| タクティクス・オウガで味方のユニットがやられると 「デニムッ! お前のせいだ」とか 「あーあ、こんな戦いに参加するんじゃなかった」とかいうメッセージが出る。 思わずリセットして戦闘をやり直してしまう。 同じ理由でファイアーエンブレムもリセットの嵐だそうだ。
太平洋戦争では、「硫黄島からの手紙」にみられたように 「天皇陛下万歳!!」と叫んで玉砕するケースがとても多かった。 当時の日本は天皇を頂点とした巨大な家族のようなものだったらしいが、 裕仁本人の気分はどんなものだったのだろう。 玉音放送では「真綿で首を絞めるようなもの・・・」と言っていたらしい。
前に「現人神と裕仁の関係は、クラウザーと根岸の関係に似てる」という意見があってのけぞった記憶があるが、いわれてみればそうかもな。 クラウザーをけしかけているのは、マネージャーだ。 |
No.111 - 2007/05/05(Sat) 01:27:07 |