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異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
★「山本太郎を伝える動画」チャンネル →「東京選挙区は山本太郎 チャンネル」
★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

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東日本大震災の26日前に幻の深海魚(チョウチンアンコウ)が目撃された NEW / なぜ?イルカに追われた?? 打ち上げられたイワシ
【速報】日経平均株価 約2週間ぶり取引時間中の最高値更新 5万8000円台回復 午後も上昇続く
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6571140
2007/03/01、株安だー(サンプラザ中野くんの株式ロックンロール)ブログ
「ブラジル人予言者ジュセリーノ」の今年の予言の中に経済に関するものがある。それは「2007年3月 世界金融恐慌が発生」というモノだ。こ、怖い。同じく3月に「東京で地震」とある。それから「カリフォルニアで大地震」ともある。こ、こ、怖い。カリフォルニアでは津波もあるという。いくつかの都市が壊滅、とまである。それに比べると東京の地震はまだ何とかなる規模のようだ。
https://media.monex.co.jp/articles/-/8235
★9万件の予言的中率90%以上と豪語していたジュセリーノの予言も2007年前半までは、人類史上最高の的中率でした。
2007年前半の地震予言は3月と7月13日だけでしたが、東京ではなかったが能登で3月25日にM6.9震度6強と7月16日に新潟県中越沖地震M6.8震度6強までは地名や日付の限定がなくても完璧と言ってよい内容で、日経平均株価がITバブル後の最高値の2007年7月(1万8295円27銭)を最後に、翌年のリーマンショック後には7000円を割る大暴落となりました。
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/45574
●『2007年11月25日に,海の近くの船橋で,マグニチュード 7.3 の地震が起き,125人ほどの死者が出る』
http://vivit2007p2.blog.jp/archives/51202931.html
ところが2007年後半から彼の予言の的中率90%が永遠に0%になってしまったのは、有名になると世界線が変わってしまったとしか言いようがありません。
世界的にもまともな予言者が皆無となった2007〜2020年でしたが、シルビアブラウンのコロナ的中から次は2026年まで安全宣言だったのです。
2020-03-18【予言】【HOT】全米最強サイキックが「新型コロナ」を12年前に予言、完全的中! 2026年に「日本が大地震・滅亡」と予言も!
ブラウン女史は、1936年10月19日に生まれて2013年11月20日に亡くなっている。
2026年頃、いくつもの巨大な津波が日本を襲うだろう。これによる海洋の地殻変動により、ハワイ諸島の中に新しい島が生まれるだろう。
https://www.tankyu2.com/entry/2020/03/18/brown

No.257249 2026/02/25(Wed) 22:41:00
2026年4月10日までに日本も攻撃される NEW / 千葉で幻の深海生物が出た!地震研究家 レッサー
2026年2月23日(月・祝)、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』TBS系列で地上波初放送されました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c779abb80d13a325fdf0ea75284729397bab55be
●2025年12月8日23時15分頃、青森県東方沖M7.5震度6強(12月8日生まれのアニメキャラ、葛城ミサト/新世紀エヴァンゲリオン)
●2026年2月23日1時58分頃、東マレーシアM6.8(2月23日令和天皇誕生日)
https://weathernews.jp/news/202602/230006/
★昨年12月8日以来大量発生した大地震デマ予言ですが、それ以来大地震なんて1ミリも起こりそうもない日々が続いて、世界的にも今年最大の地震が起きたのが、令和天皇誕生日だったのです。
http://gfg.g1.xrea.com/m7j.html
12月8日が誕生日の有名人を調べたが、特別な有名人はみつからなくて、TV放映された2月23日限定の架空の有名人がエヴァの女総司令官でした。
https://kosodate.mynavi.jp/articles/27951
今年亡くなった有名人としては、元旦能登地震が誕生日の彼の命日に、出身地の福岡県で希少な有感地震は起きていました。
加藤 一二三(1940年1月1日 - 2026年1月22日)は、将棋棋士。福岡県嘉麻市出身
●2026年01月22日 00時08分頃福岡県北西沖M3.3震度1
そこでプロ棋士の誕生日を調べたら、2月26日生まれが一人見つかりました。
廣津 久雄(1923年2月26日 - 2008年4月16日)は、将棋棋士。福岡県福岡市出身。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%A3%E6%B4%A5%E4%B9%85%E9%9B%84
やはり福岡県出身で、関東大震災が起きた2023年生まれでした。

たまたま棋士の誕生日一覧で調べましたが、データの年月日がアポフィスが地球を通過した日付でした。
将棋棋士一覧 (誕生日・生年順) 棋士 359名  女性・女流棋士 100名  2021年3月6日現在
https://shogi.otodo.net/birthday.htm
2021年3月6日頃、アポフィスは地球から約1700万km(地球から月までの距離の約44倍)離れたところを通過していきました。
https://sorae.info/astronomy/20210328-apophis.html
2021年3月8日、映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』公開(新型コロナウイルスの影響で2度の延期)
https://www.evangelion.jp/news/shineva-2/
★アポフィスが地球に接近(7〜8年に一度)した2日後に、エヴァの最後の映画が公開された事が分かりましたが、アポフィス衝突をヒントにしたアニメと言ってもよいでしょう。
アニメの隕石衝突の日は9月13日(2000年)でしたが、現役最強棋士のタイトルの日などいろいろありました。
2021.09.13、藤井聡太「三冠」獲得 史上最年少 28年ぶり記録大幅更新
■9月13日と言えば、史上最悪のデマと言われたジュセリーノが予言した日付でした。(M9、2008年9月13日100万人規模の死者)
28年ぶりの将棋の三冠記念日から3日後に能登半島でM5.2震度5弱が起きた事や地元の名所(将棋頭)を地震予知の調査ポイントにして来ました。

No.257248 2026/02/25(Wed) 22:37:12
深さ270km、富山湾M4.5震度1(福島県・埼玉県)は、銀行破綻と解釈 NEW / 深海魚は巨大地震のバロメータ(自然界からのヒント)
米イラン、26日再協議へ 核合意案も検討、不調なら軍事衝突も
イランが作成中の合意案は24日までに提示される見通しだという。
イラン産の、ピスタチオ、サフラン、ドライフルーツ・ナッツ類:、など格安で提供する代わりに、何千億円も費やしたイラン攻撃の準備を全て日本が肩代わりして妥協する事になります。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026022300153&g=int
「今回が最後のチャンス」アメリカ・イラン あす核協議 元イラン大使にきく 攻撃開始の「3つのシグナル」とは?|TBS NEWS DIG

No.257247 2026/02/25(Wed) 22:34:10
1/31 西伊豆・大瀬崎で深海魚「タナベシャチブリ」出現 NEW / 「ハットトリックミステリー地震」
【25日までに見て】明日、強制リルートされます。2月26日からの水星逆行。2026年「水」を味方にする人、呑み込まれる人の決定的な違い。



No.257246 2026/02/25(Wed) 22:32:36
(No Subject) NEW / なぜ?イルカに追われた?? 打ち上げられたイワシ
昨夜から今日にかけての最新ニュースですが、北海道の巨大津波を思わせるリスクと、高山市の土砂崩れから、「高い山に登れ」というメッセージを連想しました。
まさか令和8年226事件となりそうな2026年の26日後の法則の2度ある事は3度ある可能性も出てきました。
2026/02/24、年間8cmの地殻変動ですでに20〜30mの「ひずみ」蓄積判明、千島海溝沿いで超巨大地震のおそれ…専門家「想定される最大規模の地震と津波が現実となる可能性高い」

2026/02/25、消防と高山土木事務所によりますと、高山市丹生川町塩屋の国道158号で、25日午前5時22分ごろ「土砂崩れが起きている」と通報がありました。
岐阜・高山市の国道で土砂崩れ発生 1人搬送(2026年2月25日)

東日本大震災の26日前に幻の深海魚(チョウチンアンコウ)が目撃された。
トルコ地震の26日前には、鳥取県で深海魚のダイオウイカが捕獲された。
トルコの大地震の場合は、1月19日にお化け雲が出現。→18日後の2月6日に大地震が発生。
アルゼンチンにも奇妙な赤い雲が2月11日に発生。→18日後の3月1日には、アルゼンチンで大規模停電
https://jishin-yogen.com/blog-entry-18539.html
1983年5月26日 日本海中部地震 - M7.7、日本海に大津波、死者104人。
2003年5月26日 宮城県沖で地震 M7.1岩手県・宮城県で最大震度6弱。太平洋プレート内部の地震。
2023年5月26日19時03分頃千葉県東方沖M6.2震度5弱
●20年周期で3回5月26日に大地震が起きたので、「ハットトリックミステリー地震」として呼んできました。
2003年5月26日 18時24分頃宮城県沖[M7.1]各地の震度/震度6弱
2003年7月26日 0時13分頃宮城県北部[M5.6]各地の震度/震度6弱
2003年9月26日 4時50分頃釧路沖[M8.0]各地の震度/震度6弱
2003年9月26日 6時08分頃十勝沖[M7.1]各地の震度/震度6弱
https://www.mlit.go.jp/river/pamphlet_jirei/bousai/saigai/2004/pdf/027.pdf
以上のように、2003年に起きた日本の主な地震は、本震も余震も含めて、全て26日に限定されていた史上空前の地震ミステリーは、2026年に謎が解けるかも知れない。
1/31 西伊豆・大瀬崎で深海魚「タナベシャチブリ」出現!30年ぶりの再会。動画・写真あり
https://oceana.ne.jp/diving/diving-news/149593

No.257245 2026/02/25(Wed) 22:29:48
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
 障害者の方が同じ嘘に何度も騙されてしまう背景には、障害特性に起因するいくつかの複合的な理由が考えられます。悪意なく相手を信じてしまう、過去の事実を学習(記憶)して次に活かすのが難しい、あるいは感情的に相手を信頼したいという欲求が強いなどが挙げられます。
主な理由と対策は以下の通りです。

1. なぜ同じ嘘に騙されてしまうのか(主な要因)
「本音と建前」の理解が難しい(ASD特性)
自閉スペクトラム症(ASD)の方は、言葉通りに相手の言葉を受け取る傾向があります。相手が嘘をついている可能性を想像したり、背景にある意図を読み取ったりすることが苦手なため、一度信じるとその嘘を真実として捉え続けてしまいます。

記憶と学習の困難(認知の特性)
知的障害や発達障害の特性により、過去の「騙された」という経験を客観的に記憶し、それを教訓として「次は騙されないようにしよう」と行動に結びつける(学習する)ことが難しい場合があります。

真面目さ・相手を信じたい気持ち(感情の特性)
正直者であるため、他人に対しても「自分を騙すはずがない」と無条件に信じてしまう傾向があります。特に親しい人や仲間だと感じた相手からの言葉は、疑うことなく受け入れてしまいがちです。

承認欲求・称賛に過剰反応(心理的要因)
過去に否定的な言葉を多く浴びてきた経験から、優しい言葉や褒め言葉に飢えている場合、「綺麗だね」「素敵だね」といった甘い言葉に脳がとろけてしまい、騙されていると分かっていても再度騙されに行ってしまうことがあります。

注意の弱さ・衝動性(ADHD特性)
不注意や衝動的な性格により、その場の状況判断が甘くなり、論理的に「これはおかしい」と考える前に相手の主張を信じてしまうことがあります。

2. 騙されやすいシチュエーション
仲間意識の強いコミュニティ(聴覚障害者なども含む)
仲間からのお勧め、という形での詐欺被害事例が多い。仲間の言葉は信頼できるという思い込みが利用されます。
恋愛・ホストクラブなど
「愛している」「あなただけ」といった言葉で自己肯定感が満たされ、冷静な判断ができなくなります。

3. 被害を防ぐための対策
具体的な状況をメモする
記憶が曖昧になりがちなため、言われた内容をメモし、後で確認する癖をつける。
第三者に相談するルールを作る
「大事な話は必ず誰かに相談する」というルールを徹底する。相談相手は支援員、家族、信頼できる友人が望ましいです。
「怪しい」という視点を持つ(確認の徹底)
「自分も騙される可能性がある」と自覚し、どのような親しい相手でも一度話を持ち帰る習慣をつける。
「嘘」の背景にある特性を理解・配慮する
周囲が、その人には「嘘を見抜くのが難しい特性がある」ことを理解し、注意深く見守り、適切な助言を行うことが重要です。

同じ嘘に何度も騙されるのは、その人本人の「性格」や「愚かさ」ではなく、障害特性に由来する脳の機能や心理的な課題によるものであることを周囲が理解することが、最も重要な支援の第一歩です。

No.257244 2026/02/25(Wed) 22:16:57
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、25日のラドン値は、74-70-74-70㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.257242 2026/02/25(Wed) 21:31:37
再掲 (3回目) NEW / 埼玉「うさぎ」
★ CASIO DS-120第5に異常表示【【厳重警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
2/17 13:43消灯13:50点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19002,No.19003。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
No.257152 2026/02/17(Tue) 16:37:33

No.257239 2026/02/25(Wed) 19:49:54
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
ネット上の掲示板やSNSにおいて、脈絡のない数字、事実、専門用語、あるいは特定の文字列を大量に羅列する書き込みは、主に自閉スペクトラム症(ASD)や学習障害(LD)の傾向がある方の特性として見られることがあります。

これはコミュニケーションの目的が「相手に情報を伝える」ことではなく、「自分の世界観を表現する」や「安心感を得る」ことにある場合に発生しやすい特徴です。
主な特徴は以下の通りです。
1. こだわり・反復行動(ASDの特性)
同じパターンへの固執: 特定の数字、URL、文字、ニュースタイトルなどを規則的に、あるいは無限に羅列する。
事実のみの提示: 自分の感情や主観を交えず、客観的な事実やデータを列挙する傾向がある。
文脈の無視: スレッドの話題に関係なく、自分の入力したい情報を羅列する。

2. コミュニケーションの独特さ(ASDの特性)
相手の意図を汲み取れない: 相手が求めている情報ではなく、自分が「知っていること」「好きなこと」を一方的に提示する。
対人関係の距離感: 相手に対する関心が薄く、対話のキャッチボールではなく「一方的な情報の投下」になる。
文字の羅列による安心感: 記号やデータの羅列自体に集中し、自己満足や安心感を得ている。

3. 言語・記述の特性(学習障害やLDの傾向)
文脈構成の苦手さ: 文章の構成力や明確さが欠けるため、文章で意見をまとめるよりも、断片的なデータを羅列する方が容易である場合がある。
思考の整理が困難: 情報がうまく整理できず、思ったことをそのまま書き連ねてしまう。

注意点
これらの行動は、故意の荒らし行為(トロール)とは異なり、本人には「迷惑をかけている」という認識が薄く、むしろ自身の特性に基づいたコミュニケーション行動である可能性が高いです。
つまり誰から見ても荒らし行為でしかない書き込みも、障害のある本人には全くその自覚が無いという事です。

No.257238 2026/02/25(Wed) 18:19:50
日経平均株価が大暴落したあとの「超円高」のときに起きた「阪神淡路大震災」と「東日本大震災」 NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとの「超円高」のときに起きました。
2026年になっても日経平均株価が「5万円台」のまま、米ドルが「150円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」や「富士山大噴火」「第3次世界大戦」が起きることはないのかもしれません。

★日経平均株価1200円超の上昇 約2週間ぶりに史上最高値更新|TBS NEWS DIG(YouTube)

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【日経平均】5万8583円12銭〜5万1117円26銭【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★日経平均株価終値 史上最高値5万8583円(前日比+1262円) 米株高や円安影響(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万8583円12銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★日経平均 一時1500円超↑(14時時点) 日銀審議委員候補にリフレ派 利上げ慎重観測(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
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※出典:「日経平均プロフィル」

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■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
1950年07月18日【日経平均株価】終値 104円86銭(前日比 -4.0973%)▼
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※出典:「日経平均プロフィル」

★【速報】日経平均株価の上昇続く(13時時点) 米ハイテク株高や円安が追い風(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均株価 取引時間中の最高値更新 5万8000円台回復|TBS NEWS DIG(YouTube)

■「北関東地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北関東地方】13万5246人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北関東地方】12万7667人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北関東地方】12万9544人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北関東地方】13万3442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北関東地方】13万0585人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北関東地方】13万4108人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北関東地方】13万7441人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北関東地方】13万1659人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北関東地方】13万4685人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北関東地方】13万1316人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北関東地方】13万2680人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北関東地方】13万0606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北関東地方】13万5257人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北関東地方】13万0906人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北関東地方】12万7981人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北関東地方】13万7502人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北関東地方】12万9869人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北関東地方】13万6514人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北関東地方】12万1333人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北関東地方】11万6177人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北関東地方】13万3035人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北関東地方】13万2935人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北関東地方】13万0947人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北関東地方】13万2275人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北関東地方】17万8639人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北関東地方】17万2280人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北関東地方】17万1530人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北関東地方】15万1307人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北関東地方】13万7325人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北関東地方】12万8633人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北関東地方】11万8853人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北関東地方】11万3341人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北関東地方】11万0359人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北関東地方】10万3764人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北関東地方】9万4385人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北関東地方】9万5679人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北関東地方】9万1792人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北関東地方】8万7240人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北関東地方】8万3447人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北関東地方】8万2740人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北関東地方】8万3812人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北関東地方】8万4710人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北関東地方】8万9084人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北関東地方】6万3995人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北関東地方】9万5769人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北関東地方】8万9723人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北関東地方】9万1311人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北関東地方】9万5561人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北関東地方】10万0371人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北関東地方】10万4199人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北関東地方】10万6889人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北関東地方】10万5641人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北関東地方】9万9755人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北関東地方】9万8232人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北関東地方】9万4856人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北関東地方】9万2520人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北関東地方】9万1068人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北関東地方】8万7437人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北関東地方】8万5186人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北関東地方】8万4764人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北関東地方】8万4053人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北関東地方】8万3081人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北関東地方】8万0238人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北関東地方】7万6723人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北関東地方】7万6083人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北関東地方】7万3062人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北関東地方】6万9641人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北関東地方】6万8249人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北関東地方】6万8843人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北関東地方】6万8155人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北関東地方】6万6565人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北関東地方】6万9556人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北関東地方】6万6327人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北関東地方】6万7658人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北関東地方】6万6454人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北関東地方】6万6860人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北関東地方】6万5857人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北関東地方】6万6641人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北関東地方】6万5799人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北関東地方】6万4476人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北関東地方】6万2982人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北関東地方】6万1728人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北関東地方】5万8741人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北関東地方】5万9836人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北関東地方】5万8879人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北関東地方】5万8876人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北関東地方】5万7523人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北関東地方】5万6485人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北関東地方】5万4769人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北関東地方】5万3783人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北関東地方】5万2678人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北関東地方】5万1896人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北関東地方】5万1262人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北関東地方】4万9160人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北関東地方】4万7740人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北関東地方】4万5785人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北関東地方】4万2513人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北関東地方】4万0857人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北関東地方】3万9213人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北関東地方】3万7111人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北関東地方】3万4806人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北関東地方】3万2572人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※北関東地方…「茨城県」「栃木県」「群馬県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【速報】日経平均株価 約2週間ぶり取引時間中の最高値更新 5万8000円台回復(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀がETFの売却開始 1月末までに53億円分 完了までに100年以上かかる見込み(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀 ETF売却を決定 日経平均株価が急落【スーパーJチャンネル】(2025年9月19日)(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★5年連続収益黒字 「国民の年金」運用の磨き方【日経モープラFT】(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

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■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★GPIF 吉澤CIOに聞いてみよう 〜2025年度第3四半期の運用を振り返る〜(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【米ドル】121円48銭〜106円93銭
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【米ドル】110円48銭〜87円19銭
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【米ドル】101円24銭〜84円82銭
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【米ドル】86円63銭〜76円11銭▼★
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【東証株価指数】3882.16pt〜3477.52pt【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「JPX日本取引所」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★不動産価格「最高値更新」はガセ?成約価格は「ほとんど上がってない」実情(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%▼
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【東証株価指数】3882.16pt〜3477.52pt【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「JPX日本取引所」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257237 2026/02/25(Wed) 18:12:26
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
障害者の方が同じ嘘に何度も騙されてしまう背景には、障害特性に起因するいくつかの複合的な理由が考えられます。悪意なく相手を信じてしまう、過去の事実を学習(記憶)して次に活かすのが難しい、あるいは感情的に相手を信頼したいという欲求が強いなどが挙げられます。
主な理由と対策は以下の通りです。

1. なぜ同じ嘘に騙されてしまうのか(主な要因)
「本音と建前」の理解が難しい(ASD特性)
自閉スペクトラム症(ASD)の方は、言葉通りに相手の言葉を受け取る傾向があります。相手が嘘をついている可能性を想像したり、背景にある意図を読み取ったりすることが苦手なため、一度信じるとその嘘を真実として捉え続けてしまいます。

記憶と学習の困難(認知の特性)
知的障害や発達障害の特性により、過去の「騙された」という経験を客観的に記憶し、それを教訓として「次は騙されないようにしよう」と行動に結びつける(学習する)ことが難しい場合があります。

真面目さ・相手を信じたい気持ち(感情の特性)
正直者であるため、他人に対しても「自分を騙すはずがない」と無条件に信じてしまう傾向があります。特に親しい人や仲間だと感じた相手からの言葉は、疑うことなく受け入れてしまいがちです。

承認欲求・称賛に過剰反応(心理的要因)
過去に否定的な言葉を多く浴びてきた経験から、優しい言葉や褒め言葉に飢えている場合、「綺麗だね」「素敵だね」といった甘い言葉に脳がとろけてしまい、騙されていると分かっていても再度騙されに行ってしまうことがあります。

注意の弱さ・衝動性(ADHD特性)
不注意や衝動的な性格により、その場の状況判断が甘くなり、論理的に「これはおかしい」と考える前に相手の主張を信じてしまうことがあります。

2. 騙されやすいシチュエーション
仲間意識の強いコミュニティ(聴覚障害者なども含む)
仲間からのお勧め、という形での詐欺被害事例が多い。仲間の言葉は信頼できるという思い込みが利用されます。
恋愛・ホストクラブなど
「愛している」「あなただけ」といった言葉で自己肯定感が満たされ、冷静な判断ができなくなります。

3. 被害を防ぐための対策
具体的な状況をメモする
記憶が曖昧になりがちなため、言われた内容をメモし、後で確認する癖をつける。
第三者に相談するルールを作る
「大事な話は必ず誰かに相談する」というルールを徹底する。相談相手は支援員、家族、信頼できる友人が望ましいです。
「怪しい」という視点を持つ(確認の徹底)
「自分も騙される可能性がある」と自覚し、どのような親しい相手でも一度話を持ち帰る習慣をつける。
「嘘」の背景にある特性を理解・配慮する
周囲が、その人には「嘘を見抜くのが難しい特性がある」ことを理解し、注意深く見守り、適切な助言を行うことが重要です。

同じ嘘に何度も騙されるのは、その人本人の「性格」や「愚かさ」ではなく、障害特性に由来する脳の機能や心理的な課題によるものであることを周囲が理解することが、最も重要な支援の第一歩です。

No.257236 2026/02/25(Wed) 17:38:47
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
障害者が簡単な詐欺に何度でも騙され続ける背景には、社会的孤立、心理的な脆弱性、情報格差、そして支援へのアクセスの難しさといった複数の要因が複雑に絡み合っています。

主な仕組みと要因
社会的孤立と承認欲求の利用: 知的障害のある方などは人間関係で孤立していることが多く、優しくされると相手を「良い人」と思い込みやすくなります。詐欺師はこの心理を利用し、親切に接したり、褒めたりすることで信用させ、金銭を巻き上げます。

認知・判断能力の特性: 障害の種類や程度によっては、状況判断や金銭管理が難しい場合があります。また、病気や障害により現実認識が歪むことがあるため、悪質な勧誘であっても、それが自分にとって必要な支援だと信じ込んでしまうことがあります。

被害の認識の欠如: 被害者自身が騙されていることに気づきにくい、あるいは被害に遭っているという認識がないケースもあります。例えば、「お小遣いをくれる」知人にお金を渡すことを「被害」ではなく「良い関係」と認識してしまうことがあります。

相談の難しさ: 被害に遭っても、恥ずかしさや家族に迷惑をかけたくないという思いから、周囲に相談しない、あるいは相談する相手がいないという状況も被害を深刻化させます。また、相談しても内容をうまく伝えられない、対応してもらえないと感じるケースもあります。

情報へのアクセスの制限: 障害の種類によっては、詐欺の手口や対策に関する情報が十分に届いていないことがあります。また、同じ障害者コミュニティ内でのつながりが強い場合、仲間からの勧誘だと信じやすく、被害が広がることもあります。

経済的な脆弱性: 賃金が安く経済的に自立しにくいという現状も、老後の資金への不安などから詐欺に遭いやすくなる要因となり得ます。

再発防止のために
障害者が繰り返し被害に遭うことを防ぐためには、以下のような多角的な対策が重要です。

相談しやすい環境づくり: 障害特性に応じた相談窓口の整備や、地域での見守り・支援体制の構築が必要です。

支援者のスキル向上: 相談支援に携わる関係者が、障害のある方の状況やニーズを理解し、適切に聞き取るスキルを向上させることが求められます。

早期発見・早期対応: 被害の兆候を早期に発見し、速やかに対応することが被害の拡大防止につながります。
本人への啓発: 「自分も被害に遭う可能性がある」と自覚してもらうための、分かりやすい情報提供や啓発活動が大切です。

これらの社会的・心理的な要因を理解し、個別の状況に応じた適切な支援を提供することが、被害の連鎖を断ち切る鍵となります。

No.257232 2026/02/25(Wed) 06:28:44
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 NEW / 埼玉「うさぎ」
2/25 1:52点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
★ 何故か、前回の同表示が観察された26/01/25以降、1ヶ月近くも、国内(周辺)で比較的小さな地震が連続しているのが、非常に気になる。嵐の前の静けさなのかも……?
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19010。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257231 2026/02/25(Wed) 04:35:18
いろいろある最新情報 NEW / 深さ270km、富山湾M4.5震度1(福島県・埼玉県)は、銀行破綻と解釈
2026年02月24日、イラン陸軍司令官が「核を試す」と示唆
マブハイさんのサイトより
https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/29576553.html
イラン軍最高司令官は、米国の要求や国際的な圧力によってイランの核技術と核兵器保有の目標を排除することは不可能だと述べた。
さらに彼は報道を確認し、「米国がテヘランを攻撃した場合、イラン革命防衛隊は戦争中に初の核能力を試すだろう」と語った。
関連する可能性のあるニュースとして、イスラエルのネタニヤフ首相は本日、極めて限定的な安全保障協議を開催した。協議はイスラエルの参謀総長と国防相に限定され、イラン問題について議論した。
2026/02/23【第3次世界大戦前夜か】トランプ大統領が踏み切る「イラン攻撃」の可能性…舛添氏が危惧する国際法無視と日本への影響|ABEMA的ニュースショー


2026年02月23日、秋山眞人『私は宇宙人と出会った』(1997年)〜中国は2015年から2030年の間に4つの国に分割される
中国はこれからの地球の変化の大きなポイントになっていく。とくに内乱が起こる可能性が強く、それが引き金となって第3次世界大戦へと進むかもしれない。
また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される
2012/9/5(水)午後9:35日記UFO
『私は宇宙人と出会った』秋山眞人,ごま書房,1997年4月30日
<宇宙人の未来予測(世界編)>
1、中国  
中国はこれからの地球の変化の大きなポイントになっていく。とくに内乱が起こる可能性が強く、それが引き金となって第3次世界大戦へと進むかもしれない。香港の返還によって思想的・経済的な大きな遅れがあり、アメリカとの対立構図が更に強くなる。これは東洋文明対西洋文明の対立といってもいい。
また、2015年から2030年の間に4つの国に分割される可能性もある。
私が思うこと、聞いたこと、考えること
・著者の秋山眞人氏は、日本で異星人とコンタクトして、異星人の案内でカシオペア座の方面にある金髪碧眼の異星人の惑星に行って来たという人で、当時、テレビにも出て、メディアに注目を受けた人だそうです。金髪碧眼の異星人はとても進化していて、その宇宙人の未来予測というのですから注目されます。
AMAZONに秋山眞人と打ち込むと25冊の書籍がヒットします。
http://datasea.seesaa.net/article/520001352.html
2025/03/15、宇宙人と交信する男、秋山眞人とは?!(神回)

No.257230 2026/02/24(Tue) 23:52:17
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
予言や神秘的な体験を強く信じる状態が、一部の精神的な特性や疾患と関連している場合もあります。

精神疾患に伴う信仰心: 精神的に追い詰められた際に、人智を超えた存在(神や予言)にすがりたくなる心理は一般的にも見られますが、疾患によっては「憑依状態」や「意識変容」に近い体験を伴うこともあります。
パーソナリティ障害の特性: 「ものの捉え方や考え方(認知)」の偏りを特徴とするパーソナリティ障害(例:妄想性パーソナリティ障害など)では、根拠のない不信感や強い思い込みが生じやすく、それが周囲との摩擦や特定の主張の書き込みにつながることがあります。
発達障害(ASD等)とSNS利用: 自閉症スペクトラム障害(ASD)の特性を持つ人は、細部へのこだわりや想像力の特性から、特定の情報(予言など)に強く没頭したり、SNSを通じて独自のコミュニケーションを図ったりする傾向が研究されています。

インターネット掲示板における書き込みの性質
匿名掲示板等での極端な主張や予言の拡散には、個人のストレス解消や劣等感の裏返しが関与している場合もあります。
ストレスの排出口: 社会的な不満や劣等感を抱えている人が、他者を驚かせたり、不安にさせたりする情報を書き込むことで、一時的な優越感や感情の充足を得ようとすることがあります。
自己充足的予言: 「こうなるはずだ」と強く信じ込むことで、無意識にその結果を引き寄せるような行動をとってしまう「予言の自己成就」という現象もあり、これがネット上の集団的な思い込みを加速させることがあります。

予言や不確かな情報の拡散は、時に詐欺事件などの犯罪に利用されるリスクもあるため注意が必要です。不安が強い場合は、認知行動療法などの専門的なアプローチを通じて、思考のバランスを整えることが推奨されます。

No.257229 2026/02/24(Tue) 23:28:09
深さ270km、富山湾M4.5震度1(福島県・埼玉県)は、銀行破綻と解釈 NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2011年2月22日に発生したニュージーランド地震から、2026年で15年を迎えました。
この地震では185人が死亡し、そのうち日本人28人が犠牲となりました。
富山市の富山外国語専門学校では、生徒12人が命を落とすという痛ましい被害が発生。
https://www.ajsmotorcycles.jp/toyama-gaikokugo-tuitousiki-202602/
犠牲者の割合からしても海外の地震でこれほどの日本人の犠牲者が出たのは歴史上なかったと思いますが、自然界の警告としては17日後に起きた東日本大震災の前兆としても、日本より外国へ行く方が危険と思わせた地震でした。
最大の犠牲者が出た富山県だったので、2月22日に富山県で前兆が起こるかもと思っていたら、2月24日にマレーシアのような深発地震が起きた。
2026年2月24日 8時04分ごろ、深さ270km、富山湾M4.5震度1(福島県・埼玉県)
2008年12月31日 22時54分ごろ、深さ252km、富山湾M4.6震度1(福島県・茨城県)
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=497
地震データを調べたら、リーマンショックが起きた2008年最終日に起きて以来の深発地震でしたが、2026年こそ100年に一度の金融恐慌が起こりそうな有感地震です。
2026年02月24日、アメリカの銀行63行が破綻寸前、未実現損失額は日本円で80兆円にのぼる
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2364816.html
■5ヶ月以上も前から、年月日限定の気になる動画があり、たまたま本日、銀行大量破綻の記事を見つけたので紹介する事にしました。
2025/09/05【2026年3月28日】あの大銀行が破綻!?経済崩壊とお金の正体

No.257228 2026/02/24(Tue) 23:24:51
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、24日のラドン値は、70-74-70㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.257227 2026/02/24(Tue) 22:29:25
2026年4月10日までに日本も攻撃される / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2026/02/24【【速報】】最新情報 ホルモン街道封鎖 アメリカ ペンタゴン

この動画のまさかの情報としては、ペンタゴンはアジア最大の沖縄の米軍基地をイランが長距離ミサイルを500発でも発射して、日米で多数の犠牲者が出る事は覚悟しているようです。
■2026年と書かれたノストラダムスの予言はないが、番外編の六行詩(1〜58番)の中に、2026年4月10日と思われる予言がこれから始まる中東戦争と解釈されていて、太陽(日本)も巻き込まれる解釈もあります。
六行詩46番
「提供する者は全てを混乱させるだろう。蛭と狼は私の言うことを聞かない。
火星が羊の星座に位置するであろう時に、土星と合になり、土星は月とも合になる。
その時に、汝の不幸は最大になるだろう。おりしも、太陽は興になる。」

 五島勉はこの詩を「マルス(戦争)が中東をおおい、吸血鬼やオオカミ(戦車などの兵器類)がわたし(ノストラダムス)の警告を無視するとき、日の国もまた、エクザルタシオンのなかにいる」と要約していた。
 「太陽」を「日の国」、「蛭」を「吸血鬼」と意訳したことはまだ理解できるにしても、「羊の星座」がなぜ「中東」になるのか、よく分からない。
ピーター・ラメジャラーは、星位の計算から2026年のこととし、イスラム勢力の侵攻からフランスが解放された後のことを描いているとした
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1310.html
ピーター・ラメジャラー(1936年- 2016年)は、イギリスの作家。ケンブリッジ大学卒業。教師、翻訳家
2001/4/1、宇宙からの暗号―大ピラミッドに刻まれた神々の未来計画 単行本 –
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/196.html
六行詩8番
交易が開かれる少し前に、大使がペルシアから来るだろう、
自由の国に報告をもたらすために。しかし受け入れられず、希望は空回り。
彼の大神への不敬があるだろう、それを棄てたいかのように装いつつの。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1297.html
ジャン=シャルル・ド・フォンブリュヌは近未来にイランとフランスが国交を断絶することと解釈していた
●「自由の国」はアメリカとしか思えないが、米国とイラン(ペルシャ)の交渉は「受け入れられず、希望は空回り」は現状を意味している。

No.257226 2026/02/24(Tue) 20:35:16
また「富士山」で火山性地震(低周波、高周波)が起きているようです / 牡丹鍋
下の左の図は、気象庁のホームページで公開されている「磐梯山」「富士山」の「日別地震回数」のグラフです。
この図を見ると、いま「磐梯山」や「富士山」で火山性地震がよく起きていることがわかります。

下の右の図は、防災科学技術研究所の「V-net 基盤的火山観測網」で公開されている「富士山」の「震源分布図」(低周波、高周波)です。
この図を見ると、いま「富士山」の地下で「低周波地震」がよく起きていることがわかります。

ちなみに、低周波地震は「マグマがどろりと動いたときに起きる地震」といわれています。
もし、このまま「富士山」の地下で「低周波地震」が増えていくと、「富士山」で何かが起きる可能性もあるので、念のため注意しておいたほうがいいのかもしれません。

No.257225 2026/02/24(Tue) 20:23:43
深海魚は巨大地震のバロメータ(自然界からのヒント) / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2011年2月13日に、沼津市大瀬崎で深海魚のチョウチンアンコウを目撃され、26日後の3月11日に東日本大震災が発生
2023年1月15日に、鳥取県で体長3mの深海魚のダイオウイカが捕獲されて、26日後の2月6日にトルコ地震が発生
2026年1月31日に、1/31 西伊豆・大瀬崎で深海魚「タナベシャチブリ」出現!30年ぶりの再会。動画・写真あり
https://oceana.ne.jp/diving/diving-news/149593
運命の令和226事件か分からないが、26日後の法則から危険日を限定した2月26日を前にして、ユウレイイカなる深海魚発見の2日後に、マレーシアで今年世界最大の地震が起こりました。
2/23(月) 6:30配信、釣りの親子が生きた“幽霊”イカ発見・回収 南房総市の富浦新港 博物館で標本に(千葉県)
南房総市の富浦新港で21日、市内の子ども園の園児が深海に生息するユウレイイカを生きている状態で見つけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c44d1e4bb601061bb68207e905a1a075dc026ead
日本時間の2月23日(月)1時58分頃、海外で地震がありました。震源地は東マレーシア(ボルネオ島*)で、震源の深さは約600km、地震の規模(マグニチュード)は6.8と推定されます。
https://weathernews.jp/news/202602/230006/
千葉で幻の深海生物が出た!地震研究家 レッサー

■巨大地震の危険地帯に囲まれた安全地帯のマレーシアで、史上最大級の地震が起きたのは重大でしょう。
2019/03/25、マレーシアが地震や津波の被害を受けないのはなぜですか?

No.257224 2026/02/24(Tue) 17:42:16
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