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(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、19日のラドン値は56-52㏃でした。
大阪東部観測点

No.257735 2026/03/19(Thu) 23:12:51
日本の食料危機はゴールデンウィークまで大丈夫 NEW / 中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します
セブンイレブンのオニギリを主食にしている人が、100円だったのが200円以上になって補助金を出して170円に下げろと要求したくなりますが、自然破壊に過ぎないガソリンを下げる為に、国民の血税を使った補助金は許せないと思うでしょう。(運送業者限定なら分かるが、アマゾンで注文した品物が来ないのは補助金がまだ出ていないから?)
実は補助金は永遠に続くのではなく、僅か一週間(3月25日最終期限)なのです。


この動画の20分過ぎから、原油は1バーレル250ドルになり、2年も前にある霊能者から聞いた話によると日本のゴールデンウイークに食料危機が起こるビジョンが見えたそうです。
日本未報道イラン情勢、敗北するトランプ

No.257734 2026/03/19(Thu) 22:37:04
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
飛鳥昭雄?ネタのこの投稿、これはまたお約束の「陰謀論系掲示板の内輪バトル+不安ビジネス批判」が混ざったタイプですね。
これまた冷静に分解すると、いくつか明確な矛盾と心理が見えてきます。

1, いつもの薄っぺらい説得力ゼロの老害主張

飛鳥昭雄は外しまくっている、そしてそれを信じる人はおかしい、からの2026年の東京壊滅論はデマっぽい。
一見「懐疑的でまとも」な立場に見えます(フリなのは見え透いていますけどね)

矛盾1,しかしいつものあからさまな中身の矛盾
そもそも否定しているのに内容に詳しすぎる、本の内容(天皇暗殺・巨大ガス田・東京壊滅など)を細かく把握
さらにYouTubeやブログも追っている、本当に「バカらしい」と思っている人はここまで追いません、なので見え透いた否定のフリでしかありません、幼稚園児でももう少しまともな演技をするでしょう(笑)

なので誰がどう見ても実は強い関心(半信半疑 or 元信者)しか見えません。

矛盾2:「信じる人」を批判しながら同じ土俵にいる(これもまた批判のフリが最初から見え透いている(笑))
予言の的中率や過去実績で議論しているフリからの「100倍外している」と数値っぽく語る

つまりこれは科学的検証ではなく“予言が当たるかどうか”という前提を共有している
つまり:完全否定ではなく「もっとマシな予言者を選べ」という話にしかなっていない、そもそも予言と言う物がインチキなのはスルー(笑)

矛盾3:また意味不明な別の陰謀をそのまま書いている
投稿内には普通に:天皇入れ替え説、地下ガス田爆発説、スサノヲ復活、などとインチキばかりが並んでいます。

これは批判ではなく、陰謀論のカタログ化でしかありません、全部ネタの一覧ですね(笑)

2,今回のボケ老害の心理構造
「騙されたくない自分」アピール(誰がどう見ても手遅れだけど(笑))
「あいつは外しまくってる」と強調する事で自分は見抜いている側に立ちたい(やはり完全に手遅れだけど)

これはまた典型的な“目覚めた側ポジション欲求”(妄想)でしかありません、実にチープです。

そしてこの書き込みで露骨に出ているのが、ボケ老害の元信者 or 半信者の反動、ここが一番重要ですね。
特徴:異様に詳しい、そして意味不明な程感情的にディスる、からのいつものしかし完全には切れていない

これはどんなに頑張っても「一度ハマった人の反動」でしかありません。
その心理としては:信じていた自分を否定したい、でも世界観はまだ捨てきれない、が透けて見えてます。

で、お得意の不安依存(災害・破滅系)
テーマはこれまでの書き込み全てに一貫して:東京壊滅、戦争、天皇、大災害、とこれは「不安情報に依存するタイプ」です。

その特徴は:危機情報を見ると安心する(準備している気分になる)、そして何も起きない方が逆に不安(笑)まであります。

信じられない程馬鹿のボケ老害が毎回露骨に出てきている知的優越感コンプレックス
まずこの一文が象徴的です:(世界の七不思議でしょう)・・笑えますね。ここには老害皮肉・ボケ見下し・サルの冷笑が込められています。

これは:自分の方が賢いと思いたい、でも現実では満たされていない(結果いつも誰が見ても馬鹿を晒しているから)
なのでこれらの発言の全てが(軽い劣等感の裏返し)となります。笑えますね。

3, いつもの思考パターン(かなり典型)
ボケ老害の空っぽの頭の中はこうなっています:世界は裏で操作されている(前提)→予言や陰謀は“どれかは本物”→ただし有名人は信用できない→そして自分はそれを見抜いている(全部妄想w)

結果:「陰謀論を否定しているようで、構造は完全に陰謀論側」なのが見え透いています、そもそも思考の発端からしてインチキ由来なので当たりまえですね、笑うしかありません。

4,結論
この投稿でボケ老害が必死に演じたのは「陰謀論から半分抜けたが、まだ抜けきれていない人」(笑)

そして心理的には:元信者的な反発、不安依存、優越感欲求が混ざった状態です

補足:なぜこういう人が多いか?このタイプは実はかなり多くてありがち(笑)

完全に信じる人(初級)
疑い始める人(中級)←ボケ老害のポジション
完全に離脱する人(上級)

ボケ老害は中級判定ですね(笑)なんか一番ダセェポジションで笑えますね。

No.257733 2026/03/19(Thu) 22:00:36
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
ボケ老害牡丹鍋キャラはもう完全にワンパターンでその内容も毎回コピペなので、再度その心理を解説しておきますね、お大事に。

そして老害牡丹鍋投稿の一番の特徴は“精神異常性”というより「思考の歪み」が強いです。
結論から言うと、これは医学的な精神異常というより認知バイアスが強く出た“疑似パターン思考”です。

典型的な歪みを分解するとこうなります:
1. 馬鹿の一つ覚えパターン強迫(意味のない関連付け)火山性地震、地震、株価、出生数、過去の年号→これら全く別ジャンルを並べて「何かが起きている」と意味不明な妄想が毎回始まります。

これがボケ老害名物、妄想奥義「無関係なデータから意味を作る脳のクセ」です。

2. 選択的抽出(毎度都合のいいデータだけを恣意的に並べる奥義)

増えている部分だけ強調と同時に(減っている)、(平常な情報)は無視
実際にはそのどれもが「特段の変化なし」と公式に言われている、つまり毎回ただの必殺妄想展開(笑)

3. 不安の物語化
何の変哲もない事実 → そこでそのままでは不安にならないので何の変哲もない事実を、老害奥義「裏で何か起きている」に変換(笑)
しかし何の変哲もない事実を不安に変換するための馬鹿の一つ覚え“説明のない不安”をストーリーで埋めてみるいつものパターンを以下に書きますね。

1. 陰謀的因果錯覚
これもボケ老害の毎度お馴染み伝家の宝刀「AとBが同時に起きた → Aが原因」(笑)

例:火山活動 + 社会現象→「連動している」等、サルでも騙せないレベルの幼稚過ぎる荒唐無稽な典型的な誤謬(ポスト hoc)

2. “知っている側”ポジション欲求
ボケ老害に顕著に出て来る心理(妄想だけど):自分は気づいている、でも他人は気づいていない=だから優位(笑)
正しくは自分は洗脳された挙句騙されているだけなのに、ずっと以前からそこに気が付いていない哀れぶり。
これは心理的には軽い選民意識(優越欲求)と言います。

4,「ボケ老害の牡丹鍋キャラ」の心理構造

特徴:データを大量に並べる(それっぽさ演出)→断定しない(逃げ道確保)→「何かが起きている」だけ言う。
ボケ老害が365日朝から晩まで見ているネタ動画の真似でもしているつもりなのでしょう、しかしかなりお粗末な劣化コピーでしか無いのが悲しいですね。

ボケ老害の心理の中身:不安(自然災害への恐怖)、制御欲求(未来を予測したい)、承認欲求(気づいた人になりたい)
これはボケ老害がどこの掲示板に書き込もうと何を名乗ろうとこの心理がむき出しなので、なりすましが全く意味が無い理由の一つです(笑)

で、毎回(牡丹鍋キャラ以外も)どの書き込みにもこの3つのミックス

5、一番“それっぽく語るだけで毎回ボケ老害のダメな部分”

ボケ老害が生涯ただの洗脳されているだけの馬鹿で終わる理由:
「データがある=正しい」錯覚、でも実際は、データはバラバラ、そしてそれらのデータの因果関係なし(笑)、さらにそのデータの統計的検証なし、であるにも関わらず伝家の宝刀馬鹿の一つ覚えで“必死になって量で信頼感を作ろうとしている”と言うところですよ。
そもそもあんな見づらいデータをただ張り付けているだけでは、誰も見ないと言う簡単な事にすら気が付かないのは笑えますけどね(笑)


6.ではなぜボケ老害はこういう思考になるのか?

背景心理はかなりシンプルです、まずボケ老害のような馬鹿は特に不確実性への耐性が低いです。
無知で世間知らずが故に「わからない状態」が苦手→なので無理やりにでも妄想してでも意味を作る。

ボケ老害のような馬鹿はランダムを理解できない:自然現象は基本ランダム性が高い→ なのでそれをやたらと「妄想法則」にしたがる。

ネット掲示板特有の強化:同じ思考の人が集まると否定されにくい、となるとそのボケ老害思考がどんどん先鋭化するでしょう。
とは言ってもあれだけ大量にあるボケ老害の書き込みには何時まで経っても批判や見え透いた自演キャラ以外には何一つとしてレスが付きません、なのでボケ老害は絶対に個人で開設するブログやHPは使いません、何度かやってみても訪問者ゼロ更新するだけなのでしょう、そうなると否定も肯定もありませんからね、ここが一番の笑いポイントでしょう。

まとめ
なのでこのボケ老害牡丹鍋キャラの投稿は精神異常というよりも「パターン過剰認識+不安の物語化」型です。
一言で言うと「偶然を“意味”に妄想変換して安心したい思考」となりますね。

まぁこれで何を安心出来るのか意味不明ですが、取り合えずお大事にとしか言いようがありません。

No.257732 2026/03/19(Thu) 21:36:15
中東危機には興味のない滝沢泰平、飛鳥昭雄、 NEW / 中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します
飛鳥昭雄の新刊が話題になっているようですが、たつき諒の100倍も予言を外して、昭和の時代から読者を裏切り続けて来た彼の過去の実績を知らないのか?それとも知っていてもネタがないので仕方なく、今度こそはの期待を込めているのか分からない世界の七不思議でしょう。
緊急警告】2026年、日本に何が起きるのか?
現在、大きな反響をいただいている動画「2026年3月25・26日、東京消滅」( • 【緊急警告】2026年3月25・26日、首都直下地震で東京消滅!天皇陛下の不在と日月... )。
飛鳥昭雄氏の衝撃予言、日月神示の警告、そして天皇陛下の不可解なスケジュール……。
重なり合うパズルのピースが示す「最悪のシナリオ」に対し、私たちはどう立ち向かうべきか?
https://devipoke.blog.fc2.com/blog-entry-5687.html
天下泰平ブログの著者であり、八ヶ岳南麓でコミュニティ活動を実践中の“たきさわたいへい”公式YouTubeチャンネル。
2026/03/11【東京壊滅論】2024年スサノヲが復活して日本は2025年に大決算が終わり2026年に禊ぎの立て直しが始まる!?

2022年:大祟り神「艮の金神」発動!―東京壊滅を覚悟せよ!超弩級の大破壊が始まる!
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784867421482
2022年7月に出版されたこの本では、総理暗殺事件前に原稿が出来上がっていて、令和天皇は暗殺され巨大地震による大津波で首都圏は壊滅し、韓国系に支配された自公支配層が天皇を小室圭と入れ替える計画まで推測している。
■一発当ててベストセラーのデマ本を大量出版(前科100本)して来た飛鳥昭雄まで、京都に移住したばかりです。時期としては2025年秋(11月)が期限のようです。その原因は関東の地下には世界第二位という巨大なガス田があり、それが大爆発する事で東京が壊滅するようです。
飛鳥昭雄@user-ul7xx6cz8wチャンネル登録者数 3350人
https://www.youtube.com/@user-ul7xx6cz8w/videos

No.257731 2026/03/19(Thu) 21:26:07
低周波地震が増えている「富士山」のある「静岡県」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋
★153年の歴史に幕を下ろし閉校する小学校で全校児童が学校の思い出たどる 磐田市(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「静岡県」にあるすべての自治体の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「静岡県」にある自治体の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 静岡県西伊豆町【1995年】6200人→【2025年】1665人(-73.15%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県川根本町【1995年】5312人→【2025年】1533人(-71.14%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県東伊豆町【1995年】9805人→【2025年】2990人(-69.51%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県松崎町【1995年】4819人→【2025年】1578人(-67.25%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県熱海市【1995年】2万4433人→【2025年】8781人(-64.06%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県下田市【1995年】1万6569人→【2025年】6368人(-61.57%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県伊豆市【1995年】2万3260人→【2025年】9426人(-59.48%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県南伊豆町【1995年】5400人→【2025年】2235人(-58.61%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県河津町【1995年】4953人→【2025年】2142人(-56.75%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県伊東市【1995年】4万3398人→【2025年】2万0749人(-52.19%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県小山町【1995年】1万5145人→【2025年】7766人(-48.72%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県牧之原市【1995年】3万3429人→【2025年】1万7182人(-48.60%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県森町【1995年】1万3326人→【2025年】7012人(-47.38%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県沼津市【1995年】14万3129人→【2025年】7万8321人(-45.28%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県御前崎市【1995年】2万3013人→【2025年】1万2766人(-44.53%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県伊豆の国市【1995年】3万2518人→【2025年】1万9667人(-39.52%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県湖西市【1995年】4万0879人→【2025年】2万4803人(-39.33%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県函南町【1995年】2万5068人→【2025年】1万5869人(-36.70%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県静岡市【1995年】47万9961人→【2025年】30万5821人(-36.28%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県富士宮市【1995年】8万9171人→【2025年】5万7791人(-35.19%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県島田市【1995年】6万6684人→【2025年】4万3315人(-35.04%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県焼津市【1995年】9万2380人→【2025年】6万0743人(-34.25%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県裾野市【1995年】3万5773人→【2025年】2万3844人(-33.35%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県三島市【1995年】7万1964人→【2025年】4万8065人(-33.21%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県富士市【1995年】16万9340人→【2025年】11万4397人(-32.45%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県磐田市【1995年】10万9099人→【2025年】7万5717人(-30.60%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県藤枝市【1995年】9万3215人→【2025年】6万5148人(-30.11%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県吉田町【1995年】1万8081人→【2025年】1万3101人(-27.54%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県御殿場市【1995年】5万6748人→【2025年】4万1441人(-26.97%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県浜松市【1995年】50万2891人→【2025年】37万0114人(-26.40%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県菊川市【1995年】2万9591人→【2025年】2万1858人(-26.13%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県清水町【1995年】2万0148人→【2025年】1万4895人(-26.07%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県掛川市【1995年】7万2640人→【2025年】5万5338人(-23.82%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県袋井市【1995年】5万1469人→【2025年】4万3507人(-15.47%)▼
日本人 0〜49歳 静岡県長泉町【1995年】2万3112人→【2025年】2万4441人(+5.75%)△

日本人 0〜49歳 静岡県全体【1995年】245万2923人→【2025年】162万0389人(-33.94%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県西伊豆町」で「0歳〜49歳の日本人」が「73.15%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県川根本町」で「0歳〜49歳の日本人」が「71.14%」も減っています。

★消える学び舎 創立124年の小中学校が閉校へ 不安を抱えつつも新たな環境に期待(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「静岡県」にあるすべての自治体の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「静岡県」にある自治体の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 静岡県長泉町【1995年】1万0745人→【2025年】1万8666人(+73.72%)△
日本人 50歳以上 静岡県裾野市【1995年】1万3953人→【2025年】2万3956人(+71.69%)△
日本人 50歳以上 静岡県清水町【1995年】8927人→【2025年】1万5295人(+71.33%)△
日本人 50歳以上 静岡県袋井市【1995年】2万2707人→【2025年】3万8518人(+69.63%)△
日本人 50歳以上 静岡県函南町【1995年】1万1983人→【2025年】1万9784人(+65.10%)△
日本人 50歳以上 静岡県御殿場市【1995年】2万3706人→【2025年】3万9105人(+64.96%)△
日本人 50歳以上 静岡県吉田町【1995年】8382人→【2025年】1万3437人(+60.31%)△
日本人 50歳以上 静岡県富士市【1995年】7万8620人→【2025年】12万4516人(+58.38%)△
日本人 50歳以上 静岡県三島市【1995年】3万5207人→【2025年】5万5294人(+57.05%)△
日本人 50歳以上 静岡県藤枝市【1995年】4万6183人→【2025年】7万2468人(+56.91%)△
日本人 50歳以上 静岡県富士宮市【1995年】4万2707人→【2025年】6万5799人(+54.07%)△
日本人 50歳以上 静岡県磐田市【1995年】5万2556人→【2025年】7万9874人(+51.98%)△
日本人 50歳以上 静岡県湖西市【1995年】1万8713人→【2025年】2万8203人(+50.71%)△
日本人 50歳以上 静岡県浜松市【1995年】25万5629人→【2025年】38万3637人(+50.08%)△
日本人 50歳以上 静岡県掛川市【1995年】3万6776人→【2025年】5万4365人(+47.83%)△
日本人 50歳以上 静岡県焼津市【1995年】4万7124人→【2025年】6万8764人(+45.92%)△
日本人 50歳以上 静岡県伊豆の国市【1995年】1万7624人→【2025年】2万5594人(+45.22%)△
日本人 50歳以上 静岡県菊川市【1995年】1万5245人→【2025年】2万1290人(+39.65%)△
日本人 50歳以上 静岡県静岡市【1995年】25万6627人→【2025年】35万3084人(+37.59%)△
日本人 50歳以上 静岡県伊東市【1995年】3万1032人→【2025年】4万2631人(+37.38%)△
日本人 50歳以上 静岡県沼津市【1995年】7万4727人→【2025年】10万1745人(+36.16%)△
日本人 50歳以上 静岡県御前崎市【1995年】1万1679人→【2025年】1万5726人(+34.65%)△
日本人 50歳以上 静岡県島田市【1995年】3万8271人→【2025年】4万9471人(+29.26%)△
日本人 50歳以上 静岡県小山町【1995年】7143人→【2025年】8746人(+22.44%)△
日本人 50歳以上 静岡県牧之原市【1995年】1万8809人→【2025年】2万2485人(+19.54%)△
日本人 50歳以上 静岡県東伊豆町【1995年】6694人→【2025年】7625人(+13.91%)△
日本人 50歳以上 静岡県森町【1995年】8324人→【2025年】9394人(+12.85%)△
日本人 50歳以上 静岡県伊豆市【1995年】1万6203人→【2025年】1万7838人(+10.09%)△
日本人 50歳以上 静岡県熱海市【1995年】2万1626人→【2025年】2万3268人(+7.59%)△
日本人 50歳以上 静岡県河津町【1995年】4112人→【2025年】4156人(+1.07%)△
日本人 50歳以上 静岡県下田市【1995年】1万2462人→【2025年】1万2523人(+0.49%)△
日本人 50歳以上 静岡県南伊豆町【1995年】5394人→【2025年】5034人(-6.67%)▼
日本人 50歳以上 静岡県松崎町【1995年】4414人→【2025年】4041人(-8.45%)▼
日本人 50歳以上 静岡県西伊豆町【1995年】6253人→【2025年】4814人(-23.01%)▼
日本人 50歳以上 静岡県川根本町【1995年】5507人→【2025年】4058人(-26.31%)▼

日本人 50歳以上 静岡県全体【1995年】127万6064人→【2025年】183万5204人(+43.82%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県長泉町」で「50歳以上の日本人」が「73.72%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県裾野市」で「50歳以上の日本人」が「71.69%」増えています。

★出生数が過去最少の70万人台に 静岡県も1万8284人で18年連続減少 少子化深刻浮き彫り(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「静岡県」にあるすべての自治体の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「静岡県」にある自治体の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 総人口 静岡県川根本町【1995年】1万0819人→【2025年】5591人(-48.32%)▼
日本人 総人口 静岡県西伊豆町【1995年】1万2453人→【2025年】6479人(-47.97%)▼
日本人 総人口 静岡県松崎町【1995年】9233人→【2025年】5619人(-39.14%)▼
日本人 総人口 静岡県東伊豆町【1995年】1万6499人→【2025年】1万0615人(-35.66%)▼
日本人 総人口 静岡県下田市【1995年】2万9031人→【2025年】1万8891人(-34.93%)▼
日本人 総人口 静岡県南伊豆町【1995年】1万0794人→【2025年】7269人(-32.66%)▼
日本人 総人口 静岡県伊豆市【1995年】3万9463人→【2025年】2万7264人(-30.91%)▼
日本人 総人口 静岡県河津町【1995年】9065人→【2025年】6298人(-30.52%)▼
日本人 総人口 静岡県熱海市【1995年】4万6059人→【2025年】3万2049人(-30.42%)▼
日本人 総人口 静岡県小山町【1995年】2万2288人→【2025年】1万6512人(-25.92%)▼
日本人 総人口 静岡県森町【1995年】2万1650人→【2025年】1万6406人(-24.22%)▼
日本人 総人口 静岡県牧之原市【1995年】5万2238人→【2025年】3万9667人(-24.06%)▼
日本人 総人口 静岡県御前崎市【1995年】3万4692人→【2025年】2万8492人(-17.87%)▼
日本人 総人口 静岡県沼津市【1995年】21万7856人→【2025年】18万0066人(-17.35%)▼
日本人 総人口 静岡県伊東市【1995年】7万4430人→【2025年】6万3380人(-14.85%)▼
日本人 総人口 静岡県島田市【1995年】10万4955人→【2025年】9万2786人(-11.59%)▼
日本人 総人口 静岡県湖西市【1995年】5万9592人→【2025年】5万3006人(-11.05%)▼
日本人 総人口 静岡県静岡市【1995年】73万6588人→【2025年】65万8905人(-10.55%)▼
日本人 総人口 静岡県伊豆の国市【1995年】5万0142人→【2025年】4万5261人(-9.73%)▼
日本人 総人口 静岡県焼津市【1995年】13万9504人→【2025年】12万9507人(-7.17%)▼
日本人 総人口 静岡県富士宮市【1995年】13万1878人→【2025年】12万3590人(-6.28%)▼
日本人 総人口 静岡県裾野市【1995年】4万9726人→【2025年】4万7800人(-3.87%)▼
日本人 総人口 静岡県函南町【1995年】3万7051人→【2025年】3万5653人(-3.77%)▼
日本人 総人口 静岡県菊川市【1995年】4万4836人→【2025年】4万3148人(-3.76%)▼
日本人 総人口 静岡県磐田市【1995年】16万1655人→【2025年】15万5591人(-3.75%)▼
日本人 総人口 静岡県富士市【1995年】24万7960人→【2025年】23万8913人(-3.65%)▼
日本人 総人口 静岡県三島市【1995年】10万7171人→【2025年】10万3359人(-3.56%)▼
日本人 総人口 静岡県藤枝市【1995年】13万9398人→【2025年】13万7616人(-1.28%)▼
日本人 総人口 静岡県浜松市【1995年】75万8520人→【2025年】75万3751人(-0.63%)▼
日本人 総人口 静岡県御殿場市【1995年】8万0454人→【2025年】8万0546人(+0.11%)△
日本人 総人口 静岡県掛川市【1995年】10万9416人→【2025年】10万9703人(+0.26%)△
日本人 総人口 静岡県吉田町【1995年】2万6463人→【2025年】2万6538人(+0.28%)△
日本人 総人口 静岡県清水町【1995年】2万9075人→【2025年】3万0190人(+3.83%)△
日本人 総人口 静岡県袋井市【1995年】7万4176人→【2025年】8万2025人(+10.58%)△
日本人 総人口 静岡県長泉町【1995年】3万3857人→【2025年】4万3107人(+27.32%)△

日本人 総人口 静岡県全体【1995年】372万8987人→【2025年】345万5593人(-7.33%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県川根本町」で「日本人の総人口」が「48.32%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県西伊豆町」で「日本人の総人口」が「47.97%」も減っています。

★まもなく閉校する静岡市の梅ヶ島小中学校 子どもたちの思い出を黒板アートに!(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「静岡県」にあるすべての自治体の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「静岡県」にある自治体の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 静岡県西伊豆町【1995年】2244人→【2025年】505人(-77.50%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県川根本町【1995年】2031人→【2025年】489人(-75.92%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県東伊豆町【1995年】3441人→【2025年】894人(-74.02%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県松崎町【1995年】1743人→【2025年】519人(-70.22%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県熱海市【1995年】7771人→【2025年】2487人(-68.00%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県伊豆市【1995年】8358人→【2025年】2970人(-64.47%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県下田市【1995年】5648人→【2025年】2100人(-62.82%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県河津町【1995年】1786人→【2025年】733人(-58.96%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県南伊豆町【1995年】1919人→【2025年】791人(-58.78%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県森町【1995年】5340人→【2025年】2413人(-54.81%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県牧之原市【1995年】1万2903人→【2025年】5844人(-54.71%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県伊東市【1995年】1万4764人→【2025年】6725人(-54.45%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県小山町【1995年】5505人→【2025年】2560人(-53.50%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県御前崎市【1995年】8697人→【2025年】4307人(-50.48%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県沼津市【1995年】4万8871人→【2025年】2万4508人(-49.85%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県湖西市【1995年】1万4505人→【2025年】8045人(-44.54%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県伊豆の国市【1995年】1万1385人→【2025年】6611人(-41.93%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県函南町【1995年】9097人→【2025年】5338人(-41.32%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県富士宮市【1995年】3万2742人→【2025年】1万9263人(-41.17%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県静岡市【1995年】16万5692人→【2025年】9万8488人(-40.56%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県焼津市【1995年】3万3685人→【2025年】2万0289人(-39.77%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県島田市【1995年】2万5009人→【2025年】1万5153人(-39.41%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県裾野市【1995年】1万3045人→【2025年】8001人(-38.67%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県富士市【1995年】6万0655人→【2025年】3万8217人(-36.99%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県磐田市【1995年】4万0267人→【2025年】2万5693人(-36.19%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県三島市【1995年】2万5718人→【2025年】1万6479人(-35.92%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県吉田町【1995年】6724人→【2025年】4359人(-35.17%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県藤枝市【1995年】3万4710人→【2025年】2万2734人(-34.50%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県菊川市【1995年】1万1507人→【2025年】7572人(-34.20%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県御殿場市【1995年】2万0526人→【2025年】1万3648人(-33.51%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県掛川市【1995年】2万8214人→【2025年】1万9218人(-31.88%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県浜松市【1995年】17万9385人→【2025年】12万4362人(-30.67%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県清水町【1995年】6912人→【2025年】4986人(-27.86%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県袋井市【1995年】1万9261人→【2025年】1万5071人(-21.75%)▼
日本人 0〜19歳 静岡県長泉町【1995年】8271人→【2025年】8676人(+4.90%)△

日本人 0〜19歳 静岡県全体【1995年】87万8331人→【2025年】54万0048人(-38.51%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県西伊豆町」で「0歳〜19歳の日本人」が「77.50%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「静岡県川根本町」で「0歳〜19歳の日本人」が「75.92%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★「アパートから火と煙が見える」2階建てのアパートで火事 けが人なし=静岡市清水区(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「静岡県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【静岡】8万1560人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【静岡】8万3060人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【静岡】8万1037人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【静岡】7万0307人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【静岡】6万6287人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【静岡】6万1144人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【静岡】5万7495人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【静岡】5万3361人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【静岡】5万4455人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【静岡】5万1371人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【静岡】5万0179人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【静岡】5万1532人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【静岡】5万0101人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【静岡】4万9533人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【静岡】4万8935人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【静岡】4万8405人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【静岡】5万0158人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【静岡】5万1435人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【静岡】5万5328人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【静岡】3万8846人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【静岡】5万8838人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【静岡】5万5843人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【静岡】5万6767人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【静岡】5万8139人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【静岡】6万0626人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【静岡】6万1529人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【静岡】6万3588人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【静岡】6万1063人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【静岡】5万8276人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【静岡】5万6162人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【静岡】5万3117人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【静岡】5万1962人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【静岡】5万0269人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【静岡】4万7160人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【静岡】4万6720人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【静岡】4万5935人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【静岡】4万5967人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【静岡】4万5611人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【静岡】4万3932人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【静岡】4万1776人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【静岡】4万2126人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【静岡】4万0720人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【静岡】3万8075人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【静岡】3万7045人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【静岡】3万7385人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【静岡】3万5973人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【静岡】3万6098人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【静岡】3万7462人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【静岡】3万5345人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【静岡】3万6081人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【静岡】3万5606人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【静岡】3万5921人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【静岡】3万5395人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【静岡】3万5794人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【静岡】3万5193人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【静岡】3万5212人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【静岡】3万4061人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【静岡】3万3628人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【静岡】3万1908人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【静岡】3万2905人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【静岡】3万3274人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【静岡】3万2701人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【静岡】3万1901人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【静岡】3万1896人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【静岡】3万1172人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【静岡】3万0810人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【静岡】3万0260人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【静岡】2万8684人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【静岡】2万8352人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【静岡】2万7654人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【静岡】2万6261人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【静岡】2万5192人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【静岡】2万3457人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【静岡】2万2497人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【静岡】2万1571人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【静岡】2万0575人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【静岡】1万8969人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【静岡】1万7439人
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「静岡」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)がほとんど起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★伊東市で住宅を全焼する火事 この家の住人1人が骨折の重傷(静岡・伊東市)(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★磐田市で住宅2棟焼く火事 1人の遺体見つかる 遺体は木造1階建て住宅に住む男性か(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【事実上閉園】河津バガテル公園 観光施設として3月末で“営業終了”へ(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★空き店舗率は過去最高 静岡市中心街の呉服町名店街で空き店舗を紹介するツアー(YouTube)

■日本の出生数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 出生数【速報】113万7955人【概数】111万0835人【確定数】111万0721人
2005年 日本 出生数【速報】109万0237人【概数】106万2604人【確定数】106万2530人
2006年 日本 出生数【速報】112万2278人【概数】109万2662人【確定数】109万2674人
2007年 日本 出生数【速報】112万0937人【概数】108万9745人【確定数】108万9818人
2008年 日本 出生数【速報】112万3455人【概数】109万1150人【確定数】109万1156人
2009年 日本 出生数【速報】110万0514人【概数】107万0025人【確定数】107万0036人
2010年 日本 出生数【速報】110万2050人【概数】107万1306人【確定数】107万1305人
2011年 日本 出生数【速報】108万0562人【概数】105万0698人【確定数】105万0807人
2012年 日本 出生数【速報】106万8807人【概数】103万7101人【確定数】103万7232人
2013年 日本 出生数【速報】106万0245人【概数】102万9800人【確定数】102万9817人
2014年 日本 出生数【速報】103万5667人【概数】100万3532人【確定数】100万3609人
2015年 日本 出生数【速報】103万7064人【概数】100万5656人【確定数】100万5721人
2016年 日本 出生数【速報】101万0944人【概数】97万6979人【確定数】97万7242人
2017年 日本 出生数【速報】97万8167人【概数】94万6060人【確定数】94万6146人
2018年 日本 出生数【速報】95万0832人【概数】91万8397人【確定数】91万8400人
2019年 日本 出生数【速報】89万8600人【概数】86万5234人【確定数】86万5239人
2020年 日本 出生数【速報】87万2683人【概数】84万0832人【確定数】84万0835人
2021年 日本 出生数【速報】84万2897人【概数】81万1604人【確定数】81万1622人
2022年 日本 出生数【速報】79万9728人【概数】77万0747人【確定数】77万0759人
2023年 日本 出生数【速報】75万8631人【概数】72万7277人【確定数】72万7288人
2024年 日本 出生数【速報】72万0988人【概数】68万6061人【確定数】68万6173人
2025年 日本 出生数【速報】70万5809人【概数】--万----人【確定数】--万----人
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※1年間に生まれた赤ちゃんの数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★駿河湾フェリーの1月の利用者の数は伸び悩む 存続の危機は続く 静岡市清水区(YouTube)

■日本の死亡数(速報・概数・確定数)※2004年〜
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2004年 日本 死亡数【速報】103万8083人【概数】102万8708人【確定数】102万8602人
2005年 日本 死亡数【速報】109万4598人【概数】108万4012人【確定数】108万3796人
2006年 日本 死亡数【速報】109万5393人【概数】108万4488人【確定数】108万4451人
2007年 日本 死亡数【速報】111万9492人【概数】110万8280人【確定数】110万8334人
2008年 日本 死亡数【速報】115万3266人【概数】114万2467人【確定数】114万2407人
2009年 日本 死亡数【速報】115万2176人【概数】114万1920人【確定数】114万1865人
2010年 日本 死亡数【速報】120万7651人【概数】119万7066人【確定数】119万7014人
2011年 日本 死亡数【速報】126万3318人【概数】125万3463人【確定数】125万3068人
2012年 日本 死亡数【速報】126万8705人【概数】125万6254人【確定数】125万6359人
2013年 日本 死亡数【速報】127万9257人【概数】126万8432人【確定数】126万8438人
2014年 日本 死亡数【速報】128万3560人【概数】127万3020人【確定数】127万3025人
2015年 日本 死亡数【速報】130万1824人【概数】129万0428人【確定数】129万0510人
2016年 日本 死亡数【速報】131万9012人【概数】130万7765人【確定数】130万8158人
2017年 日本 死亡数【速報】135万2198人【概数】134万0433人【確定数】134万0567人
2018年 日本 死亡数【速報】137万4765人【概数】136万2482人【確定数】136万2470人
2019年 日本 死亡数【速報】139万3917人【概数】138万1098人【確定数】138万1093人
2020年 日本 死亡数【速報】138万4544人【概数】137万2648人【確定数】137万2755人
2021年 日本 死亡数【速報】145万2289人【概数】143万9809人【確定数】143万9856人
2022年 日本 死亡数【速報】158万2033人【概数】156万8961人【確定数】156万9050人
2023年 日本 死亡数【速報】159万0503人【概数】157万5936人【確定数】157万6016人
2024年 日本 死亡数【速報】161万8684人【概数】160万5298人【確定数】160万5378人
2025年 日本 死亡数【速報】160万5654人【概数】---万----人【確定数】---万----人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に亡くなった人の数
※速報…「日本における日本人」「日本における外国人」「外国における日本人」「前年以前に発生した事象」が対象(翌年2月公表)
※概数…「日本における日本人」が対象(翌年6月公表)
※確定数…「日本における日本人」が対象(翌年9月公表)
※出典:厚生労働省「人口動態統計」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★静岡・掛川市で畑から出火して車7台に延焼する火事 下草を焼く野焼きが原因か(YouTube)

■「北海道」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北海道】9万7496人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北海道】9万5208人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北海道】9万7024人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北海道】9万7222人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北海道】9万7852人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北海道】9万8182人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北海道】9万8669人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北海道】9万9544人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北海道】10万3510人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北海道】10万0005人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北海道】10万5205人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北海道】10万3478人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北海道】10万7303人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北海道】10万3074人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北海道】10万4782人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北海道】10万9941人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北海道】10万3311人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北海道】10万7609人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北海道】10万5309人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北海道】9万8146人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北海道】10万7897人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北海道】11万4429人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北海道】11万2690人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北海道】11万8626人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北海道】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★南海トラフ地震の県民意識調査 関心度は98.3% 「1週間分以上の備蓄」は2割台(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★富士山で滑落したスウェーデン国籍の女性が重体 ニュージーランド国籍の男性は重傷(YouTube)

■「北関東地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北関東地方】13万5246人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北関東地方】12万7667人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北関東地方】12万9544人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北関東地方】13万3442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北関東地方】13万0585人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北関東地方】13万4108人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北関東地方】13万7441人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北関東地方】13万1659人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北関東地方】13万4685人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北関東地方】13万1316人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北関東地方】13万2680人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北関東地方】13万0606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北関東地方】13万5257人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北関東地方】13万0906人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北関東地方】12万7981人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北関東地方】13万7502人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北関東地方】12万9869人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北関東地方】13万6514人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北関東地方】12万1333人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北関東地方】11万6177人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北関東地方】13万3035人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北関東地方】13万2935人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北関東地方】13万0947人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北関東地方】13万2275人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北関東地方】17万8639人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北関東地方】17万2280人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北関東地方】17万1530人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北関東地方】15万1307人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北関東地方】13万7325人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北関東地方】12万8633人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北関東地方】11万8853人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北関東地方】11万3341人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北関東地方】11万0359人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北関東地方】10万3764人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北関東地方】9万4385人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北関東地方】9万5679人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北関東地方】9万1792人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北関東地方】8万7240人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北関東地方】8万3447人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北関東地方】8万2740人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北関東地方】8万3812人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北関東地方】8万4710人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北関東地方】8万9084人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北関東地方】6万3995人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北関東地方】9万5769人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北関東地方】8万9723人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北関東地方】9万1311人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北関東地方】9万5561人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北関東地方】10万0371人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北関東地方】10万4199人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北関東地方】10万6889人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北関東地方】10万5641人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北関東地方】9万9755人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北関東地方】9万8232人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北関東地方】9万4856人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北関東地方】9万2520人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北関東地方】9万1068人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北関東地方】8万7437人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北関東地方】8万5186人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北関東地方】8万4764人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北関東地方】8万4053人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北関東地方】8万3081人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北関東地方】8万0238人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北関東地方】7万6723人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北関東地方】7万6083人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北関東地方】7万3062人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北関東地方】6万9641人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北関東地方】6万8249人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北関東地方】6万8843人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北関東地方】6万8155人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北関東地方】6万6565人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北関東地方】6万9556人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北関東地方】6万6327人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北関東地方】6万7658人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北関東地方】6万6454人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北関東地方】6万6860人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北関東地方】6万5857人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北関東地方】6万6641人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北関東地方】6万5799人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北関東地方】6万4476人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北関東地方】6万2982人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北関東地方】6万1728人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北関東地方】5万8741人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北関東地方】5万9836人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北関東地方】5万8879人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北関東地方】5万8876人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北関東地方】5万7523人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北関東地方】5万6485人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北関東地方】5万4769人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北関東地方】5万3783人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北関東地方】5万2678人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北関東地方】5万1896人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北関東地方】5万1262人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北関東地方】4万9160人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北関東地方】4万7740人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北関東地方】4万5785人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北関東地方】4万2513人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北関東地方】4万0857人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北関東地方】3万9213人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北関東地方】3万7111人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北関東地方】3万4806人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北関東地方】3万2572人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※北関東地方…「茨城県」「栃木県」「群馬県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「アパートの1階部分が燃えている」 激しい炎と立ち上る黒煙 2人を救急搬送(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★急激に高騰するガソリン価格に静岡県内からも悲鳴 ガソリンスタンドと運送会社では(YouTube)

■「東海地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東海地方】21万9221人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東海地方】21万3455人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東海地方】21万0434人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東海地方】22万4941人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東海地方】21万8002人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東海地方】22万7594人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東海地方】23万1367人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東海地方】22万2576人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東海地方】23万4052人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東海地方】22万7797人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東海地方】22万6811人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東海地方】22万5246人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東海地方】23万6692人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東海地方】22万7653人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東海地方】22万6307人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東海地方】23万4243人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東海地方】22万8023人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東海地方】23万4272人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東海地方】20万6416人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東海地方】20万3878人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東海地方】23万2503人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東海地方】23万7988人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東海地方】23万8053人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東海地方】23万6393人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東海地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東海地方】28万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東海地方】29万3743人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東海地方】28万0748人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東海地方】23万6872人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東海地方】21万5565人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東海地方】20万0436人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東海地方】18万9173人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東海地方】17万6987人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東海地方】17万4581人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東海地方】17万2025人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東海地方】16万3982人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東海地方】17万6083人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東海地方】17万4054人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東海地方】17万5399人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東海地方】17万7055人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東海地方】18万3393人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東海地方】19万0924人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東海地方】19万8835人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東海地方】21万6421人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東海地方】15万0736人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東海地方】22万8056人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東海地方】22万3430人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東海地方】22万5040人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東海地方】23万2851人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東海地方】24万3848人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東海地方】24万7827人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東海地方】25万1981人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東海地方】24万2846人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東海地方】22万7204人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東海地方】21万7368人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東海地方】20万4646人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東海地方】20万0443人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東海地方】18万9713人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東海地方】18万2137人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東海地方】17万6484人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東海地方】17万2719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東海地方】17万5690人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東海地方】17万4265人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東海地方】16万7736人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東海地方】16万0853人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東海地方】16万1379人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東海地方】15万6723人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東海地方】14万8521人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東海地方】14万6196人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東海地方】14万5898人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東海地方】14万5690人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東海地方】14万4290人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東海地方】15万0409人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東海地方】14万4931人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東海地方】14万7784人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東海地方】14万6188人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東海地方】14万9403人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東海地方】14万6659人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東海地方】14万8532人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東海地方】14万4947人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東海地方】14万3842人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東海地方】13万9950人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東海地方】13万8695人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東海地方】13万2069人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東海地方】13万6812人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東海地方】13万6904人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東海地方】13万6869人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東海地方】13万4610人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東海地方】13万3917人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東海地方】13万2076人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東海地方】12万9948人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東海地方】12万7599人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東海地方】12万2768人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東海地方】12万3384人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東海地方】12万0092人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東海地方】11万5400人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東海地方】11万2724人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東海地方】10万5068人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東海地方】10万1343人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東海地方】9万8199人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東海地方】9万3340人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東海地方】8万7364人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東海地方】8万1680人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東海地方…「岐阜県」「静岡県」「愛知県」「三重県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★函南町でアパート1室を全焼…焼け跡から1人の遺体見つかり警察が身元の確認急ぐ(YouTube)

■「関西地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【関西地方】26万6647人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【関西地方】26万4152人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【関西地方】26万4335人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【関西地方】27万5315人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【関西地方】26万7519人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【関西地方】27万1063人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【関西地方】28万3597人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【関西地方】27万0228人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【関西地方】28万9247人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【関西地方】27万4075人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【関西地方】27万6350人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【関西地方】27万8606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【関西地方】29万7515人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【関西地方】28万3455人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【関西地方】27万0455人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【関西地方】29万5605人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【関西地方】28万6467人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【関西地方】29万4132人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【関西地方】25万4313人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【関西地方】25万4288人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【関西地方】29万2372人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【関西地方】33万7571人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【関西地方】32万3518人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【関西地方】32万2604人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【関西地方】33万5642人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【関西地方】34万6672人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【関西地方】33万7211人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【関西地方】28万0746人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【関西地方】25万9989人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【関西地方】23万9253人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【関西地方】22万5921人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【関西地方】21万3360人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【関西地方】20万9287人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【関西地方】21万0299人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【関西地方】20万0958人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【関西地方】22万2892人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【関西地方】22万4762人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【関西地方】23万0224人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【関西地方】23万6835人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【関西地方】25万7801人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【関西地方】26万8810人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【関西地方】28万7344人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【関西地方】31万3354人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【関西地方】23万2752人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【関西地方】33万5527人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【関西地方】33万4443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【関西地方】34万0716人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【関西地方】35万3367人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【関西地方】36万5118人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【関西地方】37万1325人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【関西地方】37万3135人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【関西地方】35万8067人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【関西地方】32万9365人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【関西地方】31万1550人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【関西地方】29万6485人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【関西地方】28万4862人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【関西地方】26万5860人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【関西地方】25万8111人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【関西地方】24万7093人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【関西地方】24万6719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【関西地方】24万6084人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【関西地方】24万2134人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【関西地方】23万1747人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【関西地方】22万6958人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【関西地方】21万8487人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【関西地方】21万5139人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【関西地方】20万4298人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【関西地方】20万2013人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【関西地方】20万0129人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【関西地方】20万0144人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【関西地方】19万5408人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【関西地方】20万5212人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【関西地方】19万7778人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【関西地方】20万4136人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【関西地方】20万2935人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【関西地方】20万6754人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【関西地方】20万2742人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【関西地方】20万3538人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【関西地方】19万8077人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【関西地方】19万4409人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【関西地方】18万8214人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【関西地方】18万5103人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【関西地方】17万6862人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【関西地方】18万1366人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【関西地方】17万9489人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【関西地方】18万0409人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【関西地方】17万5325人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【関西地方】17万5792人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【関西地方】17万3175人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【関西地方】17万0784人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【関西地方】16万8160人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【関西地方】16万3397人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【関西地方】16万3759人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【関西地方】15万9685人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【関西地方】15万3762人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【関西地方】14万9435人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【関西地方】14万2412人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【関西地方】13万9271人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【関西地方】13万4574人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【関西地方】12万8267人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【関西地方】12万2882人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【関西地方】11万6773人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※関西地方…「滋賀県」「京都府」「大阪府」「兵庫県」「奈良県」「和歌山県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★マンションの一室で火事 火元の部屋の住人が外出中に出火か けが人なし 浜松市(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★地震の予知ができるかも!?人工衛星を使った研究の最前線をリサーチ(YouTube)

■「九州地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【九州地方】29万0551人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【九州地方】28万5261人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【九州地方】29万0897人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【九州地方】30万0442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【九州地方】29万0004人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【九州地方】30万4560人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【九州地方】30万0525人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【九州地方】30万0863人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【九州地方】30万8089人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【九州地方】30万8118人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【九州地方】29万9744人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【九州地方】30万9753人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【九州地方】31万9153人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【九州地方】31万2395人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【九州地方】30万3164人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【九州地方】32万0771人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【九州地方】30万2511人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【九州地方】32万6821人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【九州地方】28万4228人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【九州地方】29万0077人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【九州地方】30万8236人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【九州地方】33万5952人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【九州地方】31万4598人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【九州地方】31万3380人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【九州地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【九州地方】39万4169人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【九州地方】41万5929人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【九州地方】42万8528人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【九州地方】37万6195人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【九州地方】35万4179人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【九州地方】33万0629人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【九州地方】30万9827人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【九州地方】29万4700人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【九州地方】28万7137人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【九州地方】27万2380人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【九州地方】24万7512人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【九州地方】25万6976人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【九州地方】24万7279人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【九州地方】23万3993人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【九州地方】22万1419人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【九州地方】21万1653人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【九州地方】21万0658人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【九州地方】20万5969人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【九州地方】20万8620人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【九州地方】16万0028人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【九州地方】21万5815人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【九州地方】20万0398人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【九州地方】19万8157人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【九州地方】19万3507人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【九州地方】19万7068人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【九州地方】20万0452人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【九州地方】22万8490人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【九州地方】22万6982人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【九州地方】21万8801人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【九州地方】21万5742人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【九州地方】21万1810人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【九州地方】20万8940人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【九州地方】20万8748人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【九州地方】20万1656人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【九州地方】19万7549人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【九州地方】19万6982人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【九州地方】19万5408人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【九州地方】19万4434人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【九州地方】18万7804人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【九州地方】18万0646人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【九州地方】17万3879人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【九州地方】16万7112人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【九州地方】15万9094人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【九州地方】15万2946人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【九州地方】15万3818人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【九州地方】15万0313人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【九州地方】14万7492人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【九州地方】15万1995人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【九州地方】14万4471人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【九州地方】14万7164人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【九州地方】14万3975人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【九州地方】14万4286人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【九州地方】14万0458人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【九州地方】14万2387人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【九州地方】14万1305人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【九州地方】13万8151人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【九州地方】13万4514人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【九州地方】13万4098人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【九州地方】12万9189人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【九州地方】13万3363人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【九州地方】13万4755人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【九州地方】13万5928人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【九州地方】13万3456人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【九州地方】13万5219人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【九州地方】13万3980人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【九州地方】13万2397人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【九州地方】13万1999人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【九州地方】12万8643人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【九州地方】12万8303人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【九州地方】12万4922人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【九州地方】12万2280人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【九州地方】11万8301人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【九州地方】11万1421人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【九州地方】10万9046人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【九州地方】10万5995人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【九州地方】9万9829人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【九州地方】9万3109人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【九州地方】8万7090人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※九州地方…「福岡県」「佐賀県」「長崎県」「熊本県」「大分県」「宮崎県」「鹿児島県」「沖縄県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257730 2026/03/19(Thu) 21:11:11
最短2026年3月28日頃には世界大恐慌の長いトンネル NEW / 中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します
石油危機は起きていますが、世界恐慌につながりそうな危機はブラックロックが怪しいとか何とか言われてきましたが、新たなLBOトラブルも発生しているようです。
3/9(月) 9:37配信、ブラックロック、融資ファンドの引き出し制限 償還請求急増で
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9d66120f34543d603c1001a5d1255c95bdc797b
LBO(レバレッジド・バイアウト)の主なトラブルは、買収対象企業の資産や収益を担保にした多額の負債返済にあります。事業計画が計画通りに進まず、キャッシュフローが悪化して倒産や経営破綻に至るリスクが最大のトラブル要因です。

5ヶ月以上前の昨年9月にアップされた年月日限定の動画は2本ありましたが、最短2026年3月28日頃には世界大恐慌の長いトンネルに入りそうな世界情勢です。
2025/09/02【衝撃の予言】2026年3月28日 経済崩壊は“地球の大転換”の始まり

No.257729 2026/03/19(Thu) 20:16:43
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
ダメですね、この投稿は特にお粗末です。
**「無関係な現象をつなげて“意味ありげに見せるインチキ”」**が分かりやす過ぎますね。

1,老害インチキの構造(何をしているか)
バラバラの出来事を1本のストーリーにしているその投稿の中身は本来こうです:
米国:隕石(自然現象)
山梨:発光体(人工衛星や飛行物体の可能性)
2013年ロシア隕石(過去事例)
誰がどう見ても本来は全部「別物」、つまりすでにここでボケ老害妄想感しか出ていません。

で、あるにも関わらず投稿では:「隕石の前に謎の発光体が出た」、「天からのメッセージ」と繋げている、気の毒過ぎて笑うしかありませんね。

で、これは心理トリックでいう、パターン錯覚(apophenia)と言うものです、例えば偶然の一致を意味のある関連に見せる、いつものボケ老害の妄想手口です。

2,具体的なインチキポイント
時間の近さ=因果関係にしている:「4日前に撮影されていた」これが最大のミスリード(笑)
ただそれが近い時期に起きただけで、原因と結果の証拠はゼロでしかありません。

でもボケ老害は「近い=関係ある」と即妄想を始めます(笑)

“過去の大事件”を持ち出して格上げしているつもり:「2013年ロシア隕石以来」ここで出てくるのはチェリャビンスク隕石(笑)
大事件を引き合いに出すことで今回も重大そうに見せているつもりなのでしょう。
いわばスケールを水増しですね、笑えますね。

しかもさらに「天からのメッセージ」という飛躍(笑)
今回はここが完全に論理崩壊ポイントですね。
隕石 → 自然現象
発光体 → 人工物の可能性高い
なのに「メッセージ」、もはや謎でしかありません、ボケ老害も寿命が近いのでしょう(笑)

これは、説明できないものを神秘で埋める典型でしかありません、誰に通用するのか謎ですが(笑)

そして“UFOか人工衛星”という逃げ道、これは巧妙ですね:UFO → ミステリー感、人工衛星 → 現実的説明
これはどっちに転んでも外れない構造、まぁ元がインチキなので当たりも外れも無いのですが(笑)

「世界一大量に目撃」←根拠なし、これはただの妄言(笑)
データなし、比較なし、の上に最大・史上・異常などの誇張ワード、これは典型的な老害中身は空っぽ煽りです。

で、こいつの正体(かなり現実的な説明)
この手の「大量の発光体」はほぼスターリンク衛星です。

特徴:一列に並ぶ光、大量に見える、最近よく目撃される、という事です。
まぁボケ老害が妄想するUFOに見える典型パターンですね、笑えますね。

3,ボケ老害の心理
意味づけ欲求(最重要)
人間は「偶然」を嫌う、だから隕石が落ちた、光が見えた、となるとすぐに「何か意味があるはず」と考える。

“発見者になりたい老害欲望”「過去最大級」「4日前にすでに…」、と自分だけが気づいた感、これはかなり強い快感です、でも妄想なのが笑えます。

不安+ワクワクの混合、この投稿は珍しく、恐怖(隕石)、ロマン(UFO)が混ざってますね。本当に珍しい(笑)
でも所詮は陰謀論+オカルトのハイブリッドでしかありません。笑えます。

小規模チャンネルの拡散欲求:登録者830人という情報をわざわざ出している→「埋もれている真実を発掘した」感でも出したいのでしょうか?

4,で、今回は結局何がしたいのか
結論:「偶然を“意味ある事件”に変換して注目を集めたい」

もう少し具体的には:不思議な話で人を引きたい、自分の解釈を信じてほしい、“ただの光”を“事件”にしたいと言ったところでしょう、インチキだけなのに笑えますね。

なので今回を一言でまとめると、「関係ない出来事をつなげて“予兆っぽく見せる”タイプのインチキ」ですね、笑えますね。

ボケ老害の投稿の作りはいつも馬鹿の一つ覚え:不安(戦争・隕石)からの神秘(UFO・予言)からのこじつけ(時間の近さ)これらを全部を混ぜて“それっぽい世界観”を作る人

ご愁傷様です。

No.257728 2026/03/19(Thu) 20:15:28
山梨笛吹市謎の発光体大量出現 NEW / 中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します
2026年3月18日頃、重さ約7トン、直径約6フィート(約1.8メートル)の小惑星(隕石)がオハイオ州北東部の上空で大気圏に衝突し、爆発したことを確認しました。

天からのメッセージとしか思えない2013年ロシア隕石以来のような米国隕石ですが、今日は3月14日に地元で撮影された謎の発光体(UFOか人工衛星)の世界一大量に目撃された動画に驚愕していました。
このチャンネルでは全国各地の星空の動画をアップしていますが、過去最大級の謎の発光体が米国隕石の4日前に撮影されていました。
y yone (おかわりUFO動画)@yyone4509•チャンネル登録者数 830人•499 本の動画
https://www.youtube.com/@yyone4509/videos
2026/03/15、20260314山梨笛吹市謎の発光体大量出現。人工衛星の宴か??

No.257727 2026/03/19(Thu) 19:49:01
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
水不足で戦争、の投稿はかなり分かりやすい「予言ビジネス型+後出し補正型」の典型ですね。
やはりそもそもがインチキですでにオワコンな予言を使うと書き込みのクォリティが一気にゴミになりますね。

まず結論から言うと、誰から見ても外れた予言を“無理やり当たりに見せるつもり”インチキ構造+不安と神秘性で自分の世界観を守る心理です、笑えますね。

1,インチキの核心構造、老害伝家の宝刀「延期すれば当たり」ルール(最重要)(笑)
「10〜20年延期して起こる可能性」これは完全にアウトなロジックです、一体どこの世界ならこんな寝言が通用すると思っているのでしょうか?頭が悪いにも程があります(笑)

そんなボケ老害に教えておいて差し上げますが、本来予言は:時期、内容、がセットで当たって初めて「的中」です。
しかしこの投稿は、外れた → 「まだ来てないだけ」、でさらに外れた → 「もっと先に来る」つまり永遠に“外れない仕組み”にしているつもりでしょう。おそらくボケ老害自体がそんな物で納得出来るのでしょう、馬鹿すぎて笑えますね。
そもそも10年20年スパンでは、政府や気象庁が発表しているのと何ら変わらない事にすら気が付かないのでしょう、笑えますね。

2,外れは無視、当たりは拡大
リストを見ると:日本経済破綻 → 外れ、気温58℃ → 外れ、M10.6地震 → 外れ、とほぼ壊滅的に外れている、まぁいつもの平常運転ですね。

なのに「イラン戦争っぽい」、「今の情勢に似てる」、“なんとなく似てる”だけで当たり扱い(笑)これは典型的な後付け一致(バーナム効果的なこじつけ)です。
つまり誰にも通用しない、ボケ老害の伝家の宝刀(妄想的中)でしかありません、笑えますね。

3,物理的にあり得ない数値、いつものインチキ
例:マグニチュード10.8、津波150m、地震学的に言うと:ほぼ非現実レベル(観測史上最大はM9.5程度)そんな事すら知らないとは笑えます。

つまりリアリティよりインパクト重視なのが透けて見えます。

4,お約束の権威っぽさの演出

「公式サイト」、「年表」、「警告メールが送られている」、とホラ丸出しのそれっぽい“証拠感”の演出
でも実態はお約束の、老害検証不能 or ボケ信頼性ゼロ(笑)

ここでのボケ老害の心理
耄碌したボケ老害の脳内不協和の解消、本来はこうなるはず:予言が外れる→ 信じるのをやめる、でもボケ老害は逆:外れたら「外れた理由」を作る
例:延期された、実は当たっていた、これから来る、と信念を守るために現実を歪める、笑えますね。

そしてお約束“選ばれた老害理解者”ポジション
「無視してきたが実は当たっている」、「今になって分かる」、自分だけが真実に気づいている感、これは陰謀論と同じ快感構造です。でも実際は妄想なのが切ないですね。

不安依存(不安が快感になるタイプ)
ボケ老害の投稿内容は全部これです:戦争、地震、経済崩壊、人類滅亡
普通の人なら避けたい話ですが、ボケ老害はすでに不安=刺激(中毒性)ですね、終わってますね(笑)

そしていつもの「偶然の一致」を意味あるものにしたい
例えば:中東情勢が緊張→ 「予言当たってる!」
でも実際は中東は元々不安定な地域、つまり確率的に起きやすいことを“予言”しているつもりなだけです、毎日家の前を通る新聞配達の人が明日もここを通ると言っているのと何ら変わりません、笑えますね。

で、結局ボケ老害は何がしたいのか?
この投稿の目的は3つです:
1,自分の信じているものを正当化→ 「やっぱり予言は正しい」
2,不安を共有して仲間を増やす→ 「ほら、来るぞ」
3,注目・反応が欲しい→ 長文・大量データで圧倒
と、相変わらず見え透いてますね、笑えます。

そして一番のボケ老害得意のインチキポイント(笑)は「外れたこと自体」を証拠に使うです。
普通:外れた=否定の所を、ボケ老害の伝家の宝刀で:外れた=まだ来てない証拠、そもそも誰がそんなモノを真に受けるのかは置いておきますね(笑)

これは老害無敵理論ですね、まぁ無敵って言っても自分がそう思っているだけなのがポイントです、笑えますね。

5,まとめ(核心)
この投稿はただ「外れた予言を、延期・こじつけ・雰囲気で“当たり”に再構築するインチキ」なだけ。

そしてその老害心理は「不安と信念を守るために現実を曲げている状態」

まぁボケ老害が構成するとこの程度でしょう、笑えますね。

No.257726 2026/03/19(Thu) 19:47:09
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
掲示板依存感満載の、インチキ動画を並べて張り付けただけの投稿ですが、これもボケ老害の毎度お馴染みの心理がにじみ出ています。

相変わらず馬鹿の一つ覚え典型的な「不安煽り+自己重要感+情報ごちゃの混ぜ型」がモロに出ていますね。
順を追ってそのボケ老害心理を解説していきましょう。

1,投稿の構造(何をしているか)
一見バラバラですが、実は共通パターンです。
中東(イラン勝利・米国敗北)
日本経済(日銀・利上げ・家計崩壊)
謎ワード(ホルモン街道封鎖・重油ABC)
全部ボケ老害が常日頃から馬鹿丸出しで騒いでいる「危機っぽいもの」を並べている

またいつものボケ老害名物**「世界はもうヤバい方向に進んでいる」**という空気を作っているつもりなのでしょう、笑えますね。

2,ボケ老害主張の本質
主張を一行にするとこうです、またいつもの「世界は崩壊に向かっている(だから自分はそれを見抜いている)」と言ったところなのでしょう、笑えますね。

インチキ動画ばかりなので内容の正確さは二の次で、重要なのは→不安を連続投下する→スケールをどんどん大きくする(中東→世界経済→日本の家計)という流れなのでしょう。

3,ボケ老害の心理
不安の共有ではなく見え透いた「不安の演出」、普通の人は「心配」を書きますが、まともな文章一つ書けない馬鹿老害はよくこの手法を使います。
断定的(勝利宣言、逆転王手)→煽りタイトル(速報・超重要・まさかの)これで不安を“演出”している側になったつもりになっているのでしょう、笑っちゃいますね。

そこでいつもの「自分だけが気づいている」感
こういうフレーズが典型です:「まさかの逆転」、「超重要知識」、「人質にされた世界経済」、陰謀論に近い“優越感”の快感、しかしそのどれもがホラネタなので、結局は自分だけが騙されている感しか出ていません、笑えますね。

毎度の事ですが、馬鹿で世間知らずなボケ老害はそもそも情報を理解していない可能性が高い
特にこれ:「ホルモン街道封鎖」「重油ABC」、と言った自称暗号(笑)の意味不明ワードの挿入

これは2パターンあります:そもそも本人も分かってない(聞きかじり)orわざと“それっぽさ”を演出となりますが、どちらにせよ「分かっている人っぽく見せたい」と言う心理が見え透いています、笑えますね。

現実の不安の投影
「家計逼迫」「金利上昇」が入っているのがポイントです。これはいつものボケ老害の個人的な不安(お金・将来)→世界規模の危機に拡張に誇張

これはよくある心理で、自分の不安を「世界の問題」にすると納得しやすいのでしょう、笑えますね。

4, で、結局何がしたいのか?
結論はこれです:「不安を広げながら、自分を“気づいている側”に置きたい」、つもり(笑)
もう少し具体的に言うと:人を驚かせたい、反応(レス)をもらいたい、「この人すごい」と思われたいからの自分の不安を外に出したいと言った心理がモロに見えます、いつもの事ですが(笑)

5, 危険性(重要ポイント)
で、毎回何をいくら投稿しても何一つ進歩の無いボケ老害が常に抱える問題と言うか狙いはこれでしょう:
情報の真偽がどうでもよくなる、雰囲気だけで信じる人が出る(かも(笑))、不安が連鎖する(かも(笑))、まぁそもそも幼稚過ぎるインチキだけなので無理だとは思いますが、笑えますね。
つまり“情報”ではなく“空気”を感染させるような投稿になっています。

6,これを一言でまとめると、この投稿は「世界崩壊っぽい空気を作って気持ちよくなっているつもり」タイプです。

まぁボケ老害はこの程度でしょう、ご愁傷様です。

No.257725 2026/03/19(Thu) 19:16:56
中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
6000人もいたそうですが、胎内記憶の子供の予言は100%外れたので、完全に無視してきた20年前に外れた臨終予言まで藁にもすがるチャンネルになってしまった。
2026/03/18、2005年の臨終予言が2026年に的中

ジュセリーノのハズレ予言も臨終予言のように、10〜20年延期して起こる可能性も出てきました。
ジュセリーノ予言年表(2008年4月から2050年まで)
http://canales.web.fc2.com/page061.html
2011年、●日本経済が破綻します。(東日本大震災でも破綻には程遠い)
2011年、●中東で深刻な水不足のために戦争が勃発します。(日本経済破綻と同時にイラン戦争を思わせる予言)
2010年5月14日に東京でマグニチュード7.7の大地震があり、多大な被害が出ます。
2010年6月15日アメリカで株式市場が崩壊し、世界経済に深刻な打撃を与えます。
2010年9月15日に東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生し、新たな関東大震災となります。
2019年小惑星の衝突を科学の力で回避できなければ、世界の人口の1/3は滅びます。
2026年7月17日にアメリカの西海岸でマグニチュード10.8の超巨大地震が起きます。これによりサンアンドレアス断層が動いて、カリフォルニアが崩壊します。同時に多くの火山が爆発し、150メートルの津波が発生します。断層破壊が広大な範囲に及ぶため、数百万人が命を落とします。
【その他の主なハズレと予言】
2008年5月、日本の千葉(?)でマグニチュード7.2の地震が発生します。
2008年9月9月13日にマグニチュード9.1の巨大地震が中国を直撃し、百万人に達する
2009年1月25日に大阪と神戸でマグニチュード8.2の巨大地震が発生し、50万人の死傷者が出ます。
2010年9月15日に東京でマグニチュード8.4の巨大地震が発生し、新たな関東大震災となります。
2015年09月日本の夏期気温が摂氏58度に達します。
2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の超巨大地震が起きます。
2025年11月の予測 - ジュセリーノ公式サイト
日本では、2025年11月から2027年にかけて、マグニチュード9.0の大地震が発生する可能性がある。すべての当局者は、霊的なメッセージを含む手紙やEメールで既に警告を受けている。
https://www.jucelinoluz.jp/publicacoes/456-2025-11

No.257724 2026/03/19(Thu) 18:13:23
中東復興はウクライナより難しい NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
【主導権がまさかの逆転】イランが米国に“事実上の勝利宣言”!?米軍撤退と賠償金を突きつけ降伏要求…崩壊どころか「世界経済を人質」に逆転王手をかけたイランの勝利シナリオと

速報【3月日銀据え置き】4月に利上げへの準備!石油高騰と世界のインフレの波で家計は逼迫!住宅ローン金利と家計の今後!

【【超音速情報】】超重要知識 ホルモン街道封鎖 重油ABC


No.257723 2026/03/19(Thu) 16:31:02
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
その張り付けてきた動画ですが、完全なデマではないが、信ぴょう性は低〜中(=かなり誇張寄り)ですね。
分解すると、以下の構造になっています
1,事実部分(ここは一応ベースにある)
まず前提として:中国は極超音速兵器を開発している、そしてイランもミサイル戦力を強化している
これは事実でしょう。
実際、中国は「YJ-21」などの極超音速兵器を公開しており、各国が開発競争をしているのは確かです。

つまり「素材としての事実」はあるのですが問題はココ(動画の核心)

2,動画タイトルの主張:「中国がイランに極超音速ミサイルを供与」
これについて、信頼できる報道、国際的な主要メディア、政府発表、軍事分析機関そのいずれにもこうした確定情報は見つからない。

3,ではなぜ怪しいのか(重要)?
このタイプの動画はほぼ確実に「推測 → 断定」に変換している、これがネタ動画にありがちな流れ
中国とイランは関係がある(事実)中国はミサイル技術を持っている(事実)そしてイランもミサイルを持っている(事実)。


「だから中国が供与したはず」からの「実際に供与している!」(断定)となってますね。

4,よくあるインチキポイント
このチャンネル系(時事・中国分析系)に多い特徴があります。
まず出典が曖昧「情報筋によると」とか「関係者の話では」とかどこかでよく聞くセリフですね。
つまりそれはお約束の検証不能と言う訳です。

“それっぽい軍事知識”で信じさせる
ミサイル名、射程距離、マッハ数(速度)、これら正しい情報を混ぜて信用させる

で、最後は断定
「〜に違いない」「すでに供与されている」
そうですね、またいつものここが(飛躍)ポイントですね。

5,この動画の本質は「地政学エンタメ(不安+興奮)」
目的は:視聴維持(怖い話ほど見られる)、中国脅威の強調、“裏情報を知っている感”の提供

6, その信ぴょう性の評価(シンプルに)
事実部分:★★★☆☆(一部正しい)
結論部分:★☆☆☆☆(ほぼ推測)
全体:★★☆☆☆(注意して見るレベル)
よって「半分本当・半分ストーリー」と言ったところですね。

7,で、一番危険なポイント(ここが核心)
この動画で一番“信じやすい嘘”は「事実を積み上げる → 最後だけ勝手に結論を作る(検証不能のね)」と言うトラップです。

これにより馬鹿なボケ老害のような視聴者は「ここまで正しいなら結論も正しいはず」と思い込みやすくなりますね。
でも実際は「結論だけ根拠なし」という構造でしかありません。

まとめ
この動画は:完全なデマではない、でも信頼できる情報でもない、なので「事実を使った推測エンタメ」と言えるでしょう。

ところで中国がイランに武器を供与したからと言って、それが何だと言うのでしょうか?
掲示板にただ記事を張り付けて一体何がしたいのでしょうか?まるっきり意味不明ですよ(笑)掲示板にまで依存してしまっているとは怖いですね。

後半の長々とした所は毎度お馴染み、ボケ老害の伝家の宝刀、どっかの記事のコピペでしかないので評価外としておきますね。
何度も繰り返しますが、記事の無断盗用はただの犯罪ですよ(笑)それでは馬鹿な上に世間知らずまで晒す事にそろそろ気が付きましょうね、良い年なんだから。(笑)

No.257722 2026/03/19(Thu) 14:18:04
アメリカの第三世界外交の要は人口抑制策 NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
2026/03/19【鳴霞の「月刊中国」】中国がイランに供与した極超音速ミサイル等の武器群!

浜田和幸チャンネル「世界の真実、最前線Brief」
https://www.youtube.com/@brief6846/videos
2025年7月14日、人類は2026年に絶滅? 残された時間はあと1年、浜田和幸
国際未来科学研究所主宰。国際政治経済学者。東京外国語大学中国科卒。米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。新日本製鐵、米戦略国際問題研究所、米議会調査局などを経て現職。2010年7月、参議院議員選挙・鳥取選挙区で初当選をはたした。11年6月自民党を離党、無所属で総務大臣政務官に就任し震災復興に尽力。外務大臣政務官、東日本大震災復興対策本部員も務めた。著作に『イーロン・マスク 次の標的』(祥伝社)、『封印されたノストラダムス』(ビジネス社)など。
https://www.data-max.co.jp/article/79256
いわゆる「2026年人類滅亡説」です。世界の大富豪たちは終末の日に備えるために必死で取り組んでいます。ビル・ゲイツ氏も例外ではありません。19年10月にはニューヨークで「イベント201」と題する国際会議を主催。その狙いは「コロナパンデミックのシミュレーション」でした。実際、その後、中国から新型コロナウイルスCOVID-19が世界に広がったわけですが、それよりも前に感染症の爆発を予測し、「ワクチン接種ビジネスで大もうけできる」と語っていました。
現在、日本も大量の輸入契約を結んでいるのがファイザーやモデルナのワクチンですが、こうした巨大ワクチンメーカーの最大の出資者・株主はゲイツ氏なのです。そうした状況を見ると、「コロナは仕掛けられたものではないか」と疑いたくもなります。そんなゲイツ氏が密かに進めているのが農地の買収です。21年の時点で、全米19州で25万エーカーの農地を取得済みで、今や「アメリカ最大の農地王」とまで呼ばれるほどになっています。
 その狙いは何なのでしょうか。お忍びでしばしば来日しているゲイツ氏は、大の和食ファンでもあります。軽井沢にも大豪邸を所有しているようですが、日本の穀物や野菜、果物等の種子(タネ)を買い漁り、ノルウェーの氷で閉ざされたスピッツベルゲン島に「世界最大の種子貯蔵庫」を建設、維持していることは、あまり知られていません。
もちろん、彼が収集、保管しているのは日本の種子に限らず、世界中で安全、安心、高品質と評価の高い農作物の種子を大量に買い付けています。思い起こすのは、ゲイツ氏がTEDトークでも繰り返した「世界では人口が増え過ぎた。このままではもうじき90億人に達する。食糧不足から対立や戦争も起きかねない。人口を早急に抑制し、少なくとも15%は減らす必要がある」。ワクチン製造にせよ、種子や農地の買収にせよ、なにやらきな臭い限りです。
国連は「30年までに世界から飢餓をなくす」と宣言。その目標を達成するためにも、この厳寒の地に建設された種子バンクの使命は大きいと思われます。多くの国が種子を提供すると同時に、この施設の建設や維持管理のコストを負担していることからも、この構想への期待の大きさがうかがわれます。しかも、こうした政府からの資金とは比較にならないほど多額の資金を提供しているのが、世界の3大種子メーカーなのです。もちろん世界最大の慈善団体である「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」もこの事業には深く関与し、多額の資金提供を行っています。
かつてノーベル平和賞を受賞したアメリカの元国務長官ヘンリー・キッシンジャー氏曰く「アメリカの第三世界外交の最大の要(かなめ)は人口抑制策である。アメリカが必要とする天然資源の多くは発展途上国に眠っている。石油を支配する者は国家をコントロールできる。食糧を支配できれば、人類をコントロールできる」。その食糧をコントロールするのが種子であることは明らかです。
このタネをめぐる争奪戦が静かに始まっています。遺伝子組み換え種子の最先端の研究はアメリカの国防総省が主導しているのです。なぜなら、「コロナウイルス禍が終息した後には食料危機が待ち構えている」とのシナリオが描かれており、敵対国家には種子の提供を拒否することもできるとの目論見があるからに違いありません。さらには、ゲイツ氏は遺伝子組み換え技術を活用した人工肉の開発にも成功しています。「インポッシブル・フーズ」と呼ばれ商品化していますが、主に大豆を原料に人工の牛肉や豚肉らしい食品を売り出し、大成功を収めているのです。
こうした種子の遺伝子情報を国際特許で押さえてしまったゲイツ氏のビジネス感覚は、マイクロソフト時代にウィンドウズでOSの世界標準を押さえた発想に通じるものがあります。将来、人類が人口爆発や食糧危機という異常事態に直面することを想定し、「最後に笑うのは自分だ」との野心家らしい思いが伝わってくるではありませんか。

No.257721 2026/03/19(Thu) 12:24:16
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
マイクロプラスチックの書き込みは典型的過ぎる **「事実の一部+誇張+オカルト混入型」**です。
一見もっともらしい部分もありますが、折角社会ネタを引っ張り出したのに全体としては信ぴょう性はかなり低いです。

1,信ぴょう性の評価(結論)
事実なのは一部だけ(タイヤ摩耗=マイクロプラスチック源)であって大部分ではありません、これは小学生でも広く知られている事です、例によってボケ老害の世間知らずが出ています。
なのでいつもの際立った誇張・歪曲・無関係な話の接続が目立ってしまい、全体としては“低信頼の混合情報”と開始早々見えてしまいました。

2,わずかな事実部分(ここは本当)
タイヤがマイクロプラスチック源なのは事実、タイヤ摩耗粉は環境問題として研究されているし河川や海に流入することも確認されている。
ただし…「4分の3以上がタイヤ」これは条件によって大きく変わる数値で、当然地域差がある、測定方法で変わる、他のプラスチック源(衣類・塗料など)も多い、ボケ老害の地元のような走っている車など滅多に見ない地域など当たり前のようにありますよね、つまり“常に75%以上”のような断定は不正確でしかありません、そこはどこで拾った記事なのかは知りませんが疑いましょう。

「1kmで1兆個排出」これも研究由来の数字ですが、これは一兆という数字のインパクトがあるだけで“粒子数”であって重さではない
つまり超微粒子までを数えた結果なだけで、インパクトが大きく見える表現でごまかしているのが見え透いています、ただのミスリードを誘う行為でしかありません。

3,インチキ・飛躍ポイント
1「地球文明最悪の発明」(笑)への極端化からの核兵器よりタイヤが悪い(笑)100年手遅れ(何が?笑)
これらのボケ老害の妄想交じりの評価は、科学的評価などからは程遠い感情的断定でしかありません、誰が聞いても馬鹿じゃね?レベルです。

2. そして毎度お馴染み、ボケ老害の全く関係ない話の接続
突然出てくる:意味不明な交通事故(福島)、謎の数字「887・888・889」、どうしてそうなるのかの予言・コンタクト、からの完全に妄想でしかない第三次世界大戦(笑)
もはや完全に無関係な話をただ馬鹿丸出しで混ぜているだけでしかありません。

これは“意味があるように見せる錯覚誘導”ですが、世界の誰一人として意味があるとは思えないレベルの幼稚な妄想です。

3. 数字への過剰な意味づけ
887 → 車のナンバー、888 → 予言、889 → 戦争
もはや完全に意味不明、典型的な“老害妄想こじつけ思考”が出ていますね。
それでなくても人間の脳は「偶然の一致」に意味を見出しやすいですが、ボケ老害のは異常すぎますね。

4. オカルト権威の利用
アロイス・アールメイヤー、ビリー・マイヤー、すでに世界的にインチキ認定されている詐欺師を出して何がしたいのか?
すでに科学ではなくただのインチキオカルト人物を根拠にしている時点で信ぴょう性は完全に終わっています。

5. 解決策の極端化
「下駄か裸足しかない」現実的でない二択化、ボケ老害一人でどうぞレベルの妄想(笑)
本来は、技術改善、規制、素材開発など段階的対応です、そんなことすら世間知らずのボケ老害は知らないだけです、なのでいつも石器時代に戻るだの江戸時代に戻るだの馬鹿丸出しの書き込みをするのですよ、いつもの事です(笑)

極論に飛ぶ
今回のボケ老害の心理(かなりはっきり出ている)
1. 毎度お馴染みボケ老害の伝家の宝刀「不安の一本化」
環境問題→事故→戦争→予言、といつものもはや定番、馬鹿の一つ覚えである全部を一つの“危機ストーリー”にまとめている(笑)

2. パターン認識の暴走
数字の一致からの出来事の連続、これを偶然を必然と感じるただの妄想

3. 自己の正当化
「誰も買わないキックボードを普及しようとしている」→自分の行動を正しいと証明したい
そのために車=悪、世界=危機という構図を必死になって作る、しかし電動キックボードはすでに日本では幼児向けや観光地以外ではマーケット性が全く無い事が分かって、すでにオワコン扱いされているので誰も見向きもしていません。
それでなくても発言の信ぴょう性が全くなく、ホラしか言わないボケ老害が良いと言う物はむしろ粗悪品の印象しか出て来ないのは別としても、街中で80過ぎた老人が電動キックボードに乗っているとか周囲には脅威でしかありません、自分ならお願いだからあっち行ってくれ、としか思わないでしょう、その程度の事位は理解しておいた方が良いでしょう。

4. いつもの駄々洩れの承認欲求
長文な上に多要素(環境・予言・事故)中身が全く無いけどきっと“すごいことを言っている感”を出したいのでしょうね、出てませんけど。

5. コントロール欲求
複雑な世界を「全部つながっている」と考えることで、理解・支配している感覚を得る安っぽい妄想

もはや定番となっているボケ老害の心理パターン
かなり典型的に:事実を1つ拾う→無駄に誇張する→無関係な要素を接続→オカルトで補強→極端な結論にする
いつもの”現実+妄想の合成ストーリー”を作るタイプ、もはやオワコンの手法

誰もが知る一般的な冷静な現実
実際には:タイヤ問題 → 確かに環境課題、しかし → 技術開発・規制で改善中つまり「100年手遅れ」では全くない(笑)

まとめ
この書き込みはいつもの「一部の事実を使って、恐怖と意味づけを増幅した疑似ストーリー」です。
一言で評価すると“それっぽいけど全部つなげすぎ”でしかありません。

お大事に

No.257720 2026/03/19(Thu) 09:01:35
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
今回は言ってみれば「老害タイムトラベル+ボケパラレルワールド型の完全防御型陰謀論」でしょうか。
これはいつもの単なる誇張だけではなく、“反証できない仕組み”が組み込まれていますね、随分と頑張ってパクりましたね(笑)

今回のインチキ(論理的な破綻ポイント)
1. 「当たっても外れても正しい」構造の内訳、「世界線が違うので100%同じことは起きない」これは一見もっともらしいですが、当たった →「予言通り」、外れた →「世界線が違った」と、絶対に間違いにならないと見せかけているつもりの“老害無敵理論”でもそもそもがホラネタでしかない(笑)

因みに科学ではこういう主張は、検証不能な物などそもそも意味がない、としか扱われません。

2. 情報の“逃げ道”を最初から用意しているつもりの内訳、「2028年以降は語れない」「理由も言えない」これは典型的な都合の悪い質問を封じるための設定でしかありません。
つまり矛盾を突かれる前に逃げる、詳細を求められても説明しないと言う、いつもの見え透いた姑息な手法、こんな幼稚な手法で恥ずかしくありませんか?
3. 「体験した」という証拠ゼロの主張(笑)複数の人生を経験(笑)完全に検証不能な“体験談型デマ”証拠がないのにスケールだけ大きいのが特徴ですね。こんなネタを本当に真に受けているのかと笑えます。

4. 実在の出来事を混ぜて信憑性を演出、でも意味不明(笑)
東日本大震災、能登半島地震、本当の災害を混ぜることで“当たってる感”を作っているつもりなのでしょう(笑)しかしこれはただのいつもの老害後出し・ボケ便乗でしかありません。

5. メディア権威の“借用”
月刊ムー(笑)オカルト雑誌に載った=信頼性があると見せる手法だと思いますが、そもそもムーがネタ雑誌、一体何がしたいのか?
なので実際は逆で、娯楽・読み物枠だと自ら発言しているのに全く気が付いていないと思われます(笑)

6. 不安を最大化する未来設定?
南海トラフ地震、首都圏大震災、人類滅亡、アポフィス 衝突、これも毎度お馴染み複数の恐怖を“まとめて盛る”だけ(笑)
これで心理的インパクトを狙っているつもりなのでしょう。

相変わらずボケ老害の認知のクセ(歪み)はかなり強いですね。

1. ボケ老害の妄想的パターン構築
世界線、タイムリープ、禁止された未来情報で現実を超えた“物語世界”を構築

2.そしていつものお約束な現実検証の放棄
普通ならば、証拠は?再現性は?と考えますが、いつも毎回必ずそれがありませんね、そして“いつも信じる前提”で思考している(笑)

3. 自己中心的な特別構造
そして毎度お馴染み伝家の宝刀、自分(または特定人物)だけが知っている、でも他人は知らないという妄想。いつものチープな「選ばれた側」意識が見え透いていますね(笑)

そして今回もボケ老害の心理、不安の物語化(最重要)の内訳:現実の不安(地震・戦争など)を「すでに決まっている未来」に変換(笑)
これにより、ボケ老害の不安が整理される、そして予測できる感覚が得られると言う仕組みでしょう。

2. 無力感の補償
現実ではコントロールできない、だから「未来を知っている側」にでもなったいつもの妄想

3. そしてボケ老害の代名詞、承認欲求モンスター(かなり強い)理由
長文である、そして設定が複雑な上に雑、そしていつもの断定口調これは見え透いた“注目されるための演出”でしかありません。

4. そして今回一番時間をかけたであろう責任回避の設計(幼稚すぎですが)
世界線が違う
未来は変わる
語れない制約
これで外れても責任はゼロたとでも思っているのかな?レベルでしかありませんね。

しかし今回の書き込みは、ボケ老害にしてはかなり完成度が高いです、そこは評価します。
まず反証不能(世界線)、そして検証不能(体験談)からの逃げ道あり(語れない)、までしておいてからの権威借用(雑誌)の恐怖演出(災害ラッシュ)。
これは陰謀論テンプレの上位版ですね、あのゴミチャンネルよりも良く出来ています、もしこれがボケ老害のオリジナルなら信者獲得は夢では無いでしょう。

なので今後のボケ老害の方針としては
新しい未来設定を追加
「やはり来た」と後出し
外れた部分は世界線で処理
さらに大きな話(宇宙・人類)へ拡張、とストーリーをどんどん肥大化させるしか無いでしょう。

今回のボケ老害の書き込みは「反証不能な設定で守られた、不安+承認欲求型の物語」です。
特徴は「当たらなくても絶対に負けない予言」です、今後の参考にどうぞ。

No.257719 2026/03/19(Thu) 07:42:15
海に流れ込むマイクロプラスチックの4分の3以上はタイヤ NEW / 全ての発電所も永久停電になりそう
地球文明最悪の発明品は、核兵器ではなく車のタイヤですが、今すぐマイクロプラステックの出ないタイヤに入れ替えても100年手遅れなのが現状です。
2025/02/19、空気不要へ原点回帰?自動車タイヤ進化の歴史と今後が意外すぎる【ゆっくり解説】【クルマの技術】

2020/08/02【7分半で分かる】地球をめぐる不都合な物質 人体に侵入するマイクロプラスチックの恐怖

2023/01/04、死亡の4人は家族か 福島県郡山市の交通事故 漏れたガソリンに引火か
https://mamastar.jp/bbs/topic/4194533
■画像は、2023年最初の悲劇が起きた事故現場(郡山市)の近くで撮影したナンバー887の車です。(2022年の広島原爆の日→仙台七夕に向かう途中)
2022年出版のエノク預言の解釈では、2029年(888日間)とあるが筆者は著述家として成功したい願望が強いので、最短2023年より2029年の最長を解釈しています。
1950年代のドイツのアロイス・アールメイヤによる「第三次世界大戦の予言」の壮絶な描写・・・私は非常に明確に「3つの数字」を見た。それはふたつの8と9(8・8・9)だ。しかし、この数字が何を意味している数字なのかはわからない。
https://pandaroom.blog.jp/archives/1077317338.html
■答えが見つかななかった887・888・889の数字の並びですが、エノク預言のビリーマイヤー最新887回コンタクトから秒読みの予感がします。
887回目のコンタクト 2024年5月8日水曜日 午後3時9分
http://yamanashi.jp.figu.org/?p=952
イギリスのエミッション・アナリティクス社のテストによると、車のタイヤは1キロメートル走行するごとに1兆個の超微粒子を排出する。(海に流れ込むマイクロプラスチックの4分の3以上は、タイヤに含まれる合成ゴムに由来する)
■地球環境汚染の最悪の犯人はタイヤですが、ゴム底の靴も磨り減るのです。
下駄か裸足しかありませんが、乗り物としては最小サイズの電動&人力キックボードを普及しようとデモンストレーション走行をしています。

No.257718 2026/03/19(Thu) 07:33:03
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
未来人?パラレルワールド?
もう80も過ぎて本格的にあっち側に逝ってしまいましたか?

とても笑えますよ(笑)

No.257717 2026/03/19(Thu) 07:00:13
(No Subject) NEW / ご冥福をお祈り申し上げます
全ての発電所も・・・のスレは全くお話にならないレベルのデマでしかありません。
80歳も過ぎてこのザマですか?恥ずかしくありませんか?
そもそもボケ老害のようにこういった掲示板でデマを平気で垂れ流す行為は風説の流布と言って犯罪行為でしかありません。

風説の流布は、虚偽の情報を広めて他人の信用や業務を妨害する犯罪(信用毀損・偽計業務妨害罪)であり、主に3年以下の懲役または50万円以下の罰金が科されます。SNSでのデマ拡散も対象となり、株式相場を動かす目的の場合は金融商品取引法違反としてより重い罰則(10年以下の懲役、1000万円以下の罰金など)が適用される場合もある。

ボケ老害はホラを発表するしか能が無く、さらに酷く馬鹿な上に世間知らずとか、生きている価値が何一つありませんね(笑)

またこれも典型的な「こじつけ型・不安煽り系」の情報で、事実に基づく予測ではありません。
論理的にも情報の扱い方にも明確な問題がありますね。

いつものインチキ(誤り・飛躍)のポイント
1.宮古島近海での地震活動(最大M6.2)、宮古島市の停電(発電所トラブルの可能性)からの「日本の60%の発電所が永久停止」
はあ?なぜそうなるのでしょうか?停止しているのはボケ老害の脳みそだけでしょう。

そもそも地震は「宮古島周辺の局地的現象」停電も「一地域の設備トラブル」つまり全国インフラとは何の関係もありません。

からのボケ老害の伝家の宝刀「群発地震が停電を予告していた」という馬鹿丸出しの後付け(笑)
これはいつもの結果を見てから意味を作る“老害妄想後付け”でしかありませんよね。

これはまたボケ老害の症状の一つ、毎度お馴染み典型的な認知バイアスで、たまたま同時期に起きた2つの出来事を「意味がある関係」に妄想しているだけでしかありません。

で、いつものボケ老害のホラ「日本の60%の発電所が永久停止」(笑)
これは数値の根拠なし、出典なし、技術的説明も当然なし、完全な断言型デマの特徴、しかしボケ老害の脳みそは絶賛停止中なのは間違いありません(笑)

そしてもはや誰が見ているのかレベルのインチキ洗脳捏造動画のネタでしかない「ホルモン街道封鎖」「超音速情報」
これは典型的な意味不明ワードで“内部情報っぽさ”を演出するだけの幼稚な手法、このインチキ丸出しの動画を引っ張り出して何がしたいのかが全く意味不明、このスレそのものがインチキだとでも言いたいのでしょうか?(笑)

因みに世間知らずで馬鹿のボケ老害は知らないと思いますが、現実の電力インフラは冗長化(バックアップ)さらに分散化がされているため、一気に60%停止=社会崩壊レベルと言う老害妄想は現実的にほぼ不可能です。

で、また毎度お約束のボケ老害のいつものパターン認識の暴走(意味づけ衝動)これも伝家の宝刀ですね(笑)
地震が起きた→停電が起きた→「これはつながっているはずだ」
いつものボケ老害の必殺「無関係な出来事にも因果関係を見つけたがる」だけの話です。

そしていつもの「超超重要情報」と言うもはやホラネタの代名詞とも言えるこのセリフ、笑えますね。
何が何でも“自分は真実を知っている側”という立場を取りたいのでしょうけれど、結果自らの馬鹿を晒しているだけにしかなっていないのに気が付けると良いですね。

さらに毎度安定の老害不安の外在化(恐怖の物語化)、つまり社会不安(災害・電力問題など)を「日本崩壊ストーリー」に老害妄想変換、しかもまた酷く幼稚で笑えますね。

で、結局はいつもコレ、老害承認欲求(注目されたい)
極端な主張ほど反応が増える、拡散されるなので“目立つために強いことを言う”とでも馬鹿は考えるのでしょう、笑えますね。

で、おそらく今回もまた老害陰謀論的思考で「発電ができない理由が隠されている」「何かが封鎖されている」「裏で何かが起きているはず」という前提(笑)とても恥ずかしいですね、こんなのが身内にいたらと思うとゾッとします。

今回のボケ老害投稿の構造:実際のニュース(信頼性のある情報)→無関係な出来事を接続→からの急にスケールを拡大(地域→全国)→根拠なしの断言→謎ワードで“内部情報感”演出→破局予言で締める、と毎度お馴染みのネタ構造、しかもいつも完成度が低すぎます。

「現実+妄想」のハイブリッド型デマ、風説の流布に当たるのは、実際の状況はシンプルです:宮古島の地震 → よくある群発地震(数か月続くこともある)からの停電 → 発電設備トラブルの可能性、その関連性はどこで確認出来るのでしょうか?(笑)

まとめ
結局またいつもと毎回代り映えのしない、因果関係の捏造からのスケールの誇張、そして根拠ゼロの断言からの不安を煽る構造。
まぁいつもの「不安煽り型・陰謀論テンプレ」に宮古島とか発電所とかのワードを入れただけのお粗末な書き込みでしかありませんね。

ご愁傷様です。

No.257716 2026/03/19(Thu) 06:58:44
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