63482458
異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
★「山本太郎を伝える動画」チャンネル →「東京選挙区は山本太郎 チャンネル」
★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

Name
Mail
URL
Subject
File
Color
Cookie / Pass
香川県高松市牟礼町に寄贈されている NEW / ついに出たトンガM7.6から速攻で起きた千葉震度5強
2026/03/24 富豪が逃げている本当の理由がこちら...【 都市伝説 】


“中国のノストラダムス”が放つ第2の警告!「ヨーロッパ消滅」と「8つの戦慄シナリオ」
2026.03.21 20:00 編集部
 トランプ大統領の再選、そしてアメリカのイラン攻撃による中東戦争の勃発。

 この2つの歴史的イベントを事前に言い当てたことで知られる「中国のノストラダムス」こと、中国系カナダ人の学者ジャン・シュエキン(Jiang Xueqin)氏。

 TOCANAでは先日、彼が分析した「安価なドローンによる米軍の消耗」と「ホルムズ海峡封鎖によるアメリカのAIバブル・経済崩壊」という衝撃的な予測をお伝えしたばかりだが、彼の見立てる絶望の未来図はそれだけでは終わらなかった。

 シュエキン氏は最新の講義において、アメリカ敗北の「その先」に待ち受ける、今後2〜4年での世界秩序崩壊を示す「8つの戦慄シナリオ」を新たに発表した。
1. 米軍の「地上部隊投入」と国内の分断
 シュエキン氏によれば、空爆やミサイル防衛で消耗したアメリカは、広大な山岳地帯を持つイランを制圧するため、最終的に「地上部隊」の投入を余儀なくされる。しかし、若者たちはこの戦争への徴兵を拒否し、1960年代のベトナム戦争時のような大規模な抗議活動が勃発。結果として州兵が投入され、アメリカ国内は深刻な内戦状態に陥るという。


2. 湾岸協力会議(GCC)の壊滅と「聖戦」の狂気
 先日の記事でも触れた通り、サウジアラビアやUAEなど米国の同盟国(GCC)はイランの標的となり、その経済とインフラは徹底的に破壊される。
ここで不気味なのが、米軍の一部や現政権の中枢にいる福音派(エヴァンジェリカル)の存在だ。彼らの中には「トランプ大統領はイランとの聖戦を戦うためにイエスに選ばれた」と信じる者がおり、この戦争をキリスト再臨の引き金(ハルマゲドン)として歓迎する終末論的な狂気が蔓延しているという。


3. トルコとサウジアラビアの参戦、そしてNATOの終焉
 この狂信的な動きに対抗するため、トルコとサウジアラビアが本格的に戦争に引きずり込まれる。しかし、それは両国に壊滅的な被害をもたらすだけだ。中東の防波堤であったトルコが崩れれば、それは「NATOの終焉、すなわちヨーロッパの破壊」に直結するとシュエキン氏は警告する。


4. 聖地「アルアクサ・モスク」の破壊
 イスラエルとイランの対立が頂点に達する中、エルサレムの中心にあるイスラム教の第3の聖地、アルアクサ・モスクが深刻な被害を受けるか、完全に破壊される可能性が高い。これは宗教間の決定的な断絶を意味する。


5. 古代帝国「ペルシャ」の復活
 追い詰められながらもアメリカと互角以上に戦うイランの指導者たちは、やがて古代の誇り高き名である「ペルシャ」を再認識し、名乗るようになるだろう。


6. テクノロジー覇権の「イスラエル移転」
 アメリカ経済がイランの海峡封鎖によって崩壊していく中、Nvidia、Oracle、Microsoft、Googleといった巨大テック企業は、生き残りをかけて新たな権力の中心地「イスラエル」へと拠点を移していくとシュエキン氏は予測する。


7. ウクライナにおける「ロシアの完全勝利」
 アメリカが中東の泥沼に足をとられ、NATOが崩壊状態に陥る隙を突き、プーチン大統領はウクライナを完全に制圧する。


8. ヨーロッパの消滅とイランの「超大国化」
 シュエキン氏の最悪のシナリオはこう続く。最終的にヨーロッパは、東からは勝利したロシア、南からは(トルコを掌握した)イランに挟み撃ちにされる可能性があるという。高度なドローンとサイバー戦争の脅威に晒されれば、ヨーロッパが生き残る術はないと彼は警告している。

仮にトランプ大統領が間違いを認めて中東から軍を撤退させたとしても、シュエキン氏の予測によればアメリカの敗北は免れないようだ。

 彼は、勝利したイランがGCC諸国に対して「戦争で破壊されたインフラの賠償金」として莫大な通行料(原油の関税)を課すだろうと推測する。これまでアメリカのAIバブルを支えていたオイルマネーはすべてイランに吸い込まれ、彼らは5〜10年で中東最大の超大国に成長するというのだ。

 泥沼の地上戦による国家分裂か、それとも撤退による経済崩壊か。

 シュエキン氏の分析に従えば、トランプ大統領に突きつけられた選択肢はどちらも地獄と言える。しかし、彼の側近に増えつつある福音派の目には、このヨーロッパの消滅や経済危機すらも「神の計画(世界の終わり)」の一部と映っているのかもしれない。
「中国のノストラダムス」が描いたこのシナリオは、着実に現実のタイムラインを侵食しているようにも見える。彼の予測がすべて的中するかは定かではないが、我々が今、世界地図が大きく書き換わるかもしれない歴史の分岐点に立たされていることだけは間違いないだろう。

No.257793 2026/03/24(Tue) 22:31:51
核戦争で2027年までに50億人が死亡? NEW / ついに出たトンガM7.6から速攻で起きた千葉震度5強
まもなく全てが終わります。世界を動かす異常現象とは?【 都市伝説 】

“ノストラダムスの子供”と呼ばれる幼児が語った、2026年シミュレーション世界の終焉… 『洪水2.0』とは
2026.03.22 11:30 文=仲田しんじ
“ノストラダムスの子ども”と称される幼児が、車の中での母親との会話で恐ろしい“予言”を口にしていた――。もうすぐ巨大津波が我々を襲い人喰いザメに囲まれるというのだ。


■“ノストラダムスの子ども”が大洪水を予言
 波乱の幕開けとなった2026年だが、イランでの戦火がまだ収束しない中、この先の世界にいったい何が待ち構えているのか――。

“ノストラダムスの子ども”と呼ばれる幼児が、2026年の残りの期間に何が起こるかについて不穏な“予言”を何気なく語っている。

 TikTok「NebruhTV」に投稿された動画では、走行中の車の後部座席の幼児が母親との会話の中で不気味な内容の話を口にしている。


「ここに住んでいる人全員が地球が実在すると信じているとは限らないけど、本当に実在しないんだ。なぜなら、一部の科学者が発見したように、バグがあるからだ」

 母親が「じゃあ、私たちの人生って何なの?」と尋ねると、彼は「わからない。たぶんコンピュータシミュレーションみたいなものだと思う。科学者が小さな人間に実験しているような感じがする」と答えた。

「あいつらはここで現実が本当に存在すると思っていたんだ。でも僕たちみたいなちっぽけな人間は、実際には存在しないんだよ」

“ノストラダムスの子ども”はイーロン・マスク氏と同じく“シミュレーション仮説”の支持者でもあるようだ。

 彼が予言するもう一つの大災害は、大規模な洪水だ。彼は次のように語る。

「津波が起こるだろう。高さ800メートルくらいだ。彼らはそれを『洪水2.0』と呼んでいる。洪水が来たら、サメが現れるだろう。ホホジロザメが」

 これはノストラダムスの“2026年予言”での、スイスが血に染まるというビジョンに似ているかもしれない。洪水と共にやって来た人喰いザメに人々が襲われ海が血に染まるのだろうか。

「この都市が示す恩恵ゆえに…ティチーノは血で溢れるだろう…」(ノストラダムス)

 スイス南部の風光明媚なイタリア語圏のティチーノ州はノストラダムスの予言によって血塗られた未来に直面している。この予言は大洪水などの激甚自然災害、地域を襲う疫病、あるいは何らかの大事故や大事件を暗示している可能性もある。
ノストラダムスの“2026年予言”の中にはほかにも「夜の待ち伏せによって蜂の大群が出現する」という一節がある。

 巨大な蜂の群れがが何を象徴しているのかは依然として不明であるが、“蜂”がドローンのような小型飛行兵器の比喩なのだとすれば「夜の待ち伏せ」によるドローン攻撃で“大戦争”の口火が切られるのかもしれない。
またノストラダムスの『予言集1』第26節には「偉人は昼間に雷に打たれる」との記述もある。

 昼に「雷に打たれる」この偉大な人物は、独裁国家の指導者、世界の指導者、あるいは著名人などと解釈できる。

 あるいは“雷”が“空爆”の比喩であったとすれば、この“偉人”は米軍のイラン攻撃によって3月1日に死亡したハメネイ師のことなのかもしれない。しかし空爆は深夜から明け方であったとされ“昼間”ではないのだが……。

 ともあれ“ノストラダムスの子ども”とノストラダムの“2026年予言”が、この先の近未来に不気味な影を落としていることは間違いない。

No.257792 2026/03/24(Tue) 22:18:39
【的中率100%】2026年8月10日に襲いかかる大事件 NEW / ついに出たトンガM7.6から速攻で起きた千葉震度5強
日本以外アジアが全滅状態ですが、資源大国豪州ではガソリンが消滅して食料危機まで懸念されています。
世界一の備蓄大国日本だけが安泰ですが、晴天の霹靂のような巨大地震だけは要注意でしょう。
【【超音速情報】】重大危険情報 ホルモン街道封鎖 オーストラリア パニック


リーマンショックを当てた男が警告!「次の危機は金融だけでは済まない」 イラン、台湾有事、AIが招く世界規模の連鎖ショック
2026.03.24 11:30 文=仲田しんじ
2008年の“リーマンショック”が再びやってくるのか――。サブプライム危機を“予言”したとされるリスク管理のプロが現在の世界に迫り来る危機について警鐘を鳴らしている。


■“リーマンショック”が再来する!?
“リーマンショック”の1年前の2007年、当時はあまり知られていないリスクマネージャーが、不穏な警告を発した本『A Demon of Our Own Design』(邦訳版『市場リスク 暴落は必然か』)はなぜ金融危機がより深刻化しているのかを解説し、サブプライム危機を予言した書として話題を呼んだ。

 それから約20年後、同書著者のリチャード・ブックステーバー氏は、現在の状況を考えると2008年の混乱は「いつでも」起こり得るだろうと述べて再び注目を集めている。“リーマンショック”級の金融危機が今年起きるというのだろうか。

 この発言の背景には、地政学的緊張が高まり、経済的脆弱性が露呈している現在の世界情勢がある。
世界の石油輸送にとって戦略的に重要なルートであるホルムズ海峡が事実上封鎖されているが、今後長引けばエネルギー供給と海上輸送に直接的な影響を与えるため、依然として大きな懸念となっている。

 ブックステーバー氏によると、現在のリスクは2008年以前の不動産市場のように単一のセクターに集中しているわけではない。

 同氏は「我々は、過去に大規模な金融危機を引き起こしたような圧力に満ちたリスクの時代に戻ってしまった」と述べている。さらに、今回はリスクが人工知能、約2兆ドルと推定される民間信用、証券取引所、台湾、そしてイランなど、さまざまな分野に広がっていると説明する。

 中東紛争が激化した場合、電気料金が高騰したり、供給が制限されたりする可能性がある。これは、稼働に大量のエネルギーを必要とするデータセンターや人工知能関連の生産に直接的な影響を与えるだろう。

「紛争によって引き起こされるエネルギーショックは、電気料金の上昇や供給制限につながり、データセンターや人工知能の生産に直接的な影響を与える」(ブックステーバー氏)

 同時に世界の先端半導体生産量の50%以上を担う台湾への懸念も高まっている。中国と台湾の間で緊張が高まった場合、世界中のテクノロジー企業は深刻なサプライチェーンの混乱に直面する可能性がある。
ブックステーバー氏によると2008年に起きたことと現在起こりうる事態には決定的な違いがある。前回の危機では問題は主に金融システムと安易な融資にあり被害は甚大だったが、経済分野に集中していた。

 一方で今日の世界は、物理的リスクと戦略的リスクの2つのリスクに挟まれていると彼は主張する。

「現在の金融システムは、単一の問題が生じたからといって破綻するわけではない。予測困難な形でさまざまなショックが同じ構造を通して伝播するからこそ破綻するのだ。何かがうまくいかなくなると、制御できる速度よりも速く拡散してしまう」(ブックステーバー氏)

 また別の声明でも警告を発している。
「私は金融リスクの方が断然好きだ。金融リスクは価格にしか影響しないが、物理的リスクは世界に影響を与える」(ブックステーバー氏)

 軍事衝突、戦略的に重要な領土をめぐる紛争、技術的依存、そして高度に相互接続された市場といった要素が組み合わさることで、制御困難な影響を生み出すシナリオが生まれると彼は考えている。今世紀最大の経済危機の一つを予見した人物によるこの警告はウォール街の内外で注目を集めているようだ。

 現在のウクライナとイランでの軍事衝突がこの先も収まらず、加えて台湾で何かが起きれば世界に深刻な影響が及ぶことは間違いない。一刻も早い戦火の終息を望むばかりである。


No.257791 2026/03/24(Tue) 21:50:40
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、24日のラドン値は、70-74-70-67-70-67㏃で推移しています。 大阪東部観測点
No.257790 2026/03/24(Tue) 21:21:42
日経平均株価が大暴落したあとの「超円高」のときに起きた「阪神淡路大震災」と「東日本大震災」 NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「半値」に大暴落したあとの「超円高」のときに起きました。
2026年になっても日経平均株価が「5万円台」のまま、米ドルが「150円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」や「富士山大噴火」「第3次世界大戦(世界最終戦争、全面核戦争、人類9割削減)」が起きることはないのかもしれません。

★日経平均 一時1100円超上昇 原油価格の急落受け反発 連日乱高下「穏やかじゃない」(YouTube)

■ディロン=ラポウスキー:人類大虐殺を目指す一族
------------------------------------------------------------------------------------------
米国には、植民地戦争協会=ソサエティ・オブ・コロニアル・ウォーと呼ばれる組織が存在する。

かつて、英仏両国はアメリカ大陸の先住民(インディオと蔑称されて来た)を虐殺し、その土地を奪う事によってアメリカ国家を建設して行った。南北米大陸に5000万人居たといわれる先住民は、この虐殺によって最終的に3万人程に激減した。人口の99・94%が虐殺された事になる。
文字通り、「皆殺し」、有色人種絶滅政策である。

この「虐殺の栄光を讃え」、アメリカ建国の「勇士の活躍を列伝」する記念館の運営団体として創立されたのが植民地戦争協会である。この「記念館」には、ディロン一族の名前が「最高栄誉を与えられた英雄」として「飾られている」。先住民を「最も、多く虐殺した人物として、その人殺しの名誉が讃えられている」。
植民地戦争協会の「列伝」では、ディロン一族が先住民から略奪した富で、ニューヨーク・メトロポリタン美術館を創立した「名誉」も讃えられている。

ウィリアム・ペリーは、米国の新聞王と言われたウィリアム・ランドルフ・ハースト[William Randolph Hearst, 1863-1951]の娘と結婚し、その財産・ビジネスを「継承している」。「日本人を始めとした有色人種は、人種として劣っているので、皆殺しにし、地球を白人だけの天国にする」と強硬に主張する、キリスト教原理主義教会の創立資金を出したウィリアム・ランドルフ・ハースト。その「後継者」が、黒船ペリーの末裔ウィリアム・ペリー=ディロン社長である。

このペリー=ディロンが、世界に拡がる核ミサイル販売=人類絶滅の「窓口」である。
また、ディロン社は、同時に、世界中の軍事産業に投資する「戦争への投資専門企業」カーライル社[The Carlyle Group]を経営している。
https://satehate.exblog.jp/11347362/
------------------------------------------------------------------------------------------

★日経平均反発し一時1100円超↑ トランプ大統領「攻撃5日延期」指示受け原油価格急落(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★【日経平均】一時1100円超上げ 幅広い銘柄で買い戻し(YouTube)

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【米ドル】159円90銭〜152円09銭△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

■日本国 総理大臣
------------------------------------------------------------------------------------------
1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
------------------------------------------------------------------------------------------
1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
------------------------------------------------------------------------------------------
1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
------------------------------------------------------------------------------------------
1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
------------------------------------------------------------------------------------------
1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
------------------------------------------------------------------------------------------
1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★日経平均 一時1100円超上昇 中東情勢悪化への警戒感が後退(YouTube)

■日経平均株価(年足)の「値上がり率」と「値下がり率」(1950年〜2026年)
------------------------------------------------------------------------------------------
1949年【日経平均株価】終値 109円91銭(前年比 --.--%)
1950年【日経平均株価】終値 101円91銭(前年比 -7.28%)▼
1951年【日経平均株価】終値 166円06銭(前年比 +62.95%)△
1952年【日経平均株価】終値 362円64銭(前年比 +118.38%)△
1953年【日経平均株価】終値 377円95銭(前年比 +4.22%)△
1954年【日経平均株価】終値 356円09銭(前年比 -5.78%)▼
1955年【日経平均株価】終値 425円69銭(前年比 +19.55%)△
1956年【日経平均株価】終値 549円14銭(前年比 +29.00%)△
1957年【日経平均株価】終値 474円55銭(前年比 -13.58%)▼
1958年【日経平均株価】終値 666円54銭(前年比 +40.46%)△
1959年【日経平均株価】終値 874円88銭(前年比 +31.26%)△
1960年【日経平均株価】終値 1356円71銭(前年比 +55.07%)△
1961年【日経平均株価】終値 1432円60銭(前年比 +5.59%)△
1962年【日経平均株価】終値 1420円43銭(前年比 -0.85%)▼
1963年【日経平均株価】終値 1225円10銭(前年比 -13.75%)▼
1964年【日経平均株価】終値 1216円55銭(前年比 -0.70%)▼
1965年【日経平均株価】終値 1417円83銭(前年比 +16.55%)△
1966年【日経平均株価】終値 1452円10銭(前年比 +2.42%)△
1967年【日経平均株価】終値 1283円47銭(前年比 -11.61%)▼
1968年【日経平均株価】終値 1714円89銭(前年比 +33.61%)△
1969年【日経平均株価】終値 2358円96銭(前年比 +37.56%)△
1970年【日経平均株価】終値 1987円14銭(前年比 -15.76%)▼
1971年【日経平均株価】終値 2713円74銭(前年比 +36.57%)△
1972年【日経平均株価】終値 5207円94銭(前年比 +91.91%)△
1973年【日経平均株価】終値 4306円80銭(前年比 -17.30%)▼
1974年【日経平均株価】終値 3817円22銭(前年比 -11.37%)▼
1975年【日経平均株価】終値 4358円60銭(前年比 +14.18%)△
1976年【日経平均株価】終値 4990円85銭(前年比 +14.51%)△
1977年【日経平均株価】終値 4865円60銭(前年比 -2.51%)▼
1978年【日経平均株価】終値 6001円85銭(前年比 +23.35%)△
1979年【日経平均株価】終値 6569円47銭(前年比 +9.46%)△
1980年【日経平均株価】終値 7116円38銭(前年比 +8.33%)△
1981年【日経平均株価】終値 7681円84銭(前年比 +7.95%)△
1982年【日経平均株価】終値 8016円67銭(前年比 +4.36%)△
1983年【日経平均株価】終値 9893円82銭(前年比 +23.42%)△
1984年【日経平均株価】終値 1万1542円60銭(前年比 +16.66%)△
1985年【日経平均株価】終値 1万3113円32銭(前年比 +13.61%)△
1986年【日経平均株価】終値 1万8701円30銭(前年比 +42.61%)△
1987年【日経平均株価】終値 2万1564円00銭(前年比 +15.31%)△
1988年【日経平均株価】終値 3万0159円00銭(前年比 +39.86%)△
1989年【日経平均株価】終値 3万8915円87銭(前年比 +29.04%)△
1990年【日経平均株価】終値 2万3848円71銭(前年比 -38.72%)▼
1991年【日経平均株価】終値 2万2983円77銭(前年比 -3.63%)▼
1992年【日経平均株価】終値 1万6924円95銭(前年比 -26.36%)▼
1993年【日経平均株価】終値 1万7417円24銭(前年比 +2.91%)△
1994年【日経平均株価】終値 1万9723円06銭(前年比 +13.24%)△
1995年【日経平均株価】終値 1万9868円15銭(前年比 +0.74%)△
1996年【日経平均株価】終値 1万9361円35銭(前年比 -2.55%)▼
1997年【日経平均株価】終値 1万5258円74銭(前年比 -21.19%)▼
1998年【日経平均株価】終値 1万3842円17銭(前年比 -9.28%)▼
1999年【日経平均株価】終値 1万8934円34銭(前年比 +36.79%)△
2000年【日経平均株価】終値 1万3785円69銭(前年比 -27.19%)▼
2001年【日経平均株価】終値 1万0542円62銭(前年比 -23.52%)▼
2002年【日経平均株価】終値 8578円95銭(前年比 -18.63%)▼
2003年【日経平均株価】終値 1万0676円64銭(前年比 +24.45%)△
2004年【日経平均株価】終値 1万1488円76銭(前年比 +7.61%)△
2005年【日経平均株価】終値 1万6111円43銭(前年比 +40.24%)△
2006年【日経平均株価】終値 1万7225円83銭(前年比 +6.92%)△
2007年【日経平均株価】終値 1万5307円78銭(前年比 -11.13%)▼
2008年【日経平均株価】終値 8859円56銭(前年比 -42.12%)▼
2009年【日経平均株価】終値 1万0546円44銭(前年比 +19.04%)△
2010年【日経平均株価】終値 1万0228円92銭(前年比 -3.01%)▼
2011年【日経平均株価】終値 8455円35銭(前年比 -17.34%)▼
2012年【日経平均株価】終値 1万0395円18銭(前年比 +22.94%)△
2013年【日経平均株価】終値 1万6291円31銭(前年比 +56.72%)△
2014年【日経平均株価】終値 1万7450円77銭(前年比 +7.12%)△
2015年【日経平均株価】終値 1万9033円71銭(前年比 +9.07%)△
2016年【日経平均株価】終値 1万9114円37銭(前年比 +0.42%)△
2017年【日経平均株価】終値 2万2764円94銭(前年比 +19.10%)△
2018年【日経平均株価】終値 2万0014円77銭(前年比 -12.08%)▼
2019年【日経平均株価】終値 2万3656円62銭(前年比 +18.20%)△
2020年【日経平均株価】終値 2万7444円17銭(前年比 +16.01%)△
2021年【日経平均株価】終値 2万8791円71銭(前年比 +4.91%)△
2022年【日経平均株価】終値 2万6094円50銭(前年比 -9.37%)▼
2023年【日経平均株価】終値 3万3464円17銭(前年比 +28.24%)△
2024年【日経平均株価】終値 3万9894円54銭(前年比 +19.22%)△
2025年【日経平均株価】終値 5万0339円48銭(前年比 +26.18%)△
2026年【日経平均株価】終値 5万2252円28銭(前年比 +3.80%)△
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日経平均プロフィル」

★日経平均 一時1100円以上値上がり トランプ大統領“攻撃延期”表明受け警戒感が後退(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
------------------------------------------------------------------------------------------
2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…2026年
※出典:「日経平均プロフィル」

★【速報】トランプ大統領発言で円相場が急騰 「イランへの攻撃5日間延期を指示」(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
------------------------------------------------------------------------------------------
1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2026年03月09日【日経平均株価】終値 5万2728円72銭(前日比 -5.1997%)▼☆
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
------------------------------------------------------------------------------------------
※☆…2026年
※出典:「日経平均プロフィル」

★金の国内小売価格 連休明けて3000円超↓ インフレ抑制へ米国の利上げ観測浮上(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%▼
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「JPX日本取引所」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★東京23区の中古マンション平均価格 2月も1億円超える 22か月連続で値上がり(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【米ドル】121円48銭〜106円93銭
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【米ドル】110円48銭〜87円19銭
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【米ドル】101円24銭〜84円82銭
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【米ドル】86円63銭〜76円11銭▼★
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【米ドル】159円90銭〜152円09銭△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「JPX日本取引所」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★東京23区中古マンション平均価格 1億2千万円超 2月は前年比3割超上昇 過去最高更新(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★不動産価格「最高値更新」はガセ?成約価格は「ほとんど上がってない」実情(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★日銀 保有株の売却完了 ETF37兆円の処分焦点【WBS】(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年10月1日時点
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年10月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】369万2千人【外国人】10万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】445万2千人【外国人】9万4千人
2025年10月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万0千人【外国人】9万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万4千人【外国人】14万4千人
2025年10月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】558万2千人【外国人】64万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万7千人【外国人】68万8千人
2025年10月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】51万5千人
2025年10月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】634万7千人【外国人】37万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】721万0千人【外国人】27万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】823万0千人【外国人】21万6千人
2025年10月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万9千人【外国人】18万1千人
2025年10月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万2千人【外国人】15万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】764万9千人【外国人】12万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万2千人【外国人】7万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】770万9千人【外国人】5万8千人
2025年10月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】832万1千人【外国人】4万2千人
2025年10月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】596万3千人【外国人】2万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】399万2千人【外国人】1万5千人
2025年10月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】214万6千人【外国人】6千人
2025年10月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】67万2千人【外国人】1千人
2025年10月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年10月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1938万0千人【外国人】383万9千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※令和2年国勢調査を基準とする確定値
※転載自由

★日銀 ETF売却を決定 日経平均株価が急落【スーパーJチャンネル】(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀がETFの売却開始 1月末までに53億円分 完了までに100年以上かかる見込み(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【速報】太平洋の島国トンガの西方沖でマグニチュード7.6の地震 米地質調査所(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【元財務官僚が登場】不動産市況は今後どうなる?円安・減税・イラン戦争の行方は?(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日本語版ウィキペディア」

★マクロン大統領「核増強」宣言の衝撃!世界は「核兵器の時代」へ向かうのか?(YouTube)

No.257789 2026/03/24(Tue) 21:17:10
3月25日限定、天皇皇后東京脱出大作戦は延期になりました NEW / 同時多発延期ブームが始まった
2026年03月24日17時02分配信、天皇ご一家、岩手・宮城訪問を延期 両陛下の風邪症状続き―宮内庁
宮内庁は24日、天皇、皇后両陛下の風邪の症状が続いているため、長女愛子さまを伴い25〜26日に予定していた東日本大震災発生15年に合わせた岩手、宮城両県訪問を延期されると発表した。日程は今後、再調整する。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032400615&g=soc
2026年3月23日月曜日、近畿圏中心領域大型地震 (続報-372)
「No.1778 は初めて体験する 17年8ヶ月に及ぶ特殊な長期継続変動です。通常は地震発生となる変動が示した時期に次のステージの極大や初現が出現するという特殊な形態を示し 2008年〜2026年までの間に数百日単位で 30 ステージが現れました。本年 3月からは数日単位で同様な形でのステージが出現。31年間の観測歴の中で、これほど難解な変動は初めてで、過去例がなくうまく読み解けず、大変ご迷惑をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。」
4月2日 ±3日、M8.0 ± 0.3 または複合地震
http://macroanomaly.blogspot.com/2026/
★±3を10回続けるより、一発大予言の±100くらいが分かりやすいと思います。
昨年は年中無休のように発生したAIによる嘘動画が、今年は規制されたのか激減しています。
2026/03/22【2026年3月25日】日本でヤバい衝撃の真実!西の●●には注意せよ【都市伝説】

No.257788 2026/03/24(Tue) 20:14:01
ついに出たトンガM7.6から速攻で起きた千葉震度5強 NEW / 同時多発延期ブームが始まった
2023年05月11日01:02頃、南太平洋トンガ諸島M7.6
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2023/05/11/2023-05-11-01-08-19.html
2023年05月11日04時16分頃千葉県南部 M5.2震度5強
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2023/05/11/2023-05-11-04-16-47.html
トリガー云々は、世界的にも昨年12月8日以来のトンガM7.6の事なのか?
2026年03月24日13:38頃 南太平洋トンガ諸島M7.6
2025年12月08日23時15分、青森県東方沖M7.5震度6強
2026/03/23、明確なトリガー出た!備えて下さい!地震研究家 レッサー

【海外地震情報】南太平洋 トンガ諸島でM7.6の地震 震源が深く津波の心配なし

●アーモンドアイ(2015年03月10日 牝11歳)史上最強の三冠女王2026年3月10日(M4.6震度4)1月29日以来の震度4
●ディープインパクト(2002年3月25日 - 2019年7月30日)」史上最強の日本馬
■2007年3月25日、能登半島地震M6.9震度6強(誕生日)
■2025年07月30日、カムチャツカ半島付近M8.8(命日)
●ホクトベガ(1990年3月26日- 1997年4月3日)史上最強のダート女王
https://note.com/perochanel/n/ncfd5e52c9eed
2026/02/25【2026年3月の予言】「この漢字が名前入る人や、地名、商品に注目!」数字の「3」、「7」、「8」に注目!免疫力を高めて! 危険な日、ラッキーフードなどを発表!

No.257787 2026/03/24(Tue) 14:49:46
CASIO DS-120第1に異常表示【【警戒】】 NEW / 埼玉「うさぎ」
3/24 8:38消灯8:46点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19042。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257786 2026/03/24(Tue) 10:49:29
【的中率100%】2026年8月10日に襲いかかる大事件 NEW / 同時多発延期ブームが始まった
3/23(月) 16:33配信、日本の石油備蓄「残りは241日分」、「節約をお願いする段階には至っていない」 経済産業省が最新情報公開 今月16日〜の民間備蓄放出状況など公表
https://news.yahoo.co.jp/articles/685bfaf0295991a512f192166d816129f20aad7a
2026.02.10、人類滅亡までの「終末時計」、過去最短の「残り85秒」 米科学者ら気候変動や核戦争などのリスク増大に警告
https://scienceportal.jst.go.jp/stories/20260210_e01/
3/20(金) 17:07配信、198円弁当の激安店「ラ・ムー」が甲府市にオープン…首都圏初出店、200人超が行列
https://news.yahoo.co.jp/articles/921faf39d2fc4efdbd6b76baff1060cd74c74fc5
★学研ムー創刊から47年間も嘘情報の研究をして来ましたが、先日オープンしたばかりのラ・ムーに行ったらガッカリしました。
赤字覚悟の格安弁当は全て売り切れで、残りの7000品目は特別安いと思えない価格でした。
大本営発表の241日を信じる人は残りの7000品目を無視していますが、85秒と同じ数字のトリックに騙されるでしょう。
タケトのゾゾッとTOWN@taketo_talkチャンネル登録者数 17.6万人•298 本の動画
https://www.youtube.com/@taketo_talk/videos
2025/05/22、【的中率100%】2026年8月10日に襲いかかる大事件。未来を描いたノートに綴られた残酷な運命

鶴竜 力三郎(1985年8月10日 - )
照ノ富士 春雄(1991年11月29日 - )
朝青龍(1980年9月27日 - )→2014年9月27日(御嶽山噴火死者58人)
白鵬(1985年3月11日 - )→2011年3月11日(東日本大震災)
日馬富士(1984年4月14日 - )→2016年4月14日(熊本地震)
稀勢の里 寛(1986年7月3日 - )→2021年7月3日(熱海市土石流死者28人)
大の里 泰輝(2000年6月7日 - )→能登にも近い石川県津幡町出身。

No.257785 2026/03/24(Tue) 09:22:28
メジャーなチャンネル(65〜1540万人)もタブーを言い出した NEW / 同時多発延期ブームが始まった
TBS CROSS DIG with Bloomberg@tbs_bloomberg•チャンネル登録者数 65.5万人•1073 本の動画
https://www.youtube.com/@tbs_bloomberg/videos
2026/03/17【“宗教”の視点でみるイラン攻撃】米軍で広がる“神の計画”/「福音派」とシオニズムの“終末論”/トランプ氏の宗教顧問ポーラ・ホワイト氏の正体/アメリカがイスラエルを支援する理由

The Diary Of A CEO@TheDiaryOfACEO•チャンネル登録者数 1540万人•714 本の動画
https://www.youtube.com/@TheDiaryOfACEO/videos
2026/03/12、イラン戦争の専門家が語る:20年にわたるシミュレーションが示す衝撃の未来

No.257784 2026/03/24(Tue) 06:58:50
アラスカもカザフスタンも輸入に20年もかかりそう NEW / 同時多発延期ブームが始まった
2026/03/23【“ホルムズ海峡封鎖”最悪の結末】トランプ大統領が「イラン攻撃5日間停止」宣言/「停戦しても影響は数か月続く」海運分析のプロ・川嶋章義/「軽油1リットル300円」補助金枯渇で

【【超音速情報】】最新情報 ホルモン街道封鎖 日本政府が発見した輸入先( カザフスタン)

No.257783 2026/03/24(Tue) 06:00:51
「3月24日も5日延期、3月25〜26日も5日延期」 / 同時多発延期ブームが始まった
2026年3月23日 21時12分、トランプ氏、攻撃予告「5日間」延期 48時間を一転、対話を主張
https://www.asahi.com/articles/ASV3R3VHQV3RUHBI01FM.html
48時間の最後通帳❷. ⚡️⚡️ イラン、5つの報復プラン❗️ 全世界が絶望‼️ トランプ大統領、軍事作戦の5日間延期を決定‼️ 偽旗作戦要注意⚡️

2026/03/17【緊急警告】2026年3月25・26日、首都直下地震で東京消滅!天皇陛下の不在と日月神示の予言

2026/03/23【緊急警告】3月31日までに超巨大地震が発生!? 日本列島「断末魔」の期間…2026年3月『巨大地震』審判の時。日月神示との一致がヤバすぎる

No.257782 2026/03/23(Mon) 22:08:24
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、23日のラドン値は、67-70㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.257781 2026/03/23(Mon) 21:55:09
核戦争で2027年までに50億人が死亡? / 震源地は鹿児島県と熊本県の県境です
イランもまだまだ戦力を残しているデータが分かります。4月中旬以降に交渉が始まりそうな予想です。
【米国勝利なら中国は戦略的大敗北!!】『24日朝8時44分以降に何が起きる!?』



No.257780 2026/03/23(Mon) 21:43:08
火山性地震がかなり増えている「富士山」のある「山梨県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★北杜市の山林火災で自衛隊に災害派遣要請 火勢は収まるも鎮圧せず 消火活動続く(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 山梨県身延町【1995年】1万0376人→【2025年】2640人(-74.56%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県大月市【1995年】2万1659人→【2025年】6905人(-68.12%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県南部町【1995年】6720人→【2025年】2217人(-67.01%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県早川町【1995年】791人→【2025年】279人(-64.73%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県小菅村【1995年】562人→【2025年】212人(-62.28%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県道志村【1995年】1394人→【2025年】529人(-62.05%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県丹波山村【1995年】442人→【2025年】170人(-61.54%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県上野原市【1995年】1万8923人→【2025年】7484人(-60.45%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県市川三郷町【1995年】1万1868人→【2025年】5404人(-54.47%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県西桂町【1995年】3317人→【2025年】1626人(-50.98%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲州市【1995年】2万3257人→【2025年】1万1549人(-50.34%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士川町【1995年】1万0760人→【2025年】5703人(-47.00%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士吉田市【1995年】3万8095人→【2025年】2万0454人(-46.31%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県山中湖村【1995年】3981人→【2025年】2279人(-42.75%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県都留市【1995年】2万2324人→【2025年】1万2816人(-42.59%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県山梨市【1995年】2万4425人→【2025年】1万4032人(-42.55%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県北杜市【1995年】2万7831人→【2025年】1万6283人(-41.49%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県韮崎市【1995年】2万0332人→【2025年】1万2132人(-40.33%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲府市【1995年】12万8612人→【2025年】8万3889人(-34.77%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県中央市【1995年】2万0320人→【2025年】1万4071人(-30.75%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県鳴沢村【1995年】1800人→【2025年】1254人(-30.33%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県笛吹市【1995年】4万2030人→【2025年】3万0294人(-27.92%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県南アルプス市【1995年】4万4899人→【2025年】3万5048人(-21.94%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲斐市【1995年】4万7051人→【2025年】3万9257人(-16.57%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士河口湖町【1995年】1万5508人→【2025年】1万2986人(-16.26%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県忍野村【1995年】6471人→【2025年】5638人(-12.87%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県昭和町【1995年】1万0098人→【2025年】1万2245人(+21.26%)△

日本人 0〜49歳 山梨県全体【1995年】56万3846人→【2025年】35万7396人(-36.61%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「0歳〜49歳の日本人」が「74.56%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県大月市」で「0歳〜49歳の日本人」が「68.12%」も減っています。

★「苦渋の決断だ」 大門碑林公園が3月末で営業休止 維持管理費が財政圧迫(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 山梨県昭和町【1995年】3638人→【2025年】8362人(+129.85%)△
日本人 50歳以上 山梨県忍野村【1995年】1789人→【2025年】3734人(+108.72%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲斐市【1995年】1万8186人→【2025年】3万5561人(+95.54%)△
日本人 50歳以上 山梨県中央市【1995年】7329人→【2025年】1万4279人(+94.83%)△
日本人 50歳以上 山梨県山中湖村【1995年】1703人→【2025年】3191人(+87.38%)△
日本人 50歳以上 山梨県鳴沢村【1995年】987人→【2025年】1759人(+78.22%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士河口湖町【1995年】7408人→【2025年】1万2986人(+75.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県南アルプス市【1995年】2万2432人→【2025年】3万5161人(+56.74%)△
日本人 50歳以上 山梨県笛吹市【1995年】2万3878人→【2025年】3万4811人(+45.79%)△
日本人 50歳以上 山梨県西桂町【1995年】1570人→【2025年】2216人(+41.15%)△
日本人 50歳以上 山梨県北杜市【1995年】2万0120人→【2025年】2万8229人(+40.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士吉田市【1995年】1万7812人→【2025年】2万4964人(+40.15%)△
日本人 50歳以上 山梨県韮崎市【1995年】1万0918人→【2025年】1万4990人(+37.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県都留市【1995年】1万1364人→【2025年】1万4967人(+31.71%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲府市【1995年】7万3410人→【2025年】9万2360人(+25.81%)△
日本人 50歳以上 山梨県上野原市【1995年】1万0649人→【2025年】1万3185人(+23.81%)△
日本人 50歳以上 山梨県山梨市【1995年】1万5454人→【2025年】1万8350人(+18.74%)△
日本人 50歳以上 山梨県道志村【1995年】847人→【2025年】965人(+13.93%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲州市【1995年】1万5307人→【2025年】1万7211人(+12.44%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士川町【1995年】7369人→【2025年】7953人(+7.93%)△
日本人 50歳以上 山梨県大月市【1995年】1万3044人→【2025年】1万4047人(+7.69%)△
日本人 50歳以上 山梨県市川三郷町【1995年】8712人→【2025年】8710人(-0.02%)▼
日本人 50歳以上 山梨県南部町【1995年】4958人→【2025年】4470人(-9.84%)▼
日本人 50歳以上 山梨県身延町【1995年】9642人→【2025年】6834人(-29.12%)▼
日本人 50歳以上 山梨県小菅村【1995年】586人→【2025年】394人(-32.76%)▼
日本人 50歳以上 山梨県丹波山村【1995年】583人→【2025年】327人(-43.91%)▼
日本人 50歳以上 山梨県早川町【1995年】1367人→【2025年】568人(-58.45%)▼

日本人 50歳以上 山梨県全体【1995年】31万1062人→【2025年】42万0584人(+35.21%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県昭和町」で「50歳以上の日本人」が「129.85%」も増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県忍野村」で「50歳以上の日本人」が「108.72%」も増えています。

★「つむぎの湯」が今年度末で休館 譲渡先募集→応募なしで休館決定 山梨・市川三郷町(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 山梨県早川町【1995年】2158人→【2025年】847人(-60.75%)▼
日本人 総人口 山梨県身延町【1995年】2万0018人→【2025年】9474人(-52.67%)▼
日本人 総人口 山梨県丹波山村【1995年】1025人→【2025年】497人(-51.51%)▼
日本人 総人口 山梨県小菅村【1995年】1148人→【2025年】606人(-47.21%)▼
日本人 総人口 山梨県南部町【1995年】1万1678人→【2025年】6687人(-42.74%)▼
日本人 総人口 山梨県大月市【1995年】3万4703人→【2025年】2万0952人(-39.62%)▼
日本人 総人口 山梨県道志村【1995年】2241人→【2025年】1494人(-33.33%)▼
日本人 総人口 山梨県市川三郷町【1995年】2万0580人→【2025年】1万4114人(-31.42%)▼
日本人 総人口 山梨県上野原市【1995年】2万9572人→【2025年】2万0670人(-30.10%)▼
日本人 総人口 山梨県甲州市【1995年】3万8564人→【2025年】2万8760人(-25.42%)▼
日本人 総人口 山梨県富士川町【1995年】1万8129人→【2025年】1万3656人(-24.67%)▼
日本人 総人口 山梨県西桂町【1995年】4887人→【2025年】3842人(-21.38%)▼
日本人 総人口 山梨県山梨市【1995年】3万9879人→【2025年】3万2382人(-18.80%)▼
日本人 総人口 山梨県富士吉田市【1995年】5万5907人→【2025年】4万5418人(-18.76%)▼
日本人 総人口 山梨県都留市【1995年】3万3688人→【2025年】2万7783人(-17.53%)▼
日本人 総人口 山梨県韮崎市【1995年】3万1250人→【2025年】2万7122人(-13.21%)▼
日本人 総人口 山梨県甲府市【1995年】20万2015人→【2025年】17万6249人(-12.75%)▼
日本人 総人口 山梨県北杜市【1995年】4万7951人→【2025年】4万4512人(-7.17%)▼
日本人 総人口 山梨県山中湖村【1995年】5684人→【2025年】5470人(-3.76%)▼
日本人 総人口 山梨県笛吹市【1995年】6万5908人→【2025年】6万5105人(-1.22%)▼
日本人 総人口 山梨県中央市【1995年】2万7649人→【2025年】2万8350人(+2.54%)△
日本人 総人口 山梨県南アルプス市【1995年】6万7331人→【2025年】7万0209人(+4.27%)△
日本人 総人口 山梨県鳴沢村【1995年】2787人→【2025年】3013人(+8.11%)△
日本人 総人口 山梨県富士河口湖町【1995年】2万2923人→【2025年】2万5972人(+13.30%)△
日本人 総人口 山梨県忍野村【1995年】8260人→【2025年】9372人(+13.46%)△
日本人 総人口 山梨県甲斐市【1995年】6万5237人→【2025年】7万4818人(+14.69%)△
日本人 総人口 山梨県昭和町【1995年】1万3736人→【2025年】2万0607人(+50.02%)△

日本人 総人口 山梨県全体【1995年】87万4908人→【2025年】77万7981人(-11.08%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県早川町」で「日本人の総人口」が「60.75%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「日本人の総人口」が「52.67%」も減っています。

★志願倍率は過去最低の0.90倍 公立高校入試 後期試験 34学科で募集定員達せず(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 山梨県身延町【1995年】3857人→【2025年】787人(-79.60%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県南部町【1995年】2665人→【2025年】693人(-74.00%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県大月市【1995年】7941人→【2025年】2166人(-72.72%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県早川町【1995年】252人→【2025年】71人(-71.83%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県小菅村【1995年】219人→【2025年】65人(-70.32%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県道志村【1995年】541人→【2025年】165人(-69.50%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県上野原市【1995年】6909人→【2025年】2290人(-66.85%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県丹波山村【1995年】128人→【2025年】44人(-65.63%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県市川三郷町【1995年】4338人→【2025年】1871人(-56.87%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県西桂町【1995年】1269人→【2025年】563人(-55.63%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲州市【1995年】8685人→【2025年】3992人(-54.04%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士吉田市【1995年】1万4203人→【2025年】6861人(-51.69%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士川町【1995年】3967人→【2025年】1918人(-51.65%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県韮崎市【1995年】7611人→【2025年】3869人(-49.17%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県山中湖村【1995年】1503人→【2025年】774人(-48.50%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県都留市【1995年】8201人→【2025年】4278人(-47.84%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県山梨市【1995年】9052人→【2025年】4879人(-46.10%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県北杜市【1995年】1万0455人→【2025年】5662人(-45.84%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県中央市【1995年】7518人→【2025年】4577人(-39.12%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲府市【1995年】4万4478人→【2025年】2万7458人(-38.27%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県鳴沢村【1995年】677人→【2025年】444人(-34.42%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県笛吹市【1995年】1万5090人→【2025年】1万0211人(-32.33%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県南アルプス市【1995年】1万7069人→【2025年】1万2249人(-28.24%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県忍野村【1995年】2263人→【2025年】1773人(-21.65%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲斐市【1995年】1万7379人→【2025年】1万3685人(-21.26%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士河口湖町【1995年】5642人→【2025年】4517人(-19.94%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県昭和町【1995年】3467人→【2025年】4312人(+24.37%)△

日本人 0〜19歳 山梨県全体【1995年】20万5379人→【2025年】12万0174人(-41.49%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「0歳〜19歳の日本人」が「79.60%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県南部町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.00%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★狙いは“空き家” 身延の山間部で窃盗事件が相次ぐ 今年に入り少なくとも5件(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「山梨県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
------------------------------------------------------------------------------------------
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【山梨】2万6305人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【山梨】2万4816人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【山梨】2万5089人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【山梨】2万1366人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【山梨】1万9831人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【山梨】1万8464人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【山梨】1万7517人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【山梨】1万6331人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【山梨】1万5659人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【山梨】1万5237人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【山梨】1万3698人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【山梨】1万4013人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【山梨】1万3200人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【山梨】1万2787人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【山梨】1万2860人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【山梨】1万2161人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【山梨】1万2589人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【山梨】1万2320人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【山梨】1万2721人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【山梨】9567人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【山梨】1万3274人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【山梨】1万2777人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【山梨】1万2420人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【山梨】1万2269人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【山梨】1万2448人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【山梨】1万2427人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【山梨】1万2733人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【山梨】1万2120人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【山梨】1万1872人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【山梨】1万1613人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【山梨】1万1101人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【山梨】1万0765人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【山梨】1万0504人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【山梨】1万0014人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【山梨】9803人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【山梨】9859人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【山梨】9950人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【山梨】9815人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【山梨】9843人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【山梨】8995人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【山梨】9712人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【山梨】9068人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【山梨】8801人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【山梨】8582人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【山梨】8957人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【山梨】8891人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【山梨】8811人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【山梨】9292人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【山梨】8833人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【山梨】8949人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【山梨】8754人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【山梨】8578人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【山梨】8318人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【山梨】8374人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【山梨】8126人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【山梨】7919人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【山梨】7720人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【山梨】7527人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【山梨】7149人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【山梨】7094人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【山梨】6988人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【山梨】6908人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【山梨】6621人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【山梨】6651人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【山梨】6412人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【山梨】6336人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【山梨】6198人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【山梨】6063人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【山梨】5988人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【山梨】5819人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【山梨】5705人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【山梨】5556人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【山梨】5193人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【山梨】5184人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【山梨】4966人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【山梨】4759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【山梨】4397人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【山梨】4153人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「山梨」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★富士急行線田野倉駅で上り普通列車が脱線 乗客乗員にけが人なし(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★剪定した枝を燃やした火が周囲に燃え広がる 少なくとも9台の車とタイヤ燃える 山梨(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「寝ていたらぱちぱちと」住宅1棟が全焼 出火当時 家で薪ストーブ使用 山梨・鳴沢村(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年10月1日時点
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年10月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】369万2千人【外国人】10万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】445万2千人【外国人】9万4千人
2025年10月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万0千人【外国人】9万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万4千人【外国人】14万4千人
2025年10月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】558万2千人【外国人】64万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万7千人【外国人】68万8千人
2025年10月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】51万5千人
2025年10月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】634万7千人【外国人】37万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】721万0千人【外国人】27万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】823万0千人【外国人】21万6千人
2025年10月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万9千人【外国人】18万1千人
2025年10月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万2千人【外国人】15万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】764万9千人【外国人】12万0千人
2025年10月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万2千人【外国人】7万9千人
2025年10月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】770万9千人【外国人】5万8千人
2025年10月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】832万1千人【外国人】4万2千人
2025年10月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】596万3千人【外国人】2万7千人
2025年10月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】399万2千人【外国人】1万5千人
2025年10月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】214万6千人【外国人】6千人
2025年10月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】67万2千人【外国人】1千人
2025年10月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年10月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1938万0千人【外国人】383万9千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※令和2年国勢調査を基準とする確定値
※転載自由

★ニワトリ約2万1000羽が死ぬ 養鶏場を半焼する火事 煙を吸って死んだか 富士川町(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★重さ10キロのドローンが住宅の駐車場に墜落炎上 国や県の補助事業 物資輸送検証飛行(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★“謎”の停電→中学校が異例の“休校” 水道やトイレ使えず 生徒ら下校措置(YouTube)

■「北海道」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【北海道】9万7496人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北海道】9万5208人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北海道】9万7024人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北海道】9万7222人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北海道】9万7852人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北海道】9万8182人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北海道】9万8669人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北海道】9万9544人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北海道】10万3510人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北海道】10万0005人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北海道】10万5205人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北海道】10万3478人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北海道】10万7303人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北海道】10万3074人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北海道】10万4782人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北海道】10万9941人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北海道】10万3311人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北海道】10万7609人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北海道】10万5309人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北海道】9万8146人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北海道】10万7897人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北海道】11万4429人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北海道】11万2690人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北海道】11万8626人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★農地に不法投棄か 大量廃棄物が山積み 鉄くずやコンクリート片 不審なトラック目撃(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★男性警視が同僚女性を無断撮影か 警察署内で複数回 山梨県警が立件視野に捜査(YouTube)

■「北関東地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【北関東地方】13万5246人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北関東地方】12万7667人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北関東地方】12万9544人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北関東地方】13万3442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北関東地方】13万0585人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北関東地方】13万4108人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北関東地方】13万7441人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北関東地方】13万1659人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北関東地方】13万4685人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北関東地方】13万1316人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北関東地方】13万2680人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北関東地方】13万0606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北関東地方】13万5257人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北関東地方】13万0906人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北関東地方】12万7981人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北関東地方】13万7502人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北関東地方】12万9869人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北関東地方】13万6514人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北関東地方】12万1333人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北関東地方】11万6177人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北関東地方】13万3035人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北関東地方】13万2935人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北関東地方】13万0947人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北関東地方】13万2275人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北関東地方】17万8639人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北関東地方】17万2280人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北関東地方】17万1530人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北関東地方】15万1307人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北関東地方】13万7325人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北関東地方】12万8633人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北関東地方】11万8853人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北関東地方】11万3341人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北関東地方】11万0359人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北関東地方】10万3764人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北関東地方】9万4385人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北関東地方】9万5679人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北関東地方】9万1792人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北関東地方】8万7240人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北関東地方】8万3447人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北関東地方】8万2740人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北関東地方】8万3812人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北関東地方】8万4710人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北関東地方】8万9084人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北関東地方】6万3995人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北関東地方】9万5769人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北関東地方】8万9723人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北関東地方】9万1311人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北関東地方】9万5561人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北関東地方】10万0371人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北関東地方】10万4199人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北関東地方】10万6889人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北関東地方】10万5641人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北関東地方】9万9755人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北関東地方】9万8232人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北関東地方】9万4856人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北関東地方】9万2520人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北関東地方】9万1068人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北関東地方】8万7437人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北関東地方】8万5186人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北関東地方】8万4764人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北関東地方】8万4053人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北関東地方】8万3081人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北関東地方】8万0238人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北関東地方】7万6723人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北関東地方】7万6083人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北関東地方】7万3062人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北関東地方】6万9641人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北関東地方】6万8249人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北関東地方】6万8843人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北関東地方】6万8155人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北関東地方】6万6565人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北関東地方】6万9556人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北関東地方】6万6327人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北関東地方】6万7658人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北関東地方】6万6454人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北関東地方】6万6860人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北関東地方】6万5857人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北関東地方】6万6641人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北関東地方】6万5799人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北関東地方】6万4476人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北関東地方】6万2982人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北関東地方】6万1728人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北関東地方】5万8741人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北関東地方】5万9836人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北関東地方】5万8879人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北関東地方】5万8876人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北関東地方】5万7523人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北関東地方】5万6485人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北関東地方】5万4769人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北関東地方】5万3783人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北関東地方】5万2678人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北関東地方】5万1896人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北関東地方】5万1262人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北関東地方】4万9160人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北関東地方】4万7740人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北関東地方】4万5785人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北関東地方】4万2513人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北関東地方】4万0857人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北関東地方】3万9213人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北関東地方】3万7111人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北関東地方】3万4806人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北関東地方】3万2572人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※北関東地方…「茨城県」「栃木県」「群馬県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【限界集落】日本一人口が少ない町に行ったらマジで人が居なかった…(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【1/3が空き地】法律で絶対家を建てることが出来ない悲劇の限界ニュータウンとは(YouTube)

■「東海地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【東海地方】21万9221人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東海地方】21万3455人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東海地方】21万0434人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東海地方】22万4941人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東海地方】21万8002人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東海地方】22万7594人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東海地方】23万1367人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東海地方】22万2576人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東海地方】23万4052人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東海地方】22万7797人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東海地方】22万6811人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東海地方】22万5246人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東海地方】23万6692人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東海地方】22万7653人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東海地方】22万6307人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東海地方】23万4243人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東海地方】22万8023人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東海地方】23万4272人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東海地方】20万6416人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東海地方】20万3878人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東海地方】23万2503人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東海地方】23万7988人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東海地方】23万8053人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東海地方】23万6393人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東海地方】28万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東海地方】29万3743人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東海地方】28万0748人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東海地方】23万6872人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東海地方】21万5565人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東海地方】20万0436人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東海地方】18万9173人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東海地方】17万6987人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東海地方】17万4581人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東海地方】17万2025人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東海地方】16万3982人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東海地方】17万6083人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東海地方】17万4054人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東海地方】17万5399人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東海地方】17万7055人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東海地方】18万3393人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東海地方】19万0924人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東海地方】19万8835人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東海地方】21万6421人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東海地方】15万0736人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東海地方】22万8056人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東海地方】22万3430人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東海地方】22万5040人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東海地方】23万2851人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東海地方】24万3848人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東海地方】24万7827人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東海地方】25万1981人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東海地方】24万2846人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東海地方】22万7204人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東海地方】21万7368人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東海地方】20万4646人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東海地方】20万0443人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東海地方】18万9713人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東海地方】18万2137人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東海地方】17万6484人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東海地方】17万2719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東海地方】17万5690人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東海地方】17万4265人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東海地方】16万7736人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東海地方】16万0853人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東海地方】16万1379人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東海地方】15万6723人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東海地方】14万8521人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東海地方】14万6196人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東海地方】14万5898人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東海地方】14万5690人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東海地方】14万4290人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東海地方】15万0409人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東海地方】14万4931人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東海地方】14万7784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東海地方】14万6188人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東海地方】14万9403人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東海地方】14万6659人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東海地方】14万8532人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東海地方】14万4947人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東海地方】14万3842人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東海地方】13万9950人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東海地方】13万8695人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東海地方】13万2069人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東海地方】13万6812人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東海地方】13万6904人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東海地方】13万6869人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東海地方】13万4610人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東海地方】13万3917人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東海地方】13万2076人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東海地方】12万9948人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東海地方】12万7599人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東海地方】12万2768人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東海地方】12万3384人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東海地方】12万0092人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東海地方】11万5400人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東海地方】11万2724人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東海地方】10万5068人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東海地方】10万1343人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東海地方】9万8199人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東海地方】9万3340人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東海地方】8万7364人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東海地方】8万1680人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東海地方…「岐阜県」「静岡県」「愛知県」「三重県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★建設費40億円!巨大エレベーターの先にある東京通勤圏の天空ニュータウンとは(YouTube)

■「関西地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【関西地方】26万6647人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【関西地方】26万4152人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【関西地方】26万4335人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【関西地方】27万5315人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【関西地方】26万7519人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【関西地方】27万1063人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【関西地方】28万3597人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【関西地方】27万0228人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【関西地方】28万9247人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【関西地方】27万4075人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【関西地方】27万6350人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【関西地方】27万8606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【関西地方】29万7515人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【関西地方】28万3455人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【関西地方】27万0455人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【関西地方】29万5605人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【関西地方】28万6467人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【関西地方】29万4132人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【関西地方】25万4313人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【関西地方】25万4288人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【関西地方】29万2372人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【関西地方】33万7571人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【関西地方】32万3518人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【関西地方】32万2604人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【関西地方】33万5642人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【関西地方】34万6672人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【関西地方】33万7211人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【関西地方】28万0746人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【関西地方】25万9989人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【関西地方】23万9253人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【関西地方】22万5921人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【関西地方】21万3360人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【関西地方】20万9287人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【関西地方】21万0299人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【関西地方】20万0958人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【関西地方】22万2892人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【関西地方】22万4762人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【関西地方】23万0224人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【関西地方】23万6835人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【関西地方】25万7801人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【関西地方】26万8810人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【関西地方】28万7344人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【関西地方】31万3354人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【関西地方】23万2752人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【関西地方】33万5527人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【関西地方】33万4443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【関西地方】34万0716人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【関西地方】35万3367人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【関西地方】36万5118人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【関西地方】37万1325人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【関西地方】37万3135人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【関西地方】35万8067人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【関西地方】32万9365人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【関西地方】31万1550人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【関西地方】29万6485人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【関西地方】28万4862人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【関西地方】26万5860人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【関西地方】25万8111人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【関西地方】24万7093人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【関西地方】24万6719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【関西地方】24万6084人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【関西地方】24万2134人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【関西地方】23万1747人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【関西地方】22万6958人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【関西地方】21万8487人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【関西地方】21万5139人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【関西地方】20万4298人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【関西地方】20万2013人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【関西地方】20万0129人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【関西地方】20万0144人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【関西地方】19万5408人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【関西地方】20万5212人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【関西地方】19万7778人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【関西地方】20万4136人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【関西地方】20万2935人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【関西地方】20万6754人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【関西地方】20万2742人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【関西地方】20万3538人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【関西地方】19万8077人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【関西地方】19万4409人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【関西地方】18万8214人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【関西地方】18万5103人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【関西地方】17万6862人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【関西地方】18万1366人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【関西地方】17万9489人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【関西地方】18万0409人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【関西地方】17万5325人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【関西地方】17万5792人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【関西地方】17万3175人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【関西地方】17万0784人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【関西地方】16万8160人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【関西地方】16万3397人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【関西地方】16万3759人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【関西地方】15万9685人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【関西地方】15万3762人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【関西地方】14万9435人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【関西地方】14万2412人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【関西地方】13万9271人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【関西地方】13万4574人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【関西地方】12万8267人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【関西地方】12万2882人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【関西地方】11万6773人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※関西地方…「滋賀県」「京都府」「大阪府」「兵庫県」「奈良県」「和歌山県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★女性1人が重傷 巡査を含む2人が軽傷見込み 緊急走行のパトカーが乗用車と衝突、横転(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「一階から炎が見える」住宅1棟を全焼 高齢の男女2人が軽傷 約12時間後に鎮火 山梨(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★富士の樹海に本社を構える謎の企業(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257779 2026/03/23(Mon) 20:40:17
CASIO JS-25第2に異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/23 16:17点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19041。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257777 2026/03/23(Mon) 19:13:39
核戦争で2027年までに50億人が死亡? / 震源地は鹿児島県と熊本県の県境です
いつもなら株価大暴落でお祭り騒ぎをする某ブログが、海外で話題になっているという匿名掲示板を発見して、その内容に凍り付いています。
昨年6月22日の時点で、ホルムズ海峡封鎖まで正確に的中していますが、ジュセリーノの後出し予言より出所が怪しいので、エノク予言を適当にアレンジした可能性もあります。
http://www.yasunoeigo.com/henoch
2026.03.23、去年、海外匿名掲示板に載ってたシナリオが当たり過ぎてる件
https://golden-tamatama.com/blog-entry-whats-happen-next-read-this-sinario.html
恐ろしい4chanの未来の予測。第三次世界大戦、エイリアン、核戦争で2027年までに50億人が死亡
https://www.instagram.com/p/DWI20welUC_/
以下、去年、2025年6月22日に投稿されたanonymous 名無しさん(匿名)の投稿です。
イスラエルが停戦を破り、イランを攻撃。トランプがB2爆撃機のバンカーバスターで核施設を攻撃。
イランが湾岸諸国の全油田と米軍基地を攻撃し、ホルムズ海峡とバブ・エル・マンデブ海峡を封鎖。
石油価格が暴騰。アフリカと第三世界で停電が発生。米国が空母3隻を派遣。
イラン、ロシア、中国による自爆戦術で、少なくとも2隻の空母が沈没。
米国が水陸両用作戦を試みるも、最初は甚大な犠牲者を出して失敗。
2度目の試みで成功し、油田を制圧するが、進軍は停止。米国で内戦が勃発。
反戦派が軍の支持を得てワシントンD.C.を占拠。米国が分裂し、中東から撤退。
トルコがNATOを裏切り、ロシア・イラン・中国の同盟に加入し、イスラエルを攻撃。
中国が台湾とグアムに侵攻。北朝鮮が韓国に侵攻。日本はそれを阻止できず。インドが寝返る可能性。
ロシアがポーランドとバルト諸国に侵攻し、カリーニングラードと接続。
フィンランドとNATOがロシアに侵攻し、サンクトペテルブルクを占領。欧州が暴動、飢饉、内戦により崩壊。
中南米が中国・ロシアと同盟。米国が南から侵攻を受け、コロラド州で進軍が止まる。
50発から150発の戦術核が上層大気圏で使用される。欧州でツァーリ・ボンバと2発の戦略核が使用される。
イスラエルが破壊され、パレスチナ人もろとも一掃される。航空便が途絶え、いたる所で犯罪と混乱が発生。
核による事変が3週間続く。「偽の」エイリアン侵略が始まる。
MJ12(マジェスティック12)が合成エイリアン兵士(PLF)を放つ。PLFが生存者を狩り、FEMA(連邦緊急事態管理庁)キャンプが人々を「有用」か「望ましくない」かに分類する。2027年までに50億人が死亡。
「本物」の助けを借りて「偽」のエイリアンが打倒される。MJ12と国連の下で世界統一政府が誕生。岩のドーム(エルサレムの聖地)が破壊される。
台本(スクリプト)完了。

No.257776 2026/03/23(Mon) 16:43:03
大谷翔平を追う194cm二刀流プレーヤーが一刀流になりそう / 震源地は鹿児島県と熊本県の県境です
2/16(月) 17:00配信、甲斐駒ケ岳のシンボル、烏帽子岩の鉄剣が1本に 登山愛好家に衝撃
日本百名山に数えられる名峰、甲斐駒ケ岳(山梨・長野県、2967メートル)で、9合目の烏帽子岩に並んで突き立っていた2本の鉄剣のうち、1本がなくなっていることが15日確認された。江戸時代からの山岳信仰を象徴するシンボル的存在だっただけに、登山愛好家から衝撃の声が上がっている。
戦後間もない頃は3本あったようですが、今年2月8日までは2本あり8日〜9日にかけて風が強かった事が原因らしい。
1816年以来の異変が起きたのが日本とイランの同日建国記念(の)日前後だったようで、戦争のシンボルでもあるモニュメントが預言していたのでしょう。(2026年2月8日の選挙の日に剣が落ちた?)
星空では2600年ぶりの土星と海王星の大接近とも言われていますが、日本(二本)が一本の国になるような大激変とも解釈出来ます。
甲斐駒ヶ岳の烏帽子岩に刺さっていた剣、なくなっていた1本を登山客が発見…修験道に関わり撮影スポットに

▲様々な前兆と解釈して、単純明快な二刀流大谷が一刀流になるようなアクシデントが起こるとというのがズバリでしたが、もう一人の大谷だった。
3/23(月) 6:10配信【センバツ】投打二刀流でプロ注目の山梨学院・菰田陽生にアクシデント 甲子園初アーチも左手首痛めて交代 吉田洸二監督「医者のストップが」と不安な表情
次戦、出るなら投手で。打撃はできないですよね。痛みに強い子があんなに痛がってましたので。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48ab2bba3d29ddc3f76703a65b737b31cc1710af
MLBスカウトも注目の大谷翔平を追う194cm二刀流プレーヤーが一刀流になりそうです。
ドラフト1位候補 山梨学院 菰田陽生選手 左手靱帯負傷?

No.257775 2026/03/23(Mon) 06:51:55
電子数異常 / 札幌→南部
昨日は本州に、珍しく強い電子数の異常がみられていたようです。その時間帯、人間関係でもいらだつ人が多くざわついた感じがありましたね。

https://aer-nc-web.nict.go.jp/GPS/QR_GEONET/

No.257774 2026/03/23(Mon) 02:45:18
香川県高松市牟礼町に寄贈されている / 震源地は鹿児島県と熊本県の県境です
甲子園約200回の大会史上で最大の奇跡(観音寺中央高校)を起こした香川県と言えば、全世界でもここにしかないと思える大預言的なモニュメントがあります。
2026年こそ46年も前に建てられた本家ガイドストーンの計画が、本格的に始まりそうです。
2022年7月6日に何者かによって爆破された「ジョージアガイドストーン」のミニ版が、1983年に日本の香川県高松市牟礼町に寄贈されているということで、取材してきました。
?si=Q7hSag6wnMu16cj1
「地球人口を5億人以下に維持する」、日本にもジョージアガイドストーンが在る!!その2
国道11号線沿いにありますが、この石碑は牟礼町とアメリカ合衆国ジョージア州エルバートン市が1983年11月21日に姉妹都市提携の調印を記念して同市から贈られたもので、両市町の住民の友好親善のため建立した。
https://ameblo.jp/chanchan369/entry-12702662580.html
1970年代のローマクラブの時代から、人類を5億人にしようという運動が出てきたとか。最初にそういうことを言い出したのは、宇宙人コンタクトマンのビリーマイヤーで、全世界の支配者層もそれを認めているでしょう。
地球程度の規模の惑星では、適正人口は5億人。ウイルスを使い、人類の知能を上げるべき
https://ameblo.jp/nayandara-mitemiyou/entry-12683377132.html
■記念すべき40周年の2023年11月6日に、現存する世界で唯一?のガイドストーンのある高松市を調査しました。

No.257773 2026/03/22(Sun) 21:54:46
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >> | 過去ログ | 画像リスト ]