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今年最も気になる日は、1月25日が日曜日である事 NEW / 8時23分の町田市震度1&田町駅火災
2026.01.13、“飛行機墜落の夢”に怯えていた人気歌手、コロンビアで起きた航空機事故
国内で高い人気を誇るポップ歌手、イェイソン・ヒメネス(34歳)は事故の数週間前から、「自分が航空事故で命を落とす夢を何度も見ていた」と語っていた。
https://tocana.jp/2026/01/post_290564_entry.html
1999年1月25日(月曜日) コロンビア・キンディオ県アルメニア地震 - M6.1、死者1,000人。
https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/web_j/dprinews/news12/n12-coron.html
2009年1月25日(日曜日)19時7分、朝青龍(VS白鵬)の決定戦で勝ち23度目優勝/初場所
https://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/f-sp-tp3-20090125-453754.html
2009年1月25日(日曜日)M8.2大阪神戸地震ジュセリーノ警告(死者50万人)
http://miyaufo.seesaa.net/article/112850648.html
2026年1月25日(日曜日)千秋楽で、安青錦(VS豊昇龍?) 
2026年1月25日(日曜日)???????????
■ジュセリーノのハズレ予言の1月25日が日曜日なので、今年は大阪が気になりますが、その前に大中小の地震は起こるかも知れません。
1/11(日) 朝紅龍が勝利一転、痛恨の反則負け 場内説明で「朝青龍」の名前が出るハプニングに場内沸く 
高田川審判長は場内説明で「まげをひっぱっていましたので、反則があり、竜電の勝ちといたします」と説明した。
また、協議直後のアナウンス冒頭では「行司軍配は朝青龍に…あっ!」と間違えるハプニングもあり、場内がドッと沸いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31abcefa09129a4bb3c24a28256de7e982962f32

No.256823 2026/01/16(Fri) 23:08:54
「首都直下巨大地震」が起きたとき電車が長期運休する「東京都」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋
★山手線ストップで首都圏大混乱!復旧に8時間 線路降ろされ搬送も(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 東京都奥多摩町【1995年】4516人→【2025年】1221人(-72.963%)▼
日本人 0〜49歳 東京都檜原村【1995年】1837人→【2025年】522人(-71.584%)▼
日本人 0〜49歳 東京都三宅村【1995年】2086人→【2025年】891人(-57.287%)▼
日本人 0〜49歳 東京都大島町【1995年】5450人→【2025年】2651人(-51.358%)▼
日本人 0〜49歳 東京都八丈町【1995年】5258人→【2025年】2671人(-49.201%)▼
日本人 0〜49歳 東京都神津島村【1995年】1547人→【2025年】814人(-47.382%)▼
日本人 0〜49歳 東京都新島村【1995年】1735人→【2025年】963人(-44.496%)▼
日本人 0〜49歳 東京都福生市【1995年】4万3264人→【2025年】2万4740人(-42.816%)▼
日本人 0〜49歳 東京都青梅市【1995年】9万5238人→【2025年】5万5283人(-41.953%)▼
日本人 0〜49歳 東京都瑞穂町【1995年】2万3546人→【2025年】1万4277人(-39.365%)▼
日本人 0〜49歳 東京都羽村市【1995年】3万9912人→【2025年】2万5621人(-35.806%)▼
日本人 0〜49歳 東京都青ヶ島村【1995年】146人→【2025年】94人(-35.616%)▼
日本人 0〜49歳 東京都多摩市【1995年】10万6381人→【2025年】6万9391人(-34.771%)▼
日本人 0〜49歳 東京都日の出町【1995年】1万1010人→【2025年】7209人(-34.523%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東久留米市【1995年】7万6567人→【2025年】5万4351人(-29.015%)▼
日本人 0〜49歳 東京都あきる野市【1995年】5万0755人→【2025年】3万6244人(-28.590%)▼
日本人 0〜49歳 東京都武蔵村山市【1995年】4万6796人→【2025年】3万4189人(-26.940%)▼
日本人 0〜49歳 東京都昭島市【1995年】7万4080人→【2025年】5万8016人(-21.685%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東大和市【1995年】5万2082人→【2025年】4万1046人(-21.190%)▼
日本人 0〜49歳 東京都八王子市【1995年】33万6120人→【2025年】26万5531人(-21.001%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東村山市【1995年】8万9749人→【2025年】7万2267人(-19.479%)▼
日本人 0〜49歳 東京都清瀬市【1995年】4万4276人→【2025年】3万6147人(-18.360%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小笠原村【1995年】1714人→【2025年】1421人(-17.095%)▼
日本人 0〜49歳 東京都足立区【1995年】41万1390人→【2025年】34万1742人(-16.930%)▼
日本人 0〜49歳 東京都葛飾区【1995年】27万7015人→【2025年】23万0303人(-16.863%)▼
日本人 0〜49歳 東京都国立市【1995年】4万5436人→【2025年】3万8001人(-16.364%)▼
日本人 0〜49歳 東京都町田市【1995年】24万2547人→【2025年】20万6517人(-14.855%)▼
日本人 0〜49歳 東京都江戸川区【1995年】40万8700人→【2025年】35万0761人(-14.176%)▼
日本人 0〜49歳 東京都日野市【1995年】11万1874人→【2025年】9万7286人(-13.040%)▼
日本人 0〜49歳 東京都狛江市【1995年】4万8834人→【2025年】4万2765人(-12.428%)▼
日本人 0〜49歳 東京都立川市【1995年】10万7386人→【2025年】9万5318人(-11.238%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小平市【1995年】11万3878人→【2025年】10万1195人(-11.137%)▼
日本人 0〜49歳 東京都板橋区【1995年】33万3939人→【2025年】29万8073人(-10.740%)▼
日本人 0〜49歳 東京都北区【1995年】20万3622人→【2025年】18万1825人(-10.705%)▼
日本人 0〜49歳 東京都武蔵野市【1995年】8万8648人→【2025年】7万9531人(-10.284%)▼
日本人 0〜49歳 東京都西東京市【1995年】11万4889人→【2025年】10万3746人(-9.699%)▼
日本人 0〜49歳 東京都府中市【1995年】14万7486人→【2025年】13万7236人(-6.950%)▼
日本人 0〜49歳 東京都三鷹市【1995年】10万9015人→【2025年】10万2116人(-6.328%)▼
日本人 0〜49歳 東京都杉並区【1995年】33万7046人→【2025年】31万6674人(-6.044%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小金井市【1995年】7万2816人→【2025年】6万8466人(-5.974%)▼
日本人 0〜49歳 東京都練馬区【1995年】42万4516人→【2025年】39万9251人(-5.951%)▼
日本人 0〜49歳 東京都大田区【1995年】41万5685人→【2025年】39万3370人(-5.368%)▼
日本人 0〜49歳 東京都中野区【1995年】19万4182人→【2025年】18万6228人(-4.096%)▼
日本人 0〜49歳 東京都調布市【1995年】13万1516人→【2025年】12万9037人(-1.885%)▼
日本人 0〜49歳 東京都世田谷区【1995年】51万5299人→【2025年】50万5766人(-1.850%)▼
日本人 0〜49歳 東京都国分寺市【1995年】7万1194人→【2025年】7万0126人(-1.500%)▼
日本人 0〜49歳 東京都豊島区【1995年】14万8646人→【2025年】14万9420人(+0.521%)△
日本人 0〜49歳 東京都目黒区【1995年】15万4308人→【2025年】15万7598人(+2.132%)△
日本人 0〜49歳 東京都荒川区【1995年】10万4782人→【2025年】11万0192人(+5.163%)△
日本人 0〜49歳 東京都新宿区【1995年】16万7867人→【2025年】17万6883人(+5.371%)△
日本人 0〜49歳 東京都利島村【1995年】165人→【2025年】179人(+8.485%)△
日本人 0〜49歳 東京都渋谷区【1995年】11万8017人→【2025年】12万9281人(+9.544%)△
日本人 0〜49歳 東京都御蔵島村【1995年】176人→【2025年】195人(+10.795%)△
日本人 0〜49歳 東京都稲城市【1995年】4万4602人→【2025年】5万0067人(+12.253%)△
日本人 0〜49歳 東京都品川区【1995年】20万5070人→【2025年】23万5342人(+14.762%)△
日本人 0〜49歳 東京都墨田区【1995年】13万5493人→【2025年】15万8033人(+16.636%)△
日本人 0〜49歳 東京都江東区【1995年】23万8191人→【2025年】28万2555人(+18.625%)△
日本人 0〜49歳 東京都台東区【1995年】9万0510人→【2025年】11万0899人(+22.527%)△
日本人 0〜49歳 東京都文京区【1995年】10万5371人→【2025年】13万0976人(+24.300%)△
日本人 0〜49歳 東京都港区【1995年】9万3998人→【2025年】14万5919人(+55.236%)△
日本人 0〜49歳 東京都千代田区【1995年】2万4926人→【2025年】4万0412人(+62.128%)△
日本人 0〜49歳 東京都中央区【1995年】4万5857人→【2025年】11万0601人(+141.187%)△

日本人 0〜49歳 東京都全体【1995年】771万8957人→【2025年】726万9445人(-5.823%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「0歳〜49歳の日本人」が「72.963%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「0歳〜49歳の日本人」が「71.584%」も減っています。

★JR停電の原因明らかに「安全装置」解除せず送電 山手線・京浜東北線運転見合わせ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 東京都稲城市【1995年】1万6808人→【2025年】4万1799人(+148.685%)△
日本人 50歳以上 東京都中央区【1995年】2万6588人→【2025年】6万4250人(+141.650%)△
日本人 50歳以上 東京都多摩市【1995年】3万7622人→【2025年】7万5024人(+99.415%)△
日本人 50歳以上 東京都小笠原村【1995年】533人→【2025年】1032人(+93.621%)△
日本人 50歳以上 東京都八王子市【1995年】14万6947人→【2025年】27万6802人(+88.369%)△
日本人 50歳以上 東京都町田市【1995年】11万3832人→【2025年】21万3738人(+87.766%)△
日本人 50歳以上 東京都府中市【1995年】6万2478人→【2025年】11万7185人(+87.562%)△
日本人 50歳以上 東京都羽村市【1995年】1万4345人→【2025年】2万6526人(+84.915%)△
日本人 50歳以上 東京都瑞穂町【1995年】9108人→【2025年】1万6644人(+82.740%)△
日本人 50歳以上 東京都青梅市【1995年】3万8962人→【2025年】7万0790人(+81.690%)△
日本人 50歳以上 東京都国立市【1995年】1万9858人→【2025年】3万6063人(+81.604%)△
日本人 50歳以上 東京都国分寺市【1995年】3万1088人→【2025年】5万6139人(+80.581%)△
日本人 50歳以上 東京都港区【1995年】5万5876人→【2025年】9万9247人(+77.620%)△
日本人 50歳以上 東京都調布市【1995年】5万9010人→【2025年】10万4777人(+77.558%)△
日本人 50歳以上 東京都小平市【1995年】5万0530人→【2025年】8万9279人(+76.685%)△
日本人 50歳以上 東京都日野市【1995年】4万9367人→【2025年】8万7016人(+76.263%)△
日本人 50歳以上 東京都東大和市【1995年】2万4133人→【2025年】4万2483人(+76.037%)△
日本人 50歳以上 東京都江東区【1995年】12万5257人→【2025年】21万9569人(+75.295%)△
日本人 50歳以上 東京都立川市【1995年】4万8506人→【2025年】8万4861人(+74.949%)△
日本人 50歳以上 東京都西東京市【1995年】5万5733人→【2025年】9万6259人(+72.715%)△
日本人 50歳以上 東京都武蔵村山市【1995年】2万0357人→【2025年】3万4364人(+68.807%)△
日本人 50歳以上 東京都江戸川区【1995年】17万4846人→【2025年】29万4877人(+68.650%)△
日本人 50歳以上 東京都小金井市【1995年】3万1492人→【2025年】5万3069人(+68.516%)△
日本人 50歳以上 東京都東村山市【1995年】4万4914人→【2025年】7万5326人(+67.712%)△
日本人 50歳以上 東京都昭島市【1995年】3万2277人→【2025年】5万4061人(+67.491%)△
日本人 50歳以上 東京都三鷹市【1995年】5万0300人→【2025年】8万3570人(+66.143%)△
日本人 50歳以上 東京都東久留米市【1995年】3万5709人→【2025年】5万9124人(+65.572%)△
日本人 50歳以上 東京都あきる野市【1995年】2万5036人→【2025年】4万1439人(+65.518%)△
日本人 50歳以上 東京都清瀬市【1995年】2万2806人→【2025年】3万7156人(+62.922%)△
日本人 50歳以上 東京都福生市【1995年】1万6785人→【2025年】2万7236人(+62.264%)△
日本人 50歳以上 東京都練馬区【1995年】19万8686人→【2025年】32万0145人(+61.131%)△
日本人 50歳以上 東京都世田谷区【1995年】24万2968人→【2025年】38万9242人(+60.203%)△
日本人 50歳以上 東京都狛江市【1995年】2万3594人→【2025年】3万7633人(+59.502%)△
日本人 50歳以上 東京都日の出町【1995年】5504人→【2025年】8679人(+57.685%)△
日本人 50歳以上 東京都武蔵野市【1995年】4万1641人→【2025年】6万4307人(+54.432%)△
日本人 50歳以上 東京都千代田区【1995年】1万5800人→【2025年】2万4315人(+53.892%)△
日本人 50歳以上 東京都板橋区【1995年】16万1478人→【2025年】24万3360人(+50.708%)△
日本人 50歳以上 東京都足立区【1995年】21万1388人→【2025年】31万2538人(+47.850%)△
日本人 50歳以上 東京都杉並区【1995年】16万3828人→【2025年】23万8184人(+45.387%)△
日本人 50歳以上 東京都文京区【1995年】6万1130人→【2025年】8万8446人(+44.685%)△
日本人 50歳以上 東京都大田区【1995年】21万8206人→【2025年】31万5108人(+44.408%)△
日本人 50歳以上 東京都葛飾区【1995年】14万5781人→【2025年】20万9949人(+44.017%)△
日本人 50歳以上 東京都品川区【1995年】11万2405人→【2025年】16万0434人(+42.729%)△
日本人 50歳以上 東京都目黒区【1995年】8万0304人→【2025年】11万2323人(+39.872%)△
日本人 50歳以上 東京都墨田区【1995年】8万1268人→【2025年】11万2289人(+38.171%)△
日本人 50歳以上 東京都渋谷区【1995年】6万5218人→【2025年】8万9410人(+37.094%)△
日本人 50歳以上 東京都御蔵島村【1995年】78人→【2025年】105人(+34.615%)△
日本人 50歳以上 東京都新宿区【1995年】9万6636人→【2025年】12万7737人(+32.184%)△
日本人 50歳以上 東京都荒川区【1995年】6万7604人→【2025年】8万8547人(+30.979%)△
日本人 50歳以上 東京都中野区【1995年】10万0079人→【2025年】13万0462人(+30.359%)△
日本人 50歳以上 東京都台東区【1995年】6万5294人→【2025年】8万4853人(+29.955%)△
日本人 50歳以上 東京都豊島区【1995年】8万5786人→【2025年】10万8864人(+26.902%)△
日本人 50歳以上 東京都北区【1995年】12万5809人→【2025年】14万8793人(+18.269%)△
日本人 50歳以上 東京都青ヶ島村【1995年】57人→【2025年】66人(+15.789%)△
日本人 50歳以上 東京都神津島村【1995年】822人→【2025年】913人(+11.071%)△
日本人 50歳以上 東京都八丈町【1995年】4118人→【2025年】4038人(-1.943%)▼
日本人 50歳以上 東京都新島村【1995年】1541人→【2025年】1435人(-6.879%)▼
日本人 50歳以上 東京都大島町【1995年】4328人→【2025年】4014人(-7.255%)▼
日本人 50歳以上 東京都利島村【1995年】128人→【2025年】115人(-10.156%)▼
日本人 50歳以上 東京都奥多摩町【1995年】3890人→【2025年】3188人(-18.046%)▼
日本人 50歳以上 東京都檜原村【1995年】1829人→【2025年】1390人(-24.002%)▼
日本人 50歳以上 東京都三宅村【1995年】1881人→【2025年】1279人(-32.004%)▼

日本人 50歳以上 東京都全体【1995年】383万0182人→【2025年】601万1866人(+56.960%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都稲城市」で「50歳以上の日本人」が「148.685%」も増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都中央区」で「50歳以上の日本人」が「141.650%」も増えています。

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下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 総人口 東京都檜原村【1995年】3666人→【2025年】1912人(-47.845%)▼
日本人 総人口 東京都奥多摩町【1995年】8406人→【2025年】4409人(-47.549%)▼
日本人 総人口 東京都三宅村【1995年】3967人→【2025年】2170人(-45.299%)▼
日本人 総人口 東京都大島町【1995年】9778人→【2025年】6665人(-31.837%)▼
日本人 総人口 東京都八丈町【1995年】9376人→【2025年】6709人(-28.445%)▼
日本人 総人口 東京都神津島村【1995年】2369人→【2025年】1727人(-27.100%)▼
日本人 総人口 東京都新島村【1995年】3276人→【2025年】2398人(-26.801%)▼
日本人 総人口 東京都青ヶ島村【1995年】203人→【2025年】160人(-21.182%)▼
日本人 総人口 東京都福生市【1995年】6万0049人→【2025年】5万1976人(-13.444%)▼
日本人 総人口 東京都青梅市【1995年】13万4200人→【2025年】12万6073人(-6.056%)▼
日本人 総人口 東京都瑞穂町【1995年】3万2654人→【2025年】3万0921人(-5.307%)▼
日本人 総人口 東京都羽村市【1995年】5万4257人→【2025年】5万2147人(-3.889%)▼
日本人 総人口 東京都日の出町【1995年】1万6514人→【2025年】1万5888人(-3.791%)▼
日本人 総人口 東京都多摩市【1995年】14万4003人→【2025年】14万4415人(+0.286%)△
日本人 総人口 東京都利島村【1995年】293人→【2025年】294人(+0.341%)△
日本人 総人口 東京都北区【1995年】32万9431人→【2025年】33万0618人(+0.360%)△
日本人 総人口 東京都東久留米市【1995年】11万2276人→【2025年】11万3475人(+1.068%)△
日本人 総人口 東京都武蔵村山市【1995年】6万7153人→【2025年】6万8553人(+2.085%)△
日本人 総人口 東京都あきる野市【1995年】7万5791人→【2025年】7万7683人(+2.496%)△
日本人 総人口 東京都葛飾区【1995年】42万2796人→【2025年】44万0252人(+4.129%)△
日本人 総人口 東京都足立区【1995年】62万2778人→【2025年】65万4280人(+5.058%)△
日本人 総人口 東京都昭島市【1995年】10万6357人→【2025年】11万2077人(+5.378%)△
日本人 総人口 東京都中野区【1995年】29万4261人→【2025年】31万6690人(+7.622%)△
日本人 総人口 東京都小笠原村【1995年】2247人→【2025年】2453人(+9.168%)△
日本人 総人口 東京都清瀬市【1995年】6万7082人→【2025年】7万3303人(+9.274%)△
日本人 総人口 東京都板橋区【1995年】49万5417人→【2025年】54万1433人(+9.288%)△
日本人 総人口 東京都東大和市【1995年】7万6215人→【2025年】8万3529人(+9.597%)△
日本人 総人口 東京都東村山市【1995年】13万4663人→【2025年】14万7593人(+9.602%)△
日本人 総人口 東京都豊島区【1995年】23万4432人→【2025年】25万8284人(+10.174%)△
日本人 総人口 東京都武蔵野市【1995年】13万0289人→【2025年】14万3838人(+10.399%)△
日本人 総人口 東京都江戸川区【1995年】58万3546人→【2025年】64万5638人(+10.640%)△
日本人 総人口 東京都杉並区【1995年】50万0874人→【2025年】55万4858人(+10.778%)△
日本人 総人口 東京都狛江市【1995年】7万2428人→【2025年】8万0398人(+11.004%)△
日本人 総人口 東京都大田区【1995年】63万3891人→【2025年】70万8478人(+11.767%)△
日本人 総人口 東京都八王子市【1995年】48万3070人→【2025年】54万2333人(+12.268%)△
日本人 総人口 東京都国立市【1995年】6万5294人→【2025年】7万4064人(+13.432%)△
日本人 総人口 東京都日野市【1995年】16万1241人→【2025年】18万4302人(+14.302%)△
日本人 総人口 東京都目黒区【1995年】23万4612人→【2025年】26万9921人(+15.050%)△
日本人 総人口 東京都新宿区【1995年】26万4503人→【2025年】30万4620人(+15.167%)△
日本人 総人口 東京都荒川区【1995年】17万2386人→【2025年】19万8739人(+15.287%)△
日本人 総人口 東京都練馬区【1995年】62万3202人→【2025年】71万9396人(+15.435%)△
日本人 総人口 東京都立川市【1995年】15万5892人→【2025年】18万0179人(+15.579%)△
日本人 総人口 東京都小平市【1995年】16万4408人→【2025年】19万0474人(+15.854%)△
日本人 総人口 東京都小金井市【1995年】10万4311人→【2025年】12万1535人(+16.512%)△
日本人 総人口 東京都三鷹市【1995年】15万9315人→【2025年】18万5686人(+16.553%)△
日本人 総人口 東京都西東京市【1995年】17万0622人→【2025年】20万0005人(+17.221%)△
日本人 総人口 東京都町田市【1995年】35万6379人→【2025年】42万0255人(+17.924%)△
日本人 総人口 東京都世田谷区【1995年】75万8267人→【2025年】89万5008人(+18.033%)△
日本人 総人口 東京都御蔵島村【1995年】254人→【2025年】300人(+18.110%)△
日本人 総人口 東京都渋谷区【1995年】18万3235人→【2025年】21万8691人(+19.350%)△
日本人 総人口 東京都府中市【1995年】20万9964人→【2025年】25万4421人(+21.174%)△
日本人 総人口 東京都調布市【1995年】19万0526人→【2025年】23万3814人(+22.720%)△
日本人 総人口 東京都国分寺市【1995年】10万2282人→【2025年】12万6265人(+23.448%)△
日本人 総人口 東京都品川区【1995年】31万7475人→【2025年】39万5776人(+24.664%)△
日本人 総人口 東京都墨田区【1995年】21万6761人→【2025年】27万0322人(+24.710%)△
日本人 総人口 東京都台東区【1995年】15万5804人→【2025年】19万5752人(+25.640%)△
日本人 総人口 東京都文京区【1995年】16万6501人→【2025年】21万9422人(+31.784%)△
日本人 総人口 東京都江東区【1995年】36万3448人→【2025年】50万2124人(+38.156%)△
日本人 総人口 東京都稲城市【1995年】6万1410人→【2025年】9万1866人(+49.595%)△
日本人 総人口 東京都千代田区【1995年】4万0726人→【2025年】6万4727人(+58.933%)△
日本人 総人口 東京都港区【1995年】14万9874人→【2025年】24万5166人(+63.581%)△
日本人 総人口 東京都中央区【1995年】7万2445人→【2025年】17万4851人(+141.357%)△

日本人 総人口 東京都全体【1995年】1154万9145人→【2025年】1328万1311人(+14.998%)△
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「日本人の総人口」が「47.845%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「日本人の総人口」が「47.549%」も減っています。

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下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 東京都檜原村【1995年】628人→【2025年】169人(-73.089%)▼
日本人 0〜19歳 東京都奥多摩町【1995年】1508人→【2025年】411人(-72.745%)▼
日本人 0〜19歳 東京都三宅村【1995年】805人→【2025年】276人(-65.714%)▼
日本人 0〜19歳 東京都青ヶ島村【1995年】45人→【2025年】17人(-62.222%)▼
日本人 0〜19歳 東京都神津島村【1995年】653人→【2025年】315人(-51.761%)▼
日本人 0〜19歳 東京都八丈町【1995年】1983人→【2025年】974人(-50.883%)▼
日本人 0〜19歳 東京都大島町【1995年】2034人→【2025年】1020人(-49.853%)▼
日本人 0〜19歳 東京都福生市【1995年】1万3883人→【2025年】7054人(-49.190%)▼
日本人 0〜19歳 東京都新島村【1995年】607人→【2025年】312人(-48.600%)▼
日本人 0〜19歳 東京都青梅市【1995年】3万2645人→【2025年】1万7205人(-47.297%)▼
日本人 0〜19歳 東京都瑞穂町【1995年】8253人→【2025年】4562人(-44.723%)▼
日本人 0〜19歳 東京都多摩市【1995年】3万5086人→【2025年】2万1388人(-39.041%)▼
日本人 0〜19歳 東京都羽村市【1995年】1万3405人→【2025年】8208人(-38.769%)▼
日本人 0〜19歳 東京都日の出町【1995年】4072人→【2025年】2768人(-32.024%)▼
日本人 0〜19歳 東京都あきる野市【1995年】1万8080人→【2025年】1万2398人(-31.427%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東久留米市【1995年】2万5112人→【2025年】1万8158人(-27.692%)▼
日本人 0〜19歳 東京都昭島市【1995年】2万4494人→【2025年】1万8257人(-25.463%)▼
日本人 0〜19歳 東京都武蔵村山市【1995年】1万5948人→【2025年】1万1938人(-25.144%)▼
日本人 0〜19歳 東京都八王子市【1995年】11万0303人→【2025年】8万2727人(-25.000%)▼
日本人 0〜19歳 東京都足立区【1995年】12万3971人→【2025年】9万3427人(-24.638%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東大和市【1995年】1万7426人→【2025年】1万3756人(-21.060%)▼
日本人 0〜19歳 東京都葛飾区【1995年】8万1606人→【2025年】6万4606人(-20.832%)▼
日本人 0〜19歳 東京都北区【1995年】5万6499人→【2025年】4万5073人(-20.223%)▼
日本人 0〜19歳 東京都板橋区【1995年】9万3393人→【2025年】7万4597人(-20.126%)▼
日本人 0〜19歳 東京都中野区【1995年】4万6497人→【2025年】3万7941人(-18.401%)▼
日本人 0〜19歳 東京都御蔵島村【1995年】71人→【2025年】58人(-18.310%)▼
日本人 0〜19歳 東京都清瀬市【1995年】1万4309人→【2025年】1万1706人(-18.191%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東村山市【1995年】2万8093人→【2025年】2万3192人(-17.446%)▼
日本人 0〜19歳 東京都江戸川区【1995年】12万1286人→【2025年】10万2295人(-15.658%)▼
日本人 0〜19歳 東京都立川市【1995年】3万3166人→【2025年】2万8081人(-15.332%)▼
日本人 0〜19歳 東京都国立市【1995年】1万3237人→【2025年】1万1227人(-15.185%)▼
日本人 0〜19歳 東京都大田区【1995年】11万3891人→【2025年】9万7574人(-14.327%)▼
日本人 0〜19歳 東京都新宿区【1995年】4万1298人→【2025年】3万5767人(-13.393%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小笠原村【1995年】532人→【2025年】465人(-12.594%)▼
日本人 0〜19歳 東京都町田市【1995年】7万8126人→【2025年】6万8312人(-12.562%)▼
日本人 0〜19歳 東京都台東区【1995年】2万4564人→【2025年】2万1781人(-11.330%)▼
日本人 0〜19歳 東京都墨田区【1995年】3万8772人→【2025年】3万4631人(-10.680%)▼
日本人 0〜19歳 東京都日野市【1995年】3万3697人→【2025年】3万0257人(-10.209%)▼
日本人 0〜19歳 東京都豊島区【1995年】3万5257人→【2025年】3万2099人(-8.957%)▼
日本人 0〜19歳 東京都練馬区【1995年】12万2214人→【2025年】11万2126人(-8.254%)▼
日本人 0〜19歳 東京都西東京市【1995年】3万4351人→【2025年】3万2484人(-5.435%)▼
日本人 0〜19歳 東京都杉並区【1995年】8万1714人→【2025年】7万7324人(-5.372%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小平市【1995年】3万4552人→【2025年】3万2922人(-4.718%)▼
日本人 0〜19歳 東京都武蔵野市【1995年】2万3630人→【2025年】2万2571人(-4.482%)▼
日本人 0〜19歳 東京都狛江市【1995年】1万3006人→【2025年】1万2489人(-3.975%)▼
日本人 0〜19歳 東京都利島村【1995年】54人→【2025年】52人(-3.704%)▼
日本人 0〜19歳 東京都荒川区【1995年】2万9962人→【2025年】2万9135人(-2.760%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小金井市【1995年】2万0535人→【2025年】2万0260人(-1.339%)▼
日本人 0〜19歳 東京都府中市【1995年】4万2892人→【2025年】4万2561人(-0.772%)▼
日本人 0〜19歳 東京都目黒区【1995年】3万7548人→【2025年】3万8977人(+3.806%)△
日本人 0〜19歳 東京都三鷹市【1995年】2万9651人→【2025年】3万0974人(+4.462%)△
日本人 0〜19歳 東京都調布市【1995年】3万6321人→【2025年】3万8135人(+4.994%)△
日本人 0〜19歳 東京都渋谷区【1995年】2万7263人→【2025年】2万9150人(+6.921%)△
日本人 0〜19歳 東京都世田谷区【1995年】12万9123人→【2025年】13万8196人(+7.027%)△
日本人 0〜19歳 東京都国分寺市【1995年】1万9945人→【2025年】2万1455人(+7.571%)△
日本人 0〜19歳 東京都品川区【1995年】5万4504人→【2025年】5万8743人(+7.777%)△
日本人 0〜19歳 東京都江東区【1995年】7万0618人→【2025年】7万9351人(+12.367%)△
日本人 0〜19歳 東京都稲城市【1995年】1万4241人→【2025年】1万7215人(+20.883%)△
日本人 0〜19歳 東京都文京区【1995年】2万8603人→【2025年】3万6720人(+28.378%)△
日本人 0〜19歳 東京都千代田区【1995年】7334人→【2025年】1万1181人(+52.454%)△
日本人 0〜19歳 東京都港区【1995年】2万4704人→【2025年】4万1676人(+68.701%)△
日本人 0〜19歳 東京都中央区【1995年】1万3868人→【2025年】2万9565人(+113.189%)△

日本人 0〜19歳 東京都全体【1995年】220万1868人→【2025年】198万8264人(-9.701%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「0歳〜19歳の日本人」が「73.089%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「0歳〜19歳の日本人」が「72.745%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

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■「北海道」「東京都」「神奈川県」「鹿児島県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【鹿児島】5万8769人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【鹿児島】6万2719人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【鹿児島】6万4016人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【鹿児島】5万5038人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【鹿児島】5万3196人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【鹿児島】5万1126人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【鹿児島】4万6747人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【鹿児島】5万1530人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【鹿児島】4万9979人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【鹿児島】4万7367人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【鹿児島】4万3507人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【鹿児島】4万2432人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【鹿児島】3万9710人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【鹿児島】3万7821人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【鹿児島】3万4868人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【鹿児島】3万1345人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【鹿児島】3万2397人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【鹿児島】3万0701人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【鹿児島】2万9243人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【鹿児島】2万3501人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【鹿児島】2万9712人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【鹿児島】2万6475人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【鹿児島】2万5587人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【鹿児島】2万4291人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【鹿児島】2万4374人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【鹿児島】2万4954人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【鹿児島】2万5590人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【鹿児島】2万5160人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【鹿児島】2万4592人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【鹿児島】2万4485人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【鹿児島】2万4827人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【鹿児島】2万4576人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【鹿児島】2万5079人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【鹿児島】2万4540人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【鹿児島】2万4398人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【鹿児島】2万4662人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【鹿児島】2万4374人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【鹿児島】2万4202人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【鹿児島】2万3375人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【鹿児島】2万0902人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【鹿児島】2万2486人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【鹿児島】2万0908人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【鹿児島】1万9671人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【鹿児島】1万8892人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【鹿児島】1万8356人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【鹿児島】1万7995人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【鹿児島】1万7547人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【鹿児島】1万7914人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【鹿児島】1万6649人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【鹿児島】1万6858人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【鹿児島】1万6427人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【鹿児島】1万6227人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【鹿児島】1万5663人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【鹿児島】1万6272人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【鹿児島】1万5943人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【鹿児島】1万5755人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【鹿児島】1万5535人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【鹿児島】1万5198人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【鹿児島】1万4834人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【鹿児島】1万5080人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【鹿児島】1万5090人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【鹿児島】1万5445人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【鹿児島】1万4920人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【鹿児島】1万5124人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【鹿児島】1万5244人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【鹿児島】1万4841人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【鹿児島】1万4637人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【鹿児島】1万4236人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【鹿児島】1万4125人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【鹿児島】1万3688人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【鹿児島】1万3209人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【鹿児島】1万2956人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【鹿児島】1万1977人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【鹿児島】1万1638人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【鹿児島】1万1618人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【鹿児島】1万0540人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【鹿児島】9868人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【鹿児島】8939人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「鹿児島」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★停車中のJR京浜東北線から乗客降ろす 東海道線、東京駅−品川駅間で再び運転見合わせ(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
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2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★山手線・京浜東北線が停電の影響で始発から8時間運転見合わせ 電気設備が原因と判明(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「だんだん電車が減速し始めて…」山手線・京浜東北線で運転見合わせ 停電でストップ(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★JR田町駅で変圧器焼ける 停電との関連は調査中(2026年1月16日)(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★JR山手線など停電で始発からストップ 閉じ込められた乗客ら9人が体調不良(YouTube)

No.256822 2026/01/16(Fri) 22:12:50
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、16日のラドン値は、56-52㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.256821 2026/01/16(Fri) 21:24:21
ああ、のぶみ峠@身延町 NEW / ダルビッシュ有(感地震)&ケンブリッジ飛鳥
本日、2年もフライングした「斎藤一人2024年預言 日本は、半分沈むよ」の動画の画像をアップしたら、2時間前に2026年版「日本半分絶滅」のタイトルの動画が同じ斎藤のぶみのチャンネルから飛び出しました。
『半分、青い。』は、2018年度前期放送のNHK「連続テレビ小説」大阪万博の翌年の1971年生まれの主人公・楡野鈴愛(にれの すずめ)の物語だが、2025年大阪万博の翌年に地震アニメの「すずめの戸締り」のような現象が起こるのかも知れない。
https://www.sonymusic.co.jp/artist/SoundTrackInt/info/495074
17,243 回視聴 2 時間前 #絵本 #絵本作家 #都市伝説【越境3.0石田和靖】攻め込まれる日本。

2024/02/15 、斎藤一人2024年預言 日本は、半分沈むよ…

斎藤 元彦(1977年11月15日 - )は、第53代兵庫県知事。
斎藤のぶみ(1978年4月4日 - )は、日本の絵本作家。
2024/02/15、斎藤一人2024年預言 日本は、半分沈むよ…
■斎藤一人(1948年8月3日 - )の大預言「日本列島半分沈没」は、今日起こるか?

No.256820 2026/01/16(Fri) 19:53:29
全世界が桃太郎伝説の鬼や黙示録の悪魔(666)を退治する NEW / ダルビッシュ有(感地震)&ケンブリッジ飛鳥
【速報】扇山の山林火災で138世帯 152人に「避難指示」 山梨・大月市  16:15時点
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e76b477d339537cbb0ee74e8d341273209cb4c0
2023年05月05日14時42分頃石川県能登地方 M6.5震度6強
2023年05月11日04時16分頃千葉県南部M5.2震度5強
2023年05月13日16時10分頃トカラ列島近海 M5.1震度5弱
2023年05月22日16時42分頃新島・神津島近海M5.3震度5弱
2023年05月26日19時03分頃千葉県東方沖 M6.2震度5弱
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-5-minus/
2023年5月12日は、山梨県道512、511、513の順で調査したら、全国的なM5〜6級震度5〜6強が5回も発生する近年最大の大地震が連発しましたが、大月桃太郎伝説(大月・猿橋・鳥沢・犬目)の名所が続く北側の山林は、上野原市から大月市に火災が移動しています。
火災現場の山林の近くには不思議な天然記念物があります。
どこから?なぜ?神秘的な大岩「棚頭の亀石」
https://www.city.uenohara.yamanashi.jp/site/kankou/1018636.html
■黙示録の666(獣・竜)で検索すると古来より、ヤマタノオロチのような怪獣で表現されてきましたが、棚頭の亀石がある上野原市野田尻という限界集落に、ナニコレ珍百景になりそうな不気味な666ナンバーの改造車が置かれてありました。
これから全世界が桃太郎伝説の鬼や黙示録の悪魔(666)を退治するために、2026年6月6日までに大混乱が起こりそうなサインでしょう。

No.256819 2026/01/16(Fri) 18:02:35
8時23分の町田市(田町駅)の震度1が示した火災 NEW / ダルビッシュ有(感地震)&ケンブリッジ飛鳥
2026年01月16日08時23分頃神奈川県東部M2.5震度1(八王子市、町田市のみ)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2026/01/16/2026-01-16-08-23-35.html
山手線全線で運転見合わせ 停電の影響 田町駅付近から煙・爆発音の情報も 京浜東北線も見合わせ 運転再開めどたたず|TBS NEWS DIG

2025年02月09日08時23分頃 中米ホンジュラス北方M7.6
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/foreign-entries/
「はやぶさ」は、JR東日本が東北新幹線において2011年3月5日からE5系の運用を開始するにあたり、新たに設定した愛称である。(その6日後に東日本大震災が発生)営業距離823.7 km(東京 - 新函館北斗間)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%B6%E3%81%95
2023年金曜ドラマ「ペンディングトレイン ー8時23分、明日 君と」5話レビュー
2026年、地球に隕石が落下した。建物ひとつない原始時代のような景色が広がっている理由は、人類が絶滅してしまったから……だという。
https://cinema.ne.jp/article/detail/51457
■この8時23分の暗号は、はやぶさの823kmの事かも知れない。

No.256818 2026/01/16(Fri) 10:49:35
ああ、のぶみ峠@身延町 NEW / ダルビッシュ有(感地震)&ケンブリッジ飛鳥
今日15日(木)、ミンダナオ島(フィリピン)の東で台風1号が発生しました。台風1号が1月に発生するのは、2019年以来、7年ぶりのことです。
午年は1月に台風1号が発生する事が統計開始以来一番多く、台風発生数も平年より多くなっています。偶然とはいえ、意外と当たる?!
https://tenki.jp/forecaster/r_fukutomi/2026/01/15/37429.html
●たつき諒の私が見た未来(1999年7月出版)前後に放映されていたTVアニメ神風怪盗ジャンヌ(1999年2月13日 - 2000年1月29日)は、たつきと同じ少女漫画と同じジャンルで、彼女が2021年に完全版を出版する20年以上前から話題にして来ました。
台風と言えば神風だったので、昨日、目新しい動画を探していたらこんなのしか見つからなかった。
374,610 回視聴 2024/03/07【Ryona】Kamikaze Kaitou Jeanne/神風怪盗ジャンヌ

2023/09/09【実話】三浦綾子の塩狩峠とは?感動の名作のあらすじや読みどころを徹底解説

列車にひかれる瞬間の脱出劇ですが、昨夜のcocomiチャンネルの動画の冒頭が、北海道宗谷線塩狩峠の列車に飛び込み乗客を救ったクリスチャンの物語でした。
2026/01/15、2026年 最新情報 恐ろしいことになる前に備えましょう!

1909年2月28日、北海道宗谷本線の名寄駅を発車した列車は旭川へ向かっていた。しかし、途中の塩狩峠で最後尾の客車の連結が外れて逆走し、勾配を下って暴走した。満員の乗客に死が迫る。そのとき、鉄道職員の長野政雄が線路に飛び降り、その身体で車輪を止め、自らの命と引き換えに乗客の命を救った。
https://news.mynavi.jp/article/railmovie-47/
政井 みね(1888年2月3日 - 1909年11月20日)は、日本の労働者。日本近代化を陰で支えた労働者の一人であり、かつて野麦峠を越えた女工を語る際に欠かせない人物である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%BF%E4%BA%95%E3%81%BF%E3%81%AD
斎藤 元彦(1977年11月15日 - )は、第53代兵庫県知事。
斎藤のぶみ(1978年4月4日 - )は、日本の絵本作家。
2024/02/15、斎藤一人2024年預言 日本は、半分沈むよ…
■斎藤一人(1948年8月3日 - )の大預言「日本列島半分沈没」は、今日起こるか?

No.256817 2026/01/16(Fri) 06:28:29
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 NEW / 埼玉「うさぎ」
1/16 3:44消灯3:51点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。00/7/15メモ開始以降、25年6ヶ月経過して、酷似表示が下記のとおり、1回だけあり(05/4/11 2:44)。4時間38分後に、2005/4/11 07:22千葉県北東部M6.1-5強■が後続しているのが非常に気になる。

(01)05/04/11 02:44[「=====¬∩](=は空白,「・¬・∩=上部)√,MR不変、C[0.+]MR,√同、AC[0.]MR[0.]
=[11 07:22千葉県北東部M6.1-5強■,18:15釧路沖M4.8,21:20ニューギニア北岸付近M6.7▲,12 2:08ロイアルティー諸島の南東M6.8■,19鳥島近海D420km,M6.2▲(8日後),20福岡県西方沖M5.8-5強■,同M4.6-4,同M5.1-4(9日後),23長野県北部M4.1-4(12日後),5/6パナマの南M6.5▲(25日後),12太平洋と南極海の境M6.5▲(31日後),14ニアス(インドネシア)M6.8■(33日後)]

(10)26/01/16 03:51[「=====¬7](=は空白,「・¬=上部,7=数字の7)√,MR不変、C[0.+]√,MR[ 0000000.+](0が7個)…【今回】

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18968。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.256816 2026/01/16(Fri) 06:17:47
きょう高山市で最大震度4の揺れを記録した「岐阜県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★【地震】17分間で5回観測 富山県東部と岐阜県飛騨地方を震源とする地震が相次ぐ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「岐阜県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「岐阜県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜49歳 岐阜県七宗町【1995年】3363人→【2025年】952人(-71.69%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県白川町【1995年】6569人→【2025年】1998人(-69.58%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県関ケ原町【1995年】5884人→【2025年】2033人(-65.45%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県東白川村【1995年】1720人→【2025年】671人(-60.99%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県揖斐川町【1995年】1万7327人→【2025年】6830人(-60.58%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県八百津町【1995年】8580人→【2025年】3602人(-58.02%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県海津市【1995年】2万8259人→【2025年】1万2056人(-57.34%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県下呂市【1995年】2万3009人→【2025年】1万0234人(-55.52%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県養老町【1995年】2万2888人→【2025年】1万0258人(-55.18%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県山県市【1995年】2万1102人→【2025年】9461人(-55.17%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県美濃市【1995年】1万6304人→【2025年】7449人(-54.31%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県飛騨市【1995年】1万7647人→【2025年】8199人(-53.54%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県郡上市【1995年】2万9878人→【2025年】1万4898人(-50.14%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県恵那市【1995年】3万5259人→【2025年】1万8933人(-46.30%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県土岐市【1995年】4万1183人→【2025年】2万3064人(-44.00%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県御嵩町【1995年】1万3275人→【2025年】7459人(-43.81%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県神戸町【1995年】1万4123人→【2025年】7962人(-43.62%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県多治見市【1995年】7万8422人→【2025年】4万5553人(-41.91%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県瑞浪市【1995年】2万6005人→【2025年】1万5369人(-40.90%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県中津川市【1995年】5万2796人→【2025年】3万1542人(-40.26%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県垂井町【1995年】1万8960人→【2025年】1万1466人(-39.53%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県川辺町【1995年】6974人→【2025年】4261人(-38.90%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県高山市【1995年】5万8596人→【2025年】3万6415人(-37.85%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県関市【1995年】6万0190人→【2025年】3万7427人(-37.82%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県安八町【1995年】1万0521人→【2025年】6593人(-37.33%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県坂祝町【1995年】5992人→【2025年】3795人(-36.67%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県大野町【1995年】1万5020人→【2025年】9572人(-36.27%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県白川村【1995年】1064人→【2025年】681人(-36.00%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県池田町【1995年】1万5657人→【2025年】1万0086人(-35.58%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県本巣市【1995年】2万2379人→【2025年】1万5052人(-32.74%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県岐阜市【1995年】26万9485人→【2025年】18万5819人(-31.05%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県可児市【1995年】6万2174人→【2025年】4万3297人(-30.36%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県各務原市【1995年】9万8075人→【2025年】6万9269人(-29.37%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県大垣市【1995年】10万5724人→【2025年】7万4749人(-29.30%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県輪之内町【1995年】5899人→【2025年】4179人(-29.16%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県羽島市【1995年】4万4139人→【2025年】3万1641人(-28.32%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県富加町【1995年】3939人→【2025年】2923人(-25.79%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県北方町【1995年】1万2163人→【2025年】9378人(-22.90%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県笠松町【1995年】1万3290人→【2025年】1万0721人(-19.33%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県美濃加茂市【1995年】3万0180人→【2025年】2万7580人(-8.61%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県岐南町【1995年】1万4764人→【2025年】1万4527人(-1.61%)▼
日本人 0〜49歳 岐阜県瑞穂市【1995年】3万0353人→【2025年】3万0522人(+0.56%)△

日本人 0〜49歳 岐阜県全体【1995年】136万9131人→【2025年】87万8476人(-35.84%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の岐阜県全体は長野県山口村を含む
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県七宗町」で「0歳〜49歳の日本人」が「71.69%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県白川町」で「0歳〜49歳の日本人」が「69.58%」も減っています。

★岐阜・高山市で最大震度4の揺れ JR高山駅近くは震度1 『いま地震がありましたか?』(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「岐阜県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「岐阜県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 50歳以上 岐阜県瑞穂市【1995年】1万1372人→【2025年】2万2981人(+102.08%)△
日本人 50歳以上 岐阜県可児市【1995年】2万5416人→【2025年】4万7365人(+86.36%)△
日本人 50歳以上 岐阜県北方町【1995年】4577人→【2025年】8520人(+86.15%)△
日本人 50歳以上 岐阜県岐南町【1995年】6012人→【2025年】1万0967人(+82.42%)△
日本人 50歳以上 岐阜県各務原市【1995年】4万3235人→【2025年】7万0714人(+63.56%)△
日本人 50歳以上 岐阜県羽島市【1995年】2万0292人→【2025年】3万3137人(+63.30%)△
日本人 50歳以上 岐阜県美濃加茂市【1995年】1万4702人→【2025年】2万3853人(+62.24%)△
日本人 50歳以上 岐阜県多治見市【1995年】3万5151人→【2025年】5万6681人(+61.25%)△
日本人 50歳以上 岐阜県坂祝町【1995年】2361人→【2025年】3772人(+59.76%)△
日本人 50歳以上 岐阜県安八町【1995年】4616人→【2025年】7246人(+56.98%)△
日本人 50歳以上 岐阜県大野町【1995年】7261人→【2025年】1万1363人(+56.49%)△
日本人 50歳以上 岐阜県輪之内町【1995年】2895人→【2025年】4424人(+52.82%)△
日本人 50歳以上 岐阜県池田町【1995年】7840人→【2025年】1万1602人(+47.98%)△
日本人 50歳以上 岐阜県本巣市【1995年】1万1443人→【2025年】1万6920人(+47.86%)△
日本人 50歳以上 岐阜県関市【1995年】3万0115人→【2025年】4万3607人(+44.80%)△
日本人 50歳以上 岐阜県神戸町【1995年】6782人→【2025年】9709人(+43.16%)△
日本人 50歳以上 岐阜県大垣市【1995年】5万4535人→【2025年】7万5764人(+38.93%)△
日本人 50歳以上 岐阜県岐阜市【1995年】14万5127人→【2025年】20万1348人(+38.74%)△
日本人 50歳以上 岐阜県御嵩町【1995年】6728人→【2025年】9249人(+37.47%)△
日本人 50歳以上 岐阜県垂井町【1995年】9675人→【2025年】1万3257人(+37.02%)△
日本人 50歳以上 岐阜県笠松町【1995年】7816人→【2025年】1万0557人(+35.07%)△
日本人 50歳以上 岐阜県富加町【1995年】2048人→【2025年】2762人(+34.86%)△
日本人 50歳以上 岐阜県海津市【1995年】1万3853人→【2025年】1万8184人(+31.26%)△
日本人 50歳以上 岐阜県養老町【1995年】1万1397人→【2025年】1万4877人(+30.53%)△
日本人 50歳以上 岐阜県川辺町【1995年】4040人→【2025年】5176人(+28.12%)△
日本人 50歳以上 岐阜県山県市【1995年】1万1452人→【2025年】1万4434人(+26.04%)△
日本人 50歳以上 岐阜県瑞浪市【1995年】1万5101人→【2025年】1万8549人(+22.83%)△
日本人 50歳以上 岐阜県高山市【1995年】3万6949人→【2025年】4万4711人(+21.01%)△
日本人 50歳以上 岐阜県土岐市【1995年】2万4121人→【2025年】2万8890人(+19.77%)△
日本人 50歳以上 岐阜県中津川市【1995年】3万3590人→【2025年】3万9451人(+17.45%)△
日本人 50歳以上 岐阜県恵那市【1995年】2万3500人→【2025年】2万5835人(+9.94%)△
日本人 50歳以上 岐阜県美濃市【1995年】1万0012人→【2025年】1万0879人(+8.66%)△
日本人 50歳以上 岐阜県関ケ原町【1995年】3601人→【2025年】3908人(+8.53%)△
日本人 50歳以上 岐阜県郡上市【1995年】2万1593人→【2025年】2万2077人(+2.24%)△
日本人 50歳以上 岐阜県揖斐川町【1995年】1万1343人→【2025年】1万1469人(+1.11%)△
日本人 50歳以上 岐阜県下呂市【1995年】1万7955人→【2025年】1万7740人(-1.20%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県八百津町【1995年】6287人→【2025年】6083人(-3.24%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県飛騨市【1995年】1万4188人→【2025年】1万3216人(-6.85%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県白川村【1995年】825人→【2025年】751人(-8.97%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県白川町【1995年】5604人→【2025年】4760人(-15.06%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県七宗町【1995年】2648人→【2025年】2196人(-17.07%)▼
日本人 50歳以上 岐阜県東白川村【1995年】1648人→【2025年】1323人(-19.72%)▼

日本人 50歳以上 岐阜県全体【1995年】72万9706人→【2025年】100万0307人(+37.08%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の岐阜県全体は長野県山口村を含む
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県瑞穂市」で「50歳以上の日本人」が「102.08%」も増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県可児市」で「50歳以上の日本人」が「86.36%」増えています。

★【地震速報】岐阜県高山市で最大震度4の地震 津波の心配なし (2026/01/15 14:53)(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「岐阜県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「岐阜県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 岐阜県七宗町【1995年】6011人→【2025年】3148人(-47.63%)▼
日本人 総人口 岐阜県白川町【1995年】1万2173人→【2025年】6758人(-44.48%)▼
日本人 総人口 岐阜県東白川村【1995年】3368人→【2025年】1994人(-40.80%)▼
日本人 総人口 岐阜県関ケ原町【1995年】9485人→【2025年】5941人(-37.36%)▼
日本人 総人口 岐阜県揖斐川町【1995年】2万8670人→【2025年】1万8299人(-36.17%)▼
日本人 総人口 岐阜県八百津町【1995年】1万4867人→【2025年】9685人(-34.86%)▼
日本人 総人口 岐阜県飛騨市【1995年】3万1835人→【2025年】2万1415人(-32.73%)▼
日本人 総人口 岐阜県下呂市【1995年】4万0964人→【2025年】2万7974人(-31.71%)▼
日本人 総人口 岐阜県美濃市【1995年】2万6316人→【2025年】1万8328人(-30.35%)▼
日本人 総人口 岐阜県海津市【1995年】4万2112人→【2025年】3万0240人(-28.19%)▼
日本人 総人口 岐阜県郡上市【1995年】5万1471人→【2025年】3万6975人(-28.16%)▼
日本人 総人口 岐阜県養老町【1995年】3万4285人→【2025年】2万5135人(-26.69%)▼
日本人 総人口 岐阜県山県市【1995年】3万2554人→【2025年】2万3895人(-26.60%)▼
日本人 総人口 岐阜県白川村【1995年】1889人→【2025年】1432人(-24.19%)▼
日本人 総人口 岐阜県恵那市【1995年】5万8759人→【2025年】4万4768人(-23.81%)▼
日本人 総人口 岐阜県土岐市【1995年】6万5304人→【2025年】5万1954人(-20.44%)▼
日本人 総人口 岐阜県中津川市【1995年】8万6386人→【2025年】7万0993人(-17.82%)▼
日本人 総人口 岐阜県瑞浪市【1995年】4万1106人→【2025年】3万3918人(-17.49%)▼
日本人 総人口 岐阜県御嵩町【1995年】2万0003人→【2025年】1万6708人(-16.47%)▼
日本人 総人口 岐阜県神戸町【1995年】2万0905人→【2025年】1万7671人(-15.47%)▼
日本人 総人口 岐阜県高山市【1995年】9万5545人→【2025年】8万1126人(-15.09%)▼
日本人 総人口 岐阜県川辺町【1995年】1万1014人→【2025年】9437人(-14.32%)▼
日本人 総人口 岐阜県垂井町【1995年】2万8635人→【2025年】2万4723人(-13.66%)▼
日本人 総人口 岐阜県関市【1995年】9万0305人→【2025年】8万1034人(-10.27%)▼
日本人 総人口 岐阜県多治見市【1995年】11万3573人→【2025年】10万2234人(-9.98%)▼
日本人 総人口 岐阜県坂祝町【1995年】8353人→【2025年】7567人(-9.41%)▼
日本人 総人口 岐阜県安八町【1995年】1万5137人→【2025年】1万3839人(-8.58%)▼
日本人 総人口 岐阜県池田町【1995年】2万3497人→【2025年】2万1688人(-7.70%)▼
日本人 総人口 岐阜県岐阜市【1995年】41万4612人→【2025年】38万7167人(-6.62%)▼
日本人 総人口 岐阜県大垣市【1995年】16万0259人→【2025年】15万0513人(-6.08%)▼
日本人 総人口 岐阜県大野町【1995年】2万2281人→【2025年】2万0935人(-6.04%)▼
日本人 総人口 岐阜県本巣市【1995年】3万3822人→【2025年】3万1972人(-5.47%)▼
日本人 総人口 岐阜県富加町【1995年】5987人→【2025年】5685人(-5.04%)▼
日本人 総人口 岐阜県輪之内町【1995年】8794人→【2025年】8603人(-2.17%)▼
日本人 総人口 岐阜県各務原市【1995年】14万1310人→【2025年】13万9983人(-0.94%)▼
日本人 総人口 岐阜県羽島市【1995年】6万4431人→【2025年】6万4778人(+0.54%)△
日本人 総人口 岐阜県笠松町【1995年】2万1106人→【2025年】2万1278人(+0.81%)△
日本人 総人口 岐阜県可児市【1995年】8万7590人→【2025年】9万0662人(+3.51%)△
日本人 総人口 岐阜県北方町【1995年】1万6740人→【2025年】1万7898人(+6.92%)△
日本人 総人口 岐阜県美濃加茂市【1995年】4万4882人→【2025年】5万1433人(+14.60%)△
日本人 総人口 岐阜県岐南町【1995年】2万0776人→【2025年】2万5494人(+22.71%)△
日本人 総人口 岐阜県瑞穂市【1995年】4万1725人→【2025年】5万3503人(+28.23%)△

日本人 総人口 岐阜県全体【1995年】209万8837人→【2025年】187万8783人(-10.48%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の岐阜県全体は長野県山口村を含む
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県七宗町」で「日本人の総人口」が「47.63%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県白川町」で「日本人の総人口」が「44.48%」も減っています。

★【速報】岐阜・高山市で震度4 津波の心配なし(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「岐阜県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「岐阜県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 岐阜県白川町【1995年】2736人→【2025年】678人(-75.22%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県七宗町【1995年】1313人→【2025年】336人(-74.41%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県関ケ原町【1995年】2156人→【2025年】675人(-68.69%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県東白川村【1995年】693人→【2025年】228人(-67.10%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県揖斐川町【1995年】6672人→【2025年】2396人(-64.09%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県海津市【1995年】1万0859人→【2025年】3953人(-63.60%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県八百津町【1995年】3307人→【2025年】1245人(-62.35%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県養老町【1995年】8823人→【2025年】3392人(-61.56%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県山県市【1995年】7921人→【2025年】3278人(-58.62%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県美濃市【1995年】6179人→【2025年】2612人(-57.73%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県下呂市【1995年】8865人→【2025年】3854人(-56.53%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県飛騨市【1995年】6751人→【2025年】2936人(-56.51%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県郡上市【1995年】1万2107人→【2025年】5579人(-53.92%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県御嵩町【1995年】5180人→【2025年】2560人(-50.58%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県恵那市【1995年】1万3496人→【2025年】6686人(-50.46%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県瑞浪市【1995年】1万0259人→【2025年】5143人(-49.87%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県神戸町【1995年】5135人→【2025年】2711人(-47.21%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県多治見市【1995年】2万9305人→【2025年】1万5472人(-47.20%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県土岐市【1995年】1万4788人→【2025年】7856人(-46.88%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県坂祝町【1995年】2427人→【2025年】1321人(-45.57%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県中津川市【1995年】2万0370人→【2025年】1万1175人(-45.14%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県白川村【1995年】429人→【2025年】242人(-43.59%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県関市【1995年】2万2632人→【2025年】1万3062人(-42.29%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県垂井町【1995年】6914人→【2025年】4037人(-41.61%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県川辺町【1995年】2613人→【2025年】1533人(-41.33%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県大野町【1995年】5775人→【2025年】3396人(-41.19%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県高山市【1995年】2万2379人→【2025年】1万3168人(-41.16%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県池田町【1995年】5824人→【2025年】3615人(-37.93%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県安八町【1995年】3689人→【2025年】2335人(-36.70%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県可児市【1995年】2万3298人→【2025年】1万4825人(-36.37%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県本巣市【1995年】8521人→【2025年】5451人(-36.03%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県輪之内町【1995年】2208人→【2025年】1479人(-33.02%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県大垣市【1995年】3万7536人→【2025年】2万5218人(-32.82%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県岐阜市【1995年】9万1573人→【2025年】6万2336人(-31.93%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県各務原市【1995年】3万4546人→【2025年】2万3731人(-31.31%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県羽島市【1995年】1万5754人→【2025年】1万0962人(-30.42%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県富加町【1995年】1571人→【2025年】1131人(-28.01%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県北方町【1995年】4334人→【2025年】3323人(-23.33%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県笠松町【1995年】4403人→【2025年】3547人(-19.44%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県美濃加茂市【1995年】1万1199人→【2025年】9975人(-10.93%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県岐南町【1995年】4996人→【2025年】4946人(-1.00%)▼
日本人 0〜19歳 岐阜県瑞穂市【1995年】1万0782人→【2025年】1万0739人(-0.40%)▼

日本人 0〜19歳 岐阜県全体【1995年】50万0318人→【2025年】30万3137人(-39.41%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の岐阜県全体は長野県山口村を含む
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県白川町」で「0歳〜19歳の日本人」が「75.22%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「岐阜県七宗町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.41%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★岐阜県飛騨で震度4 津波の心配なし(2026年1月15日)(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「岐阜県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【岐阜】5万1432人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【岐阜】5万3066人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【岐阜】4万9838人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【岐阜】4万1465人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【岐阜】3万7215人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【岐阜】3万5050人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【岐阜】3万2676人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【岐阜】3万0678人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【岐阜】2万9348人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【岐阜】2万8799人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【岐阜】2万7047人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【岐阜】2万9049人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【岐阜】2万8406人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【岐阜】2万8516人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【岐阜】2万8049人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【岐阜】2万8404人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【岐阜】2万9418人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【岐阜】3万0018人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【岐阜】3万2112人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【岐阜】2万1340人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【岐阜】3万2834人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【岐阜】3万1759人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【岐阜】3万1347人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【岐阜】3万2287人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【岐阜】3万3107人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【岐阜】3万3944人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【岐阜】3万4648人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【岐阜】3万3597人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【岐阜】3万1538人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【岐阜】3万0067人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【岐阜】2万8673人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【岐阜】2万8498人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【岐阜】2万6565人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【岐阜】2万5834人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【岐阜】2万4876人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【岐阜】2万4319人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【岐阜】2万4766人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【岐阜】2万4544人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【岐阜】2万3873人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【岐阜】2万2263人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【岐阜】2万2367人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【岐阜】2万1791人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【岐阜】2万0616人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【岐阜】2万0292人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【岐阜】2万0039人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【岐阜】2万0351人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【岐阜】2万0017人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【岐阜】2万0623人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【岐阜】2万0187人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【岐阜】2万0546人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【岐阜】1万9930人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【岐阜】2万0447人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【岐阜】2万0151人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【岐阜】2万0276人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【岐阜】1万9603人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【岐阜】1万9617人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【岐阜】1万9156人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【岐阜】1万8363人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【岐阜】1万7706人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【岐阜】1万8092人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【岐阜】1万7696人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【岐阜】1万7506人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【岐阜】1万7327人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【岐阜】1万6887人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【岐阜】1万6851人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【岐阜】1万6496人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【岐阜】1万6000人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【岐阜】1万5138人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【岐阜】1万5467人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【岐阜】1万4831人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【岐阜】1万4040人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【岐阜】1万3720人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【岐阜】1万2776人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【岐阜】1万2092人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【岐阜】1万1730人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【岐阜】1万1124人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【岐阜】1万0469人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【岐阜】9831人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「岐阜」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)がほとんど起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★根室沖地震の発生確率を「90%程度」に引き上げ 地震調査委 15日付で委員長交代(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★活発な地震活動で気象庁が鳥取・島根・北海道に注意呼びかけ(YouTube)

No.256815 2026/01/15(Thu) 23:04:17
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、15日のラドン値は、63-59-56㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.256814 2026/01/15(Thu) 22:54:04
最終前兆か? / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
2026/01/14【緊急】偶然ではない?3.11直前と似た現象が各地で発生中|関東にも連鎖する地鳴りの正体とは【都市伝説】【予言】

311の4日前まで、現在起きている群発地震が約20回ほど起きていました。
2011年02月27日05時38分頃岐阜県飛騨地方M5.4震度4
2011年03月07日22時46分頃岐阜県飛騨地方M2.7震度1
2011年03月09日11時45分頃三陸沖 M7.2震度5弱
2011年03月11日14時46分頃三陸沖M9.0震度7
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/page-397.html
2026年01月15日 14時48分頃岐阜県飛騨地方 M5.2震度3
場所の限定は1月4日の大河ドラマや朝ドラの舞台で起きた有感地震から、朝ドラの島根県が選択された今年最大の地震でしょう。
大河ドラマ「秀吉兄弟」の第一話放映時間前後に舞台の地域で有感地震が連発しましたが、1月5日は朝ドラ「ばけばけ」の舞台で連発しました。
2026年01月04日18時16分頃岐阜県美濃中西部M3.9 震度2→1月15日岐阜県飛騨地方M5.2震度3
2026年01月04日12時27分頃岐阜県美濃中西部M2.6震度1
2026年01月05日18時42分頃島根県東部 M3.3震度2→1月6日島根県東部M6.4震度5強
2026年01月05日16時43分頃島根県東部 M3.2 震度1
名探偵コナンの新作映画公開初日、新作映画の舞台は長野県
長野県で震度5弱が発生(2025年04月18日20時19分頃長野県北部M5.1震度5弱)
https://x.com/aoisorasports/status/1913192487830847637
■昨年4月18日の封切り日に映画の舞台となった長野県野辺山高原のパラボラ基地を調査して帰ってきたら発生した。

No.256813 2026/01/15(Thu) 19:22:53
1920年以降のデータでも最大が震度4で13回 / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
2026年01月15日14時40分頃富山県東部M4.7震度4(高山市のみ)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/380/level-4/
2025年05月29日15時29分頃岐阜県飛騨地方M4.5震度4(高山市他)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/center/430/level-4/
今日の震源としては最大の高山市で震度4を記録しましたが、1920年以降のデータでも最大が震度4で13回しかありません。
高山市で揺れると「高い山に登れ」という暗号と解釈して来ましたが、これから津波級の地震がどこかで起こるかも知れません。
地震だけでなく、戦乱に巻き込まれたくなかったら山奥に移住した方が安全でしょう。
2026/01/15【地政学の警告】「世界に安全な場所はない」特に日本が狙われる致命的な理由

No.256812 2026/01/15(Thu) 15:34:30
1999年1月25日 コロンビア・キンディオ県アルメニア地震 / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
2026年01月15日10時46分頃トカラ列島近海 M1.9 震度1
トカラで有感地震が起きたので、念のためトカナを見たら、こんな記事が1月13日にアップされていた。
2026.01.13、“飛行機墜落の夢”に怯えていた人気歌手、航空事故で死亡… 語られていた“死のビジョン”との不気味な一致
コロンビアで起きた航空機事故が、国内外に大きな衝撃を与えている。2026年1月10日、コロンビア北部トゥンダマ県パイパ空港を離陸した小型機が墜落し、搭乗していた6人全員が死亡した。その中には、国内で高い人気を誇るポップ歌手、イェイソン・ヒメネス(34歳)も含まれていた。
彼は事故の数週間前から、「自分が航空事故で命を落とす夢を何度も見ていた」と語っており、その発言が今、あまりにも不気味な“予知夢”として注目を集めている。
事故の数週間前、ヒメネスはインタビューで、自身が見続けていた悪夢について打ち明けていた。それは、バンド仲間と共に飛行機事故に遭うという内容で、少なくとも3回は同じような夢を見たという。
https://tocana.jp/2026/01/post_290564_entry.html
●イェイソン・ヒメネスで検索すると同じニュースが多数見つかりますが、同じ夢を何度も見る場合は予知夢となる確率が高いでしょう。
1999年1月25日 コロンビア・キンディオ県アルメニア地震 - M6.1、死者1,000人。
1988年12月7日 アルメニア地震 - Mw6.8、死者2万5,000人 - 5万人。
1999年8月17日 トルコ大地震 - M7.6、建物崩壊で1万6,000人死亡
1999年9月21日 921大地震(台湾大地震、集集大地震) M7.7、死者2,415人。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%81%AE%E5%B9%B4%E8%A1%A8
★TVアニメで地震が予知できると思ったのは、同じゾロメ年の88年アルメニア地震と規模は小さいが夢予知事件が起きたばかりのコロンビアのアルメニア地方の地震で、アナグラムとすると「あるアニメ」になります。

No.256811 2026/01/15(Thu) 12:00:35
選挙前に大地震が起こるデータ / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
1/14(水) 14:58、台風1号が7年ぶりに1月に発生か、昨年は6月、一昨年は5月 #エキスパートトピ
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/85c26d5bd91db5f71eddf94a8b72d7699bdabd77
2026年01月15日 7時13分頃釧路沖M5.7震度3
手掛かりとしては7時13分に起きたので1分ズレますが、7月12日に起きた北海道史上最悪の被害となったこの地震でしょう。
細川内閣は、日本新党代表の細川護熙が第79代内閣総理大臣に任命され、1993年8月9日から1994年4月28日まで続いた日本の内閣。非自民・非共産8党派の連立政権
🔴 約一ヶ月前の1993年7月12日 北海道南西沖地震 - M7.8死者・行方不明者230人
自社さ連立政権は、1994年6月30日から1998年6月までの自由民主党・日本社会党・新党さきがけによる連立政権。
🔴日本社会党の村山内閣の時に、阪神大震災が発生した。
2025年10月Xデーに公明に代わって、維新が連立に加わると新たな巨大地震を招く恐れがあるだけでなく、本気モードだったロシアだけでなく中国や北朝鮮からの攻撃のリスクは格段に高まる。
2025年、日本は歴史の転換点を迎えようとしています。台風が地震を呼び、そして政権交代と不思議なほど重なってきた過去の災害。
2025/09/27【2025年】台風と地震が連鎖?呪術と政権交代が示す日本の不吉シナリオ【都市伝説】

No.256810 2026/01/15(Thu) 08:31:34
北海道か関東か? / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
ダルビッシュ有感地震も北海道へ接近遭遇してきました。
2026年01月15日07時13分頃釧路沖M5.7震度3
2026年01月13日16時34分頃択捉島南東沖M6.2震度2
2026/01/10、今の声で聴く「馬鹿」…Adoさん本人が5年ぶりに歌った結果
2022/11/09、【Ado】「北海道はでっかいどう」と呟いた結果…【切り抜き】
●イチロー(1973年10月22日- )〜〜Ado(アド、2002年10月24日 - )
■2025年10月22日18時17分頃釧路沖M5.1震度4
■2025年10月25日01時40分頃根室半島南東沖M5.8震度5弱

No.256809 2026/01/15(Thu) 07:54:39
ダルビッシュ有(感地震)&ケンブリッジ飛鳥 / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
2018年06月18日07時58分頃大阪府北部 M6.1震度6弱
2018年09月22日、大坂なおみだけじゃない! 各界で活躍するすごいハーフたち
ダルビッシュ有…イラン人と日本人のハーフ
ケンブリッジ飛鳥…ジャマイカ人と日本人のハーフ(陸上選手)
https://nikkan-spa.jp/1511151
2010年に起きた21世紀最悪の大震災のハイチ人の父を持つ大坂なおみですが、その8年後に大坂がトップアスリートとなり同時に苗字と同じ大阪震度6弱も発生、その次のイラン人の父のダルビッシュ有の場合は、後出しですが21世紀最悪のイラン大動乱となるかでしょう。
ケンブリッジ飛鳥の現在は消えそうなハーフですが、飛鳥と言えば昨年東京が壊滅するという大予言を残して、京都に移住した飛鳥でしょう。
飛鳥 昭雄(本名:佐藤 昭信、1950年4月16日 - )は、日本のライター、小説家、漫画家、超常現象研究家
2022年:大祟り神「艮の金神」発動!―東京壊滅を覚悟せよ!超弩級の大破壊が始まる!
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784867421482
この本では、安部元総理暗殺事件前に原稿が出来上がっていて、令和天皇は暗殺され巨大地震による大津波で首都圏は壊滅し、韓国系に支配された自公支配層が天皇を小室圭と入れ替える計画まで推測している。
■一発当ててベストセラーのデマ本を20世紀から大量出版(前科100本)して来たのです。
関東滅亡を予言して東京から京都に引っ越したようですが、時期としては2025年秋(11月)が期限のようです。
その原因は関東の地下には世界第二位という巨大なガス田があり、それが大爆発する事で東京が壊滅するようです。
2025/09/28【緊急招集】飛鳥先生の引越しの手伝いをしてたらヤバイ話が… 打ち上げ編 パート1 (全3編)《Auto-dubbed》

No.256808 2026/01/15(Thu) 06:32:08
CASIO SL-210ET電卓の[無表示]現象【長期頻発】の終息状況一覧 / 埼玉「うさぎ」
[過去ログ入りして追記が出来なくなりましたので、26/1月1日以降分を下記します。]
★ 23/5月1日以降分は、No.246760【ご参照】。
 24/5月1日以降分は、No.250904【ご参照】。
 25/1月1日以降分は、No.256472【ご参照】。
☆【【 5年前の状況(20/11/1〜)はNo.235393を検索してご覧下さい。 】】
◆ 過去の詳細はKS氏の当掲示板のNo.233806を検索してご覧下さい。
◆ 最近のまとめ(〜2020年迄)は下記掲示板をご覧下さい。過去記事[64]でNo.15234を検索すると3件のまとめが出て来ます。
 トチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[64]No.15234,No.15235,No.15236。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

◆ 更新状況は KSさんの当掲示板を[エスエル](大文字のアルファベット)+[うさぎ]で検索して下さい。最新状況を適宜、追記しております。

CASIO SL-210ET電卓の[無表示]現象【長期頻発】の終息状況一覧
 (■=点灯時[0.]→10数分で[無表示]に変化,□=[0.]のまま,★=点灯時[無表示],▼=点灯中[無表示]に変化)

13670)26/01/01□■ 12:25,23:45
13671)26/01/02■ 16:44
13672)26/01/03■ 09:50
13673)26/01/04■★■ 03:27,11:47,21:34
13676)26/01/05■■■ 06:50,12:47,21:35
13679)26/01/06▼■■ 00:09,7:50,23:28 [06 10:18島根県東部D11km,M6.4-5強◆(震度4は広域),10:28同D12km,M5.1-5弱▲]
13682)26/01/07■■ 11:11,1/8 2:09[07富士山深部低周波地震1回]
13684)26/01/08▼■ 03:18,14:21
13686)26/01/09■■ 05:01,21:41[09富士山深部低周波地震1回]
13688)26/01/10■★ 07:28,13:12
13690)26/01/11■▼▼▼■ 02:16,3:28,4:06,4:19,11:30
13695)26/01/12■★ 05:23,11:25 [12富士山深部低周波地震2回]
13697)26/01/13■▼▼■ 04:12,5:17,5:38,14:49[14 16:34択捉島南東沖D30km,M6.3▲]
13701)26/01/14■★ 03:37,12:45
13703)26/01/15■■■ 00:48,6:15,15:11 [1/16 4:13更新]
13706)26/01/16■▼▼▼▼■■ 04:10,5:46,6:07,6:21,8:05,16:47,22:01 …(1/16 22:05追記)

No.256807 2026/01/15(Thu) 03:50:11
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、14日のラドン値は、67-63㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.256806 2026/01/14(Wed) 22:23:59
(No Subject) / 100年に一度の一発満塁サヨナラホームラン級の馬鹿、トレッドマークがヒットアップな動力馬鹿老婆
もう完全にネタ切れですね、その動画(笑)

老害滅亡お婆ちゃんと共にご冥福をお祈りします。

No.256805 2026/01/14(Wed) 21:42:35
新あきら&あきら大予言 / 地震速報の夢 投稿者:もも(このあと「りんごあめ」に変更)
巨大地震より恐ろしい、3本動画



No.256804 2026/01/14(Wed) 21:18:08
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