207476

嵐・コンサート・舞台・イベント・ネタばれ・感想BBS




このネタばれBBSは
嵐・松本潤くん応援サイト・星のふりーうえぃ(管理人あき・ミツコ )が運営管理しています。

コンレポなどのブログへのリンクは
星のふりーうぇいに相互LINKしていただいているサイト様か
管理人へメールを下さった方に限らせていただきます。

************************************************************


コンサート・舞台・映画・イベント・その他 ネタばれ、感想にお使い下さい。
最近、携帯でこちらを見つけて
投稿してくださる方が多い為か
本来、うちのMAIN BBSに
書くべき事を、こちらに書く方が
多数見られます。

ココはコンサートやイベントの
ネタバレに関わることを書いていただく為に
設置いしています。

それ以外は
星のふりーうぇいMAIN BBSで検索かけて
探していただくか。携帯用のURLをお教えしますので
メールをいただければと思います

アドレス aki15thmoon@gmail.com

初めての方も是非、気軽に書いてくださいね。

それぞれの方の感想ですので
中には辛口な意見も含まれるかも知れません。
自己責任の上ご覧下さい。


★過去ログに入っているもの・・

★バンビーノ(メインBBSから転記)
★花より男子リターンズ(花より男子BBSから転載)
★僕は妹に恋をする
★20071月 凱旋コンサート
★台湾・韓国 嵐コンサート
★C1000タケダイベント
★2006夏 嵐コンサート
★白夜の女騎士
★花より男子(花より男子BBSから転載)
★2005年 嵐 Summertour
★プロポーズ・世界で一番しあわせな言葉
★エデンの東
★理由なき反抗
★東京タワー
★きみはペット(きみはペット板より転載したもの)
★ウェストサイドストーリー
★24時間TV「愛は地球を救う」レポ
★2004・いざNOWツアーSummer Conce















HOME | お知らせ(3/8) | 記事検索 | 携帯用URL | フィード | ヘルプ | 環境設定
福岡オーラス / まき [近畿]


福岡オーラス

翔くんのサプライズハッピーバースデー の様子と感想を少し。

本当に楽しかった。

私的ツボ。

モノクロで、潤くんのマッチョな上半身が見れたこと。

初めのボディービルダーみたいな肉体は、ちょっと合成をかけて笑わせようと思っていたと思うんだけど…途中からは潤くんのスレンダーな引き締まった肉体だったと思います。

会場は潤くんの上半身に悲鳴、そして、翔くんに、真面目に取り組んでいたのは松潤だけだったよねって言われて、そうねって感じで特に訂正入れずの巡査姿のじゅんじゅん。着替えに行く時に、メンバーから巡査のじゅんじゅんって言われていて、本当にメンバーに愛されているって感じでしたよ。

もしかしたら、初めから潤くんの上半身だったのかもしれないけどね。

それにしても、潤くんの上半身はスレンダーで綺麗でした。あのDVDが欲しいです。

あと、国立の虹のカケラの時に、バックで流れていたメンバーカラーの小人のアニメーションと同じ感じの衣装を着てメインのリフターから現れた4人が、めちゃめちゃかわいらしかったです。
潤くん、白にメンバーカラーの紫色のスカーフをまとって、タブーなのに、可愛らしい姿で登場。


その後に、ミニスカポリスの変態三人と、巡査のじゅんじゅんになって登場 。
巡査のじゅんじゅんも、日本の真面目な巡査スタイルにティアドロップタイプのサングラス姿で、十分怪しげで、変態4人でした。

それを呆然と見ている翔くんが、かわゆす。

ミニスカポリスが着替えに行って、メインステージでの翔潤。

潤くん、メインステージで着替えながら翔くんとトーク。

巡査帽をJr.に渡したり、ティアドロップのサングラスをはずす巡査のじゅんじゅんの仕草がかっこいい。
上着も脱いで白シャツじゅんじゅん、本当に潤くんは、スーツや制服姿が似合いますね。白シャツや黒が似合っていました。

潤くんのミニスカポリスも見たかったけど…服のサイズや枚数がなかったのかもね。
ミニスカポリスやサングラスは、実費でメンバーが買った衣装だそうです。
それにしても、夏虹以来の巡査のじゅんじゅんかわゆす。

じゅんじゅんの翔くん大好きが伝わるお誕生日の手紙 。

Jr.の頃から、じゅんじゅんは、翔くん一筋で、愛らしですね。

そういうじゅんじゅんが大好き。

今年は、相葉ちゃんですね。12月にクリスマスコンサートがあることを、次の年には、6月と8月に必ず、コンサートがあることを、確信しました。潤君の話しぶりから、相葉君のときは・・・って、言っていましたよ。

じゅんじゅんの30才ハッピーバースデーコンサート、
行きたいですね。

すごく、素敵なサプライズパーティーでした。

No.2154 - 2012/01/18(Wed) 12:21:45
ラッキーセブン、エキストラレポです / ちゃい
皆さんのオーラスレポ!!!最高に楽しく読ませて頂きました!!!
まだ載せてくださる方がいらしたら、間に挟んでしまい申し訳ありません。。

12/10、駿太郎と新田のリングでの格闘シーン、エキストラレポです。


一度アクションチームがやってみせて、カメラワーク確認(キャストもその場で見てアクション確認してること多々)、テスト、本番、の繰り返しでとにかく全ての闘いシーンを撮り続けました。朝8時から、翌朝5時まで。。

アクションをどの程度先に聞いて練習しているのか…
特ダネで流れたVコンテを渡されていたんですね。でも多分その場でやり方を説明されてすぐにやっている部分が多々あるのでは、という印象でした。それをこなせる運動能力が、すごい!

見せ場アクションをこなして拍手おきた時もありました。フェンスを蹴って跳ぶアクションを潤くんが一発でやってみせて歓声、拍手が起きて、照れてるような笑顔も見られました。

寝転がって新田を蹴るシーン、潤くん一度瑛太さんをガッツリ蹴っちゃったようで「うわっごめん大丈夫!?」それ以外もお互い殺陣の後は声を掛け合い、言われた方は必ず全然平気、という素振りで大丈夫、と答えていました。潤くんは倒れた瑛太さんの手をひいておこしたりもしていました。

潤くんの顔に靴の裏べったりつけてグイグイと蹴るシーン、瑛太さんアイドル相手なので非常に気遣ってました。潤くんはやっぱり、全然へっちゃら、という対応でした。



潤くんと瑛太さんは、自然で楽しそうでお互いを敬う、とても良い関係性に見えました。
どちらかがアクションや台詞の確認を始めると(大抵潤くん)もう一人が自然に合わせて、二人で確認してたり。アクションの最後にオーバーな顔をして笑ったりも。

「2発貸しがあんだよ」のシーン、人差し指中指だとグローブで指がよく見えないと感じたのか、2の出し方を少し試行錯誤する潤くん。瑛太さんも、これは?て感じで親指と人差し指を出す。二人でひとしきり「2」を出してみて、押し付けたりすることもなく、採用は潤くんの裁量で決定。

噛み付かれるシーンで瑛太さんの「お前犬か」、フェンス上であおるシーンで潤くんの「登れねえのかよ猿」はアドリブだと言ってましたね。「いぬとさる(笑)」と潤くん瑛太さんで笑ってました。お互いのアドリブで上手く繋がったのが気持ちよかったんでしょうね。格闘場を最後に後にするシーンも、犬猿を言い合っていましたね。このアドリブを受けてのシーンだと思いますが、キャストの機転を最大限活かしてくださるチームが、嬉しいです。



撮影開始から数日なのにとてもいい雰囲気のチームでした。

テストで瑛太さん代役のスタッフさんに、潤くん「おまえホントむかつくなぁ」て台詞を今までより大きい声でふざけて言って、周りスタッフも代役の彼を「おまえちゃんとやれよ」といじり、皆笑ったり。

スタッフさんがエキストラに「ここ今日一の盛り上がりでお願いしま〜す」と言ったら潤くん「今日一?いいの、ここ今日一で(ニヤ)」スタッフさん「あ…やっぱ今日三くらいでお願いします」で皆笑ったり。

水をカメラに向かって吹きだすシーン、スタッフさんの「いきまーす」で潤くん口に含んだのに「あ、ちょっと待ってください」、、ごっくん、飲みこんじゃった、、で皆笑ったり。

フェンスの上のシーンが終わり下りるとき、足場の机を運び込もうとしたスタッフさんに潤くん「あ、いいよ下りられるよ」作業を減らせるよう、気遣ったり。

カメラさんが何かぶつぶつ…言ってるの聞き逃さず、潤くん「そんなことないよ」カメラさん「いや孤独なんで…」潤くん「そんなことないよ!」優しい(泣)

潤くん自ら前後の繋がり部分がどうなっているかを意識していて、「ここ入れなくて大丈夫なの?」スタッフさん「う〜じゃあ念のため、そこもお願いしますっ。すみません」なんてことも。

メイクさんが顔に殴られた後をつけようとしたとき「これ、何つけるの?」ここまでに殴られたところを、殺陣を反芻して「こっち二発、こっち一発だと思う」アクション監督にも聞いてきちんと確認していました。リアリティの追求。他にもブツブツと区切って撮っているアクションの、途切れたその先はどんな動きになるのかもちゃんと確認して動いていました。

夕飯には潤くんからエキストラにまで、リポビタンDとチオビタの差し入れが(泣)スタッフさんには他にレッドブル、ウ゛ィダーインなんかもありました。休憩明け、スタッフさんがみんなに「松本潤さんから飲み物差し入れありました〜!」皆「ご馳走様で〜す!」「うぉい〜」拍手、盛り上がり。湧きすぎて潤くん照れ?苦笑いでした。

スタッフさん達も優しくて、明るい。
何かあったら近くのスタッフに言ってくださいというのを真に受けて、、1番メインで取り仕切っていたスタッフさんにトイレ行っていいですかと、途中で声をかけてしまった私(後で自己嫌悪です泣)でも親切に、場所わかるかな、と階段の方までわざわざ案内して頂きました。

深夜になり人が減ってきてからも「じゃこの辺の方は今トイレ休憩とか行っちゃっても大丈夫ですよ…あっ!行ったらちゃんと帰って来てくださいよ!?(笑)」笑顔で冗談にできるのが素敵でした。



瑛太さんはスタンバイ中も役に入ったままの感じで、印象あまり変わらないのですが…潤くんは、笑うと、かわいい!そこにまたドキドキしちゃうんですね…あんなに大人で、カッコイイのに、かわいいところもポロポロ見せてくれるところが。。

待ち時間の潤くんは、自分で頭マッサージをしょっちゅうやってました。あと筋トレ、ゴムみたいのを引っ張ったり、胸の前で手を合わせて力入れたり、いすを使って腕立ても。驚いたのが、潤くん腕立てすると、背中の肩甲骨周り左右の筋肉が、真ん中でくっつくんです。物凄く柔らかい!?物凄い筋肉!?どうなっているんだろう?



でもとにかく環境は最悪で、潤くんの体調を本当に心配しました。

部屋全体がスモークかかったようになっていて、雰囲気あるんですが、、エキストラにもマスクが配られ、テスト本番以外はしてないと喉やられますよと説明が…潤くんも数回ケホケホしていました。目薬したり、目をシパシパすることもしばしばでした。深夜になってからは、コンタクトの調子とかかもしれませんが…モニターチェックでやたら目を細めたり見づらそうでした。

裸で転げ回るので、背中も頭も砂だらけ、何度も拭いたりまた砂をつけたり…口の中に砂が入ってしまったりもしていました。

更にすごく寒い!みんなハンパない防寒着なのに、潤くん瑛太さんはほとんどずっと上半身脱いでいました…「さむ」て口が動くの何度か見ました。途中冷えたみたいでお腹にタオルを巻いていました。

深夜12時頃になり、もういつ終わるかと思っていたところ、休憩ですとの声にみんなビックリ!スーパースロー撮影用に照明を変えるとのこと…待合所も特に暖房はなく寒いので、一刻も早く再開して欲しい所、交換に手間取り結局休憩が延び延びに…1時間くらい待ったかと思います。うたた寝し始める人続出の頃、撮影再開。

スーパースロー用撮影になってからは、効果出すためか汗用の水の量も増え、髪も結構びしょびしょになるまで濡らしていました。撮ってすぐその場でモニターチェック、すぐだからと裸のままチェックして、ダメならまた水をタップリ付け直して撮る、の繰り返し…時間も深夜2時過ぎだっていうのにその状態、、冷えきっていたと思います。(この頃にはマスクももう外しっぱなしでした)

そんな中、瑛太さんが殺陣の手順を間違え、本当に申し訳なさそうに潤くんに「ごめん」。みんなに向かっても「すみません」瑛太さんもすごくいい人です!潤くん「ん、大丈夫」モニターチェックして笑いながら「これはこれで使えそうだよね」やっぱりどこまでも、優しい(泣)

モニターでスーパースロー確認中は、「すっげーな」とか、殴られて唾が飛ぶシーン見て「びよ〜ん」とか、潤くん楽しそうでした。

瑛太さんにお腹パンチ入れられる前に自分で腹筋たたいたりしてました。多分スローで撃たれた身体がよじれるのが見えるシーン、「もっと強く」とリクエストしていた時だと思います。



4時半頃瑛太さんアップ、そのあと潤くんワイヤーアクションワンシーン撮って5時頃アップ、5:15に撮影終了、でした。潤くんアップの時私は後ろの方で、姿は見えなかったのですが、拍手されながらいつものようにしっかりとお辞儀をしている空気が、伝わってきました。



潤くんはもちろん、最後まで大変さを微塵も感じさせない立ち居振る舞いでした。むしろ時間が深くなればなるほど、集中力も輝きも増していたような…その頃には人が減り私も最前列に配されたりして、その距離でまともに潤くんオーラを浴びつつそちらを向けなかったから、肝心なところは見えてないのかもしれませんが…とにかく潤くんいる方向からは、金色の光が溢れてきていました。

第一話を見て、感無量です。全力でラッキーセブン!応援します!!!

No.2153 - 2012/01/17(Tue) 16:29:16
翔くんへのメッセージ / リンリン
オルゴール風の「ARASHI」にのせて

翔ちゃん、お誕生日おめでとう
20代お疲れ様で〜す。でも全然変わらないと思うけどステキな年になる事を願っています。いつもありがとう。 大野智

翔ちゃんへ、お誕生日おめでとう。嵐のコンサートでは、こうやって翔ちゃんの誕生日を祝えるのは初めてなんじゃあないでしょうか?記念すべき節目の誕生日を祝えることはとても嬉しいです。翔君のお母さん、翔君を産んでくれてありがとう。 これからも宜しくね 相葉雅紀

(スクリーンにテロップが流れていますが、翔くんが読むのが少し早く、少し間が出来ていました)

翔さん、お誕生日おめでとう。ちょっと早いけどどうですか?20代お疲れ様でした。あっ、まだ終わってない。また今度ちゃんと祝います。 
誕生日おめでとう。 ちょっと早いけど 二宮和也

Dear、翔くん
Jr.の頃から数えると15年以上経ちましたね。
いろんな事に関心を持ち、吸収しようとする姿勢、凄いと思います。
これからも知的で面白い櫻井翔でいてください。
なで肩でもスーツ似合っているよ これからも宜しく 松本潤

感想を求められ、こんなものをくれる感じではなかったので、不思議な感じですと話され、少し感極まる表情でした。
そして次のページ読みますねと進行。「四人でちょっとした余興をご覧ください」とTABOO!の始まり!

ケーキは、Timeコンの潤くんBDケーキの大きさ位で長方形、フルーツの飾りの中心に、HAPPY BIRTHDAY  櫻井翔と入っていました。(ろうそくなし)
ミニスカ三人がトークしている間に潤くんは、ステージ下のスタッフさんと話したり、Jr.から黒い箱を受取ったりしていました。
ケーキを囲んで写真撮影の際、モニター用のカメラマンさんが近過ぎ、バックするよう手で合図されていました。写真用のカメラマンさん、アリーナでも撮影されていましたので何らかの形で見る事ができるかも(会報かな?)

最後の「三本〆」翔くん一人、床を叩いていました。

No.2152 - 2012/01/17(Tue) 10:40:30
最後の挨拶 / マンゴー
メモとってませんし、聞き取れてないところは、雰囲気で表してます
(後ろのお子様がうるさくて)
翔さん
「本日は、どうもありがとうございました。誕生日も祝ってもらって、思いがけず、ありがとうございました。
BWライブツアー楽しんで頂きましたでしょうか?
他のアーティスト、僕の好きなラッパーの「すばらしき世界」という歌の歌詞があって一生に一度でも会えないことの方が多い中で、繋がれるこてってしあわせ。まさにそういうことかなって、嵐なことを一生に一度も口にしない人なんて日本中でたくさんいるし、僕らの一人一人の名前を知らない人たちの方が圧倒的に多いし、だけどここに集まっている皆は、嵐で繋がって、例えば席の隣同士で「○くん、好きなんですよ」っていう会話ができて、まさにBWじゃないかなって思っています。
また俺達は明日から日常に戻りますが、カメラの向こう、テレビの向こうからBWを届けられるようにがんばります。
また、こうやって同じ空間たくさんの幸福を共有できたらうれしいです。
本日はありがうございます。」

リーダー
「ありがとうございました。いやっ、あっという間でしたね。BW、長い期間かけて、もっとやりたかったなあ。短かったねぇ。3時間、笑顔のある空間をつくることが、非常に大切なこと、楽しいことだと。
これからもやって行きたいと思います。なので今日は素敵な笑顔をありがとうございました。今日は家に帰るまで笑って帰ってね。
ありがとうございました。」

相葉ちゃん
「ありがとうございました。今回は、本当にいろんなことがあって、ライブができるのか?僕の個人的なことですが、肺が破れて、最初の大阪ライブに間に合うかどうか不安でしたが、絶対にライブに出るんだって、強く願っていて、そうしたら出ることができました。願うっていうことは、大事なんだなって思いました。本当にBWでした(カミカミ)
ほんとに翔ちゃんの誕生日もできてよかった。
最後にもう一回、翔ちゃんのお母さん、翔ちゃんを生んでくれてありがとう。」
潤くん「多分だけどここには来てないからな」
観客爆笑
「ありがとうございました。」

ニノ
「これが嵐なんでしょうな。今日ミニスカポリスきてそう思いました。ああ、これが嵐なんだなって」
潤くん「俺、きてねーし」(笑)
「いやあ、こーいうことなんでしょうね。こーいうことに情熱を注げられる人達なんですよ。誕生日って普通に誰にでもあるじゃない。でもすごいことなんだよね。この世の中にでて来たってことはね。嵐に出会って、そして今ここにいる。こうやってコンサートができるってことは、すごくBWなんですよね。
でも終わるんだよねBWは,だからこそ綺麗だし、振り返った時、よかったと思うだね。頑張って自分のペースで進もう。……今日誕生日の人もいるかも、明日かも、昨日かもしれない。
ぜひだれかにDVDを作ってもらってください(笑)
ありがとうございました。

潤くん
「ありがとうございました。(丁寧に何度も)BWツアーファイナル、7月から始まりましたが、本当は6月から東京で、できなかったこともありましたし、本当に去年も、今もいろんなことがある中でツアーが続けられたこと、この場を借りて、スタッフにお礼を言います
コンサートは俺たちだけじゃできないし、皆が足を運んでくれて一緒に楽しい空間を作ってくれてコンサートが楽しくなるんですね。なのでまた、皆で集まりたいです。いろんな思いを抱えてこの時間を過ごしてもらってありがとうございました。
BWツアーは終わりますが、BW自体が終わるわけではなくて、BWは目の前にある綺麗なものだったり、美しい世界は人によって違うし、俺は意識を持っていたら掴めれると思います。自分がその世界を見てみたいと、そう思うと必ず見つかると、必ず掴めると思います。俺のBWは、ここだし、これからも綺麗な美しい幸福な空間を作っていきたい。
これからも一緒に過ごしたいです。
楽しかったです。楽しい時間でした。明日から頑張ろう。今日はどうもありがとうございました。
皆さんにとって、この世界がBWでありますように

潤くんの優しい声と、真剣な表情が、心に染みて泣きそうでした。

No.2151 - 2012/01/17(Tue) 03:03:20
福岡オーラス 本当にちょっぴりです・・。 / ぷくりん [関東]
皆さん書かれてるので ちょっとだけ!
(今回 断片でしか覚えていられませんでした〜ごめんなさい!)
分かる方補足をお願いしまぁす!!!

始まって少したったとき潤君アップ 優しく丁寧に投げキッスを三回くらい!

にのちゃんとも ぎゅーってしてたと思います!
あれ?潤君後ろからでしたっけ?


大ちゃんと二人でくっついてラブラブは
MAYUさんのネタバレにある時より前にもう一回あったと思います。
ぴったりくっついて歌ってました。
あ〜何の曲のときだったか わすれちゃいました〜・・。(残念)

あと 相葉ちゃんと二人で歌いながら花道歩いてきて
歌の終わりに楽しそうに二人でニッコリすまいる。

バースデイのサプライズ。
大ちゃんのときは涙ながしてて。
翔さんはビックリしすぎたのと照れてた感じ。
リアクション 違うんだな〜って思いました。

最後に話す言葉を探してしまって間が開いてしまった潤君に
会場から 「がんばれ〜!」ってあたたかい応援が!

今回私の席はアリーナ ステージに向かって右端でした
途中まで潤君はフロートカーで一回通っただけでした
ずっとスタンド席に向いていたのでお顔みれず お尻・・。
後は後ろのほうに一回。
私の席は翔さん祭りでしたぁっ!!
絶好調の時だったでしょうか・・私の目の前で
ず〜っと力一杯本気で歌ってくれました!!
最後にキック〜!!
そして 走ってメインに戻ってメンバー固まってポーズ!!

アンコールの相葉ちゃんのサスペンダーが
色とりどりの花の刺繍がしてあって
とってもオシャレでしたよ〜
潤君は例の「二個いち」になってるジーンズ

新曲歌いだしは潤君独り 低〜い声の「あ〜!」から始まり
(ぞくぞくしますっ!)
そして一人 また一人・・と「あ〜!」が重なっていって
5人の声が完璧に綺麗なハーモニーになっていって歌いだす!!
(しびれましたぁ〜!!!!)

めちゃくちゃかっこいいです!!!!!!
 

No.2150 - 2012/01/17(Tue) 00:33:28
ラブラブ / MAYU [九州]
 私もオーラスのワンシーンをひとつだけ書かせていただきます。

 リーダーとふたりラブラブで寄り添っていて、リーダーが自分のほっぺをアピールして、ここ、ここって指差したら、潤君が口を大きく開けてリーダーのほっぺを噛みました!もえーっです!絶対DVD観たいです!

No.2149 - 2012/01/16(Mon) 16:24:13
サプライズゥ / まいん
初投稿、失礼いたします。オ-ラスに参戦し、最高の出来事があったので報告させて下さい!

お着替えタイムの時…
グ-パ-ジャンケンで居残りを決めようとジャンケンをしたら、一人グ-で翔チャンが残る事に。何とか話を繋いでいると聞き慣れないアナウンスが…!「櫻井翔様、センターステージへどうぞ!」と…。言われるがまま 移動し、何故かビ-ト〇けしのモノマネをさせられたりしているうちにメンバーからのメッセージが届く。「翔サン、お誕生日おめでとう!」と。それぞれのメッセージを読み上げると、聞き覚えのあるイントロ…そうです。T.A.B.O.O.!!君僕でのソロの映像かと思いきや!!良く見ると潤クン!!!!!!上半身裸でマッスルポ-ズを決める潤クンに続き、割れた腹筋をマジックで書いた相場チャン、スプレ-で汗を吹き付ける大チャン、上半身裸でゲ-ムをしながら振り返るニノ。しっかりパロってました!で、現れたのは、ポリスマンの潤クンとミニスカポリス姿の三人!そしてT.A.B.O.Oを熱唱!!笑いを堪える翔チャンを四人で囲み、最後の決めポ-ズは五人で!ピッタリと息が合ってました。実は昨日、撮影をしていて、今日の朝、翔チャンにバレないようにリハーサルもやったとか。五人の愛を感じました☆HAPPY BIRTHDAYを皆で唄ってお祝いしました♪
ラストはエナジ-の後に新曲を披露してくれましたよ♪

No.2148 - 2012/01/16(Mon) 00:13:13
福岡 オーラス / ぺぺ [九州]
 16時開演
 19時27分終了

 トリプルアンコールまでありました。

 奥から、嵐の円陣組んでの声が聞こえてきて開幕
 初っ端の潤君の声はお疲れではありましたが
 やる気満々
 ビジュアル最高

 今日のハイライトは翔君のサプライズ誕生会

 ジャンケンで負けた翔君が、何やら一人で5分くらい
 場を持たせるトークや物まねを頑張っていましたが
 中央の大きなスクリーンに
 なんと、翔君のソロのTABOOを4人で再現
 最初に潤君の上半身裸筋肉隆々の白黒映像が流れ
 「キャー」状態。
  次に相葉君の映像
 筋肉がない相葉君はマジックで筋肉を書いて笑いをとる。
 次ににのがたぶん裸でゲームしてたような
 次はおおちゃん、裸で前髪パッツンで髪をとかして笑いをとる。
 この、潤君の映像が素晴らしい。

 映像が終わりかけると、警官姿にサングラスをした潤君と
 水色のミニスカポリス姿に網タイツ・サングラス姿の大野
 にの・相葉君が登場。
 サングラスした潤君が凄いまたまた似合ってた。
 しかし、網タイツ姿の潤君も見たかった。

 4人は輪になり、寝た状態で「翔君おめでとう」を叫び
 ゆっくり起き上がる。
 4人歩きながらメインステージに移動。
 大きなケーキをジュニアの子が持ってくる。
 潤君の時より2倍くらい大きなケーキ。
 (後で260人のスタッフと食べると思う。)
 潤君の指揮で、会場のファンとハピバスデーを合唱。
 実に大きな声でみんな揃ってました。

 翔君が誕生日会をしてもらったコンサートは初なので
 翔君は嬉しそうでした。
 
 このサプライズの為に、翔君には内緒で朝の9時からリハーサルを
 したそうです。
 相葉君のサングラスが独特で、にのが1万2千円で買取みたいなことを
 言ってました。
 潤君のは似合ってたから、自前かな思いました。
 この、映像DVDを翔君に潤君から手渡し。
 この時、会場の私達は発売になるのかと勘違いして
 またもや、「キャー」
 潤君がいや違うからと。

 この後ミニスカ組はお着替えの為、退場。
 警察官姿の潤君と翔君だけ残り、二人で長めのトーク。
 網タイツは着替えが時間がかかると説明してました。
 潤君の警察官姿も腰周りの装備に時間がかかったと
 楽しそうに翔君に話してました。

 実はこのTABOOは、潤君だけ真面目におこなったけど
 出来上がりを見たら、「あいつらふざけてる」と笑ってました。
 
 MCの時
 昨夜はスタッフ260人くらいと打ち上げをした。
 ジャンケンゲームで、酔った大野君がのりのりで盛り上がったようなことを
 言ってました。
 その後解散して、相葉君はすぐに寝て
 大野君はまた飲んでいて、にのはゲームで
 潤君は部屋で、台本を覚えていたそうです。
 (昨日はゆっくり寝れたかな?と思ったんだけど
 朝の9時からリハならそんなに寝れてないかも。)

 翔さんが何回も16日、ラッキーセブンを見てくださいと
 宣伝してくれてました。
 明日のめざまし、起きれたらいいですねと翔さん
 起きれなかったら行かなくていいんですか?
 めざましって自由参加なんですか?
 なら、行こうかな、と相葉君が言ってました。

 潤君は明日も撮影があり、明日は第3話のラッキーセブンの事務所内の
 撮影で、翔君がどんな場面か教えて?の問いに
 明日は、第3話の中盤に小さな子との絡み(ここは忘れました)かな?

 最後の挨拶で覚えている言葉が
 強い意志があれば、ビューティフルワールドはずっと続くはずと。
 潤君らしい言葉だなと思いました。
 
 にの君の、ミニスカポリス、こんな事に力を注ぐのが嵐なんです。
 こんなニュアンスなことを言ってました。

 私もいつまでも、馬鹿らしいことに少年のような気持ちで
 思い切り馬鹿する嵐でいてほしいと思いました。

 やはり、オーラスはトリプルアンコまでありました。
 相葉君潤君の子猫ちゃんから、
 最後は、潤君がファンに「ハニー」なんて言ってましたが。

 最後に出てきて、翔君が松本さんとふったんだけど
 潤君、ぽわわんとして言葉を発しないので
 会場はシーン
 自分でもおかしかったようで、言おうと思ったことが、さっき言ってた
 と笑ってました。
 なんだか、昨年は涙のオーラスの最後でしたが
 今年はほんわか楽しい最後でした。
 確か、ラブレインボーの初お披露目の時は少しふざけたシーンも
 あった気がしましたが、今回は超真面目に
 新曲を披露してくれました。
 曲は凄くいいです。
 潤君が力強く真剣な顔で熱唱するのがスクーリーンに映っていて
 潤君頑張ってと思いました。

 あっ
 潤君が最後に、ラッキーセブンよろしくみたいな感じで
 会場のみんなに「見てくれるかな?」という問いに
 会場から大きな声で「いいともー」という答えが返ってきました。
 みんな妙に揃ってました。

 楽しかった〜
 私はメモなんてしないから、間違ってたらごめんなさい。
 

No.2147 - 2012/01/15(Sun) 23:48:22
14日 福岡初日 ド天然&ドS潤くん / かあか
初日のことちょこっと。

MCにて。
着替えに行く人をじゃんけんで決める時。
多い方が行く?勝った方が行く?とう話の中、
潤くん「グー出した方が行く」
これには翔君が焦って「それじゃあ、だれも出さないよ・・・」

アンコール時。
ステージ右側では、翔君、相葉チャン、ニノが両手に広げて楽しそうに回っていた時。
ステージ左後ろ側のリーダーが、潤君に向かって笑顔で一生懸命おふざけっぽいアプローチのステップを踏んだのに、前に立っていた潤くんは、上半身を後ろに向けてずーっと見ていたのに、微動だにせずリーダーをずーっと見てるだけで(苦笑)
リーダー心なしか、寂しそうにもがっかりしてるように見えました。
ところが、その後のaday~の始まりでは、いつものようにぴったり寄り添って腕を組んで唄っていて、あ〜もう潤くんてば〜って思いました(←超自分的感想)

No.2146 - 2012/01/15(Sun) 22:45:31
8日MC / ちいひろ [東海]
 今回全滅でかなり落ち込んでいましたが、皆さんの温かいお言葉や優しいお心づかいに元気をいただき、「嵐ファンて本当に素敵な方達だなぁ」と感激しました。
 おかげさまで縁あって8日に参加することができ、念願のシェケシェケ潤くんに逢うことができました。
 まだあの「白い三角形」が目に浮かびます。。。(笑)


 皆さんのよう鮮明に覚えていることはできないので、ぼんやりとですが少し。

 7日の夜相葉サンまたやっちゃったそうです。ホテルでインロック。
 前回はホテルの廊下で寝ちゃって潤くんに助けられましたが、今回はジュニア用のケータリング部屋で寝ちゃって、ジュニアに助けてもらったそうです。
 みんなに「話盛ってるだろう」とか「おいしいネタができたと思ったろう」と突っ込まれてました。
 話の途中で「前回も名古屋だ」と気付き、間取りのせいと言い訳してました。
 (はい、私5×10ツアー名古屋オーラスでその話ききました)


 翔くんが潤くんに「明日(9日)も撮影あるの?」と尋ね、潤くんが「ある」と答えると、
 「どのシーン撮るの? 教えてくれたら、今度その場面見た時『名古屋の次の日に撮ったんだ』ってわかるよねぇ」って振ってくれました。
 潤くんが「2話と3話のシーンだけど、2話の方は事務所のシーンだからちょっと説明しにくいけど、3話は頭のシーン」と答えてくれました。
 翔くんナイスです。
 ラッキーセブン3話楽しみが1つ増えました。
 

No.2145 - 2012/01/09(Mon) 22:54:50
1月8日ちょこっと / usagi [関東]
1月8日のちょっとした場面を・・・

1回目のアンコールの時、客席からの「ありがとうーーー」の声に潤君が笑顔で「こちらこそありがとうだよーー」って返してました。
その言葉がとってもあったかくて胸がジーンときました(><)

2回目のアンコールの時潤君が「これでラストねー!」っていったら会場が 「えぇー!」って返し「じゃやめるよ」って潤君(S気味??)またまた会場から「えぇー!やだぁー」っと返ってきたので潤君ちょっと困ったような・・・甘えたような口調で「じゃぁ、どうすりゃいいんだよ!」って言ってました。そのときの表情もなんだか素の潤君が出ているようでめちゃくちゃかわいかったです!!

うろ覚えなので言葉が少し違うかもしれません。
ニュァンスだけでも伝わればと思いネタバレに投稿します(^^)

No.2144 - 2012/01/09(Mon) 21:33:14
SUGAR さんフォーローありがとうございました! / りんよ [甲信越]
SUGARさんのレポを読んで、そうだったと思い出せました。
最後のエナジーのところ楽しかったのにすっかり記憶から飛んでたけど超〜の連発楽しかったですね!

最後に投げキッスもありますからみなさんは忘れずに必ずチェックして下さいね!きっと倒れます(笑)

No.2143 - 2012/01/09(Mon) 02:10:21
1/7名古屋 MC 挨拶ちょこっと / SUGAR [東海]
りんよさんの素敵なレポを読んでいたら、ちょこっと思い出したので!

円陣の掛け声の話題は、「上から目線」って言われて、「違う、(相葉ちゃんが)『今日どうやってテンションあげよう』って言ってたから・・・それを聞いたから・・・」って、必死に言いわけする潤くんが可愛かった!

一分間スポット
大ちゃんが見たらしくて、感想が、「上半身脱いでた。」翔ちゃん「下半身脱いでなくて良かった。」潤くん「下半身脱いでたら変態でしょ。俺も(上半身で)良かった」

アフレコ
潤くん「昨日、編集で足りなくなった部分をアフレコで、(みんなに分かるように言い直して)音入れした時に、(アクションシーンを)見たけど、面白かった」
大ちゃん「すげぇな、自分で出たの『面白い』って言えるって。」
潤くん「(心底びっくりしたっていう感じで)え?怪物くんは?」
大ちゃん「何やってんだコイツって」
きっと潤くんは、ラッキーセブンも怪物くんも純粋に、「面白いなぁ。すげぇなぁ」って見ているんだろうね!
大ちゃんは、大ちゃんで、謙虚で素敵だなぁって思いました!

エナジーソング後
「絶好調、超!」がお気に召した相葉氏。
相葉ちゃん「今日は最高だったぜ!絶好調、超!」嵐メンが口々に会場にさよならしているのに、 相葉氏だけ「風邪引くなよ。絶好調、超!」「ありがとう〜絶好調、超!」「嵐メンもつられて、口々に「絶好調、超!」潤くん「気を付けて帰れよ!絶好調、超!」大ちゃんも「絶好調、、、」会場は、大ちゃんが「超」まで言うと思って待っていた。大ちゃんは、みんなに言わせたかったのかな?大ちゃん「え?」会場「え?」・・・大ちゃん&ファン(まばら)「超!」(そのタイミング〜!!!!!?????)大爆笑でした。大ちゃんはいつも絶妙、超ですね!

No.2142 - 2012/01/09(Mon) 01:53:44
1/7 名古屋 曲中心。 / SUGAR [東海]
円陣の声は聞こえなかった。声が聞こえた時のざわめきもなかったような
1)僕が僕のすべて・・・優しいオルゴールの音色に、うお〜と地鳴りのような歓声。遠目にも独特の立ち方で潤くんが分かる。「嵐Live Tour!Beautiful World!」
2)Believe・・・大歓声。待ってました!
3)言葉より大切なもの・・・「行くぞ!」 スクリーンには、「この夏だけは、、」と書いてあったけど、翔くんが「この時だけは君と共に」と歌っていた。
4)Oh Yeah!・・・「Hey!名古屋〜飛べ〜!!!Jump!Jump!」「手ぇあげろ〜!」
(挨拶)挨拶終わりに投げキッス。ぎゃ〜!!!!!!!!!
5)A・RA・SHI・・・「For Dream」の後のハミング後に、潤くんが大スクリーンでアップ。そっと目を開けて、自分がアップになっているのを確認してから、ふわっと優しい笑顔。会場からすごい歓声。
6)Rock this・・・大阪は、後ろから二番目の「GO」で潤くんが歌っていたと聞いたので、凝視していたけど、確かに後ろから二番目の「GO」で潤くんがアップになったけど、潤くん含め、嵐メン、誰も言っていなかった。CDでは6回くらいしか言わないのに、ライブでは、めちゃくちゃ言ってる。
7)always・・・遠かったけど、スポットライトの色で、潤くんの位置が分かっていいね。歌っているメンは、白いスポット。
8)Yes?No?・・・大阪では、センターステに向かう花道移動で、ツーステップ(紅白のデールとお遊びでしていた)だったと聞いて楽しみにしていたけど、普通に移動。「僕たちのリフレクション」で会場のみんなも腕を、右右、左左♪。
9)Crazy Moon・・・「イタイダケ」に悲鳴に近い歓声
10) Lucky man・・・「名古屋スクリーム!」翔くんの「スクリーム」とか「さわげ〜」で何て言えばいいのかいつも悩むんだけど、名古屋はみんな「うお〜!!!!」って騒いでいたので、一緒に楽しめました!
11)Shake it!・・・「しぇけしぇけ」は、会場のみんなも両手を上にかざして、交互に上下させて「しぇけ」ってました。両膝を付けて、身体を前後させるのは、センターステで一塁側に向かって。ヤバイです。歌の後も、会場の興奮冷めやらずと言った感じ。競馬中継で、馬がゴールした後のような深い長いどよめきが続いていました。
12)明日の記憶・・・潤くんがメインステの中央から、すすすすすと上がってくるので、どきどきしちゃいました。しぇけの余韻が残っているせい?
13)ふるさと・・・歌詞に想いをこめて歌ってくれるのでしっとりします。スクリーンには47都道府県名が順次表示されて、故郷に想いを馳せると共に、最後は、その文字が円く集まるので、団結力を感じました。
14)Hero・・・「夢を共に、、、」で末ズが近付いて、「きっと今もそばに、、、」で潤くんがニノの胸に手。「感じる」二人揃ってカメラに笑顔。きゃ〜!!!!その後、大ちゃんとすれ違う時に、「あなたがHEROです。」「いえいえ、あなたこそ」みたいな仕草。
15)じゃなくて・・・バクステジの真横だったので、「きゃ〜相葉ちゃんいつからスタンバってた?」とびっくり。キュートなダンスでした。
16)このままもっと・・・映像のちびカップルがとにかくかわゆい。翔くんのやさしい歌い方大好きです。
17)Everybody前進・・・フロート登場。潤くんのフロートはいつ来るかなって待ってたら、メインステにいた!(汗)コレやりたかったの〜「Everybody前進!」嵐と一緒に手旗信号みたいに腕をフリフリ。楽しい!!!!
18)きっと大丈夫・・・「ウォ〜♪ウォウォウォウォ〜♪」で会場も一緒にお手フリ。
19)Happiness・・・「イェーイェーイェー♪」でただペンラを上に上げるだけの人ばかり。「アレ?私間違ってる?」って一瞬不安になって、相方のフリを確認。合ってる!合ってる!良かった!
20)迷宮ラブソング・・・翔くん、ニノの決めポーズを大スクリーンで。会場大喜び。珍しく潤くんがフリを間違える。一回目の「引くよ」は、各メン、素早いアップの後、潤くんかと思わせておいて、翔くんに引かれた!二回目の「引くよ」は、潤くんに引かれた!大歓声。
(MC)
「名古屋ね〜すごいね〜」ニノ「ほお、」「ビンビン、ガンガン、グングン(来る)」(きらっきら笑顔)翔くん「肌で感じる盛り上がり?」「うん」(言いたいことをちゃんと表現してもらえて、嬉しそうな笑顔でした!)
MC明け
「アルバム「Beautiful World」から「Negai」」潤くんがとつとつと区切って話すので『立つんだよね』『あれ?まだ潤くん話してるから座るか』『そろそろだね』『まだか』『いよいよ・・・』『あれ?まだしゃべってるから座ろうか』とファンがおろおろ。立ったり座ったりのファンに「おのおのご自由に(笑)」(会場笑)
向かって右側にいた相葉ちゃんが「こっちなんか(客席を指さして)、立ったり座ったり、大変なことになってるからね!」
21)negai・・・歌と、映像の口が合っていないんだけど、いつもこんな感じ?5人の涙がきれい。
22)Lotus・・・前奏で、うお〜と会場が盛り上がる。ラストのバンビズの貧血ポーズが好きなのに、貧血ポーズなしで立ったまま次の曲へ。
23)虹のカケラ・・・後ろの映像がIt's a small worldみたいでかわいいけど、嵐に扮装した小人ちゃんは?WSで見て楽しみにしていたのに〜いつになったら紫小人に扮したJr.が出てくるかと待ってしまった。
24)Hung up on・・・大ちゃんも近かった〜キレキレのダンスが素敵でした!
25)どこにでもある唄・・・アルバムを聞いた時も感動したけど、ニノちゃんを目の前にして聞くと格別だね。涙が出ました。
26)Attack it!!・・・別名ウラ5×10。盛り上がりますね〜「Hey!」は腕を振り上げて、「Rolling」は腕をぐるぐる。「Jump」はジャンプ。飛ばないと、足元が揺れて酔っちゃう〜!!!
27)morning light・・・サビで会場も一緒に腕をぐるぐる。
(アクセントダンス)・・・キレっキレでした!映像とコラボがとっても楽しい。翔くんがいっぱい!賞をもらった時の、Mステの翔ちゃんみたい。ニノがひゅーんと滑り落ちて来て、会場が湧いた。大ちゃんが怪物くんにぶーんってふっとばされちゃったりして楽しい。相葉ちゃんの首がガクっと落ちた後、相葉ちゃんがポケットに入れた手をモゾモゾ。ポッケに仕掛けがあるのかな?あせっている相葉ちゃんと、後ろの潤くんの超真剣な表情が対照的だった(笑)で、結局、本物の潤くんは上?下?ちょこちょこメンの髪形が変わっているから合わせるのが大変じゃないか?と変な心配をしてしまった。
28)まだ見ぬ世界へ・・・後ろの映像が、PVを反転させたような面白い映像だった。「To the Top」のステップが好き。
29)Love Rainbow・・・「Hey!名古屋、楽しんで行こうぜ、行くぜ!」曲終りに、リーダーとターン対決。三回?四回?めちゃくちゃ回ってた!!!!!
30)Troublemaker・・・山がスクリーンを使ってハートを作っていました!潤くんと翔くんの掛け合いがいい!ラストは、カウコンのドラゴン?先頭は潤くん。パクパクはしていなかった。
31)ハダシの未来・・・前奏でとりあえずうちわは置くよね(爆)「Hey!名古屋、一緒に踊ってくれ!」サビの腕上げ、潤くんは二回目でした。お尻をペちペちしてリズム取るのを見るのが好き。
32)サクラ咲け・・・「Hey、名古屋、行くぞ〜!」これも、手首をぐわんぐわん言わせているファンが少なくて、相方を確認。うん、合ってる。合ってる。大丈夫。
(挨拶)
33)果てない空・・・この曲もラストで潤くんがアップ。ため息に近い歓声。
34)遠くまで・・・「どうもありがとう〜(小さく)ありがと、ありがと」「Sing togather♪」で耳元に手を寄せて電話をかけるような仕草、その後のフリも、激しくないので、見よう見まね。二番はおふざけの伝達ゲーム。じいまごでおふざけポーズ。大ちゃんの顔に頭をぐりぐりってしてた。かわいい。
アウトロの嵐メンがハガキを選んだり、ボードに貼っている映像はほんわか。
(アンコ)
35)Love so sweet・・・翔くんの「ラブラブラブラブソースィっ」を期待しちゃうけどない。寂しい。「どうもありがとう〜♪」間奏で三人が飛行機。三人のおふざけを笑顔で見つめるじいまごのやさしい笑顔。
36)a Day in our life・・・これ、C&Rに夢中になって、いつもじいまごのメロをないがしろに聞いてしまう(汗)今日は、意識を半分潤くんに残してC&Rしました!メインステ向かって左寄りで潤くんが最初にブレイクダンスをして見せて、大ちゃんにもうながしたけど「え〜!?」みたいな仕草。ニノちゃんにも振られてた。ふふふ。Jにしかできないダンスだった?
37)SUNRISE日本・・・コレもぶちあがれる曲ですね!腕をフリっぱなしで疲れた!翔くん「ここに〜」を「名古屋にいたことを思い出して」
38)感謝カンゲキ雨嵐・・・前奏から会場ヒートアップ。「Fool」「Fall」もいいけど、「Believe in LOVE]を嵐と一緒に言えるのが嬉しい。「Faith」はいっつも忘れちゃう(汗)「アラシ〜」で目をつぶっている可愛い子がいましたよ。
どのタイミングが忘れたけど、三塁側フロート上で投げキッス六連発。私は二回しか見れなかった〜!!!!
(Wアンコ)
耳に横の髪をかけて、耳出し。超絶かわいい!反則です!
39)エナジーソング・・・「こ〜の場所に」を「一番になって必ず戻るから、ここ、名古屋〜に♪って嵐メンが歌ってた!「Hey!」のタイミングは映像で教えてくれます。CDと違う場所があるんだけど、映像が間違っているみたい。嵐メンを見ていたら大丈夫。潤くんの「GO」は二回目。
そうそう、相葉ちゃんの声?顔?真似は、「おひょいさん」って聞いていたんだけど、本人が喪黒腹造(もぐろふくぞう、藤子不二雄Aさんの「笑ゥせぇるすまん」)って言っていました!

No.2141 - 2012/01/09(Mon) 00:55:53
1/7 名古屋レポ / りんよ [甲信越]
記憶が曖昧で言い回しや、大きな勘違いもあるかもしれませんが寛大な心でお許しくださいね!

最初の潤くんの言葉
楽しんでいこうぜ!俺らが幸せにしてやるよ!!(いつものお言葉)

セトリは京セラと同じで赤ペラの僕僕から始まりました。

迷宮ラブ後のMC
翔「年が明けてすごいね、名古屋!ガンガン、ビンビン来てる」
相葉君の話になり・・前に名古屋で相葉くんとニノでビデオコンサートと言うのがあったそうです。
大きなスクリーンで一緒に観て楽しむようなものだそうです。
その時にマスク(お面)が二つあり(どんなマスクかは忘れました)
どちらにしようか迷ったあげく・・二つ被ってマスク取ったらまたマスクみたいな。会場はシーン(今日のコンサート会場もシーン)
つまり相葉君が滑ったと言う話だったようです(笑)

今日の円陣の掛け声は相葉君だったよね?松潤の隣にいて〜
潤くんから「いいよ!今日やっても」と上から目線で言われたようです(笑)
相「やらせて頂きます!」(笑)
  潤くんはテンション上げてくれると思ったそうです。
宮「掛け声はなんとおっしゃったの?」
相「ウェイ!ウェイ!頑張ってこうぜ!楽しんでこうぜ!・・・解読不明!」
  最後の言葉が例によって全く何を言ってるのかわからず(笑)
  みんなに突っ込まれていました。
「気合入れてこうぜ!」と言ってたようですね(笑)

夢の話になり、リーダーは翔くんの夢を見たそうです。
バスケットボールを翔くんがやっていて自分はコートの外で見ていた。
翔君がシュート決める!俺を見る!決める!俺を見る!
ドヤ顔だった感じです(笑)
で、松潤は何か見た夢ある?的な話になり
J「夢は見た記憶がない!全く覚えてない。1、2回くらいかな?」と言ってました。

ラッキーセブンのお話
翔くんが1分間のCM見たことある?とみんなに聞いて、アクション、ボクシングすごいよね!
なぜ2人は(瑛太くん)と戦ってるの?の質問には「なんでだろうね〜」とじらし発言してました(笑)
アクションとか2話から入るはずだったようですが、監督が舞台とかを見に来てくれて1話からいけるんじゃないかと言う話になったようです。
J「5分間くらい戦ってる。上半身裸!自分で言えるのはおもしろいね。こいつ 何やってんの?」(笑)

24時間TVの話
潤「夏までに時間かけて今日本に何が起きているか?何ができるのか?
授業始まるみたいだね〜」わくわくみたいなね・・と誰か言ってました。

終わりの挨拶
(最初に全員、何度もありがとうございましたと言っていました)

翔・・皆さん楽しんで頂けたでしょうか?2012年もコンサートをすることができて楽しかったです。ありがとうございました。
智・・新鮮でした!笑顔いっぱいの楽しい時間でした。今年もよろしくお願 いします。
相・・嵐を好きな人もそうでない人も・・たくさんのbeautifulworldが見れました。
宮・・結論から言うとbeautifulworldでした。近い場所、いろんなところで 見える。毎回ちゃんと見える。
潤・・いろんな場所から集まってくれて、会場が一つのbeautifulworldでした。
幸せをもらいました。勇気をもらいまいた。(いつもの優しい口調で)
2012年今年も始まりました。いろんな事があると思いますが一緒に歩いて行けたら・・隣には僕らがいて一緒に歩いてくれたら・・と言っていました。
(心にジーンときました)

Wアンコに出てきた時のやりとり(前と同じかも知れませんが書きますね)
潤「お・ま・た・せ」(超かわいく)その後「待たせたね、智」
智「待たせたね、雅紀」
相「お待たせ、師匠!」
宮「お待たせ、しょうやん」
翔「待ちぼうけ(笑)お待たせ、まつも!」
潤「お待たせ、みんな!」キャー〜

個人的な感想
シェケはほんとに美しいと言う言葉しかでません。
私はアリーナではなくて1塁側スタンド26列でしたから遠目ですがセクシーであっても綺麗でした。
(エロく見えなかったのは私の妄想の方が上回っちゃったのかも(笑))
色白でちらっと見える身体にドキリ!腰ふりも膝つきもあっと言う間に終わってしまってDVDを早く出してください!!
満足できませんでした〜もっと見たい!

バックステージでcrazymoon!これには感謝カンゲキ!かっこよすぎて騒ぎまくりました(笑)
相葉くんソロ、大野くんソロもバックステージだったのでよく見えました!
ふるさとが良かったです。じ〜んとしてウルウル。

遠くまでの曲の時、大野くんと仲良くしたあと踊りながらメインステージへ上がっていく後姿が超絶可愛い!
わが道を行く〜みたいに一人ご機嫌なダンスで。(笑)
大野くんとは終始仲良しさんでした。どこかでニノとハグしてました。
衣装は赤の金色チカチカが好きです。後半に着ていました。

最後に「サンライズ日本」の時にフロートに乗ってこちらに来たのですがお疲れかかなりなリラックス姿勢で登場!でも紺のTシャツ似合ってるぅ!
Love so SweetのソロOKでした!

以上です。

No.2140 - 2012/01/08(Sun) 23:38:15
コタツ DE 嵐 / tてんどん [北海道]
なんか、ネタバレ不要な流れ、ですよね。かえって膨大すぎて、コンレポの邪魔にならないかな〜。その点はお詫び。邪魔な方は、ここすっ飛ばしてください。すみません。

…という訳で、コタツDE 嵐 始まり。。。

ユアマイソーソー♪とARASHIで幕開け。若かりし松本さんは黄色と黒のスタジャン。(松本さん、赤ズボンでお尻のアップあり。松本さん、踊りながらちらっと視線を斜め落とし。なんかこのころからやってたんですね。)5人でクルクル踊ってます。予告映像が色々。PVも少し出てきました。時代・サクラサケ・迷宮ラブソングが少しずつ。

メンバーカラーのハンテンを着た5人の並びは向かって左から松本さん(濃いめの紫の地に薄いかすりの柄のように見える小さな□の柄。ハンテンの下なんにも着てないようにも見えます、襟ぐりの大きなTシャツをどうやら着ているようすです。)大野さん、二宮さん、相葉さん、櫻井さん。コタツの上真ん中には蜜柑。おせちも並んでます。お茶でも飲んでまった〜り、と思いきや、みなさんお口がなめらかでした。後ろには嵐×フジテレビ年表が控えています。

パチパチパチと5人で拍手。コタツで声を揃えて「あ〜けましておめでとうございまーす!!」ペコリ。「本年も嵐をよろしくお願い致しま〜す!!」揃って再びペコリ。(櫻)「…という訳で本日の1月3日は嵐が目白押しなんです。知ってました?大野さん。」(大)「今知りましたよ。」(二)「アラッ?!」(松)「またまた〜。」(二宮さん、大野さんの肩をツンツン。みんなでツッコむ。松本さんは大野さんを指さしてニヤニヤ。)(で、今日の各番組の流れを櫻井さんが説明。以下省略)(松)「今日、だって(大野さんを指さし)7時間も出れるんですよ、凄いっすね〜。」(相)「凄いよ〜ナナジカンだ〜。」「し、視聴率とか大丈夫なんですかね〜。」大野さん、視聴率心配してます。(さすがリーダーいつもみんなのことを考えています。松本さん、大野さんにニコニコっとして、お互いにこにこ。静かでほのぼのな2人です。)(櫻)「この番組を筆頭に嵐がいっぱいということになります。」

(二)「これなにやるんですか?10年を振り返るっていうけど。」(松)「お正月らしいっちゃあお正月らしいけど、こういう企画でなくてもよかったんじゃないですか?」(さらに鋭く切り込む松本さん。ツッコミもスタイリッシュです。)(二)「もっとスタイリッシュに決めてもよかったんじゃないですか。」(言いたい放題。そこで、松本さんの顔。)(櫻)「この後のVS嵐にお金を掛け過ぎたので、そのしわ寄せがここに来たという…。」(企画説明。)(松)「製作費みたいのって一緒なんですか?」(櫻)「嵐でひとつなんで…。」納得して、頷く松本さん。「じゃ、しょうがないんじゃないですか?」(素直な引きです。)(相)「でも夜は豪華なゲストが来てくれたからね。」(二)「それは、見逃せないですよね。」(櫻)「私たち嵐がフジテレビさんで冠番組をやらせていただくようになってから、実に10年、と…。」(相)「わあ〜↗」(櫻)「いわば10周年ですよ!!」(力説。TVショッピングみたいな煽りです。。そして1999年9月から始まる嵐×フジテレビ年表アップ)(相)「これだ!一番最初にある…。(年表を指さして)」(口々に)「生嵐だ〜。」(櫻)「2002年の10月からっ、ぶわ→っと10年経つという訳なんですよ。」

(櫻)「今日は、テレビを見ながら反省したり自画自賛したり…とかっていうのでいいんでないかな?」(片手に本を持ってさらに力説。)(二)「じゃあ、われわれ楽しんじゃっていいのかな。」(相)「超↗楽しいじゃない、それ。」(櫻)「そーそーそー。ここには衣装から…。」(壁には懐かしい衣装やら小道具やらがいっぱい掲げられています。)(二)「いやいや懐かしいな〜。」(松)「いやあ、懐かしいねぇ。これとか…。このチャイナドレスとか懐かしくない↗?」(各名前の名札の付いたメンバーカラーのチャイナ服を見上げながら、ちょっと声を上ずらせながら言います。着用写真も向かって左下画面の小窓にでます。)(相)「中華街ね…。中国語とか俺ら勉強したんだよ、そういや。」(櫻)「北京オリンピック前に、これからは中国じゃないかっつーことで、北京語勉強したんだよね。」(二)「長州小力としたんですよ。」(右下小窓に写真。長州さんの横にちょこんと並んだ向かって一番左の松本さん、紫のチャイナ服着てます。下は黒のズボン。小力さんの隣は赤の緑の櫻井さん。緑の相葉さん。青の大野さん。松本さん。あれ?二宮さんがいない?)

(そして伝説のボート部のオールを指さして櫻井さん。)「われわれボート部っていうのをやった訳なんですが、レガッタですか。こちらにある写真というやつなんですが。その時のオールってやつが…上が松潤で下が俺の…。取ってあるもんな〜↗の、ね?!」(こういう時の出だしの話し方ってZERO~が少し入ってます。本でオールをポンポンってポインター(指示棒)みたいにしてます。最後は興奮気味で早口でひっくり返って、キャスター→レポーター→漫談師のような。)(櫻)「(オールの)先のところオリジナルにしようね、っていって塗ったんだよね。」(松)「ユニフォームとかも作ったんだよね。みんなで。」(松本さん、指を指して感慨深げに言います。懐かしそうに、口々にそうだねって頷いてます。)(二)「いやあ、そう考えると長く感じます、ね。」(まとめてます、二宮さん。名参謀です。)

「いやいや、新年おめとうございます。」(…とここで伊藤アナ登場。ははーっと、みんなでお互いに頭を垂れて新年のご挨拶。松本さんのTシャツはワイン色。)「冠番組を持たれて10年。おめでとーございます。」揉み手で「弊社、嵐にはたいへんお世話になっています。」(…と、やおらVTRかるたを取り出し)「えっ…という訳で福嵐ということで特別なかるたを…。はい、持ってまいりまして…。さまざまなタイトルがありまして。それに沿ってVTRが発射する、そういう仕組みになっております。」(ここでお茶を飲む松本さん。)(櫻)「全部は見れないの?」(相)「パッパ行けば見れるでしょう?」(二)「タッ!タッ!くらいでいけばいいの?(片手リアクション付)」(伊藤アナ)「そうですね。」という訳で、本編スタート。カルタのタイトルは以下「嵐全員出演の幻のドラマ」「遂にテレビ解禁 VS嵐ゴールデン記者会見大事件発生」「鳥人間」「まさに命がけ大自然と真剣勝負」「大物芸人と漫才コラボ」「嵐が1日孫」「初冠番組は生放送」「嵐フジテレビ初出演の瞬間」「激闘100日ボート部感動の結末」。

(二)「いやこれ全部見てほしいな〜。俺もこれ全部見たいもん。」(相)「ねー。」(櫻)「見たいよね、振り返りたいよね。」(お茶を飲む松本さん。)(相)「最初は…?」(櫻)「そしたら、これ、初冠番組は生放送…。」

VTRスタート。なまあらしLIVESTORMのタイトルから。ステージに5人が羽織はかまで登場。櫻井さんシャウト!!「なまあらし!!」(松本さんこのときはややロン毛だったんですね。慎さん仕様かな。)…とテンション高い中央に立つ相葉さん、客席に向かってシャウト!「みんないつもの、行くよ!なま!↗…。」(あれ、お客さん、シーン…。相葉さんフリーズ。オープニングからスベりキャラの相葉さん。いつも…ってね〜ってみんなに横から突っ込まれても、相葉さんまだフリーズ。目が泳いで、時間が…顔が止まってます。)(このあと♪リクツじゃあなくて…とハダシの未来を歌う5人の映像。なぜかボブサップと頭を激しくShake♪してる松本さんは頭に万歩計?小林幸子さんの被りものを頭にかぶる櫻井さん。日舞?の二宮さん。本のくすだま?の下、白衣を着て黒縁メガネ、眉毛が今よりワイルダー?でゴツめの松本さん。ファイターポーズでカモン!(ガモーナ)している大野さん。みんなでひげダンスしてる映像…といったそれぞれのチャレンジャー映像フラッシュが。)

まずはMC大野さんのコーナー。ベレー帽に黒縁丸メガネの大野さんと(松本さんはデコ出しのロン毛風でサイドがなんか巻いてる?横で頑張れって応援してます。)一般カップルが対決するコーナー。水中息止め対決。「…という訳で大野画伯の勝ち〜!!」ベレー帽から水が滴るのが止まらず大野さん、メガネを何度も拭っては押さえ、しばし茫然…。みんなで大笑い。

次は歯痛で櫻井さんが欠席した、4人で生嵐の映像。このときの松本さんはなんとなくモモっぽい。ヘアスタイルも服も黒×白のボーダー長袖の薄手のトレーナー×黒のオーバーオールをボトムにしています。電話で、櫻井さんに繋がってます。(二)「櫻井くーん!!」(櫻)「なに↘!?(すっごいイヤそうな不機嫌な声。)」(この時「いや…。」って松本さん少し呆れ気味。)「いや顔が満腹君になっちゃって…。放送禁止顔面に…。」(小窓でコタツの櫻井さん、この時親不知抜いて…って解説してます。これではいけないぞ…と鏡を見つめ、自分を見つめ、キャスターを目指したという、人生の転機がこの後に訪れたんですよね。)

お次はワンピースのアフレコに挑戦。この時の松本さんはワイルドな厚めの髪で肩までのロン毛風?。ルフィとアナグマに挑戦。(アニメのセリフ部分。ルフィ“おい、メシ食わねえのか?おめえの分もちゃんとあんだぞ”アナグマ“いつもあんなふうなのか?”ルフィ“ん?”アナグマ“生きるの死ぬの簡単に言うなっていったくせに!お前ら危険なことも平気でやってんじゃんかよ!死んだっておかしくなかったぞあれは。”ルフィ“ハハハ あれは危なかったなあ、実際。”アナグマ“笑い事じゃないよ!”ワンピースTHEMOVIEデッドエンドの冒険2003年より)

(“覚えてんなあ、俺”とコタツの松本さん。“スベるんでしょ?もうやめてよう相葉ちゃん…”と親指をくわえ呟きながら映像に不安を見せる相葉さん。)まずは松本さん(ルフィ)&二宮さん(アナグマ)が挑戦。(うまい。歓声が上がり、会場からも高評価。コタツの松本さんも神妙に目をぱちくりさせて見ていましたが、最後は凄いね〜って感動してます。コタツの5人みんな、感心しています。)続いて相葉さん(ルフィ)&大野さん(アナグマ)が挑戦。(コタツの松本さん“絶対何かしてんでしょ?”と言ってます。“スベるんでしょ?”とめちゃくちゃ怯える相葉さん。)終了後、櫻井さんに「おまえら!書いてあんだから自分のトコ読めよ!!」2人めっちゃ怒られてました。(確かに…。なんでここ被るの?っていう…。生きるの…で被り相葉さんは、え?と2人顔を見合わせ動揺。大野さんはよ?よ!っとなり。相葉さんはハハハハハハハ…声に力なく終了。ヒドイ!と声が飛びます。)でVTR終了。

(相)「あ〜、楽しい。」(櫻)「今の…アフレコのやつって覚えてるの?」(松)「いやなんていうのかね、ワンピースができたっていうのが嬉しかった記憶があります。」(相)「そうだよね〜。」(二)「そう、だよね??」(相葉さんの顔を覗き込む二宮さん。)(相)「えっ?!いや別にそんなオレ腰負った?」(二)「いや別に。大声でいうから、そんなに好きだったのかな、と思って。」(相)「でもオレはあの時ワンピース知らなかった。最近じゃん?!ワンピース、だ→!って読んだの。だからもっとマジメにやっときゃ良かったなと思って。」(二)「あ〜そう、いうたらね。」(松本さん声なく笑ってます。)(櫻)「テロップが入ってたから今面白かったけど、生放送で見たらあれ、あれ、だいぶ!の事故だぜ。まずいの見ちゃったっていう…。」(相葉さんウヒャウヒャ笑ってます。)(相)「生放送でよくやってたよね〜。」

(松)「あのね、あれが覚えてんな。よく覚えてんのが、ボブサップ…さんが楽屋みたいなところで俺らみんなを、腕を上げて持ち上げてたのをすんごい思い出すな…。」(二)「あとさ、柳沢慎吾さん来た時すんごい30分くらい喋ってた。」(松)「カメラまわってないのにトランシーバーのネタとかやってくれたね。」(口々に楽しかったねー、と声を揃える5人。)(櫻)「さっきやってた小林幸子さんの衣装だって、高くてそんなに身に着けられないものだよね。あんな使い方で良かったの?っていう…。ちゃんと紹介しときゃあ良かったっていう…。」(それぞれお高い頭の被り物をしている松本さん、ヘン顔をする櫻井さん、固まってる大野さんの映像が…。いやいやいや、若いってそういうことですよ。)

(二)「次行きます?」(松)「いや、まさに命がけ大自然と真剣勝負っていうのあれ、なんのことだろうな。わざありのことかな。」(櫻)「大自然というとわざあり、というような。漁に行ったり山に行ったりみたいな、ね。」(相)「行ってみようか。」(なぜか鳥人間の札が中央の蜜柑の横のおせち名前に立てかけてあります。それをおせちのわきにさりげなく、裏側にひっくり返しておいた二宮さんを、横目でちらっと見やり相葉さん、またその札を表にします。2人のさりげない水面下の攻防が、この間にありました。)

2004‘PIKA☆☆DOUBLEのPV。(ん〜、なんかこれ、意外と凝った作りの番組です。)まずは松本さんの漁船に乗ってる映像が。「スゲーえッ!!」大量のイワシが網にかかってる映像。松本さん圧倒されて立ってます。(コタツの松本さん“あ、これ1回目だ。”“なんだこれ、定置網かな…、定置網だ。”)ちょっとやんちゃな顔で「イエ〜。」ってこっちを向き微笑む松本さんの映像。(コタツの松本さん“横に立ってるだけで魚のウロコみたいなのがびっちびち飛んできて…。”と、目目をくりくりさせて話してくれます。櫻井さんは、フゴイネ〜って、なんかほおばって喋ってます。)そして網の手伝いをする松本さん。(映像を見てコタツの大野さん“テンションあがるな!”マジで食いついてます。)映像では松本さんが「マンボウですか?」って聞いてます。ヨロヨロしながら、マンボウを3人で持ち上げる松本さんの映像。「すげえ世界だな、マジで。」素直に感動してます。

お次は相葉さん。重装備して向かったその先には、10万匹のミツバチの大群が…。(コタツの松本さん“うわ、これも凄いね”と。)まずは「うおお、うおおお!」言いながら圧倒され、お口ぽかん…。やがて蜂蜜の採取作業にも慣れ「これ、僕が採ったやつ、見て見て。」採った蜂蜜を濾す所を見せてくれます。「蜂なんか怖くねえ、全然怖くねえ…。」と言ってたその矢先「ヒッ?!」突然首のあたりを押さえこみ、走る相葉さん。「蜂が入った?」声を掛けられる相葉さん。「ヤバいヤバいヤバい。」って言いながらまだまだ走ってます。(うひゃひゃひゃひゃ…って相葉さん笑ってコタツでウヒャウヒャしてます。)「首に入った。首に入った。」って映像の相葉さん。痛そーな横顔が…アップ。「いてえ、いてえ。」なん、と相葉さんの左の首には蜂に刺された生々しい映像が。(コタツの松本さん、目をぱちくりさせて、え〜って顔で見てます。)※その後手当をして大丈夫でした、のテロップ付き。

次は二宮さん。大きなカゴを背負って山中で。「ホント、こええよ。」独り言。「この丸太を渡ります。あれ、道。」二宮さん「名人あれはただの丸太だぜ?」名人あわてず騒がず冷静に「あれ橋なんだよ。」二宮さん「ま〜じ?!っすか?!」名人は二宮さんのためにロープをかけてくれます。ロープをつたいながら丸太橋を渡る二宮さん。「こええ…。」ハイトーンな声で(ソプラノくらい?綺麗な高音です。)ゆらゆらしながらもきれいに渡っていきました。

お次は大野さん。山の怖ろしさを知った一人だった!となんだか妙に力強いナレーションが入ります。二宮さんと同じで大きなカゴを背負って沢登り。なんか渡された?と思ったら、「うわあああああ?????」ん?突然バランスを崩し転落。カメラの先には何やら水面が。沼に落ちた!?のテロップが見えます。コタツの大野さん映像を見ながら口に手を当ててウケてます。映像の大野さん、ずぶ濡れで水面から頭を出してます。またまた茫然と上目使いで、お口ぽか〜ん。(なんか水難ですね、さっきといい。)「足場が悪かったね。」と声を掛けられる大野さん。「でもウドは守ったよ!!」(誇らしげに抱えたウドを見せる大野さん。)「持ったまんまだったんだ?」大野さん「持ったまんま落ちたから。」ずぶ濡れで、笑っています。

もっとも過酷な条件で臨んだのが櫻井のアワビ採り!!(めっちゃごついナレーションです。)(コタツの松本さん“あ、なんか罰ゲームかなんかだった?”(櫻)「そーそーそー罰ゲーム、罰ゲーム。」)真冬の海にダイバースーツで飛び込む櫻井さん。(コタツの櫻井さん“いやこれね、ホントに大変だったんだ…。”画面では「アワビどこだ〜!!」叫ぶ櫻井さん。とそこについに通常の3倍はあろうかという巨大アワビが…。捕獲しようとする櫻井さんでしたが突然水面に…。「(足)つった〜!!」上を向いてもがいて叫んでます。(なんかスゴく痛そう。)舟に戻って物憂げにシュン…、とうなだれている櫻井さん。顔もパンパンにむくんでいます。「ちょっとだめかも。」目がすがりつくようで、思い詰めてます。そこから水を飲んで気を取り直します。(コタツの櫻井さん“いや、あれでマジ限界だったの。”って繰り返し言ってます。)「ちょっと待って。やる!」と決意の一言が。そして再チャレンジ。(コタツの櫻井さん“やらないと帰れね〜って思ったんだろうなあ。”と映像を見ながら、しみじみ語っています。)そしてついに採りました。(コタツの松本さん、“これ、ちょっとしか見てないけど感動的だよね。”)そして映像はややボーっとしてる櫻井さん「上に戻るまでの時間計算してなくて、戻る途中でイッちゃいそうになりました。」ここで映像は終了。

(松)「素晴らしい。」(櫻)「ちょっとスゴかったね。」(二)「お正月からいいもん見れたね〜。」(櫻)「いやいやいやだめだろう?一応ね、確認のために言わしてもらうと、1月の(長崎県)対馬でアワビを素潜りで採るっていう…。」(二)「だってさー、取れるまでは帰れないんでしょう?」(櫻)「そう。」(二)「足つったって言ってもさー、カメラさんがちょっとグって引いただけだもんね。(カメラをグッとちょっと上げるだけのリアクション)」(松本さん笑って見てます。隣で大野さんなんか言ってます。)(櫻)「いや、これちょっともう…無理かもしんないっていうとディレクターがスッ↗て目線そらすんだよ。(櫻井さん、目を逸らすディレクターのマネ。)」(櫻)「いや、これやんなきゃ帰れねえっていうことだったんだよな、っていう。」(二)「だって、そういう葛藤あったもんねえ?」(櫻)「さとし君もあれ落っこって。」(大)「落っこったの。」(二)「ホントにさ、あんなところに大きな岩とかあったらさ〜。」(大)「あった。」(二)「え!?」(大)「横にあった。」(櫻)「危機一髪…。」(相)「腰行ったら…。」(大)「ヤバかった。」(二)「いや、でもね、ピンボールランナーの前身みたいで良かった。これでピンボールランナー生まれたんだなっていう、カゴがさあ、ピンボールランナーぽかったっていう。」

(櫻)「あの時期さあ、色々漁行ったりとかさあ、海関係が多かった。」(みんなでうんうん頷いています。あ〜俺も行ったなあ、って松本さん。)(櫻)「入り時間が24時入りとかでさ。」(松)「そ、そ、そ。」(櫻)「夜中2時撮影開始みたいな。」(確かに、漁ってそんな時間に始めますよね。)(みんなでそうそう言ってます。)(櫻)「その時期、別な局で心霊ロケも多かったっていう。」(相)「あー、USOね、ハイハイハイ。」(櫻)「その時期、俺らもう入り時間全部0時過ぎだったじゃない?」(大)「あの時期ね。」(二)「なんにもできないんだよね。」(櫻)「眠くて眠くて」(相)「ほとんど映っている感じナイトモードなんだよね。あの、青白い感じね。」(二)「目がピン!ピン!!みたいな、ね。(指のV字を目に立てて当てるようなマネをして、前に出して、引っ込めて、ひっくり返して、また出して、とナイトモード光線を出す感じのリアクション付き。)いや、あれね〜、結構やってますね。命がけなこと、っていうんですか?」(相)「やってますよ。」(二)「ああいう、大自然とのロケはやってましたね。」(櫻)「続いていきますか?」(松)「行きますか?」(松本さん、体を起こして伸ばして、ちょっとキメ顔。)

(二)「オレ、これ気になってんだよ。」(二宮さん、嵐フジテレビ初出演の時間の札を引き寄せます。)(相)「これ何?」(二)「じゃあ逆になんだと思います?」(櫻)「俺さあ嵐フジテレビ初出演の瞬間ということは、嵐としてテレビ初出演だと思うんだ。」(二)「…てことは。」(後ろの年表を見ながら二宮さん)(櫻)「だってワールドカップバレーボールでデビューさせてもらってて、フジテレビ初出演ってことはテレビ初出演だ。」(相)「ハワイだ。」(年表を指さして松本さん。)「9月のハワイじゃないの?」(二)「中継やったよね。」(松)「朝中継やったね。」(櫻)「あのねたまたま休みでハワイに来てた川端アナと一緒にやった記憶があるんだよ。ちょーど、ちょーどその時休暇取ってて。」

ユアマイソーソーってARASHIのPVから颯爽と。という訳で嵐初出演の瞬間は‘99.9.17.「めざましテレビ」。(相)「あーやっぱりそうだ。」(二)「まるかじりだ。」ハワイデビュー会見を終えたばかりの彼らの映像です。クルーザーに乗ってみんなで肩を組んで手を振る映像から。(松本さん、しみじみ見てます。)「ついにベールを脱いだジャニーズ新グループデビュー!!」というアナウンサーの声。「これ軽部さん?」と大野さん。(ん〜、なんかこの煽り方、THE☆芸能ニュース、って感じがします。)映像はハワイの車道を仲良く歩く5人。向かって画面左から、松本さん、櫻井さん、二宮さん、大野さん、相葉さん。松本さんはず〜っとニコニコしてます。(コタツの松本さん“10何年経つとなんか雰囲気古い感じがするね〜。”櫻井さん“するね。”)

番組中継。(アナ)「スーパーグループを世に続々と送り出しているあのジャニーズ事務所が新グループを発表!グループ名は漢字一文字で嵐!!」振り仮名つきの赤い嵐のテロップが中央に。(大野さんまじまじと見てます。)(アナ)「メンバー全員の記者会見が行われたのはなんとハワイ、ホノルル沖。大勢のマスコミ陣が詰めかける中、クルーザーに乗ってど派手に登場。これまで極秘裏に進められてきたグループの詳細が明らかになりました。(なんか凄い。芸能ニュースのお手本みたいな原稿です。クルーザーに乗って手を振る5人の映像が流れます。)(アナの映像。やっぱり軽部さんでした。)「ハワイに川端アナウンサーが行ってます。それではさっそく…。」(…と次の瞬間が初登場の瞬間。)

(川端アナ)「それではさっそく自己紹介をお願いしましょう。」(向かって左に川端アナ。その右側に5人バレーボールのマスコットを持って並んで立ってます。松本さん、黄色い蛍光色カラーのTシャツ×ブルーのボトム髪は茶色っぽいパーマ、これはお馴染みですね。マスコットをギュッと抱きしめてます。川端アナの隣、左のまずは櫻井さんからご挨拶。ちょっとうつむき加減から顔を上げて。)「日本のみなさん、おはようございます。嵐の櫻井翔です。」「おはようございます、二宮和也です。」「おはようございます、相葉雅紀です。」(櫻井さん、みんな声高いね、と。)「おはようございます、松本潤です。」(二宮さん映像を見てカワイイって言ってます。みんなハキハキしてます。)「おはようございまあす、大野智でえす。」それぞれ頭を下げてご挨拶。(みんな初々しいんだけど、ロン毛の大野さん、なんかちょっとオトナというか、ちょっと違う雰囲気かな?ぬるいっていうか、ユルい?)(みんなも何かを感じているらしく、ふざけてる?ワハハ、って笑ってます。二宮さん、大野智でえす、ってマネしてます。大野さんもなんか苦笑。映像では、バレーボールのマスコットをみんな持っていますが、松本さんの持ち方がなんかカワイイ。両手でギュッと抱きしめて持ってる感じが、なんかちっちゃい男の子がぬいぐるみをしっかり持ってるって感じです。テロップで名前と年齢を表示。松本さん16歳。ハワイモアナサーフライダーからの中継でスタジオと繋がっています。)

(川端アナ)「スタジオからいろんな質問飛んでくると思うんですけど…。大塚さんどうぞ。」(大塚アナ)「ではまず〜、相葉さん!?16歳!?(ハイ!ハイ!!ハワイの相葉さん、緊張した面持ちで返答。)嵐という…名前ね、非常にわかりやすいんですが、どうしてつけたのかな〜ってう疑問があるんですが、どうして!?」(相葉さんズームアップ、表情硬いかな?)相葉さんいったん考えるように右に目をやってから正面を向いて「由来ですか?え〜とですね、世界中に嵐を巻き起こしたいっていうのもあるんですけど、」(コタツの松本さん、も〜の凄いテンパってるな〜、と。)「あとひとつ50音順であが一番最初じゃないですか?(スタジオからあ〜っ、て納得するような合いの手の声が入ります。)…で、ABCでもAが一番最初じゃないですか?(相葉さん、16歳の自分にそうだ!ガンバ!ガンバ!拳を振ってウン、ウン、といちいち気合を送ってます。)それで、なんでも頂点に立ちたいということで、嵐になりました。」(“よしやりましたああ!”16歳の自分にコタツの相葉さん,自画自自賛の拍手〜“!やった、やったぜ!”二宮さん。“やったあ〜”ちょっとしみじみと相葉さん。“何回も練習したからな〜。”という櫻井さんの言葉に、う〜ん。。。っと相葉さん、大きく深くうなずいてます。)

(松)「なるほど」(二)「言ってたこと大方まあ、合ってたね。」(松)「めざましだったんだね。」(松本さん腕組みしてやや前のめりに食いついて見てます。)(相)「川端さんとだったんだね。」「(櫻)「これが本当にテレビ初出演だよね。」(松)「そのあと、だって特ダネで小倉さんとかも〜中継してもらった、よね?」(画面にはハワイでの秘蔵映像?松本さん、櫻井さんの食べてる映像シーン。)(二)「初めてそこで嵐になったんだよね?」(大)「そうだね。」(櫻)「だってあの〜相葉さんの世界中に嵐を巻き起こすぞっていうコメントは何回ぐらい言いました?」(相)「あのハワイ行ってる間は言ってたし、日本に帰ってきてからも二月(ふたつき)くらいは言ってたんじゃないですか?」(櫻)「ほとんどそのコメントしかいってなかったよね〜。」(相)「あの、そこ、頭につけてましたね。世界中に嵐を巻き起こしたいっていうのはあるんですけど↗、ABC順でAとか、」(二)「アイウエオ順で」(相)「アとか…。」(櫻)「あんなに練習したのに、質問されるとあんなにきょどるものなんですか?」(相)「アハハハハ…。」(二)「あの、なんかちょっと、考えてる雰囲気出してんですよね。」(二宮さん、目を大げさに上から右横にそらして考えてる、フリ顔。みんな大ウケ。)(櫻)「あはは、そっちなのね?そっちなのね?」(二)「そういう感じ、すげえ出してる。」(櫻)「言わされてんじゃねえよ、みたいな。」(二)「そーそーそー。俺が言ってるよ、って言う…。」(相)「だってさ、練習してんだから、練習してんだから本当はすぐ言えんだよ、本当は。」(二)「本当はね。」(松)「だってもう、大塚さんそれ知ってるから早く言えよ、みたいな。」(相)「アハハハ…。時間ねえんだから生放送。(時計をピシピシ叩く)」(松)
「生なんだから。」(VTRの方を指さして松本さん、笑ってます。)(二)「なまなまなま!」

(櫻)「あ〜そうだね、めざましテレビはあの後バレーボールの取材で何度か行かしていただいた時に。」(二)「いろんな各国のチームにね。」(櫻)「出させてもらってたんだよね。」
(二)「そーそーそー。」(櫻)「朝さマネージャーさんから俺らの電話ずーっと鳴ってて5時か6時くらいだっけ?大野さんが間に合わないんだって。誰か代わりに行ってくれる?って。」(大野さん天井を見上げます。)(二)「僕はその時同じ現場だったんですよ、大野さんと。」(大)「そうだ。」(二)「大野さんと。」(大)「俺が…完全遅刻して。」(二)「集合時間から起きちゃって。」(大)「完全に間に合わないっていう。集合時間に起きてるから寝ぼけてるから。あっ、起きれた…と。(思ってたら)」(櫻)「うんうん、ちょうどいい時間だな、ってね。」(大)「そしたらマネージャーからの電話がガンガン鳴ってて、出て、そしたら今どこ?って。えっ家だけど?」(櫻)「なに言ってんだ?と。」(大)「ウン。え!ちょっ困るなあ。みたいなこと言われて。」(松)「そりゃそーだ、集合時間ですからね。」(二)「だいぶ都会のマネージャーですね。」(松)「困ってたんだろうね実際ね。」(大)「で、今からちょっと来てって。俺もうそれ、もうこれから行ってもどうせ間に合わないな、思って。いやもう俺は今日いいや!!」(二)「その頃凄いんですよ…。」(櫻)「アハハハハ!!、キャンセルしたのね?キャンセル!!」(大)「そう、キャンセル。」(松)「本当だからね、これ。」(二)「俺一人いるからもう俺行かないみたいなことになって。」

(大)「いやいやいやって、結構10分くらい鳴ってたの。じゃあもうとにかく来て!っていうことになって。」(相)「その10分もったいねえ。」(大)「とにかく、行くって行ったの。そしたら。」(二)「間に合ったんですよ。」(大)「間に合ったの。」(櫻)「結果ね。」(二)「結果間に合ったんですよ。」(櫻)「大野さんあの大遅刻の経験のもとに、絶対遅刻はしないって決めたのがあの時だったんでしょ?」(大)「(大きく頷き)しなくなった。あれで初めて“あっ、大人の世界に入った俺は“と思った。」(櫻)「なるほど。まわりに迷惑がかかるからね。」(二)「責任が生まれた時だ。」(大)「そっからもう、遅刻はしない。」(櫻)「絶対に遅刻はしないって決めましたもんねえ。」

(二)「それから大野さんは、新橋の駅の近くのうなぎやさんでうなぎをよく食いにいく。」(大)「よくおぼえてんねえ〜。(突っ伏し真っ赤な顔で爆笑する大野さん。)」「新橋通ったからじゃない?めざましの時って。」(松)「そうだった、そうだった。」(櫻)「ああ、お台場行くからか。」(二)「その時によく、景気のいいときの帰りにうなぎ食ったりとか。」(相)「へえ、ウナギ弁当かあ。」(大)「うなぎ弁当1000円、800円、600円があって。」(櫻)「調子いい時はね。」(大)「調子いい時は1000円!」みんなでワハハハハハ!(大笑いの嵐。)(櫻)「へーえ、懐かしい。」(大)「懐かしい。」

(櫻)「次行きます?」(相)「行きましょうよ。」(櫻)「次は嵐全員の出演の幻のドラマ。」(二)「それはもういいんでない?恥ずかしすぎると思うよ、俺。」(櫻)「でもね、幻なのか?!」(二)「俺たちも別にそこはね。」(櫻)「幻にはしてないんだよね?」(二)「俺たちも別にそこは消そうとしてないよ。」(櫻)「なんかね、なんかの雑誌の取材のときだなあ、“嵐の皆さんも嵐全員の作品3つほどやってますものねえ?っ”て言われて、“いやいやそんなことないですよ、俺たちデビューの時にもやってますから”って言うと、“あは(笑)あッそこ加える(笑)?”って言われたんだよね。」(相葉さん爆笑。松本さんはにやにや。)(櫻)「いや、俺ら加えてるから!加えてるから!!別に。」(熱弁力説ふるう。)

(二)「なんか相葉さんが先輩っていう…。」(二宮さん赤面し苦笑。)(相)「謎のね。謎の配役だったよね、俺だけが先輩っていう。」

(学ランの5人が並んで立つVの嵐スポットを見て、思わずお茶を吹き出すコタツの櫻井さん。ねえ、これみんな怒ってんの?って突っ込む松本さん。)ナレーション“男子バレー部創立を夢見る高校生役を5人が熱演!!とっても初々しい演技をご覧ください!”(櫻井さん、恥ずかしげに顔覆っています。)ドラマ中継。若かりし松本さんが緑の2本線ジャージで登場。松本くん「ちょっとこの写真見てよ!この前の試合でキャプテンがスパイク決めたところ。(コタツの松本さん、親指をくわえて見始めました。)このボールは僕が磨いたんだ。この麦茶は僕が沸かしたんだ。これは…・」写真を指さして話す松本君に、二宮君「ちょっと待て。」後ろに櫻井君。次の場面。櫻井君ボールを手に取りポンッ。その先には松本君。ぼこぼこボールを頭で受けてます。(このころの櫻井さんはSキャラですか?)二宮君さらっと。「お前全部へただな…。」(そんなこと言われても松本君笑顔で二宮君を見上げます。(コタツの櫻井さんが、この時のマツジュン大変だったんだなあ、って言ってます。)

(ナレ)“運動音痴バレーボール大好き少年が松本さんの役柄。”タオルを畳む松本君「ねえ、大野君いい加減手伝ってよ。」クールな大野君「いやだよ、試験まであと1か月しかないんだよ。」勉強中。(ナレ)“勉強以外一切興味なしのリーダー、かと思いきや”SEXYな保健室の先生の胸元をそそっと覗き込む大野君。「そういう訳には行かない複雑な事情が…。」先生「女子部と試合ですって。」ずれた眼鏡を直し「そうなんです。」(ナレ)“女の子には興味津々思春期少年!相葉君は先輩役に挑戦”大野君、二宮君「これからって、今日はもう遅いっすよ。」相葉君「なれなれしい口をきくな!俺が今からお前たちのコーチだ。時間なんてどうでもいい。甘ったれるんじゃねえ。」(ナレ)“気合が入るとなぜかチャック(ジャージの上着の)全開の相葉先輩”

二宮君「お前らいい加減手伝えよ。」と櫻井君に一言。険悪な雰囲気の2人。二宮君が櫻井君にボールを投げつけると、櫻井君はボールをぶつけ返す。(ナレ)“このバレー部の中でたびたび衝突する二宮君と櫻井君”(櫻井君の襟を掴む二宮さん映像。そこに“やめなよ”と松本君が入ります。一番熱い喧嘩シーンが次に。)二宮君が櫻井君の胸倉をつかむと、「俺はあの人の人生を台無しにしたんだ。しょうがねえで済むと思うのか?俺はもう2度とコートには戻らない。それがせめてもの償いだ。」という櫻井君に、二宮君「甘ったれてんじゃねえよ!」と鉄拳パンチ。ゴミ箱のところまで飛ばされる櫻井君。(松本さん、映像を見て大ウケ。なんか言ってるけど聞き取れない…。)二宮君「なにが償いだよ。お前ができなかったから相葉さんの人生台無しにしたわけじゃねえんだよ。」態勢を立て直した櫻井君「お前に何がわかるんだよ!」揉みあいとパンチの応酬。二宮君「おまえは逃げてるだけだよ。お前に言い訳にされている相葉さんの気持ちわかるのか?!お前が逃げれば逃げるほど相葉さんの気持ちが傷ついている。そんなこともわかんないのかよ?お前が勝手にいじけてんのは勝手だけどよ。もう人を傷つけんのはやめろよ。」(コタツの二宮さん“全然ストーリー読めない”って言ってます。確かに?松本さん相葉さん怪我して傷ついてたんじゃない?って言ってます。みんな真剣に見てたけど最後は爆笑。筋書きを推理してます。)

(相)「話が見えなかったという。」(二)「内容は?」(松)「バレーの試合で相葉さんと櫻井さんは接触事故を起こしそれが原因で、相葉先輩はバレー生命を断たれた、という設定だった。」(フリップの設定の説明?を読んでくれました。)(櫻)「僕が原因なんだね?」(二)「それをだから翔さんが背負ってるんだよね?」(相)「だからやめんなよ、ってことなんだ。」(大)「結構深いんだね。」(相)「深いね。いい話だね。」(二)「ただちょっとゴミ箱は出し過ぎじゃない?」(松)「あんな真ん中に置くなよ?みたいな。」(確かにゴミ箱が、コンビニの入り口のマットの先端のところにはないかな?)(相)「もっと奥にあるよね?」

(櫻)「松潤が台詞ホント大変そうだったんだよね。バレー知識が豊富なバレーおたくみたいな、ね。」(松)「運動音痴だけどバレーに熱持ってるからものすごい詳しいのよ。」(櫻)「なんかスイッチ入れるとぶわ〜って喋る設定だから、セリフドゥワ〜って覚えなきゃならなかったんだよね。」(松)「えっ?東洋の魔女?(ここカメラ目線で目が合います。)東洋の魔女といえば…みたいのがぶわー→って。」(二)「え?こっち誰も振ってないんだよっていう。」(相)「そーそー。」(みんなでウケてます。)再びドラマのシーン。(実例紹介です。)二宮君「なせばなる。」松本君「なせば成る。それは東京オリンピックで女子バレーを優勝に導いた名将大松博文監督のことばだよ。」松本君「そんな君でも、猫田選手のエピソードを聞けば少しはまともな人間になるよ。」二宮君「は?!」松本君「ミュンヘンオリンピックで活躍した名セッターなんだ。大会当日に右腕を骨折したにも拘わらず試合に参加してトスを上げ続けた根性の人だよ。」(コタツの大野さん、見ながら大きく笑ってます。)

(櫻)「コーチ役の阿部寛さんに、しごかれてくたばってるみたいな、のびちゃってるみたいなシーンがあったんだけどホントに寝ちゃってね。」(大)「寝ちゃったね。」(相)「忙しかったよね、あのときスゲー!!」(櫻)「デビューってこんなに忙しいんだって思った。」(大)「俺ね、これが一生続くのかって思っちゃった。」(櫻)「そう思ってどう思ったの?」(大)「逃げ出してやろうかと思った。」(櫻)「たぶん今と比べれば全然忙しくないんだけど。」(二)「体も慣れて。」(大)「体が慣れないんだよね。」(櫻)「眠くて眠くてしょうがないし。」
(二)「次行きます?」(櫻)「デビュー直後からいろんなことやらしてもらってんだね。」

(櫻)「さあ〜それではこれ行く?」(嵐が1日孫の札を見せて)(相)「これいいね。」(櫻)「これね〜いい番組でしたよ〜(しみじみ〜♪)」(相)「心に残る番組でしたよ。」(松本さん、お茶飲んでます。)(相)「ホントに。」(松本さん頷いて湯呑をおきます。)(櫻)「見る?」
2005サクラサケのPVでスタート。(ナレ)“嵐の冠番組だったまごまご嵐で名物コーナーだった嵐の1日孫になります!嵐が全国各地の老夫婦のところで1日孫として仕事の手伝いや夢を叶えるといういう企画。数々のハプニングが…。厳選して公開しちゃいます。“

(ナレ)“豆腐が爆発”“茨城県にやってきた大野君と相葉君豆腐作りを手伝うことに。”(大豆を挽く作業までは順調に進みます。(相)「おじいちゃんやるね!」(大)「おじいちゃんかっこいいな〜。」と言っていた矢先、豆乳が爆発して上から降ってきてしまいました。(相)「リーダーがカッコイイとかいうから調子に乗ったじゃんよ〜。」(大)「半分くらい減っちゃったよ。」

(ナレ)“超強烈おばあちゃん”“千葉県木更津にやってきた二宮君と松本君。孫となって食堂をお手伝い。食堂を経営するおばあちゃん。とにかく強烈でしたあ。”(おばあちゃん)「私は美智子だけどあんた名前は?」(二)「和也。」(おばあちゃん)「かずな↗↘り?」(松)「俺潤。」(松本さんはおじいちゃんのお手伝い。)(おばあちゃん)「カズこっち来い来い。じゃあ、仕事行くよ。」(おばあちゃん、出来上がった、いっぱいの20くらいある?の丼を)「じゃあカズ、それ1回、2階へ運べよ。」(二)「俺が?」「まじ?」「疲れた」(おばあちゃん)「疲れたって、ふざけたこと言ってんじゃあねえ。」(おばあちゃん一喝)「こういう厳しい所でねえ、育てばどこ行ったって楽勝!」(ナレ)“完全におばあちゃんにやられちゃってます。”

(ナレ)“最初で最後?時代劇に挑戦。”(わはははは!と手を打って二宮さん、笑ってます。「なにこれ?なにこれ?気になるね?」と松本さん。)(ナレ)“栃木県宇都宮市にやってきた、櫻井君と大野君。ここで出会った映画が大好きなおじいちゃんの夢が映画監督ということで櫻井君と大野君が出演する時代劇を撮影することに。(大野さんと櫻井さん、かつらと着物姿。髷のカツラを付けた自分の顔を見て「こりゃだめだ大河は…。」って櫻井さん。(ん〜、でも意外と似合ってるよ。)…と場面が切り替わり、大野さん侍の着物姿で倒れてます。おじいちゃんが「カーット!」「お疲れ様〜。」ってメガホン姿。(ナレ)“そして、おじいちゃんの夢だった映画撮影が無事終了。メンバー大爆笑となった完成作品がこちら。”(コタツの櫻井さん“喜んでくれたんだよ、凄い”)

BA@スタート!!(映画タイトル)“誰も知らぬ小さな物語”(モノクロの鳥居からカメラは下に向かって撮影。神社の境内の前年配の女性が2人。“おい、豆腐屋のおかみさん、ちょっと待ってもらいましょうか?”みだれ髪の侍役の大野さんが声を掛けます。“どなた様でしょうか?”“それがしの名はジンバアクジュウロウと申します。”怯えた女性が金貨を10枚ほど大野さん役のジンバに差し出します。“こんなはした金欲しくて?!なめんじゃあねえよ!!”ジンバが、女性たちに睨みを利かせます。そこへ櫻井さん扮する侍が登場。ジンバ“おぬし名乗る侍だろうな、何者だ?”櫻井さん扮する侍“人の名を尋ねるときはまず自分から名乗るものだと思うが”(まごまご小窓の松本さんメチャバカうけ!なんだあれ?って手を叩いて大爆笑。卵みたいだな〜ってみんな、言いたい放題。)櫻井さん扮する侍「それがしは宇都宮藩富士一刀斎が嫡男富士勝太郎だ…勝太郎だ!」睨みを利かせて、ジンバを見据えます。ジンバ「行くぞ。」2人で境内の裏手へ。討ち合いのシーンとなります。(松本さん、“やっぱ右の人おかしくない?”って突っ込んで笑ってます。櫻井さんのかつらのひたいの剃り部分が卵型?)「むああー!!」ジンバが右手で刀を振りかざします。(「一刀勝負ね、これ。」二宮さん解説。)勝太郎が刀を抜くと、次のカットではすでにジンバが倒れてます。(決着早い!まごまご小窓の松本さん、ますますバカ受け。“なにコレ?!いいとこ見してくんないの?”突っ込む、突っ込む。コタツの櫻井さん“俺の一突きなんじゃないの?”コタツの二宮さん“なるほどね。勝太郎の一刺しね。”コタツの相葉さん“一突きね。”口々に納得。)映画の画面は暗くなって“おしまい”の字幕が。(大野さん神妙に画面を見守っています。)

(ナレ)“まごまご嵐の感動作となったのが、こちら。孫がプロデュース。感動の結婚式。松本君と大野君が訪れたのがこちらの海岸。(すかさず“行った”という松本さんの声が。)大野さんはツンツン頭でグレーのポロ。松本さんはピンク×白のキャップと黒×白のラグランタイプのTシャツ。指には昔よくしていた大きな指輪。(なんか懐かしい。)松本さんは、大野さんの左に並んで肩に手をかけて歩いています。大野さん「もう叫んでねえ?」松本さん「…ていうことはおばあちゃん?」おばあちゃん「お世話になります。」松本さん「元気だった?もう…。」おじいちゃんと握手。(ナレ)「こちらの元気なおじいちゃんと、おばあちゃんのもと海の家のお手伝いに来た2人。松本さんはやきそば、大野さんはかき氷と、一生懸命お手伝い。楽しそうに進んでいたロケ。しかし休憩中2人からある真実が。“大野さん「結婚式は?」おばあちゃん、首を振り「やってない。」松本さん「どうした?じいちゃん。」おじいちゃん「それを言われるとだめだ。」泣きだすおじいちゃん。おばあちゃん「式をやってないんだ。」(“休憩中にいろいろ話をきくんだよね”とコタツの松本さん。)(ナレ)“結婚して46年。さまざまな事情から結婚式を挙げることができなかったのです。”おじいちゃん「じいちゃんは今ばあちゃんと2人で最高に幸せだよ。こうやって働いている。」おばあちゃん、うんうんうなずいてうつむいて聞いています。

(ナレ)“この話を聞いたまご(松本さんと大野さん)は…。”松本さん「このままみんなを呼んでお祝いできたらいいけどね。大野さん「うん。せっかくだしね。」(ナレ)“…と、いう訳で孫2人がサプライズ大作戦。結婚式をプレゼント。大野君は近所のお花屋さんへ。”(コタツでの会話。大野さん”近くにいたら面白かったのにね。櫻井さん“花の店さくらい?近くにいたらよかったのにね。”)(ナレ)“大野君はおばあちゃんに結婚式用のブーケをプレゼントしようと考えたのです。”(“大野さんがピンクのタンクトップなんて珍しいね。”ってコタツの松本さん。)(ナレ)“その頃松本君は?”「よいしょっ。」炊飯器のかまをひっくり返してお皿に。アツアツの窯を取るとお皿の上にはスポンジケーキ。松本さん「ジャーン!!できあがりました。ケーキでございます。」ピンクのキャップに、黒のタンクトップ。胸元にはゴールドのチェーン×大きめのペンダントトップの形は不明。松本さん、うっすら日に焼けてます。「素晴らしい。」松本さん出来栄えに満足げ。(ナレ)“ちょっと小さいけど、心のこもった手作りウエディングケーキ。”松本さん「これは喜んでくれると思うんだけどなあ。」と言いながら、ペティナイフでクリームをデコレーションする松本さん。(すごく楽しそうにやっています。)(ナレ)“そしてお手伝いも終盤。おじいちゃん、おばあちゃんとお別れの時。”硬い握手をしてお別れをする4人。

大野さん「ここでお別れなんですけどね。おじいちゃん、おばあちゃんを驚かせたいことがあるんだよね。」おじいちゃん「なんでしょう?」松本さん「ちょっとした、僕らの感謝の気持ちを込めた、ちょっと、もうひとつの催しをちょっと準備しているので、一緒に、来てもらっていいですかね?」おじいちゃん「はい。」(ナレ)“まごたちの手作り結婚式。おじいちゃんとおばあちゃんは、喜んでくれるでしょうか?”(大野さんはおばあちゃんとともに歩き、松本さんはおじいちゃんと。おじいちゃんは「いいやあ、こういうイベントが、これ。」ニコニコしてます。キャップをかぶり直す松本さん。松本さん「じゃあ、リーダーお願いします。」おばあちゃんは嗚咽。大野さんは中央に真紅の薔薇を配した、カチューシャを手に持ちます。松本さんが「お昼にね、おじいちゃんとおばあちゃんの結婚の話とかをその〜、聞いたじゃないですか?凄い簡単な形ではありますけど」大野さん「短い時間ではありますけど。」松本さん「結婚式的なことをできたらいいな〜と思って。少しでも何か、喜んでもらえたらなあ、と思ったんで。」

おばあちゃんは眼鏡をはずしてハンカチで溢れる涙を拭います。おじいちゃん「ありがとうございます。」頭を下げ、目頭を押さえます。大野さん「これ、おばあちゃんに。これ、僕が作った頭飾りです。」大野さん、おばあちゃんの頭に。大野さん「そしてこれも。」ブーケを。(紅、白、ピンク、薄いオレンジのバラに水色のラッピング。穏やかで暖かなお二人の人柄そのまま優しさに溢れたブーケです。)ハンカチで目頭を覆い深々と頭を下げる、おばあちゃん。(ナレ)“いよいよ46年目の結婚式”松本さん「じゃあ、お願いします大野さん。」松本さんはカメラを首にかけて、大野さんは「じゃあ、ここで誓いの言葉を。新郎とくじおじいちゃん、あなたはこれからも、新婦きよこおばあちゃんを愛することを誓いますか?」おじいちゃん「誓います。」大野さん「新婦きよこおばあちゃん、あなたはこれからも、新郎とくじおじいちゃんを愛することを誓いますか?」おばあちゃん「はい。死ぬまで誓わさせていただきます。」大野さん「では最後に。誓いのキスを。」おじいちゃんニコニコしながら、おばあちゃんのほっぺにチュッ。集まったおじいちゃん、のおばあちゃんのご家族が拍手でパチパチ。おばあちゃん、何度も「ありがとうございます。」と頭をさげます。そして2人でケーキ入刀。松本さんが、その様子をカメラに収めます。(ナレ)“まご2人でプレゼントした、小さいけど幸せいっぱいの結婚式。”大野さんはシャンパンを開けます。みんなで拍手〜。「ありがとうございます。ありがとうございます。」おじいちゃんが、みんなに頭を下げます。(ナレ)“おじいちゃん、おばあちゃん、おめでとう。”そしてみんなの集合写真。おじいちゃん、おばあちゃんを真ん中に、大野さんは右で子供を抱えて、松本さんは左でVサイン。ここで映像は終了。(二)「こういうの泣けるよね。」(櫻)「スゲーいい番組だね。」(相)「すげえイイ番組だね。」(大)「スゲーイイ番組だね。」
松本さん、うんうんうなずいて聞いています。

(二)「この孫は結構行ったんじゃない?」(櫻)「いろんな所に行かしてもらったし。」(相)「本気で泣くんだよ。本気で泣けんだよね。」(櫻)「帰るときとかね。」(相)「帰るとき。」
(二)「ほんのちょっとしかいないくせにさあ、なんか思い出がね。」(相)「そう、できちゃうんだよね〜。」(大)「なんなんだろうね?あれ不思議だよね。」(二)「あれは凄かったね。」(櫻)「富士一刀斎が嫡男富士勝太郎。絶対、あのくだりだけは忘れないです。」(松)「あれ、何が起こったんですか?最後。」(二)「最後、なんか大野さんがワアーッ!!って行ったら(刀を振り下ろすマネ、)フーって行ったら(刀で突くマネ)、そのあと大野さんがスーっていう。(倒れるマネ)」(二)「あれはちょっとごめんなさい。2人から説明していただきたい。」(櫻)「ほーんっと、大変だったんだよ、俺。」(大)「結構大変だった。」(櫻)「スンゲぇー時間かかった。」(二)「だって最初の方なんてあんなに凝ってやってんのに、最後はハー!フー!スー!だもん。」(相)「最後だけ見たらあれ、4コマ漫画だよ。」(松)「あれ何があったの?っていう。」(櫻)「あれ本当に喜んでくれてねえ。」(相)「そう涙ぐんでた。」(二)「もしかしたら見ていてくれるかもしれないよ。」(相)「そーだねぇー、お久しぶり。」(松本さんが手を振り始め、5人カメラ目線で手を振ります。)(櫻)「私が富士一刀斎が嫡男富士勝太郎です。お久しぶりです。勝太郎です、勝太郎です。よろしくどうぞ。」(キメ顔というかドヤ顔というかの、選挙カーの人みたいなスマイルと連呼でした。。)

(みんなが笑ってる時、ドン!って音が。)(二)「鳥人間、落っこちゃったんだけど大丈夫?」「落ちちゃったよね?」(相)「だって、だって不吉じゃない?鳥人間が落ちるって。」(櫻)「じゃあ。」(相)「エッ?不吉じゃん。やめようよ。もうね。ちょっとね。ゴメン。あのね。この後に鳥人間とか発射しなくていいと思うんだよね。」(二)「でもね、正直に言うとね、鳥人間しか行けるものがないんですよ。」(大)「ああ。」(うなずく。)(二)「1回切り替えたいんですよ。」(相)「あれ(鳥人間の相葉さんの写真)、なんで落ちたの?怖いんだけど。」(最後まで、気にしてます。)

(ナレ)“相葉雅紀の鳥人間プロジェクト!それは相葉君のこ〜んな一言から始まったのです。”“某日まごまご嵐の企画会議であるこんな提案が。(会議室写真)”(相)「もっと派手なのがやりたいんですよね、派手なのが。」(ナレ)“派手なこととはいったい?”(相)「鳥人間」(きっぱり)(相)「鳥人間。」(コタツの櫻井さん“毎回だよね”二宮さん“この時期”)(ナレ)“な、な、なんと?!空を飛ぶ鳥になりた〜い。こ〜んな気楽な発言から相葉君の鳥人間プロジェクトが始動。”バスから降りた相葉さん、ハツラツと「ありがとうございます!!」(ナレ)“まずは今回乗る飛行機の方へ”スタッフ「これが実際の機体です。」相葉さん「わー…。」「したら、名前はあれで行きましょうよ。あいば〜ど。」(ナレ)“さっそく飛行機の名前を何もユルイあいば〜どと命名。“(コタツの相葉さん”ダジャレだよね、ダジャレ。“櫻井さん”そーそーそー“)(ナレ)“しかしそんな前向きな相葉君とは裏腹にプロジェクトは大変なことになっていたのです。気軽なひとことから始まったこのプロジェクトは大勢のスタッフ(テロップで総勢200人)と膨大な時間、総工費1000万円の壮大なものになっていたのです。”(コタツの櫻井さん、素っ頓狂な声で“えー?!そういうものなの〜!?”、二宮さんも思わず目が点。“1000万もしたの?”松本さん冷静に“海行くんだもん、これ”
大野さん“マジで?!”)(ナレ)“そんなこともお構いなしに相葉君、果たして本番うまくいくのでしょうか?”相葉さんあいばーどに乗り込み「ワハハッ!!」スタッフ移動撮影の映像。

(ナレ)“そして運命の当日応援に駆け付けた4人の前に”「プップー!!」と響くクラクション。オッと4人が見るとブラスバンドが“翼をください”を。“飛べ!相葉雅紀鳥になれ!!”のカンバンが掲げられたバルーンのアーチを抜けて、赤いオープンカーの上ド派手な緑の特注スーツを身にまとった相葉さんが手を振りながら登場。(コタツの櫻井さん“あー、やってた、やってた。”飛行機のように機体を右に左に旋回ポーズを取りつつ相葉さん「お待たせー!!」(ナレ)“高級車に乗った相葉君が豪華に登場!!…とそして。”クルーザーに乗り込んだ相葉さんの視線の先には「あった!!」“このプロジェクトの目玉。総工費1000万円の、飛行台がお目見え!!”(コタツの櫻井さん“なにこれ!?海のど真ん中にコレ作っちゃったってことでしょ?”松本さん”いやあ、大変だったねコレ“)漁船から相葉さん「作っちゃったの?コレ。いやあ大変だったね。」(コンテナの上に、は高さ5M幅10M 長さ25Mはあろうかという鉄骨の足場を組み立てた飛行台が…。頼ヘアっぽいストレートヘアーの松本さん、相葉さんに「飛んでよ。」相葉さん後ろに手を組んで立ち「飛ぶ!!」と明るく軽く。松本さん「コレ1000万かかってんだよ!」大野さん「相葉君、一番大好きだったよ!」真剣に。相葉さん「だったよ!ってなんだよ?!」と反論。(ナレ)”しかし本番に近づくにつれ、緊張するメンバー。“真剣に見守る二宮さんの厳しい表情。そして飛行場の上ではスタッフが「じゃ相葉さん!」声をかけます。スタッフ「入りまーす。」相葉さん「入りまーす!!」相葉さん小型プレーン?(翼が各5M位で結構長い)のあいば〜どに乗り込みます。緊張の面持ちで見守るメンバーの顔。櫻井さん「ちょ〜緊張する!」と、ひきつり気味の笑顔で見守ります。

「オッケー!!」気合の入った機体の中の相葉さん。ブラバンの”翼をください“が鳴り響く中「1982年の12月24日にこの世に生を受けた相葉雅紀。物心ついた少年の頃から、この雄大な空に思いを馳せていました。ああ〜鳥になりたい、空を飛ぶ鳥になりたい。神様、僕に翼をください。あれから23年、ついに相葉青年はその思いを果たす、そんな瞬間がやって来ました。悲願実現となるか?!夢の実現となるか?!飛べるか?!相葉雅紀!!飛べ!!相葉雅紀!!」
(アナの方、煽ります。)相葉さん「行くぞー!!」「行きまーす!!」気合を入れて、いざ!!「3!2!1!GO!!」あいば〜ど発射してすぐ、そのまま海面にドボン!!ほとんど浮力というか揚力↗の存在を感じさせない動き↘で、飛行台から飛行機の尾翼は1Mあるか?という距離の海面に機体が突っ込みます。(コタツの松本さん、離陸する時点で“もうすでに下じゃん。”と突っ込んでます。確かに滑走開始の時点から、機体の重心が前方に傾いて進んでいるように見えます。スキーでいえば直下降くらいの角度で、勢いよく機体をただ海面に落としたような。)アナ「アアーッ!!あっという間に着水!!」海中のブクブク映像。メンバー、爆笑。(松本さん、大ウケ。大野さんの肩に手を掛けてクックしてます。)海面に綺麗に着水しているあいば〜どの映像が。アナ「大丈夫か〜?!」機体につかまって海中に垂直に立つ、相葉さん。画面切り替わって、ニヤニヤの笑顔で円陣を組む4人。松本さんは「アイツは悪くない、アイツは悪くない。ただ1000万が飛んだのは事実だ。」4人ニヤニヤ。相葉さんの方を向きます。泳ぐ相葉さん「どうだった?何メートル?記録。」スタッフ「言っていい?」相葉さん「いいよ。」スタッフ「60p」相葉さん海面にゴロン!!「マジかよ!!」

(櫻)「ねえコレさあ〜、相葉さん、僕らが映像で見てるより遥かにに怖いでしょ?なんか。」(相)「ホントに怖いよ。」(櫻)「いや、結構な高さから。」(二)「ホントに怖いよ。」(相)「今だから笑って見てますけど。」(松)「だって今みたらさあ、最初の助走の時点から下に落ちてってんだもん。」(櫻)「残念ながらね。ちょ〜時間かかってて、相葉君が風の向きでなんだかんだで、全然GOがでなかったんだよね。」(相)「GOでない。」(二)「(機体に)入ったらまた風がなくなってたみたいな。結構、様変わりしてたみたいたんですよ、ね。」(相)「…で、それで、最後、ここで、今だから言えるけど、”よし!!行けます!!”って言って走り出した時に”あ!だめです”って聞こえたの俺。」手を叩いてウケる4人。(大)「そーなんだ。」立ち上がり(相)「でも学生はみんな(機体を)持って行っちゃうから、、しょうがないな、って。」(二)「だから(機体が)斜めったんだよね。止まったんだね。」(相)「そう、あれ今だから言うけどね。」(櫻)「相葉さん、こういうのも今なお、とっておいてあるんですね。」櫻井さん、この時相葉さんが着用していた黄緑のTシャツを取り出す。(相)「うれっし〜い。」(櫻)「Tシャツ、飛んだ時のTシャツでしょ?これ。」(相)「そう、そのTシャツ作って。大学生がクルーでこのTシャツを着たんだけどさあ。」(松)「あんときにこれ着て、そん時に作ったやつ(特注ジャケット)をそのままGRAで着てんだよね?」(二)「そーそーそー。」(相)「そーそーそー。」(松)「さっき車の上に乗って着てたの、これでしょ?だって。」(櫻)「あ、ホントだ。」(相)「作ってもらった。」(松)「ね、1回しか着てない。」「ね、それでもったいないから、ちょっと装飾をね。」(二)「もったいないからって言われてたけど、裏を返せばお金がないからってことなんだよね、ほ〜んとに。」(相)「まあまあまあ、1000万円使っちゃったしね。」(松)「1000万60pだからね。」(相)「いやあ、良かったな。」(二)「いや、懐かしい。」(大)「懐かしいね。」

(櫻)「さあ、続いていきますか?こちら。激闘ボート部100日感動の結末。」(松)「これもまごまごだね。」(二)「うん。」(櫻)「いや、コレ、結構本気でやって、最後は大会まで出たんだよね。」(相)「出たね。」(二)「出たね、大会。」(相)「まじコレ感動なんだよなあ。」(二)「感動するよ。」

手前から大野さん、二宮さん、櫻井さん、松本さん、相葉さんのレガッタ仕様のキャップ+Tシャツで並ぶ5人。松本さんの「いいや俺もう面倒くさい。もういいや。」吐き捨てるように言って去る場面から始まる、激闘100日ボート部の毎日のフラッシュ映像がドラマティックに流れます。(ナレ)“まごまご嵐ボート部。結成のきっかけはある人との出会いからでした。この日リーダーと櫻井君が孫として訪れたのは、西村光さんというボートが大好きなおじいちゃん。また若い人とボートをやりたいという、光さんの夢を2人が叶えることに。”“しかし”西村さんに「肩の力を抜いて。」言われて固まる大野さん。さらに、オールを漕ぐと転覆する櫻井さん。“まさかの転覆”「あ〜ムカつく!!」空に向かって吠える櫻井さん。(ナレ)“結局2人はボートにのることさえままならないまま、光さんの夢を、かなえられない結果に。するとリーダーが。”大野さん「あのちょっと、ここ何か月か、お世話になってもいいですか?」まさかの提案に、超ビックリ!!で顔面を横から前に瞬間移動させ目を剥く櫻井さん。「もの凄い話が進んでいるんですけど。」櫻井さんの後ろで、大野さんと西村さん、和やかに会話しています。

(ナレ)“という訳で、残りのメンバーも強制的に呼びつけ、まごまごボート部が始動。すると”櫻井さん「おじいちゃん、その紙なんだろうねえ。」(ナレ)“ナント光さんが大会に勝手にエントリー。しかも、大会までに与えられた時間はわずか3か月。”(コタツの相葉さん“そーだった、そーだった。”)(ナレ)“こうして始まったまごまご嵐ボート部。二宮君をチームの指令塔に置き、猛特訓の日々が続く。(コタツの松本さん“ニノのポジション、なんだったけ?”二宮さん、しばらく考えて“ボックスだ。”ウンウンうなずいています。)(ナレ)“仕事の合間も練習するメンバーたち。しかし。”「(ボート部を)辞めたい。」と言う相葉さん。「いいや俺もう面倒くさい。もういいや。」顔をしかめて去る松本さん。(ナレ)“もっとボートがうまくなりたい、という気持ちと大会に向けてもう時間がない、という焦りから、光さんと衝突してしまう嵐。徐々にすれ違っていく6人。そんな最悪の状況を打開すべくリーダーからある提案が。大野さん「合宿をね、」相葉さん「エッ⁉」大野さん「やりてえな、って。」(ナレ)”なんとメンバー全員でボート合宿をすることに。“(コタツの松本さん、もぐもぐ食べながら見ています。)なぜかマイクを持って歌う相葉さん始め、さっきの重苦しい合宿を言い出した会議室での重苦しい様子とは一変。明るい5人の映像が。松本さんはスキップで踊ってます。(アナ)“メンバーの顔にも笑顔が。”5人でカンパーーイ!!盛り上がってます。(ナレ)“そして光さんとの距離もどんどん縮まり”メガホンで声をかける光さん。(ナレ)“この合宿で6人の絆はより深いものとなった。”円陣を組む6人。大野さん「元気いっぱい引き締まっていくぞー!!」5人「オー!!」パチパチ。松本さん、ニコニコ笑ってます。大野さん「じゃあみんな、オールメンで帰ろう。」手を挙げて声をかける大野さん。(“こっから(オールメン)言ってんだね。”とコタツの松本さん。)

(ナレ)“そしてボート部始動から3か月。”大野さんの肩に手をかけて「頑張って。」と声をかける光さん。「しっかりね。」光さんは大野さんと硬い握手をして激励します。(ナレ)“緊張しているメンバー一人ひとりを元気づける光さん。(ナレ)”いよいよ本番。すると。「フレーフレーあーらしっ!フレッ!フレッ!!嵐!!」(ナレ)“なんとこの大会のライバルでもある日大ボート部から熱いエールが。”二宮さんの「じゃあ、オールメンでまいりましょう〜。よーいオ−ル!!」の掛け声でレガッタを漕ぎだします。(アナ)“本番に向け、より一層気合の入る5人。今回この大会で光さんと掲げたレースタイム4分を切るという目標。果たして達成なるか。そして。”旗が降りて、大会がスタート。一斉にレガッタが漕ぎ出します。(コタツの相葉さん、“いーよいーよこれ”)(ナレ)“スタートダッシュに成功し、先頭争いを繰り広げる、まごまごボート部。二宮さん「いい調子だあ!」「当ーてて、キャッチ。」掛け声に合わせ、オールを漕ぐ5人。(ナレ)“しかし、徐々に相手チームとの差が開いていく。結果は自己ベストなるも、目標の4分を切れなかった。(記録は4分17秒)”とても悔しそうで泣きそうな松本さんの顔。みんなそれぞれの表情、悔しさをにじませています。(ナレ)“しかし”光さん「目標としていた4分はきれなかったけれども、恥ずかしくないレースをしてくれたので私は満足しています。」表情が緩む松本さん。(僅かな表情の動きですが、安堵と嬉しさが徐々にこみ上げてきている感じが伝わってきます。)メンバー全員、神妙な表情で聞いています。光さん、とても満足げな表情で「漕いでくれてありがとう…」と、メンバーに会釈して礼を述べます。最後は円陣で手を合わせる6人の写真。

(櫻)「カッコいいんだよなあ。」(相)「素晴らしい。」上唇をちょっときゅっと噛みしめ、横目がちに拍手する松本さん。(櫻)「光さん、カッコいいんだよね。おじいさんね。」(二)「おしゃれだしね。」(櫻)「あん時僕らん中で、やれじゃ“オールメンで帰りまーす。”とかね。」(松)「いまだにいうよね、オールメン。」(櫻)「言う言う、オールメンでとかね。」
(二)「いまだに言うよね。」(相)「スポーツっていいよね。ね、やっぱ、みんなで一つのことをやるっていうのが、やっぱイイよ。」キョトン、ん?って松本さん、大野さん。相葉さんの方に目を向けます。(二)「…なんか、相葉さん、年明け早々コメントに重みがないですね。どうしたんですか?こんなに重みがなかった人かな?なにが?相葉さん、辞めたいなんて言ってたじゃないですか、アンタ。」(相)「いやだから、」(大)「いやなんで辞めたいって言ったの?」(二)「なんで辞めたかったの?」(相)「いや、だから、辞めたいと言ったのは、リズムが合わなかったから。」(前にあるらしい、フリップを読みます。)(松)「いや、もうちょいなんかあったでしょう?もうちょいなんか。」(相)「いやあれさ、たぶんさあ、いろいろポジションもあったんだよね。ん?」前にあるらしいフリップには、久しぶりにスポーツやりますか?と。相葉さん読みます。「久しぶりにスポーツやりますか?」(櫻)「ん?」すかさず(二)「やってるじゃない。」(大)「全然やってるよね。」口々に。(松)「いや、全然やってるじゃんね?」(二)「いやあれはあの若さだからいいのよ。ね?!すべてがね。」(松)「そうそう、結果じゃないってことでしょ?」(二)「どこの切り口きっても、あの、水が出るって感じなのがさ。ちょっと尖ってみたりとかさ。」(相)「今とがったら、イタイよ。」(二)首を振りながら「今はちょっとなあ…。」(櫻)「ボートはさあ、ちょうど5人だったからぴったりだったんだよねえ〜。」(相)「5人のスポーツってっさあ、無いじゃん。…あ、あ。バスケか↘。バスケあるわ。」(松)「バスケだって膝にくるでしょう?」(櫻)「んふっ(苦笑)超〜後ろ向き!!そ〜んなに後ろ向き?!」ぽわんとした顔で、右手を左に乗せて、肘をついて黙って聞いている松本さん。(相)「年齢重ねってからさ。」(二)「それだったらさあ、コロコロバイキングでいいよね。」うんうんうなずく松本さん。(二)「コロコロバイキングでね。」ウンウンとうなずき(松)「コロコロバイキング」(大)「俺もコロコロバイキング。」大野さんと2人でずっとウンウンうなずいています。

(二)「じゃあ続いてまいりますか?」(相)「どれ行く?」(櫻)「俺これ全然わかんないんだけどさあ、大物芸人と漫才コラボなんてさ、した?」(二)「じゃあ逆に、見たら思い出すんじゃない?」(相)「じゃあ、とりあえず見ようよ。」(二)「あー、みたいな。」(櫻)「GRAかな。」(松本さん、真剣な顔で聞きながら、食べてます。)(櫻)「見てみますかね?」(二)「見てみますか?」

大物芸人漫才コラボの見出し。2007HappinessのPV。(ナレ)“嵐のメンバーが、日本を代表する、さまざまな著名人のみなさまたちと日本の良さを研究。”(書道に挑戦する松本さん。フィギュアスケートに挑戦する櫻井さんと松本さん。マグロを運ぶ石原良純さんと嵐の映像。)(ナレ)“この番組の総合司会は大抜擢、相葉君。そんな彼の暴投ぶりは?というと。”緑の特注ジャケットの相葉さん「ジェスチャー?」「ジェスチャーヒント?」「じゃあ、相葉君のジェスチャーヒント〜!!」4人呆れ気味に見ています。相葉さんのジェスチャーは表現できません。前のめりになり、足をすぼめ、肩を小振りにゆすって歩いています。
(魚人のゾンビ?)次にお茶の成分のフリップを読む相葉さん。水溶性〜のところで、「スイゥㇸェ〜???」もにょっていると、松本さん「読めよ。」(マジ顔で、突っ込む松本さん。ちょっと毒ってるかも。)次は料理場面。相葉さんはジェノベーゼを「ジェ、ジャノベ…。」すかさず松本さん「ジェノベーゼな!!」

(ナレ)“…と、この大抜擢が成功だったかはさておき。この番組で芸人のワザを嵐が披露するという企画が。そのなかで大野君が漫才コラボ。大御所ののいるこいる師匠の漫才に大野君が挑戦。ちゃんとやれるかな〜?”相葉さんの「のいるこいるさとしの漫才です。どうぞ。」という紹介で、スーパー脱力系漫才のいる・さとしが登場。息の合った、漫談を披露。最後に顔の横で両手をワシャワシャ。上手にオチをつけていました。

(大)「懐かしい〜。」(櫻)「これ、すげーじゃん。」(大)「やっと思い出した。やってた。」(相)「GRA,楽しかったな。」(二)「相葉さんが司会やってね、半年で終わったという。」(相)「そうそう。いやいや終わったっていうか。」(二)「1年ぐらい続いてたよね、他のとか。」(相)「終わったって言うかさ、それはさあ、このVS嵐の弾みになったっていうかさ。」(櫻)「GRAってさ、G(ゴールデン)R(ラッシュ)A(嵐)?」(相)「ほら!!ゴールデンラッシュ嵐なんだよね。」(櫻)「ゴールデン目指すべくやりましょう。嵐もいろいろ知識、経験積みましょうっていう番組だったのね?。」(相)「そう!!それで、それで半年で終わったのはもうこれでゴールデンが見えたと思ったんでしょう、上の人たちが。」(二)「それ以来一切仕切っていないですもんね。」(相)「そうそう。」(二)「それ以来やってないですもんね。でもまあいい経験になったんじゃない?」(二)「そうそう、そうですね。」(櫻)「それで今まさに話に出ました、遂にテレビ解禁、これがゴールデンになるわけですね。」(相)「そーなるんだよ。」(櫻)「ゴールデン記者会見、これね、全然テレビで放送していないんですけれども、記者会見の映像なんだよね。」(二)「結構記者会見のなかでは豪華な記者会見、俺の記憶の中でも結構指折りな記者会見でしたよ。」(櫻)「じゃあ、これでちょっと事件が起きてしまってね、その豪華な映像も世にだしづらくなったっていう、ある大事件が起きたわけですね。」(二)「でしたね。」(櫻)「ご覧になりますか。」

2009年国立ARASHI Aniversary Tour 5×10 映像。ARASHIで5人で聖火台から降りる映像。(ナレ)“ついにテレビ初解禁。VS嵐ゴールデン記者会見で大事件発生。”
2009年9月15日。松本さんマイクを持って「楽しい番組にいきたいと思います。よろしくお願いします。」と挨拶。続いて二宮さん、相葉さん、櫻井さん、大野さんの挨拶映像。(ナレ)“ゴールデン記者会見が行われたこの日。デビュー10周年を迎えた、嵐のメンバーも初のゴールデンタイムの冠番組ということで、気合が入る。そして順調に進み、いよいよメインイベント。後ろに金色の巨大なライオン像が。伊藤アナ「さてこの後はですね、ジャイアントクラッシュというんですけれども」(ナレ)“現在放映中のVS嵐でも巨大な人形がクラッシュする、こちらのゲーム。この日はジャイアントクラッシュの試作品が。という訳で嵐のみなさんと記者のみなさんで対決。”伊藤アナ「後半になりますとですね、ライオンがおのずとぐらぐらしてきますんで。ぐらぐらしてきたら、皆さん、そのポジション、若干危ないかもしれません。ではみなさん、どうぞ。嵐チームのジャイアントクラッシュ、スタート!!」伊藤アナ「まずは何番?」松本さん「黄色の2を落とします。」伊藤アナ「わかりました。では黄色2番セレクト!!」松本さんパネルをタッチ。!伊藤アナ「セーフ。」(コタツの櫻井さん“このときはじめてやったんだよね。”(ナレ)“松本君のコールでスタートしたジャイアントクラッシュ。新ゲームということで、嵐、記者の皆さんも楽しそう。両チーム順調に落とし残り4本というところで、ギリギリの展開に。”(コタツの二宮さん“結構残ったんだよね。”)(ナレ)“いよいよゲームは終盤へ。運命の時が迫る。”ちょうどライオンの足にかかる4つ。左前足が黄色の8。右前足の14。左後足青の16。右後足青6。松本さん「むしろ皆さん、どっちに倒してほしいですか?」相葉さんと櫻井さんが、ライオンを覗き込んで話しかけます。松本さん「じゃあ、青の6行きます。」伊藤アナ「わかりました。」松本さん「行きまあす。」パネルをタッチ。ライオンは不動。松本さん「黄色の8抜けたらミラクル。」相葉さん「じゃあ行っちゃおうか?」(ナレ)“松本君が次の1本を抜いた瞬間に事件は起こった。”松本さんが、パネルをタッチ。誰もがクラッシュすると思って「あー。」と見上げた瞬間。松本さん体を崩して大受け。(コタツの松本さんも大笑い)ライオンの足がそのまま床に付いただけ。櫻井さん「これ、これ、だめなパターンですね。」松本さん「これどういうこと?」二宮さん「あれ?」二宮さん「いや、これ、1回最後までやってみよう。もしかしたら立つかもしれないもの。」伊藤アナ「さあそれでは記者チームです。何番?」記者「ちょっと難しいけど。」記者は16番をタッチ。ライオンの左足のブロックが沈んでいきます。やはりライオンはクラッシュせず。両手を上げて喜ぶ松本さん。二宮さんは「あるよ、あるよ。」伊藤アナも「ありますよ。」「では。」記者「赤の14番を。」伊藤アナ「赤の14番セレクト!!」記者パネルをタッチ。ライオンは床にどっしり、足を付けて立ちました。伊藤アナ「シュミレーション対決は、両者引き分け。ゴールデンライオンは強かった!!」松本さん大受け、体を震わせ大笑い。二宮さん「なんだこれ?」伊藤アナ「ではここで演出家の方がひとこと申し上げます。」演出家の方登場。「「ホントすいませんでした!!」頭を下げ、上げながら苦笑しています。伊藤アナ「VS嵐このライオンのように強い番組にしていきたいと思います。」(コタツの嵐さんたち“うまい”“うまいこと言った”口々に伊藤アナを誉めます。)

(櫻)「ジャイアントクラッシュ初お目見えでこんなに派手になりますよっていったら、そのままスッ↓と。(手をただ下げるマネ)」(相)「ジャイアントノークラッシュでしたね。」(櫻)「そうですね、はい。」松本さん「伊藤さんなんか上手いこと言ってたな最後。」感心しています。(相)「いやあ、お見事だねえ〜。」(二)「やっぱり、ああいうところ伊藤さん。」(相)「さすがだよね。」(二)「スゴイよね。」感心。伊藤アナ、コタツに軽く平伏し「お世話になっております、ありがとうございます。.」(相)「名司会者。」松本さん、ニコニコ伊藤アナを見てます。(櫻)「いやあ、振り返るとあっという間ですなあ。」(二)「あれから始まったんですね、本当。」

(櫻)「さあ、本日1月3日は嵐の番組目白押し。…ということで夜6時からはVS嵐。」ラッキーセブンの紹介で松本さん、キメ顔、でVS参加メンバー紹介。)(省略)9時からは、大野さんのドラマ。(櫻)「これ、どういうドラマなんですか?日本語として考えると、1度したんだけど、もう2度としませんよ、っていう意味だよね?もう2度と誘拐なんてしない、っていうのは。」(二)「もう、がついているからね。1回したの?」(大)「え?1回。だから。」(二)「したの?」(櫻)「しちゃったんでしょ?」(大)「そ、それは見てのお楽しみなんですけど。」苦笑しながら(櫻)「ちょっとぐらい。」(相)「キモなんだからね。」(二)「ピー入れるから大丈夫。」(相)「だ、だ、誰誘拐したの?」(二)「誰誘拐したの?」静かにじわじわ攻める二宮さん。(大)「ガッキー。」てをたたき大ウケの相葉さん。爆笑。(二)「ピー入れとけば大丈夫だろう!!」(二)「でもさ、これさ、形を変えてちょっと言っていい?」
両手を広げ(二)「おふたり、出、て、る?」櫻井さんと松本さんを見やる二宮さん。(松)「実はね。」櫻井さん「言っていいかな〜。まあ、今回ちょっとゲストとしてね、まあ〜、あの、私は執事あの、影山として、松本さんは?」(松)「僕はまあ、ラッキーセブンの時多駿太郎の役にて。」(櫻)「出さしていただいています。ええ。ぜひお二人もご覧いただきたいなあ、と。」(相)「いや、ご覧いただくとかじゃなくてさ。」(二)「そーそそー。」(相)「ご覧はいただくものとして。なんなんだろうなー。5分の3いっててさ。」(二)「そう、いっつもそうだよね。だから俺いっつも。」(相)「3行ったら5だよね?」(二)「いっつも3人でミュージカルとかやっちゃうしさ。」(松)「いつもじゃない、1回しかやってない。」

(二)「それちょっと今からでもなんとかならないかな。」(相)「まだ時間もあるしさあ。9時からでしょう?まだお昼だもんね?」(大)「まだ間に合いそうだもんね?」(櫻)「大野さんに交渉したらいいんじゃない?」(二)「頼むよ〜。」(相)「ちょっとくらい。」(大)「まあ、オーディションしようか?じゃあ。」(二)(相)「オッケー、オッケー。このパターンか。オッケー。」ニコニコ笑顔の相葉さん。(松)「いや、まあ、それしだいでホントにリーダー、プロデューサー、監督に今から何とかなんないかっていう話、してくれるっていうことでしょう?」松本さんと大野さん顔を見合わせる。(大)「それは頑張ります、そこ。」大野さん、松本さんの目を見てきっぱりと言います。(相)「じゃあ、じゃあ、お題ちょうだいよ。」(二)「直談判してくれるっていうこと?やってやろうぜ。」顔を見合わせる二宮さんと相葉さん。(相)「いいよ。」(大)「セリフ言いますか?」(松)「さっきの、あのう、アレがいいんじゃない?」(櫻)「ああ、あれね、富士一刀齋が嫡男富士勝太郎、これです。」(大)「これをどう感情をこめて言うか。」(櫻)「自己紹介。」

(二)「富士一刀が齋嫡男勝太郎です。なるほどね。」突然「アーイタタタ…!!」立ち上がろうとして、その場で右の太ももを両手で抱え込み、顔をしかめ、転がる二宮さん。(二)「イタタ。やっちゃったかもしんない、こりゃ。」(松)「どうした?」(大)「どうしたの?」口々に心配するメンバー。(櫻)「どうした?」(大)「どうした?」(二)「いや、痛い、痛い、もう俺はいい。俺はいいから、相葉だけ。」ニヤニヤしながらどうやらこれはハメられたらしいと、うつむく相葉さん。相葉さんの右手をポンポンしながら(二)「相葉だけ、相葉だけでいい。」お茶をゆっくり飲む相葉さん。(二)「やってしまった。正月から。」お茶を含んで、飲む相葉さん。(櫻)「しょうがないもんね。」(二)「やってしまった。」(櫻)「大事取った方がいい。大事取った方がいい。」(二)「でも出たい、出たい。」顔をしかめる二宮さん。(二)「でもやってしまったから相葉だけでいい、相葉だけ、相葉だけでもやらせて。」大野さん側に寄る二宮さん。(相)「俺いやちょっと、ちょっと。いやいやいや、いやいやいや。」(松)「じゃあ出ない、でイイの?」(二)「いやいやいや、俺はしょうがない、相葉だけ…。」相葉さんにデコを押さえ倒され、再び倒れこむ二宮さん。(相)「フフフフフ…。」ややあきらめムードの相葉さん。(相)「なんなんだよ、なんなんだ、新年早々コレ。」ちょっと渋めの表情の相葉さん。(松)「どうしますか?」(相)「出たいっす、出たいっす。俺超出たいっす。お願いします。」(松)「やるんですか?」(相)「やります。」あ〜あ、って顔の相葉さん。完全に言わされています。覚悟を決める相葉さん。(櫻)「練習しますか?相葉さん。」(相)首をかしげ「ちょっとこれ…。」もにょる。自信なさそう。

(松)「では相葉さん。」(二)「では本番。」「ヨーイ!ハイッ!!」ピシッ!!カメラ目線でお題を。(相)「ふじいっとうさいがテキナン、ふじ」相葉さん、え?!って顔。櫻井さん相葉さんの方に爆笑で倒れこみます。(二)「ごめんなさい、相葉さん。やっぱ無しでいいです。もうやめよ、やめよ。」みんなにバッテンされてます。(櫻)「チャクナンです。」(相)「エッ?あれって。」フリップを確かめて(相)「え?あれって、あれって?」(二)「あれでチャクナンって読むんだとさ。」VS予告、大野さんドラマ予告映像で終了。

トークがとても楽しくあっという間だったので、またやっていただけたら、と
思いました。昔先輩に怒られたというのも今は良い思い出話になりそうですね。

No.2139 - 2012/01/07(Sat) 04:23:49
3日 京セラ / らら [北海道]
元旦から家庭放棄して「いざッ、大阪♪」と嵐サン達に会いに行ってきました。

↓のチャンリンチャンリンさんのセトリ参照、、、

12)明日の記憶
13)ふるさと (メインモニターの画像が札幌とは変わっていました。都道府県名・写真が映し出されそれが最後に円になります。)
14)Hero (札幌では“風の向こうへ”)

この流れが震災を意識し、紅白から24Hに向かっていく嵐サン達の気持ちみたいでした。

MC…
翔チャンが今年もリーダーからお年玉を貰ったと。
ただ、今年のポチ袋には「お駄賃」と書いてあったそうです。
そこでリーダーが「次は翔クンもあげるんだよ!!」と一言。
更に、末っ子・潤チャンが30歳になるまでこのシステムは続くようです^^;
紅白終わりで打ち上げ後に配ったようですが、ここで翔チャンが
「28日からずっと紅白リハだったのにいつ用意したんですか??袋たくさん持ってましたよね!」
リーダー「買いに行くヒマが無かったので頼んで買ってきてもらって、
夜中に家でセッセと用意した。今、マネージャーが7人居るからネ。大変だよ!!」と笑ってました。

最後の挨拶はみんな静かに聴いていて良かったです。

Wアンコールでリーダーが「9時からドラマだから早く帰れ〜!!」と言いながらはけた時
潤チャンがリーダーの背中をトントン叩きながら
「そんな事言うなよ〜!今から帰っても間に合わないし…」とボソッと言ってました^^

札幌から5ヶ月、進化している嵐サン達を見て「またガンバロゥ〜♪」と
そんな気持ちを貰ったステキなお正月になりました。

 

No.2138 - 2012/01/06(Fri) 21:35:55
4日京セラ / かあか
ダブルアンコの時。

潤くんが、「あと1曲だけ」というと会場から「え〜〜〜〜〜」というブーイング。
ここで、潤くんがリーダーに無茶ぶりというか丸投げしてしまい、
私は勝手にお前ら帰れ!なんていうかと思っていたら、
リーダーがまさかの「ここ(京セラドーム)に泊まっちゃうか!」

このあと、ちょこっとメンバーで「ここで?」「みんなで?」とやりとりしてると潤くんが、「明日、撮影入ってんだよ!」とリーダーに覆いかぶさるように訴えていました。

というわけで、5日はドラマ撮影の潤くんです。

No.2137 - 2012/01/06(Fri) 01:22:38
1/4 京セラレポ / りょう [近畿]
行ってきました。セトリは昨日と微妙に違っていたような。
ARASHIが3曲目だったと思います。

追加→(ほかの方の報告では前日と同じセトリの様です。
     記憶が曖昧でごめんなさい。)←ここ編集です。

MCではお正月の話。
大野家では恒例のビンゴ。前回は3時間で7回戦だっそうで
今年も7回戦したらしいです。みんなでお金を集めてはずれなし。
大野ママが商品を買いに行くそうです。大野君はシュレッダーが
当たったとのこと。いつも来るお父さんの会社のおじさんも
来ていたそうです。

相葉家ではおばあちゃんの家に行って長いテーブルを親戚で
埋め尽くすそうなんですが今年から弟さんいとこさんに子供が出来
家族が増えたって言っていました。

潤くんは、家に帰って、カウコンの関ジャニのニンジン娘見て
実家に帰ったら、友達が来ていたらしいです。いつも勝手にすき焼きとか
食べに実家に来るって笑っていました。
そして今年は初めて親にお年玉をあげたらしく、
ご両親が敬語でありがとうございますって言ってくれたと言っていました。

ニノは朝家に帰って、おばあちゃんの家に行って、領収書整理を
したらしいです。

翔くんは車を運転して買い物に行ってトイレに行きたくなって
家の近くのコンビニ寄ってお年玉袋を買って弟さんにあげて
トイレへ。弟さんのサンキューです〜って言う声が聞こえたとの事。
ちなみにもらしていないって言ってました。

昨日の大野君のドラマでの潤くんは時多くんのキャラがまだ
つかめていなくてどうやっていいのかわからなくて、
やや時多くんになったとの事。
ドラマは全体的にぐちゃっとしていると表現されていました。

MCではジャケットを脱ぎ、白のシャツに蝶ネクタイ。
その後紅白の嵐メドレーの時の衣装に着替えました。

大宮SKの話で盛り上がりもありました。

潤くんがふるさとの時だったか、ニノの胸に手を当てる場面も。

潤くんの妖艶な腰くいん。肉眼でみてきました❤キュンキュンです♪

エレクトロの要素、取り入れていらっしゃいましたね。

文章では表現出来ませんが素晴らしかったです。
B5ブロックで、潤くんが下手側によく来ていたので
肉眼で拝見できました。
今回は横からも後ろからも見ることが出来、良かったです。

乱文で申し訳ありませんが報告させて頂きます。

No.2135 - 2012/01/04(Wed) 21:44:11
3日 / 小鳥
行ってきました。メメモ取ってないので、セトリ見ながら思い出してます。

1.僕僕 アカペラでスタート。
4.Oh Yeah!で順番に挨拶。
8.Yes?No? 千手観音凄い!ポイ、暗い中、歩いて取りに行くの見えました。メインステでJr.もポイまわしていてキレイでした。
9.Crazy Moon マイク度々不調。「イタイダケ」聞こえず↓
11.Shake it! 噂通り膝ついてぐりんぐりんしてました!凄いです!あっという間に終わった。
12.明日の記憶 シェケとのギャップに呆然。何故この曲なのか…四人の歌が全く入りません。2番頭ソロで潤くん登場。何事もなかったかの様。流石です!
20.迷宮の後、MC。珍しくよくしゃべってました。迷宮のやまたろ、おふざけを追求J。テレビでやまたろ抜く案出したの潤くんだそう。

アクセントダンス 画面が暗い。DVDで見たら凄いだろうな。かげむ、ぽいのは潤くん案かな?

挨拶はバクステ。

アンコール,
34.Love so sweet 潤ソロ成功(いつもドキドキ)
35.a day in 来ました、智潤の絡み!手繋いで離そうとしたら、智離さず。さらに後ろからハグされる(かなり嬉しい潤くん)
Wアンコール
38.エナジーソング 「♪一番になって必ず戻るから。ここ大阪に」と歌ってくれました。「♪それじゃ、また明日」で終了。

潤くんかなり調子いいみたいで。ご機嫌でした。智さんが咽の調子悪かったです。潤くん、一度も歌外さなかったです!よかった、よかった(^.^)

No.2134 - 2012/01/04(Wed) 14:54:07
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 | 過去ログ | 画像リスト ]