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(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
またホラですか?そんなに365日朝から晩までホラを垂れ流すのがそんなに楽しいですか?
さすが世間からも人類からも見離された本物のゴミ人間は違いますね。
その貼り付けている動画も(改変されたコンテンツ)とは書いて無いだけで、一度として当たらないゴミ予測動画ですよね?わざわざそんなレベルの低いホラネタ動画を貼り付けて一体何がしたいのでしょうか?

頭が悪すぎる滅亡老害に少し教えて差し上げますが、老害さんのような馬鹿が妄想する(封鎖)と実際に起きているというか報道で言われている(封鎖)は少し意味合いが違います。
普通であれば考えなくても分かるレベルなのですが、例えばイランが(ホルムズ海峡を封鎖)と言うのであればそれはホルムズ海峡の自国内の領海までも届かず沿岸部のみ、と言う事です。
もし国際海峡であるホルムズ海峡を航行する当事国とは無関係の民間の船舶等を武力によって攻撃したらアメリカ以外に喧嘩を売る事になる訳です、なのでウッカリやってしまうと(他国に敵意はない)と慌ててしまう事になる訳です、そりやそうですよね、ご近所様を全て敵に回してフルボッコにされたらそれこそアメリカが居なくても自国が滅亡の危機に陥るのは免れませんからね。

・・・とここまでは馬鹿の老害でも理解出来ますか?

つまりそのホラネタ動画が何年も前から老害のような馬鹿な情弱向けに、散々ネタ切れ対策に使っている(ホルムズ海峡封鎖)など最初からネタ話でしかありません、そんな当たり前の事すら1ミリも理解出来ずに(原油が止まって日本滅亡)だの(日本の企業の半数が倒産)だの騒いでいるとか本当に笑えますよね、いつそこに気が付くのか面白いから放っておきましたが、老害は馬鹿すぎて未だに気が付いていませんよね?本当に救いようがない馬鹿とはよく言ったものですよ。

しかもまさかとは思いますが馬鹿過ぎて(改変されたコンテンツ)の意味が分かってないなんて事はありませんよね?そこまで馬鹿とはガチで信じられないですよ、それとも見え透いた嘘とか言われて死ぬ程悔しくて、またホラネタが見え透いた一度として当たらないゴミ予測動画を重ねて来たのでしょうか?いくらなんでもそれでは幼稚過ぎますよね(笑)

まぁそのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったのでしょう。
それはやはり信じられない程頭が悪いゴミ人間な上に平気で見え透いた嘘ばかりつくからです、なので未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言っても毎回平気で見え透いた嘘ばかりつくのはマヌケな滅亡老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。
精神障害や発達障害に伴う「虚言癖」は、自己防衛、低い自己肯定感、または衝動性から生じる病的な症状である場合が多いです。
社会不安障害、自己愛性や境界性パーソナリティ障害、ADHD(注意欠如・多動症)などの特性が関連し、本人も無意識に嘘をついていることがあります。
周囲は嘘を否定せず、背景にある不安やストレスを理解し、精神科等の専門機関へ繋ぐことが必要です。

精神障害・発達障害と虚言の関連
虚言は、単なる性格ではなく、以下のような精神疾患の症状として現れることがあります。

自己愛性パーソナリティ障害: 劣等感を隠し、自分を特別に魅せるために嘘をつく。

演技性パーソナリティ障害: 注目を集めたいという強い欲望から、話を盛ったり嘘をついたりする。
境界性パーソナリティ障害: 見捨てられる不安や、不安定な感情により嘘を重ねる。

反社会性パーソナリティ障害: 利益のために罪悪感なく人を騙す。
ADHD(注意欠如・多動症): 衝動的な言動や、その場をやり過ごすための嘘、またはADHDの特性により記憶や情報整理がうまくいかず、矛盾が生じる。

アスペルガー症候群(自閉スペクトラム症): 強いストレスや不安から自分を守るため、あるいはコミュニケーションの難しさから誤った情報を伝える。

うつ病・社会不安障害: 弱みを見せたくない、周囲の視線が怖いという心理から症状を隠す嘘をつく。

虚言癖の背景にある心理
自己防衛: 批判や拒絶を避ける、失敗を隠す。

承認欲求: 特別な存在だと思われたい、注目されたい。
感情の未制御: 衝動的な行動。

対応・治し方
専門機関の受診: 精神科や心療内科を受診し、根本的な原因となる疾患の治療を行う。

感情の受け入れ: 嘘をついた場合、その内容をすぐに否定せず、まずは背景にある不安を受け止める。

適切なコミュニケーション: 「アサーティブコミュニケーション(自他尊重)」を学び、信頼関係を築く。

周囲のサポート: 嘘に巻き込まれないよう適切な距離を保ちつつ、専門的な支援へ繋げる。

No.257510 2026/03/09(Mon) 19:12:49
まもなく数十パーセントの製品製造がストップ NEW / 持続可能な最終戦争
備蓄が10日しかないエチレン製品(1200種類)の生産停止に追い込まれるので、まもなく数十パーセントの製品製造がストップしそうです。
エチレンは、主に原油から作られる「石油化学の基礎原料」で、約50%がポリエチレン(プラスチック)の原料に使われます。レジ袋、食品容器、自動車部品、合成繊維、医療用パイプなど、私たちの生活に不可欠な様々な化学製品へと加工されています。


No.257509 2026/03/09(Mon) 18:46:13
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
競馬歴30年?エリザベス女王杯が牝馬のみのレースって事すら知らないのに30年ですか?馬鹿過ぎて笑えますね。
そうやって365日朝から晩まで見え透いた嘘しか言わないから、社会はおろか全人類からも見離されているのですよ、そんなお粗末過ぎる競馬の知識では、にわか競馬ファンにすらスルーされますよ(笑)まあ馬鹿だから理解出来ないとは思いますけどね。

そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったのでしょう。
それはやはり信じられない程頭が悪いゴミ人間な上に平気で見え透いた嘘ばかりつくからです、なので未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言っても毎回平気で見え透いた嘘ばかりつくのはマヌケな滅亡老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。
精神障害や発達障害に伴う「虚言癖」は、自己防衛、低い自己肯定感、または衝動性から生じる病的な症状である場合が多いです。
社会不安障害、自己愛性や境界性パーソナリティ障害、ADHD(注意欠如・多動症)などの特性が関連し、本人も無意識に嘘をついていることがあります。
周囲は嘘を否定せず、背景にある不安やストレスを理解し、精神科等の専門機関へ繋ぐことが必要です。

精神障害・発達障害と虚言の関連
虚言は、単なる性格ではなく、以下のような精神疾患の症状として現れることがあります。

自己愛性パーソナリティ障害: 劣等感を隠し、自分を特別に魅せるために嘘をつく。

演技性パーソナリティ障害: 注目を集めたいという強い欲望から、話を盛ったり嘘をついたりする。
境界性パーソナリティ障害: 見捨てられる不安や、不安定な感情により嘘を重ねる。

反社会性パーソナリティ障害: 利益のために罪悪感なく人を騙す。
ADHD(注意欠如・多動症): 衝動的な言動や、その場をやり過ごすための嘘、またはADHDの特性により記憶や情報整理がうまくいかず、矛盾が生じる。

アスペルガー症候群(自閉スペクトラム症): 強いストレスや不安から自分を守るため、あるいはコミュニケーションの難しさから誤った情報を伝える。

うつ病・社会不安障害: 弱みを見せたくない、周囲の視線が怖いという心理から症状を隠す嘘をつく。

虚言癖の背景にある心理
自己防衛: 批判や拒絶を避ける、失敗を隠す。

承認欲求: 特別な存在だと思われたい、注目されたい。
感情の未制御: 衝動的な行動。

対応・治し方
専門機関の受診: 精神科や心療内科を受診し、根本的な原因となる疾患の治療を行う。

感情の受け入れ: 嘘をついた場合、その内容をすぐに否定せず、まずは背景にある不安を受け止める。

適切なコミュニケーション: 「アサーティブコミュニケーション(自他尊重)」を学び、信頼関係を築く。

周囲のサポート: 嘘に巻き込まれないよう適切な距離を保ちつつ、専門的な支援へ繋げる。

No.257508 2026/03/09(Mon) 16:22:32
気になる3月10日、26日、28日、ガソリン328円 NEW / 持続可能な最終戦争
競馬歴約30年で応援していた馬は2頭しかいないが、明日が誕生日なので311の次は、東京空襲の3月10日になりそうです。
●アーモンドアイ(2015年03月10日 牝11歳)史上最強の三冠女王
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%A2%E3%82%A4
●ホクトベガ(1990年3月26日- 1997年4月3日)史上最強のダート女王、1997年に実施された第2回ドバイワールドカップに招待されて出走する。当初の開催予定日(3月29日)はドバイでは数十年に一度という猛烈なスコールとなり、レースは4月3日に順延となった。レース本番を迎えたホクトベガは中団から後方に位置していたが、最終コーナーで転倒し、さらに後続のビジューダンド(Bijou d'Inde)が巻き込まれる形で追突。ホクトベガは左前腕節部複雑骨折となり、予後不良と診断されて間もなく安楽死処置を受けた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%99%E3%82%AC
3・28ドバイWCデーの遠征馬、栗東からは12頭予定 出国日は18日
https://www.nikkansports.com/keiba/news/202603080001036.html
「何を根拠にイランを攻撃したのか」…ドバイの大富豪、トランプ大統領を批判
https://news.yahoo.co.jp/articles/181e06ef0e05f7fa48eb14241aa096c0576a5e87
2026/03/05【衝撃】無税天国ドバイ終了。移住を夢見た成金たちの悲惨な末路。不動産バブル崩壊寸前。

No.257507 2026/03/09(Mon) 15:56:28
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
映画?エヴァ?何を言っているのでしょうか?
信じられない程頭が悪いのは分かっていますが、良い年して恥ずかしくありませんか?
それでなくても365日朝から晩まで、インチキ動画観ていつもの妄想を膨らませてビビるしか脳が無いのに、ますます救いようがありませんね。
そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言っても意味不明な映画だのアニメだのと現実をごちゃまぜにしてしまう、誰に向けて何が言いたいのかさっぱり分からない発言しか出来ないのは、マヌケな滅亡老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。

何歳になっても「幼い」とされる趣味や癖が抜けない背景には、障害特性に由来する脳の仕組みや心理的ニーズが深く関わっています。
1. 脳の特性による「強いこだわり」と「安定」
自閉スペクトラム症(ASD)などの特性がある場合、特定の対象への非常に強い執着(こだわり)が現れやすくなります。

変化への不安: 発達障害のある人は、予測不能な社会や人間関係に強いストレスを感じやすい傾向があります。その点、子供の頃から慣れ親しんだ趣味や癖は「結末やルールが不変」であり、脳にとって絶大な安心感を与えるシェルターのような役割を果たします。
脳の報酬系: 興味のある対象に触れることで脳内のドパミン(喜びを感じる物質)が放出され、それが過剰な集中(過集中)や繰り返しの行動に繋がります。

2. 「精神年齢」と実年齢のギャップ
知的障害や発達障害がある場合、実年齢と精神年齢(発達段階)に乖離が生じることがあります。

本人の感性や知能指数(IQ)に基づいた「今の自分に最適な楽しみ」を選択した結果、周囲からは「年齢に不相応で幼稚」と映ってしまいます。
このギャップを否定され続け、「年相応」を強要されることは、自己肯定感の著しい低下を招く原因にもなります。

3. 感覚・衝動のコントロール
自己刺激行動(癖): 指をしゃぶる、体を揺らすなどの癖は、過敏な感覚を落ち着かせたり、逆に退屈を紛らわせたりするための無意識の自己調整である場合があります。

新奇性探求: ADHD(注意欠如・多動症)の特性がある場合、新しい刺激や自分がワクワクするものに衝動的に飛びつくため、大人向けの落ち着いた趣味よりも、原色豊かで刺激の分かりやすい子供向けの娯楽を好むことがあります。

「なぜやめられないのか」をより深く理解するために、 具体的にどのような趣味や癖(例:特定のキャラクター、収集癖、動作など)が気になっているか教えていただけますか?
これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。AI の回答には間違いが含まれている場合があります。

80歳を過ぎてもアニメや戦隊ヒーローに固執する場合、それは単なる「幼さ」ではなく、障害特性に加えた「長年の安心の拠り所」や「老化に伴う認知機能の変化」が複雑に絡み合っていると考えられます。
主な心理的背景や要因は以下の通りです。

1. 「不変のルール」による絶対的な安心感
発達障害(特にASD)を持つ方にとって、世の中の人間関係や社会のルールは非常に複雑で予測不能なストレスの源です。
勧善懲悪の分かりやすさ: 戦隊ヒーローやアニメの世界は「正義が勝ち、悪が負ける」という明確で変わらない形式があります。この予測可能性が、不安の強い高齢期において強力な心の安定剤となります。

情報の処理しやすさ: 実写の複雑な表情よりも、アニメや特撮のデフォルメされた表情や派手なアクションの方が脳で理解しやすく、疲れにくいという特性もあります。

2. 老化による「退行」と「こだわり」の先鋭化
知的障害や発達障害がある方は、加齢に伴い「退行(それまでできていたことができなくなる、または以前の幼い段階に戻る)」が生じることがあります。

認知機能の低下: 80代という高齢になると、新しい情報を取り入れる脳の柔軟性が低下します。その結果、最も古い記憶(幼少期や若年期に熱中したもの)への執着が強まり、それ以外のものに興味を持てなくなることがあります。
不安への防衛: 加齢による体力の衰えや環境の変化に対する不安を打ち消すために、自分が最も「万能感」や「楽しさ」を感じられた時代の対象(ヒーローなど)に強く依存するようになります。

3. 「精神年齢」の固定
障害の程度によっては、生涯を通じて特定の知能段階や情緒段階に留まることがあります。
本人にとっては、80歳という実年齢よりも、そのアニメや番組がターゲットとしている年齢層の感性が「自分に最もフィットする等身大の楽しみ」である可能性があります。
この場合、無理に年齢相応の趣味を持たせようとすることは、本人から唯一の生きがいを奪い、精神的な不安定や引きこもりを招くリスクもあります。

80歳までその趣味を続けてこられたことは、本人にとってそれが「人生を支える重要な柱」であった証拠でもあります。生活に大きな支障(高額な課金や健康を害するほどの不眠など)がない限りは、否定せずに「本人が心穏やかに過ごせるためのツール」として受け入れてあげることが、情緒の安定に繋がります。

No.257506 2026/03/09(Mon) 14:30:45
パキスタンの宗教家は、エヴァのファンとしか思えない NEW / 持続可能な最終戦争
2026年は馬年だからとびっきりの競馬のレースで占って来ました。
2026年3月8日(日)報知杯弥生賞ディープインパクト記念 GII
https://sports.yahoo.co.jp/keiba/race/result/2606020411

●映画「ディープインパクト」(1998年)は、隕石衝突による大災害を描いたパニック映画です。
映画内での津波のシーンでは、高さが約400メートルにも及ぶ巨大な波が描かれています。
https://zak-kan.hatenablog.com/entry/deep-impact-1998-tsunami-height
●競走馬「ディープインパクト(2002年3月25日 - 2019年7月30日)」日本最強の三冠馬ディープインパクト!今でも色褪せない伝説を紹介
https://mishadichter.com/deep-impact/
■2007年3月25日、能登半島地震M6.9震度6強(誕生日)
■2025年07月30日、カムチャツカ半島付近M8.8(命日)
2025.11.29「彗星が衝突してこの世が終わる」と予言して消えた宗教指導者の不気味な警告
2000年の時点で25年以内に彗星が地球に衝突してこの世が終わると予言していた宗教的指導者がいる。ということは2025年末で世界は終末を迎えるのか。
パキスタンの精神的指導者で神秘主義者のリアズ・アハメド・ゴハル・シャヒ氏は「神の愛」の教えを広めるために、アンジュマン・セルファロシャン・エ・イスラームと呼ばれる精神運動やメシア財団インターナショナル(MFI)などいくつかの組織を設立した。
https://tocana.jp/2025/11/post_288699_entry.html
『新世紀エヴァンゲリオン』での歴史
2000年9月13日、南極大陸のマーカム山に10センチメートルに満たない極小の隕石が、光速の95%のスピードで落下。質量は4.02×1020トンに達し、洪水、津波、海水面上昇、噴火、地殻変動、地軸の変動などの環境激変をきたし、初期に南半球で約20億人の死者が出た。
隕石衝突2日後の9月15日、インド・パキスタン間で難民同士による武力衝突が発生。これを発端として紛争が世界中に広がった。9月20日には、東京に新型爆弾が投下され50万人が死亡した
■パキスタンの宗教家は、エヴァのファンとしか思えないが、昨年のデマの罰当たりとして、インドではなくアフガニスタンとの戦争になったのでしょう。
2026/03/09、パキスタンがまさかの内戦突入!国が自分と全面対決へ

No.257505 2026/03/09(Mon) 14:09:43
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
オマケ

宇宙人が居ると信じて疑わないのは、ただ滅亡老害が馬鹿だからと言うよりも、キチガイだからだと言う方が関係が深いです。

精神障害(特に統合失調症や妄想性障害など)の方が「宇宙人が存在する」と信じて疑わない心理は、単なる趣味や好奇心とは異なり、脳の機能障害によって引き起こされる「妄想」や「幻覚」が背景にあることが一般的です。

この現象は「宇宙人の仕業(Alien Intentionality)」と呼ばれることもあり、自らの感覚や行動が外部の力に支配されているという不快な体験を説明しようとする心理メカニズムとして理解されています。

具体的には以下の要素が関連しています。
1. 妄想による「確信」
強固な思い込み(固定妄想):現実の事実や周囲の否定的な意見を提示されても、その信念が修正されません。
迫害妄想・影響妄想:「宇宙人に監視されている」「思考を盗まれている」「操られている」など、自分の身に起きる不可解な感覚を宇宙人のせいにする、被害的な確信です。

2. 幻覚・幻聴の「真実味」
幻覚の現実化:実際に宇宙人を見たり、電波のようなものを感じたりする幻覚(感覚障害)がある場合、本人にとってはそれが真実です。
支配感:自分の手や足が勝手に動く、頭の中に声が聞こえる、といった体験が「宇宙人に操られている」という妄想を強化します。

3. ストレスと不安
不快な感覚の説明:自身の不安や、説明のつかない不気味な体験(感覚の変容)に、名前(宇宙人)を与えることで、その苦痛に対処しようとします。

4. 認知の偏り(妄想性パーソナリティ障害やシゾタイプ)
猜疑心(疑い深さ):他者を疑いやすく、何か理由があるわけでもないのに、他者や世界から危害を加えられていると決めつける傾向があります。

周囲の接し方
こうした妄想は、本人は恐怖や強いストレスを感じているため、否定も肯定もせず、「大変でしたね」と寄り添い、安心感を与えることが重要とされています。

※注:宇宙人の存在を信じること自体は妄想ではありません。精神障害の文脈における「妄想」とは、日常生活に支障をきたし、合理的根拠がないのに強固に信じ込む状態を指します。

No.257504 2026/03/09(Mon) 10:13:54
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
予言とか言っている時点で社会からも人類からも見離された、生きていても誰のなんの役にも立たないゴミだと自ら宣言しているのと同じです。

そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言っても一度として当たることの無い予言と言う名の妄想を365日朝から晩まで信じ続けて死ぬ迄騙され続けるのは、マヌケな老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。

精神障害(統合失調症、発達障害、強迫性障害など)を抱える人が、現実には当たっていない(失敗した)予言や独自の信念に執着し続ける心理は、単なる「思い込み」や「頑固さ」ではなく、病理的なメカニズムや心の防衛本能が複合的に作用しています。
主に以下の要因が考えられます。

1. 妄想・予期不安(統合失調症・妄想性障害など)
妄想的信念: 予言が「絶対に正しい」と脳が誤った情報を真実として認識しているため、客観的な証拠(外れたという事実)を認識できない、または無視してしまう。
恐怖のコントロール: 破滅的な予言を信じることで、むしろ「いつ、何が起こるか分からない恐怖」を予知という枠に収め、安心感(あるいは納得感)を得ようとする防衛本能。
関連妄想: 無関係な出来事を、予言と関連付けて「前兆だった」と解釈してしまう。

2. 認知の歪み(強迫性障害・発達障害など)
思考の柔軟性低下: 執着気質が強く、一度定めた目標や考え方を修正できない(こだわりが強すぎる)。
確証バイアス: 自分の予言を裏付ける情報だけを集め、反証(外れた事実)を無意識に無視・歪曲する。
「自己成就的予言」への期待: 信じ続けることで、「いつか本当に現実になる」と本気で信じて行動を変えている。

3. 不安とコントロール欲求(強迫性障害・強迫性パーソナリティ障害)
強迫観念: 予言が外れても、「もし次に当たったらどうしよう」「まだ不完全だ」という不安が残り、何度も確認したり予言にしがみついたりする。
不確実性への耐性: 不確定な未来を恐れるあまり、たとえ非現実的な予言であっても「確実に何かが起こる」という特定のシナリオに固執し、不確定性を消し去ろうとする。

4. 情緒的な防衛・安心感(うつ病など)
「自分は特別」という認識: 誇大妄想の側面を持つ場合、「特別な予言を知っている」ということが自尊心を保つための手段となっている。
現実逃避: 現実の厳しい状況や無力感から目を背け、独自の「予言の世界」に逃げ込むことで精神的な安定を図っている。

5. 周囲の反応(巻き込み型強迫)
懺悔・確認行動: 周囲(家族や支援者)に対して予言の答え合わせや「懺悔」を繰り返すことで、その場しのぎの安心を得ようとし、結果的にその行動が嗜癖化(依存)してしまう。

【家族や周囲が接する際の注意点】
患者が予言に執着するのは、「それが彼らの現実に必要だから」です。ただ外れたことを指摘しても、不安を高めるだけで逆効果になります。
「予言は外れた」と否定するのではなく、「そのような未来を不安に思っているのですね」と感情に共感する。

執着している具体的な内容よりも、「その話題が、今どれくらい辛い(恐ろしい)か」に焦点を当てて話を聞く。

専門医療機関(精神科・心療内科)へつなげ、適切な治療(薬物療法や認知行動療法)を行うことが重要です。

No.257503 2026/03/09(Mon) 09:16:20
2029年4月13日まで安全宣言どころか2026年説もある NEW / 持続可能な最終戦争
先ほど配信されたニュースですが、絶望的な未来予測ばかりの地球文明に希望の光が見えてきました。
1977年までの計画では無策だった人口削減計画が、1981年に発表されたXデーにより何もしなくても宇宙が勝手にやってくれる事がわかりましたが、2029年まで安全宣言どころか、正反対の2026年に早まりそうな宇宙的な陰謀までやってしまうのが地球の支配層でしょう。
3/9(月) 7:19配信、小惑星の公転軌道を人為的に変えることに成功 「天体衝突で人類滅亡」回避へ道筋
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2883a96ae2e504009c130489ce075832fcf69b1
2025/12/06【ゲリーボーネル×川原卓巳】人類の今後と5次元意識とは
2025-01-18、新世界への歩み…ゲリー・ボーネル氏の彗星の衝突予言
このゲリー氏と古川氏の対談が行われたのは2001年なので、彗星が地球に衝突する時期とされる14年から25年後は、2015年から2026年の間ということになります。
https://ameblo.jp/ts-labo/entry-12882947880.html
1981年、アポフィスの存在は、スイス人の'Billy' Eduard Meierという人物によって予言され、2029年4月13日に地球に衝突すると言われていました。
これは、2004年に地上の天文学者がアポフィスを発見する25年前のことである。
マイヤーは、プレヤレンと呼ばれる地球外生命体とのコンタクトパーソンとして、過去75年間にわたり天文学的な情報などを発表してきた。
ビリー・マイヤーとプレアデス人たちはアポフィスを「赤い流星」と呼び、彼らの計算に基づき、アポフィスは北海(イングランド北部)から黒海(ウクライナ付近)までの地球のプレート沿いのどこかに衝突すると予測した。
http://danpei.sblo.jp/article/182805008.html
1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。
(某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21
2030年までに人口の95パーセント削減計画〜『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている
人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。
http://datasea.seesaa.net/article/520107099.html
2023/06/22、ペンディングトレイン 2026年5月1日8時23分未来は変わっていた‼︎隕石は地球上に落ちてこない⁉︎

No.257502 2026/03/09(Mon) 08:21:24
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
いえ、平和ボケしているのは朝から晩まで意味不明な妄想と一度も当たらないゴミ予言でビビるしか脳が無く、社会からも人類からも完全に見離された老害さんただ一人だけです、しかも日本一ヒマ人です。

そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言っても意味不明な書き込みを365日朝から晩まで続けるしかやる事が無い、マヌケ過ぎる予知や予測に永久に騙され続けるのは、マヌケな老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。

精神障害(特に統合失調症や精神病性障害、発達障害、パーソナリティ障害など)を持つ方が、SNSや掲示板などで意味不明な投稿や、無理のあるこじつけ(関係念慮や被害妄想)を執拗に繰り返す行動は、本人の病理的な心理状態や脳の機能障害が原因であることが多いです。
単なる「かまってちゃん」や悪意によるものではなく、病気による症状(被害妄想、脳の機能障害、現実検討能力の低下)である可能性が高いです。
その具体的な心理と背景は以下の通りです。

1. 被害妄想と関係念慮(統合失調症など)
「誰かに監視されている」「自分を陥れようとしている」「ネットの投稿が自分へのメッセージだ」といった、現実とは異なる強い信念(妄想)に支配されている状態です。

心理・行動: 周囲からはこじつけに見えても、本人にとっては「真実」です。その恐怖や不信感を吐き出し、安心を得るために投稿を繰り返します。
「関係念慮」: 全く無関係な出来事を、自分に関連付けて解釈してしまう認知の歪みです。

2. 脳の機能障害による感情・行動の制御困難
精神疾患により、脳の報酬系が過剰に反応したり、行動を抑制する機能が低下したりしています。

執拗な投稿: 投稿に対する反応(いいね、返信、あるいは批判)が脳を刺激し、一時的な快感や安らぎを与えるため、行動が止まらなくなります。
「反芻(はんすう)思考」: ネガティブな感情を何度も繰り返し考えてしまい、それが投稿行動として現れます。

3. 現実検討能力の低下と「認知の歪み」
何が現実で何が妄想かという「現実検討能力」が低下しているため、突飛な内容や、極端な思い込みをそのまま発信します。

白黒思考: 「敵か味方か」「100か0か」という両極端な考え方しかできず、少しの指摘も攻撃とみなして過剰に反論します。
感情的決めつけ: 「自分がそう感じたから、それは真実だ」と思い込み、客観的な証拠を無視します。

4. 孤独感、承認欲求、不安の解消(パーソナリティ障害など)
不安、孤独、空虚感を埋めようとして、過激な投稿を繰り返す場合があります。
安心を得たい: 誰かに「違う」と否定されても、反応をもらうことで「自分は存在している」と感じ、孤独を紛らわせている場合があります。
注意を引く: 被害者の立場を演じることで、周囲の関心とケアを強く求めている場合もあります。

5. ASD(自閉スペクトラム症)のこだわり行動
ASDの特性を持つ場合、特定のテーマや思考に異常なまでに固執(こだわり)する傾向があります。

執着: 自分の決めたマイルールや、気に入った言葉・ストーリーを執拗に投稿し続け、それが他者から意味不明に見えます。

特にネット上の掲示板やSNSにおいて、脈絡のない数字、事実、専門用語、あるいは特定の文字列を大量に羅列する書き込みは、主に自閉スペクトラム症(ASD)や学習障害(LD)の傾向がある方の特性として見られることがあります。
これはコミュニケーションの目的が「相手に情報を伝える」ことではなく、「自分の世界観を表現する」や「安心感を得る」ことにある場合に発生しやすい特徴です。
主な特徴は以下の通りです。
1. こだわり・反復行動(ASDの特性)
同じパターンへの固執: 特定の数字、URL、文字、ニュースタイトルなどを規則的に、あるいは無限に羅列する。
事実のみの提示: 自分の感情や主観を交えず、客観的な事実やデータを列挙する傾向がある。
文脈の無視: スレッドの話題に関係なく、自分の入力したい情報を羅列する。

2. コミュニケーションの独特さ(ASDの特性)
相手の意図を汲み取れない: 相手が求めている情報ではなく、自分が「知っていること」「好きなこと」を一方的に提示する。
対人関係の距離感: 相手に対する関心が薄く、対話のキャッチボールではなく「一方的な情報の投下」になる。
文字の羅列による安心感: 記号やデータの羅列自体に集中し、自己満足や安心感を得ている。

3. 言語・記述の特性(学習障害やLDの傾向)
文脈構成の苦手さ: 文章の構成力や明確さが欠けるため、文章で意見をまとめるよりも、断片的なデータを羅列する方が容易である場合がある。
思考の整理が困難: 情報がうまく整理できず、思ったことをそのまま書き連ねてしまう。

注意点
これらの行動は、故意の荒らし行為(トロール)とは異なり、本人には「迷惑をかけている」という認識が薄く、むしろ自身の特性に基づいたコミュニケーション行動である可能性が高いです。

※本内容は、自閉スペクトラム症(ASD)やLDの一般的な特性を検索結果に基づいて解説したものです。これだけで障害を特定することはできません。

No.257501 2026/03/09(Mon) 05:57:50
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、8日のラドン値は、52-48-52㏃でした。
大阪東部観測点

No.257500 2026/03/08(Sun) 23:20:13
何故、3月28日なのか?何故、328円なのか? NEW / 持続可能な最終戦争
5ヶ月以上前の昨年9月にアップされた年月日限定の動画は2本ありましたが、たつき諒のように2021年10月から2025年7月5日まで、少なくとも何も起こらないので安心してくださいという安全宣言の予言は悪くはありません。
今のところ日本人の大多数は天下泰平・家内安全・合格祈願・商売繁盛・スポーツ万能・世界一の絶対王者の平和ボケです。
2025/09/02【衝撃の予言】2026年3月28日 経済崩壊は“地球の大転換”の始まり

2025/09/05 【2026年3月28日】あの大銀行が破綻!?経済崩壊とお金の正体

■何故、3月28日なのかいろいろ考えていたら、どんな計算か分からないが、ガソリンが1リットル328円という価格想定が見つかった。
2026/03/04、緊迫するイラン情勢長期化 最悪のケースで「ガソリン価格328円」に?私たちの生活に与える影響は…オイルショック“買い占め”は起こるのか ピーコック元店員が語る当時の混乱|

2026年03月08日、政府、国家備蓄石油の放出検討 イラン情勢悪化、供給不安長期化
ガソリン価格が328円/Lまで上昇する試算も 日本に石油が入ってこないと、ガソリン価格が高騰するおそれがあります。
野村総合研究所の木内登英エグゼクティブ・エコノミストによると、最も悲観的なシナリオでは、ガソリンの暫定税率廃止の効果が打ち消されてしまうということです。
原油価格は2008年頃に109%近く上昇したことがあり、もし今回も同じように上昇すると、レギュラーガソリンの小売価格が328円/Lまで跳ね上がるという試算もあります。
https://ameblo.jp/msouken5/entry-12958876934.html

No.257499 2026/03/08(Sun) 22:45:18
前人未到のまさかの世界がやってくる NEW / 持続可能な最終戦争
【ブルガリアのベラの予言】
「いずれ日本人が全体の3分の1になる時代が来る。その日は突如として訪れ、生き残った全ての人たちが、昨日までとうって変わった凄まじい光景を見て、自分が生き残ったことを後悔する日がある」
【ファティマ第3の予言】
前ローマ法王のベネディクト16世は、ファティマ第3の予言を見て、世界主要国のカトリックの指導者に書簡にしてより詳細の予言内容を送りました。その内容は「サタンが世界を支配し、人類の93%は死滅し、残された7%も地獄を味わうことになるので、悪魔に気をつけろ」「悪魔が支配して、この世を滅ぼそうとしており、地球が滅亡する危機を迎えるけれども、東洋の島国から救世主が現れて世界を救い、本当の神の国をつくる」といったものであったようです。
【イエズスのマリア修道女】
この3日間の暗闇から助かって、生きていた人は、あたかも自分だけが、この世に生き残れたかのように感じることでしょう。事実、地上は、屍で覆われるでしょう。暗黒の続く3日間。その時、無軌道放縦な生活をしている人は、滅ぼされてしまうでしょう。死者の数は、全体の4分の1だけが生き残ると言ってもいいほど、おびただしいものになるでしょう。
【大本神諭】
「今の世の守護神、人民の心では、三分も助ける身魂がないぞよ」
「世界の人民三分になるぞよ」
【日月神示】
「残る臣民、三分むつかしいぞ。三分と思えど二分であるぞ」
【ババジ】
世界人口の4分の1が残存するだけだろう。
【サイババ】
世界の人口の70%は失われる。1日で人口の25%が亡くなる日が来る。その日、世界の気温は異常に高い。そして、人々は狂ったように、殺し、盗み、犯すだろう。空に新しい星が輝くとき、シンガポール、南アフリカ、サンフランシスコは、永遠に姿を消す。地震と噴火が世界中で見られるだろう。ヒマラヤは沈むが、私は南インドの山々を高く持ち上げる。石油は底をつく。西洋先進諸国の株式市場は暴落する。それにより、近代機械主義の時代は幕を閉じる。だが、これらはすべて、世界にダルマを復興させるためのものである
【ジーン・ディクソン】
巨大彗星が地球に異常接近して地軸が移動し、地球規模の地殻変動、大洪水、異常気象で世界人口が半減する。アメリカもソ連も大国ではなくなり、中国が世界制覇を目指して中東に進撃し、ハルマゲドンでクライマックスを迎える。
https://plaza.rakuten.co.jp/mayanoouchi/diary/201410170000/
日本国民全員に告ぐ!厳重警戒態勢 日本で これから起きること ドミノ倒し!

島田麻央 前人未到の4連覇達成!女子シングルの感想をプロトコルと共に振り返る【世界ジュニアフィギュアスケート選手権2026】

No.257498 2026/03/08(Sun) 21:59:28
日経平均株価が大暴落したあとの「超円高」のときに起きた「阪神淡路大震災」と「東日本大震災」 NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとの「超円高」のときに起きました。
2026年になっても日経平均株価が「5万円台」のまま、米ドルが「150円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」や「富士山大噴火」「第3次世界大戦(世界最終戦争、全面核戦争)」が起きることはないのかもしれません。

★あの日カメラが捉えた東京 生放送中に地震発生 千葉では製油所爆発 〜東日本大震災(YouTube)

★NY株価一時900ドル超下落 「中東不安」「雇用懸念」で売り注文広がる|TBS NEWS DIG(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★日経平均株価 一時600円超の値下がり 節目の5万5000円台を挟んだ水準で取引続く(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%▼
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「JPX日本取引所」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★日経平均 4日ぶり反発・一転買い戻しで一時2300円以上値上がり 5万5000円台を回復(YouTube)

■「日経平均株価」と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【米ドル】121円48銭〜106円93銭▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【米ドル】110円48銭〜87円19銭▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【米ドル】101円24銭〜84円82銭▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【米ドル】86円63銭〜76円11銭★
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【日経平均】5万8850円27銭〜5万1117円26銭【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「日経平均プロフィル」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★日経平均株価一時2300円超の上昇・大幅反発 3日連続の大幅下落から一転買戻しの動き(YouTube)

■「東証株価指数」(TOPIX)と「米ドル」の高値〜安値 ※1950年〜
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1950年【東証株価指数】13.24pt〜9.59pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1951年【東証株価指数】17.11pt〜11.58pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1952年【東証株価指数】33.55pt〜17.07pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1953年【東証株価指数】42.18pt〜28.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1954年【東証株価指数】33.22pt〜26.79pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1955年【東証株価指数】39.06pt〜30.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1956年【東証株価指数】52.95pt〜38.81pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1957年【東証株価指数】54.82pt〜43.18pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1958年【東証株価指数】60.95pt〜43.48pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1959年【東証株価指数】90.14pt〜61.11pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1960年【東証株価指数】112.53pt〜79.46pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1961年【東証株価指数】126.59pt〜90.86pt【米ドル】360円00銭(固定相場)△
1962年【東証株価指数】111.45pt〜83.39pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1963年【東証株価指数】122.96pt〜91.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1964年【東証株価指数】103.77pt〜87.94pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1965年【東証株価指数】105.68pt〜81.29pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1966年【東証株価指数】114.51pt〜105.21pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1967年【東証株価指数】117.60pt〜99.17pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1968年【東証株価指数】142.95pt〜100.00pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1969年【東証株価指数】179.30pt〜132.62pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1970年【東証株価指数】185.70pt〜147.08pt【米ドル】360円00銭(固定相場)
1971年【東証株価指数】209.00pt〜148.05pt【米ドル】359円34銭〜314円96銭
1972年【東証株価指数】401.70pt〜199.93pt【米ドル】314円97銭〜294円12銭
1973年【東証株価指数】422.48pt〜284.69pt【米ドル】302円57銭〜254円45銭△
1974年【東証株価指数】342.47pt〜251.96pt【米ドル】305円33銭〜274円43銭
1975年【東証株価指数】333.11pt〜268.24pt【米ドル】306円85銭〜284円66銭
1976年【東証株価指数】383.88pt〜326.28pt【米ドル】306円00銭〜286円03銭
1977年【東証株価指数】390.93pt〜350.49pt【米ドル】292円91銭〜237円81銭
1978年【東証株価指数】452.60pt〜364.04pt【米ドル】242円42銭〜177円06銭
1979年【東証株価指数】465.24pt〜435.13pt【米ドル】250円86銭〜194円58銭
1980年【東証株価指数】497.96pt〜449.01pt【米ドル】261円41銭〜203円09銭
1981年【東証株価指数】603.92pt〜495.79pt【米ドル】246円11銭〜199円06銭
1982年【東証株価指数】593.72pt〜511.52pt【米ドル】277円66銭〜218円76銭
1983年【東証株価指数】731.82pt〜574.51pt【米ドル】247円04銭〜226円76銭
1984年【東証株価指数】913.37pt〜735.45pt【米ドル】251円60銭〜222円69銭
1985年【東証株価指数】1058.35pt〜916.93pt【米ドル】262円81銭〜200円24銭
1986年【東証株価指数】1583.35pt〜1025.85pt【米ドル】202円71銭〜151円99銭
1987年【東証株価指数】2258.56pt〜1557.46pt【米ドル】159円41銭〜121円25銭
1988年【東証株価指数】2357.03pt〜1690.44pt【米ドル】136円52銭〜121円10銭
1989年【東証株価指数】2884.80pt〜2364.33pt【米ドル】149円63銭〜123円60銭△
1990年【東証株価指数】2867.70pt〜1523.43pt【米ドル】160円20銭〜123円75銭
1991年【東証株価指数】2028.85pt〜1638.06pt【米ドル】142円05銭〜124円65銭
1992年【東証株価指数】1763.43pt〜1102.50pt【米ドル】135円05銭〜118円65銭
1993年【東証株価指数】1698.67pt〜1250.06pt【米ドル】125円95銭〜100円40銭
1994年【東証株価指数】1712.73pt〜1445.97pt【米ドル】113円60銭〜96円35銭
1995年【東証株価指数】1585.87pt〜1193.16pt【米ドル】104円70銭〜79円75銭★●
1996年【東証株価指数】1722.13pt〜1448.45pt【米ドル】116円18銭〜103円97銭
1997年【東証株価指数】1560.28pt〜1130.00pt【米ドル】131円60銭〜110円68銭
1998年【東証株価指数】1300.30pt〜980.11pt【米ドル】147円64銭〜113円81銭
1999年【東証株価指数】1722.20pt〜1048.33pt【米ドル】124円75銭〜101円35銭
2000年【東証株価指数】1754.78pt〜1255.16pt【米ドル】114円98銭〜101円46銭
2001年【東証株価指数】1440.97pt〜988.98pt【米ドル】132円08銭〜113円57銭
2002年【東証株価指数】1139.43pt〜815.74pt【米ドル】135円04銭〜115円63銭
2003年【東証株価指数】1105.59pt〜770.62pt【米ドル】121円48銭〜106円93銭
2004年【東証株価指数】1217.87pt〜1022.61pt【米ドル】114円80銭〜101円83銭
2005年【東証株価指数】1663.75pt〜1109.19pt【米ドル】121円40銭〜101円87銭
2006年【東証株価指数】1783.72pt〜1458.30pt【米ドル】119円80銭〜109円02銭
2007年【東証株価指数】1816.97pt〜1437.38pt【米ドル】124円14銭〜107円29銭△
2008年【東証株価指数】1430.47pt〜746.46pt【米ドル】110円48銭〜87円19銭
2009年【東証株価指数】975.59pt〜700.93pt【米ドル】101円24銭〜84円82銭
2010年【東証株価指数】998.90pt〜803.12pt【米ドル】94円70銭〜80円24銭
2011年【東証株価指数】974.63pt〜706.08pt【米ドル】85円53銭〜75円52銭★●
2012年【東証株価指数】872.42pt〜695.51pt【米ドル】86円63銭〜76円11銭▼★
2013年【東証株価指数】1302.29pt〜871.88pt【米ドル】105円41銭〜86円83銭
2014年【東証株価指数】1447.58pt〜1132.76pt【米ドル】121円86銭〜100円76銭
2015年【東証株価指数】1691.29pt〜1357.98pt【米ドル】125円66銭〜115円85銭
2016年【東証株価指数】1552.36pt〜1196.28pt【米ドル】121円49銭〜99円00銭
2017年【東証株価指数】1831.93pt〜1459.07pt【米ドル】118円18銭〜107円59銭
2018年【東証株価指数】1911.07pt〜1415.55pt【米ドル】114円55銭〜104円64銭
2019年【東証株価指数】1747.20pt〜1471.16pt【米ドル】112円24銭〜104円46銭
2020年【東証株価指数】1819.18pt〜1236.34pt【米ドル】112円18銭〜101円60銭
2021年【東証株価指数】2118.87pt〜1791.22pt【米ドル】115円45銭〜102円60銭
2022年【東証株価指数】2039.27pt〜1758.89pt【米ドル】150円48銭〜113円63銭
2023年【東証株価指数】2430.30pt〜1868.15pt【米ドル】151円80銭〜127円22銭
2024年【東証株価指数】2929.17pt〜2227.15pt【米ドル】161円94銭〜140円34銭
2025年【東証株価指数】3431.47pt〜2288.66pt【米ドル】158円45銭〜139円89銭
2026年【東証株価指数】3938.68pt〜3477.52pt【米ドル】159円45銭〜152円09銭△
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※△…東証株価指数(TOPIX)のおもな高値
※▼…東証株価指数(TOPIX)が「600ポイント台」を記録(バブル崩壊後)
※★…米ドルが「70円台」を記録(超円高)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※東証株価指数(TOPIX)は日足終値ベース
※米ドルは日足ザラバ値ベース
※出典:「JPX日本取引所」「株価データ倉庫」「日本銀行」ほか

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★【速報】日経平均株価 一時2300円超の上昇 イラン情勢への過度な警戒感和らぐ(YouTube)

■日経平均株価(年足)の「値上がり率」と「値下がり率」(1950年〜2026年)
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1949年【日経平均株価】終値 109円91銭(前年比 --.--%)
1950年【日経平均株価】終値 101円91銭(前年比 -7.28%)▼
1951年【日経平均株価】終値 166円06銭(前年比 +62.95%)△
1952年【日経平均株価】終値 362円64銭(前年比 +118.38%)△
1953年【日経平均株価】終値 377円95銭(前年比 +4.22%)△
1954年【日経平均株価】終値 356円09銭(前年比 -5.78%)▼
1955年【日経平均株価】終値 425円69銭(前年比 +19.55%)△
1956年【日経平均株価】終値 549円14銭(前年比 +29.00%)△
1957年【日経平均株価】終値 474円55銭(前年比 -13.58%)▼
1958年【日経平均株価】終値 666円54銭(前年比 +40.46%)△
1959年【日経平均株価】終値 874円88銭(前年比 +31.26%)△
1960年【日経平均株価】終値 1356円71銭(前年比 +55.07%)△
1961年【日経平均株価】終値 1432円60銭(前年比 +5.59%)△
1962年【日経平均株価】終値 1420円43銭(前年比 -0.85%)▼
1963年【日経平均株価】終値 1225円10銭(前年比 -13.75%)▼
1964年【日経平均株価】終値 1216円55銭(前年比 -0.70%)▼
1965年【日経平均株価】終値 1417円83銭(前年比 +16.55%)△
1966年【日経平均株価】終値 1452円10銭(前年比 +2.42%)△
1967年【日経平均株価】終値 1283円47銭(前年比 -11.61%)▼
1968年【日経平均株価】終値 1714円89銭(前年比 +33.61%)△
1969年【日経平均株価】終値 2358円96銭(前年比 +37.56%)△
1970年【日経平均株価】終値 1987円14銭(前年比 -15.76%)▼
1971年【日経平均株価】終値 2713円74銭(前年比 +36.57%)△
1972年【日経平均株価】終値 5207円94銭(前年比 +91.91%)△
1973年【日経平均株価】終値 4306円80銭(前年比 -17.30%)▼
1974年【日経平均株価】終値 3817円22銭(前年比 -11.37%)▼
1975年【日経平均株価】終値 4358円60銭(前年比 +14.18%)△
1976年【日経平均株価】終値 4990円85銭(前年比 +14.51%)△
1977年【日経平均株価】終値 4865円60銭(前年比 -2.51%)▼
1978年【日経平均株価】終値 6001円85銭(前年比 +23.35%)△
1979年【日経平均株価】終値 6569円47銭(前年比 +9.46%)△
1980年【日経平均株価】終値 7116円38銭(前年比 +8.33%)△
1981年【日経平均株価】終値 7681円84銭(前年比 +7.95%)△
1982年【日経平均株価】終値 8016円67銭(前年比 +4.36%)△
1983年【日経平均株価】終値 9893円82銭(前年比 +23.42%)△
1984年【日経平均株価】終値 1万1542円60銭(前年比 +16.66%)△
1985年【日経平均株価】終値 1万3113円32銭(前年比 +13.61%)△
1986年【日経平均株価】終値 1万8701円30銭(前年比 +42.61%)△
1987年【日経平均株価】終値 2万1564円00銭(前年比 +15.31%)△
1988年【日経平均株価】終値 3万0159円00銭(前年比 +39.86%)△
1989年【日経平均株価】終値 3万8915円87銭(前年比 +29.04%)△
1990年【日経平均株価】終値 2万3848円71銭(前年比 -38.72%)▼
1991年【日経平均株価】終値 2万2983円77銭(前年比 -3.63%)▼
1992年【日経平均株価】終値 1万6924円95銭(前年比 -26.36%)▼
1993年【日経平均株価】終値 1万7417円24銭(前年比 +2.91%)△
1994年【日経平均株価】終値 1万9723円06銭(前年比 +13.24%)△
1995年【日経平均株価】終値 1万9868円15銭(前年比 +0.74%)△
1996年【日経平均株価】終値 1万9361円35銭(前年比 -2.55%)▼
1997年【日経平均株価】終値 1万5258円74銭(前年比 -21.19%)▼
1998年【日経平均株価】終値 1万3842円17銭(前年比 -9.28%)▼
1999年【日経平均株価】終値 1万8934円34銭(前年比 +36.79%)△
2000年【日経平均株価】終値 1万3785円69銭(前年比 -27.19%)▼
2001年【日経平均株価】終値 1万0542円62銭(前年比 -23.52%)▼
2002年【日経平均株価】終値 8578円95銭(前年比 -18.63%)▼
2003年【日経平均株価】終値 1万0676円64銭(前年比 +24.45%)△
2004年【日経平均株価】終値 1万1488円76銭(前年比 +7.61%)△
2005年【日経平均株価】終値 1万6111円43銭(前年比 +40.24%)△
2006年【日経平均株価】終値 1万7225円83銭(前年比 +6.92%)△
2007年【日経平均株価】終値 1万5307円78銭(前年比 -11.13%)▼
2008年【日経平均株価】終値 8859円56銭(前年比 -42.12%)▼
2009年【日経平均株価】終値 1万0546円44銭(前年比 +19.04%)△
2010年【日経平均株価】終値 1万0228円92銭(前年比 -3.01%)▼
2011年【日経平均株価】終値 8455円35銭(前年比 -17.34%)▼
2012年【日経平均株価】終値 1万0395円18銭(前年比 +22.94%)△
2013年【日経平均株価】終値 1万6291円31銭(前年比 +56.72%)△
2014年【日経平均株価】終値 1万7450円77銭(前年比 +7.12%)△
2015年【日経平均株価】終値 1万9033円71銭(前年比 +9.07%)△
2016年【日経平均株価】終値 1万9114円37銭(前年比 +0.42%)△
2017年【日経平均株価】終値 2万2764円94銭(前年比 +19.10%)△
2018年【日経平均株価】終値 2万0014円77銭(前年比 -12.08%)▼
2019年【日経平均株価】終値 2万3656円62銭(前年比 +18.20%)△
2020年【日経平均株価】終値 2万7444円17銭(前年比 +16.01%)△
2021年【日経平均株価】終値 2万8791円71銭(前年比 +4.91%)△
2022年【日経平均株価】終値 2万6094円50銭(前年比 -9.37%)▼
2023年【日経平均株価】終値 3万3464円17銭(前年比 +28.24%)△
2024年【日経平均株価】終値 3万9894円54銭(前年比 +19.22%)△
2025年【日経平均株価】終値 5万0339円48銭(前年比 +26.18%)△
2026年【日経平均株価】終値 5万5620円84銭(前年比 +10.49%)△
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※出典:「日経平均プロフィル」

★【日経平均】一時2300円超上げ イラン早期停戦の期待感か(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
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※出典:「日経平均プロフィル」

★【速報】日経平均上げ幅2100円超 4日から一転(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
1950年07月18日【日経平均株価】終値 104円86銭(前日比 -4.0973%)▼
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※出典:「日経平均プロフィル」

★原油先物相場92ドルを突破 取引開始以来最大の上昇 中東情勢緊迫で今週35%急騰(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★NYダウ一時900ドル下落 雇用統計と原油高で 原油先物価格が急騰 92ドル台に(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【速報】日経平均下落 米で原油高騰への懸念広がる(2026年3月6日)(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均終値 1032円高の5万5278円(2026年3月5日)(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均 一時2300円超急騰 中東情勢への警戒和らぐ(2026年3月5日)(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
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※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★イラン攻撃で日経平均株価が急落 投資家の心理状態を反映の「恐怖指数」は急上昇(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【速報】日経平均株価一時2200円超上昇 5万6000円台 中東情勢への過度な警戒和らぐ(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均株価 一時2300円超上昇 イラン情勢への過度な警戒和らぐ(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均 一時2300円高 相場の行方は“原油次第”【長江優子のマーケット解説】(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257497 2026/03/08(Sun) 21:39:23
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈りします
まだイランが核とか(笑)で、それが何だと言うのでしょうか?
イランが核を持ってたら何だと言うのでしょうか?
その老害妄想が誰のなんの役に立つのでしょうか?
何十年も前からって…イランはイラン・イラク戦争以降も頻繁に戦闘が起きている事すら知らないのでしょうか?本当に世界一の馬鹿なんですね。

本当に何一つ分かってないのてすね、そこまで馬鹿でしたか(笑)
まあ未だにそんな低レベルのゴミ動画しか見ていない時点で終わってますけどね、本当に救いようがありません。

さすが朝から晩までゴミ動画しか観ないせいで意味不明な妄想と一度も当たらないゴミ予言でビビるしか脳が無く、社会からも人類からも完全に見離された老害は信じられない程馬鹿過ぎて笑えます。
そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

しかしそんな信じられない程頭の悪い老害が、誰がどう見ても一度として当たらないネタ動画なのに、いつまでたっても間抜けに盲信してしまうのはただ馬鹿だからと言う訳ではありません。
精神障害や精神的な生きづらさを抱える人が、事実とは異なるネタ動画や陰謀論、フェイクニュースを真実と信じ込み、いつまでも盲信してしまう背景には、複雑な心理的・環境的要因が絡み合っています。
主な心理は以下の通りです。

1. 心理的欲求と安定への依存
「自分は間違っていない」という安心感(確証バイアス): 自分と同じ意見や偏った情報を見聞きし続けることで、自分の意見が正しいと肯定された感覚になる「エコーチェンバー現象」に陥りやすい。

現実逃避と承認欲求: 虚言癖のある人や特定の精神疾患を持つ場合、現実の生活がうまくいかないストレスから、より刺激的な嘘の世界を好んだり、他者の関心を引こうとする傾向がある。

生きづらさの解消: 陰謀論やネタ動画は、「世の中が悪い」「自分は被害者だ」という明確な理由(敵)を提示してくれるため、理由のわからない生きづらさや不安を感じている人にとって、心に平穏をもたらすツールになることがある。

2. 認知特性と病状の関連
疑心暗鬼と妄想(猜疑性パーソナリティ障害): 他者が自分を攻撃していると疑い続け、証拠がなくても自分の考え(被害妄想)を曲げられない特性がある。

情報処理の困難さ: 記憶障害や思考の整理が苦手な場合、情報を多角的に判断するよりも、最初に見聞きした強い印象の情報をそのまま鵜呑みにしてしまう場合がある。

思考の抜け穴(思考のワナ): 「確証バイアス」により、自分の感情に一致する情報だけを集め、否定的な情報を無視する傾向がある。

3. コミュニティと環境
仲間意識と所属欲求: 同じ動画を信じる人たちで閉じたコミュニティ(SNSのグループなど)を形成し、その中で承認し合うことで、外部の客観的な情報が入らなくなる。

孤独感と退屈: 日常的な対人交流が少ない場合、ネット動画が信頼できる友人やソースになり代わり、その情報を検証する機会を失う。

まとめ
ネタ動画を盲信する心理は、単なる知識不足ではなく、「孤独」「生活の不満」「病的な不安・被害妄想」といった精神的な痛みを、ネット上の極端な情報で和らげようとする防衛本能である側面が強いと言えます。
そのため、一度信じ込むと、その情報を否定されることは、自分の拠り所を否定されることと同義になるため、訂正が非常に困難になります。

No.257496 2026/03/08(Sun) 20:31:27
北朝鮮、インド、パキスタンは核兵器を持っている / 持続可能な最終戦争
2026年03月08日、イランは何十年も前からこの侵攻が迫っていることを知っていた。
彼らには選択肢があった。何千億ドルもの資金を投じて何マイルにも及ぶトンネルに何千基ものミサイルとドローンを配備するか、あるいはそのわずかな金額で核兵器を取得するかだ。北朝鮮、インド、パキスタンは核兵器を持っている。なぜイランは核兵器を持っていないのか?
理由を説明しよう。もしイランが核兵器を持っていたら、イラン戦争は起こらなかっただろう。チャバド派のユダヤ人は、ユダヤの反キリスト、サタン、そして新世界秩序(NWO)を招き入れるために計画された、壊滅的な第三次世界大戦を起こすことはできなかっただろう。
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2365852.html


No.257495 2026/03/08(Sun) 19:52:03
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
前半?今まで一度でも当たった事あるんですか?その串田?とか言うインチキ予測。
まあ当たったとか言っても、期間も範囲も馬鹿みたいに広げて外す方が難しいレベルなのは見るまでも無さそうですけどね。

さすが朝から晩までゴミ動画しか観ないせいで意味不明な妄想と一度も当たらないゴミ予言でビビるしか脳が無く、社会からも人類からも完全に見離された老害は信じられない程馬鹿過ぎて笑えます。
そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言ってもそのような世界の誰からも見向きもされないインチキ予測とやらをいつまでも盲信し続けているのは、マヌケな老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。

的中した事実のない予言を的中したと思い込む心理は、障害の有無にかかわらず、人間の脳に備わった「情報の処理偏向(認知バイアス)」や「防衛機能」に起因します。精神的な不安や特性が強い場合、これらのメカニズムが通常より強く働き、現実の解釈が歪められることがあります。
主な心理的メカニズムと背景は以下の通りです。

1. 主な心理的メカニズム
確証バイアス (Confirmation Bias)
自分の信じたい予言や仮説を支持する情報ばかりに目が行き、それに反する事実(予言が外れたこと)を無視または過小評価する心理です。
「的中した例」だけを記憶し、外れた数多くの例を忘れる(または解釈を変える)傾向があります。

認知的不協和の解消 (Cognitive Dissonance)
「信じていた予言が外れた」という現実と、「予言は正しい」という信念が矛盾すると、脳は不快感(不協和)を感じます。この不快感を解消するために、「あれは的中していた」と解釈を歪めて、信念を維持しようとします。

アポフェニア (Apophenia)
無関係な情報の中に規則性や関連性を見出そうとする人間の脳の傾向です。全く関係のない出来事と予言を無理やり結びつけて、「的中した」と思い込みます。

予言の自己成就 (Self-fulfilling Prophecy)
予言の内容を信じるあまり、自分の行動や解釈がその結果に向かってしまい、結果として「予言通り」にしてしまう心理現象です。

2. 心理的な背景と特性
不安の解消と安心感の獲得
将来が見えない不安やストレスが強い場合、予言という「確かな情報」を信じることで、安心感を得ようとします(正常性バイアス、制御感の獲得)。

被害妄想や妄想的確信
統合失調症やパラノイア(妄想性障害)などの精神的特性がある場合、客観的事実ではなく、自分の妄想を現実として確信するため、外から見れば予言が外れていても、本人は「的中している」と強く思い込むことがあります。

高い自己関連性
その予言が自分にとって重要であればあるほど、認知バイアスは強く働き、客観的な視点を失いやすくなります。

まとめ
この現象は、「現実を受け入れることが精神的に苦痛である」場合に、脳が自己防衛のために現実を歪めて解釈した結果と言えます。特に、認知のゆがみや強い不安特性を持つ場合、このメカニズムが正常に機能せず、非現実的な確信に結びつきやすいと考えられます。

No.257494 2026/03/08(Sun) 18:51:41
CASIO MS-8Bに異常現象【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
3/8 11:59点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に[無表示]現象。通常は[0.]となる。同現象の前回を下記。後続地震は主要地震に限定した。

(13)24/06/14 21:02 √[0.]MR[0.]
=[6/28ペルー南部沿岸付近D30km,M7.2■(14日後),7/8小笠原諸島西方沖D598km,M6.4-3▲(24日後),10アフリカの南D10km,M6.6▲(26日後),11モロ湾(ミンダナオ/フィリピン)D620km,M7.1■(27日後),19チリ北部(アントファガスタ)D128km,M7.3■(35日後),8/3ミンダナオ島北東部沖(フィリピン)D25km,M6.8■(50日後),8日向灘D31km,M7.1-6弱■(55日後),9神奈川県西部D13km,M5.3-5弱[4は広域]▲(56日後),10オホーツク海南部D447km,M6.7-3▲(57日後),16台湾中部東岸沖D0km,M6.1▲(63日後),18カムチャツカ半島東岸沖D27km,M7.0■(65日後),19茨城県北部D8km,M5.1-5弱▲(66日後),26トンガD102km,M6.9■(73日後)]

(14)26/03/08 11:59 【今回】

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19023。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257493 2026/03/08(Sun) 18:47:04
雌阿寒岳で噴火発生 約4ヶ月半ぶり / 持続可能な最終戦争
3月7日 ±2日(3月5〜9日)の前半の予想がハズレそうなので、おかわりの3月10日±3日に変更されたようです。
過去17年間の集大成のような異常現象なので、過去の定番だった一ヶ月以上の延期はしていないので、持続可能な地震予知の最後の砦になりそうです。
2026年3月8日日曜日、近畿圏中心領域大型地震 (続報-364)
八ヶ岳南麓天文台(地図)の 串田嘉男 氏が「No.1778 長期継続大型地震前兆」について 3月8日15時00分付けで「続報 No.433」(PDF形式)を出しています ——
「 直前に出現した別形態認識特異前兆変動の変動変化から対応地震= 3/10±2 発生の可能性に修正
3/10 or 3/11 の可能性考えやすい(最大誤差 3/13まで) 」
3月10日 ±2日 (最大誤差 3月10日 ±3日)3月10日 または 3月11日 の可能性が高い。
M8.0 ± 0.3 または複合地震
http://macroanomaly.blogspot.com/2026/
1854年7月9日(嘉永7年6月15日)- 伊賀上野地震。
1854年12月23日(嘉永7年11月4日)- 安政東海地震(巨大地震)。津波でディアナ号遭難。
1854年12月24日(嘉永7年11月5日)- 安政南海地震(巨大地震)。
1854年12月26日(嘉永7年11月7日)- 豊予海峡地震。
1855年11月11日(安政2年10月2日)- 安政江戸地震。藤田東湖・戸田蓬軒圧死。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E6%94%BF%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E9%9C%87
今日は何でも鑑定団を見ていたら、歌川広重の『名所江戸百景(安政江戸地震)』時代の浮世絵が出品され250万円の本物だった。
安政地震と言えば、嘉永7年の三連動地震も安政地震なのは何故かと思っていたら、嘉永7年=安政元年だった事が分かった。
【火山情報】北海道・雌阿寒岳で噴火発生 約4ヶ月半ぶり 警戒レベル2継続

No.257492 2026/03/08(Sun) 18:25:47
(No Subject) / ご冥福をお祈りします
いや、日本人では無く未だにテレビとか観ている年寄りには野球とか根強い人気がある程度でしょう。
脳みそが1ミリも無い上に酷く世間知らずとか、まるっきり救いようが無さ過ぎて笑えますね、しかも日本の野球は二度と見ないとか自分で発言した事も忘れているとかよく恥ずかしくありませんね。

さすが朝から晩までゴミ動画しか観ないせいで意味不明な妄想と一度も当たらないゴミ予言でビビるしか脳が無く、社会からも人類からも完全に見離された老害は信じられない程馬鹿過ぎて笑えます。
そのザマでは子供の頃からすでに誰からも相手にされずに、いつもぼっちだったは信じられない程頭が悪いゴミ人間だからです、そして未だに控えめに言っても老害は世界の誰からも必要とされないゴミ以下だとしか言えず、もう間もなく誰からも知られず、気付かれることもなく孤独タヒが確定しているのは間違い無いでしょう、御愁傷様です。

とは言ってもそのような観ているだけで恥ずかしいレベルのネタ動画を盲信してしまうのは、マヌケな老害が信じられない程馬鹿だからだけではありません。

精神障害のある方が根拠や論理のない情報を信じ込む心理背景には、病気による現実認識の歪みや認知機能の低下、心理的な脆弱性などが複雑に関係しています。これは性格の問題ではなく、医学的な症状として理解することが重要です。

主な心理的要因は以下の通りです。
妄想症状による現実認識の歪み:
統合失調症などの精神疾患では、妄想という症状によって、客観的な事実とは異なる誤った強い確信(信念)を持ってしまいます。
本人にとってはそれが現実であり、周囲から否定されても考えを変えることは困難です。

認知機能の低下:
記憶力、判断力、集中力といった認知機能が病気の影響で低下することがあります。これにより、情報の真偽を客観的に判断したり、論理的な整合性を確認したりする能力が障害される可能性があります。
心理的な背景(承認欲求、不安、孤独感):
疾患の種類に関わらず、根底に強い承認欲求や劣等感、見捨てられ不安、孤独感を抱えている場合があります。嘘や誤情報を信じることが、一時的にこれらの不安を軽減したり、自尊心を維持したりする機能(自己防衛)を果たすことがあります。

発達特性との関連:
発達障害(ASDなど)のある方の場合、コミュニケーションの困難さや、状況を理解するための情報処理の違いから、結果的に事実とは異なる認識を持つことがあります。

これらの症状や心理状態は、本人の意思や性格の弱さによるものではなく、医学的な治療や心理的サポートが必要な状態です。専門家への相談を通じて、適切な対応やサポート方法を検討することが重要です。

No.257491 2026/03/08(Sun) 16:52:29
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