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| ★ (No Subject) NEW / シャムネコ |
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こんばんは、8日のラドン値は、終日63㏃でした。 大阪東部観測点
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No.256756 2026/01/08(Thu) 23:09:30
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| ★ 三連休中に第三次世界大戦(イラン)へと発展 NEW / シルビアブラウンの本を読んでます |
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今夜のニュースでは、大月桃太郎伝説(猿橋・鳥沢・犬目)の一つの部落を「大目」と表示していたが、「犬目(いぬめ)」が正解です。 ただし、学校名としては「旧大目小学校」は実在します。 山梨県上野原市の山林火災で市は新たに犬目区の64世帯 、125人に避難指示を出しました。これにより避難指示は76世帯143人に拡大しました。また避難所として、旧大目小学校を開設しました。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/uty/2390577
cocomiチャンネルの最新動画では、三連休中に第三次世界大戦(イラン)へと発展しそうな情報ですので、山梨から狼煙が上がったと解釈できそうです。
■2023/02/19は、大月桃太郎伝説の猿橋、鳥沢を超えて上野原市の信号待ちで、右を見ても左を見ても犬が目に入る場面を撮影出来た。 上野原市の犬目という地名から桃太郎伝説が完結しますが、地球の鬼退治は始まったばかりでしょう。
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No.256755 2026/01/08(Thu) 23:05:08
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| ★ 「島根県東部地震」が起きたとき最大震度4を記録した「岡山県」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋 |
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★島根の地震の原因は「活断層」愛媛には世界第一級の“中央構造線断層帯”(YouTube)
下の表は、1995年と2025年時点での「岡山県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。
■「岡山県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 0〜49歳 岡山県高梁市【1995年】2万2148人→【2025年】9051人(-59.13%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県備前市【1995年】2万7199人→【2025年】1万1242人(-58.67%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県新見市【1995年】2万1808人→【2025年】9401人(-56.89%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県吉備中央町【1995年】7985人→【2025年】3633人(-54.50%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県和気町【1995年】1万0010人→【2025年】4699人(-53.06%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県美作市【1995年】1万9593人→【2025年】9262人(-52.73%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県久米南町【1995年】3127人→【2025年】1480人(-52.67%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県笠岡市【1995年】3万5699人→【2025年】1万6930人(-52.58%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県美咲町【1995年】9969人→【2025年】4772人(-52.13%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県玉野市【1995年】4万4119人→【2025年】2万1466人(-51.35%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県真庭市【1995年】3万2256人→【2025年】1万6402人(-49.15%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県井原市【1995年】2万8100人→【2025年】1万4647人(-47.88%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県新庄村【1995年】559人→【2025年】295人(-47.23%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県矢掛町【1995年】9517人→【2025年】5074人(-46.68%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県奈義町【1995年】4649人→【2025年】2606人(-43.94%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県浅口市【1995年】2万3323人→【2025年】1万3681人(-41.34%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県鏡野町【1995年】8841人→【2025年】5213人(-41.04%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県西粟倉村【1995年】1036人→【2025年】616人(-40.54%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県津山市【1995年】7万0254人→【2025年】4万4609人(-36.50%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県瀬戸内市【1995年】2万3245人→【2025年】1万5767人(-32.17%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県赤磐市【1995年】2万7395人→【2025年】1万9455人(-28.98%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県勝央町【1995年】7147人→【2025年】5340人(-25.28%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県里庄町【1995年】6753人→【2025年】5206人(-22.91%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県倉敷市【1995年】30万4409人→【2025年】24万0116人(-21.12%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県岡山市【1995年】43万4784人→【2025年】35万1953人(-19.05%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県総社市【1995年】4万2541人→【2025年】3万5220人(-17.21%)▼ 日本人 0〜49歳 岡山県早島町【1995年】7518人→【2025年】6930人(-7.82%)▼
日本人 0〜49歳 岡山県全体【1995年】123万3984人→【2025年】87万5066人(-29.09%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県高梁市」で「0歳〜49歳の日本人」が「59.13%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県備前市」で「0歳〜49歳の日本人」が「58.67%」も減っています。
★“過去の地震と類似” 専門家が指摘「山陰地方に『分かっていない断層』多い可能性」(YouTube)
下の表は、1995年と2025年時点での「岡山県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。
■「岡山県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 50歳以上 岡山県岡山市【1995年】21万4597人→【2025年】32万7117人(+52.43%)△ 日本人 50歳以上 岡山県倉敷市【1995年】15万0408人→【2025年】22万5022人(+49.61%)△ 日本人 50歳以上 岡山県総社市【1995年】2万2672人→【2025年】3万2462人(+43.18%)△ 日本人 50歳以上 岡山県赤磐市【1995年】1万5709人→【2025年】2万2395人(+42.56%)△ 日本人 50歳以上 岡山県早島町【1995年】4070人→【2025年】5718人(+40.49%)△ 日本人 50歳以上 岡山県里庄町【1995年】4028人→【2025年】5500人(+36.54%)△ 日本人 50歳以上 岡山県瀬戸内市【1995年】1万6502人→【2025年】1万9583人(+18.67%)△ 日本人 50歳以上 岡山県津山市【1995年】4万1507人→【2025年】4万9080人(+18.25%)△ 日本人 50歳以上 岡山県勝央町【1995年】4683人→【2025年】5265人(+12.43%)△ 日本人 50歳以上 岡山県浅口市【1995年】1万6523人→【2025年】1万8382人(+11.25%)△ 日本人 50歳以上 岡山県玉野市【1995年】2万8652人→【2025年】3万1795人(+10.97%)△ 日本人 50歳以上 岡山県笠岡市【1995年】2万5295人→【2025年】2万6128人(+3.29%)△ 日本人 50歳以上 岡山県和気町【1995年】7629人→【2025年】7821人(+2.52%)△ 日本人 50歳以上 岡山県奈義町【1995年】2809人→【2025年】2831人(+0.78%)△ 日本人 50歳以上 岡山県井原市【1995年】2万1249人→【2025年】2万1347人(+0.46%)△ 日本人 50歳以上 岡山県備前市【1995年】1万8693人→【2025年】1万8725人(+0.17%)△ 日本人 50歳以上 岡山県矢掛町【1995年】7859人→【2025年】7627人(-2.95%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県真庭市【1995年】2万5994人→【2025年】2万3893人(-8.08%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県鏡野町【1995年】7631人→【2025年】6642人(-12.96%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県美作市【1995年】1万7313人→【2025年】1万4998人(-13.37%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県新見市【1995年】1万8980人→【2025年】1万6122人(-15.06%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県美咲町【1995年】9074人→【2025年】7606人(-16.18%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県久米南町【1995年】3317人→【2025年】2762人(-16.73%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県吉備中央町【1995年】7560人→【2025年】6255人(-17.26%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県西粟倉村【1995年】872人→【2025年】708人(-18.81%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県高梁市【1995年】2万0200人→【2025年】1万6028人(-20.65%)▼ 日本人 50歳以上 岡山県新庄村【1995年】638人→【2025年】482人(-24.45%)▼
日本人 50歳以上 岡山県全体【1995年】71万4464人→【2025年】92万2294人(+29.09%)△ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県岡山市」で「50歳以上の日本人」が「52.43%」増えています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県倉敷市」で「50歳以上の日本人」が「49.61%」増えています。
★震度5強の地震から一夜明け…水漏れ、断水、停電、墓石倒壊、旅館キャンセル等の被害(YouTube)
下の表は、1995年と2025年時点での「岡山県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。
■「岡山県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 総人口 岡山県高梁市【1995年】4万2348人→【2025年】2万5079人(-40.78%)▼ 日本人 総人口 岡山県新見市【1995年】4万0788人→【2025年】2万5523人(-37.43%)▼ 日本人 総人口 岡山県吉備中央町【1995年】1万5545人→【2025年】9888人(-36.39%)▼ 日本人 総人口 岡山県新庄村【1995年】1197人→【2025年】777人(-35.09%)▼ 日本人 総人口 岡山県美咲町【1995年】1万9043人→【2025年】1万2378人(-35.00%)▼ 日本人 総人口 岡山県備前市【1995年】4万5892人→【2025年】2万9967人(-34.70%)▼ 日本人 総人口 岡山県美作市【1995年】3万6906人→【2025年】2万4260人(-34.27%)▼ 日本人 総人口 岡山県久米南町【1995年】6444人→【2025年】4242人(-34.17%)▼ 日本人 総人口 岡山県真庭市【1995年】5万8250人→【2025年】4万0295人(-30.82%)▼ 日本人 総人口 岡山県西粟倉村【1995年】1908人→【2025年】1324人(-30.61%)▼ 日本人 総人口 岡山県笠岡市【1995年】6万0994人→【2025年】4万3058人(-29.41%)▼ 日本人 総人口 岡山県和気町【1995年】1万7639人→【2025年】1万2520人(-29.02%)▼ 日本人 総人口 岡山県鏡野町【1995年】1万6472人→【2025年】1万1855人(-28.03%)▼ 日本人 総人口 岡山県奈義町【1995年】7458人→【2025年】5437人(-27.10%)▼ 日本人 総人口 岡山県井原市【1995年】4万9349人→【2025年】3万5994人(-27.06%)▼ 日本人 総人口 岡山県矢掛町【1995年】1万7376人→【2025年】1万2701人(-26.90%)▼ 日本人 総人口 岡山県玉野市【1995年】7万2771人→【2025年】5万3261人(-26.81%)▼ 日本人 総人口 岡山県浅口市【1995年】3万9846人→【2025年】3万2063人(-19.53%)▼ 日本人 総人口 岡山県津山市【1995年】11万1761人→【2025年】9万3689人(-16.17%)▼ 日本人 総人口 岡山県瀬戸内市【1995年】3万9747人→【2025年】3万5350人(-11.06%)▼ 日本人 総人口 岡山県勝央町【1995年】1万1830人→【2025年】1万0605人(-10.36%)▼ 日本人 総人口 岡山県赤磐市【1995年】4万3104人→【2025年】4万1850人(-2.91%)▼ 日本人 総人口 岡山県里庄町【1995年】1万0781人→【2025年】1万0706人(-0.70%)▼ 日本人 総人口 岡山県倉敷市【1995年】45万4817人→【2025年】46万5138人(+2.27%)△ 日本人 総人口 岡山県総社市【1995年】6万5213人→【2025年】6万7682人(+3.79%)△ 日本人 総人口 岡山県岡山市【1995年】64万9381人→【2025年】67万9070人(+4.57%)△ 日本人 総人口 岡山県早島町【1995年】1万1588人→【2025年】1万2648人(+9.15%)△
日本人 総人口 岡山県全体【1995年】194万8448人→【2025年】179万7360人(-7.75%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県高梁市」で「日本人の総人口」が「40.78%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県新見市」で「日本人の総人口」が「37.43%」も減っています。
★南海トラフにも警鐘!鳥取西部は「長周期地震動」が起きやすい?(YouTube)
下の表は、1995年と2025年時点での「岡山県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。
■「岡山県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 0〜19歳 岡山県高梁市【1995年】8700人→【2025年】3069人(-64.72%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県備前市【1995年】1万0032人→【2025年】3642人(-63.70%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県新見市【1995年】8751人→【2025年】3243人(-62.94%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県吉備中央町【1995年】3342人→【2025年】1305人(-60.95%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県美作市【1995年】7819人→【2025年】3229人(-58.70%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県笠岡市【1995年】1万3419人→【2025年】5709人(-57.46%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県久米南町【1995年】1160人→【2025年】499人(-56.98%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県和気町【1995年】3702人→【2025年】1593人(-56.97%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県玉野市【1995年】1万5699人→【2025年】6991人(-55.47%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県美咲町【1995年】3903人→【2025年】1764人(-54.80%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県真庭市【1995年】1万3077人→【2025年】6001人(-54.11%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県井原市【1995年】1万0742人→【2025年】5037人(-53.11%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県西粟倉村【1995年】448人→【2025年】222人(-50.45%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県新庄村【1995年】219人→【2025年】112人(-48.86%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県矢掛町【1995年】3527人→【2025年】1806人(-48.80%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県奈義町【1995年】1775人→【2025年】952人(-46.37%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県鏡野町【1995年】3590人→【2025年】1951人(-45.65%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県浅口市【1995年】8359人→【2025年】4753人(-43.14%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県津山市【1995年】2万7553人→【2025年】1万5794人(-42.68%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県瀬戸内市【1995年】8777人→【2025年】5493人(-37.42%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県赤磐市【1995年】1万0760人→【2025年】7251人(-32.61%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県勝央町【1995年】2912人→【2025年】1992人(-31.59%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県倉敷市【1995年】10万8936人→【2025年】8万3153人(-23.67%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県岡山市【1995年】15万3492人→【2025年】11万7538人(-23.42%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県里庄町【1995年】2507人→【2025年】1977人(-21.14%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県総社市【1995年】1万6045人→【2025年】1万2859人(-19.86%)▼ 日本人 0〜19歳 岡山県早島町【1995年】2771人→【2025年】2670人(-3.64%)▼
日本人 0〜19歳 岡山県全体【1995年】45万2017人→【2025年】30万0605人(-33.50%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県高梁市」で「0歳〜19歳の日本人」が「64.72%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岡山県備前市」で「0歳〜19歳の日本人」が「63.70%」も減っています。
「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。 なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。
★「半年かけ仕込んだお酒が…」出荷直前2000本の酒瓶が倒れて割れる 鳥取(YouTube)
■「北海道」「東京都」「神奈川県」「岡山県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【岡山】5万3528人 1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【岡山】5万2375人 1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【岡山】4万9831人 1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【岡山】4万0364人 1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【岡山】3万7705人 1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【岡山】3万2907人 1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【岡山】3万1389人 1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【岡山】2万9044人 1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【岡山】2万8475人 1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【岡山】2万9020人 1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【岡山】2万6471人 1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【岡山】2万8042人 1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【岡山】2万7074人 1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【岡山】2万5315人 1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【岡山】2万3885人 1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【岡山】2万4323人 1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【岡山】2万3653人 1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【岡山】2万4649人 1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【岡山】2万5451人 1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【岡山】1万8904人 1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【岡山】2万6746人 1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【岡山】2万6828人 1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【岡山】2万7225人 1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【岡山】2万8717人 1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【岡山】3万0444人 1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【岡山】3万1255人 1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【岡山】3万1996人 1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【岡山】3万1373人 1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【岡山】3万0102人 1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【岡山】2万8432人 1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【岡山】2万6857人 1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【岡山】2万6052人 1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【岡山】2万4661人 1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【岡山】2万4463人 1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【岡山】2万3392人 1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【岡山】2万3594人 1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【岡山】2万3836人 1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【岡山】2万3645人 1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【岡山】2万2698人 1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【岡山】2万1934人 1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【岡山】2万1225人 1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【岡山】2万0355人 1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【岡山】1万9404人 1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【岡山】1万9117人 1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【岡山】1万8768人 1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【岡山】1万8823人 1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【岡山】1万8348人 1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【岡山】1万9085人 1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【岡山】1万8622人 1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【岡山】1万9143人 1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【岡山】1万9154人 1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【岡山】1万9204人 1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【岡山】1万8771人 2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【岡山】1万9059人 2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【岡山】1万8797人 2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【岡山】1万8509人 2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【岡山】1万7770人 2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【岡山】1万7655人 2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【岡山】1万6688人 2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【岡山】1万7279人 2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【岡山】1万7099人 2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【岡山】1万7044人 2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【岡山】1万6387人 2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【岡山】1万6759人 2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【岡山】1万6635人 2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【岡山】1万6279人 2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【岡山】1万6210人 2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【岡山】1万5837人 2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【岡山】1万5599人 2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【岡山】1万5477人 2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【岡山】1万4910人 2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【岡山】1万4485人 2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【岡山】1万3695人 2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【岡山】1万3521人 2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【岡山】1万3107人 2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【岡山】1万2371人 2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【岡山】1万1575人 2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【岡山】1万0926人 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数 ※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「岡山」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)がほとんど起きませんでした。 理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。 若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。
★早期復旧支援を約束 丸山知事が現場視察 震源地近くの住宅や休業続く温浴施設(YouTube)
■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%) 1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%) 1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%) 1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★ 1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%) 1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%) 1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%) 1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%) 2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆ 2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%) 2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%) 2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%) 2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%) 1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%) 1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%) 1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%) 1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★ 1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%) 1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%) 1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%) 2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%) 2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆ 2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%) 2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%) 2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%) 1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%) 1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%) 1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%) 1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%) 1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★ 1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%) 1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%) 2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%) 2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%) 2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆ 2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%) 2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%) ------------------------------------------------------------------------------------------ ※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている ※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている ※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計 ※10月1日時点 ※日本在住の外国人を含む ※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用 ※転載自由
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■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%) 1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%) 1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%) 1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★ 1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%) 1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%) 1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%) 1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%) 2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆ 2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%) 2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%) 2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%) 2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%) 1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%) 1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%) 1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%) 1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★ 1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%) 1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%) 1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%) 2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%) 2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆ 2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%) 2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%) 2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%) 1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%) 1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%) 1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%) 1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%) 1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★ 1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%) 1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%) 2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%) 2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%) 2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆ 2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%) 2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%) ------------------------------------------------------------------------------------------ ※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている ※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている ※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計 ※10月1日時点 ※日本在住の外国人を含む ※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用 ※転載自由
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■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人 2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人 2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人 2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人 2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人 2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人 2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人 2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※千人未満は四捨五入済み ※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
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■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年 ------------------------------------------------------------------------------------------ 1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人 1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人 1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人 1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人 1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人 1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人 1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人←今年100歳 1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人 1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人 1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人 1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人 1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人 1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人 1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人 1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人 1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人 1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人←今年90歳 1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人 1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人 1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人 1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人 1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人 1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人 1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人 1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人 1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人 1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人←今年80歳 1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★ 1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★ 1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★ 1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人 1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人 1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人 1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人 1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人 1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人 1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人←今年70歳 1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人 1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人 1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人 1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人 1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人 1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人 1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人 1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人 1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人 1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人←今年60歳 1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人 1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人 1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人 1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人 1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆ 1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆ 1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆ 1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆ 1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人 1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人←今年50歳 1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人 1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人 1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人 1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人 1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人 1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人 1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人 1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人 1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人 1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人←今年40歳 1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人 1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人 1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人 1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人 1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人 1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人 1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人 1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人 1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人 1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人←今年30歳 1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人 1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人 1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人 2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人 2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人 2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人 2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人 2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人 2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人 2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人←今年20歳 2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人 2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人 2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人 2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人 2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人 2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人 2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人 2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人 2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人 2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人←今年10歳 2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人 2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人 2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人 2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人 2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人 2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人 2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人 2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人←今年2歳 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数 ※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年) ※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年) ※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計 ※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計 ※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない ※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし ※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
★「南海トラフかと」「長く横に揺れた」島根震源の地震 愛媛で震度4 ダイヤに乱れ(YouTube)
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No.256754 2026/01/08(Thu) 21:48:37
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| ★ (No Subject) NEW / シルビアブラウンの本を読んでます |
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10日ぶりにトカラで有感地震が起きたので、昨年から7日停止した事が2回あり、その直後M7級の地震2回とも起きたようです。 2026年01月08日20時49分頃トカラ列島近海 M2.6 震度 1 2025年12月29日07時51分頃トカラ列島近海 M3.3 震度3 https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/798/ 9 時間前にライブ配信【トカラ停止DAY10!】対M7級地震!要警戒情報LIVE! フィリピンのマヨン火山の警戒レベル上昇!数週間内に「爆発的噴火」もあり得る #トカラ #地震 #前兆
てっちゃん通信で有名になった予言者ですが、1月9日に島根M6.4震度5強より大きな地震が起こるか様子見です。 横澤丈二@bizan_yotarow·Dec 30, 2025 フォローして頂いてる皆さま🙌私しの稚拙なポストを読んで頂いてる皆さま🙌今年は、9月からのX🔰3ヶ月間でしたが、誠にありがとうございました❕ 《てっちゃん通信・ヴァージョンアップ版》 来年1月は、一時的ですが要注意月間ではありません。 1月の要注意日は、9日・22日です(主に天災・諸外国は現地日付)、18日・22日(主に人災・諸外国は現地日付) https://x.com/bizan_yotarow/status/2007062476593250610
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No.256753 2026/01/08(Thu) 21:24:13
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| ★ ベネズエラ版「たつき諒」現象 NEW / シルビアブラウンの本を読んでます |
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No.256752 2026/01/08(Thu) 18:04:26
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| ★ 20世紀最後の大地震が鳥取県西部M7.3 NEW / シルビアブラウンの本を読んでます |
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平成6〜7年に起きた大地震と令和7〜8年の大地震と比較してみた。 1994年7月22日 日本海北部で地震 - M7.3、福島県、茨城県、東京都で最大震度3。(7月20〜9月19日カムチャッカM7〜8.8) 1994年10月4日 北海道東方沖地震 - M8.2震度6、死者・行方不明者は北方領土で11人。(10月25日根室半島南東沖M5.8震度5弱) 1994年10月9日 北海道東方沖で地震 - M7.3震度4、北海道東方沖地震の最大余震。(11月25日熊本県阿蘇地方M5.8震度5強) 1994年12月28日 三陸はるか沖地震 - M7.6、八戸市震度6、死者3人。(12月8日青森県東方沖M7.5震度6強) 1995年1月7日 岩手県沖で地震 - M7.2、八戸市震度5、三陸はるか沖地震の最大余震。(1月6日島根県東部M6.4震度5強) 1995年1月17日 阪神大震災- M7.3、震度7、死者6,437人(2026年1月?、鳥取、南海、その他大震災級) 因みに20世紀最後の大地震が鳥取県西部で、死者が出ていないのが謎でした。 2000年10月6日 鳥取県西部地震 - M7.3、鳥取県境港市・日野町で最大震度6強(日野町で震度7) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%B9%B4%E8%A1%A8
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No.256751 2026/01/08(Thu) 14:09:40
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| ★ 2年連続で起きた鳥取&東南海地震の令和版 NEW / シルビアブラウンの本を読んでます |
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【01/01更新】明菜の夢見るマガジン:2026年01月版〜水に泣かされる年になる akina2022・4時間前、明菜です‼️ 新年の挨拶がかなり遅くなってしまい大変すみませんでした。昨日秋田に無事に着きました 先程は島根で地震が発生…12月号で書いた…鳥取砂丘… 沢山の方からメッセージが来てますが…お伝えした私も驚いてます… https://note.com/momosen/n/na59c132f7018 ■「鳥取砂丘にいる不思議な夢」明菜さんが昨年12月10日に発表した夢では、和歌山から山口方面に向かい鳥取砂丘にいる夢を見たようで、朝ドラの舞台の松江市の震度5強と比べると震度3の鳥取市(鳥取砂丘)は離れている。 鳥取砂丘で大地震が起こる夢でもなかったが、日付も分からない夢なので昨年の「高層ビル火災の夢」ほど的中とは評価はできないが、これから起こる2年連続で起きた鳥取&東南海地震の令和版とも解釈は出来るでしょう。 1943年9月10日【ゆっくり解説】昭和18年 鳥取地震 ー戦時下の大震災ー
1944年12月7日【ゆっくり解説】昭和19年 東南海地震 ー戦時下の大震災ー
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No.256750 2026/01/08(Thu) 13:12:19
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| ★ (No Subject) / シャムネコ |
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こんばんは、7日のラドン値は、52-56-59-63㏃でした。 大阪東部観測点
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No.256749 2026/01/07(Wed) 23:04:04
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| ★ (No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆 |
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人口減少と地震は何も関係ありませんよ 人口など増えようが減ろうが地震は起きますからね 妄想も日に日に酷くなっていきますね
まあそんな事すら分からないのでしょうね お婆ちゃんのご冥福をお祈り致します
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No.256748 2026/01/07(Wed) 22:20:08
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| ★ 昨日の地震は昭和の鳥取大震災を起こそうとして失敗したのか? / シルビアブラウンの本を読んでます |
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昭和の青森県東方沖M7.1の三ヶ月後に起きたのが、鳥取大震災でしたが、令和の青森県東方沖M7.5の一ヶ月後に起きたのが島根県東部M6.4震度5強です。 1943年6月13日 青森県東方沖で地震 - M7.1、北海道苫小牧市・浦河町、青森県青森市、八戸市で最大震度4。 1943年9月10日 鳥取地震 - M7.2、鳥取県鳥取市で最大震度6。推定では鳥取平野を中心に震度7相当。死者1,083人。 1944年12月7日 東南海地震(昭和東南海地震)、M7.9、震度6。死者・行方不明者1,223人、 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%B9%B4%E8%A1%A8 2025年12月8日 青森県東方沖で地震 - M7.5、深さ54km。青森県八戸市で最大震度6強。 2026年01月06日10時18分頃島根県東部M6.4震度5強 2026年???? 令和南海地震?
2025/12/17にアップされた動画では、月に数字が見えるという少女がいて、その少女が生で出演していますが、それをコピーしたAI動画が本日アップされましたが、タイトルの「鳥取地震」は、どちらかと言えば「島根地震」の間違いでしょう。(タイトル画面は画像にコピーしてある↓) 2026/01/07【超能力少女と鳥取地震】少女が月面に見た「不気味な26」と鳥取地震のリンク。AIに魂を売った人類に突きつけられた
2025/12/17【地震警告か】本人登場/月に浮かんだ大災害の日(眠れるラジオ 都市伝説 作業用)安眠研究所、地震予言
■月に映った数字が「11,16、24,26」だけで、下二桁に意味があるとしたら直近の震度7の大地震が起きた年を意味します。 20(11)年03月11日14時46分頃三陸沖M9.0震度7 20(16)年04月16日01時25分頃熊本県熊本地方M7.3震度7 20(24)年01月01日16時10分頃石川県能登地方M7.6震度7 https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-7/
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No.256747 2026/01/07(Wed) 20:55:26
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| ★ 「島根県東部地震」が起きたとき最大震度5強を記録した「鳥取県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋 |
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★島根・鳥取で震度5強 専門家は「断層の存在」と「長周期地震動」に注目(YouTube)
下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。
■「鳥取県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 0〜49歳 鳥取県若桜町【1995年】3046人→【2025年】774人(-74.59%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県日野町【1995年】2499人→【2025年】766人(-69.35%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県日南町【1995年】3430人→【2025年】1098人(-67.99%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県江府町【1995年】2306人→【2025年】780人(-66.18%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県智頭町【1995年】5858人→【2025年】2118人(-63.84%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県三朝町【1995年】4691人→【2025年】2229人(-52.48%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県岩美町【1995年】9205人→【2025年】4497人(-51.15%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県大山町【1995年】1万1895人→【2025年】5826人(-51.02%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県八頭町【1995年】1万3110人→【2025年】6512人(-50.33%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県琴浦町【1995年】1万2496人→【2025年】6468人(-48.24%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県伯耆町【1995年】7660人→【2025年】4119人(-46.23%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県北栄町【1995年】1万1083人→【2025年】6232人(-43.77%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県倉吉市【1995年】3万4169人→【2025年】1万9458人(-43.05%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県南部町【1995年】7147人→【2025年】4217人(-41.00%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県境港市【1995年】2万3681人→【2025年】1万4473人(-38.88%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県鳥取市【1995年】12万9252人→【2025年】8万6515人(-33.06%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県湯梨浜町【1995年】1万0314人→【2025年】7682人(-25.52%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県米子市【1995年】9万2004人→【2025年】7万1158人(-22.66%)▼ 日本人 0〜49歳 鳥取県日吉津村【1995年】1752人→【2025年】1956人(+11.64%)△
日本人 0〜49歳 鳥取県全体【1995年】38万5598人→【2025年】24万6878人(-35.98%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「0歳〜49歳の日本人」が「74.59%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日野町」で「0歳〜49歳の日本人」が「69.35%」も減っています。
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下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。
■「鳥取県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 50歳以上 鳥取県日吉津村【1995年】1073人→【2025年】1629人(+51.82%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県米子市【1995年】5万1356人→【2025年】7万1168人(+38.58%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県鳥取市【1995年】6万7857人→【2025年】9万0831人(+33.86%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県境港市【1995年】1万4070人→【2025年】1万7314人(+23.06%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県湯梨浜町【1995年】7164人→【2025年】8450人(+17.95%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県北栄町【1995年】6646人→【2025年】7782人(+17.09%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県伯耆町【1995年】5352人→【2025年】5970人(+11.55%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県倉吉市【1995年】2万1778人→【2025年】2万3801人(+9.29%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県南部町【1995年】5360人→【2025年】5783人(+7.89%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県八頭町【1995年】8370人→【2025年】8918人(+6.55%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県岩美町【1995年】6043人→【2025年】6114人(+1.17%)△ 日本人 50歳以上 鳥取県琴浦町【1995年】9242人→【2025年】9033人(-2.26%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県大山町【1995年】9293人→【2025年】8807人(-5.23%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県三朝町【1995年】3739人→【2025年】3484人(-6.82%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県智頭町【1995年】4618人→【2025年】3902人(-15.50%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県江府町【1995年】2221人→【2025年】1679人(-24.40%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県日野町【1995年】2566人→【2025年】1843人(-28.18%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県若桜町【1995年】2696人→【2025年】1865人(-30.82%)▼ 日本人 50歳以上 鳥取県日南町【1995年】4335人→【2025年】2747人(-36.63%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県全体【1995年】23万3779人→【2025年】28万1120人(+20.25%)△ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日吉津村」で「50歳以上の日本人」が「51.82%」増えています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県米子市」で「50歳以上の日本人」が「38.58%」増えています。
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下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。
■「鳥取県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 総人口 鳥取県若桜町【1995年】5742人→【2025年】2639人(-54.04%)▼ 日本人 総人口 鳥取県日南町【1995年】7765人→【2025年】3845人(-50.48%)▼ 日本人 総人口 鳥取県日野町【1995年】5065人→【2025年】2609人(-48.49%)▼ 日本人 総人口 鳥取県江府町【1995年】4527人→【2025年】2459人(-45.68%)▼ 日本人 総人口 鳥取県智頭町【1995年】1万0476人→【2025年】6020人(-42.54%)▼ 日本人 総人口 鳥取県三朝町【1995年】8430人→【2025年】5713人(-32.23%)▼ 日本人 総人口 鳥取県大山町【1995年】2万1188人→【2025年】1万4633人(-30.94%)▼ 日本人 総人口 鳥取県岩美町【1995年】1万5248人→【2025年】1万0611人(-30.41%)▼ 日本人 総人口 鳥取県琴浦町【1995年】2万1738人→【2025年】1万5501人(-28.69%)▼ 日本人 総人口 鳥取県八頭町【1995年】2万1480人→【2025年】1万5430人(-28.17%)▼ 日本人 総人口 鳥取県倉吉市【1995年】5万5947人→【2025年】4万3259人(-22.68%)▼ 日本人 総人口 鳥取県伯耆町【1995年】1万3012人→【2025年】1万0089人(-22.46%)▼ 日本人 総人口 鳥取県北栄町【1995年】1万7729人→【2025年】1万4014人(-20.95%)▼ 日本人 総人口 鳥取県南部町【1995年】1万2507人→【2025年】1万0000人(-20.04%)▼ 日本人 総人口 鳥取県境港市【1995年】3万7751人→【2025年】3万1787人(-15.80%)▼ 日本人 総人口 鳥取県鳥取市【1995年】19万7109人→【2025年】17万7346人(-10.03%)▼ 日本人 総人口 鳥取県湯梨浜町【1995年】1万7478人→【2025年】1万6132人(-7.70%)▼ 日本人 総人口 鳥取県米子市【1995年】14万3360人→【2025年】14万2326人(-0.72%)▼ 日本人 総人口 鳥取県日吉津村【1995年】2825人→【2025年】3585人(+26.90%)△
日本人 総人口 鳥取県全体【1995年】61万9377人→【2025年】52万7998人(-14.75%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「日本人の総人口」が「54.04%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日南町」で「日本人の総人口」が「50.48%」も減っています。
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下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。
■「鳥取県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年) ----------------------------------------------------------------------------------------- 日本人 0〜19歳 鳥取県若桜町【1995年】1213人→【2025年】229人(-81.12%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県日南町【1995年】1365人→【2025年】352人(-74.21%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県日野町【1995年】934人→【2025年】244人(-73.88%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県江府町【1995年】941人→【2025年】251人(-73.33%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県智頭町【1995年】2313人→【2025年】721人(-68.83%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県岩美町【1995年】3703人→【2025年】1590人(-57.06%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県八頭町【1995年】5380人→【2025年】2323人(-56.82%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県三朝町【1995年】1873人→【2025年】809人(-56.81%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県大山町【1995年】4622人→【2025年】2116人(-54.22%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県琴浦町【1995年】4954人→【2025年】2424人(-51.07%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県伯耆町【1995年】3069人→【2025年】1581人(-48.48%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県北栄町【1995年】4572人→【2025年】2376人(-48.03%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県倉吉市【1995年】1万3397人→【2025年】7086人(-47.11%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県南部町【1995年】2768人→【2025年】1481人(-46.50%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県境港市【1995年】8881人→【2025年】4988人(-43.84%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県鳥取市【1995年】4万9949人→【2025年】3万0145人(-39.65%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県湯梨浜町【1995年】4155人→【2025年】2969人(-28.54%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県米子市【1995年】3万4012人→【2025年】2万4951人(-26.64%)▼ 日本人 0〜19歳 鳥取県日吉津村【1995年】679人→【2025年】721人(+6.19%)△
日本人 0〜19歳 鳥取県全体【1995年】14万8780人→【2025年】8万7357人(-41.28%)▼ ----------------------------------------------------------------------------------------- ※△…増加、▼…減少 ※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者) ※1995年3月31日と2025年1月1日時点 ※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの ※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「0歳〜19歳の日本人」が「81.12%」も減っています。 また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日南町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.21%」も減っています。
「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。 なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。
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■「北海道」「東京都」「神奈川県」「鳥取県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【鳥取】1万9348人 1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【鳥取】1万9876人 1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【鳥取】1万8721人 1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【鳥取】1万6108人 1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【鳥取】1万4912人 1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【鳥取】1万3776人 1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【鳥取】1万3377人 1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【鳥取】1万2460人 1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【鳥取】1万1901人 1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【鳥取】1万1639人 1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【鳥取】1万0710人 1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【鳥取】1万0508人 1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【鳥取】1万0360人 1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【鳥取】9575人 1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【鳥取】9441人 1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【鳥取】9134人 1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【鳥取】8692人 1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【鳥取】8694人 1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【鳥取】8560人 1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【鳥取】6125人 1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【鳥取】8677人 1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【鳥取】8101人 1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【鳥取】8061人 1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【鳥取】7998人 1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【鳥取】8673人 1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【鳥取】8993人 1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【鳥取】9011人 1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【鳥取】9030人 1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【鳥取】8755人 1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【鳥取】8657人 1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【鳥取】8501人 1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【鳥取】8423人 1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【鳥取】8267人 1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【鳥取】8196人 1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【鳥取】8006人 1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【鳥取】7939人 1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【鳥取】8238人 1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【鳥取】7982人 1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【鳥取】7508人 1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【鳥取】7342人 1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【鳥取】6989人 1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【鳥取】6887人 1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【鳥取】6400人 1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【鳥取】6412人 1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【鳥取】6187人 1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【鳥取】5973人 1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【鳥取】5823人 1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【鳥取】6027人 1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【鳥取】5723人 1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【鳥取】5582人 1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【鳥取】5603人 1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【鳥取】5624人 1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【鳥取】5352人 2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【鳥取】5645人 2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【鳥取】5595人 2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【鳥取】5365人 2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【鳥取】5473人 2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【鳥取】5275人 2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【鳥取】5012人 2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【鳥取】5186人 2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【鳥取】5015人 2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【鳥取】4878人 2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【鳥取】4876人 2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【鳥取】4790人 2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【鳥取】4931人 2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【鳥取】4771人 2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【鳥取】4759人 2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【鳥取】4527人 2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【鳥取】4624人 2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【鳥取】4436人 2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【鳥取】4310人 2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【鳥取】4190人 2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【鳥取】3988人 2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【鳥取】3783人 2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【鳥取】3708人 2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【鳥取】3752人 2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【鳥取】3263人 2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【鳥取】3092人 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数 ※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「鳥取」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。 理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。 若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。
★【地震ドキュメント】鳥取県と島根県で最大震度5強 岡山・香川でも広範囲で揺れた(YouTube)
■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人 2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人 2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人 2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人 2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人 2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人 2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人 2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人 2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人 2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人 2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人 2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※千人未満は四捨五入済み ※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※転載自由
★【中継】震度4を観測した広島・庄原市 大きな被害は確認なし(YouTube)
■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%) 1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%) 1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%) 1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★ 1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%) 1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%) 1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%) 1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%) 2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆ 2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%) 2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%) 2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%) 2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%) 1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%) 1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%) 1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%) 1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★ 1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%) 1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%) 1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%) 2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%) 2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆ 2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%) 2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%) 2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%) 1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%) 1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%) 1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%) 1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%) 1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★ 1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%) 1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%) 2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%) 2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%) 2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆ 2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%) 2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%) ------------------------------------------------------------------------------------------ ※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている ※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている ※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計 ※10月1日時点 ※日本在住の外国人を含む ※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用 ※転載自由
■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%) 1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%) 1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%) 1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★ 1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%) 1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%) 1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%) 1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%) 2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆ 2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%) 2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%) 2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%) 2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%) 1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%) 1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%) 1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%) 1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★ 1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%) 1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%) 1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%) 2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%) 2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆ 2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%) 2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%) 2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%) ------------------------------------------------------------------------------------------ 1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%) 1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%) 1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%) 1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%) 1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%) 1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★ 1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%) 1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%) 2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%) 2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%) 2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆ 2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%) 2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%) ------------------------------------------------------------------------------------------ ※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている ※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている ※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計 ※10月1日時点 ※日本在住の外国人を含む ※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中) ※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用 ※転載自由
★「揺れてびっくり」広島でも震度4観測 3人ケガ 専門家は内陸地震に注意呼びかけ(YouTube)
■2025年〜2030年「干支」の解説 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし) 「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。 「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2026年【丙午】(ひのえうま・へいご) 「丙」 陽気の発揚。 「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび) 「丁」 陽気の充溢。 「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん) 「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。 「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう) 「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。 「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ) 「庚」 結実・形成・陰化の段階。 「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。 ------------------------------------------------------------------------------------------ ※出典:「日本語版ウィキペディア」
★長周期地震動とは?「階級4」を観測 高層ビルなど都市部で特に注意(YouTube)
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No.256746 2026/01/07(Wed) 20:14:38
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| ★ (No Subject) / 100年に一度の一発満塁サヨナラホームラン級の馬鹿、トレッドマークがヒットアップな動力馬鹿老婆 |
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冥土の土産にどうぞ
出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう)の「嘘」「虚偽」「誇張」とされる点について、史実・学術的評価・宗教史の観点から整理しますね。
結論(要点) 出口王仁三郎は「意図的な詐欺師」と断定できる証拠はないが、宗教的権威を高めるための誇張・後付け・象徴表現の乱用は非常に多い、というのが、現在の冷静な評価です。
1. 予言が当たったという主張の問題点 よく言われる主張、第一次・第二次世界大戦を予言した、日本の敗戦を予言していた、世界統一を見通していた等。
実際の問題点 具体的な年月・場所・事象を特定した予言はほぼ存在しない 曖昧で象徴的な文章を、戦後に「当たったことにされた」「霊界物語」は比喩と神話の塊で、検証不能 これはお婆ちゃんの大好きなノストラダムス型予言の典型です。 つまり起きた後なら、どうとでも読める後出し妄想こじつけタイプ
2.「霊界物語」の信憑性問題 出口王仁三郎は全81巻・約300万字に及ぶ「霊界物語」を口述。 疑問点 口述とはいえ、即興にしては完成度が高すぎる。 内容は仏教、神道、キリスト教、民間信仰、世界神話を恣意的に混ぜただけのパクリベースもの。
なので学術的には 創作神話・宗教文学と評価されている 実在の霊界記録とは見なされていない
3.自己神格化・権威付けの問題 問題視される点 自分を「国祖の化身」「神の代理人」と位置づけて教祖・救世主的立場を強化している。 信者に対し、世界の中心、日本は選民という思想を刷り込む。 これらは新宗教に非常に典型的なありがちな構造
4.国家弾圧=正義、ではない よくある擁護:国家に弾圧された=正しい宗教 しかし、大本教は、不敬罪、治安維持法に触れる言動が多かった 国家神道体制下ではどんな異端宗教も弾圧対象となっていただけで、当たり前だけど弾圧=真理の証明にはならない、政治と衝突した宗教だったと言うだけの話。
5. ナチス・世界革命・裏歴史との結びつけは後世の妄想 ヒトラーと繋がっていた、世界支配計画を知っていた、フリーメイソンと関係があった等、これらはすべて後世の陰謀論者が付け足した話でしか無く一次史料は存在しません。
6,学術的評価(重要) 宗教学・歴史学では:カリスマ的宗教指導者、優れた表現者・芸術家、その思想的影響力は大きかった。 しかし、予言者、超常的能力者、歴史の裏を知る人物とは評価されていません。
まとめ 出口王仁三郎は「未来を当てた予言者」ではなく象徴的表現を多用した宗教思想家であり、その言葉は事後解釈によって神秘化されたものにすぎない。
まあいつものインチキですね、予言とか予言者を持ち上げる人間はロクなの居ませんねゴミカスばかりです。 お婆ちゃんのご冥福をお祈りします。
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No.256745 2026/01/07(Wed) 12:42:09
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| ★ CASIO MS-8A,JS-25第2に異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」 |
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1/6 23:05点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に顕著表示。 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18956,No.18957。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
【 ↓下記の書込みも再確認下さい 】 Canon LS-51A、CASIO MS-8Bに異常表示【厳重警戒】 / 埼玉「うさぎ」 1/5 21:02点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者にに極めて稀な表示、後者に極めて、極めて稀な表示。
★ CASIO MS-8Bの類似した感じの表示一覧の中で、今回の表示に一番類似している表示は(6)である。(6)には、13日後に、24/8/8日向灘D31km,M7.1-6弱■が後続しているのが、非常に気になる。 ★ 場所は不明ですが、国内(周辺)でも、とりあえず、14日後(1/19)程度迄は、念の為、【厳重な警戒】が必要と思います。
詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18954,No.18955。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html No.256724 2026/01/06(Tue) 00:06:17
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No.256744 2026/01/07(Wed) 02:37:57
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| ★ 松江市震度5強は、これかな? / ぺンディングトレイン 8時23分 |
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宗教家・出口王仁三郎(大本教聖師)と松江に関連する予言やエピソードには、以下の歴史的事実と伝承があります。 松江での宣教と予言 松江別院の建設: 王仁三郎は島根県松江市において、1924年(大正13年)に大本の「松江別院」を建設しました。 「松江は神の都」: 王仁三郎は松江を「神の都」や「霊的な重要拠点」と位置づけ、この地を拠点として日本や世界の未来に関する多くの示唆を残したとされています。 大峠(おおとうげ)と2026年への関連 王仁三郎は、人類が直面する破局と再生のプロセスを「大峠」と呼びました。 2025年〜2026年への注目: 近年の研究や著作では、彼の予言を現代に照らし合わせ、2025年から2026年にかけてがその「大峠」の重要な時期(ミロクの世への転換点)にあたると解釈する説が、複数の著者(武田崇元氏、森中光王氏など)によって示されています。 出口王仁三郎は広島の原爆を正確に予言していた!彼は2030年に日本が壊滅的な災害に見舞われると語った https://www.gate.com/ja/news/detail/15979183
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No.256743 2026/01/07(Wed) 00:57:58
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| ★ 大阪ブロガーも気になる「春日大社」の大預言 / ぺンディングトレイン 8時23分 |
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No.256742 2026/01/07(Wed) 00:30:23
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| ★ (No Subject) / シャムネコ |
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こんばんは、6日のラドン値は、44-48-52㏃でした。 大阪東部観測点
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No.256741 2026/01/06(Tue) 23:03:50
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| ★ (No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆 |
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2026はお婆ちゃんの寿命を迎えるでしょう
ご冥福をお祈りします
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No.256740 2026/01/06(Tue) 22:23:20
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| ★ いくら何でも2026年は忙し過ぎる / ぺンディングトレイン 8時23分 |
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もしかしたら、このチャンネルはcocomiチャンネルより情報が早いかも知れない。 zero チャンネル登録者数 6.06万人•212 本の動画 https://www.youtube.com/@zero-xp6pb/videos 2026/01/06イランへの偽旗作戦か?
2026/01/05【実録】ノストラダムスが封印した「黒い本」の内容が2026年、現実になった
■↑の動画では世界中のノストラダムスの研究家ですら知らなかった口伝だけで伝えられた予言があり、最近流出したのか審議不明ですが、2026年という年を含む予言が伝わっていたようです。
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No.256739 2026/01/06(Tue) 21:59:45
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| ★ (No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆 |
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No.256738 2026/01/06(Tue) 21:51:52
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| ★ 今日の地震ですら全く警戒していなかった日本一の霊能者 / ぺンディングトレイン 8時23分 |
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学研ムーも騙された日本一の予言者の人気は? エスパー小林の真相チャンネル登録者数 9270人•87 本の動画 https://www.youtube.com/@esper-kobayashi/videos 学研ムーでもお墨付きの日本一の予言者ですが、私の評価では的中実績はゼロです。 作り話か分からないが、知り合いには個人的に予言して的中したと言いふらしているのが怪しすぎます。 証拠はゼロに等しく雑誌で事前に予告すると外れる事を知っているのか、常に大した事は起こらないと予言していれば、小学生でも日本一の予言者になれるでしょう。(2025年までは) 2025/12/29【青林堂CH】エスパー・小林が語る!2026年命に関わる予言
2025/12/26に公開済み【ニュースを霊視】2026年はどうなる?政治、経済、災害、事故、事件…
有名になった予言者は100%予知能力が消滅してしまいますが、七曜、明菜、他、金儲けを目的としていない予知夢の警告者なら信用しても損はないでしょう。(たつき諒はベストセラーで億万長者でしょう) てっちゃん通信で有名になった予言者ですが、1月9日に今日より大きな地震が起こるか様子見です。 横澤丈二@bizan_yotarow·Dec 30, 2025 フォローして頂いてる皆さま🙌私しの稚拙なポストを読んで頂いてる皆さま🙌今年は、9月からのX🔰3ヶ月間でしたが、誠にありがとうございました❕ 《てっちゃん通信・ヴァージョンアップ版》 来年1月は、一時的ですが要注意月間ではありません。 1月の要注意日は、9日・22日です(主に天災・諸外国は現地日付)、18日・22日(主に人災・諸外国は現地日付) https://x.com/bizan_yotarow/status/2007062476593250610
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No.256737 2026/01/06(Tue) 20:57:40
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