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(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
全ての発電所も・・・のスレは全くお話にならないレベルのデマでしかありません。
80歳も過ぎてこのザマですか?恥ずかしくありませんか?
そもそもボケ老害のようにこういった掲示板でデマを平気で垂れ流す行為は風説の流布と言って犯罪行為でしかありません。

風説の流布は、虚偽の情報を広めて他人の信用や業務を妨害する犯罪(信用毀損・偽計業務妨害罪)であり、主に3年以下の懲役または50万円以下の罰金が科されます。SNSでのデマ拡散も対象となり、株式相場を動かす目的の場合は金融商品取引法違反としてより重い罰則(10年以下の懲役、1000万円以下の罰金など)が適用される場合もある。

ボケ老害はホラを発表するしか能が無く、さらに酷く馬鹿な上に世間知らずとか、生きている価値が何一つありませんね(笑)

No.257714 2026/03/19(Thu) 06:24:18
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
また馬鹿老害の一つ覚え、必ず当たらないインチキ予言ですか?
いくらムキになって投稿を重ねた所で馬鹿を強調しているだけで、さすが本物の馬鹿は驚くほど全く何の進歩もありませんね(笑)

毎回同じ分析になるのですが、また今回も馬鹿丸出しの矛盾点とそのボケ老害心理を解説していきますね。

この書き込みも典型的な「後付け解釈+権威付け+不安煽り」が組み合わさったパターンです。
順番に「矛盾」と「心理」を分解してみましょう。

1, 論理的な矛盾・破綻
1)「予言していないのに当たった扱い」
イラン戦争は予言していなかったが…青森M7.5を予言していた、早速ここでまず大きな破綻です。
「当たっていない事(イラン戦争)」はスルーなのに「当たった“ことにできそうな事”だけ強調」

これも毎回ボケ老害が使う得意のインチキ選択的証拠(チェリーピッキング)です。馬鹿は懲りませんね(笑)
さらに、動画がアップされた1時間前に地震が起きていた(笑)
これは「予言」ではなく、ただの時間の前後関係の誤用、当たり前だけど事前に明確に日時・場所を指定していないのに「後から当たったように見せているだけのつもり、こうなると全く意味が分かりません、完全にイカれてますよね(笑)

2,「青森の地震」と「島根の地震」が混ざっている
青森M7.5を予言、でも実際に出しているのは島根県東部 M6.4

全くお話になりませんね(笑)場所も規模も一致していない、それなのに「的中扱い」しているのは「日本で地震が起きる」レベルの曖昧予言を無理やり一致させているだけ。
いつものボケ老害一人にしか通用しない世界のどこにも誰にも通じないレベルでそれが一体何なのか?よくそんな頭悪くて生きて来られましたね(笑)

3,「曖昧すぎる予言を的中扱い」
予言の内容が、地震が増えるだの水害が増えるだの戦争が続く、そこらの幼稚園児でも言いそうなセリフのどこが予言なのでしょうか?

これは言うまでもなく、誰でも言える内容(バーナム効果)の呆れるほど幼稚なパターンです。
毎年どこかで地震は起きる、そして洪水も世界中で起きる、世界のどこかしらで戦争も常に存在していますよ。世間知らずのボケ老害が知らないだけです(笑)

つまり、外れてもバレない構造でしかありません、こんな幼稚な手口に騙されるとか(笑)

4,複数の予言者を後付けで接続
ジル・M・ジャクソン(笑)シルビア・ブラウン(笑)「似ている=当たっている」ではない、当たり前ですよね(笑)
むしろこれは似たような曖昧予言を後から「繋げているだけ」サルでも騙せないレベル。

5,時間のすり替えトリック
動画の7日後に地震が起きた(笑)、これもよくある手法で事前に「具体性」がまるでない、そして後から「一致した期間」を切り取るからの期間を広げれば何かは当たる。
見え透いたこれまた幼稚な手法ですね。

1, 心理構造(スレ主の内面)
相変わらずボケ老害はかなり典型的な「意味を見つけたい欲求(パターン認識過剰)」タイプ、いつもコレ。

バラバラの出来事を、予言、地震、戦争として「一本の線」にしたがる、世界の誰にも通用しない酷い妄想癖(笑)
まあ基本的に人間は偶然を嫌うため 「全部つながっている」と思いたくなるのは確かですが、ボケ老害のは異常。

2,不安の増幅とコントロール欲求
内容がすべて地震、水害、戦争、経済混乱と毎度お馴染みの強い不安テーマで統一されている

これは「世界は危険だ」と思うことで、逆に「先に知っている自分は安全側」と感じたいだけ、実は何一つ安全では無い、寧ろ危険側。
これを疑似コントロール感と言います。

3,権威依存(自分で判断しない)
「全米で最も優れた霊能者」、「伝説的予言者」といつものインチキが見え透いた 肩書きを根拠にしている。

これはただいつもの自分で検証できないから権威に乗っかっているだけ(笑)
いわゆる思考の外注と言う奴です。馬鹿なので仕方ありませんけどね(笑)

4,「当たったことにしたい」確証バイアス
外れ → 無視
曖昧 → 拡大解釈
偶然 → 因果に変換
これらすべて「当たった証拠」に再構成、いつもの幼稚なボケ老害のインチキ手法(笑)一体誰に通じるのか疑問しかありません。

5,陰謀・オカルト系にハマる典型パターン
ボケ老害の特徴をまとめると:点と点を無理に線にする、時系列を都合よく並べ替える、権威ワードを多用、不安を強調からの「偶然」を否定する。
かなり典型的な“予言信者型”大体いつも馬鹿の一つ覚えのコレですよね(笑)

6, 一番“それっぽく見える嘘”
この中で最もダサイのはここです(笑)「動画がアップされた後に地震が起きた」
一見すると「因果関係があるように見える」とボケ老害は思い込んでいますよね?

しかし実際は、予言内容が曖昧、対象地域が広すぎる、期間も自由に調整できる
つまりいつもの老害伝家の宝刀、完全に後出しマジック(笑)

まとめ
ボケ老害はいつも偶然を「予言の証拠」に変換し、不安を材料にしながら権威で補強して信じ込むタイプ(笑)
論理的にはただ「何も当たっていないのに当たったことにしている」だけ
心理的には「不安を秩序に変えたい人」

これだけですね、実に薄っぺらいです。
しかもレスを重ねるごとにインチキ度が高くなってますね、笑えますけど(笑)

No.257713 2026/03/18(Wed) 23:01:26
宮古島群発地震は、全島大停電を予告していたのか? NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
3/4(水) 17:30配信、宮古島近海で地震頻発から1週間 最大でマグニチュード6.2 気象台は「数か月程度続く可能性」指摘 
https://news.yahoo.co.jp/articles/29eab826cc1235c0212f2fc8f706fb5ff4fa8e75
3/17(火) 18:01配信【続報】宮古島市の停電、一時は全域2万6650戸まで拡大 スーパーなども臨時休業 発電所の不具合か 復旧で3930戸(17日午後6時30分現在)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ca4aa6701dd82a7447e578c8109aae3093e91b7
まもなく、日本の60%の発電所が永久停止する。停電列島
【【超音速情報】】超超重要情報 ホルモン街道封鎖 大停電 発電ができない理由

No.257712 2026/03/18(Wed) 22:42:41
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、18日のラドン値は、52-48-52㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.257711 2026/03/18(Wed) 22:15:08
1987年2月28日土曜日2時9分、エノクの預言 NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
イラン戦争は予言していなかったが、昨年12月8日の青森M7.5震度6強を予言していたという話題がアップされたる1時間前に今年国内最大の地震が起きていた事が分かった。
2026年01月06日10時18分頃島根県東部 M6.4震度5強
2026.0●1.06、11:30青森の大地震を的中させた霊能者が警告。2026年、日本を含むアジアで「大規模な水害」と地震が増幅する
全米で最も優れた霊能者の一人と称されるアメリカ人霊媒師、ジル・M・ジャクソン氏は、昨年末に出演したポッドキャスト番組「JeffMara Podcast」で、今後12カ月間に経済混乱、自然災害、さらなる戦争が起こり、多くのアメリカ人が職を失い、長年住んでいた家から転居することになるだろうと語っている。
今年は特に西海岸とアジアで地震が増加し、地震によって「大規模な水害」が増幅され、危険な洪水を引き起こすだろうと警告する。
ジャクソン氏は、ロシアとウクライナの紛争を含む現在進行中の戦争は、すぐに終結する見込みがないまま今後数年間は続くとし、現在のベネズエラのような一部の紛争は2026年半ばまでには終息しそうであると述べた。
https://tocana.jp/2026/01/post_290219_entry.html
2026/03/18、【緊急警告】2026年に日本で超巨大地震が起こる!?そして宇宙人も発見!?予言者ジル・M・ジャクソンが見た恐怖のシナリオ【都市伝説 預言 ヤマブシダケ 冬虫夏草 アダプトラテ】

●米国では伝説的な予言者となったシルビアブラウンの予言と類似していますが、青森地震を予言していたようなこの動画がアップされた7日後に昨年最大の国内地震が起きた。
2025/12/01【予言】シルビア・ブラウンが示した“巨大津波のサイン”──2025年12月、日本に起き始めた不気味な前兆

2022/12/07【ゆっくり解説】米国最高予言者が2026年日本の地震・大津波を警告?シルビアブラウンの予知

No.257710 2026/03/18(Wed) 21:14:34
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
だんだん老害ヒートアッブしてきましたか?
毎日チョロい馬鹿老人てすね(笑)

しかもまたその洗脳ゴミチャンネルですか?
本当にその動画の言う事はことごとく当たりませんね?幾ら何でもその動画も馬鹿過ぎませんか?
中学生位でももっとマシな情勢を予測しますよ、まあ洗脳目的だから内容はセンセーショナルで無いと意味がありませんからね(笑)そこら辺はどうでも良いのでしょうけどね(笑)

ついでにこのゴミチャンネルで定番の手口を再度書いておきますね。
この程度の詐欺に洗脳されるとは朦朧老害は本当にチョロいですよね。

1,不安をあおる情報 → 有料コンテンツに誘導

このチャンネルは,世界崩壊,経済崩壊,戦争・金融危機,
近未来の秘密情報のような強い危機感をあおる話題をよく扱います。

そしてYouTube → 概要だけ,本当の情報 → 有料ブログ・ラジオ,という流れになっています。

実際に本人のFC2ブログでは月額や有料記事の販売が行われています。

つまり典型的な構造は,YouTubeで興味を引く→「ここでは言えない」→有料サイトへ誘導

このやり方が「情報商材」と批判される理由です。

2,「内部情報」「極秘情報」をよく主張

動画タイトルに、極秘情報、未来情報、重大情報、近々起きる、などが頻繁に使われています。

しかし証拠やソースが提示されない場合が多いため、視聴者から、根拠がない、陰謀論っぽいと言われることがあります。

3,プロフィールが曖昧
配信者「しょう」は、カウンセラー、日本とイギリスを行き来、プレッパー認定などと自己紹介していますが、具体的な裏付けが公開されていない部分も多いです。これも疑われる理由の一つです。

4, YouTube規制を理由に外部サイトへ誘導
本人は「YouTubeでは言えない情報」、「規制される内容」としてブログやラジオ(有料)で公開すると説明しています。

この形は
陰謀系・予言系チャンネルによくあるビジネスモデルです。

まとめ
「インチキ」と言われる理由は主にこの3つです。
不安をあおる内容、有料コンテンツへの誘導、情報の根拠が弱いなどです、ただし違法な詐欺だと証明されたわけではありません。


ただそのボケ老害が妄信するゴミチャンネル、思っていたよりもずっと心理的に考えて作られていますね。
これではボケ老害のような精神障碍者ではひとたまりもありませんね、笑えますが。
なのでそのゴミチャンネルの信者獲得の心理テクニックのパターンを理解した範囲で解説しますね。

1,恐怖を先に与える(恐怖マーケティング)
まず視聴者に強い不安を与えます。例:世界崩壊、経済破綻、食料危機、戦争等

人は怖くなるほど情報に依存しやすくなるという心理があります。
これを利用して「このチャンネルだけが真実を知っている」という構図を作ります。

2,「ここでは言えない情報」を作る
よくある言い方:YouTubeでは規制される、本当のことはここでは言えない、からの続きはブログ・メンバーシップ
これを心理学では希少性バイアスと言います、「隠されている情報=価値がある」と感じてしまう心理です。

3,自分を“特別な情報源”にする
よくある設定:政府関係者から聞いた、海外の内部情報、軍の関係者、未来を知る人(笑)
証拠が出なくても「裏ルート」という言葉で信じさせます。

4,予言を“曖昧”にする、これはかなり多いテクニックです。
例:具体的だと「2026年4月に日本の銀行が破綻する」となる訳ですが、曖昧な表現を用いると「近い将来金融システムが大きく変わる」となる訳です、つまり曖昧だと後からいくらでも当たったことにできるためです。

5,外の情報を否定する
信者化を強めるために、テレビは嘘、マスコミは洗脳、政府は隠している、と言います。
すると視聴者は、このチャンネルだけが真実(笑)という思考になりやすくなります。

6,コミュニティ化(仲間意識)
よくある言葉:目覚めた人、真実に気づいた人、仲間等
人は**仲間の意見に合わせる心理(同調圧力)**があります。これで離れにくくなります。

7,少しだけ当てて信頼を作る、これはかなり強いテクニックです。
心理学のバーナム効果やコールドリーディングを応用した、相手との距離を一気に縮めるコミュニケーション術です。
この手法の核となるのは、「誰にでも当てはまるが、自分だけのことだと感じさせる」絶妙な言い回しで、相手に「この人は私のことを分かってくれている」という安心感(ラポール)を抱かせることにあります。

7-1「少し当てる」ための具体的テクニック
二面性の提示(アンビバレンス)
「外では明るく振る舞っているけれど、実は一人の時間はすごく静かに過ごしたいタイプですよね?」のように、相反する二つの性質をセットで伝えます。人間は誰しも多面的なため、どちらかが必ず心に刺さります。

「最近の悩み」を具体的にぼかす
「最近、頑張っている割には、正当に評価されていないと感じる瞬間がありませんか?」といった、多くの人が抱きがちな不満や葛藤を突きます。

プロセスへの共感
結果ではなく、「ここまで一人で抱え込んで、かなり試行錯誤してきましたよね」と、その人が裏でしてきたであろう努力や苦労を推測して伝えます。

7-2 信頼(ラポール)を構築するステップ
単に当てるだけでなく、以下の要素を組み合わせることで、より深い信頼関係を築くことができます。
自己開示から始める: 自分の弱みや失敗談を先に話すことで、相手の警戒心を解き、相手が本音を話しやすい空気を作ります。

バックトラッキング(おうむ返し): 相手の言葉を繰り返すことで、「しっかり話を聞いている」というメッセージを伝えます。

ラポール形成の意識: 相手と呼吸や話すテンポを合わせ、心理的な「架け橋」を架けることを優先します。

有言実行と誠実さ: 「当てた」後のフォローが重要です。約束を守り、一貫した態度を見せることで、一時的な感銘を継続的な信頼へと変えていきます。

7-3注意点:悪用厳禁のバランス
このテクニックは強力ですが、「決めつけ」にならないよう注意が必要です。「〜ですよね」と断定するのではなく、「〜な一面があるように見えますが、どうですか?」と、相手に確認を求める形で伝えると、外れた時のリスクを抑えつつ、対話を深めることができます。

重要なポイント
こうしたテクニックは実は、マーケティング、宗教、自己啓発、政治、YouTubeなど多くの分野で普通に使われている心理技術です。
必ずしも「悪い」「洗脳」と断定できるわけではありません。

そこを見分けるには、極端な断言が多い、批判的視点がない、簡単すぎる成功法則、恐怖を煽る、反対意見を排除、このあたりが多いと、影響力の強いコンテンツの可能性があります。

まぁボケた老害程度ではここまでしなくても妄信するのでしょうけどね(笑)

No.257709 2026/03/18(Wed) 20:39:18
1987年2月28日土曜日2時9分、エノクの預言 NEW / 漫画家・たつき諒先生は甘すぎる
車だけじゃなく、全ての発電所も永久停電になりそう





2026年03月18日、数年ぶりの大雪”アメリカ各地で猛威 豪雨と強風で冠水被害や車庫の屋根崩落

2026/02/26【交通情報】尻手黒川道路 神奈川県横浜市鶴見区矢向2丁目 尻手駅付近 乗用車大破事故で規制渋滞 事故を起こした運転手が車を置いて逃走2月26日

No.257708 2026/03/18(Wed) 20:36:36
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
この書き込みも一見それっぽく書いているだけで論理的にはかなり幼稚な飛躍があります。
それでは矛盾点と老害心理を再度説明しますね。

1,そもそも「2例だけ」で法則化している
挙げているのは、阪神・淡路大震災、東日本大震災の2件だけです。
日本で起きた大きな震災はこれだけなんですか?

つまり数多くの大きな震災の中でたった2つ一致しただけで「法則」とするのは典型的な誤り(小数の法則化 / 過剰一般化)これではサルも騙せません。
しかも肝心なのは、円高でも地震が起きていない年は多数ある、円安でも地震は普通に起きている→こう言った反例を完全に無視している。いつものこれでごまかしているつもりなのかの必殺老害スルー(笑)

2,「相関」と「因果」を混同している
仮に「円高の時期に大地震があった」としても、そもそもが円高が地震を引き起こすわけではない。

地震はプレート運動(地球物理)、為替は経済要因(金融・政治)という事すら知らないのでしょうか?つまり分野が全く別なので、因果関係は基本的に成立しません。
これは典型的な疑似相関(スプリアス相関)と言うサギの手口です。

3,事実認識もかなり雑
例えば2011年当時は確かに円高傾向でしたが、震災「前」から円高だったのか?そして震災「後」に円高が進んだのか?
相関関係を強調する割には時系列の整理が曖昧過ぎます、実際は、震災後の資金還流観測で円高が進んだ面もあるので、老害妄想原因とは結果が逆転している可能性があります。

4,現在の状況から未来を断定している
主張はこうです:今は円高でも株価暴落でもない→ だから巨大災害は起きない(笑)

これは老害妄想条件を勝手に「必要条件」にしている馬鹿丸出しの誤り。
仮に過去に「A(円高)+B(暴落)のときC(地震)」があったとしてもAやBがないとCが起きない、とは言えない事くらいは理解しておきましょう、ボケ老害の主張は、ただ必要条件と十分条件の混同しているだけです。

5, 都合のいいデータだけ拾っている
この書き込みは、大地震の中でも都合のいい2例だけ採用からの合わない事例は完全スルー(笑)いつもの事ですが。
これは典型的なボケ老害の伝家の宝刀、チェリーピッキング(つまみ食い)です。

6,結論が極端に飛躍している
最終的に、富士山噴火、第三次世界大戦、人口9割削減の得意なボケ老害セットまで話が飛びますが、元の根拠(株価と為替)と全く論理的につながっていない。
これはいつもの老害妄想連想ゲーム的な不安の拡張(破局思考)、しかも毎回意味不明です。

まとめ(この書き込みの本質)
この文章の問題点を一言でいうと:「たまたま似ている2例」から無理やり法則を作り、そこから未来を断定しているだけ、いつもと何ら変わらない幼稚な妄想でしかありません。

おまけ:なぜこういう説がボケ老害のような馬鹿が信じてしまうのか?
こういう話は心理的に強いです:「過去に当たっているように見える」、「シンプルな法則っぽい」、「未来が予測できる安心感」
つまりボケ老害の大好きな「妄想パターン」を見つけるのが大得意なので、つい信じやすいのです。

No.257707 2026/03/18(Wed) 20:33:24
再掲 (2回目) NEW / 埼玉「うさぎ」
★ Canon LS-51A,CASIO MS-8Aに異常表示【厳重警戒】 NEW / 埼玉「うさぎ」
3/17 5:54消灯6:01点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に極めて、極めて、極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19035,No.19036。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
No.257681 2026/03/17(Tue) 08:45:02

No.257705 2026/03/18(Wed) 20:31:43
日経平均株価が大暴落したあとの「超円高」のときに起きた「阪神淡路大震災」と「東日本大震災」 NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「半値」に大暴落したあとの「超円高」のときに起きました。
2026年になっても日経平均株価が「5万円台」のまま、米ドルが「150円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」や「富士山大噴火」「第3次世界大戦(世界最終戦争、全面核戦争、人口9割削減)が起きることはないのかもしれません。

★日経平均1500円超上昇 春闘結果も押し上げ(2026年3月18日)(YouTube)

■アルバート・パイクの“予言”
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弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」とまで呼ばれるようになった男である(彼は「KKK」の創始者でもある)。
彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、“予言”ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。

それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。

一番不気味なのは、中東での紛争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
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★【速報】日経平均株価 1500円以上値上がり 1週間ぶりに5万5000円回復|TBS NEWS DIG(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★【速報】日経平均株価 一時1200円超上昇(2026年3月18日)(YouTube)

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【米ドル】159円75銭〜152円09銭△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★【速報】日経平均株価 一時1300円超上昇|TBS NEWS DIG(YouTube)

■日経平均株価(年足)の「値上がり率」と「値下がり率」(1950年〜2026年)
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1949年【日経平均株価】終値 109円91銭(前年比 --.--%)
1950年【日経平均株価】終値 101円91銭(前年比 -7.28%)▼
1951年【日経平均株価】終値 166円06銭(前年比 +62.95%)△
1952年【日経平均株価】終値 362円64銭(前年比 +118.38%)△
1953年【日経平均株価】終値 377円95銭(前年比 +4.22%)△
1954年【日経平均株価】終値 356円09銭(前年比 -5.78%)▼
1955年【日経平均株価】終値 425円69銭(前年比 +19.55%)△
1956年【日経平均株価】終値 549円14銭(前年比 +29.00%)△
1957年【日経平均株価】終値 474円55銭(前年比 -13.58%)▼
1958年【日経平均株価】終値 666円54銭(前年比 +40.46%)△
1959年【日経平均株価】終値 874円88銭(前年比 +31.26%)△
1960年【日経平均株価】終値 1356円71銭(前年比 +55.07%)△
1961年【日経平均株価】終値 1432円60銭(前年比 +5.59%)△
1962年【日経平均株価】終値 1420円43銭(前年比 -0.85%)▼
1963年【日経平均株価】終値 1225円10銭(前年比 -13.75%)▼
1964年【日経平均株価】終値 1216円55銭(前年比 -0.70%)▼
1965年【日経平均株価】終値 1417円83銭(前年比 +16.55%)△
1966年【日経平均株価】終値 1452円10銭(前年比 +2.42%)△
1967年【日経平均株価】終値 1283円47銭(前年比 -11.61%)▼
1968年【日経平均株価】終値 1714円89銭(前年比 +33.61%)△
1969年【日経平均株価】終値 2358円96銭(前年比 +37.56%)△
1970年【日経平均株価】終値 1987円14銭(前年比 -15.76%)▼
1971年【日経平均株価】終値 2713円74銭(前年比 +36.57%)△
1972年【日経平均株価】終値 5207円94銭(前年比 +91.91%)△
1973年【日経平均株価】終値 4306円80銭(前年比 -17.30%)▼
1974年【日経平均株価】終値 3817円22銭(前年比 -11.37%)▼
1975年【日経平均株価】終値 4358円60銭(前年比 +14.18%)△
1976年【日経平均株価】終値 4990円85銭(前年比 +14.51%)△
1977年【日経平均株価】終値 4865円60銭(前年比 -2.51%)▼
1978年【日経平均株価】終値 6001円85銭(前年比 +23.35%)△
1979年【日経平均株価】終値 6569円47銭(前年比 +9.46%)△
1980年【日経平均株価】終値 7116円38銭(前年比 +8.33%)△
1981年【日経平均株価】終値 7681円84銭(前年比 +7.95%)△
1982年【日経平均株価】終値 8016円67銭(前年比 +4.36%)△
1983年【日経平均株価】終値 9893円82銭(前年比 +23.42%)△
1984年【日経平均株価】終値 1万1542円60銭(前年比 +16.66%)△
1985年【日経平均株価】終値 1万3113円32銭(前年比 +13.61%)△
1986年【日経平均株価】終値 1万8701円30銭(前年比 +42.61%)△
1987年【日経平均株価】終値 2万1564円00銭(前年比 +15.31%)△
1988年【日経平均株価】終値 3万0159円00銭(前年比 +39.86%)△
1989年【日経平均株価】終値 3万8915円87銭(前年比 +29.04%)△
1990年【日経平均株価】終値 2万3848円71銭(前年比 -38.72%)▼
1991年【日経平均株価】終値 2万2983円77銭(前年比 -3.63%)▼
1992年【日経平均株価】終値 1万6924円95銭(前年比 -26.36%)▼
1993年【日経平均株価】終値 1万7417円24銭(前年比 +2.91%)△
1994年【日経平均株価】終値 1万9723円06銭(前年比 +13.24%)△
1995年【日経平均株価】終値 1万9868円15銭(前年比 +0.74%)△
1996年【日経平均株価】終値 1万9361円35銭(前年比 -2.55%)▼
1997年【日経平均株価】終値 1万5258円74銭(前年比 -21.19%)▼
1998年【日経平均株価】終値 1万3842円17銭(前年比 -9.28%)▼
1999年【日経平均株価】終値 1万8934円34銭(前年比 +36.79%)△
2000年【日経平均株価】終値 1万3785円69銭(前年比 -27.19%)▼
2001年【日経平均株価】終値 1万0542円62銭(前年比 -23.52%)▼
2002年【日経平均株価】終値 8578円95銭(前年比 -18.63%)▼
2003年【日経平均株価】終値 1万0676円64銭(前年比 +24.45%)△
2004年【日経平均株価】終値 1万1488円76銭(前年比 +7.61%)△
2005年【日経平均株価】終値 1万6111円43銭(前年比 +40.24%)△
2006年【日経平均株価】終値 1万7225円83銭(前年比 +6.92%)△
2007年【日経平均株価】終値 1万5307円78銭(前年比 -11.13%)▼
2008年【日経平均株価】終値 8859円56銭(前年比 -42.12%)▼
2009年【日経平均株価】終値 1万0546円44銭(前年比 +19.04%)△
2010年【日経平均株価】終値 1万0228円92銭(前年比 -3.01%)▼
2011年【日経平均株価】終値 8455円35銭(前年比 -17.34%)▼
2012年【日経平均株価】終値 1万0395円18銭(前年比 +22.94%)△
2013年【日経平均株価】終値 1万6291円31銭(前年比 +56.72%)△
2014年【日経平均株価】終値 1万7450円77銭(前年比 +7.12%)△
2015年【日経平均株価】終値 1万9033円71銭(前年比 +9.07%)△
2016年【日経平均株価】終値 1万9114円37銭(前年比 +0.42%)△
2017年【日経平均株価】終値 2万2764円94銭(前年比 +19.10%)△
2018年【日経平均株価】終値 2万0014円77銭(前年比 -12.08%)▼
2019年【日経平均株価】終値 2万3656円62銭(前年比 +18.20%)△
2020年【日経平均株価】終値 2万7444円17銭(前年比 +16.01%)△
2021年【日経平均株価】終値 2万8791円71銭(前年比 +4.91%)△
2022年【日経平均株価】終値 2万6094円50銭(前年比 -9.37%)▼
2023年【日経平均株価】終値 3万3464円17銭(前年比 +28.24%)△
2024年【日経平均株価】終値 3万9894円54銭(前年比 +19.22%)△
2025年【日経平均株価】終値 5万0339円48銭(前年比 +26.18%)△
2026年【日経平均株価】終値 5万5239円40銭(前年比 +9.73%)△
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※出典:「日経平均プロフィル」

★【速報】ガソリン過去最高値 上げ幅も過去最大(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
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※★…2026年
※出典:「日経平均プロフィル」

★ガソリン価格が過去最高の1リットルあたり190円80銭 離島では225円にも 補助金導入(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2026年03月09日【日経平均株価】終値 5万2728円72銭(前日比 -5.1997%)▼☆
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
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※☆…2026年
※出典:「日経平均プロフィル」

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★再び1億円超え 首都圏の新築マンションの平均価格 東京23区の平均価格は1億4280万円(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★全国の土地価格 5年連続値上がり 最も高くなったのは東京・赤坂 公示地価きょう発表(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★公示地価 全用途の全国平均 景気の緩やかな回復で5年連続で上昇(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★家計が保有する金融資産の残高2351兆円で過去最高 新NISAや株高を背景に(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★若者が「NISA貧乏」で“生活苦”?将来を不安視…20代の平均投資額「月3.4万円」(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
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※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀がETFの売却開始 1月末までに53億円分 完了までに100年以上かかる見込み(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀 ETF売却を決定 日経平均株価が急落【スーパーJチャンネル】(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀 保有株の売却完了 ETF37兆円の処分焦点【WBS】(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【元財務官僚が登場】不動産市況は今後どうなる?円安・減税・イラン戦争の行方は?(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257704 2026/03/18(Wed) 20:16:33
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
この投稿もかなり典型的な「老害こじつけ型・妄想陰謀論的思考」のパターンが詰まっていますね。
どれだけ必死になって書き込んでも幼稚なインチキしか書けませんか?このままでは孤独タヒまっしぐらですよ。

では今回の老害矛盾点とボケ心理を分けて整理していきますね。

またいつもの矛盾点(ボケ老害得意のいつもの論理の破綻):
1,「予言は当たらない」と言いながら利用している
「昭和の時代から日本滅亡を予言する内容は何百でも飛び出しました(=全部ダメ)」と断言しているのに、1987年の予言、エノクの預言、ノーアイズの予言、松原照子の本、と誰がどう見ても老害妄想予言をめちゃくちゃ重視している(笑)、ボケ老害は酷く頭が悪いので、当たらない、とても言っておけば突っ込まれないとでも思っているのでしょうか?何の根拠もない(次こそは)は勝てないギャンブラーと同じでただの依存症。

しかも当たらない予言を持ち出している時点で最初からこのレス自体が当たらないインチキだと自ら言っているのと同じと言う事ですよね。
さらに「予言は無価値」と言いつつ自分に都合のいい予言だけ採用するダブルスタンダード、ボケ老害はダブルスタンダードに気が付かない程馬鹿なのもありますが、本物のアルツなので今言った自分の発言すら覚えていないまでありますね(笑)

2,“わさビーフ”と世界情勢の無理な老害接続
「1987年発売」、「ホルムズ海峡封鎖」、「イラン攻撃」、「資源大国化」
これらをすべて“意味のある連動”としていつもの強引な意味不明な同列扱いをしている。

しかし実際は、お菓子の発売年、地政学リスク、エネルギー問題、は全く別の因果関係、普通の人ならば幼児にすらわざわざ説明するまでもない簡単な事ですね。
にも拘わらず単なる偶然を「意味のある兆候」と意味不明な妄想全開で誤認している。

3, 時系列の混乱
1987年 → 予言
2026年 → わさビーフ消滅
2027年 → 資源大国
そもそもが「なぜその順番で繋がるのか」が説明されていない、妄想なので出来るはずも無いですよね(笑)。

つまりストーリーはあるが因果が一ミリもない、と自ら証明している。

4,“証拠の質”がバラバラ
出している根拠(笑)のつもりが、予言本、インチキブログ記事、ネタYouTube、お菓子のパッケージ?
もはや信頼性レベルが一ミリもなく、ただ混在させてごまかしているだけなのが見え透いています。

普通であれば、信頼度を揃えて検証するのが当たり前なのですがそれが微塵も無い。いつもの事ですが(笑)

5, 地理的なこじつけ

板橋区→わさビーフ工場→地震前兆とそこも妄想が酷過ぎて意味不明。
「場所が同じ → 関係ある」としている、何ですかソレ?馬鹿過ぎやしませんか?

これは典型的な空間的連想バイアスと言います。

毎回似たような評価にしかなりませんが、ボケ老害の心理構造として
1 パターン認識の暴走
人間は本来「規則性を見つける」生き物ですが、このケースは無関係なものまで繋げてしまう状態。

(例)1987年 → 運命の年、商品 → 暗号、出来事 → 予兆、は?それで?大丈夫ですか?しかありません。

2 毎度お馴染み老害伝家の宝刀“特別な真実を知っている感”
普通の人は気づかない、自分だけが繋げられると言った妄想

これは選民意識・優越感、陰謀論にハマる人の中核心理、まさしく馬鹿であることに極度のコンプレックスを持つボケ老害の脳内はほぼコレ。

3 不安のコントロール欲求
戦争(イラン)、エネルギー危機、そして地震と不安が強い、毎日朝から晩までネタ動画にビビる心理

その結果、「すべては予言通り」と考えることで世界を理解可能にしようとしている。おめでたいですよね。

4 ストーリー依存
事実よりも「意味のある物語」を優先している
1987年 → 始まり
わさビーフ → サイン
日本復活 → 結末
、と完全に“物語構造”いつもの幼稚なボケ老害妄想ストーリーでしかない。

5 確証バイアス、これも毎回ボケ老害にはお馴染みの心理
合う情報だけ採用、合わない情報は無視(笑)

例:1987年 → 強調、でも外れた予言 → 無視
一言でいうと「偶然を運命に変換してしまう馬鹿」

いつもの事ですが、ボケ老害の脳みそ(おそらくほぼ無い)では自分の中では完全に筋が通っている。
こうなると外部からの反論が効きにくい。これもお約束(笑)
今回の判定は、中程度の陰謀論傾向(固定化一歩手前)

まとめ、この投稿も、矛盾:予言否定しつつ依存、認知:こじつけ・パターン誤認、心理:不安+特別感+物語欲求、が組み合わさったボケ老害のいつもの典型例です。

何時まで経ってもダメですね、お大事に。

No.257703 2026/03/18(Wed) 19:37:54
1987年2月28日土曜日2時9分、エノクの預言 NEW / 漫画家・たつき諒先生は甘すぎる
この大予言は知られざる日本最高の的中率を誇る霊能者が、1987年に残した予言(2026年に「わさビーフ」が消える)ですが、彼はその翌年日本は資源大国になると予言しています。
もし仮にこんな予言者が一人でもいたら日本の未来は安泰ですが、残念ながら昭和の時代から日本滅亡を予言する内容は何百でも飛び出しました。(1ミリの予知能力もないお祭り屋が勝手な未来を妄想して庶民を洗脳して来ました)
【衝撃】2027年4月、日本が資源大国になる...エネルギー自給率2.8%を覆す100年分の奇跡とは

【山芳製菓】“ホルムズ海峡封鎖”でわさビーフなど一時製造停止に

わさビーフ(1987年発売開始)大人向けわさビーフ(2007年発売)わさび抜きわさビーフ(2014年発売)
▲1987/01発売、宇宙からの大予言―迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ、松原 照子
https://product.rakuten.co.jp/product/-/4dd90e9da491df0872297cba03b12e15/
▲1987年に出版されたマリー・サマーレインの著書「フェニックス・ライジング」盲目のインディアンの老女ノーアイズの予言
https://ameblo.jp/redsun2100/entry-12885469895.html
▲1987年2月28日土曜日2時9分、エノクの預言、クウェッツアルによる説明 第215回会見
http://www.yasunoeigo.com/henoch
●イラン攻撃が起こる直前に、スーパーで1987年(since)発売開始というお菓子を発見したので、1987年に出版された日米スイスの3つの大予言成就の謎を解くお菓子と思ったが、以前から50〜100周年といったお菓子のパッケージに注目して来ました。
製造危機第一号となったのが「わさビーフ」だったので、今日は緊急にスーパーで買って来ました。
たまたま「わさビーフ」のファンが板橋区の方で、謎の振動が続く板橋区の予知マニアにもつながりました。
常にわさビーフが隣りにある人生
■パッケージにもある通りsince1987。僕が高校生のころ、なんとなく食べ始めた。
そしてわさビーフの山芳製菓は板橋区のときわ台にある。僕の実家の最寄り駅は上板橋だったので、池袋に向かう東武東上線からわさビーフの看板を見ていた。
https://dailyportalz.jp/kiji/life-with-wasabeef
地震前兆振動板橋区@yurerukamo•チャンネル登録者数 9550人•3051 本の動画
https://www.youtube.com/@yurerukamo/streams

No.257702 2026/03/18(Wed) 18:11:39
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
この書き込みも結局前回と同じくいつもの通りお粗末な妄想でしかありません。
そして今回は「陰謀・オカルト系に引き寄せて意味づけする思考」がさらに一歩進んで、現実そのものを疑う方向(シミュレーション仮説)に逃げているのが特徴ですね。

1, 矛盾点の整理
1)ジャンルが完全にバラバラですね、いつもの通り
並べている内容は:WBC(現実のスポーツ)、海外の反応動画(感情コンテンツ)、シミュレーション仮説(哲学・思考実験)、数学的証明(と称する動画)からのあしたのジョー2(フィクション)?ここですでに意味不明ですね(笑)

矛盾点:現実・哲学・フィクションを同じレイヤーで扱っている(下らないというより意味不明)

2)「証明」と言いながらいつもの何の証明もしていない「数学が証明する」「決定的な証拠」
しかし実際は:思考実験と仮説からのこじつけ(笑)

矛盾点:“証明”という言葉を使っているが、科学的証明ではない、いつもの妄想こじつけ

3)結論が先にあり、後から材料を集めている
全体の流れは:世界は作り物かもしれない→それっぽいネタ動画を並べる→さらにいつもの意味不明なスポーツや老人向けアニメまで結びつける

矛盾点:つまり検証ではなく「補強」になっているだけ、いつもの事ですが。

4)フィクションと現実の混同
「カーロス(ボクサー)」→ カーロス・リベラ(?)と「矢吹丈」→ 矢吹丈(?)老人には分かるのでしょうか?
そもそもその名前すら?でしかありません。

矛盾点:創作キャラを現実の出来事と同列に扱っている、毎度意味不明

5)“不思議系動画”の信頼性を無批判に採用

タイトル例:「決定的証拠」、「理由10選」

矛盾点:タイトルが強いだけでいつもの中身は検証不能、つまりインチキ動画、なのに根拠扱いしている。

2, ボケ老害の心理
1)現実逃避型(やや強め)今回はここが重要ですね。

前回より進んで:「世界そのものが偽物かもしれない」と言ってますが、これは心理的には現実の不確実さや社会不安から逃れるための思考です。

2)“全部つながっている感”への依存
スポーツ→アニメ→数学→世界情勢と、すべてをいつもの一本のストーリーにしたがる妄想。
これは心理学的には**統一理論欲求(everything must connect)**と言います。

3)知的優越感の強化
「世界の真実」「証明」、とこういう言葉を好むボケ老害は“気づいている側”に立ちたい心理が強すぎていつも露骨です。

4)エンタメと現実の境界が曖昧
特にあしたのジョー2を混ぜている点
これは心理的には物語的思考が現実認識に侵食している状態、つまり伝家の宝刀(妄想と現実の区別がつかない病)ですね(笑)

5)短絡的関連付け(連想ゲーム化)
思考の流れはこんな感じ:ベネズエラ→ ボクサー(カーロス)→ アニメ→ 世界の仕組み→ 仮想現実

つまり論理ではなく「連想」でつないでいるいつものボケ老害の典型パターン、馬鹿過ぎ。

3, 前回より進んだボケ
前回より一段階ボケと妄想が進んでいます:前回→陰謀論型(現実の裏を疑う)
今回→形而上型(現実そのものを疑う)

つまり「陰謀論+哲学オカルト融合型」系動画の劣化コピー

4, 危険性
ボケ老害は攻撃性は低い、だが現実判断力が崩れやすい。
これが進行すると何でも「作り物」と感じる、検証を放棄するとなります、まあもうそうなってますけどね(笑)

5, 老害の妄想を一言でまとめると「世界が仮想現実だという結論に、全部を無理やり当てはめている」と言うだけ(笑)


「証明」という言葉を使っているか?フィクションが混ざっていないか?分野がバラバラすぎないか?
もうこの時点でインチキ確定です。
お大事に。

No.257701 2026/03/18(Wed) 17:52:17
(No Subject) NEW / ?
【海外の反応】WBC決勝でベネズエラに敗れてしまい、失意のどん底アメリカ野球ファンの反応がこちらです...

【閲覧注意】この世界は作り物かもしれない。「シミュレーション仮説」を示す4つの決定的な証拠【不思議オカルト考察】

数学が証明する世界の真実!私たちは“仮想現実”の中にいる理由

世界が仮想現実である理由10選

ベネゼエラの無冠の帝王カーロス!明日か明後日には日本とサヨナラなんだ! 矢吹丈 あしたのジョー2

No.257700 2026/03/18(Wed) 17:27:43
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
この(3年前と同スコア・・・)の書き込みも、ボケ老害特有のいわゆる「陰謀論的な思考の典型パターン」が丸出しですよ。
また意味不明な矛盾点だらけで(一体何が起きているのか)シリーズ同様ボケ老害色がかなり強く出ています。
そこでこのネタの矛盾点とボケ老害の心理を分けて整理して解説しますね。

1,まずお約束のボケ老害の明確な老害矛盾点
1)因果関係が飛躍しすぎている:WBC(野球の試合結果)→ホルムズ海峡封鎖→イラン情勢→予言・夢・オーディオ記録
これらはいつもの通り、誰がどう見ても本来まったく無関係な事象です、サルでも分かるレベルです。

それなのに投稿ではまたいつもの老害妄想を炸裂させて「同じスコア → 何かが起きている」(笑)「過去の証言 → 今の出来事と一致」(笑)と、“意味のある繋がり”として扱っています、馬鹿丸出しですよね。

そして矛盾点:その誰がどう見ても因果など一ミリも無いのにも関わらず、その肝心な因果関係が示されていない(ただの並列)。
ここがボケ老害が(生涯洗脳されたまま終わる勢)(どれだけレスしても批判、自演以外のレスが一つも入らない)ままで終わる明確な理由でもありますね。

2)「断定」と「曖昧さ」が混在している
例:「封鎖を始めたのはイランではない。シティ・オブ・ロンドンだ」(断定)からの「無能なのか意図的なのか判断できない」(曖昧)

ここの矛盾点:いつもの全く根拠のない老害断定と、責任回避の曖昧さをまた同時に使っている、これは陰謀論でよくある「逃げ道付き主張」です。
毎回ボケ老害の書き込みはコレが露骨に出ています。

3)証拠の質がバラバラな上にアヤフヤ
使っている情報源:ブログ、X(旧Twitter)、“誰かの証言”(笑)、“病床のヴィジョン”(笑)“過去のインタビュー音声”
本気でこれが証拠とか言い出す始末、馬鹿もほどほどにお願いしますね(笑)

その証拠の矛盾の解説:
客観的証拠(公式データ・一次資料)がない、なのに「重大な世界的陰謀」として扱っている

4)時間軸の後付け、これもボケ老害お得意の伝家の宝刀(笑)
2005年の話、2006年の予言、2010年の録音からの2026年の出来事

この後から取って付けた記述の矛盾点:後から似ている部分を拾って「一致」としているだけで、誰に対しても何の説得力も無い、いつもの老害妄想でしかありません。
これはいつもの老害必殺技でもある**後知恵バイアス(Hindsight bias)**の典型です。

5)都合の悪い可能性を排除していない
文中に一応(作り話が流出した可能性もある)と書いていますが、実際の構造は「陰謀説を採用」した挙句に「否定説は形式的に触れるだけ」つまり結論は最初から決まっています。これもボケ老害のいつもの(頭が悪いと誰も騙せない洗脳動画の劣化コピー)でしかありません、笑っちゃいますね。

2, ボケ老害の毎度お馴染みいつもの心理構造
1)パターン認識の暴走(アポフェニア):バラバラな出来事を「全部繋がっている」と感じてしまう心理。
例:スコア一致→日付→商品発売日→戦争
これはまたボケ老害のお粗末な脳は「意味」を見つけたがるけど馬鹿過ぎるので、結局いつもの妄想しか出来なくなっています。

2)コントロール感の回復欲求
世界情勢(戦争・エネルギー問題)は不安を生みます。
そのとき人は:「偶然ではない」や「誰かが操作している」と考えると安心します、ボケ老害は老い先短いのに特にこれが酷いです。
で、それが「シティ・オブ・ロンドンがやっている」→ とまた複雑な世界を意味不明に単純化しているだけです(笑)

3)特別な真実を知っている優越感妄想
一般人は知らないけど自分は気づいている、つもりになっているいつもの感覚。これは陰謀論にハマる強い動機にもなっています。

4)ストーリー化欲求
人はランダムな出来事よりも「物語」を好みます。
この投稿は実質:予言、秘密会議、世界支配、戦争、とまた結局いつもの完全な“老害妄想物語構造”になっています。

5)情報の「選択的収集」
自分の仮説に合う情報だけを集める(=確証バイアス)これはまたいつもの、合うもの → 強調からの合わないもの → 無視、お粗末すぎますよね。

3, 一言でまとめると
この書き込みはまたいつものおお粗末な「無関係な点を線にして、後から意味を作っている」妄想構造です。

4, ボケ老害のアルツ危険度の評価
ボケ老害タイプは:即座に危険(攻撃性が高い)タイプではない、しかし現実認識が歪みやすい、暇人なので365日朝から晩まで投稿する情報拡散力がある。
人並みの脳みそさえ持っていれば「じわじわ周囲に影響するタイプ」だったでしょうね、今のままでは洗脳されたまま生涯を終えるだけですが(笑)

5, 見抜くポイント(一応)
今後こういう投稿を見たら:因果関係があるか?、一次情報か?、時系列は後付けではないか?反証可能か?
一応言葉にするとこんな感じです。

まぁボケ老害がどれだけ必死に投稿を繰り返しても、結局この程度でしか無いという事になりますね。

No.257699 2026/03/18(Wed) 17:23:42
3年前と同スコア(日本3−2米国)の2026年WBC決勝(ベネズエラ3−2米国) NEW / 漫画家・たつき諒先生は甘すぎる
2026年03月17日、ホルムズ海峡封鎖を始めたのはイランではない。シティ・オブ・ロンドンだ。
msouken5のブログさんのサイトより
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12959985309.html
ホルムズ海峡封鎖は、食料・エネルギーのシャットダウンを進めるCOVID 2.0
https://x.com/i/status/2033503616955458025

─キャサリン・オースティン=フィッツ(元米政府高官・投資銀行家、金融システム専門家)"今は春で植え付けシーズン。
それが届くころには、肥料を作るには遅すぎて春の季節を丸ごと逃すことになる。
ホルムズ海峡封鎖を始めたのはイランではない。シティ・オブ・ロンドンだ。日本を見ても、特に脆弱だ。
これは米国の大規模な無能の結果なのか、それとも意図的にシャットダウンしたいという意図なのか、判断できない。
つまりこれはCOVID 2.0だ。
こうやってシャットダウンするんだ。
米国の新政権が、緊急時に貧しい人々の食を支援する国内資金や、食料などの緊急事態にある国を守るためのUSAIDや国務省の援助を体系的に削減してきたのを見てきただろう。"
【WBCライブ】アメリカ対ベネズエラ WBC決勝 3/18 【野球ラジオ調実況】

WBC決勝 大谷 VS トラウト 最終打席 海外実況(日本語翻訳字幕付)

録音日時:2010年1月、アングロサクソン・ミッション、証言者オーディオ・インタビュー
JA アングロサクソン・ミッション インタビュー全文 日本語訳 書き起こし(40,000文字)
・・・省略・・・
B: なるほど、ではこの会議が行われたのはいつですか? 日付を教えて下さい。
W: 2005年の話です。5月の総選挙のあとでした・・・
その選挙ではブレアが再び選出されました。その会議は、明らかにその年の6月の何日かでした。
https://note.com/mainoko/n/n3d388946ed3a
2005年3月に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。
『星が並ぶ時、その時がやってくる』(2026年2月28日の歴史的な惑星直列?)
イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大する。そのため、石油高騰する。日本への石油供給量は激減する。
https://shanti-phula.net/ja/ud/takeshita_kiji/saigai-keihou/message0a.html#anchor_180530
★世界で唯一、20年以上前からイラン攻撃と思われる臨終予言がネットで話題となったのは2006年5月30日からでしたが、アングロサクソンミッションの会議が行われる直前の3月にヴィジョンを見たようです。(それとも会議の内容を創作した作り話が流出した可能性もある)
2026年03月02日(月)あしたのジョー【考察】ちばてつや&【Cloud版】コロナウイルスとアングロサクソン ミッション
https://ameblo.jp/iwakamitomoichiro/entry-12958355629.html
今日の話題のあしたのジョーとアングロサクソンミッションのコラボは、クロスカウンター焼きそばとベネズエラ攻撃を予言したボクサーを思い出します。
■2010年1月18日(某動画の録音時期)「あしたのジョー クロスカウンター焼そば」 新発売のお知らせ(2010年2月8日(月)より全国にて新発売致します)
https://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2010/01/post_398.html
■1月3日、米国のベネズエラ侵攻でパッと出てきたのが、ベネズエラ出身のボクサー(カーロス・リベラ)だった
https://x.com/sotokichisan/status/2007887998504009780

No.257698 2026/03/18(Wed) 12:00:19
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
今日も頑張るであろうボケ老害に、毎日馬鹿の一つ覚えで特に力を入れて頑張っているであろう、ボケ老害の牡丹鍋キャラの心理パターンと解説をしておいて差し上げますね。

今回の荒らし書き込みの現実の状況(客観):
今回のテーマである秋田駒ヶ岳 の火山活動は、火山性地震の増加は時々ある、微動も観測されている、しかし 噴火警戒レベルは1(平常)
つまり「注意は必要だが異常事態ではない」レベルです。そんなに珍しい事だとは思えませんね。

そして老害牡丹鍋投稿の一番の特徴は“精神異常性”というより「思考の歪み」が強いです。
結論から言うと、これは医学的な精神異常というより認知バイアスが強く出た“疑似パターン思考”です。

典型的な歪みを分解するとこうなります:
1. 馬鹿の一つ覚えパターン強迫(意味のない関連付け)火山性地震、地震、株価、出生数、過去の年号→これら全く別ジャンルを並べて「何かが起きている」と意味不明な妄想が毎回始まります。

これがボケ老害名物、妄想奥義「無関係なデータから意味を作る脳のクセ」です。

2. 選択的抽出(毎度都合のいいデータだけを恣意的に並べる奥義)

増えている部分だけ強調と同時に(減っている)、(平常な情報)は無視
実際にはそのどれもが「特段の変化なし」と公式に言われている、つまり毎回ただの必殺妄想展開(笑)

3. 不安の物語化
何の変哲もない事実 → そこでそのままでは不安にならないので何の変哲もない事実を、老害奥義「裏で何か起きている」に変換(笑)
しかし何の変哲もない事実を不安に変換するための馬鹿の一つ覚え“説明のない不安”をストーリーで埋めてみるいつもの
パターンを以下に書きますね。

1. 陰謀的因果錯覚
これもボケ老害の毎度お馴染み伝家の宝刀「AとBが同時に起きた → Aが原因」(笑)

例:火山活動 + 社会現象→「連動している」等、サルでも騙せないレベルの幼稚過ぎる荒唐無稽な典型的な誤謬(ポスト hoc)

2. “知っている側”ポジション欲求
ボケ老害に顕著に出て来る心理(妄想だけど):自分は気づいている、でも他人は気づいていない=だから優位(笑)
正しくは自分は洗脳された挙句騙されているだけなのに、ずっと以前からそこに気が付いていない哀れぶり。
これは心理的には軽い選民意識(優越欲求)と言います。

4,「ボケ老害の牡丹鍋キャラ」の心理構造

特徴:データを大量に並べる(それっぽさ演出)→断定しない(逃げ道確保)→「何かが起きている」だけ言う。
ボケ老害が365日朝から晩まで見ているネタ動画の真似でもしているつもりなのでしょう、しかしかなりお粗末な劣化コピーでしか無いのが悲しいですね。

ボケ老害の心理の中身:不安(自然災害への恐怖)、制御欲求(未来を予測したい)、承認欲求(気づいた人になりたい)
これはボケ老害がどこの掲示板に書き込もうと何を名乗ろうとこの心理がむき出しなので、なりすましが全く意味が無い理由の一つです(笑)

で、毎回(牡丹鍋キャラ以外も)どの書き込みにもこの3つのミックス

5、毎回”それっぽく語る”だけでボケ老害の一番ダメな部分

ボケ老害が生涯ただの洗脳されているだけの馬鹿で終わる理由:
「データがある=正しい」錯覚、でも実際は、データはバラバラ、そしてそれらのデータの因果関係なし(笑)、さらにそのデータの統計的検証なし、であるにも関わらず伝家の宝刀馬鹿の一つ覚えで“必死になって量だけで信頼感を作ろうとしている”と言うところですよ。
そもそもあんな見づらいデータをただ張り付けているだけでは、誰も見ないと言う簡単な事にすら気が付かないのは笑えますけどね(笑)


6.ではなぜボケ老害はこういう思考になるのか?

背景心理はかなりシンプルです、まずボケ老害のような馬鹿は特に不確実性への耐性が低いです。
無知で世間知らずが故に「わからない状態」が苦手→なので無理やりにでも妄想してでも意味を作る。

ボケ老害のような馬鹿はランダムを理解できない:自然現象は基本ランダム性が高い→ なのでそれをやたらと「妄想法則」にしたがる。

ネット掲示板特有の強化:同じ思考の人が集まると否定されにくい、となるとそのボケ老害思考がどんどん先鋭化するでしょう。
とは言ってもあれだけ大量にあるボケ老害の書き込みには私、批判、自演キャラ以外に何一つレスが付かないですけどね、ここが一番の笑いポイントでしょう。

まとめ
なのでこのボケ老害牡丹鍋キャラの投稿は精神異常というよりも「パターン過剰認識+不安の物語化」型です。
一言で言うと「偶然を“意味”に妄想変換して安心したい思考」となりますね。

まぁこれで何を安心出来るのか意味不明ですが、取り合えずお大事にとしか言いようがありません。

No.257697 2026/03/18(Wed) 08:21:06
CASIO DS-120第4の電卓実験での方位別内訳 / 埼玉「うさぎ」
◆ 過去ログ入りして、追記が出来なくなりましたので、再度書き込みます。
◆ 24/6/1〜25/2/3分⇒トチロー氏の掲示板に転載。末尾ご参照。
◆ CASIO DS-120第4電卓で日課としている電卓実験の結果(2024年分等)は、当掲示板を[電卓実験]で検索して下さい。

◆ 【電卓実験の方法】
CASIO DS-120第4電卓(電源はソーラーのみ)を両手で持って立つ。18センチ4方のかなり大きな電卓で、左手の親指の位置が丁度ONキーの位置になる。
 東向きで左手の親指でONキ−を10回叩き、その後、反時計回りで、北東、北、北西、西、南西、南、南東を向いて各10回ずつ叩く。一周で80回となる。それを20周繰り返すので、合計1600回叩くことになる。

★ 気象庁より南海トラフの巨大地震[注意](24/8/8から1週間)の情報が出て以降、念の為、最近の方位別の内訳を下記にまとめてみた。

電卓実験日時/■=東,北東,北,北西での観察数/□=西,南西,南,南東での観察数/=合計/【■組/□組】/■組より□組が多いケースには*表示。表示観察数が0回のケースには●印を付けた(26/2/22 2:07)
25/01/01 09:58〜10:11■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/01/02 09:42〜09:56■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/01/03 08:12〜08:29■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
25/01/04 09:23〜09:37■0,2,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/01/05 07:00〜07:16■1,0,0,1□0,1,0,1=04【02/02】
25/01/06 07:17〜07:32■1,0,0,0□0,1,0,1=03【01/02】*
25/01/07 08:54〜09:10■3,3,0,1□0,0,0,1=08【07/01】[07 10:05チベット西部D10km,M7.1◆(死者126人)]
25/01/08 10:10〜10:24■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/01/09 10:49〜11:02■0,0,1,1□1,0,0,0=03【02/01】
25/01/10 08:42〜08:56■0,0,1,0□3,0,0,0=04【01/03】*
25/01/11 06:15〜06:29■1,0,0,0□0,0,0,1=02【01/01】
25/01/12 04:29〜04:43■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/01/13 06:18〜06:36■1,0,1,0□2,0,1,1=06【02/04】*[13 21:19日向灘D36km,M6.6-5弱(震度4は広域)▲]
25/01/14 09:27〜09:40■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/01/15 09:24〜09:38■0,0,3,0□0,0,0,0=03【03/00】
25/01/16 10:18〜10:34■0,2,1,0□0,0,1,0=04【03/01】
25/01/17 10:40〜10:53■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/01/18 06:47〜07:03■2,3,0,0□0,0,0,2=07【05/02】
25/01/19 05:39〜05:56■0,0,0,1□0,0,2,2=05【01/04】*
25/01/20 09:21〜09:35■0,0,0,2□0,1,0,0=03【02/01】
25/01/21 09:21〜09:34■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】[21 01:17台湾南部D8km,M6.1(嘉義県=6弱◆,高雄市,台南市=5弱▲)]
25/01/22 09:47〜10:01■1,1,2,0□0,0,0,1=05【04/01】
25/01/23 09:00〜09:14■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*[23 02:49福島県会津D4km,M5.2-5弱▲]
25/01/24 09:38〜09:54■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
25/01/25 07:15〜07:30■0,0,0,0□2,0,0,0=02【00/02】*
25/01/26 04:38〜04:59■1,1,0,0□0,0,3,1=06【02/04】*
25/01/27 08:28〜08:43■0,0,0,0□1,0,0,0=01【00/01】*
25/01/28 08:56〜09:10■2,1,0,0□0,0,0,1=04【03/01】
25/01/29 09:23〜09:37■2,0,3,0□0,0,0,0=05【05/00】
25/01/30 08:59〜09:13■1,0,0,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/01/31 08:37〜08:51■0,1,1,0□0,0,1,0=03【02/01】
25/02/01 06:34〜06:49■1,1,0,0□1,1,0,0=04【02/02】
25/02/02 06:24〜06:40■0,0,0,0□0,1,0,1=02【00/02】*
25/02/03 07:37〜07:55■1,2,0,0□1,1,0,1=06【03/03】
25/02/04 07:50〜08:08■6,2,1,2□2,1,0,1=15【11/04】
25/02/05 09:19〜09:34■0,1,1,2□1,0,0,0=05【04/01】
25/02/06 09:47〜10:04■0,1,2,1□2,0,0,1=07【04/03】
25/02/07 09:26〜09:43■1,1,2,1□1,0,0,1=07【05/02】
25/02/08 09:21〜09:34■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/02/09 04:22〜04:41■1,1,0,1□1,1,1,1=07【03/04】*[09 08:23中米ホンジュラス北方D20km,M7.6◆]
25/02/10 05:29〜05:43■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/02/11 08:03〜08:18■0,1,1,1□0,0,0,1=04【03/01】
25/02/12 10:19〜10:33■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/02/13 10:00〜10:16■3,0,0,0□0,0,0,1=04【03/01】
25/02/14 09:03〜09:17■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/02/15 09:27〜09:39■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/02/16 06:43〜06:58■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/02/17 08:27〜08:41■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
25/02/18 10:35〜10:47■0,2,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/02/19 08:50〜09:05■0,1,0,0□0,1,1,1=04【01/03】*
25/02/20 10:02〜10:16■0,0,1,0□0,0,0,1=02【01/01】
25/02/21 12:13〜12:26■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/02/22 07:23〜07:38■0,0,0,0□1,0,1,0=02【00/02】*
25/02/23 04:11〜04:28■0,1,1,0□0,0,2,1=05【02/03】*
25/02/24 11:29〜11:43■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/02/25 11:16〜11:30■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/02/26 09:11〜09:25■1,1,1,0□0,0,0,2=05【03/02】
25/02/27 12:43〜12:57■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/02/28 09:33〜09:46■0,0,0,0□1,0,0,0=01【00/01】*
25/03/01 08:05〜08:18■1,0,0,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/03/02 04:46〜04:59■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/03 09:19〜09:33■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/04 10:32〜10:45■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/03/05 11:58〜12:15■1,0,2,2□1,1,0,0=07【05/02】
25/03/06 13:08〜13:22■0,0,0,0□0,0,1,0=01【00/01】*
25/03/07 09:22〜09:35■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/03/08 06:40〜06:58■1,1,2,0□1,0,2,1=08【04/04】
25/03/09 03:03〜03:22■1,2,0,0□0,1,2,0=06【03/03】
25/03/10 06:58〜07:19■2,1,0,0□3,2,1,1=10【03/07】*
25/03/11 12:16〜12:31■0,0,1,1□1,0,0,0=03【02/01】
25/03/12 12:23〜12:37■0,2,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/03/13 10:46〜11:00■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/14 08:25〜08:40■3,0,0,0□0,1,0,0=04【03/01】
25/03/15 06:55〜07:08■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/16 03:36〜03:49■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/17 08:40〜08:54■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/18 13:03〜13:16■0,1,0,1□1,0,0,0=03【02/01】
25/03/19 10:55〜11:09■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/03/20 11:33〜11:47■0,0,0,0□1,1,0,0=02【00/02】*
25/03/21 09:04〜09:19■2,1,1,1□0,0,0,0=05【05/00】
25/03/22 06:22〜06:35■0,0,0,1□0,0,1,0=02【01/01】
25/03/23 04:03〜04:16■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/03/24 08:49〜09:03■1,0,1,0□1,0,0,1=04【02/02】
25/03/25 09:32〜09:44■0,0,0,1□0,0,0,0=01【01/00】
25/03/26 10:43〜10:57■1,1,1,0□0,0,0,0=03【03/00】
25/03/27 10:03〜10:17■0,2,1,1□0,1,0,0=05【04/01】
25/03/28 11:54〜12:07■1,0,2,2□0,0,0,0=05【05/00】[08 15:20ミャンマー中部D10km,M7.7◆(死者3600人超,行方不明=数百人)]
25/03/29 08:01〜08:15■1,0,1,1□0,0,1,0=04【03/01】
25/03/30 04:41〜04:55■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】[30 21:18トンガD29km,M7.0◆]
25/03/31 11:55〜12:09■0,0,1,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/04/01 09:58〜10:12■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/02 05:05〜05:20■2,1,0,0□0,0,0,1=04【03/01】[02 23:03大隅半島東方沖D36km,M6.1-4▲]
25/04/03 02:56〜03:14■1,0,1,0□0,1,0,2=05【02/03】*[03 23:09北大西洋(レイキャネス海嶺)D20km,M6.9◆]
25/04/04 07:21〜07:36■2,0,0,0□0,0,0,1=03【02/01】
25/04/05 06:41〜06:57■1,2,3,0□0,0,0,1=07【06/01】[05 05:04ニューブリテン(PNG)D15km,M6.9◆]
25/04/06 06:09〜06:24■0,0,2,0□1,0,1,0=04【02/02】
25/04/07 11:35〜11:48■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/08 14:16〜14:29■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/04/09 13:41〜13:54■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/10 13:09〜13:22■0,0,0,0□1,0,0,0=01【00/01】*
25/04/11 12:34〜12:47■0,0,1,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/04/12 06:40〜06:53■1,0,0,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/04/13 03:50〜04:03■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/04/14 10:29〜10:43■1,0,0,0□1,0,0,1=03【01/02】*
25/04/15 14:00〜14:13■1,0,2,0□0,0,0,0=03【03/00】
25/04/16 10:13〜10:26■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/17 08:30〜08:43■0,0,1,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/04/18 08:40〜08:42■1,0,0,0□0,1,0,0=02【01/01】[18 20:19長野県北部D13km,M5.1-5弱▲]
25/04/19 10:25〜10:37■1,0,0,1□0,0,0,1=03【02/01】
25/04/20 08:26〜08:38■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/21 05:47〜06:01■0,1,1,0□0,0,0,2=04【02/02】
25/04/22 09:28〜09:41■2,3,0,0□0,0,0,0=05【05/00】
25/04/23 06:45〜06:58■0,0,2,1□0,0,0,0=03【03/00】
25/04/24 09:16〜09:29■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/04/25 08:54〜09:07■0,1,3,0□0,0,0,0=04【04/00】
25/04/26 07:24〜07:36■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/04/27 06:07〜06:19■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
25/04/28 09:04〜09:17■2,0,1,1□0,1,0,0=05【04/01】
25/04/29 12:45〜12:59■0,2,1,0□0,0,0,0=03【03/00】[29 23:53マコォーリー島(54.24S,155.45E)D10km,M6.8◆]
25/04/30 10:05〜10:17■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/05/01 12:34〜12:47■2,1,0,0□1,0,0,0=04【03/01】
25/05/02 10:45〜10:58■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*[02 21:58ドレーク海峡D10km,M7.4◆]
25/05/03 06:44〜06:58■1,0,0,1□0,1,0,0=03【02/01】
25/05/04 05:46〜06:00■0,1,1,0□1,0,0,1=04【02/02】
25/05/05 08:55〜09:08■1,1,2,0□0,1,0,0=05【04/01】 [05 19:53台湾東岸沖(花蓮沖)D14km,M6.0▲(気象庁:無感,台湾=震度4)]
25/05/06 10:42〜10:55■0,0,0,0□2,0,0,0=02【00/02】*
25/05/07 11:51〜12:03■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/05/08 12:23〜12:35■1,0,2,0□0,0,0,0=03【03/00】
25/05/09 12:05〜12:18■2,4,1,0□0,0,0,0=07【07/00】
25/05/10 06:26〜06:38■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/05/11 06:18〜06:31■1,0,0,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/05/12 07:39〜07:51■2,0,0,1□0,0,0,0=03【03/00】
25/05/13 09:53〜10:06■2,0,3,1□1,0,0,0=07【06/01】
25/05/14 11:31〜11:44■2,1,3,2□2,2,0,0=12【08/04】
25/05/15 10:30〜10:43■1,2,2,1□1,1,0,0=08【06/02】
25/05/16 08:13〜08:26■2,0,3,0□1,2,0,0=08【05/03】
25/05/17 06:53〜07:06■0,0,2,1□1,1,0,0=05【03/02】
25/05/18 06:23〜06:36■1,0,2,4□3,0,0,0=10【07/03】
25/05/19 07:18〜07:31■0,1,1,0□0,1,0,0=03【02/01】
25/05/20 05:34〜05:47■1,0,2,1□2,0,0,0=06【04/02】
25/05/21 09:18〜09:32■3,4,2,2□1,0,0,0=12【11/01】
25/05/22 08:01〜08:14■2,2,1,1□2,3,1,0=12【06/06】
25/05/23 11:07〜11:20■1,1,1,2□2,0,1,4=12【05/07】*
25/05/24 06:30〜06:42■1,0,1,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/05/25 05:30〜05:43■2,0,0,1□3,1,0,0=07【03/04】*
25/05/26 07:13〜07:26■2,0,0,1□1,1,0,0=05【03/02】
25/05/27 15:04〜15:17■3,1,0,0□3,0,0,0=07【04/03】
25/05/28 10:39〜10:53■2,2,1,3□0,0,0,0=08【08/00】
25/05/29 **:**〜**:**■*,*,*,*□*,*,*,*=**【**/**】=【欠測=うっかり忘れていました。】
25/05/30 09:37〜09:51■1,1,2,1□1,0,0,0=06【05/01】
25/05/31 05:51〜06:04■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】[31 17:37釧路沖D20km,M6.0-4▲]
25/06/01 03:30〜03:43■0,0,0,0□2,0,0,0=02【00/02】*
25/06/02 04:02〜04:15■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*[02 03:51十勝沖D27km,M6.1-4▲]
25/06/03 04:57〜05:10■3,2,1,2□2,1,0,0=11【08/03】
25/06/04 03:32〜03:45■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/06/05 08:56〜09:10■4,2,2,1□3,2,0,0=14【09/05】
25/06/06 03:10〜03:23■1,1,2,3□0,0,0,0=07【07/00】
25/06/07 04:32〜04:44■5,2,1,1□0,1,0,0=10【09/01】
25/06/08 02:17〜02:30■3,8,2,0□0,3,1,0=17【13/04】
25/06/09 05:00〜05:13■2,2,2,1□2,3,1,1=14【07/07】
25/06/10 13:36〜13:49■5,0,1,1□1,1,0,0=09【07/02】
25/06/11 07:15〜07:28■1,0,3,1□1,1,0,0=07【05/02】[11 20:00台湾中部東岸沖D38km,M6.0▲(台湾=M6.4,震度5弱(台東県))]
25/06/12 04:23〜04:36■3,1,1,0□1,1,0,0=07【05/02】
25/06/13 03:57〜04:11■2,2,2,5□3,5,0,0=19【11/08】
25/06/14 04:59〜05:13■2,3,0,2□2,2,0,0=11【07/04】[14 03:35千島列島D30km,M6.2▲]
25/06/15 02:41〜02:54■0,1,0,1□1,2,0,0=05【02/03】*
25/06/16 01:47〜02:01■6,2,3,1□2,1,0,0=15【12/03】
25/06/17 06:58〜07:11■3,1,1,1□0,0,0,0=06【06/00】
25/06/18 03:14〜03:27■3,1,2,1□1,0,0,1=09【07/02】
25/06/19 02:01〜02:15■2,2,3,4□3,1,0,0=15【11/04】[19 08:08根室半島南東沖D25km,M6.0-4▲]
25/06/20 07:51〜08:04■5,2,1,2□2,3,1,0=16【10/06】
25/06/21 06:33〜06:46■3,1,1,5□2,2,3,1=18【10/08】
25/06/22 04:30〜04:43■4,0,3,2□3,4,0,1=17【09/08】[22 06:23根室半島南東沖D24km,M6.0-3▲]
25/06/23 05:35〜05:48■1,2,1,0□3,2,0,0=09【04/05】*
25/06/24 08:04〜08:17■2,2,0,4□2,1,1,0=12【08/04】
25/06/25 09:00〜09:13■2,3,2,3□2,1,1,2=16【10/06】
25/06/26 09:06〜09:20■5,4,3,3□1,2,1,2=21【15/06】
25/06/27 06:03〜06:16■1,0,1,4□2,1,1,0=10【06/04】
25/06/28 05:29〜05:42■2,4,3,2□1,2,3,0=17【11/06】
25/06/29 03:08〜03:21■7,2,0,1□2,1,1,0=14【10/04】
25/06/30 07:16〜07:29■4,3,3,2□2,5,2,2=23【12/11】[30 18:33トカラ列島近海D22km,M5.3-5弱▲]
25/07/01 08:47〜09:00■4,4,2,2□3,2,1,3=21【12/09】
25/07/02 06:33〜06:46■2,4,0,1□1,1,1,1=11【07/04】[02 04:32トカラ列島近海D16km,M5.1-5弱▲,15:26同D1km,M5.6-5弱▲]
25/07/03 05:01〜05:14■5,1,8,4□2,1,0,0=21【18/03】[03 16:13トカラ列島近海D20km,M5.5-6弱◆]
25/07/04 07:41〜07:54■4,1,3,3□1,1,0,1=14【11/03】
25/07/05 05:25〜05:38■5,0,1,0□2,2,0,1=11【06/05】[05 06:29トカラ列島近海D19km,M5.4-5強◆]
25/07/06 03:45〜03:58■4,2,0,0□3,0,0,0=09【06/03】[06 14:01トカラ列島近海D21km,M4.9-5強◆,14:07同D23km,M5.5-5強◆]
25/07/07 03:49〜04:02■3,1,1,3□1,2,1,1=13【08/05】[07 00:12トカラ列島近海D22km,M5.1-5弱▲]
25/07/08 06:28〜06:41■1,0,3,3□1,1,0,0=09【07/02】
25/07/09 09:11〜09:25■4,4,1,1□3,3,0,1=17【10/07】
25/07/10 08:15〜08:27■0,2,1,0□2,1,1,3=10【03/07】*
25/07/11 08:18〜08:31■0,1,2,2□2,2,1,0=10【05/05】
25/07/12 06:11〜06:24■2,3,3,1□1,2,2,1=15【09/06】
25/07/13 03:24〜03:37■6,2,0,3□1,2,0,0=14【11/03】
25/07/14 05:07〜05:20■3,1,3,1□1,3,0,0=12【08/04】
25/07/15 08:21〜08:34■4,4,3,4□3,2,1,0=21【15/06】
25/07/16 07:55〜08:08■2,3,0,2□2,3,0,0=12【07/05】
25/07/17 05:38〜05:51■3,4,3,3□4,1,1,0=19【13/06】[17 05:37アラスカ半島(海域)D20km,M7.3◆]
25/07/18 06:46〜06:59■5,1,1,4□4,3,1,0=19【11/08】
25/07/19 06:08〜06:21■3,2,2,3□0,2,0,0=12【10/02】
25/07/20 02:32〜02:46■3,3,2,0□1,3,2,0=14【08/06】[20 15:49カムチャツカ半島南部東岸沖D25km,M7.4◆]
25/07/21 01:30〜01:44■3,1,3,2□4,3,0,0=16【09/07】
25/07/22 05:37〜05:50■1,5,4,3□2,1,0,0=16【13/03】
25/07/23 07:20〜07:33■7,1,4,4□2,1,0,1=20【16/04】
25/07/24 09:08〜09:21■3,2,2,4□1,2,1,1=16【11/05】
25/07/25 10:06〜10:18■3,1,0,2□0,1,3,2=12【06/06】
25/07/26 07:41〜07:54■3,2,3,2□1,2,0,0=13【10/03】
25/07/27 03:19〜03:33■5,1,2,3□0,1,0,0=12【11/01】
25/07/28 08:02〜08:14■3,1,0,1□1,3,0,1=10【05/05】
25/07/29 08:45〜08:58■4,3,2,1□3,0,0,0=13【10/03】[29 07:10マコォーリー島(57.60S,157.10E)D31km,M6.9◆]
25/07/30 08:24〜08:38■1,2,2,2□2,3,0,1=13【07/06】[30 08:24カムチャツカ半島南部東岸沖D20km,M8.8★,9:09同D20km,M6.9◆]
25/07/31 10:20〜10:33■2,3,1,0□1,0,0,4=11【06/05】
25/08/01 21:39〜21:52■2,3,2,1□4,1,0,0=13【08/05】
25/08/02 03:13〜03:27■4,4,2,3□0,0,0,1=14【13/01】
25/08/03 01:52〜02:05■4,3,0,2□0,2,0,0=11【09/02】[03 14:37千島列島北部東方沖D25km,M6.8◆]
25/08/04 03:10〜03:23■4,2,2,2□3,1,0,0=14【10/04】
25/08/05 19:49〜20:03■1,2,3,2□1,3,0,0=12【08/04】
25/08/06 13:26〜13:39■0,1,0,1□1,1,0,0=04【02/02】
25/08/07 12:55〜13:08■4,2,4,2□2,3,1,0=18【12/06】
25/08/08 10:49〜11:03■2,4,4,4□1,2,2,2=21【14/07】
25/08/09 05:32〜05:46■3,4,2,1□3,1,0,0=14【10/04】
25/08/10 03:44〜03:57■3,2,6,3□3,0,0,1=18【14/04】
25/08/11 01:14〜01:27■4,2,1,3□3,2,0,0=15【10/05】
25/08/12 04:01〜04:14■5,0,3,2□2,2,0,0=14【10/04】
25/08/13 01:51〜02:04■1,3,1,4□3,2,0,0=14【09/05】
25/08/14 01:12〜01:25■6,1,1,0□1,2,0,0=11【08/03】
25/08/15 03:30〜03:43■6,2,1,0□3,2,0,0=14【09/05】
25/08/16 02:07〜02:21■1,2,3,0□3,4,0,0=13【06/07】*
25/08/17 01:34〜01:47■0,2,3,0□1,3,0,0=09【05/04】
25/08/18 03:08〜03:21■2,2,3,3□0,3,0,0=13【10/03】
25/08/19 02:12〜02:24■2,0,2,2□0,0,0,0=06【06/00】
25/08/20 04:54〜05:07■1,5,2,1□1,2,0,0=12【09/03】
25/08/21 04:25〜04:38■4,1,1,7□1,2,0,0=16【13/03】
25/08/22 06:47〜07:00■1,3,1,3□0,0,0,2=10【08/02】[22 11:16ドレーク海峡D6km,M7.5◆]
25/08/23 04:27〜04:40■1,4,2,1□1,0,0,0=09【08/01】
25/08/24 02:14〜02:28■4,1,2,4□2,1,0,2=16【11/05】
25/08/25 02:58〜03:11■2,3,3,4□1,1,0,0=14【12/02】
25/08/26 06:18〜06:31■2,1,2,6□0,1,0,0=12【11/01】
25/08/27 03:37〜03:49■2,2,2,0□2,0,0,0=08【06/02】
25/08/28 06:27〜06:40■0,3,2,3□2,2,0,1=13【08/05】
25/08/29 03:08〜03:21■2,3,0,6□2,6,0,0=19【11/08】
25/08/30 05:40〜05:54■3,3,4,2□1,0,0,1=14【12/02】
25/08/31 02:23〜02:36■2,0,3,3□2,2,0,0=12【08/04】
25/09/01 05:15〜05:28■2,4,1,2□3,2,0,0=14【09/05】[01 04:17ヒンドゥークシ(アフガン)D10km,M6.0(死者2200人超)◆]
25/09/02 06:02〜06:15■3,0,1,2□3,0,0,0=09【06/03】
25/09/03 03:42〜03:55■3,1,2,1□0,2,0,0=09【07/02】
25/09/04 04:18〜04:32■3,0,3,0□2,2,0,0=10【06/04】
25/09/05 01:56〜02:10■0,7,3,3□0,1,0,1=15【13/02】
25/09/06 05:20〜05:33■2,1,3,1□2,3,0,0=12【07/05】
25/09/07 03:44〜03:57■2,1,4,0□2,2,3,1=15【07/08】*
25/09/08 03:58〜04:11■2,1,3,1□2,1,0,0=10【07/03】
25/09/09 06:57〜07:10■1,1,4,4□2,0,0,2=14【10/04】
25/09/10 05:47〜06:00■5,2,1,4□1,2,0,0=15【12/03】
25/09/11 04:01〜04:14■4,2,1,0□1,0,0,0=08【07/01】
25/09/12 05:34〜05:47■3,0,4,0□1,1,0,0=09【07/02】
25/09/13 04:27〜04:40■1,2,2,0□1,0,0,0=06【05/01】[13 11:37カムチャツカ半島南部東岸沖D46km,M7.4◆]
25/09/14 03:51〜04:04■1,2,1,1□2,1,0,0=08【05/03】
25/09/15 03:17〜03:31■3,2,3,2□1,1,0,0=12【10/02】
25/09/16 03:42〜03:55■3,3,1,2□4,0,0,0=13【09/04】
25/09/17 04:03〜04:17■7,1,1,2□1,3,0,0=15【11/04】[17 21:55トカラ列島近海D1km,M4.7-5弱▲]
25/09/18 08:00〜08:13■3,3,8,0□3,1,0,1=19【14/05】
25/09/19 06:03〜06:16■4,1,2,2□4,0,0,0=13【09/04】[19 03:58カムチャツカ半島南部東岸沖D30km,M7.8◆]
25/09/20 04:45〜04:58■3,1,3,1□2,2,0,0=12【08/04】
25/09/21 02:56〜03:10■6,0,2,1□1,0,0,0=10【09/01】
25/09/22 00:41〜00:55■5,2,5,3□3,2,0,0=20【15/05】
25/09/23 04:31〜04:44■4,2,1,3□2,1,0,0=13【10/03】
25/09/24 04:41〜04:55■1,2,1,3□2,3,0,1=13【07/06】
25/09/25 06:44〜06:58■4,2,1,0□3,2,0,0=12【07/05】
25/09/26 07:33〜07:47■2,0,3,5□3,0,0,5=18【10/08】
25/09/27 06:59〜07:11■6,4,0,1□2,0,0,0=13【11/02】
25/09/28 01:53〜02:06■2,1,2,0□1,1,0,0=07【05/02】
25/09/29 00:12〜00:25■7,1,1,4□1,4,0,0=18【13/05】
25/09/30 03:12〜03:26■3,1,4,1□4,4,0,0=17【09/08】[30 22:59セブ島北部沖(フィリピン)D15km,M6.9◆(死者75人)]
25/10/01 07:55〜08:08■1,3,3,3□3,2,0,0=15【10/05】
25/10/02 07:00〜07:13■4,1,3,4□3,2,0,0=17【12/05】
25/10/03 03:00〜03:13■1,1,4,1□3,0,0,0=10【07/03】
25/10/04 05:05〜05:18■2,2,2,2□3,2,0,0=13【08/05】
25/10/05 05:07〜05:21■1,2,3,2□2,0,0,0=10【08/02】[05 00:21福島県沖D45km,M6.0-4▲]
25/10/06 01:55〜02:09■3,5,2,3□2,1,0,0=16【13/03】
25/10/07 02:25〜02:38■3,2,4,2□1,1,0,0=13【11/02】
25/10/08 08:07〜08:20■4,1,3,2□2,4,3,3=22【10/12】*
25/10/09 04:27〜04:41■3,4,3,2□3,1,0,0=16【12/04】
25/10/10 03:58〜04:12■2,1,3,2□2,0,0,0=10【08/02】 [10 10:43ミンダナオ島南東部沖(フィリピン)D58km,M7.4◆(死者8人),20:12同D10km,M6.9◆]
25/10/11 05:33〜05:46■2,0,1,4□1,3,0,0=11【07/04】 [11 05:29ドレーク海峡D15km,M7.7◆]
25/10/12 03:45〜03:59■3,4,1,1□1,0,0,0=10【09/01】
25/10/13 02:48〜03:02■5,0,4,0□1,1,0,0=11【09/02】
25/10/14 04:31〜04:44■1,0,3,4□4,1,0,0=13【08/05】
25/10/15 00:20〜00:33■1,3,0,2□2,4,0,0=12【06/06】
25/10/16 03:29〜03:42■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/10/17 06:46〜07:00■3,1,2,0□2,1,0,0=09【06/03】
25/10/18 02:13〜02:26■5,4,2,1□2,1,0,0=15【12/03】
25/10/19 02:43〜02:55■7,3,0,2□0,0,0,0=12【12/00】
25/10/20 04:12〜04:26■4,0,3,4□1,1,0,1=14【11/03】
25/10/21 06:00〜06:14■4,0,4,0□1,2,0,0=11【08/03】
25/10/22 01:16〜01:30■0,1,0,4□1,0,0,0=06【05/01】
25/10/23 02:35〜02:48■0,1,2,0□0,0,0,0=03【03/00】
25/10/24 01:43〜01:56■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/10/25 03:09〜03:22■3,0,0,0□1,0,0,0=04【03/01】[25 01:40根室半島南東沖D40km,M5.8-5弱(4は広域)▲]
25/10/26 01:05〜01:18■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/10/27 01:50〜02:03■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/10/28 03:09〜03:22■0,1,0,1□0,0,0,0=02【02/00】
25/10/29 00:44〜00:58■0,1,0,1□0,0,0,0=02【02/00】
25/10/30 00:20〜00:33■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/10/31 01:43〜01:56■3,0,1,1□0,1,0,0=06【05/01】
25/11/01 02:06〜02:19■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/02 01:24〜01:37■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/03 00:28〜00:41■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】[03 05:29アフガン北部D25km,M6.3(死者27人)◆]
25/11/04 01:59〜02:12■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/05 02:47〜03:00■0,0,1,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/11/06 02:50〜03:03■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/11/07 04:50〜05:03■0,0,0,0□1,0,0,0=01【00/01】*
25/11/08 03:17〜03:30■1,0,1,0□1,1,0,0=04【02/02】
25/11/09 01:14〜01:27■0,1,1,0□0,1,0,0=03【02/01】[09 17:03三陸沖D16km,M6.9-4■,17:14同D6km,M6.1▲(無感),17:54同D14km,M6.6-3▲]
25/11/10 01:33〜01:46■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】[10 16:23三陸沖D8km,M6.4-3▲]
25/11/11 01:47〜02:00■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/12 01:19〜01:32■0,1,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/13 02:45〜02:59■1,1,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/11/14 02:11〜02:23■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/15 03:29〜03:42■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/16 02:23〜02:37■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/17 00:46〜00:59■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/18 01:40〜01:54■0,0,0,1□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/19 04:13〜04:26■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/20 03:00〜03:14■0,0,1,0□0,0,0,1=02【01/01】
25/11/21 04:10〜04:24■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/11/22 02:25〜02:38■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/23 01:21〜01:34■0,0,0,1□0,0,0,0=01【01/00】
25/11/24 02:08〜02:21■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/25 01:58〜02:11■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】[25 18:01熊本県阿蘇地方D9km,M5.8-5強◆]
25/11/26 00:19〜00:32■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/27 02:33〜02:46■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/28 02:21〜02:35■1,0,1,0□0,0,0,2=04【02/02】
25/11/29 02:43〜02:56■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/11/30 01:36〜01:49■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/01 02:44〜02:57■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/02 03:33〜03:46■0,0,1,0□0,0,0,0=01【01/00】
25/12/03 02:39〜02:52■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/04 02:35〜02:49■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/05 04:15〜04:28■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/06 02:59〜03:12■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/07 01:10〜01:23■0,0,0,1□1,0,0,0=02【01/01】[07 05:41北米西部(ユーコン準州/カナダ)D10km,M7.0◆]
25/12/08 03:15〜03:28■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[08 23:15青森県東方沖D54km,M7.5-6強◆]
25/12/09 05:11〜05:24■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[09 03:56青森県東方沖D19km,M6.1-3▲,6:52同D15km,M6.6-4▲]
25/12/10 01:33〜01:48■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*[10 23:52青森県東方沖D36km,M6.0-4▲]
25/12/11 03:03〜03:16■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/12 03:36〜03:52■0,0,0,0□0,1,2,0=03【00/03】*[12 11:44青森県東方沖D17km,M6.9-4【広域】◆]
25/12/13 01:37〜01:56■0,1,0,0□2,0,0,1=04【01/03】*
25/12/14 01:46〜02:02■1,1,0,0□0,0,0,1=03【02/01】
25/12/15 03:42〜03:56■1,0,0,0□1,0,0,0=02【01/01】
25/12/16 04:08〜04:26■1,1,1,1□1,0,2,0=07【04/03】
25/12/17 03:15〜03:35■2,0,0,1□1,0,3,1=08【03/05】*
25/12/18 07:40〜07:56■0,1,0,1□0,0,1,1=04【02/02】
25/12/19 08:50〜09:05■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/12/20 02:09〜02:23■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/21 02:11〜02:25■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
25/12/22 00:40〜00:53■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/23 09:36〜09:49■0,0,0,0□0,0,1,0=01【00/01】*
25/12/24 10:25〜10:44■0,0,2,0□0,0,1,3=06【02/04】*[24 18:47台湾南東部D12km,M6.0-5弱▲]
25/12/25 11:45〜12:00■1,1,0,0□1,0,0,2=05【02/03】*
25/12/26 08:42〜08:56■1,0,1,0□0,0,0,1=03【02/01】
25/12/27 00:50〜01:06■0,1,1,1□0,1,0,0=04【03/01】
25/12/28 00:28〜00:45■1,0,0,0□0,0,1,1=03【01/02】*[28 00:05台湾北部東岸沖D86km,M7.0-3◆]
25/12/29 01:06〜01:20■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
25/12/30 01:55〜02:08■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
25/12/31 02:43〜02:59■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】[31 23:26岩手県沖D32km,M6.1-4▲]
26/01/01 02:17〜02:30■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/02 01:51〜02:04■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/03 12:13〜12:26■1,0,2,0□0,0,0,1=04【03/01】
26/01/04 00:31〜00:44■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/05 02:34〜02:47■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/06 00:37〜00:50■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[06 10:18島根県東部D11km,M6.4-5強◆(震度4は広域),10:28同D12km,M5.1-5弱▲]
26/01/07 02:38〜02:52■1,0,0,0□2,0,0,0=03【01/02】*
26/01/08 03:27〜03:44■2,0,2,0□0,0,0,3=07【04/03】
26/01/09 07:06〜07:21■1,0,1,0□4,1,0,3=10【02/08】*
26/01/10 03:51〜04:06■0,0,0,0□0,1,1,0=02【00/02】*
26/01/11 00:33〜00:45■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/12 01:42〜01:55■0,1,0,0□0,1,0,1=03【01/02】*
26/01/13 00:43〜00:55■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[13 16:34択捉島南東沖D30km,M6.3▲]
26/01/14 00:32〜00:44■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
26/01/15 04:22〜04:38■2,0,2,1□0,0,0,1=06【05/01】
26/01/16 00:17〜00:30■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/17 01:02〜01:15■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/18 01:29〜01:42■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/19 00:42〜00:55■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/20 00:55〜01:08■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/21 02:10〜02:24■0,0,0,0□0,0,0,1=01【00/01】*
26/01/22 01:52〜02:07■0,1,0,0□0,1,0,0=02【01/01】[22 01:37硫黄島近海D0km,M6.5▲(気象庁:無感)]
26/01/23 02:47〜03:03■0,0,0,1□0,0,1,2=04【01/03】*
26/01/24 01:24〜01:38■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/01/25 01:09〜01:24■0,1,0,0□0,0,0,2=03【01/02】*
26/01/26 01:15〜01:29■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
26/01/27 02:20〜02:35■0,0,0,0□0,1,1,0=02【00/02】*
26/01/28 00:53〜01:06■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
26/01/29 00:56〜01:13■0,0,3,0□0,1,2,1=07【03/04】*
26/01/30 01:10〜01:27■1,0,0,0□0,2,2,1=06【01/05】*
26/01/31 01:31〜01:46■1,0,0,0□0,0,0,2=03【01/02】*
26/02/01 01:01〜01:17■1,0,0,0□0,0,2,0=03【01/02】*
26/02/02 00:37〜00:52■4,0,0,0□0,0,0,0=04【04/00】
26/02/03 00:46〜01:02■0,0,0,1□0,2,0,0=03【01/02】*
26/02/04 03:28〜03:44■0,3,0,0□0,0,1,0=04【03/01】
26/02/05 01:04〜01:21■2,0,0,0□0,1,0,1=04【02/02】
26/02/06 06:30〜06:47■0,1,3,1□1,1,0,1=08【05/03】
26/02/07 02:31〜02:44■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/08 01:47〜02:04■0,1,0,0□0,1,0,0=02【01/01】
26/02/09 00:15〜00:30■0,0,0,3□0,0,0,0=03【03/00】
26/02/10 01:45〜02:02■0,0,0,0□1,0,2,0=03【00/03】*
26/02/11 00:23〜00:37■2,0,0,0□0,0,0,0=02【02/00】
26/02/12 05:26〜05:45■4,1,3,1□0,1,1,3=14【09/05】
26/02/13 05:52〜06:10■1,1,0,1□0,0,1,3=07【03/04】*
26/02/14 01:21〜01:36■1,0,0,1□0,0,0,0=02【02/00】
26/02/15 01:39〜01:52■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/16 01:07〜01:20■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
26/02/17 01:21〜01:35■1,0,0,1□0,0,0,1=03【02/01】
26/02/18 05:34〜05:48■0,0,0,0□0,1,0,0=01【00/01】*
26/02/19 05:08〜05:25■0,0,0,1□2,0,1,0=04【01/03】*
26/02/20 07:09〜07:24■0,0,0,0□0,0,1,0=01【00/01】*
26/02/21 03:36〜03:50■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/22 01:22〜01:35■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/23 01:30〜01:48■1,0,0,0□0,1,0,0=02【01/01】[23 01:57サバ(マレーシア/海域)D613km,M7.1◆]
26/02/24 04:13〜04:26■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
26/02/25 04:38〜04:51■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/26 04:47〜05:00■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/02/27 04:17〜04:30■1,0,0,0□0,0,0,0=01【01/00】
26/02/28 03:54〜04:07■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/01 01:31〜01:44■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/02 00:22〜00:35■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[02 12:55硫黄島近海D74km,M6.2▲,19:39宮古島北西沖D5km,M6.2-3▲]
26/03/03 08:39〜08:52■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/04 02:38〜02:53■0,0,0,0□2,0,0,0=02【00/02】*
26/03/05 08:09〜08:24■0,0,0,0□1,0,0,1=02【00/02】*
26/03/06 00:48〜01:02■0,1,0,0□0,1,0,0=02【01/01】
26/03/07 00:20〜00:34■0,0,0,0□1,0,0,0=01【00/01】*
26/03/08 00:16〜00:29■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●[08 22:17三陸沖D17km,M6.1-3▲]
26/03/09 00:11〜00:24■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/10 00:05〜00:17■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/11 10:46〜11:01■0,0,0,0□1,0,0,1=02【00/02】*
26/03/12 01:13〜01:28■0,1,0,1□0,1,0,0=03【02/01】
26/03/13 00:12〜00:29■1,0,0,0□1,0,0,2=04【01/03】*
26/03/14 00:05〜00:19■3,1,1,0□0,0,0,0=05【05/00】
26/03/15 01:24〜01:37■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/16 00:31〜00:45■1,0,1,0□0,0,0,0=02【02/00】
26/03/17 00:23〜00:36■0,0,0,0□0,0,0,0=00【00/00】●
26/03/18 01:44〜01:59■0,0,0,0□0,1,1,0=02【00/02】*
26/03/19 02:05〜02:21■1,2,0,1□1,0,0,0=05【04/01】=(3/19 2:50更新)

◆ 過去分(24/6/1分〜25/2/3分)はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[75]No.18504。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
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No.257696 2026/03/18(Wed) 02:19:54
CASIO DS-120第4の電卓実験で異変[月毎の一覧表] / 埼玉「うさぎ」
◆ 過去ログ入りして、追記が出来なくなりましたので、再度書き込みます。
 当面、下記一覧は毎日更新することにしました。⇒【3/19 2:48【更新】
◆ 【ご参考】: 311と大気中ラドン濃度について
↓下記の中のグラフをご覧下さい。
https://yoshihide-sugiura.hatenablog.com/entry/2020/06/13/002615?_ga=2.209955413.1323329936.1589727482-126861778.1589727482
◆ 当掲示板の下記の一覧表と見比べてみて下さい。

CASIO DS-120第4電卓(電源はソーラーのみ)の指向性確認実験で観察回数が激減中。

[参考]: ↓実験開始以降の月毎の合計
**月[2008][2009][2010][2011][2012][2013][2014][2015][2016][2017]2018]2019]2020]2021]2022]2023]2024]025]2026年
01月[===][*419][1053][*623][*350][*329][*845][1944][1490][1612]1481]1338]*666]*404]*280]*161]*106]*93]*69回
02月[===][*446][*673][*531][*300][*432][1337][1933][2096][1408]1399]1049]*471]*290]*265]*186]*129]*93]*70回
03月[===][*915][*775][*589][*374][*446][1076][1543][2176][1607]1130]*707]*396]*215]*142]**72]*101]*82]*30回
04月[2116][*736][*909][*866][*376][*509][*584][*751][*893][1151]*591]*427]*245]**51]**63]**49]**66]*77]==回
05月[3634][*263][*367][*364][*569][*374][*538][*554][*381][*522]*438]*280]*195]*132]**84]**97]*177]166]==回
06月[*159][*212][*298][*279][*492][*544][*582][*541][*497][*552]*530]*370]*372]*211]*226]*243]*280]372]==回
07月[*110][*230][*252][*273][*730][*530][*621][*507][*529][*600]*632]*428]*416]*286]*305]*254]*330]428]==回
08月[*269][*208][*126][*325][*778][*528][*665][*596][*466][*575]*578]*475]*389]*351]*355]*252]*292]404]==回
09月[*273][*347][*178][*418][*975][*532][*609][*580][*490][*493]*510]*449]*422]*255]*353]*335]*370]380]==回
10月[*272][*335][*463][*479][*877][*400][*625][*434][*421][*637]*465]*281]*146]*203]*137]*238]*289]273]==回
11月[1173][*989][1169][*619][*255][*185][*636][*404][*651][*905]*507]*217]**49]**76]**66]**74]*141]*32]==回
12月[1020][1149][1130][*433][*379][*435][1577][*990][*963][1305]1084]*492]*264]*205]*195]**36]**74]*62]==回
合計[9026][6249][7393][5799][6455][5244]9695]10777]11053]11367]9345]6513]4031]2679]2471]1997]2355]2462]169回~3/18分迄

(08/4月=4/20開始。19回分[1日複数回あり]),(08/5月=欠測2日。33回分[1日複数回あり])
(08/6月=欠測23日で7日分のみ),(08/7月=冷房なしで少ないと推測)

★ 単月で1000回以上を記録した月に注目してみる。
 
2008/04月〜2008/05月⇒2008/5/12四川省大地震M7.9(中国地震局M8.0)★
2008/11月〜2008/12月
2009/12月〜2010/01月
2010/11月〜2010/12月⇒2011/3/11三陸沖M9.0★他(東日本大震災)
2014/02月〜2014/03月
2014/12月〜2015/03月⇒2015/4/25ネパール大地震M7.8★
2016/01月〜2016/03月⇒2016/4/14=熊本地震M6.5-震度7■,4/17=同M7.3-震度7■
2017/01月〜2017/04月
2017/12月〜2018/03月⇒(2018/9/28スラウェシ中部(インドネシア)M7.5■ ユーラシアプレートだが南方過ぎる??)
2018/12月〜2019/02月⇒2021/2/13福島県沖M7.3-震度6強■(太平洋プレート内),3/20宮城県沖M6.9-5強■,5/1宮城県沖M6.8-5強■,22/3/16福島県沖M7.4-6強■(太平洋プレート内),……??

◆ 電卓実験で何を検知しているのか不明ですが、大気中のラドンを検知しているのかもしれませんね…?。
◆ 2017年から2019年の3回のピークに対応する大地震が接近している可能性を感じます。
◆ 2020年は、広く見て、2014年から2019年迄の6回のピークが、遂に終息した年と考えられますので、大地震の発生に十分な警戒が必要だと思います。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[63]No.15008。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
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No.257695 2026/03/18(Wed) 02:16:41
CASIO DS-120第4の電卓実験で異変[2020年以降の一覧表] / 埼玉「うさぎ」
過去ログ入りして追記が出来なくなりましたので、再度書き込みます。
CASIO DS-120第4電卓で日課としている電卓実験の結果(3/18分)は下記のとおり。
26/3/19 02:05〜02:21 異常表示[M……]等 観察回数は5回となった(実験所要時間=16分)。実験終了時=室温19.0,湿度60%。
  【2020年】年間計[4031]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*666]=24,18,*16,14,11,10,23,22,21,19,25,*29,20,20,17,30,26,24,29,24,36,16,31,11,16,23,20,34,*20,*16,21回
02月[*471]=24,16,*18,17,23,17,18,15,13,16,15,*25,17,16,15,22,16,16,14,10,15,22,08,14,21,09,11,08,*20回
03月[*396]=16,19,*08,16,19,23,08,19,25,09,07,*10,07,14,12,33,14,20,07,10,02,03,07,12,16,06,01,14,*19,*09,11回
04月[*245]=08,11,*08,13,10,09,10,07,13,24,01,*08,10,13,11,12,06,10,04,08,05,08,03,04,04,08,05,05,*03,*04回
05月[*195]=01,05,*01,05,11,05,06,01,00,07,12,*11,12,05,10,07,06,08,07,01,02,01,03,02,16,08,07,09,*04,*12,10回
06月[*372]=06,11,*13,11,10,07,13,16,15,12,10,*26,10,12,12,15,10,13,12,14,07,07,12,10,12,08,19,15,*20,*14回
07月[*416]=15,16,*07,10,16,15,15,10,17,14,11,*19,14,09,11,13,14,08,09,17,16,20,14,12,11,15,11,14,*13,*18,12回
08月[*389]=12,11,*11,13,21,15,11,10,15,13,22,*16,14,08,12,10,14,08,06,11,10,13,14,12,15,11,17,09,*13,*13,09回
09月[*422]=18,16,*14,21,21,09,16,13,13,24,10,*15,11,17,13,19,16,13,10,17,16,16,11,10,11,08,10,10,*12,*12回
10月[*146]=13,15,*11,08,08,15,10,07,01,03,07,*03,05,03,06,06,00,02,01,02,04,01,00,01,01,01,03,05,*02,*02,00回
11月[**49]=02,00,*01,01,02,00,02,02,00,01,01,*04,02,00,01,00,01,06,05,04,02,00,00,02,02,01,02,01,*02,*02回
12月[*264]=04,05,*01,03,09,02,09,04,05,06,06,*06,02,10,11,10,05,07,09,15,13,28,14,12,08,11,08,09,*10,*08,14回

  【2021年】年間計[2679]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*404]=09,06,*18,08,16,11,12,13,09,10,16,*13,16,14,15,07,15,12,16,22,08,10,18,12,15,11,17,15,*25,*04,11回
02月[*290]=08,14,*16,19,08,10,13,13,10,12,08,*12,06,06,01,21,09,14,14,07,10,02,06,09,17,12,09,04回
03月[*215]=10,16,*14,15,13,05,04,13,13,21,03,*04,08,11,09,05,02,01,06,02,01,11,07,01,03,00,02,04,*03,*03,05回
04月[**51]=02,04,*01,01,00,00,02,01,00,01,03,*00,01,06,00,03,03,04,03,02,02,02,03,01,02,00,01,00,*02,*01回
05月[*132]=02,03,*02,00,03,07,02,05,09,04,04,*02,03,01,00,04,06,09,01,04,03,02,05,13,08,03,01,07,*06,*03,10回
06月[*211]=04,04,*04,04,05,07,08,04,04,09,06,*09,16,11,10,05,02,09,06,08,07,05,09,07,03,05,05,13,*12,*10回
07月[*286]=11,07,*04,03,12,13,05,16,07,06,04,*07,14,17,09,11,12,12,11,09,11,05,09,07,10,05,07,08,*08,*19,07回
08月[*351]=07,11,*09,12,19,05,14,13,05,07,08,*18,16,10,09,08,09,15,11,08,12,14,16,12,16,18,08,08,*08,*09,16回
09月[*255]=09,14,*15,06,06,06,05,03,11,09,18,*12,11,05,07,11,05,07,10,09,11,08,07,10,12,02,07,04,*09,*06回
10月[*203]=07,13,*05,12,03,07,10,06,09,08,18,*13,16,11,14,12,07,04,03,06,02,04,00,01,00,00,03,02,*01,*01,05回
11月[**76]=03,04,*05,05,01,04,03,01,04,01,05,*03,01,01,01,00,03,01,02,02,01,01,01,01,02,03,04,03,*00,*10回
12月[*205]=11,04,*07,03,08,06,03,12,04,05,03,*03,08,10,11,04,05,07,05,11,03,10,08,05,05,08,03,06,*12,*09,06回

  【2022年】年間計[2471]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*280]=12,12,*08,09,13,18,14,08,03,10,14,*11,06,14,05,06,10,13,09,09,08,08,04,07,11,05,01,09,*04,*09,10回。
02月[*265]=11,14,*08,13,15,09,16,07,11,09,09,*05,08,08,06,10,05,10,01,14,09,15,11,08,12,09,06,06回。
03月[*142]=08,20,*06,05,11,03,05,15,04,06,02,*01,00,03,03,00,04,01,01,02,02,06,11,08,00,04,01,01,*03,*04,02回。
04月[**63]=02,05,*04,05,07,01,07,01,01,00,01,*04,07,00,01,01,00,01,04,00,01,01,02,00,02,00,03,01,*00,*01回。
05月[**84]=01,03,*01,03,02,00,02,02,00,01,00,*03,03,01,02,04,05,00,00,05,02,04,08,05,04,06,03,03,*03,*06,02回。
06月[*226]=02,09,*10,08,03,02,06,01,02,02,05,*05,06,05,05,03,04,07,07,09,14,06,10,22,09,16,19,12,*06,*11回。
07月[*305]=08,09,*11,08,13,14,09,14,07,09,14,*08,13,02,09,10,08,07,13,07,08,10,14,05,09,14,10,11,*07,*17,07回。
08月[*355]=09,13,*11,06,13,17,12,12,18,12,12,*07,11,11,12,12,08,10,10,08,16,19,13,07,06,10,08,15,*15,*10,12回。
09月[*353]=20,14,*11,13,13,10,14,15,02,13,10,*08,17,10,14,11,18,14,09,11,11,10,09,12,04,11,17,08,*14,*10回。
10月[*137]=17,06,*13,09,08,04,08,01,03,02,04,*05,03,02,05,07,08,03,02,03,02,01,05,05,03,01,01,02,*01,*01,02回。
11月[**66]=00,02,*11,05,02,03,02,00,02,02,02,*01,01,03,00,00,02,00,01,01,03,03,05,03,00,01,01,02,*03,*05回。
12月[*195]=06,01,*02,04,08,11,10,07,05,04,05,*07,10,08,04,06,02,07,08,05,06,11,03,11,07,03,05,03,*11,*05,10回。

  【2023年】年間計[1997]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*161]=09,14,*03,02,04,04,04,03,01,06,03,*04,00,00,01,06,04,11,06,01,01,02,06,14,12,05,07,04,*03,*15,06回
02月[*186]=03,09,*08,05,07,09,03,05,07,10,04,*03,03,12,27,20,07,06,02,04,02,03,07,04,01,10,01,04回
03月[**72]=07,05,*04,00,02,05,01,02,00,01,00,*03,02,03,00,00,01,01,02,01,01,03,02,00,05,01,05,11,*01,*01,02回
04月[**49]=01,00,*01,01,01,01,01,01,00,01,03,*02,05,00,00,03,01,02,00,02,06,00,01,04,04,02,00,02,*00,*04回
05月[**97]=02,02,*03,06,04,04,02,02,01,01,02,*00,00,00,02,01,04,06,03,02,06,04,03,05,05,03,03,03,*07,*04,07回
06月[*243]=00,04,*01,02,07,08,04,05,07,01,05,*03,04,06,16,04,04,15,08,07,14,08,06,12,16,14,17,17,*12,*16回
07月[*254]=08,10,*07,07,12,14,10,07,03,13,01,*07,04,08,06,11,09,04,09,02,09,08,12,12,06,07,04,14,*14,*04,12回
08月[*252]=07,01,*05,09,09,02,08,13,08,08,10,*04,12,06,10,14,09,14,12,07,07,04,08,06,08,07,13,08,*09,*06,08回
09月[*335]=14,09,*10,17,03,21,13,09,17,12,06,*08,09,14,10,13,15,16,08,04,10,09,12,16,08,12,09,05,*12,*14回
10月[*238]=16,14,*14,11,08,13,07,07,03,01,07,*20,07,03,04,02,07,06,09,09,05,03,03,08,14,15,11,02,*02,*02,05回
11月[**74]=05,01,*05,09,04,10,02,13,04,04,00,*03,01,00,00,03,01,02,00,01,02,00,00,00,00,01,00,02,*00,*01回
12月[**36]=00,00,*02,01,01,00,01.00,00,01,00,*00,01,00,00,01,01,01,02,03,02,02,02,02,02,02,01,03,*00.*02,03回

  【2024年】年間計[2355]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[*106]=00,07,*04,01,05,01,01,01,01,03,07,*05,02,06,08,01,06,07,02,02,02,00,05,04,06,00,02,04,*07,*05,01回
02月[*129]=03,01,*00,07,10,08,08,06,07,06,04,*03,05,04,01,03,04,04,00,00,04,03,02,05,04,06,01,04,*16回
03月[*101]=05,03,*02,04,06,08,07,00,02,07,01,*08,03,02,02,00,02,02,02,03,05,02,02,01,02,06,04,04,*03,*03,00回
04月[**66]=00,03,*03,01,02,05,03,02,01,00,00,*01,01,01,00,00,03,03,04,01,02,00,00,01,00,02,00,10,*16,*01回
05月[*177]=07,06,*01,03,07,03,03,02,02,03,02,*02,04,02,07,00,01,12,05,09,10,09,11,09,08,07,11,08,*16,*06,01回
06月[*280]=08,03,*10,06,09,09,04,04,01,16,05,*17,06,15,08,08,10,13,14,17,09,08,04,19,14,12,04,09,*07,*11回
07月[*330]=15,10,*11,15,19,06,09,05,02,10,15,*13,05,10,09,12,06,05,09,11,12,18,20,14,10,13,12,08,*06,*12,08回
08月[*292]=09,18,*11,09,06,16,07,06,03,13,09,*12,12,08,06,05,10,09,10,14,09,06,08,07,17,10,07,02,*12,*12,09回
09月[*370]=14,13,*17,07,12,06,11,14,13,19,20,*14,10,07,15,22,13,11,07,15,17,12,11,12,09,12,09,10,*11,*07回
10月[*289]=09,10,*05,11,08,12,10,04,08,20,09,*08,14,10,20,13,07,04,12,10,09,09,12,16,05,03,06,05,*03,*07,10回
11月[*141]=02,10,*07,11,07,15,19,01,00,00,08,*15,05,01,03,04,02,07,02,00,03,00,00,00,01,03,12,03,*00,*00回
12月[**74]=00,01,*00,02,00,03,00,01,01,04,02,*05,01,00,02,07,02,01,00,01,01,04,07,07,03,06,02,04,*05,*02,00回

  【2025年】年間計[2462]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[**93]=01,01,*02,04,03,08,01,03,04,02,01,*06,00,03,04,00,07,05,03,01,05,01,01,02,06,01,04,05,*02,*03,04回
02月[**93]=02,06,*15,05,07,07,01,07,01,04,02,*04,01,01,02,01,02,04,02,00,02,05,00,02,05,02,01,02回
03月[**82]=00,00,*01,07,01,01,08,06,10,03,02,*00,04,00,00,00,03,01,02,05,02,00,04,01,03,05,05,04,*01,*02,01回
04月[**77]=04,05,*03,07,04,01,00,01,01,02,02,*00,03,03,01,02,02,03,01,04,05,03,02,04,01,01,05,03,*00,*04回
05月[*166]=01,03,*04,05,02,00,03,07,02,02,03,*07,12,08,08,05,10,03,06,12,12,12,02,07,05,07,08,**,*06,*02,02回
06月[*372]=01,11,*01,14,07,10,17,14,09,07,07,*19,11,05,15,06,09,15,16,18,17,09,12,16,21,10,17,14,*23,*21回
07月[*428]=11,21,*14,11,09,13,09,17,10,10,15,*14,12,21,12,19,19,12,14,16,16,20,16,12,13,12,10,13,*13,*11,13回
08月[*404]=14,11,*14,12,04,18,21,14,18,15,14,*14,11,14,13,09,13,06,12,16,10,09,16,14,12,08,13,19,*14,*12,14回
09月[*380]=09,09,*10,15,12,15,10,14,15,08,09,*06,08,12,13,15,19,13,12,10,20,13,13,12,18,13,07,18,*17,*15回
10月[*273]=17,10,*13,10,16,13,22,16,10,11,10,*11,13,12,02,09,15,12,14,11,06,03,01,04,00,01,02,02,*01,*06,00回
11月[**32]=00,01,*00,02,02,01,04,03,01,00,01,*02,00,01,01,00,01,01,02,02,01,01,00,01,00,00,04,00,*00,*00回
12月[**62]=01,00,*00,00,00,02,00,00,01,00,03,*04,03,02,07,08,04,01,00,02,00,01,06,05,03,04,03,01,*00,*01,00回

  【2026年】中間計[*169]  (実験開始以降の月毎の合計は別表をご参照)
**月[単月合計]=→以下は日付→……(尚、1日複数回実施分は小さい数値は合計に入れず)(**=欠測)
**月[****]=01,02,*03,04,05,06,07,08,09,10,11,*12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,*29,*30,31日
01月[**69]=00,04,*00,00,00,03,07,10,02,00,03,*00,01,06,00,00,00,00,00,01,02,04,00,03,01,02,01,07,*06,*03,03回
02月[**70]=04,03,*04,04,08,00,02,03,03,02,14,*07,02,00,01,03,01,04,01,00,00,02,01,00,00,01,00,00回
03月[**30]=00,00,*02,02,02,01,00,00,00,02,03,*04,05,00,02,00,02,05回←[3/18分迄]

★ 20/10/8分=7回辺り以降、観察回数が前月同日比、激減しているのが、非常に気になる。

 【特記事項】
◆ 2008/4月に実験開始以降、2020/11月の49回が最大の落ち込みでしたが、2023/12月が36回となり最少記録を更新しました。更に、2025/11月が32回となり最少記録が更新されました。

◆ 表示観察回数の激減が大きな地震の前兆である可能性(2021年以降分)
(1)21/01/29分の25回から01/30分が4回へと激減(01/31 02:48〜03:02)【4/25=0.160】⇒2/13 23:07福島県沖M7.3-6強■(13日後)。
(2)21/03/10分の21回から03/11分が3回へと激減(03/11 23:25〜23:40)【3/21=0.142】⇒3/20 18:09宮城県沖M6.9-5強■(9日後)。
(3)22/03/02分の20回から03/03分が6回へと急減(03/04 03:53〜04:10)【6/20=0.300】⇒3/16 23:36福島県沖M7.4-6強■(12日後)。
◆ ↓下記(4)(5)は上記事例(1)(2)(3)とは異なり、20台が2日連続してから、7回へと急減した。
(4)23/02/16分の20回から02/17分が7回へと急減(02/18 05:49〜06:03)【7/20=0.350】
(5)23/02/15分の27回から02/17分が7回へと急減(02/18 05:49〜06:03)【7/27=0.259】⇒5/05 14:42能登半島沖D12km,M6.5-6強■,21:58同D14km,M5.9-5強■(76日後)。電卓実験と能登半島沖地震のタイムラグ⇒6/1No.244280ご参照。
(但し、2日分の合計47回を分母にすると、【7/47=0.148】となり、激減と解釈することも出来ようか…?。3/2No.242840ご参照)

(6)23/10/12分の20回から10/13分が7回へと急減(10/14 06:51〜07:03)【7/20=0.350】⇒01/01 16:10石川県能登地方D16km,M7.6-震度7■(79日後)。
(7)24/11/07分の19回から11/08分が1回へと激減(11/09 07:52〜08:05)【1/19=0.052】⇒11/26 22:47石川県西方沖D7km,M6.6-5弱[4は広域]▲(17日後)。11/9No.250694ご参照。

◆ 当面、毎日更新していく予定です。⇒【3/19 2:46更新】
◆ 興味のある方は、当掲示板を[電卓実験](=検索用キーワード)で検索して下さい。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」[63]No.15008。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
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No.257694 2026/03/18(Wed) 02:13:55
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