!」
木下「中年が出てくるよ、急に!」
櫻井「木下さん、野球やってるんでしょ?ちょっと1球投げてみてくださいよ」
木下「松潤に?」
投げるボールに伸びがあります。
会場:おーっ!
櫻井「あの、こんなこと言っていいのかわからないですけど、動けるデブですね」

TKOは、頭脳プレーで、スクランブル、時間差攻撃で180ポイント。


第二対決 ローリングコインタワー

嵐チームからは、大野&櫻井

台の一番上に足をかけて、頭を左右にやってる木下さんを見て
櫻井「なんか昆虫みたいだな」
伊藤「昆虫も準備はいいですか?」
木下「誰が昆虫やねん」

スタート!
木本→大野→木下→櫻井
4週目で、木本さん、自分が乗せたコイン2枚が崩れ、アウト!

ゲスト328ポイント 嵐425ポイント


最終対決 フォーリングパイプ

木本 VS 相葉

櫻井「勝つための作戦みたいなのは立ててるんですか?」
木本「ありますね!」
櫻井「今、いえる事ですか?」
木本「言えますけど…面白みはゼロですね!」
櫻井「ちなみにどういう作戦ですか?」
木本「全体的に見とかんとダメじゃないですか。とりあえず、真ん中を見とこうと。真ん中見といて、全体的に意識しながら、出て来たところに手をいくっていう…」
木下「おもろないわ!」
櫻井「何で、木本さん、本気になると、田植えするスタイルになるの?」

相葉さん、1・3チョイス。
スタート!
相葉「木本さん、カラオケでよく歌う、中森明菜さんの歌ってくださいよ!ちょっと聴きたい!早く!」
木本さん、上見ながら
木本「私は泣いた事がない〜」
相葉「違うやつ!飾りじゃないのよ…」
木本「飾りじゃないのよ、涙はハッハッァ〜ン!」
ここで落とします。
左のみ、10ポイントキャッチ!

松本 VS 木下

松本「これはもう、決まっちゃいますよ!」
木下「ここでそうか、かなりいい点数とられたら…、そうか終わりか」
伊藤「400ポイントを松本くんがとりますと、その時点で嵐チームの勝利が決まります」
櫻井「400、彼は捕る男ですよ」
木下「とったことあります?」
松本「はい」

木下さん3・4チョイス
松本「3捨てます!狙いは2・4で!!」
しかし、3を捨てると言った松本さん、手を後ろに回し、3をとる練習を…。
二宮「捨ててない!(笑)」
松本「ここ見てて来なかったら、10点ぐらい捕ろうかなって…」
木下「さっきのお前の10点を「10点ぐらい」って…」
会場:笑

スタート!
木下「松潤、あの、自転車の空気入れ買ったみたいで」
松本「買いましたね」
木下「使ってんの?」
松本「いや、使ってないです」
木下「どうやってやるの?空気いれ」
松本さん、「こうやって」と両手で空気を入れるマネ。
ここで落とします。
左んみ30ポイントキャッチ!

木下 VS 二宮

ここまででゲスト338 嵐455  117ポイント差。
相葉「奥の手があるんですけど」
二宮「伝授しちゃう?」
相葉「あの…ちょっと恥ずかしいですよ」
松本「恥ずかしくても勝ちたいか…」
相葉「M字捕りっていうのがあるんですよ!」
松本「でもかなり成功率は高い」
二宮「それは、はね上がります、急に」
木下「そしたら成功率高い方やります。教えてもらえますか、M字捕り」
松本「じゃあ仰向けになって!」
木下「えっ?」
相葉「そのまんまです」
木下「何で急に言い方Sになったの?」
二宮「じゃあ、やめますか?」
木下「やります、やります」
松本「じゃあ、仰向けになってください」
木下「はい…」
木本「もうちょっと、強めに言うてあげてよ」
松本さん、結構真顔で
松本「仰向けになって!」
木下「はい(はぁと)」
相葉「足をもっと前にしないと、両手で捕れないでしょう?」
二宮「気付くと足が?」
相葉「そうすると気付くと足が…(木下さんの両足の裏同士をくっつけます)」
まさにM字開脚!

二宮さん1・4チョイス。
スタート!
二宮「何か最近スタイリストさんに、それ以上太ったら着る服ないぞと、言われてるみたいですけど…」
ここで落とします。
さすがM字捕り!ダブルキャッチしますが、左10、右30 の合計40ポイント。

ゲスト378 嵐455で、嵐チームの勝利!


来週のゲストは、千原ジュニア 南明菜


1月10日(土)夜7時〜ゴールデン2時間スペシャルのゲスト!
豪華ですね〜。

アスリートチーム
亀田興殻 片山晋呉 富田洋之 三浦大輔 内田篤人 廣田遥 チェ・ホンマン

芸人チーム
宮川大輔 雨上がり決死隊 ケンドーコバヤシ マリエ チュートリアル 世界のナベアツ
No.2189 - 2008/12/14(Sun) 20:42:25
20081206 VS嵐 佐々木健介&北斗晶 / クロ
櫻井「もう12月ですって」
二宮「早いね〜。もうあと1ヶ月で今年も終わりですよ」
櫻井「大野さん、2008年どんな年でした?大野さんにとって」
大野(両手を頭の後ろにあげて)「いや濃厚だったね〜」
櫻井「濃厚でしたか」
大野「この勢いで、2009年も行きましょうよ!」
会場:拍手
相葉「よし!がんばろ!」
櫻井「さて、今回のゲストですけれども。初めてご夫婦で参加してくださる」
二宮「勝てちゃうんじゃねぇか?」
櫻井「ほんで、男性は相葉さんが親交あるって…」
相葉「ぼくはありますね」
櫻井「どういった方なんですか?」
相葉「まぁ強いですよね…手強いと思いますよ。奥さん含めてね」
二宮「奥さん含めて?」
櫻井「大野さん、この30分はどんな30分になるんですかね?」
大野「まぁ手強いけど(頭の後ろに両手をやって、カメラ目線で)勝つしかないよ」

ゲスト登場。

櫻井「いや〜、でも夫婦となると息ピッタリなんじゃないですか?」
北斗「そりゃ〜だって試合でセコンドついてんだから!」
松本「そうですよね〜。いうたら四六時中一緒ですもんね」
北斗「そうですよ」
相葉「仕事でも一緒だし、家帰っても一緒だし、一緒にいない時間ってのもあるんですか?」
北斗「ないよな(はぁと)。ははは…」


第一対決 クリフクライム

 クライマー 北斗晶  サポーター 佐々木健介

伊藤「自信はありますか?」
北斗「あります!全然平気!」
二宮「そうなの?」
櫻井「なんか、強がってるように見えるんですけど」
二宮「さっき、ちょっとビビッてる感じありましたけど」
北斗「全然!若いもんには負けませんよ!」
二宮「全部上がって押したら、今度上から飛び降りて帰ってこなきゃいけなくなるんで」
北斗「全然!あたし、得意技だもん、上から飛び降りるの」
伊藤「どんなコースどりでいきますか?」
北斗「ま、無難なとこで、真っ直ぐに行きます!」
松本「こっち(50ポイントがあるほう)いかないの?」
北斗「そういう人の言葉に惑わされないのが、私の性分でございます!」

スタート!

言葉通り、真っ直ぐ上がります。
ポイントよりもクリアを優先、200ポイントゲット。

北斗(上から)「見たか!嵐!」
嵐のみんな:拍手
相葉「奥さん、降りてきてください!」
北斗「これ映ってないよね?あ〜怖いよ〜。あ〜怖い。これ映してないでしょ?」
松本「いやメチャメチャ映してますよ」
北斗さん、どうやら高い所は苦手なよう。
健介さん、下で待ってあげて手をとってあげました。
健介「ね、可愛いでしょ?」

伊藤「時間に余裕がありましたから、もうちょっとボタンを押してもいいのかなぁ、という気もしましたが」
櫻井「そうですね、右上の50とか狙いにいくかと思いきや、意外に堅実な戦法でね」
二宮「クリフクライムのプロなんですか?」
画面:櫻井プロ?
松本「そんなにやってる様子ないですけどね」
解説 櫻井翔プロ
櫻井「やっぱ50ポイントとって、一番最後100を押すのが、やっぱその花形というか、一番アピールできるやり方だと」
二宮「誰?」
二宮さん、櫻井さんをクリフクライムに連れていきます。
櫻井「サポーターは誰が行ってくれるんですか?」
相葉「ジャンケンしよ!負け抜け!負けた人が…」
櫻井「勝った人だろ!勝った人が気持ちよくやってくれよ」
サポーターは松本さんに決まり。
二宮「翔ちゃん、これものすごい焦んないと、間に合わないよ、最初から」
櫻井「大丈夫だよ。おれ、すでにもの凄い焦ってる!」
相葉「まだいいんだよ。まだ焦んなくて」
二宮「始まったらの話だから」
松本「ちなみにそれで一番上まで行って、うまくやると290なのね」
二宮「それでも90点しか差はつかないからね」
松本「まぁ、それぐらいリードしときたいよね。むしろね」
櫻井「(リード)しときたいよなぁ。しようよ…」

櫻井さん上まで上がり、クリア!290ポイント獲得。
櫻井「晶さん、これ怖いね!」
北斗「怖いんだって!」
櫻井「どうしよう…」
松本「(カウントダウン始めます)5・4・3・…」
会場も一緒に:2・1・…
櫻井「ちょっと待って…。いい?行きます!」
ぐるっと途中で回って、着地成功!
二宮「この距離であんなにグルグル回って降りてくる人、初めて見た!」


第二対決 ローリングコインタワー

嵐からは、相葉さんと二宮さん
伊藤「北斗さん、自信はありますか?」
北斗「これはね、うちらのチームワークが出ますよ。これこそ出る!」
二宮「健介さん、手がでかいでしょ?ただでさえ。それは不利だとは思わないですか?自分で」
健介「何言ってるんスか。北斗を手なずけてるんですよ!」
北斗「お前が手なずけられてるんだろ!バカ」

相葉→健介→二宮→北斗さんの順番
3週目で健介さんアウト!
嵐250ポイント 健介さんチーム120ポイント


最終対決  フォーリングパイプ

健介 VS 相葉

櫻井「健介さん、瞬発力というか、結構な速さで落ちてきますけど、とれる自信は?」
健介「大丈夫でしょ!」
会場:お〜っ!!
相葉「ぜってぇ勝つ!」
櫻井「健介さん、相葉と交流関係があるじゃないですか。親交があるじゃないですか。相葉の印象っていうのあるんですか?」
健介「いや〜、やっぱりちゃんと先輩をたててくれるという、優しさがあるんじゃないのかなって。意地悪っていうイメージはないですよね」
北斗「きっと、とりやすいところに落とすって」
健介「ここだね!」(と1番のポールをさわります)
松本(相葉さんの前に立って)「惑わされんな!ダメだぞ!」
相葉「いや、ここでしか勝てない!健介さんに勝つ機会は、これかマリオカートしかないんですから!」
相葉さんチョイス 3・4
櫻井「狙いはどこなんですか、健介さん、ちなみに」
健介「やっぱりもう1番って言ったら、1番来るでしょう、絶対」
二宮「そういう男だと」
健介「真っ直ぐな男ですよ!」
伊藤「さぁ、相葉くんは顔をあげません」
松本(相葉さんの前に行って)「自信もっていこうぜ!1番押してんだよな?」
相葉(目をつぶって)「…行きましょう!」

スタート!
相葉「健介さん、北斗さんの好きなところってどこですか?」
健介「可愛いところ!」
会場:おお〜っ!
相葉「プロポーズの言葉は?」
健介「何度生まれ変わっても一緒になろう!」
ここで落とします。
左手のみキャッチ!30ポイント。

健介「後ろ1本まったく見えてなかった」
櫻井「一瞬、おれ熊が鮭とってるように見えた」
相葉「でも、でも凄いですよ。冷静だったんです」
健介「ちょっと、あとで話しがあるからね!」


大野 VS 北斗

大野さん、なぜか4番のポールを両手で触って動かして確認してます。
伊藤「おっとリーダー、この期に及んで、何をチェックしてるんですか?」
大野「さっき(健介さんが)ガシャン!!いったから…」
櫻井「自信あるんですか?」
大野「ない!」
二宮「実は翔さんの影に隠れてるからあまり目立ってないんだけど、あなた一番できてないからね!何の競技に関しても」
伊藤「ちなみに、フォーリングパイプ、リーダーは、前回0ポイントでした」
会場:え〜っ。
二宮「それなのに、なんかないとか言ってると、もういよいよ謹慎だなんだってなってきますよ」
相葉「別に怒ってるわけじゃないんだから、正座しなくてもいいでしょ!」
大野さん、ちょこんと正座してます。
二宮「自信ある?」
大野「YES!」
画面:ナゼ英語?
櫻井(大笑いして)「今のは何ですか?」
二宮「本気でやってよ!」
大野「本気なんだけどさぁ」
櫻井「今日に関していうと、番組残すところ10分にして、初めての登場ですからね!今まで何もゲームやってないわけですから」
大野「あなたのせいだからね!」
おっと、珍しくリーダー怒ってます。
櫻井「わたしのせい…私のせいですか?(笑)教えてください」
画面:形勢逆転!
嵐のみんな「謝れよ!謝れよ!」
櫻井(フォーリングパイプの方に行って)「私のせいですか?」
大野「おれ、クリフクライムのこっちやる予定だったのに、あなたがでしゃばるから!オレ…」
小窓にその時の映像が出ますが、確かに、大野さん、櫻井さんの後ろで両手下で組んで笑ってます。
櫻井「大変申し訳ありませんでした」

230ポイント以上キャッチすると、そこで勝負が決まります。
相葉「終わらしていこう、リーダー」
大野「終わらすか」
二宮「何て言ったんですか?」
大野「終わらすかと…」
二宮「おれはナスかって聞こえた」
大野さんの顔の周りにナスの絵が。
大野「終わらすかって言ったんだよ」
松本「何かちょっとイラってしてるね」

北斗さんチョイス 3・4
スタート!
北斗「大野!こっち見ろ!」
大野「うっせぇ!」
北斗「こっち見ろ!オイ!大野!」
大野「なんじゃー!」
北斗「大野、こっち見ろっつってんだよ!」
大野「見たら落っこってくんだろ!」
会場:爆笑
北斗「ちょっとでいいから見てみろ!」
大野「見れるわけねぇ。落っこってくるんだから!」
ここで落とします。
3・4狙って待ってた大野さん、ダブルキャッチ!
150ポイント獲得。

伊藤「リーダー大野、ここに復活!見事150ポイント獲得で〜す!」
北斗「これはもうやられた。押した所に手を置いてたもん」
松本「完全に読みが当たったね」
大野「目線がもういってたもん。裏かな?と思ったけど」
北斗「手を置いてたから、これはもう脅すしかねぇな、と思って」
二宮「でもやっぱり、決めろって言った時、決める男なんだ、あなたやっぱり」
大野「いや〜良かった」

嵐が340ポイントリードしてるので、次は400をとるしかありません。


北斗 VS 二宮

櫻井「反応できる自信の程は?」
北斗「えっ?ババアだからできないってこと?」
櫻井(滅相もない、という感じで)「一言も言ってないですよ」
相葉「謝れよ!」
櫻井「僕がですか?」
北斗「今、ババアだって言っただろ?」
櫻井「えっ?いやあの…」
北斗「健介やっちまえ!」
健介さん、櫻井さんに近づきます。
櫻井「えっ、僕がですか?」
健介(優しく)「謝りなさい」
櫻井「大変申し訳ありませんでした」
会場:笑

北斗「ボク、おばちゃんの目見てごらん、隠れないで。いいから見てごらん」
二宮(両手で顔を覆ってます)「あ〜怖いなぁ」
伊藤「ではボク、落とすパイプを2本選んでください」
二宮「ボク選ぶ!」
二宮さん、1・3チョイス
北斗「3・1だな!」
二宮「3・1ですよ!」
北斗「今、嫌だなって顔した」

スタート!
二宮「最近、娘さんに仕事行く時に、ママ行かないでって言ってたのに、最近なんか仕事行ってくるねって言うと、娘さんが普通にバイバ〜イって言うって聞きましたけど」
北斗「娘はいねぇよ!」
二宮「え?」
北斗「うちは息子だぜ」
二宮「え?じゃ息子がバイバ〜イって言うんですか?」
ここで落とします。
北斗さん、3・4とろうとして、3のみキャッチ!50ポイント。

400対690で嵐の勝利!

北斗さんが欲しかったのは、チョコレートファウンテン…嵐のみんなが美味しそうに食べてます。

最後に反省会。
画面に「珍しく櫻井の活躍で嵐勝利!!」とあります。
松本「いや〜やっぱり一番最初のクリフクライムが良かったんじゃない?今回は」
櫻井「なんか誉められることに慣れてないんで…」
二宮「いや〜でも翔さん良かったんじゃないですか」
相葉「ヒーローインタビューですよ」
松本「いかがでしたか?今日のクリフクライム」
相葉さんがマイクを差し出すマネをします。
櫻井「そうですね、今日はね、やっぱり右の方向の50ポイントをね、とれるようにできたのがね、まぁ良かったんじゃないかと思います」
相葉「ありがとうごじゃいました〜!!」とマイク代わりの右拳を櫻井さんの口にぶつけるマネ。
櫻井「どうですか?」
二宮、大野、松本、席を立ち去ります。
櫻井「ヒーローインタビューコントどうでした?」


VS嵐ゴールデン2時間スペシャル決定!!
1月10日(土)夜7時!

来週のゲストはTKO
No.2188 - 2008/12/07(Sun) 16:40:11
逆援助契約恋愛からお知らせします / 新感覚交際サークル=逆援助契約恋愛=
現在、第7回新規男性会員募集を行っております。
限定数に達し次第締め切らせていただきます。

厳しい入会基準をクリアされた女性会員との逆援助を楽しめる
チャンスですのでお見逃しなく!!
No.2187 - 2008/12/05(Fri) 21:49:11
20081129 VS嵐 手越裕也&宮迫博之 / クロ
櫻井「いや前回初めてのコールド勝ちを」
二宮「完全勝利ですから」
櫻井「完全勝利をふまえて、本日新ゲームがあるわけですよ」
二宮「まだ息切れてるからね」
櫻井さん、息ハァハァしてます。
松本「どうしたの?」
櫻井「膝がもうずっとこうなってるの」
膝がプルプル震えている状態。
二宮「それは相手方も一緒かもしんない」
相葉「そうだね、それぐらいアグレッシブなゲーム…」
松本「今日は、若い子来たね、一人」
なんとなくうれしそう。
櫻井「お、お父さん!」(松本さんの肩をポン!)
大野「今日ちょっと可愛いんだよね、松本さん」
松本「!!」(ちょっとスネた?)
二宮(松本さん押さえて)「ゲスト紹介して!」

ゲスト登場。

櫻井「なに?このツーショット」
宮迫「友達、友達!うわ〜嵐!!知り合い、知り合い!」
と観客にアピールして、テンションアップ!!
二宮「何か手越くんはわかるんだ。後輩だし、流れとしても、来てもおかしくない。何で…」
宮迫「ある意味ジャニーズみたいなとこあるからね。言ってあげて、言ってあげて」
手越「今夜9時放送のドラマ「うそうそ」っていうドラマで共演してるんです」
櫻井「しゃばけ?」
手越「第2弾です」
宮迫「俺出てるの、ちょっとだけだけどね」
櫻井「いや〜、どうですか?今日新しいゲームもですね、用意しまして…。かなり体をつかうゲームも多いですけども」
宮迫「そうですね。私、40前になりまして、ただでさえ体力が低下してる中、今、正直二日酔いじゃなくて、普通に酔っています。すいません!」


第一対決 ジャンピングシューター

嵐チームとゲストチームがシューターとキーパーに分かれ、2対2で対戦するゲーム。
制限時間は60秒。
シューターはトランポリンを使ってジャンプ!上下のゴールに向ってシュートし、入れば30ポイント。
サッカーのゴールが2階建てになっていて、1階のゴールは大きくしかも壁があるため、シューターが見えません。2階は小さいゴールで、シューターが見えるので楽かな?
ボールは手で持てるくらいの大きさで、手で投げます。

シューター 相葉&松本  キーパー 手越(上)&宮迫(下)

伊藤「松本くん、自信ありますか?」
松本「これね、問題はね、60秒持つかってところにある…。頑張ります」
伊藤「相葉くんはいかがでしょう?」
相葉「ぼくは下狙いで。宮迫さんは酔っ払ってるらしいんで、まだ球が何個かに見えるんじゃないかなと思って。一発投げれば」

スタート!
ボールを持ってトランポリン(3箇所設置)まで走り、ジャンプして投げますが、ハンドボールのシュートのような感じかな。投げたら、また戻ってボールをとり…かなりハードです。
(ファンとしては、投げる時、空中でTシャツがめくれ、松本さんのお腹とか背中がチラと見えるので、うれしいかも…すんません、変態で)

450ポイント獲得。
終わった後、松本さんも相葉さんも苦しそう。
宮迫「1個も止められへんかった。ちょっとすいません、ビニール袋くれる?」
櫻井「手越くん止めてたよ」
二宮「それに反して宮迫さんがね、1個も止められなかったって、ミラクル」
宮迫「1球もボールにさわらなかったから」
櫻井「どうですか。これシューター1分間キツイ?」
相葉「キッツイよ」
松本「相当ツライ」


シューター 手越&宮迫  キーパー 櫻井(下)&二宮(上)

松本「大丈夫なの?下で」
櫻井「ぼくシジマール世代ですからね」
松本「ごめんなさい、世代はオレらもそうなんだけど、本当に大丈夫なのか?」
櫻井「完全に大丈夫です!」
相葉「翔ちゃん、唯一のサッカー経験者だからね、嵐の中でね」
櫻井「僕ね、小4の時にね、1年だけキーパーやってたんですよ。その時のゴールのサイズはこっちのサイズ(上のミニサイズ)ですけどね」
松本「じゃあ、上行けば良かったんじゃない?」
二宮「だってね、彼はね、ジャニーズ運動会でキーパーやってMVPとってる男なんですよ」
会場:おお〜っ!!拍手〜!!
伊藤「さぁ、それに対してゲストチーム、どんな作戦でいきますか?手越くん」
手越「主に下を攻めようかなと思ってます」
櫻井「手越くん」
手越「はい!」
櫻井「いい作戦だね」
会場:笑
伊藤「宮迫さんもやはり下のゴールを狙ってという事になりますか?」
宮迫「そうですね。感覚的に言うと、ピョーンと跳んで、ギューンって投げます」

スタート!
手越さん、賢いですね。両手に1つづつボールを持って投げてます。ボールをとりに戻る時間を減らすためかな?

330ポイントゲット。
手越さんはやはり若いのか、何ともないのですが、宮迫さんグッタリ。


第二対決 ローリングコインタワー

櫻井「嵐チーム、誰が行きましょう?」
大野「はい!」(めちゃ元気よく)
櫻井「おっ!どうしたの?」
大野「やらしてください。まだ何もやってないんで」
もう一人は松本さん。

伊藤「宮迫さん、大丈夫ですか?」
ハァハァ言ってます。
宮迫「酸欠って知ってます?オレ、今、ソレ」
相葉「全然格好よくないですよ」
伊藤「手越くん、自信はありますか?」
手越「負けた分をここで取り戻したいです。頑張ります!」
二宮「手先は器用なの?」
手越「不器用です」
松本「器用そうなのにね」
手越「針とか通らないです。…あっ、糸です」

スタート!
松本→宮迫→大野→手越 の順。
もの凄い勝負で、7週目、宮迫さんでアウト!
嵐335  ゲスト214ポイント

ここまでで、嵐785対ゲスト544ポイント

最終対決 フォーリングパイプ

櫻井 VS 手越

櫻井「手越くん、ちょっと痩せた?」
手越「やせました、はい」
櫻井「どれくらい痩せたの?」
手越「体重は増えてるんですけど、ジム行って、筋肉になってるんで。体脂肪率は落ちています」
櫻井「体脂肪率、どれくらいなの?」
手越「今、8です」
会場:え〜っ!!
相葉「宮迫さん、どれぐらいです?」
宮迫「僕ね、29ぐらい…」
櫻井「反射神経、自信ありますか?」
手越「ここでちょっと差をつめて、宮迫さんにいいバトンが渡せるように頑張ります!」
宮迫「いい子だな」
伊藤「では、櫻井くん、落とすパイプを2つ選んでください」
櫻井「これどこもスキがねぇんだよな〜」
確かに、片膝ついて前後にバシッバシッとポールにさわる姿は、どこ落としても獲れそう。

櫻井さん2・3チョイス。
スタート!
櫻井「手越くん、あれやって「手越です」ってやつ」
ここで落とします。
後ろ手でダブルキャッチ!凄〜い!!80ポイント

松本「にしてもさぁ、えげつないですよね、今のね」
櫻井「何でですか?」
松本「負けてる後輩に対して、後ろ2本で「手越です」ってやるタイミングですよ」
櫻井「ボッコボコにしてやろうと思ってました」
会場:笑


宮迫 VS 相葉

櫻井「目標どれくらいなの?」
相葉「いや、だから手越が80とるんでしょ?それ以上はとんなきゃ、まずいでしょ、やっぱり」
会場:おお〜っ!拍手!
櫻井「なんで、手越くんってそんな仲いいの?手越って呼べるぐらい」
二宮「なんか今、すごい先輩っぽくて、ちょっとムカついたんだけど」
相葉「仲いいよね、手越ね」
手越「あ…はぁ…」
会場:笑
櫻井「おまえ、困ってんじゃねぇか」
相葉「じゃ、手越さん、お願いします」

宮迫さん1・3チョイス
相葉「ちょっと1本捨てます」
松本「これはフェイクか?」
櫻井「比較的心理戦ができない男が」
二宮「自分の苦手な分野に入りこんでった」
相葉「オレ、賭けていいですか、マジで?嵐のメンバー、おれは、ちょっと400点かけるね」
松本「相葉さん、ちなみに、その体勢、どのカメラからも映ってないですよ」
相葉「(上指さして)ここここ、そこ狙いで、いやダメだ、こっちにしようかな」
と映る方向に向きなおします(1・4狙い)。
会場:ええ〜っ!!
相葉「カメラ映りたいだろうが」

スタート!
宮迫「相葉さんさ、最近、色黒くなり過ぎて、マネーザーさんにいい加減にしなさいっていって、今、美白をココゴかけて…薬局でさ…」
ここで落とします。
右手 100ポイントゲット!

二宮「なにが問題かって、宮迫さんがちょっとカミすぎたってのが問題」
宮迫「ごめんなさい…色んな意味でごめんなさい…」
松本「宮迫さん、今日、全部裏目ですね」
宮迫「裏メーションだね」


大野 VS 宮迫

宮迫さんが300ポイント以上キャッチできない場合は、嵐チームの勝利。
櫻井「今まで見ていて、反応できる自信はあるんですか?」
宮迫「反射神経は昔からすごくいい方なのね」
櫻井「第一ゲームみる限り、あんまりとれてなかったんで」
宮迫「今、いい感じになってきたんだ」
櫻井「あ、つまり酔いが醒めたという事でよろしいですか?」
宮迫「もう、今日、家出る前に嫁にすごく怒られたんで。そんな感じで仕事行けるのかと…」
櫻井「普通に怒られてるんじゃね?」
宮迫「最近、嫁被害妄想でさ。朝起きたら嫁がテーブル座ってて、スーッとおれがトイレ行って帰ってきたら、急に腕ガッとつかまれて、何言うんかなと思ったら「どうせデブやと思ってるんでしょ!」って。えぇ?おれ一言もいうてへんで」
二宮「トイレに行っただけなのに」
宮迫「どうせデブやと思うてるんやろ!言うてへんやん!二の腕を見てた!」

大野さん1・4チョイス
スタート!
大野「宮迫さん、久々に「宮迫です」見たいです」
宮迫「(上向いたまま)宮迫です」
大野「いやいや、ちゃんとホンイキでやってもらっていいですか。やってくださいよ」
宮迫「ものすごく急いで「宮迫です!」
ここで落とします。
左のみ50ポイント。

885対674で嵐の勝利!

宮迫「そうですね、僕、今息子が7歳、小学校2年生なんですけども。こういうゲーム性のあるもので僕が失敗するのを許さないんですよ」
櫻井「失敗するとなんて言われるんですか?」
宮迫「僕ね、お笑いなんですけど、失敗すると「パパふざけないで!」って。それを生業としてる人間に…」
手越「悔しいです。でも先輩となかなかこうやってスポーツする機会がなかったんで、ちょっと。どうしてもリベンジしたいです」
櫻井「じゃ、また是非遊びに来てください」
相葉「いつでも来いよ」

宮迫さんお詫びのモノマネ
動物園の閉園時間になぜか振り返るゴリラ(似てます!)


新ゲームはかなり運動量が多く、大変そうですが、トランポリンでジャンプして投げたり、見ていて躍動感があり、スポーツしている感じで、ちょっと見惚れました。
後輩が来て、なぜかうれしそうな松本さん、本当は後輩には優しいんでしょうね。

来週のゲストは、佐々木健介、北斗昌
No.2186 - 2008/11/30(Sun) 00:17:49
20081122 VS嵐 バナナマン / クロ
櫻井「今日はね、聞くところによると、勝てそうらしいですよ」
二宮「だって何回も共演してるわけじゃないですか。言うたらね、ある程度のねぇ…」
相葉「ステータスをね!」
櫻井「ステータス?」
相葉「運動のステータスが大体分かりますから」
櫻井「ポテンシャルでしょ?」
×ステータス(社会的地位)
○ポテンシャル(潜在的な力)
会場:笑
相葉「まだオープニングだからさぁ(松本さんの肩ポンポンと叩いて)、オープニングだからしゃべっていくよ!(トークは)数撃ちゃ当たるって言われたよ!」
二宮「今のところ、当たってないから気をつけて」
櫻井「本当によくご一緒させていただく方で…」
松本「もう〜最近テレビで見ると、面白くてしょうがないですよ」
大野「この番組も出てんじゃなかったっけっていうぐらい」
松本「また来たの?みたいな」
二宮「帰ってもらいます?」
松本「総集編でいいんじゃない?」
櫻井「じゃあ、なんとなく始めます」

ゲスト登場。

設楽「ちょっと、ちょっと!」
日村さん、階段から降りるとき、左足コケます。

櫻井「ダメそうだな〜っ」
二宮「本当にやる気あるんですか?」
設楽「あるよ!ゼッテェ負けねぇからな!」
日村「お〜!やるのか?こらぁ!」
設楽「よーし!まずは相撲、相撲で勝負だ!」
二宮「相撲っておかしいでしょ」
櫻井「できるんですか?実際?いけなそうだなっていう話…」
日村「逆に今、足をグネって一発ハンデあげたぐらいだよ!」
小窓でハンデをあげた瞬間の映像が流れます。
櫻井「ものすごい慌ててたよ」
相葉「運動とかしてなかったでしょうね」
日村「僕は、小学校時代は野球、あと水泳、中学時代テニスやってます」
二宮「水泳やってたの?」
設楽「全然水の抵抗がないんだから!魚雷って呼ばれてたから!」
日村「早いんだから!」
設楽「俺もスポーツやってたよ。野球をずっとやってた。あと基本的に俺、わりとできる方」
櫻井「よく一緒にやらせてもらってるからこそ、負けられないから、僕ら。バナナマンさんだけには!」
設楽「ホント?じゃあ(ゲーム)やろうよ」


第一対決 フォーリングパイプ

バナナマンさん達が、嵐と一緒にアプローチをしてるので
二宮「全員レギュラーみたいになってるから」
櫻井「すげぇいいチームワークになってる」
相葉「知ってる?これ」
日村「メチャメチャ見てる〜っつうのね、これ」
設楽「メチャメチャ見てる。落ちてくるものを捕る!」

日村さんがキャッチしに行きます。
設楽「案外、こう見えて日村できる方だから。だってボーリング超うまいんだもん」
櫻井「関係ない!」
日村「関係なくはない!」

チョイスは、チョイス王子の二宮さん。
日村「俺はね、ニノにはね、あらゆる事全てで負ける気がしないんだよね」
設楽「見た目は全てまず負けてるけど」
画面:完敗
二宮「いちいち対抗意識燃やしてくるんだもん。今日だって聞いた?髪形変えたって話してた」
相葉「あ〜してた」
二宮「相葉くんの髪型さ、変えた?みたいな」
相葉「ちょっと茶色くした?みたいな、ねぇ。実際したからね。ほんでよく見てるねってね」
二宮「あの時さ、あれ日村さん(髪型)変えましたね?変えた、変えたとか言って…」
日村「だって変えたんだもん」
設楽「髪型変えたの?」
日村「変えた、変えた」
画面:どこ?
日村「だからよく気付いたな〜と思って。偉いな〜って思ったの」
設楽「どこ変えたの?」
日村「インラインシャギーを結構…」
二宮「そこ見抜いたらすごいよ」
画面:髪の内側のみ変化
櫻井「日村さん、狙いあるの?どこ捕ろうかな?みたいな」
日村「ありますよ」
二宮「どこなんですか?」
日村「お前バカなのか?」
二宮さん笑ってます。

2・3チョイス。
スタート!
二宮「この間、戸田恵梨香ちゃんとしゃべってたら、すごいお笑いが好きだ!って言って、設楽さんのことお笑いなんだよって、知ってますよ、バナナマンですよねって。じゃあ設楽さんの相方誰だか知ってんの?って聞いたら、設楽さんの相方ですねって言ってたよ。設楽さんはどうなの?」
ここで落とします。
左のみキャッチ!30ポイント。

櫻井「ちょっとおめでとうみたいな空気流れてるんだけど、30ですよ。あんな少しでいいの?」
日村「だって戸田恵梨香ちゃんの話するんだもん、ズリィよ!」


大野 VS 設楽
伊藤「さぁ、設楽さん、相手はリーダーという事になりますが、リーダーの性格、どう分析されてますか?」
設楽「リーダーの性格は…基本的にリーダーですから…全体的にカバーする性格だと思います」
みんな:笑
画面:ざっくり
日村「それはリーダーがね。全体のリーダー」
設楽「芸能界、リーダーって色々な方がいますけど、僕の中では、大野くんと渡辺正行、この二人がどっちがリーダーかって」

大野さん、あぐらかいて座ってます。
設楽「その格好ではいかないよね?」
大野「えっ?」
設楽「その格好ではいかないよね?そんなスゲェなんか師匠みたいな…」
画面:キャッチ師匠
設楽「もうちょっとズレるでしょ?」
日村「それでいったら格好いいけどね」
大野「じゃあ、これでいこうかな」
日村「いこういこう、それでいこう!」
設楽「(挑発に)のった!」
大野さん、あぐらかいたまま、捕るマネをします。
画面:得意気
二宮「のるなよ〜。捕れたらマジでカッコいいけど、とんなかったら、マジ格好悪いぞ!」

2・3チョイス。
スタート!
設楽「なんかさぁ、ニノが手品得意でしょ?トランプ。なんかリーダーもさ、隠れて手品練習してるんだって?」
会場:笑
設楽「ねぇ!」
大野「たまに!」
設楽「えっ?何かできるようになったの?」
大野「まぁ、1個ぐらい…」
ここで落とします。
大野さん、パイプに触ってるんですが、1本も捕れず!苦笑。

二宮「降りておいで、いいから…」
画面:師匠ボー然
二宮「早く降りてこいよ!お前コラ!」
松本「もう本当に拍手とかいらないです」
櫻井「何でさ、あの座り方のままいこうと思ったの?」
大野「初めての出来事でちょっと…」
相葉「(パイプ)見えてたよね?」
二宮「触ってたもんね」
大野「本当に皆さん、申し訳なかったです(深々とおじぎ)」


設楽 VS 相葉

二宮「相葉くん気をつけて。横からチラッチラ見てるから」
相葉「ちょっとこの人捕まえといて」
チョイスのところから一番遠くに連れていき、松本さんとマンツーマンで向き合います。
日村さん、パントマイムで壁の真似。次に肘かけ。
設楽「ちょっとやめてもらっていい?なにその学校の休み時間みたいな。テレビとってるから」
櫻井「作戦ありますか?」
設楽「あの〜、3つ見てる。3つ以外だったら、そこ捕りゃいいでしょ?」
櫻井「反応できるの?」
設楽「オレ ハンノウ…デキル」
日村「遅えよ!今の遅えよ」

1・3チョイス。
スタート!
相葉「設楽さん、最近お気に入りのアレやってくださいよ。渡辺正行さんのモノマネ」
設楽「アレやる時にちょっと協力してもらっていい?あの、俺が渡辺正行さんね」
ここで落とします。
1本も捕れず!


日村 VS 松本

伊藤「すごい目付きで日村が松本を見つめている。ハッキリ言って、ちょっと気持ち悪い。まだ見つめている」
松本「見んなよ。こっち見んなよっつってんの」
設楽「人間とモグラみたい」
会場:笑
松本「モグラ」
日村「モグラって言われてるわ」
松本「モグラお前だろ!」
日村「おめえがモグラだろうが!」
設楽「何でモグラが上にいるんだよ。おかしいだろ」

日村「構えはそれでいいの?」
松本さん、丸い手すりに両肘ついてリラックス。
日村「それでやってみろよ!」
松本「えっ?」
日村「お前それでやってみろよ!」
松本「(しばらく下向いて笑ってから)何でこれでやんなきゃいけねぇんだよ!」
日村「モグラが言ってんだぞ、オイ!」
みんな:笑
松本「モグラだったの?」
日村「そうだよ、俺モグラだぜ。モグラが言ってんだぜ!」

1・3チョイス。
松本「今ね〜、2か4、どっち捨てようかと思って。1本捨てて3本…(チラッと日村さんの方を見ます)」
日村さん、腕時計の位置を指して、巻きの真似。
松本「お前、ちょっと待ってろよ!」
二宮「こんなキレるの道明寺以来ですよ」
画面:花男振り
松本「(捨てるのは)4でいいや」
画面:松潤1・3狙い

スタート!
日村「松潤さぁ、最近なんか…」
松本「えっ?」
日村「真四角のサングラス買ったって本当?真四角のサングラス。なにそれ、モグラみてぇじゃん!モグラかよお前はよ」
このあと落とします。
1・3待ってた松本さんダブルキャッチ!400ポイント!

設楽「最悪だよ、何やってんだよ、モグラがよぉ!こんなの、もぉ勝てねぇじゃねぇかよ!」
日村「俺が選んだ所を松潤がこう待ってる。もう何やったってムダなんだよ!」


第二対決 クリフクライム

櫻井「終わっちゃうよ、番組、もう」
設楽「いや止めない!俺たちは止めない!」
櫻井「やっても意味ないよ、多分、これ」
伊藤「どうしますか?降参しますか?」
設楽「降参かどうかは、このゲームの後決める!」
画面:降参も視野?

設楽「俺が登る」
日村「俺は登らない」
松本「当初の予定だと日村さんみたいですけど」
日村「何が当初の予定ですか。俺は登らないって言ってるだろうが!!」
画面:対立再び
松本「そんな、400捕られたからって、そんなこと言うなよ、モグラ!」

設楽さんクリア!290ポイントゲット。

クライマー 櫻井  サポーター 二宮

設楽「(全捕り)いこうと思ってんの?」
櫻井「だって早く(対決)終わらせようかなと思って」
設楽「マジで?でもいけたらスゴイな!」
櫻井「いけちゃうからスゴイよ!」
と、かなり強気な櫻井さんでしたが…。
170ポイントを捕って、タイムアップ。

降りてくる時、カメラマンさんにぶつかり、なぜかおしりを向けていたため、おしりのドアップ!
画面:非常事態
みんなかけよります。
カメラマンさん後ろに倒れつつ、カメラを離しません(マットの上なので大丈夫)。

ここまでで、ゲスト320 嵐570  250ポイント差。
松本「ちなみに(次のローリングコインタワーで)250ポイントってのは、逆転できるんですか?」
伊藤「ほぼ無理ですね」
バナナマンさん達相談。
設楽「俺らちょっと次の仕事に行かなきゃ…」
画面:急に?
設楽「ちょっと時間が。けっこうトーク盛り上がっちゃってたからぁ…」
相葉「今やってきたのどうするの?」
設楽「こういう日もあるよって…」
二宮「点数がひっくり返せないってわかった状況のもと、言う事は一つしかないんじゃないっていう話」
画面:再び相談
設楽・日村「せーのっ。ギブアップ!」
櫻井「コールド負け!」
会場:え〜っ!
設楽「だってやっても勝てないんだもん!しょうがねぇだろうよぉ!」
日村「いいだろうよぉ、もう負けたからよ!」

VS嵐スタジオ収録後。
二宮「俺、ないと思ってた、コールド負けだけは」
櫻井「やっぱ最初の400はデカかったね」
二宮「ちなみに向こう(日村さん)は(松潤を)ライバルと思ってるみたいなんですけど」
松本「誰が?モグラが?」
二宮「自分的にはどう思ってるんですか?」
松本「俺は正直もう眼中にないよね。どう見たってモグラでしょ」
日村「待ったりんしゃい!」
画面:モグラ乱入!
日村「陰でブツブツ言うんじゃねーよ」
嵐のみんな帰ります。
日村「松潤」
松本「なんですか?何でそんな因縁つけるんですか?」
日村「おめぇがカッコイイからだよ!」
松本「意味わかんない」
日村「次、いやVS日村に来てくれ!」
松本「VS日村ってあるの?」
日村「あるよ。VS日村やる?」
松本「何やるの」
日村「桃鉄(桃太郎電鉄)だよ!」
みんな:笑


来週のゲスト 手越裕也&宮迫博之
No.2184 - 2008/11/23(Sun) 21:28:47

Re: 20081122 VS嵐 バナナマン / ちーぼ
クロさん、本当にいつもありがとうございます!
潤くん、フォーリングパイプ400点って!!
パーフェクトですよね!?番組史上初ですよね!?
おめでとう〜!!\(@^▽^@)
番組が始まった当初は、このゲームは点差がつくのかな?と思っていたのですが、
駆け引きもけっこう重要だし、今やローリングコインタワーと共に他所のスタジオに出張するほどの勢いですね。
番組がどんどん面白くなってきてる気がします。これからも楽しみです♪
No.2185 - 2008/11/24(Mon) 09:01:48
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