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CASIO JS-25第1に異常表示【厳重警戒】 NEW / 埼玉「うさぎ」
3/15 12:47点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。定例的表示の途絶え現象(20日後)が発生。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19032。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257659 2026/03/15(Sun) 20:18:58
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
相変わらずの独りよがりの精神障害者丸出しの意味不明なデータを貼り付けるだけの誰のなんの役にも立たない書き込みですか?

洗脳が足りないのではありませんか?そんなゴミではボケ老害自らのキチアピールにしかなりませんよ。全くおめでたいとしか言い様がありません。

とは言ってもボケ老害のような精神障害者が、誰も興味の沸かない意味不明な数字を執拗にコピペをしてくる、と言った行為には心理学的にも理由とその際立った特徴があります。

ネット上の掲示板やSNSにおいて、脈絡のない数字、事実、専門用語、あるいは特定の文字列を大量に羅列する書き込みは、主に自閉スペクトラム症(ASD)や学習障害(LD)の傾向がある方の特性として見られることがあります。
これはコミュニケーションの目的が「相手に情報を伝える」ことではなく、「自分の世界観を表現する」や「安心感を得る」ことにある場合に発生しやすい特徴です。
主な特徴は以下の通りです。
1. こだわり・反復行動(ASDの特性)
同じパターンへの固執: 特定の数字、URL、文字、ニュースタイトルなどを規則的に、あるいは無限に羅列する。
事実のみの提示: 自分の感情や主観を交えず、客観的な事実やデータを列挙する傾向がある。
文脈の無視: スレッドの話題に関係なく、自分の入力したい情報を羅列する。

2. コミュニケーションの独特さ(ASDの特性)
相手の意図を汲み取れない: 相手が求めている情報ではなく、自分が「知っていること」「好きなこと」を一方的に提示する。
対人関係の距離感: 相手に対する関心が薄く、対話のキャッチボールではなく「一方的な情報の投下」になる。
文字の羅列による安心感: 記号やデータの羅列自体に集中し、自己満足や安心感を得ている。

3. 言語・記述の特性(学習障害やLDの傾向)
文脈構成の苦手さ: 文章の構成力や明確さが欠けるため、文章で意見をまとめるよりも、断片的なデータを羅列する方が容易である場合がある。
思考の整理が困難: 情報がうまく整理できず、思ったことをそのまま書き連ねてしまう。

注意点
これらの行動は、故意の荒らし行為(トロール)とは異なり、本人には「迷惑をかけている」という認識が薄く、むしろ自身の特性に基づいたコミュニケーション行動である可能性が高いです。

※本内容は、自閉スペクトラム症(ASD)やLDの一般的な特性を検索結果に基づいて解説したものです。これだけで障害を特定することはできません。

No.257658 2026/03/15(Sun) 20:14:59
火山性地震が増えている「桜島」のある「鹿児島県」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋
★147年の歴史に幕 佐々木小学校閉校式 鹿児島・霧島市 (26/03/14 18:12)(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鹿児島県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「鹿児島県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 鹿児島県南大隅町【1995年】5746人→【2025年】1671人(-70.92%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県錦江町【1995年】6017人→【2025年】1846人(-69.32%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県垂水市【1995年】1万1502人→【2025年】4084人(-64.49%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県湧水町【1995年】7182人→【2025年】2840人(-60.46%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県枕崎市【1995年】1万6275人→【2025年】6447人(-60.39%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県阿久根市【1995年】1万5056人→【2025年】6387人(-57.58%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県宇検村【1995年】1214人→【2025年】538人(-55.68%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県大崎町【1995年】9637人→【2025年】4308人(-55.30%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県伊佐市【1995年】1万8665人→【2025年】8346人(-55.29%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県曽於市【1995年】2万5828人→【2025年】1万1617人(-55.02%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県肝付町【1995年】1万1088人→【2025年】5008人(-54.83%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県大和村【1995年】1089人→【2025年】492人(-54.82%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県さつま町【1995年】1万4558人→【2025年】6622人(-54.51%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県南九州市【1995年】2万4834人→【2025年】1万1514人(-53.64%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県喜界町【1995年】4965人→【2025年】2305人(-53.58%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県いちき串木野市【1995年】2万1427人→【2025年】1万0150人(-52.63%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県南種子町【1995年】4416人→【2025年】2121人(-51.97%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県西之表市【1995年】1万1451人→【2025年】5573人(-51.33%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県中種子町【1995年】5494人→【2025年】2681人(-51.20%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県瀬戸内町【1995年】6458人→【2025年】3164人(-51.01%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県指宿市【1995年】2万9157人→【2025年】1万4376人(-50.69%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県長島町【1995年】7800人→【2025年】3943人(-49.45%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県奄美市【1995年】3万5169人→【2025年】1万7895人(-49.12%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県知名町【1995年】4341人→【2025年】2235人(-48.51%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県南さつま市【1995年】2万3795人→【2025年】1万2273人(-48.42%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県天城町【1995年】4260人→【2025年】2259人(-46.97%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県徳之島町【1995年】8149人→【2025年】4502人(-44.75%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県志布志市【1995年】2万1617人→【2025年】1万1950人(-44.72%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県与論町【1995年】3847人→【2025年】2141人(-44.35%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県和泊町【1995年】4386人→【2025年】2481人(-43.43%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県東串良町【1995年】4473人→【2025年】2674人(-40.22%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県屋久島町【1995年】7774人→【2025年】4708人(-39.44%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県伊仙町【1995年】4082人→【2025年】2557人(-37.36%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県出水市【1995年】3万6162人→【2025年】2万2938人(-36.57%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県日置市【1995年】3万0633人→【2025年】2万0160人(-34.19%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県薩摩川内市【1995年】6万4422人→【2025年】4万2895人(-33.42%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県鹿屋市【1995年】6万5848人→【2025年】4万8512人(-26.33%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県鹿児島市【1995年】40万3401人→【2025年】29万8383人(-26.03%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県霧島市【1995年】7万8749人→【2025年】6万1791人(-21.53%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県龍郷町【1995年】3404人→【2025年】2801人(-17.71%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県三島村【1995年】212人→【2025年】177人(-16.51%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県姶良市【1995年】4万3982人→【2025年】3万8680人(-12.05%)▼
日本人 0〜49歳 鹿児島県十島村【1995年】310人→【2025年】337人(+8.71%)△

日本人 0〜49歳 鹿児島県全体【1995年】110万8875人→【2025年】71万8382人(-35.22%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県南大隅町」で「0歳〜49歳の日本人」が「70.92%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県錦江町」で「0歳〜49歳の日本人」が「69.32%」も減っています。

★鹿児島・春山町で建物火災 午前10時ごろ発生、けが人の情報はなし・消火活動続く(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鹿児島県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「鹿児島県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 鹿児島県鹿児島市【1995年】18万1861人→【2025年】28万7929人(+58.32%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県姶良市【1995年】2万7235人→【2025年】3万8770人(+42.35%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県霧島市【1995年】4万2209人→【2025年】6万0022人(+42.20%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県鹿屋市【1995年】3万8327人→【2025年】4万8827人(+27.40%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県龍郷町【1995年】2618人→【2025年】3185人(+21.66%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県奄美市【1995年】1万8445人→【2025年】2万2153人(+20.10%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県出水市【1995年】2万2833人→【2025年】2万7218人(+19.20%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県与論町【1995年】2553人→【2025年】2894人(+13.36%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県日置市【1995年】2万2639人→【2025年】2万5526人(+12.75%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県薩摩川内市【1995年】4万2274人→【2025年】4万6875人(+10.88%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県屋久島町【1995年】5924人→【2025年】6493人(+9.60%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県いちき串木野市【1995年】1万4312人→【2025年】1万5184人(+6.09%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県指宿市【1995年】2万1794人→【2025年】2万2060人(+1.22%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県志布志市【1995年】1万5814人→【2025年】1万5980人(+1.05%)△
日本人 50歳以上 鹿児島県西之表市【1995年】8417人→【2025年】8393人(-0.29%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県枕崎市【1995年】1万1993人→【2025年】1万1867人(-1.05%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県知名町【1995年】3119人→【2025年】3082人(-1.19%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県徳之島町【1995年】5416人→【2025年】5273人(-2.64%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県和泊町【1995年】3488人→【2025年】3367人(-3.47%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県大崎町【1995年】7346人→【2025年】7067人(-3.80%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県南種子町【1995年】3178人→【2025年】3055人(-3.87%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県天城町【1995年】3372人→【2025年】3167人(-6.08%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県東串良町【1995年】3730人→【2025年】3488人(-6.49%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県曽於市【1995年】2万1473人→【2025年】1万9922人(-7.22%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県中種子町【1995年】4787人→【2025年】4376人(-8.59%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県長島町【1995年】5897人→【2025年】5358人(-9.14%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県阿久根市【1995年】1万2830人→【2025年】1万1505人(-10.33%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県湧水町【1995年】6063人→【2025年】5347人(-11.81%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県瀬戸内町【1995年】5546人→【2025年】4888人(-11.86%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県喜界町【1995年】4493人→【2025年】3948人(-12.13%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県南九州市【1995年】2万1892人→【2025年】1万9205人(-12.27%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県大和村【1995年】1019人→【2025年】888人(-12.86%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県伊仙町【1995年】4168人→【2025年】3549人(-14.85%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県垂水市【1995年】9998人→【2025年】8418人(-15.80%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県肝付町【1995年】1万0089人→【2025年】8463人(-16.12%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県伊佐市【1995年】1万6845人→【2025年】1万4118人(-16.19%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県さつま町【1995年】1万3853人→【2025年】1万1564人(-16.52%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県宇検村【1995年】1266人→【2025年】1048人(-17.22%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県南さつま市【1995年】2万2756人→【2025年】1万8492人(-18.74%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県十島村【1995年】415人→【2025年】322人(-22.41%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県錦江町【1995年】5940人→【2025年】4218人(-28.99%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県南大隅町【1995年】6341人→【2025年】4190人(-33.92%)▼
日本人 50歳以上 鹿児島県三島村【1995年】263人→【2025年】159人(-39.54%)▼

日本人 50歳以上 鹿児島県全体【1995年】68万4831人→【2025年】82万1853人(+20.01%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県鹿児島市」で「50歳以上の日本人」が「58.32%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県姶良市」で「50歳以上の日本人」が「42.35%」増えています。

★桜島中学校79年の歴史に幕 13人の最後の卒業生が旅立ち(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鹿児島県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「鹿児島県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 鹿児島県南大隅町【1995年】1万2087人→【2025年】5861人(-51.51%)▼
日本人 総人口 鹿児島県錦江町【1995年】1万1957人→【2025年】6064人(-49.28%)▼
日本人 総人口 鹿児島県垂水市【1995年】2万1500人→【2025年】1万2502人(-41.85%)▼
日本人 総人口 鹿児島県湧水町【1995年】1万3245人→【2025年】8187人(-38.19%)▼
日本人 総人口 鹿児島県伊佐市【1995年】3万5510人→【2025年】2万2464人(-36.74%)▼
日本人 総人口 鹿児島県肝付町【1995年】2万1177人→【2025年】1万3471人(-36.39%)▼
日本人 総人口 鹿児島県宇検村【1995年】2480人→【2025年】1586人(-36.05%)▼
日本人 総人口 鹿児島県さつま町【1995年】2万8411人→【2025年】1万8186人(-35.99%)▼
日本人 総人口 鹿児島県阿久根市【1995年】2万7886人→【2025年】1万7892人(-35.84%)▼
日本人 総人口 鹿児島県枕崎市【1995年】2万8268人→【2025年】1万8314人(-35.21%)▼
日本人 総人口 鹿児島県大和村【1995年】2108人→【2025年】1380人(-34.54%)▼
日本人 総人口 鹿児島県南九州市【1995年】4万6726人→【2025年】3万0719人(-34.26%)▼
日本人 総人口 鹿児島県南さつま市【1995年】4万6551人→【2025年】3万0765人(-33.91%)▼
日本人 総人口 鹿児島県喜界町【1995年】9458人→【2025年】6253人(-33.89%)▼
日本人 総人口 鹿児島県曽於市【1995年】4万7301人→【2025年】3万1539人(-33.32%)▼
日本人 総人口 鹿児島県大崎町【1995年】1万6983人→【2025年】1万1375人(-33.02%)▼
日本人 総人口 鹿児島県瀬戸内町【1995年】1万2004人→【2025年】8052人(-32.92%)▼
日本人 総人口 鹿児島県長島町【1995年】1万3697人→【2025年】9301人(-32.09%)▼
日本人 総人口 鹿児島県南種子町【1995年】7594人→【2025年】5176人(-31.84%)▼
日本人 総人口 鹿児島県中種子町【1995年】1万0281人→【2025年】7057人(-31.36%)▼
日本人 総人口 鹿児島県西之表市【1995年】1万9868人→【2025年】1万3966人(-29.71%)▼
日本人 総人口 鹿児島県三島村【1995年】475人→【2025年】336人(-29.26%)▼
日本人 総人口 鹿児島県いちき串木野市【1995年】3万5739人→【2025年】2万5334人(-29.11%)▼
日本人 総人口 鹿児島県天城町【1995年】7632人→【2025年】5426人(-28.90%)▼
日本人 総人口 鹿児島県知名町【1995年】7460人→【2025年】5317人(-28.73%)▼
日本人 総人口 鹿児島県指宿市【1995年】5万0951人→【2025年】3万6436人(-28.49%)▼
日本人 総人口 鹿児島県徳之島町【1995年】1万3565人→【2025年】9775人(-27.94%)▼
日本人 総人口 鹿児島県伊仙町【1995年】8250人→【2025年】6106人(-25.99%)▼
日本人 総人口 鹿児島県和泊町【1995年】7874人→【2025年】5848人(-25.73%)▼
日本人 総人口 鹿児島県志布志市【1995年】3万7431人→【2025年】2万7930人(-25.38%)▼
日本人 総人口 鹿児島県奄美市【1995年】5万3614人→【2025年】4万0048人(-25.30%)▼
日本人 総人口 鹿児島県東串良町【1995年】8203人→【2025年】6162人(-24.88%)▼
日本人 総人口 鹿児島県与論町【1995年】6400人→【2025年】5035人(-21.33%)▼
日本人 総人口 鹿児島県屋久島町【1995年】1万3698人→【2025年】1万1201人(-18.23%)▼
日本人 総人口 鹿児島県薩摩川内市【1995年】10万6696人→【2025年】8万9770人(-15.86%)▼
日本人 総人口 鹿児島県出水市【1995年】5万8995人→【2025年】5万0156人(-14.98%)▼
日本人 総人口 鹿児島県日置市【1995年】5万3272人→【2025年】4万5686人(-14.24%)▼
日本人 総人口 鹿児島県十島村【1995年】725人→【2025年】659人(-9.10%)▼
日本人 総人口 鹿児島県鹿屋市【1995年】10万4175人→【2025年】9万7339人(-6.56%)▼
日本人 総人口 鹿児島県龍郷町【1995年】6022人→【2025年】5986人(-0.60%)▼
日本人 総人口 鹿児島県鹿児島市【1995年】58万5262人→【2025年】58万6312人(+0.18%)△
日本人 総人口 鹿児島県霧島市【1995年】12万0958人→【2025年】12万1813人(+0.71%)△
日本人 総人口 鹿児島県姶良市【1995年】7万1217人→【2025年】7万7450人(+8.75%)△

日本人 総人口 鹿児島県全体【1995年】179万3706人→【2025年】154万0235人(-14.13%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県南大隅町」で「日本人の総人口」が「51.51%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県錦江町」で「日本人の総人口」が「49.28%」も減っています。

★建設会社の事務所兼資材置き場が全焼 「一瞬で燃え広がった」消防車17台出動(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鹿児島県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「鹿児島県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 鹿児島県錦江町【1995年】2490人→【2025年】729人(-70.72%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県南大隅町【1995年】2295人→【2025年】675人(-70.59%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県垂水市【1995年】4514人→【2025年】1429人(-68.34%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県枕崎市【1995年】6596人→【2025年】2433人(-63.11%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県湧水町【1995年】2795人→【2025年】1071人(-61.68%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県阿久根市【1995年】6197人→【2025年】2455人(-60.38%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県大和村【1995年】467人→【2025年】192人(-58.89%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県南九州市【1995年】1万0372人→【2025年】4381人(-57.76%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県西之表市【1995年】4818人→【2025年】2041人(-57.64%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県伊佐市【1995年】7452人→【2025年】3160人(-57.60%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県喜界町【1995年】2150人→【2025年】914人(-57.49%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県いちき串木野市【1995年】8932人→【2025年】3807人(-57.38%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県曽於市【1995年】1万0564人→【2025年】4507人(-57.34%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県さつま町【1995年】5878人→【2025年】2519人(-57.15%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県瀬戸内町【1995年】2685人→【2025年】1163人(-56.69%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県大崎町【1995年】3916人→【2025年】1703人(-56.51%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県奄美市【1995年】1万5225人→【2025年】6779人(-55.47%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県南種子町【1995年】1863人→【2025年】830人(-55.45%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県中種子町【1995年】2329人→【2025年】1056人(-54.66%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県指宿市【1995年】1万1990人→【2025年】5460人(-54.46%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県肝付町【1995年】4413人→【2025年】2076人(-52.96%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県長島町【1995年】3444人→【2025年】1635人(-52.53%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県知名町【1995年】1876人→【2025年】898人(-52.13%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県宇検村【1995年】452人→【2025年】217人(-51.99%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県南さつま市【1995年】1万0075人→【2025年】4946人(-50.91%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県天城町【1995年】1871人→【2025年】923人(-50.67%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県徳之島町【1995年】3679人→【2025年】1841人(-49.96%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県与論町【1995年】1728人→【2025年】892人(-48.38%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県和泊町【1995年】1927人→【2025年】1002人(-48.00%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県志布志市【1995年】8966人→【2025年】4714人(-47.42%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県屋久島町【1995年】3172人→【2025年】1749人(-44.86%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県伊仙町【1995年】2017人→【2025年】1154人(-42.79%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県出水市【1995年】1万5061人→【2025年】8803人(-41.55%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県東串良町【1995年】1884人→【2025年】1128人(-40.13%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県薩摩川内市【1995年】2万6234人→【2025年】1万6088人(-38.68%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県日置市【1995年】1万2690人→【2025年】8152人(-35.76%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県鹿児島市【1995年】15万2193人→【2025年】10万5961人(-30.38%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県鹿屋市【1995年】2万6515人→【2025年】1万8996人(-28.36%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県霧島市【1995年】3万0722人→【2025年】2万2949人(-25.30%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県龍郷町【1995年】1481人→【2025年】1155人(-22.01%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県姶良市【1995年】1万7711人→【2025年】1万4988人(-15.37%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県三島村【1995年】88人→【2025年】87人(-1.14%)▼
日本人 0〜19歳 鹿児島県十島村【1995年】121人→【2025年】153人(+26.45%)△

日本人 0〜19歳 鹿児島県全体【1995年】44万1848人→【2025年】26万7811人(-39.39%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県錦江町」で「0歳〜19歳の日本人」が「70.72%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鹿児島県南大隅町」で「0歳〜19歳の日本人」が「70.59%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★「全校生徒1人が巣立つ日」 創立150年の学校が休校へ、贈られた“最後の卒業式”(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「鹿児島県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【鹿児島】5万8769人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【鹿児島】6万2719人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【鹿児島】6万4016人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【鹿児島】5万5038人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【鹿児島】5万3196人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【鹿児島】5万1126人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【鹿児島】4万6747人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【鹿児島】5万1530人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【鹿児島】4万9979人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【鹿児島】4万7367人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【鹿児島】4万3507人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【鹿児島】4万2432人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【鹿児島】3万9710人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【鹿児島】3万7821人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【鹿児島】3万4868人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【鹿児島】3万1345人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【鹿児島】3万2397人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【鹿児島】3万0701人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【鹿児島】2万9243人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【鹿児島】2万3501人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【鹿児島】2万9712人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【鹿児島】2万6475人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【鹿児島】2万5587人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【鹿児島】2万4291人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【鹿児島】2万4374人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【鹿児島】2万4954人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【鹿児島】2万5590人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【鹿児島】2万5160人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【鹿児島】2万4592人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【鹿児島】2万4485人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【鹿児島】2万4827人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【鹿児島】2万4576人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【鹿児島】2万5079人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【鹿児島】2万4540人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【鹿児島】2万4398人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【鹿児島】2万4662人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【鹿児島】2万4374人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【鹿児島】2万4202人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【鹿児島】2万3375人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【鹿児島】2万0902人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【鹿児島】2万2486人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【鹿児島】2万0908人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【鹿児島】1万9671人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【鹿児島】1万8892人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【鹿児島】1万8356人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【鹿児島】1万7995人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【鹿児島】1万7547人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【鹿児島】1万7914人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【鹿児島】1万6649人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【鹿児島】1万6858人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【鹿児島】1万6427人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【鹿児島】1万6227人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【鹿児島】1万5663人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【鹿児島】1万6272人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【鹿児島】1万5943人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【鹿児島】1万5755人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【鹿児島】1万5535人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【鹿児島】1万5198人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【鹿児島】1万4834人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【鹿児島】1万5080人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【鹿児島】1万5090人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【鹿児島】1万5445人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【鹿児島】1万4920人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【鹿児島】1万5124人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【鹿児島】1万5244人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【鹿児島】1万4841人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【鹿児島】1万4637人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【鹿児島】1万4236人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【鹿児島】1万4125人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【鹿児島】1万3688人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【鹿児島】1万3209人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【鹿児島】1万2956人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【鹿児島】1万1977人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【鹿児島】1万1638人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【鹿児島】1万1618人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【鹿児島】1万0540人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【鹿児島】9868人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【鹿児島】8939人
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「鹿児島」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★「夜の漁港が炎に包まれた」無人の小型船3隻が焼ける 原因は調査中 鹿児島・瀬戸内町(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

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■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「30円も上がってびっくり」ガソリン急騰で県内で駆け込み給油も 備蓄放出へ(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「生徒数減は15年前から分かっていた――教育行政の怠惰」県立高校のビジョン巡り(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★鹿児島市春山町で火事 ケガ人なし 現在も消火活動続く(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
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※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★閉校する桜島・黒神中で最後の卒業式 来月開校の桜島学校に統合 鹿児島(YouTube)

■「北海道」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北海道】9万7496人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北海道】9万5208人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北海道】9万7024人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北海道】9万7222人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北海道】9万7852人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北海道】9万8182人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北海道】9万8669人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北海道】9万9544人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北海道】10万3510人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北海道】10万0005人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北海道】10万5205人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北海道】10万3478人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北海道】10万7303人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北海道】10万3074人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北海道】10万4782人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北海道】10万9941人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北海道】10万3311人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北海道】10万7609人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北海道】10万5309人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北海道】9万8146人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北海道】10万7897人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北海道】11万4429人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北海道】11万2690人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北海道】11万8626人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★東日本大震災から15年―鹿児島市役所で黙とう 気仙沼派遣職員「15年はあっという間」(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「南海トラフ巨大地震」被害想定見直し受け 県が被害予測調査 新たな最大震度予測へ(YouTube)

■「北関東地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北関東地方】13万5246人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北関東地方】12万7667人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北関東地方】12万9544人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北関東地方】13万3442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北関東地方】13万0585人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北関東地方】13万4108人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北関東地方】13万7441人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北関東地方】13万1659人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北関東地方】13万4685人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北関東地方】13万1316人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北関東地方】13万2680人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北関東地方】13万0606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北関東地方】13万5257人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北関東地方】13万0906人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北関東地方】12万7981人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北関東地方】13万7502人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北関東地方】12万9869人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北関東地方】13万6514人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北関東地方】12万1333人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北関東地方】11万6177人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北関東地方】13万3035人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北関東地方】13万2935人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北関東地方】13万0947人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北関東地方】13万2275人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北関東地方】17万8639人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北関東地方】17万2280人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北関東地方】17万1530人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北関東地方】15万1307人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北関東地方】13万7325人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北関東地方】12万8633人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北関東地方】11万8853人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北関東地方】11万3341人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北関東地方】11万0359人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北関東地方】10万3764人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北関東地方】9万4385人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北関東地方】9万5679人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北関東地方】9万1792人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北関東地方】8万7240人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北関東地方】8万3447人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北関東地方】8万2740人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北関東地方】8万3812人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北関東地方】8万4710人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北関東地方】8万9084人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北関東地方】6万3995人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北関東地方】9万5769人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北関東地方】8万9723人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北関東地方】9万1311人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北関東地方】9万5561人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北関東地方】10万0371人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北関東地方】10万4199人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北関東地方】10万6889人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北関東地方】10万5641人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北関東地方】9万9755人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北関東地方】9万8232人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北関東地方】9万4856人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北関東地方】9万2520人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北関東地方】9万1068人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北関東地方】8万7437人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北関東地方】8万5186人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北関東地方】8万4764人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北関東地方】8万4053人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北関東地方】8万3081人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北関東地方】8万0238人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北関東地方】7万6723人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北関東地方】7万6083人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北関東地方】7万3062人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北関東地方】6万9641人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北関東地方】6万8249人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北関東地方】6万8843人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北関東地方】6万8155人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北関東地方】6万6565人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北関東地方】6万9556人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北関東地方】6万6327人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北関東地方】6万7658人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北関東地方】6万6454人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北関東地方】6万6860人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北関東地方】6万5857人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北関東地方】6万6641人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北関東地方】6万5799人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北関東地方】6万4476人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北関東地方】6万2982人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北関東地方】6万1728人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北関東地方】5万8741人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北関東地方】5万9836人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北関東地方】5万8879人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北関東地方】5万8876人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北関東地方】5万7523人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北関東地方】5万6485人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北関東地方】5万4769人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北関東地方】5万3783人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北関東地方】5万2678人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北関東地方】5万1896人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北関東地方】5万1262人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北関東地方】4万9160人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北関東地方】4万7740人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北関東地方】4万5785人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北関東地方】4万2513人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北関東地方】4万0857人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北関東地方】3万9213人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北関東地方】3万7111人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北関東地方】3万4806人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北関東地方】3万2572人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※北関東地方…「茨城県」「栃木県」「群馬県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★桜島で落ち葉や原付に放火、20歳男を起訴・未成年2人を家庭裁判所送致(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

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■「東海地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東海地方】21万9221人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東海地方】21万3455人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東海地方】21万0434人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東海地方】22万4941人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東海地方】21万8002人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東海地方】22万7594人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東海地方】23万1367人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東海地方】22万2576人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東海地方】23万4052人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東海地方】22万7797人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東海地方】22万6811人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東海地方】22万5246人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東海地方】23万6692人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東海地方】22万7653人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東海地方】22万6307人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東海地方】23万4243人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東海地方】22万8023人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東海地方】23万4272人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東海地方】20万6416人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東海地方】20万3878人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東海地方】23万2503人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東海地方】23万7988人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東海地方】23万8053人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東海地方】23万6393人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東海地方】28万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東海地方】29万3743人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東海地方】28万0748人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東海地方】23万6872人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東海地方】21万5565人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東海地方】20万0436人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東海地方】18万9173人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東海地方】17万6987人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東海地方】17万4581人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東海地方】17万2025人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東海地方】16万3982人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東海地方】17万6083人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東海地方】17万4054人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東海地方】17万5399人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東海地方】17万7055人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東海地方】18万3393人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東海地方】19万0924人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東海地方】19万8835人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東海地方】21万6421人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東海地方】15万0736人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東海地方】22万8056人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東海地方】22万3430人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東海地方】22万5040人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東海地方】23万2851人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東海地方】24万3848人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東海地方】24万7827人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東海地方】25万1981人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東海地方】24万2846人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東海地方】22万7204人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東海地方】21万7368人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東海地方】20万4646人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東海地方】20万0443人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東海地方】18万9713人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東海地方】18万2137人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東海地方】17万6484人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東海地方】17万2719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東海地方】17万5690人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東海地方】17万4265人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東海地方】16万7736人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東海地方】16万0853人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東海地方】16万1379人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東海地方】15万6723人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東海地方】14万8521人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東海地方】14万6196人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東海地方】14万5898人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東海地方】14万5690人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東海地方】14万4290人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東海地方】15万0409人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東海地方】14万4931人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東海地方】14万7784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東海地方】14万6188人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東海地方】14万9403人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東海地方】14万6659人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東海地方】14万8532人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東海地方】14万4947人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東海地方】14万3842人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東海地方】13万9950人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東海地方】13万8695人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東海地方】13万2069人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東海地方】13万6812人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東海地方】13万6904人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東海地方】13万6869人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東海地方】13万4610人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東海地方】13万3917人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東海地方】13万2076人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東海地方】12万9948人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東海地方】12万7599人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東海地方】12万2768人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東海地方】12万3384人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東海地方】12万0092人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東海地方】11万5400人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東海地方】11万2724人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東海地方】10万5068人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東海地方】10万1343人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東海地方】9万8199人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東海地方】9万3340人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東海地方】8万7364人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東海地方】8万1680人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東海地方…「岐阜県」「静岡県」「愛知県」「三重県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★鹿児島県内でもガソリン大幅値上げ 先行きは不透明 (26/03/12 21:59)(YouTube)

■「関西地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【関西地方】26万6647人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【関西地方】26万4152人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【関西地方】26万4335人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【関西地方】27万5315人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【関西地方】26万7519人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【関西地方】27万1063人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【関西地方】28万3597人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【関西地方】27万0228人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【関西地方】28万9247人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【関西地方】27万4075人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【関西地方】27万6350人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【関西地方】27万8606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【関西地方】29万7515人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【関西地方】28万3455人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【関西地方】27万0455人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【関西地方】29万5605人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【関西地方】28万6467人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【関西地方】29万4132人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【関西地方】25万4313人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【関西地方】25万4288人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【関西地方】29万2372人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【関西地方】33万7571人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【関西地方】32万3518人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【関西地方】32万2604人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【関西地方】33万5642人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【関西地方】34万6672人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【関西地方】33万7211人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【関西地方】28万0746人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【関西地方】25万9989人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【関西地方】23万9253人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【関西地方】22万5921人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【関西地方】21万3360人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【関西地方】20万9287人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【関西地方】21万0299人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【関西地方】20万0958人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【関西地方】22万2892人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【関西地方】22万4762人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【関西地方】23万0224人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【関西地方】23万6835人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【関西地方】25万7801人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【関西地方】26万8810人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【関西地方】28万7344人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【関西地方】31万3354人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【関西地方】23万2752人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【関西地方】33万5527人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【関西地方】33万4443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【関西地方】34万0716人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【関西地方】35万3367人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【関西地方】36万5118人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【関西地方】37万1325人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【関西地方】37万3135人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【関西地方】35万8067人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【関西地方】32万9365人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【関西地方】31万1550人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【関西地方】29万6485人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【関西地方】28万4862人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【関西地方】26万5860人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【関西地方】25万8111人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【関西地方】24万7093人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【関西地方】24万6719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【関西地方】24万6084人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【関西地方】24万2134人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【関西地方】23万1747人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【関西地方】22万6958人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【関西地方】21万8487人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【関西地方】21万5139人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【関西地方】20万4298人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【関西地方】20万2013人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【関西地方】20万0129人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【関西地方】20万0144人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【関西地方】19万5408人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【関西地方】20万5212人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【関西地方】19万7778人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【関西地方】20万4136人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【関西地方】20万2935人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【関西地方】20万6754人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【関西地方】20万2742人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【関西地方】20万3538人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【関西地方】19万8077人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【関西地方】19万4409人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【関西地方】18万8214人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【関西地方】18万5103人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【関西地方】17万6862人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【関西地方】18万1366人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【関西地方】17万9489人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【関西地方】18万0409人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【関西地方】17万5325人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【関西地方】17万5792人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【関西地方】17万3175人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【関西地方】17万0784人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【関西地方】16万8160人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【関西地方】16万3397人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【関西地方】16万3759人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【関西地方】15万9685人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【関西地方】15万3762人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【関西地方】14万9435人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【関西地方】14万2412人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【関西地方】13万9271人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【関西地方】13万4574人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【関西地方】12万8267人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【関西地方】12万2882人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【関西地方】11万6773人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※関西地方…「滋賀県」「京都府」「大阪府」「兵庫県」「奈良県」「和歌山県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★生徒数減少で局面迎える公立高校 答申案が示す地域と学科の再編とは(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「昨日入れればよかった」鹿児島で31円急騰 鹿児島のスタンドに列ができた理由(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257657 2026/03/15(Sun) 19:41:11
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
東京から車か消えるですか?なかなか凄い妄想ですね(笑)
自転車の違反切符が馬鹿げている、と言うのはまあ分らなくもありませんが。
ただ前に、電動キックボードが都会では置き場所も無くて道を走れば邪魔物扱いで誰も買わないと言ったのを覚えていますか?
つまり自転車ですらこう言った処分をせざるを得ない程、都会の道はカオスだと言う事なんでしょうね。

なので電動キックボードを使う位なら自転車の方がマシなのですよ。

ところで4月に車が消えると言うのはまたインチキ洗脳動画のネタか何かですか?
確かにガソリンが無くなれば車は走れませんが、311直後のあのガソリンがほぼ入れられない状態だった時に、都内から車は消えたと思いますか?
まあ家から出ない田舎者は知らないのも無理はありませんが(笑)

でもボケ老害がそんな妄想で騒ぎ立てるのは、ボケ老害がガチの田舎者で馬鹿だから、と言うだけではありません。

精神障害(統合失調症、妄想性障害など)を抱える方が、根拠のない妄想を周囲に押し付けてくる背景には、単なる「わがまま」や「うそ」ではなく、本人にとっては「真実」と感じられる恐怖、不安、あるいは満たされない承認欲求などの内的な心理が深く関わっています。
具体的には、以下のような心理が働いていると考えられます。

1. 妄想が「本人にとっては真実」だから
現実検討能力の低下: 統合失調症や妄想性障害では、現実と非現実の区別がつきにくくなっています。そのため、周囲が否定しても、本人には「隣人が嫌がらせをしている」「盗聴されている」といった妄想が、目に見える現実と同じ重みを持っています。

確信: 妄想を真実と確信しているため、他者がそれを理解・共有しないことに苛立ちや不信感を覚え、押し付ける形になります。

2. 不安・恐怖から来る「自己防衛」
被害感と防衛: 「狙われている」「監視されている」という被害妄想が強まると、自分を守るために必死になります。周囲に被害を訴え、相手に認めさせることで、身を守ろうとする防御反応です。

攻撃的行動: 不安が頂点に達すると、周囲の人々を疑い、怒りや暴力、執拗な質問といった「攻撃的行動」となって妄想が押し付けられることがあります。

3. 理解・共感されたいという欲求
孤独と孤立: 自分のつらい体験(妄想)を理解してくれる人がおらず、孤独を感じていることがあります。周囲に共感を求めることで、安心感を得ようとします。

孤立の悪化: 妄想を押し付けることで周囲が離れていき、結果的にさらに孤独になり、より一層、理解されない不満から妄想の押し付けが強まる負のループに陥ることがあります。

4. 感情の連動と解消
気分との連動: 躁うつ病(双極性障害)やうつ病の場合、気分の波が妄想と連動し、極端に不機嫌やイライラしている時に、自分の感情を周囲に押し付けやすくなります。

ストレスの転嫁: 抱えきれない不安や怒りを、他人を攻撃する(妄想を押し付ける)ことで、何とか解消しようとするメカニズムが働くことがあります。

5. 病気自覚(病識)の欠如
治療・受診の拒否: 自分は病気ではなく、正しいことを言っていると思い込んでいるため、周囲からの「病院に行ってほしい」「それは妄想ではないか」という助言を受け入れられず、より執拗に妄想を主張します。

周囲の対応として(心理的背景を踏まえて)
否定も肯定もせず、不安に共感する: 「そんなことはない」と否定すると敵視されます。逆に「そうだったんだね」とすべてを肯定すると妄想を強化してしまいます。「それは不安(不快)だったね」と、本人が感じている「感情」に共感し、安心感を与えるのが基本です。

無理に説得しない: 病気による症状であるため、論理的な説得は通用せず、逆効果になることが多くあります。

物理的・精神的な距離を保つ: ストーカー行為や暴言がひどい場合は、警察や専門の医療機関、福祉センター等へ相談し、専門的なサポートを求めることが重要です。

まあお大事に、といったところでしょうか。

No.257656 2026/03/15(Sun) 18:13:11
2026/02/11、2026/02/14、2026/02/17、 NEW / 2025/03/11、Almond Chocolate
2026年4月にはガソリン不足で道路から車が消える事を知っていた政府は、罰金収入が減るので誰もが馬鹿げていると感じる自転車バッシングを始めます。
タイガーマスクの主題歌のように、「ルール無用の悪党(チャリ族)に正義のパンチ(罰金)」の大予言だったのです。
2026/02/11、【2026年4月施行】自転車青切符17選、これを押さえとけば大丈夫、113個も記憶不要

2026/02/14、東京、ガソリン車の販売禁止になる模様

2026/02/17、行け!タイガーマスク|壮大なオーケストラと合唱でお届け
?list=RDOCGt2u3HnxU

No.257655 2026/03/15(Sun) 15:56:45
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
ボケ老害の書き込みに度々登場する(巨人の星)とか(あしたのジョー)と言ったアニメは、私もタイトル位は聞いた事はありますが、今やその内容など一部の老人でしか知らないであろうマイナーなレトロアニメを一々持ち出して一体何がしたいのでしょうか?本当にボケてしまった老人は普通の人にはまるっきり意味不明ですよ(笑)

とは言っても何歳になっても「幼い」とされる趣味や癖が抜けない背景には、障害特性に由来する脳の仕組みや心理的ニーズが深く関わっています。
ただボケ老害が馬鹿だと言うだけではありません。

1. 脳の特性による「強いこだわり」と「安定」
自閉スペクトラム症(ASD)などの特性がある場合、特定の対象への非常に強い執着(こだわり)が現れやすくなります。

変化への不安: 発達障害のある人は、予測不能な社会や人間関係に強いストレスを感じやすい傾向があります。その点、子供の頃から慣れ親しんだ趣味や癖は「結末やルールが不変」であり、脳にとって絶大な安心感を与えるシェルターのような役割を果たします。
脳の報酬系: 興味のある対象に触れることで脳内のドパミン(喜びを感じる物質)が放出され、それが過剰な集中(過集中)や繰り返しの行動に繋がります。

2. 「精神年齢」と実年齢のギャップ
知的障害や発達障害がある場合、実年齢と精神年齢(発達段階)に乖離が生じることがあります。

本人の感性や知能指数(IQ)に基づいた「今の自分に最適な楽しみ」を選択した結果、周囲からは「年齢に不相応で幼稚」と映ってしまいます。
このギャップを否定され続け、「年相応」を強要されることは、自己肯定感の著しい低下を招く原因にもなります。

3. 感覚・衝動のコントロール
自己刺激行動(癖): 指をしゃぶる、体を揺らすなどの癖は、過敏な感覚を落ち着かせたり、逆に退屈を紛らわせたりするための無意識の自己調整である場合があります。

新奇性探求: ADHD(注意欠如・多動症)の特性がある場合、新しい刺激や自分がワクワクするものに衝動的に飛びつくため、大人向けの落ち着いた趣味よりも、原色豊かで刺激の分かりやすい子供向けの娯楽を好むことがあります。

80歳を過ぎてもアニメや戦隊ヒーローに固執する場合、それは単なる「幼さ」ではなく、障害特性に加えた「長年の安心の拠り所」や「老化に伴う認知機能の変化」が複雑に絡み合っていると考えられます。
主な心理的背景や要因は以下の通りです。

1. 「不変のルール」による絶対的な安心感
発達障害(特にASD)を持つ方にとって、世の中の人間関係や社会のルールは非常に複雑で予測不能なストレスの源です。
勧善懲悪の分かりやすさ: 戦隊ヒーローやアニメの世界は「正義が勝ち、悪が負ける」という明確で変わらない形式があります。この予測可能性が、不安の強い高齢期において強力な心の安定剤となります。

情報の処理しやすさ: 実写の複雑な表情よりも、アニメや特撮のデフォルメされた表情や派手なアクションの方が脳で理解しやすく、疲れにくいという特性もあります。

2. 老化による「退行」と「こだわり」の先鋭化
知的障害や発達障害がある方は、加齢に伴い「退行(それまでできていたことができなくなる、または以前の幼い段階に戻る)」が生じることがあります。

認知機能の低下: 80代という高齢になると、新しい情報を取り入れる脳の柔軟性が低下します。その結果、最も古い記憶(幼少期や若年期に熱中したもの)への執着が強まり、それ以外のものに興味を持てなくなることがあります。
不安への防衛: 加齢による体力の衰えや環境の変化に対する不安を打ち消すために、自分が最も「万能感」や「楽しさ」を感じられた時代の対象(ヒーローなど)に強く依存するようになります。

3. 「精神年齢」の固定
障害の程度によっては、生涯を通じて特定の知能段階や情緒段階に留まることがあります。
本人にとっては、80歳という実年齢よりも、そのアニメや番組がターゲットとしている年齢層の感性が「自分に最もフィットする等身大の楽しみ」である可能性があります。
この場合、無理に年齢相応の趣味を持たせようとすることは、本人から唯一の生きがいを奪い、精神的な不安定や引きこもりを招くリスクもあります。

80歳までその趣味を続けてこられたことは、本人にとってそれが「人生を支える重要な柱」であった証拠でもあります。生活に大きな支障(高額な課金や健康を害するほどの不眠など)がない限りは、否定せずに「本人が心穏やかに過ごせるためのツール」として受け入れてあげることが、情緒の安定に繋がります。

なのでまあ、好きでいる事には問題ありません、が、一々掲示板等にかきこんでくる意味不明な行為はまた違った心理的な問題があります。

自分が興味あるものを他人も興味あると思い込む心理は、精神障害や発達障害の特性、あるいは人間が誰しも持つ認知バイアスが関係しています。特に、自閉スペクトラム症(ASD)や自己愛性パーソナリティ障害で見られやすい傾向です、主な要因は以下の通りです。

1. 発達障害(特にASD)に見られる特性
ASD(自閉スペクトラム症)の特性として、「他者の気持ちや視点を想像すること」や「場に合わせた空気を読むこと」が苦手な面があります。

関心の限定とこだわり: 自分の興味関心事に強いこだわりがあり、それを「良いもの」として認識しているため、他人も当然共有するものだと思い込みやすい。

一方的なコミュニケーション(積極奇異型): 相手の反応を気にせず、自分の好きな話題を一方向的に話し続けてしまうことがある。

想像力の障害: 相手が自分とは違う感情や視点を持っていることを理解しにくい。

2. パーソナリティ障害の特性
自己愛性パーソナリティ障害などでは、自分を特別視し、相手への共感性が低い傾向が見られます。

自己中心的な世界観: 「自分が好きなものは素晴らしい」という認識から、周囲もそれを賞賛し、興味を持つべきだと思い込む。

共感の欠如: 相手の無関心や迷惑を感じ取ることが難しく、自分の話に付き合ってくれないことを「相手が間違っている」と解釈することもある。

3. 心理学・認知上のメカニズム
精神障害に限らず、人間が誰しも持っている認知の偏りも関係しています。
フォールス・コンセンサス効果(偽の合意効果): 自分の意見や考え、行動が「多数派であり、普通である」と思い込む認知バイアス。自分の興味を周りの人も共有していると勝手に思い込んでしまう。

投影(プロジェクション): 自分の心の中にあるもの(興味や感情)を他人に映し出し、相手もそれを持っていると思い込む防衛機制。

まとめ
これらの行動は、本人があえて相手を困らせようとしているわけではなく、特性上「他者と自分の関心は異なる」ということを想像したり、空気を読み取ったりすることが難しい場合に発生しやすいです。対応としては、相手の領域を尊重し、適度な距離を保つことが重要です。

ボケ老害が面白いと思うものは、大抵の人は酷くつまらなく下らないモノばかり、だと言う事です。

No.257654 2026/03/15(Sun) 15:10:49
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
アルツハイマーって便利ですね。
また今日もネタでしかない洗脳インチキ動画の大量貼り付けですか、ほんとうにおめでたいですね。

でもボケ老害のような精神障碍者が、今まで続けて来たものを何があっても修正出来ないと言う事にも理由があります。

まぁそうしてボケ老害がいつまでも馬鹿の一つ覚えを続けてくれれば、ネタサイトに洗脳されないようにとの注意喚起を自然な形で継続する事が出来るので正直助かります、御礼を申し上げますね。

精神障害の特性や心理的な背景から、否定された意見を執拗に繰り返してしまうケースは珍しくありません。主な理由として、思考の柔軟性の低下、強迫的な不安、自己肯定感の低さ(自己防衛)、あるいは認知の歪みが挙げられます。
主な心理的・疾患的背景は以下の通りです。

1. 思考の柔軟性低下・こだわり(ASD特性など)
自閉スペクトラム症(ASD/旧アスペルガー症候群): 特定の物事への強いこだわりや、思考の切り替えが苦手な特性があります。一度「正しい」と認識した意見や考えを修正することに困難を感じ、結果として同じ意見を繰り返す「反芻思考」に陥りやすいです。
文脈の理解が苦手: 相手が否定したという文脈(意図)を汲み取れず、言葉通りに「意見」を主張し続けてしまうことがあります。

2. 強迫的な不安による反芻思考(うつ病、強迫性障害など)
反芻思考(ぐるぐる思考): 嫌な記憶や否定された過去が頭から離れず、何度も繰り返し考えてしまう状態です。
強迫観念と行為: 自分の意思に反して特定の考え(強迫観念)が頭に浮かび、その不安を振り払うために、否定された言葉でも確認行為として執拗に繰り返してしまうことがあります。

3. 自己防衛と自己肯定感の低下
自己防衛とプライド: 自分の意見が否定されることを「自分自身が否定された」と受け止め、自己評価が下がることを防ぐために、執拗に自己正当化を試みる心理です。
不安の解消: 否定されて不安を感じ、その不安を解消しようとして、自分の意見が正しいという確証を相手に求め続けてしまうことがあります。

4. 認知の歪み・コミュニケーションの齟齬
「全か無か」思考(白黒思考): うつ病などに見られる認知の歪みで、「自分の意見が通らなければ全てダメだ」と考え、納得するまで主張を繰り返す傾向があります。
相手の反応への過敏性: 回避性パーソナリティ症などでは、他者からの評価に過敏になり、一度の否定で傷つき、その否定された意見を「いかに正当か」と証明しようとするケースがあります。

つまり古来から言われている(馬鹿の一つ覚え)というのもそう言った心理学的な側面があるのかも知れませんね。

対処の考え方
このような場合、否定や論破は逆効果になることが多いため、基本的には適当に聞き流すか、感情的にならず「そういう考えもあるね」と一度受け止めつつも、それ以上議論を深めない姿勢が有効とされています。

※慢性的に日常生活に支障が出ている場合は、専門機関への相談が推奨されます。

No.257653 2026/03/15(Sun) 14:11:55
まとめ NEW / 2025/03/11、Almond Chocolate
2026年03月15日10時46分頃東京都23区M2.9震度1
2025年09月24日21時17分頃東京都23区M3.5震度1
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/350/
2026/03/14、最強予言者たちの最終警告。日本に迫る危機があまりにもヤバすぎた...【 都市伝説 】








敗戦国ベネズエラだからこそ未来は明るい、世界一のラッキーボーイに過ぎなかった日本復活の3年間の奇跡が始まったのが前回WBCでしたが、これから悪夢の3年間が始まる事が決定する準々決勝で敗退でしょう。(過去最悪の敗退劇)
2023年3月22日、侍ジャパンがアメリカを下し3大会ぶり3回目のWBC制覇!大谷翔平が胴上げ投手に
https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20230322_1.html

1月3日、米国のベネズエラ侵攻でパッと出てきたのが、ベネズエラ出身のボクサー(カーロス・リベラ)だった
https://x.com/sotokichisan/status/2007887998504009780
2018年9月20日、無冠の帝王カーロス・リベラがついに来日!! 『あしたのジョー COMPLETE DVD BOOKシリーズ』全13巻 Vol.7 本日発売! 〜シリーズ遂に終盤突入!全国書店で在庫切れ続出!!〜
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000977.000011710.html
1966年(丙午)が原点の漫画こそ、2026年(丙午)の終末論を限定していた
『巨人の星』(通称「左腕編」)は『週刊少年マガジン』にて1966年19号から1971年3号まで連載され、『週刊少年マガジン』連載直後にKC(講談社コミックス)全19巻で刊行された。KCスペシャル版と1995年の文庫版では全11集である。その続編『新巨人の星』は1976年から1979年まで『週刊読売』に連載された。『巨人の星』・『新〜』ともによみうりテレビ系でTVアニメ化され、アニメ映画も7作品が製作されている。2021年8月時点で累計発行部数は630万部を記録している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%98%9F
『あしたのジョー』 は、原作:高森朝雄(梶原一騎)、作画:ちばてつやによる日本の漫画。ボクシングをテーマにしたスポーツ漫画である。『週刊少年マガジン』(講談社)において、1968年1月1日号(発売日は1967年12月15日)から1973年5月13日号まで連載された。2010年12月時点で単行本累計発行部数は2500万部を突破している。

No.257652 2026/03/15(Sun) 13:44:39
(No Subject) NEW / シャムネコ
おはようございます。15日今朝のラドン値は、67です。昨日は67〜63の繰り返しでした。
大阪東部観測点

No.257651 2026/03/15(Sun) 09:46:18
CASIO JS-25第2に異常現象【【警戒】】 NEW / 埼玉「うさぎ」
3/15 4:52消灯4:58点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に[0.]√[数値]現象。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19031。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257650 2026/03/15(Sun) 06:46:33
CASIO MS-8Bに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/14 11:40点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19030。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257649 2026/03/14(Sat) 20:09:50
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
洗脳ネタチャンネルで無ければ、独りよがりの精神障害者丸出しの意味不明なデータを貼り付けるだけの誰のなんの役にも立たない書き込みですか。

ボケ老害って誰がどう見ても終わってますよね(笑)
全くおめでたいとしか言い様がありません。

ネット上の掲示板やSNSにおいて、脈絡のない数字、事実、専門用語、あるいは特定の文字列を大量に羅列する書き込みは、主に自閉スペクトラム症(ASD)や学習障害(LD)の傾向がある方の特性として見られることがあります。
これはコミュニケーションの目的が「相手に情報を伝える」ことではなく、「自分の世界観を表現する」や「安心感を得る」ことにある場合に発生しやすい特徴です。
主な特徴は以下の通りです。
1. こだわり・反復行動(ASDの特性)
同じパターンへの固執: 特定の数字、URL、文字、ニュースタイトルなどを規則的に、あるいは無限に羅列する。
事実のみの提示: 自分の感情や主観を交えず、客観的な事実やデータを列挙する傾向がある。
文脈の無視: スレッドの話題に関係なく、自分の入力したい情報を羅列する。

2. コミュニケーションの独特さ(ASDの特性)
相手の意図を汲み取れない: 相手が求めている情報ではなく、自分が「知っていること」「好きなこと」を一方的に提示する。
対人関係の距離感: 相手に対する関心が薄く、対話のキャッチボールではなく「一方的な情報の投下」になる。
文字の羅列による安心感: 記号やデータの羅列自体に集中し、自己満足や安心感を得ている。

3. 言語・記述の特性(学習障害やLDの傾向)
文脈構成の苦手さ: 文章の構成力や明確さが欠けるため、文章で意見をまとめるよりも、断片的なデータを羅列する方が容易である場合がある。
思考の整理が困難: 情報がうまく整理できず、思ったことをそのまま書き連ねてしまう。

注意点
これらの行動は、故意の荒らし行為(トロール)とは異なり、本人には「迷惑をかけている」という認識が薄く、むしろ自身の特性に基づいたコミュニケーション行動である可能性が高いです。

※本内容は、自閉スペクトラム症(ASD)やLDの一般的な特性を検索結果に基づいて解説したものです。これだけで障害を特定することはできません。

No.257648 2026/03/14(Sat) 19:52:11
「巨大震災」が起きたとき日本に住んでいる在留外国人(在日外国人)はいったい何を起こすのか / 牡丹鍋
日本には、「外国人労働者」だけでなく、「外国人労働者」の家族(子ども、妻・夫、親など)もたくさん住んでいます。
もし、日本で「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」が起きたとき、日本に住んでいる在留外国人(在日外国人)はいったい何を起こすのでしょうか。

ちなみに、「東日本大震災」(2011年)が起きたときに北関東地方の「茨城県」にあるアウトレットモールで「外国人」がいろいろなものを盗んでいたそうです。

★盗難車と知りながら高級SUVを保管か アフガニスタン国籍の男3人逮捕 警視庁(YouTube)

■日本に住んでいる在留外国人(在日外国人)の国籍別人数と割合(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【中国】90万0738人(割合:22.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベトナム】66万0483人(割合:16.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【韓国・朝鮮】43万2295人(割合:10.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【フィリピン】34万9714人(割合:8.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ネパール】27万3229人(割合:6.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【インドネシア】23万0689人(割合:5.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブラジル】21万1229人(割合:5.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ミャンマー】16万0362人(割合:4.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スリランカ】7万3067人(割合:1.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【台湾】7万1125人(割合:1.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【米国】6万8022人(割合:1.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【タイ】6万6624人(割合:1.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【インド】5万6686人(割合:1.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ペルー】4万9220人(割合:1.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【バングラデシュ】4万0045人(割合:1.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パキスタン】3万2478人(割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カンボジア】2万7887人(割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モンゴル】2万1186人(割合:0.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【英国】2万0532人(割合:0.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【フランス】1万7333人(割合:0.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カナダ】1万2441人(割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マレーシア】1万2214人(割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ロシア】1万2107人(割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【オーストラリア】1万1845人(割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ドイツ】8774人(割合:0.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【トルコ】7842人(割合:0.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ウズベキスタン】7261人(割合:0.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ボリビア】6831人(割合:0.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アフガニスタン】6653人(割合:0.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【イタリア】5864人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ラオス】4739人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ナイジェリア】4654人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【イラン】4432人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スペイン】4291人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ウクライナ】4176人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【シンガポール】3977人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【メキシコ】3904人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ニュージーランド】3770人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アルゼンチン】3496人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ガーナ】3270人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コロンビア】2844人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エジプト】2585人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ルーマニア】2329人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パラグアイ】2290人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ポーランド】2062人(割合:0.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スウェーデン】1891人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【南アフリカ共和国】1796人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【オランダ】1782人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カメルーン】1774人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【シリア】1659人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スイス】1436人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アイルランド】1392人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【チリ】1322人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベルギー】1225人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セネガル】1205人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ケニア】1184人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ウガンダ】1080人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ハンガリー】970人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【チュニジア】967人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【キルギス】932人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カザフスタン】928人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ジャマイカ】896人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【フィンランド】892人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ポルトガル】870人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【イスラエル】860人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コンゴ民主共和国】847人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【オーストリア】831人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【デンマーク】818人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モロッコ】817人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エチオピア】792人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ギニア】739人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ドミニカ共和国】723人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ジンバブエ】684人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【タンザニア】682人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベネズエラ】648人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【チェコ】614人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ノルウェー】592人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブルガリア】475人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベラルーシ】451人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブータン】436人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スーダン】425人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【サウジアラビア】411人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スロバキア】386人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【リトアニア】385人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【タジキスタン】383人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【フィジー】356人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アルジェリア】348人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エクアドル】344人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マリ】343人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ギリシャ】318人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【キューバ】307人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【イエメン】305人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ヨルダン】297人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セルビア】275人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コスタリカ】262人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ザンビア】260人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【トリニダード・トバゴ】245人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マラウイ】228人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【イラク】226人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ガンビア】221人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コートジボワール】217人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アゼルバイジャン】215人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マダガスカル】208人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【トンガ】208人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エルサルバドル】199人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブルキナファソ】196人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エストニア】195人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モザンビーク】194人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【グアテマラ】190人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【レバノン】185人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベナン】183人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【クロアチア】174人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モルドバ】171人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ラトビア】164人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ホンジュラス】162人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ルワンダ】161人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ウルグアイ】130人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スロベニア】129人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【リベリア】127人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パナマ】120人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【バヌアツ】119人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パレスチナ】118人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【東ティモール】114人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ジョージア】114人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モーリシャス】114人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ニカラグア】109人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【トルクメニスタン】108人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【シエラレオネ】105人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【キプロス】102人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パプアニューギニア】100人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アルバニア】99人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アラブ首長国連邦】96人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブルネイ】90人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ルクセンブルク】90人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アイスランド】87人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モルディブ】84人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アルメニア】82人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ボツワナ】79人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【サモア】78人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アンゴラ】74人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【南スーダン共和国】71人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【トーゴ】64人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【リビア】63人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ナミビア】61人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ソロモン】59人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セントクリストファー・ネービス】57人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【北マケドニア】56人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ボスニア・ヘルツェゴビナ】55人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ブルンジ】55人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ミクロネシア】54人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エリトリア】52人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ソマリア】42人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【パラオ】42人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ハイチ】41人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【バルバドス】41人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ガボン】40人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【クウェート】39人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マルタ】39人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コンゴ共和国】37人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ドミニカ】35人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【レソト】34人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【オマーン】32人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モーリタニア】29人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ニジェール】28人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カタール】22人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【バハマ】22人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ベリーズ】22人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【バーレーン】21人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コソボ共和国】21人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ジブチ】20人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【中央アフリカ】18人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モンテネグロ】17人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ガイアナ】17人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セントルシア】16人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ギニアビサウ】15人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セーシェル】15人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【赤道ギニア】15人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アンティグア・バーブーダ】15人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【リヒテンシュタイン】14人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【エスワティニ】13人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【カーボベルデ】13人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【マーシャル】13人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【キリバス】12人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【モナコ】10人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【グレナダ】9人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【サントメ・プリンシペ】8人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セントビンセント】8人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【スリナム】8人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ツバル】6人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【チャド】5人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【アンドラ】4人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【サンマリノ】4人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【コモロ】4人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【セルビア・モンテネグロ】3人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【ナウル】1人(割合:0.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【無国籍】482人(割合:0.0%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総数】395万6619人(割合:100.0%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★女性の遺体遺棄事件 シリア国籍の男を殺人容疑で再逮捕 男と女性に面識はなかったか(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「中国籍者」の都道府県別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】6万9620人(中国籍:1万0495人 割合:15.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】8949人(中国籍:1035人 割合:11.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】1万1775人(中国籍:1571人 割合:13.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】3万1041人(中国籍:5735人 割合:18.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】6097人(中国籍:955人 割合:15.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】1万0753人(中国籍:1896人 割合:17.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】2万0708人(中国籍:3127人 割合:15.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】10万6490人(中国籍:1万3040人 割合:12.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】5万9809人(中国籍:6509人 割合:10.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】8万7299人(中国籍:6890人 割合:7.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】27万7209人(中国籍:8万7047人 割合:31.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】24万7580人(中国籍:6万3163人 割合:25.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】77万5340人(中国籍:29万4826人 割合:38.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】30万6363人(中国籍:8万4236人 割合:27.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】2万4737人(中国籍:4570人 割合:18.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】2万5311人(中国籍:4336人 割合:17.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】2万2294人(中国籍:3913人 割合:17.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】2万0783人(中国籍:1965人 割合:9.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】2万4392人(中国籍:4627人 割合:19.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】4万8288人(中国籍:8523人 割合:17.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】7万7301人(中国籍:9268人 割合:12.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】12万8311人(中国籍:1万0734人 割合:8.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】34万5900人(中国籍:4万7656人 割合:13.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】7万1154人(中国籍:6615人 割合:9.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】4万4345人(中国籍:4731人 割合:10.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】8万8337人(中国籍:2万0502人 割合:23.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】36万0390人(中国籍:9万2946人 割合:25.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】14万8569人(中国籍:2万4972人 割合:16.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】2万0411人(中国籍:3158人 割合:15.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】1万0736人(中国籍:1376人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】6315人(中国籍:724人 割合:11.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】1万1652人(中国籍:1095人 割合:9.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】4万0130人(中国籍:7089人 割合:17.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】6万9897人(中国籍:1万2367人 割合:17.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】2万1866人(中国籍:2390人 割合:10.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】9190人(中国籍:1617人 割合:17.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】2万0671人(中国籍:3069人 割合:14.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】1万9069人(中国籍:2517人 割合:13.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】6996人(中国籍:957人 割合:13.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】11万9392人(中国籍:2万2371人 割合:18.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】1万1953人(中国籍:1000人 割合:8.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】1万6393人(中国籍:2100人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】3万0825人(中国籍:3517人 割合:11.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】2万1708人(中国籍:2211人 割合:10.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】1万2147人(中国籍:839人 割合:6.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】2万0032人(中国籍:1724人 割合:8.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】3万1249人(中国籍:3249人 割合:10.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【未定・不詳】6842人(中国籍:1485人 割合:21.7%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総計】395万6619人(中国籍:90万0738人 割合:22.8%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★3人で面識のない女性に性的暴行などの罪 中国籍の男に拘禁刑12年の判決 大阪地裁(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「中国籍者」の年齢別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【0歳】2万2875人(中国籍:3929人 割合:17.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【1歳】2万5065人(中国籍:4237人 割合:16.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【2歳】2万2162人(中国籍:4648人 割合:21.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【3歳】2万0574人(中国籍:4915人 割合:23.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【4歳】2万0905人(中国籍:5509人 割合:26.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【5歳】2万1782人(中国籍:7091人 割合:32.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【6歳】2万1049人(中国籍:7157人 割合:34.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【7歳】2万0824人(中国籍:7421人 割合:35.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【8歳】2万1441人(中国籍:8664人 割合:40.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【9歳】2万0553人(中国籍:7560人 割合:36.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【10歳】2万1187人(中国籍:8156人 割合:38.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【11歳】2万0501人(中国籍:7883人 割合:38.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【12歳】2万0534人(中国籍:7851人 割合:38.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【13歳】1万9450人(中国籍:7171人 割合:36.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【14歳】1万7846人(中国籍:6258人 割合:35.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【15歳】1万7074人(中国籍:5896人 割合:34.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【16歳】1万7766人(中国籍:5744人 割合:32.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【17歳】1万9611人(中国籍:7067人 割合:36.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【18歳】3万5813人(中国籍:1万1333人 割合:31.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【19歳】6万8040人(中国籍:1万3913人 割合:20.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【20歳】9万9241人(中国籍:1万5818人 割合:15.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【21歳】11万9679人(中国籍:1万4227人 割合:11.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【22歳】12万9358人(中国籍:1万7157人 割合:13.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【23歳】14万0111人(中国籍:2万1693人 割合:15.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【24歳】15万3833人(中国籍:2万4536人 割合:15.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【25歳】15万0274人(中国籍:2万3793人 割合:15.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【26歳】13万7426人(中国籍:2万2269人 割合:16.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【27歳】13万7790人(中国籍:2万2801人 割合:16.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【28歳】13万2156人(中国籍:2万2004人 割合:16.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【29歳】12万6915人(中国籍:2万0981人 割合:16.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【30歳】11万8777人(中国籍:2万0026人 割合:16.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【31歳】11万0882人(中国籍:1万9024人 割合:17.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【32歳】10万5409人(中国籍:1万8510人 割合:17.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【33歳】9万5468人(中国籍:1万8015人 割合:18.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【34歳】9万2117人(中国籍:2万0733人 割合:22.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【35歳】9万0576人(中国籍:2万4825人 割合:27.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【36歳】8万2839人(中国籍:2万4705人 割合:29.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【37歳】7万6283人(中国籍:2万3607人 割合:30.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【38歳】7万0435人(中国籍:2万3363人 割合:33.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【39歳】6万4804人(中国籍:2万0865人 割合:32.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【40歳】6万1179人(中国籍:1万9122人 割合:31.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【41歳】5万9545人(中国籍:1万9646人 割合:33.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【42歳】6万0392人(中国籍:2万1863人 割合:36.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【43歳】5万9566人(中国籍:2万2753人 割合:38.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【44歳】5万1418人(中国籍:1万7008人 割合:33.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【45歳】5万0897人(中国籍:1万7551人 割合:34.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【46歳】4万8971人(中国籍:1万7432人 割合:35.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【47歳】4万4959人(中国籍:1万5173人 割合:33.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【48歳】4万2486人(中国籍:1万3294人 割合:31.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【49歳】4万0289人(中国籍:1万2492人 割合:31.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【50歳】3万9187人(中国籍:1万1872人 割合:30.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【51歳】3万8583人(中国籍:1万1675人 割合:30.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【52歳】3万9040人(中国籍:1万1762人 割合:30.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【53歳】3万8840人(中国籍:1万1062人 割合:28.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【54歳】3万8958人(中国籍:1万0580人 割合:27.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【55歳】3万7891人(中国籍:9715人 割合:25.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【56歳】3万7134人(中国籍:9792人 割合:26.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【57歳】3万3776人(中国籍:7980人 割合:23.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【58歳】3万0101人(中国籍:6133人 割合:20.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【59歳】2万9561人(中国籍:6664人 割合:22.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【60歳】2万9100人(中国籍:6662人 割合:22.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【61歳】2万8713人(中国籍:7939人 割合:27.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【62歳】2万7242人(中国籍:8041人 割合:29.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【63歳】2万2685人(中国籍:4750人 割合:20.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【64歳】2万0864人(中国籍:4176人 割合:20.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【65歳】1万9540人(中国籍:4052人 割合:20.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【66歳】1万7693人(中国籍:3144人 割合:17.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【67歳】1万6871人(中国籍:3628人 割合:21.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【68歳】1万5918人(中国籍:3257人 割合:20.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【69歳】1万4810人(中国籍:2719人 割合:18.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【70歳】1万4293人(中国籍:2614人 割合:18.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【71歳】1万2529人(中国籍:2038人 割合:16.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【72歳】1万1809人(中国籍:1666人 割合:14.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【73歳】1万1072人(中国籍:1481人 割合:13.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【74歳】1万0118人(中国籍:1315人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【75歳】9914人(中国籍:1185人 割合:12.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【76歳】9212人(中国籍:909人 割合:9.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【77歳】8795人(中国籍:810人 割合:9.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【78歳】7729人(中国籍:795人 割合:10.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【79歳】6306人(中国籍:564人 割合:8.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【80歳以上】4万9208人(中国籍:4069人 割合:8.3%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総数】395万6619人(中国籍:90万0738人 割合:22.8%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★人気漫画「頭文字D」の偽Tシャツを販売目的で所持か 中国籍の男2人逮捕 兵庫(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「ベトナム国籍者」の都道府県別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】6万9620人(ベトナム国籍:1万4035人 割合:20.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】8949人(ベトナム国籍:2399人 割合:26.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】1万1775人(ベトナム国籍:2919人 割合:24.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】3万1041人(ベトナム国籍:5078人 割合:16.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】6097人(ベトナム国籍:1099人 割合:18.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】1万0753人(ベトナム国籍:3017人 割合:28.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】2万0708人(ベトナム国籍:5153人 割合:24.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】10万6490人(ベトナム国籍:2万0704人 割合:19.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】5万9809人(ベトナム国籍:1万2015人 割合:20.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】8万7299人(ベトナム国籍:1万6457人 割合:18.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】27万7209人(ベトナム国籍:5万0331人 割合:18.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】24万7580人(ベトナム国籍:3万9806人 割合:16.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】77万5340人(ベトナム国籍:5万7267人 割合:7.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】30万6363人(ベトナム国籍:4万3152人 割合:14.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】2万4737人(ベトナム国籍:5218人 割合:21.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】2万5311人(ベトナム国籍:5946人 割合:23.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】2万2294人(ベトナム国籍:5867人 割合:26.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】2万0783人(ベトナム国籍:4085人 割合:19.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】2万4392人(ベトナム国籍:4793人 割合:19.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】4万8288人(ベトナム国籍:7581人 割合:15.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】7万7301人(ベトナム国籍:1万5621人 割合:20.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】12万8311人(ベトナム国籍:2万0933人 割合:16.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】34万5900人(ベトナム国籍:6万7842人 割合:19.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】7万1154人(ベトナム国籍:1万5224人 割合:21.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】4万4345人(ベトナム国籍:1万1777人 割合:26.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】8万8337人(ベトナム国籍:1万1443人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】36万0390人(ベトナム国籍:6万7611人 割合:18.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】14万8569人(ベトナム国籍:3万2933人 割合:22.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】2万0411人(ベトナム国籍:4962人 割合:24.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】1万0736人(ベトナム国籍:2248人 割合:20.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】6315人(ベトナム国籍:1629人 割合:25.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】1万1652人(ベトナム国籍:1988人 割合:17.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】4万0130人(ベトナム国籍:1万2665人 割合:31.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】6万9897人(ベトナム国籍:1万6110人 割合:23.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】2万1866人(ベトナム国籍:5045人 割合:23.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】9190人(ベトナム国籍:2332人 割合:25.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】2万0671人(ベトナム国籍:4751人 割合:23.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】1万9069人(ベトナム国籍:4586人 割合:24.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】6996人(ベトナム国籍:1559人 割合:22.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】11万9392人(ベトナム国籍:2万3169人 割合:19.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】1万1953人(ベトナム国籍:3023人 割合:25.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】1万6393人(ベトナム国籍:3241人 割合:19.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】3万0825人(ベトナム国籍:7054人 割合:22.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】2万1708人(ベトナム国籍:3829人 割合:17.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】1万2147人(ベトナム国籍:2993人 割合:24.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】2万0032人(ベトナム国籍:5569人 割合:27.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】3万1249人(ベトナム国籍:2906人 割合:9.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【未定・不詳】6842人(ベトナム国籍:518人 割合:7.6%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総計】395万6619人(ベトナム国籍:66万0483人 割合:16.7%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★中国籍の27歳男と“白タク行為”共謀の疑いで中国籍の28歳男を逮捕 客1人死亡(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「ベトナム国籍者」の年齢別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【0歳】2万2875人(ベトナム国籍:6822人 割合:29.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【1歳】2万5065人(ベトナム国籍:7912人 割合:31.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【2歳】2万2162人(ベトナム国籍:5392人 割合:24.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【3歳】2万0574人(ベトナム国籍:4187人 割合:20.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【4歳】2万0905人(ベトナム国籍:3906人 割合:18.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【5歳】2万1782人(ベトナム国籍:3363人 割合:15.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【6歳】2万1049人(ベトナム国籍:2745人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【7歳】2万0824人(ベトナム国籍:2303人 割合:11.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【8歳】2万1441人(ベトナム国籍:1811人 割合:8.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【9歳】2万0553人(ベトナム国籍:1712人 割合:8.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【10歳】2万1187人(ベトナム国籍:1467人 割合:6.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【11歳】2万0501人(ベトナム国籍:1308人 割合:6.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【12歳】2万0534人(ベトナム国籍:1251人 割合:6.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【13歳】1万9450人(ベトナム国籍:953人 割合:4.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【14歳】1万7846人(ベトナム国籍:761人 割合:4.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【15歳】1万7074人(ベトナム国籍:661人 割合:3.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【16歳】1万7766人(ベトナム国籍:647人 割合:3.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【17歳】1万9611人(ベトナム国籍:595人 割合:3.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【18歳】3万5813人(ベトナム国籍:7686人 割合:21.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【19歳】6万8040人(ベトナム国籍:2万0391人 割合:30.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【20歳】9万9241人(ベトナム国籍:2万7299人 割合:27.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【21歳】11万9679人(ベトナム国籍:3万1596人 割合:26.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【22歳】12万9358人(ベトナム国籍:3万0916人 割合:23.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【23歳】14万0111人(ベトナム国籍:3万5541人 割合:25.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【24歳】15万3833人(ベトナム国籍:4万5101人 割合:29.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【25歳】15万0274人(ベトナム国籍:4万1715人 割合:27.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【26歳】13万7426人(ベトナム国籍:3万6643人 割合:26.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【27歳】13万7790人(ベトナム国籍:3万7537人 割合:27.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【28歳】13万2156人(ベトナム国籍:3万5315人 割合:26.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【29歳】12万6915人(ベトナム国籍:3万4185人 割合:26.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【30歳】11万8777人(ベトナム国籍:3万2063人 割合:27.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【31歳】11万0882人(ベトナム国籍:2万9720人 割合:26.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【32歳】10万5409人(ベトナム国籍:2万8582人 割合:27.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【33歳】9万5468人(ベトナム国籍:2万4429人 割合:25.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【34歳】9万2117人(ベトナム国籍:2万2237人 割合:24.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【35歳】9万0576人(ベトナム国籍:1万9299人 割合:21.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【36歳】8万2839人(ベトナム国籍:1万4413人 割合:17.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【37歳】7万6283人(ベトナム国籍:1万1807人 割合:15.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【38歳】7万0435人(ベトナム国籍:9160人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【39歳】6万4804人(ベトナム国籍:7219人 割合:11.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【40歳】6万1179人(ベトナム国籍:6524人 割合:10.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【41歳】5万9545人(ベトナム国籍:4972人 割合:8.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【42歳】6万0392人(ベトナム国籍:3627人 割合:6.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【43歳】5万9566人(ベトナム国籍:2540人 割合:4.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【44歳】5万1418人(ベトナム国籍:1760人 割合:3.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【45歳】5万0897人(ベトナム国籍:1275人 割合:2.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【46歳】4万8971人(ベトナム国籍:1073人 割合:2.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【47歳】4万4959人(ベトナム国籍:811人 割合:1.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【48歳】4万2486人(ベトナム国籍:666人 割合:1.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【49歳】4万0289人(ベトナム国籍:575人 割合:1.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【50歳】3万9187人(ベトナム国籍:544人 割合:1.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【51歳】3万8583人(ベトナム国籍:529人 割合:1.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【52歳】3万9040人(ベトナム国籍:464人 割合:1.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【53歳】3万8840人(ベトナム国籍:426人 割合:1.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【54歳】3万8958人(ベトナム国籍:386人 割合:1.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【55歳】3万7891人(ベトナム国籍:362人 割合:1.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【56歳】3万7134人(ベトナム国籍:307人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【57歳】3万3776人(ベトナム国籍:222人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【58歳】3万0101人(ベトナム国籍:235人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【59歳】2万9561人(ベトナム国籍:222人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【60歳】2万9100人(ベトナム国籍:177人 割合:0.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【61歳】2万8713人(ベトナム国籍:197人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【62歳】2万7242人(ベトナム国籍:234人 割合:0.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【63歳】2万2685人(ベトナム国籍:180人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【64歳】2万0864人(ベトナム国籍:197人 割合:0.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【65歳】1万9540人(ベトナム国籍:183人 割合:0.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【66歳】1万7693人(ベトナム国籍:146人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【67歳】1万6871人(ベトナム国籍:96人 割合:0.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【68歳】1万5918人(ベトナム国籍:109人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【69歳】1万4810人(ベトナム国籍:107人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【70歳】1万4293人(ベトナム国籍:97人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【71歳】1万2529人(ベトナム国籍:88人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【72歳】1万1809人(ベトナム国籍:65人 割合:0.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【73歳】1万1072人(ベトナム国籍:58人 割合:0.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【74歳】1万0118人(ベトナム国籍:60人 割合:0.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【75歳】9914人(ベトナム国籍:59人 割合:0.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【76歳】9212人(ベトナム国籍:45人 割合:0.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【77歳】8795人(ベトナム国籍:23人 割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【78歳】7729人(ベトナム国籍:21人 割合:0.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【79歳】6306人(ベトナム国籍:27人 割合:0.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【80歳以上】4万9208人(ベトナム国籍:144人 割合:0.3%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総数】395万6619人(ベトナム国籍:66万0483人 割合:16.7%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★外国人の不法就労“通報”に報奨金 農業に従事するベトナム人は…(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「韓国・朝鮮籍者」の都道府県別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】6万9620人(韓国・朝鮮籍:5223人 割合:7.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】8949人(韓国・朝鮮籍:720人 割合:8.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】1万1775人(韓国・朝鮮籍:734人 割合:6.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】3万1041人(韓国・朝鮮籍:3187人 割合:10.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】6097人(韓国・朝鮮籍:518人 割合:8.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】1万0753人(韓国・朝鮮籍:1379人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】2万0708人(韓国・朝鮮籍:1402人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】10万6490人(韓国・朝鮮籍:4317人 割合:4.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】5万9809人(韓国・朝鮮籍:2354人 割合:3.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】8万7299人(韓国・朝鮮籍:2278人 割合:2.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】27万7209人(韓国・朝鮮籍:1万6911人 割合:6.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】24万7580人(韓国・朝鮮籍:1万6337人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】77万5340人(韓国・朝鮮籍:9万7651人 割合:12.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】30万6363人(韓国・朝鮮籍:2万8830人 割合:9.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】2万4737人(韓国・朝鮮籍:1642人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】2万5311人(韓国・朝鮮籍:871人 割合:3.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】2万2294人(韓国・朝鮮籍:1310人 割合:5.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】2万0783人(韓国・朝鮮籍:1934人 割合:9.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】2万4392人(韓国・朝鮮籍:1657人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】4万8288人(韓国・朝鮮籍:3296人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】7万7301人(韓国・朝鮮籍:3482人 割合:4.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】12万8311人(韓国・朝鮮籍:4466人 割合:3.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】34万5900人(韓国・朝鮮籍:2万7408人 割合:7.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】7万1154人(韓国・朝鮮籍:3894人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】4万4345人(韓国・朝鮮籍:3887人 割合:8.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】8万8337人(韓国・朝鮮籍:2万1710人 割合:24.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】36万0390人(韓国・朝鮮籍:9万0385人 割合:25.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】14万8569人(韓国・朝鮮籍:3万6178人 割合:24.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】2万0411人(韓国・朝鮮籍:3143人 割合:15.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】1万0736人(韓国・朝鮮籍:1865人 割合:17.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】6315人(韓国・朝鮮籍:866人 割合:13.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】1万1652人(韓国・朝鮮籍:563人 割合:4.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】4万0130人(韓国・朝鮮籍:4389人 割合:10.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】6万9897人(韓国・朝鮮籍:6976人 割合:10.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】2万1866人(韓国・朝鮮籍:4749人 割合:21.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】9190人(韓国・朝鮮籍:321人 割合:3.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】2万0671人(韓国・朝鮮籍:838人 割合:4.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】1万9069人(韓国・朝鮮籍:1111人 割合:5.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】6996人(韓国・朝鮮籍:453人 割合:6.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】11万9392人(韓国・朝鮮籍:1万5540人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】1万1953人(韓国・朝鮮籍:645人 割合:5.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】1万6393人(韓国・朝鮮籍:1077人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】3万0825人(韓国・朝鮮籍:1113人 割合:3.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】2万1708人(韓国・朝鮮籍:1702人 割合:7.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】1万2147人(韓国・朝鮮籍:497人 割合:4.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】2万0032人(韓国・朝鮮籍:503人 割合:2.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】3万1249人(韓国・朝鮮籍:1582人 割合:5.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【未定・不詳】6842人(韓国・朝鮮籍:401人 割合:5.9%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総計】395万6619人(韓国・朝鮮籍:43万2295人 割合:10.9%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「お金なかったので盗んだ」 札幌で化粧品30点盗む ベトナム国籍の男を逮捕(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「韓国・朝鮮籍者」の年齢別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【0歳】2万2875人(韓国・朝鮮籍:547人 割合:2.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【1歳】2万5065人(韓国・朝鮮籍:699人 割合:2.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【2歳】2万2162人(韓国・朝鮮籍:753人 割合:3.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【3歳】2万0574人(韓国・朝鮮籍:752人 割合:3.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【4歳】2万0905人(韓国・朝鮮籍:912人 割合:4.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【5歳】2万1782人(韓国・朝鮮籍:968人 割合:4.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【6歳】2万1049人(韓国・朝鮮籍:1046人 割合:5.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【7歳】2万0824人(韓国・朝鮮籍:1151人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【8歳】2万1441人(韓国・朝鮮籍:1227人 割合:5.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【9歳】2万0553人(韓国・朝鮮籍:1324人 割合:6.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【10歳】2万1187人(韓国・朝鮮籍:1405人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【11歳】2万0501人(韓国・朝鮮籍:1381人 割合:6.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【12歳】2万0534人(韓国・朝鮮籍:1547人 割合:7.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【13歳】1万9450人(韓国・朝鮮籍:1556人 割合:8.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【14歳】1万7846人(韓国・朝鮮籍:1551人 割合:8.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【15歳】1万7074人(韓国・朝鮮籍:1605人 割合:9.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【16歳】1万7766人(韓国・朝鮮籍:1616人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【17歳】1万9611人(韓国・朝鮮籍:1778人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【18歳】3万5813人(韓国・朝鮮籍:2034人 割合:5.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【19歳】6万8040人(韓国・朝鮮籍:2612人 割合:3.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【20歳】9万9241人(韓国・朝鮮籍:2952人 割合:3.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【21歳】11万9679人(韓国・朝鮮籍:3316人 割合:2.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【22歳】12万9358人(韓国・朝鮮籍:4024人 割合:3.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【23歳】14万0111人(韓国・朝鮮籍:4804人 割合:3.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【24歳】15万3833人(韓国・朝鮮籍:5756人 割合:3.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【25歳】15万0274人(韓国・朝鮮籍:5798人 割合:3.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【26歳】13万7426人(韓国・朝鮮籍:5498人 割合:4.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【27歳】13万7790人(韓国・朝鮮籍:5187人 割合:3.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【28歳】13万2156人(韓国・朝鮮籍:4993人 割合:3.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【29歳】12万6915人(韓国・朝鮮籍:5014人 割合:4.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【30歳】11万8777人(韓国・朝鮮籍:4993人 割合:4.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【31歳】11万0882人(韓国・朝鮮籍:5144人 割合:4.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【32歳】10万5409人(韓国・朝鮮籍:5243人 割合:5.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【33歳】9万5468人(韓国・朝鮮籍:5265人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【34歳】9万2117人(韓国・朝鮮籍:5091人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【35歳】9万0576人(韓国・朝鮮籍:5039人 割合:5.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【36歳】8万2839人(韓国・朝鮮籍:5073人 割合:6.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【37歳】7万6283人(韓国・朝鮮籍:5011人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【38歳】7万0435人(韓国・朝鮮籍:5203人 割合:7.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【39歳】6万4804人(韓国・朝鮮籍:5231人 割合:8.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【40歳】6万1179人(韓国・朝鮮籍:5508人 割合:9.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【41歳】5万9545人(韓国・朝鮮籍:6082人 割合:10.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【42歳】6万0392人(韓国・朝鮮籍:6335人 割合:10.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【43歳】5万9566人(韓国・朝鮮籍:6564人 割合:11.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【44歳】5万1418人(韓国・朝鮮籍:6555人 割合:12.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【45歳】5万0897人(韓国・朝鮮籍:6517人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【46歳】4万8971人(韓国・朝鮮籍:6363人 割合:13.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【47歳】4万4959人(韓国・朝鮮籍:6380人 割合:14.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【48歳】4万2486人(韓国・朝鮮籍:6568人 割合:15.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【49歳】4万0289人(韓国・朝鮮籍:6756人 割合:16.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【50歳】3万9187人(韓国・朝鮮籍:7097人 割合:18.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【51歳】3万8583人(韓国・朝鮮籍:7498人 割合:19.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【52歳】3万9040人(韓国・朝鮮籍:7673人 割合:19.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【53歳】3万8840人(韓国・朝鮮籍:7771人 割合:20.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【54歳】3万8958人(韓国・朝鮮籍:7900人 割合:20.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【55歳】3万7891人(韓国・朝鮮籍:7451人 割合:19.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【56歳】3万7134人(韓国・朝鮮籍:7647人 割合:20.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【57歳】3万3776人(韓国・朝鮮籍:7178人 割合:21.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【58歳】3万0101人(韓国・朝鮮籍:6734人 割合:22.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【59歳】2万9561人(韓国・朝鮮籍:6608人 割合:22.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【60歳】2万9100人(韓国・朝鮮籍:7193人 割合:24.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【61歳】2万8713人(韓国・朝鮮籍:7034人 割合:24.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【62歳】2万7242人(韓国・朝鮮籍:6953人 割合:25.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【63歳】2万2685人(韓国・朝鮮籍:6912人 割合:30.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【64歳】2万0864人(韓国・朝鮮籍:7033人 割合:33.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【65歳】1万9540人(韓国・朝鮮籍:6758人 割合:34.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【66歳】1万7693人(韓国・朝鮮籍:6763人 割合:38.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【67歳】1万6871人(韓国・朝鮮籍:6801人 割合:40.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【68歳】1万5918人(韓国・朝鮮籍:6708人 割合:42.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【69歳】1万4810人(韓国・朝鮮籍:6772人 割合:45.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【70歳】1万4293人(韓国・朝鮮籍:7025人 割合:49.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【71歳】1万2529人(韓国・朝鮮籍:6334人 割合:50.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【72歳】1万1809人(韓国・朝鮮籍:6552人 割合:55.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【73歳】1万1072人(韓国・朝鮮籍:6545人 割合:59.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【74歳】1万0118人(韓国・朝鮮籍:6143人 割合:60.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【75歳】9914人(韓国・朝鮮籍:6428人 割合:64.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【76歳】9212人(韓国・朝鮮籍:6316人 割合:68.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【77歳】8795人(韓国・朝鮮籍:6179人 割合:70.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【78歳】7729人(韓国・朝鮮籍:5493人 割合:71.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【79歳】6306人(韓国・朝鮮籍:4629人 割合:73.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【80歳以上】4万9208人(韓国・朝鮮籍:3万9440人 割合:80.1%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総数】395万6619人(韓国・朝鮮籍:43万2295人 割合:10.9%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「ランドクルーザー」を盗難車と知りながら保管疑い アフガニスタン国籍の男3人逮捕(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「フィリピン国籍者」の都道府県別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】6万9620人(フィリピン国籍:3822人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】8949人(フィリピン国籍:1048人 割合:11.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】1万1775人(フィリピン国籍:1620人 割合:13.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】3万1041人(フィリピン国籍:1811人 割合:5.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】6097人(フィリピン国籍:1012人 割合:16.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】1万0753人(フィリピン国籍:1117人 割合:10.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】2万0708人(フィリピン国籍:3246人 割合:15.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】10万6490人(フィリピン国籍:1万2109人 割合:11.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】5万9809人(フィリピン国籍:5654人 割合:9.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】8万7299人(フィリピン国籍:9697人 割合:11.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】27万7209人(フィリピン国籍:2万5647人 割合:9.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】24万7580人(フィリピン国籍:2万3951人 割合:9.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】77万5340人(フィリピン国籍:3万8016人 割合:4.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】30万6363人(フィリピン国籍:2万7814人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】2万4737人(フィリピン国籍:3402人 割合:13.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】2万5311人(フィリピン国籍:2983人 割合:11.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】2万2294人(フィリピン国籍:1721人 割合:7.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】2万0783人(フィリピン国籍:2399人 割合:11.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】2万4392人(フィリピン国籍:2460人 割合:10.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】4万8288人(フィリピン国籍:5760人 割合:11.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】7万7301人(フィリピン国籍:1万6562人 割合:21.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】12万8311人(フィリピン国籍:2万1168人 割合:16.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】34万5900人(フィリピン国籍:4万7765人 割合:13.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】7万1154人(フィリピン国籍:8920人 割合:12.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】4万4345人(フィリピン国籍:3493人 割合:7.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】8万8337人(フィリピン国籍:3334人 割合:3.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】36万0390人(フィリピン国籍:1万2877人 割合:3.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】14万8569人(フィリピン国籍:6977人 割合:4.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】2万0411人(フィリピン国籍:1123人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】1万0736人(フィリピン国籍:993人 割合:9.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】6315人(フィリピン国籍:808人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】1万1652人(フィリピン国籍:1179人 割合:10.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】4万0130人(フィリピン国籍:2754人 割合:6.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】6万9897人(フィリピン国籍:1万1023人 割合:15.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】2万1866人(フィリピン国籍:2336人 割合:10.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】9190人(フィリピン国籍:997人 割合:10.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】2万0671人(フィリピン国籍:2993人 割合:14.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】1万9069人(フィリピン国籍:4325人 割合:22.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】6996人(フィリピン国籍:970人 割合:13.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】11万9392人(フィリピン国籍:7480人 割合:6.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】1万1953人(フィリピン国籍:936人 割合:7.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】1万6393人(フィリピン国籍:1931人 割合:11.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】3万0825人(フィリピン国籍:4223人 割合:13.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】2万1708人(フィリピン国籍:2253人 割合:10.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】1万2147人(フィリピン国籍:1116人 割合:9.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】2万0032人(フィリピン国籍:2754人 割合:13.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】3万1249人(フィリピン国籍:2842人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【未定・不詳】6842人(フィリピン国籍:293人 割合:4.3%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総計】395万6619人(フィリピン国籍:34万9714人 割合:8.8%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★無許可で銀行業営んだ疑い 女2人逮捕/埼玉県(YouTube)

■日本に住んでいる「在留外国人」と「フィリピン国籍者」の年齢別人数(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【0歳】2万2875人(フィリピン国籍:1558人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【1歳】2万5065人(フィリピン国籍:1752人 割合:7.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【2歳】2万2162人(フィリピン国籍:1750人 割合:7.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【3歳】2万0574人(フィリピン国籍:1755人 割合:8.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【4歳】2万0905人(フィリピン国籍:1773人 割合:8.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【5歳】2万1782人(フィリピン国籍:1905人 割合:8.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【6歳】2万1049人(フィリピン国籍:1929人 割合:9.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【7歳】2万0824人(フィリピン国籍:1923人 割合:9.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【8歳】2万1441人(フィリピン国籍:1960人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【9歳】2万0553人(フィリピン国籍:2005人 割合:9.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【10歳】2万1187人(フィリピン国籍:2119人 割合:10.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【11歳】2万0501人(フィリピン国籍:2107人 割合:10.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【12歳】2万0534人(フィリピン国籍:2182人 割合:10.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【13歳】1万9450人(フィリピン国籍:2301人 割合:11.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【14歳】1万7846人(フィリピン国籍:2165人 割合:12.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【15歳】1万7074人(フィリピン国籍:2183人 割合:12.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【16歳】1万7766人(フィリピン国籍:2343人 割合:13.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【17歳】1万9611人(フィリピン国籍:2431人 割合:12.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【18歳】3万5813人(フィリピン国籍:2436人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【19歳】6万8040人(フィリピン国籍:2423人 割合:3.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【20歳】9万9241人(フィリピン国籍:2502人 割合:2.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【21歳】11万9679人(フィリピン国籍:2765人 割合:2.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【22歳】12万9358人(フィリピン国籍:3011人 割合:2.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【23歳】14万0111人(フィリピン国籍:3650人 割合:2.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【24歳】15万3833人(フィリピン国籍:4848人 割合:3.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【25歳】15万0274人(フィリピン国籍:6237人 割合:4.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【26歳】13万7426人(フィリピン国籍:7615人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【27歳】13万7790人(フィリピン国籍:9051人 割合:6.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【28歳】13万2156人(フィリピン国籍:9792人 割合:7.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【29歳】12万6915人(フィリピン国籍:1万0473人 割合:8.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【30歳】11万8777人(フィリピン国籍:1万0751人 割合:9.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【31歳】11万0882人(フィリピン国籍:1万0665人 割合:9.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【32歳】10万5409人(フィリピン国籍:1万0649人 割合:10.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【33歳】9万5468人(フィリピン国籍:1万0233人 割合:10.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【34歳】9万2117人(フィリピン国籍:9763人 割合:10.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【35歳】9万0576人(フィリピン国籍:9040人 割合:10.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【36歳】8万2839人(フィリピン国籍:8186人 割合:9.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【37歳】7万6283人(フィリピン国籍:7744人 割合:10.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【38歳】7万0435人(フィリピン国籍:7005人 割合:9.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【39歳】6万4804人(フィリピン国籍:6788人 割合:10.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【40歳】6万1179人(フィリピン国籍:6923人 割合:11.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【41歳】5万9545人(フィリピン国籍:7354人 割合:12.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【42歳】6万0392人(フィリピン国籍:7086人 割合:11.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【43歳】5万9566人(フィリピン国籍:6941人 割合:11.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【44歳】5万1418人(フィリピン国籍:6834人 割合:13.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【45歳】5万0897人(フィリピン国籍:6864人 割合:13.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【46歳】4万8971人(フィリピン国籍:6766人 割合:13.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【47歳】4万4959人(フィリピン国籍:6464人 割合:14.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【48歳】4万2486人(フィリピン国籍:6292人 割合:14.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【49歳】4万0289人(フィリピン国籍:5849人 割合:14.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【50歳】3万9187人(フィリピン国籍:5551人 割合:14.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【51歳】3万8583人(フィリピン国籍:5696人 割合:14.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【52歳】3万9040人(フィリピン国籍:5991人 割合:15.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【53歳】3万8840人(フィリピン国籍:6719人 割合:17.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【54歳】3万8958人(フィリピン国籍:7166人 割合:18.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【55歳】3万7891人(フィリピン国籍:7865人 割合:20.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【56歳】3万7134人(フィリピン国籍:7156人 割合:19.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【57歳】3万3776人(フィリピン国籍:6762人 割合:20.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【58歳】3万0101人(フィリピン国籍:5981人 割合:19.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【59歳】2万9561人(フィリピン国籍:5473人 割合:18.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【60歳】2万9100人(フィリピン国籍:4714人 割合:16.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【61歳】2万8713人(フィリピン国籍:3979人 割合:13.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【62歳】2万7242人(フィリピン国籍:3334人 割合:12.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【63歳】2万2685人(フィリピン国籍:2822人 割合:12.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【64歳】2万0864人(フィリピン国籍:2284人 割合:10.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【65歳】1万9540人(フィリピン国籍:1994人 割合:10.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【66歳】1万7693人(フィリピン国籍:1579人 割合:8.9%)
2025年6月末 日本 在留外国人【67歳】1万6871人(フィリピン国籍:1143人 割合:6.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【68歳】1万5918人(フィリピン国籍:929人 割合:5.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【69歳】1万4810人(フィリピン国籍:815人 割合:5.5%)
2025年6月末 日本 在留外国人【70歳】1万4293人(フィリピン国籍:595人 割合:4.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【71歳】1万2529人(フィリピン国籍:495人 割合:4.0%)
2025年6月末 日本 在留外国人【72歳】1万1809人(フィリピン国籍:385人 割合:3.3%)
2025年6月末 日本 在留外国人【73歳】1万1072人(フィリピン国籍:289人 割合:2.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【74歳】1万0118人(フィリピン国籍:215人 割合:2.1%)
2025年6月末 日本 在留外国人【75歳】9914人(フィリピン国籍:159人 割合:1.6%)
2025年6月末 日本 在留外国人【76歳】9212人(フィリピン国籍:130人 割合:1.4%)
2025年6月末 日本 在留外国人【77歳】8795人(フィリピン国籍:106人 割合:1.2%)
2025年6月末 日本 在留外国人【78歳】7729人(フィリピン国籍:65人 割合:0.8%)
2025年6月末 日本 在留外国人【79歳】6306人(フィリピン国籍:41人 割合:0.7%)
2025年6月末 日本 在留外国人【80歳以上】4万9208人(フィリピン国籍:140人 割合:0.3%)

2025年6月末 日本 在留外国人【総数】395万6619人(フィリピン国籍:34万9714人 割合:8.8%)
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★殺人の疑いでシリア国籍の男を再逮捕 首を刃物で複数回突き刺し圧迫したか 女性遺体(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】ベトナム 1万4035人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】インドネシア 1万1167人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】中国 1万0495人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】ミャンマー 5668人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】韓国・朝鮮 5223人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】フィリピン 3822人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】ネパール 3020人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】台湾 1785人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】インド 1703人
2025年6月末 日本 在留外国人【北海道】米国 1639人
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2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】ベトナム 2399人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】インドネシア 1225人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】フィリピン 1048人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】中国 1035人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】韓国・朝鮮 720人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】ミャンマー 616人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】米国 425人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】ネパール 253人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】カンボジア 226人
2025年6月末 日本 在留外国人【青森県】タイ 165人
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2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】ベトナム 2919人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】インドネシア 1699人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】フィリピン 1620人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】中国 1571人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】ミャンマー 816人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】韓国・朝鮮 734人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】ネパール 443人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】タイ 252人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】米国 240人
2025年6月末 日本 在留外国人【岩手県】カンボジア 206人
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2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】中国 5735人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】ベトナム 5078人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】ネパール 3561人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】韓国・朝鮮 3187人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】インドネシア 3148人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】ミャンマー 1925人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】フィリピン 1811人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】スリランカ 863人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】米国 812人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮城県】バングラデシュ 588人
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2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】ベトナム 1099人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】フィリピン 1012人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】中国 955人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】インドネシア 567人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】韓国・朝鮮 518人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】ミャンマー 365人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】米国 254人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】ネパール 179人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】スリランカ 125人
2025年6月末 日本 在留外国人【秋田県】カンボジア 101人
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2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】ベトナム 3017人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】中国 1896人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】韓国・朝鮮 1379人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】フィリピン 1117人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】インドネシア 718人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】ミャンマー 655人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】ネパール 307人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】米国 222人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】タイ 216人
2025年6月末 日本 在留外国人【山形県】カンボジア 168人
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2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】ベトナム 5153人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】フィリピン 3246人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】中国 3127人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】インドネシア 1914人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】ネパール 1432人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】韓国・朝鮮 1402人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】ミャンマー 1146人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】タイ 392人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】米国 299人
2025年6月末 日本 在留外国人【福島県】スリランカ 277人
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2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】ベトナム 2万0704人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】中国 1万3040人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】フィリピン 1万2109人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】インドネシア 1万1381人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】スリランカ 6281人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】ブラジル 5764人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】タイ 5679人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】ネパール 4842人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】韓国・朝鮮 4317人
2025年6月末 日本 在留外国人【茨城県】パキスタン 3750人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★息子装い210万円をだまし取った疑い韓国籍の男らを逮捕 大分から広島へ現金を運搬か(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】ベトナム 1万2015人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】中国 6509人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】フィリピン 5654人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】ネパール 4736人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】インドネシア 4504人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】ブラジル 3835人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】スリランカ 3594人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】ペルー 3139人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】韓国・朝鮮 2354人
2025年6月末 日本 在留外国人【栃木県】パキスタン 2276人
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2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】ベトナム 1万6457人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】ブラジル 1万4127人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】フィリピン 9697人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】インドネシア 7389人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】ネパール 6938人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】中国 6890人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】ペルー 4922人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】ミャンマー 3836人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】スリランカ 2342人
2025年6月末 日本 在留外国人【群馬県】バングラデシュ 2339人
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2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】中国 8万7047人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】ベトナム 5万0331人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】フィリピン 2万5647人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】ネパール 1万8449人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】韓国・朝鮮 1万6911人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】インドネシア 1万2652人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】ミャンマー 9682人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】ブラジル 7192人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】バングラデシュ 5571人
2025年6月末 日本 在留外国人【埼玉県】スリランカ 4524人
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2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】中国 6万3163人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】ベトナム 3万9806人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】フィリピン 2万3951人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】ネパール 2万3221人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】韓国・朝鮮 1万6337人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】スリランカ 1万3146人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】インドネシア 1万2229人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】ミャンマー 7702人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】タイ 7311人
2025年6月末 日本 在留外国人【千葉県】台湾 4258人
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2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】中国 29万4826人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】韓国・朝鮮 9万7651人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】ネパール 5万8693人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】ベトナム 5万7267人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】フィリピン 3万8016人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】ミャンマー 3万5585人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】台湾 2万4796人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】米国 2万3251人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】インド 2万0642人
2025年6月末 日本 在留外国人【東京都】インドネシア 1万4439人
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2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】中国 8万4236人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】ベトナム 4万3152人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】韓国・朝鮮 2万8830人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】フィリピン 2万7814人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】ネパール 1万7951人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】インドネシア 1万2216人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】ブラジル 9464人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】スリランカ 8456人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】ミャンマー 8078人
2025年6月末 日本 在留外国人【神奈川県】インド 8056人
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2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】ベトナム 5218人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】中国 4570人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】フィリピン 3402人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】インドネシア 2359人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】韓国・朝鮮 1642人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】ネパール 1363人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】ミャンマー 1203人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】タイ 472人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】パキスタン 455人
2025年6月末 日本 在留外国人【新潟県】スリランカ 440人
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2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】ベトナム 5946人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】中国 4336人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】フィリピン 2983人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】インドネシア 2892人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】ブラジル 2686人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】ミャンマー 905人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】韓国・朝鮮 871人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】パキスタン 867人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】ロシア 725人
2025年6月末 日本 在留外国人【富山県】ネパール 505人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★盗難車「ランドクルーザー」保管か 男3人逮捕 盗難車を解体していたか(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】ベトナム 5867人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】中国 3913人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】インドネシア 2410人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】フィリピン 1721人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】ブラジル 1715人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】ミャンマー 1487人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】韓国・朝鮮 1310人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】ネパール 841人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】タイ 403人
2025年6月末 日本 在留外国人【石川県】米国 341人
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2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】ブラジル 5128人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】ベトナム 4085人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】フィリピン 2399人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】中国 1965人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】韓国・朝鮮 1934人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】インドネシア 1564人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】ミャンマー 1091人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】ネパール 541人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】タイ 471人
2025年6月末 日本 在留外国人【福井県】カンボジア 357人
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2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】ベトナム 4793人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】中国 4627人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】ブラジル 2803人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】フィリピン 2460人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】韓国・朝鮮 1657人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】インドネシア 1228人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】ネパール 1195人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】ミャンマー 863人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】タイ 708人
2025年6月末 日本 在留外国人【山梨県】ペルー 658人
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2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】中国 8523人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】ベトナム 7581人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】フィリピン 5760人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】インドネシア 4926人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】ブラジル 4653人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】韓国・朝鮮 3296人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】タイ 2789人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】ネパール 2002人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】ミャンマー 1500人
2025年6月末 日本 在留外国人【長野県】台湾 831人
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2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】フィリピン 1万6562人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】ベトナム 1万5621人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】ブラジル 1万2375人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】中国 9268人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】インドネシア 5144人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】韓国・朝鮮 3482人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】ネパール 3123人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】ミャンマー 2968人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】スリランカ 1412人
2025年6月末 日本 在留外国人【岐阜県】カンボジア 1374人
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2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】ブラジル 3万1635人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】フィリピン 2万1168人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】ベトナム 2万0933人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】中国 1万0734人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】インドネシア 8282人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】ネパール 7110人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】ミャンマー 5046人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】ペルー 4760人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】韓国・朝鮮 4466人
2025年6月末 日本 在留外国人【静岡県】スリランカ 3280人
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2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】ベトナム 6万7842人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】ブラジル 6万1003人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】フィリピン 4万7765人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】中国 4万7656人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】韓国・朝鮮 2万7408人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】ネパール 2万1314人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】インドネシア 1万8484人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】ミャンマー 8489人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】ペルー 7959人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛知県】スリランカ 5429人
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2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】ベトナム 1万5224人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】ブラジル 1万3941人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】フィリピン 8920人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】中国 6615人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】インドネシア 4914人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】韓国・朝鮮 3894人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】ペルー 3388人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】ネパール 3256人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】タイ 2030人
2025年6月末 日本 在留外国人【三重県】ミャンマー 2005人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★刃物で首を複数回刺し首絞めて殺害か 殺人容疑でシリア国籍の22歳男を再逮捕 滋賀(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】ベトナム 1万1777人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】ブラジル 9333人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】中国 4731人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】韓国・朝鮮 3887人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】フィリピン 3493人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】インドネシア 3144人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】ペルー 1590人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】ミャンマー 1406人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】ネパール 933人
2025年6月末 日本 在留外国人【滋賀県】タイ 582人
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2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】韓国・朝鮮 2万1710人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】中国 2万0502人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】ベトナム 1万1443人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】ネパール 6400人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】インドネシア 3807人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】フィリピン 3334人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】ミャンマー 3076人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】台湾 2259人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】米国 2046人
2025年6月末 日本 在留外国人【京都府】スリランカ 1871人
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2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】中国 9万2946人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】韓国・朝鮮 9万0385人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】ベトナム 6万7611人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】ネパール 2万4727人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】インドネシア 1万3592人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】フィリピン 1万2877人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】ミャンマー 1万2054人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】台湾 8330人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】米国 4104人
2025年6月末 日本 在留外国人【大阪府】タイ 3309人
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2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】韓国・朝鮮 3万6178人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】ベトナム 3万2933人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】中国 2万4972人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】ネパール 1万0439人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】フィリピン 6977人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】ミャンマー 6348人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】インドネシア 6287人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】米国 2665人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】ブラジル 2387人
2025年6月末 日本 在留外国人【兵庫県】台湾 2280人
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2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】ベトナム 4962人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】中国 3158人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】韓国・朝鮮 3143人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】ミャンマー 1405人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】インドネシア 1391人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】フィリピン 1123人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】ネパール 1086人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】スリランカ 526人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】タイ 516人
2025年6月末 日本 在留外国人【奈良県】米国 432人
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2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】ベトナム 2248人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】韓国・朝鮮 1865人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】中国 1376人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】インドネシア 1021人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】フィリピン 993人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】ネパール 634人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】タイ 610人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】ミャンマー 599人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】米国 211人
2025年6月末 日本 在留外国人【和歌山県】スリランカ 127人
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2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】ベトナム 1629人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】韓国・朝鮮 866人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】フィリピン 808人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】中国 724人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】インドネシア 568人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】ミャンマー 530人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】ネパール 228人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】カンボジア 104人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】米国 95人
2025年6月末 日本 在留外国人【鳥取県】タイ 75人
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2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】ブラジル 3980人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】ベトナム 1988人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】フィリピン 1179人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】中国 1095人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】インドネシア 712人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】韓国・朝鮮 563人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】ミャンマー 509人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】ネパール 348人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】カンボジア 211人
2025年6月末 日本 在留外国人【島根県】米国 177人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★外国人の不法就労 逮捕につながる通報に謝礼約1万円 茨城県が導入検討「報奨金」(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】ベトナム 1万2665人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】中国 7089人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】韓国・朝鮮 4389人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】インドネシア 4109人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】フィリピン 2754人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】ミャンマー 1964人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】ネパール 1804人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】ブラジル 867人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】カンボジア 514人
2025年6月末 日本 在留外国人【岡山県】タイ 462人
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2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】ベトナム 1万6110人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】中国 1万2367人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】フィリピン 1万1023人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】韓国・朝鮮 6976人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】インドネシア 6789人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】ネパール 2994人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】ミャンマー 2378人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】ブラジル 2299人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】タイ 1653人
2025年6月末 日本 在留外国人【広島県】米国 848人
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2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】ベトナム 5045人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】韓国・朝鮮 4749人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】インドネシア 2616人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】中国 2390人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】フィリピン 2336人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】ミャンマー 1163人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】ネパール 1127人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】米国 477人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】ブラジル 252人
2025年6月末 日本 在留外国人【山口県】バングラデシュ 231人
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2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】ベトナム 2332人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】中国 1617人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】インドネシア 1220人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】フィリピン 997人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】ミャンマー 576人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】ネパール 369人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】韓国・朝鮮 321人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】カンボジア 302人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】米国 191人
2025年6月末 日本 在留外国人【徳島県】バングラデシュ 144人
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2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】ベトナム 4751人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】インドネシア 3959人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】中国 3069人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】フィリピン 2993人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】ミャンマー 1319人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】韓国・朝鮮 838人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】カンボジア 763人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】ネパール 643人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】ペルー 420人
2025年6月末 日本 在留外国人【香川県】米国 214人
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2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】ベトナム 4586人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】フィリピン 4325人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】中国 2517人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】インドネシア 2152人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】ミャンマー 1345人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】韓国・朝鮮 1111人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】ネパール 629人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】カンボジア 427人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】米国 259人
2025年6月末 日本 在留外国人【愛媛県】ブラジル 255人
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2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】ベトナム 1559人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】インドネシア 1250人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】フィリピン 970人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】中国 957人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】韓国・朝鮮 453人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】ミャンマー 403人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】米国 182人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】カンボジア 172人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】ネパール 159人
2025年6月末 日本 在留外国人【高知県】インド 115人
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2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ベトナム 2万3169人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】中国 2万2371人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ネパール 2万0896人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】韓国・朝鮮 1万5540人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】インドネシア 7938人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】フィリピン 7480人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】ミャンマー 5881人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】スリランカ 2066人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】米国 1860人
2025年6月末 日本 在留外国人【福岡県】台湾 1541人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★1人暮らしの20代女性狙いネットで知り合った男らと性的暴行 中国籍の男に拘禁刑12年(YouTube)

■都道府県ごとの「在留外国人」(在日外国人)の国籍別人数トップ10(2025年6月末時点)
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2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ベトナム 3023人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】インドネシア 2103人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ネパール 1519人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】ミャンマー 1350人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】中国 1000人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】フィリピン 936人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】韓国・朝鮮 645人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】スリランカ 232人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】カンボジア 164人
2025年6月末 日本 在留外国人【佐賀県】バングラデシュ 138人
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2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ベトナム 3241人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】インドネシア 2177人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】中国 2100人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】フィリピン 1931人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ネパール 1746人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】ミャンマー 1402人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】韓国・朝鮮 1077人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】カンボジア 549人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】米国 518人
2025年6月末 日本 在留外国人【長崎県】スリランカ 217人
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2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ベトナム 7054人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】フィリピン 4223人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】インドネシア 4047人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】中国 3517人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ミャンマー 2361人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】台湾 2108人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】ネパール 1977人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】カンボジア 1556人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】韓国・朝鮮 1113人
2025年6月末 日本 在留外国人【熊本県】タイ 455人
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2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ベトナム 3829人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】インドネシア 3095人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ミャンマー 2882人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】フィリピン 2253人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】中国 2211人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】韓国・朝鮮 1702人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】ネパール 1359人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】スリランカ 886人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】カンボジア 407人
2025年6月末 日本 在留外国人【大分県】米国 365人
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2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ベトナム 2993人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】インドネシア 2901人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ミャンマー 1248人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】フィリピン 1116人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】中国 839人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】ネパール 729人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】韓国・朝鮮 497人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】カンボジア 256人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】米国 237人
2025年6月末 日本 在留外国人【宮崎県】アフガニスタン 174人
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2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ベトナム 5569人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】インドネシア 4372人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】フィリピン 2754人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ミャンマー 1893人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】中国 1724人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】ネパール 884人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】韓国・朝鮮 503人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】米国 320人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】カンボジア 289人
2025年6月末 日本 在留外国人【鹿児島県】スリランカ 167人
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2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ネパール 6178人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】インドネシア 3562人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】中国 3249人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】米国 2972人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ベトナム 2906人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】フィリピン 2842人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】韓国・朝鮮 1582人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ミャンマー 1315人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】ブラジル 1012人
2025年6月末 日本 在留外国人【沖縄県】台湾 970人
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2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】中国 1485人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】ベトナム 518人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】インドネシア 426人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】韓国・朝鮮 401人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】米国 357人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】フィリピン 293人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】台湾 283人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】ミャンマー 229人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】フランス 221人
2025年6月末 日本 在留外国人【住所未定・不詳】インド 202人
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※出典:出入国在留管理庁「在留外国人統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

ちなみに、中国(中華人民共和国)は「中国共産党」による一党独裁体制となっています。
また、ベトナムは「ベトナム共産党」による一党独裁体制となっています。

★シリア国籍の男を殺人容疑で再逮捕 被害女性宅の車庫で犯行に及んだか 岐阜県 (YouTube)

No.257647 2026/03/14(Sat) 19:40:14
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
そしてさらにゴミチャンネルの動画は、一般的な自己啓発テクニックだけでなく、もう一段深い心理構造があります。
これは「洗脳」というより、影響力を最大化するコンテンツ設計です、代表的なものを心理学的に分解します。

1, 問題の“再定義”(Reality Reframing)動画ではよく 現実の解釈を変える説明が出てきます。
例:「現実はあなたの思考が作っている」「周りの人はあなたの心の鏡」等、これは心理学でいう リフレーミングです。
簡単に言えば問題の原因を外部 → 内面に移す事によって、世界の見方が変わる、つまりチャンネルの説明が「正しい枠組み」に見えるように見せかけている、と言う訳です。Cognitive Reframingと呼ばれる概念です。

2,“気づいた人だけ理解できる”構造
動画ではよくこう言います、「理解できる人だけ理解してください」「目覚めた人だけわかります」等、これは反証不能構造といいます。
その仕組みは理解できる=正しい、理解できない=まだ気づいていない、となっています。
つまり理解していようがいまいが、どちらでも動画の主張が正しくなる、間違っていないと言うトラップです。

3,視聴者のアイデンティティを変える
動画では単なる知識ではなく「成功する人の思考」「覚醒した人の考え方」など人格レベルの話に変わります。
これは心理学でSocial Identity Theoryと言って、人は自分が属するグループの考えを守る傾向があります。
つまり視聴者が「この考えを持つ人」というアイデンティティを持つとその考えを守りやすくなります。

4,“気づき”を自分で発見させる
動画は断言だけでなく、質問、例え話、気づきの誘導を多く使います。
例えば「あなたの周りにもいませんか?」的な話です、これは自分で答えを見つけた感覚を作ります。
心理学ではSelf-Persuasionと言って自分で納得した結論は他人の説得より強くなります。

5,世界観の一貫性
チャンネルでは多くの動画が同じ世界観を持っています。
例としては潜在意識、思考が現実化、波動、成功マインド等です、これを繰り返すとゴミチャンネル世界の説明モデルになります。
人は一度このモデルを受け入れると新しい情報もその枠組みで理解するようになります、これは心理学でいうConfirmation Biasと言うものです。

6,視聴習慣のループ
YouTubeでは関連動画や同じテーマやそのシリーズで視聴が続きますよね、すると同じ世界観を繰り返し聞くと同時に違う情報に触れにくくなる、つまり思考が固定される訳です、これは心理学+アルゴリズムの組み合わせです。

まとめ(深い構造)影響力が強い理由はこの組み合わせです。

表面テクニック+不安を刺激+権威+繰り返しからの深い構造+世界観の再定義+特別なグループ意識+自己説得+確証バイアス
で、この構造は自己啓発やスピリチュアル又は宗教、そして一部のビジネス系インフルエンサーでよく見られます。

まぁ典型的な洗脳構造ですね、なので繰り返し訴える事が重要なので、そこには現実とか実際の歴史などやはり何の関係もありません。
そこにまんまと洗脳されたボケ老害のようなバカが何年も連日朝から晩まで第三次世界大戦だの世界大恐慌だのホルムズ海峡だの思考停止で騒ぐ訳です。
まぁなるほどな(笑)と言ったところですね、本当に笑えますね。

No.257646 2026/03/14(Sat) 17:09:29
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
ボケ老害が理解できるとは思えませんが、さらに解説しますね。
ゴミチャンネルの動画は、自己啓発・心理・スピリチュアル系の語り方をうまく組み合わせており、影響力を強める構成がデフォのようですね。
そこで「洗脳っぽい」と言われるポイント、心理学の観点から動画の構造ごとに分解して説明します。

1,冒頭フック(不安を刺激)

多くの動画は次のような入り方をします。
例:「この事実を知らない人は人生を損します」、「成功できない人の共通点があります」

これは心理学でいう 危機フックです。
人は損失を避けたい心理が強いため、「知らないと危険」、「やらないと損」と言われると注意を強く向けます、そこに関係する心理をLoss Aversionと言います。

2,視聴者を特別扱い

動画ではよくこう言います。
例:「この動画を見ているあなたは運がいい」、「この内容は一部の人しか知らない」これは選民意識を作るテクニックです。

効果:「自分は特別な情報を得ている」、「このチャンネルを見ている自分は賢い」という感覚が生まれます。
すると批判的思考が弱まりやすい効果があります。

3,権威の引用(科学っぽさ)
動画ではよく、心理学、脳科学、成功者の言葉が引用されます。
例:「脳科学的に証明されています」等、しかし実際にはその殆どが出典が曖昧、単純化された説明にしかなっていません。
この効果はAuthority Biasと言って、人は権威の言葉を疑いにくいという心理です。

4,シンプルな成功ルール
動画の核心はよく、「○○するだけ」、「これをやめれば成功する」のようにまとめられます。
これは複雑な人生問題を1つのルールに単純化する技法です。
で、それがなぜ効くのか?人間は複雑な説明より、簡単な答えや明確なルールを好むからです。

5,繰り返し刷り込み
動画では特定の概念が繰り返されます。
例:潜在意識、波動、成功マインド等同じ言葉を繰り返すと本当のように感じてくる人も居ます、これは心理学でIllusory Truth Effectと呼ばれます。
これは「何度も聞いた=正しい気がする」という錯覚です。

6,ストーリーによる説得
多くの動画では成功体験や人生が変わった例が語られます、どこぞの宗教の勧誘もそうだったでしょう?(笑)
つまり人はデータや統計よりもストーリーに強く影響されます、これをNarrative Transportationと言います。
物語に没入すると批判的思考が弱まる傾向があります。

7, 視聴者の自己責任化
よくある結論:「やるかやらないかはあなた次第」、「成功できないのは思考の問題」これは心理的に強い構造です、どこぞの宗教の勧誘も以下同文。
その理由としてはうまくいった場合は動画のおかげ、失敗した場合は視聴者の努力不足という構図になります。

まとめ:動画の典型構造とも言えるゴミチャンネルの多くの動画はこの流れです、不安を刺激してからの特別な情報だと強調する、どこぞの宗教の勧誘も以下同文(笑)
科学っぽい説明からのシンプルな成功法則を繰り返し刷り込み成功ストーリーを演出する、そして最後に行動を促す。

この構造は実は自己啓発、宗教、マーケティング、政治演説でも実際によく使われます。

つまり動画の作り事態が影響力の高い説得テンプレートになっています。そこに今世界で起きている事実は一切関係ありません。

No.257645 2026/03/14(Sat) 16:34:34
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
ああ、なるほど(笑)
やはり単純で頭が悪く、おまけに酷く世間知らずで情弱なボケ老害は完全にやられていますね、ご愁傷様です。
そのザマではこれまでの人生でも現在進行形でも何かしら騙されつづけているのでしょうね。
まぁもう間もなく寿命だろうから本人が良ければ問題無しですか、おめでたいですね。

ただそのボケ老害が妄信するゴミチャンネル、思っていたよりもずっと心理的に考えて作られていますね。
これではボケ老害のような精神障碍者ではひとたまりもありませんね、笑えますが。
なのでそのゴミチャンネルの信者獲得の心理テクニックのパターンを理解した範囲で解説しますね。

1,恐怖を先に与える(恐怖マーケティング)
まず視聴者に強い不安を与えます。例:世界崩壊、経済破綻、食料危機、戦争等

人は怖くなるほど情報に依存しやすくなるという心理があります。
これを利用して「このチャンネルだけが真実を知っている」という構図を作ります。

2,「ここでは言えない情報」を作る
よくある言い方:YouTubeでは規制される、本当のことはここでは言えない、からの続きはブログ・メンバーシップ
これを心理学では希少性バイアスと言います、「隠されている情報=価値がある」と感じてしまう心理です。

3,自分を“特別な情報源”にする
よくある設定:政府関係者から聞いた、海外の内部情報、軍の関係者、未来を知る人(笑)
証拠が出なくても「裏ルート」という言葉で信じさせます。

4,予言を“曖昧”にする、これはかなり多いテクニックです。
例:具体的だと「2026年4月に日本の銀行が破綻する」となる訳ですが、曖昧な表現を用いると「近い将来金融システムが大きく変わる」となる訳です、つまり曖昧だと後からいくらでも当たったことにできるためです。

5,外の情報を否定する
信者化を強めるために、テレビは嘘、マスコミは洗脳、政府は隠している、と言います。
すると視聴者は、このチャンネルだけが真実(笑)という思考になりやすくなります。

6,コミュニティ化(仲間意識)
よくある言葉:目覚めた人、真実に気づいた人、仲間等
人は**仲間の意見に合わせる心理(同調圧力)**があります。これで離れにくくなります。

7,少しだけ当てて信頼を作る、これはかなり強いテクニックです。
心理学のバーナム効果やコールドリーディングを応用した、相手との距離を一気に縮めるコミュニケーション術です。
この手法の核となるのは、「誰にでも当てはまるが、自分だけのことだと感じさせる」絶妙な言い回しで、相手に「この人は私のことを分かってくれている」という安心感(ラポール)を抱かせることにあります。

7-1「少し当てる」ための具体的テクニック
二面性の提示(アンビバレンス)
「外では明るく振る舞っているけれど、実は一人の時間はすごく静かに過ごしたいタイプですよね?」のように、相反する二つの性質をセットで伝えます。人間は誰しも多面的なため、どちらかが必ず心に刺さります。

「最近の悩み」を具体的にぼかす
「最近、頑張っている割には、正当に評価されていないと感じる瞬間がありませんか?」といった、多くの人が抱きがちな不満や葛藤を突きます。

プロセスへの共感
結果ではなく、「ここまで一人で抱え込んで、かなり試行錯誤してきましたよね」と、その人が裏でしてきたであろう努力や苦労を推測して伝えます。

7-2 信頼(ラポール)を構築するステップ
単に当てるだけでなく、以下の要素を組み合わせることで、より深い信頼関係を築くことができます。
自己開示から始める: 自分の弱みや失敗談を先に話すことで、相手の警戒心を解き、相手が本音を話しやすい空気を作ります。

バックトラッキング(おうむ返し): 相手の言葉を繰り返すことで、「しっかり話を聞いている」というメッセージを伝えます。

ラポール形成の意識: 相手と呼吸や話すテンポを合わせ、心理的な「架け橋」を架けることを優先します。

有言実行と誠実さ: 「当てた」後のフォローが重要です。約束を守り、一貫した態度を見せることで、一時的な感銘を継続的な信頼へと変えていきます。

7-3注意点:悪用厳禁のバランス
このテクニックは強力ですが、「決めつけ」にならないよう注意が必要です。「〜ですよね」と断定するのではなく、「〜な一面があるように見えますが、どうですか?」と、相手に確認を求める形で伝えると、外れた時のリスクを抑えつつ、対話を深めることができます。

重要なポイント
こうしたテクニックは実は、マーケティング、宗教、自己啓発、政治、YouTubeなど多くの分野で普通に使われている心理技術です。
必ずしも「悪い」「洗脳」と断定できるわけではありません。

そこを見分けるには、極端な断言が多い、批判的視点がない、簡単すぎる成功法則、恐怖を煽る、反対意見を排除、このあたりが多いと、影響力の強いコンテンツの可能性があります。

まぁボケた老害程度ではここまでしなくても妄信するのでしょうけどね(笑)

No.257644 2026/03/14(Sat) 16:07:12
(No Subject) / 2025/03/11、Almond Chocolate
年中無休の3〜4本動画のcocomiチャンネルが、約1000日ぶりに一休みするそうで、私もやっと家庭菜園を本格的に作る準備に入りました。
昨年録画した紅白を最後まで見る事ができましたが、お気に入りの曲はこれだけだった。
映画 《顔だけじゃ好きになりません》 主題歌 『Almond Chocolate』 ILLIT アイリット 아일릿 【Jap/Rom/English Lyrics】 가사 歌詞
https://www.uta-net.com/movie/368578/
ちょっと一息入れませんか。枯れた菊の花の頭の中に 満開 咲き乱れてる人々

【【超速報情報】】超超重要情報 ホルモン街道封鎖 エチレン地獄

【【超速報】】重要知識 第3時おやつ大会 新世界大恐慌 アメリカ中間選挙

No.257643 2026/03/14(Sat) 15:28:14
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
また必タヒのホラですか?
本当に嘘をつくことしか出来ず、頭が悪くて世間知らずな上に卑怯で姑息なゴミ以下の存在は仕方ありませんね、笑えますよ。

ホルムズ海峡の脆弱性は、古くは1970年代の石油危機から意識され始め、特に1980年代のイラン・イラク戦争における「タンカー戦争」で決定的な地政学的リスクとして認識されるようになりました。

現在(2026年3月)は、米国・イスラエルとイランの軍事衝突により、史上初めて事実上の閉鎖状態に陥るという極めて深刻な事態を迎えています。

脆弱性が露呈した歴史的経緯
1970年代(石油危機): 1973年の第4次中東戦争や1979年のイラン革命により、中東からの供給途絶リスクが世界経済を揺るがしました。

つまりは第三次世界大戦であるとか世界大恐慌であるとかこれまでも中東情勢が悪化すると度々問題視されてきたホルムズ海峡などは小学生でも知っているレベルの話です、またいつもの知らなかったのは無知なうえに馬鹿すぎるボケ老害位のものでしょう。

世界でただ一人とか(笑)80過ぎてそれほどの無知でよく生きてこられましたね、よく恥ずかしくありませんね。

ついでにこのゴミチャンネルで定番の手口を書いておきますね。
この程度の詐欺に洗脳されるとは朦朧老害は本当にチョロいですよね。

1,不安をあおる情報 → 有料コンテンツに誘導

このチャンネルは,世界崩壊,経済崩壊,戦争・金融危機,
近未来の秘密情報のような強い危機感をあおる話題をよく扱います。

そしてYouTube → 概要だけ,本当の情報 → 有料ブログ・ラジオ,という流れになっています。

実際に本人のFC2ブログでは月額や有料記事の販売が行われています。

つまり典型的な構造は,YouTubeで興味を引く→「ここでは言えない」→有料サイトへ誘導

このやり方が「情報商材」と批判される理由です。

2,「内部情報」「極秘情報」をよく主張

動画タイトルに、極秘情報、未来情報、重大情報、近々起きる、などが頻繁に使われています。

しかし証拠やソースが提示されない場合が多いため、視聴者から、根拠がない、陰謀論っぽいと言われることがあります。

3,プロフィールが曖昧
配信者「しょう」は、カウンセラー、日本とイギリスを行き来、プレッパー認定などと自己紹介していますが、具体的な裏付けが公開されていない部分も多いです。これも疑われる理由の一つです。

4, YouTube規制を理由に外部サイトへ誘導
本人は「YouTubeでは言えない情報」、「規制される内容」としてブログやラジオ(有料)で公開すると説明しています。

この形は
陰謀系・予言系チャンネルによくあるビジネスモデルです。

まとめ
「インチキ」と言われる理由は主にこの3つです。
不安をあおる内容、有料コンテンツへの誘導、情報の根拠が弱いなどです、ただし違法な詐欺だと証明されたわけではありません。

No.257642 2026/03/14(Sat) 10:52:13
本当の危機は海峡封鎖である事を強調 / 2025/03/11、Almond Chocolate
世界でたったの一人だけ、2年以上前から全世界の危機は7月5日の予言でもイラン戦争でもなく、ホルムズ海峡封鎖であるという関連動画を3000本近くアップして来たcocomiチャンネルは、今年のノーベル賞と言ってもよい評価をして来ました。
ここみちゃんネル@cocomi-channel•チャンネル登録者数 3.35万人•2906 本の動画
https://www.youtube.com/@cocomi-channel/videos
「もう悲惨…」海底4m隆起→砂浜に「数千年に1回の現象」変わり果てた漁港を歩く【須賀川拓】【能登半島地震】

能登半島震度7が起きた直後にアップされた動画でも、本当の危機は海峡封鎖である事を強調して来ました。
2024年01月01日16時10分頃石川県能登地方M7.6震度7
2024/01/01バブ・エル・マンデブ海峡 ホルムズ海峡 大きな揺れ 備えは同じ(旧cocomiチャンネル)

2024/01/14、ホルムズ海峡 封鎖 衝撃(旧cocomiチャンネル)

No.257641 2026/03/14(Sat) 10:30:31
(No Subject) / ご冥福をお祈り申し上げます
自分から宏観現象画像掲示板に移ると言っておきながら何時まで経っても移る気は無さそうだし、放っておいて誰からもコメントが入らない方が面白いかな?と思ってスルーしていたボケ老害のサブキャラのaichiwestのインチキ地震雲記事にもそろそろ解説を入れた方が良さそうですね。
No.257640 2026/03/14(Sat) 10:12:04
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