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異常現象に気づいたらお知らせください。
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★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
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★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
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★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

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競走馬ノストラダムスが24連敗してから、初の連勝 NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2026年2月22日(日)15:40発走フェブラリーステークス GI
https://sports.yahoo.co.jp/keiba/race/result/2605010811
馬年なのにすっかり忘れていた今年初のG1レースは、馬単12−14というノストラダムスの誕生日が決着となりました。
競走馬ノストラダムスが24連敗してから、初の連勝をした期間にロシアが侵攻を開始したのです。
競走馬ノストラダムスの成績(2017年7月23日〜2022年6月25日)
2022年1月29日と3月20日、初の連勝(2022年2月24日、ロシア侵攻開始)
https://db.netkeiba.com/horse/2015104862/
【史上3頭目の連覇達成!】2026年 フェブラリーステークス (G?T) コスタノヴァ【カンテレ公式】

【12月14日の歴史の巻】 世紀の大予言者ノストラダムの誕生した日なんだってさ

No.257208 2026/02/23(Mon) 14:36:41
211魔の水曜日は、水曜海山から金が湧き出る日だったのか? NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2019.12.13「まもなく首都直下地震、南海トラフ、富士山噴火の三連発で日本沈没」当たりまくる謎の予言者・七曜高耶、暴露インタビュー!
日本有数の予知能力者であり、これまで数多くの災害・事件などを夢で予知してきた七曜高耶氏。ついに今回、単独インタビューが実現し、南海トラフ巨大地震や関東の大地震などの恐るべき予言を直接聞くことができた。後編では、ついにその詳細が明かされる!
では、そろそろ七曜さんが過去に予知された内容の話題に移ります。夢が現実化した例としては、「湾岸戦争」や「スマトラ地震」「四川大地震」など、海外の事件・災害も多いようですね。
https://tocana.jp/2019/12/post_130148_entry.html
水曜海山(すいようかいざん)は日本の太平洋沖、伊豆諸島南端の鳥島および孀婦岩の真南に位置する海山(海底火山)。七曜にちなんで名づけられた海底火山列である七曜海山列を構成する。
水曜海山は玄武岩・デイサイト質のカルデラと溶岩ドームからなり、海底から約1,400 m、海面下1,418 mに達する。山頂には幅1.5 km、深さ500 mのカルデラがある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E6%B5%B7%E5%B1%B1
2026/02/21西之島の沖(水曜海山)から金がわき出ています!わかりやすく解説します!

2026/01/31【2026年 巨大地震】魔の水曜日がついに的中!?東京湾・駿河湾の異変と「日本分断」の予言を徹底解読!

ブログの更新がなかったのでネットから消えたと思っていた七曜氏の最新のXツイッターが見つかりました。
七曜 高耶@takaya_nanayou
物心ついたときから『予知夢』を視続けている人間です。今後起こり得る可能性のある災害にむけ、資格の取得を目指しています。
小型船舶2級、無人航空機操縦技能資格、安全運航管理者資格を修了。無人航空機災害調査操縦士資格を修了 ドリームセラピスト・DNAヒーリング
9:51 AM · Jan 10, 2026、身体がダルくて動けない😭【夢メモ】識別番号N❓から始まる42??航空機の残骸
11:31 AM · Jan 9, 2026、風邪がひどすぎて早退😭喉から出血🩸喉いたいぃ〜
12:56 PM · Jan 6, 2026、職場で長包丁握ったまま揺れてた〜吐きそうだったです〜🤮🤮🤮
https://x.com/takaya_nanayou
🟩1月6〜10日まで最悪の体調不良のようで、彼女とつながりがあると思って昨年11月21日に撮影した近所の「六曜館」ツタが青々としていたが、昨日撮影したら南半分が見事に枯れていましたが、「ツタ(夏蔦)」を間違えて植えたのか聞いてみる事にした。
「ツタ」と呼ばれる植物には、秋に紅葉して冬に葉が落ちる落葉性の「ツタ(夏蔦)」と、一年中緑の葉をつける常緑性の「キヅタ(冬蔦)」や「ヘデラ(アイビー)」がある。

No.257207 2026/02/23(Mon) 12:37:09
6年ぶりなら騙されても悪くない? NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2/23(月) 2:40配信〔海外深発地震〕マレーシアでM7.1(2/23)
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb6a35d2d54ee498c27f698e512cdd269ce73e28
この地震情報が、国内の地震情報サイトでは全く載らなかったのが気になりますが、過去には通算100回以上騙された2月28日の惑星直列デマにも前後賞はあるかも知れません。
2026/02/22、本当に危険かもしれません。目前に迫った大災難がヤバすぎる...

6年も前にもあった日食・月食・惑星直列デマ以来の規模になりそうですが、たつき諒の予言なんて誰も知らなかった2020年7月5日前後は、国内震度5弱や海外M7ですら一度も起こらなかったのです。
2020年7月2日【緊急速報】7月5日前後に「南海トラフ巨大地震」発生か!? 過去、日食・月食と夏至・冬至が重なる時期に起きていた新事実判明!
【月食】2020/06/06 04:12:半影月食
【-3】2020/06/18 12:49 (UTC):ケルマデック諸島、M7.4
【日食・夏至】2020/06/21 15:41:金環日食
【+2】2020/06/23 15:29 (UTC):メキシコ、M7.4、死者あり
【月食】2020/07/05 13:44:半影月食
https://tocana.jp/2020/07/post_160791_entry.html

No.257206 2026/02/23(Mon) 11:35:59
今年初のM7級が起きていた NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
日本時間の2月23日(月)1時58分頃、海外で地震がありました。震源地は東マレーシア(インドネシア付近/カリマンタン)で、震源の深さは約600km、地震の規模(マグニチュード)は7.1と推定されます。
【海外地震情報】東マレーシアでM7.1の深発地震 津波の心配なし

■マレーシアの国旗は、横縞と星は州の結束を象徴し、三日月と星はイスラム教国としての性格を示しています。イギリス統治時代の影響と独立後の国家理念が融合した国旗といえるでしょう。
https://www.chizu-seisaku.com/flag/malaysia/
この付近では過去最大級の地震のようですが、誰も想像していなかったマレーシアの国土は、日本列島にも似ている。

No.257205 2026/02/23(Mon) 10:15:51
ノンストップで続いて来た2月のXデー NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
冬季五輪も閉会式が始まりましたが、北京以来の運命の日です。
2022年2月4日〜2月20日(北京2022年冬季オリンピック)
2022年2月24日、ロシアはウクライナを武装解除する「特別軍事作戦」を実施すると称し、同国に対する全面的な侵略を開始
2026年2月6日〜2月22日(ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック)
2月22日(2011年)、ニュージーランドで起きた地震で亡くなった、日本人28人を含む185人を追悼する式典
2月23日、富士山の日、令和天皇誕生日、甲府事件・・など
米国もロシアがやったように、2月24日にイラン侵攻を見せしめとしてやりそうです。
世界のシンプルな国旗ランキング
2011年のリビア内戦以降は複雑な国旗に変わりました(東日本大震災の年)
https://burasutdiary.hatenablog.com/entry/2019/08/08/184814
シンプルなのがワーストな国旗ですが、このランキングではウクライナと日本が並んでいて、2005年死者10万人のパキスタン地震や2023年死者5万人のトルコ地震も色違いの国旗ですが、建国(の)記念日が同じ日本とイランは、国旗と並んだ日本とウクライナと類似する危機となりそうです。

No.257204 2026/02/23(Mon) 05:18:27
第三次大戦は4月まで続く?それとも4月から始まる? NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
【速報】東京スカイツリーのエレベーターが急降下 地上30メートル付近で緊急停止し15人から20人ほど閉じ込めか 展望室に600人取り残されているという情報も
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2484365
今年スカイツリーが折れる!? 「FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグル」2020年の予言が恐ろしい! 大災害連発で経済崩壊も
マクモニーグル氏は同著で「5年程度のズレを考えておいた方がよい」としている。なお、以下の予言は日本語版が刊行された2006年時点に行われたものだ。
東日本大震災よりも深刻な損傷を受けるとすれば、それは首都直下地震しか考えられない。もしかすると、スカイツリーが折れたり、倒れるような事態を指している可能性もある。
https://tocana.jp/2020/01/post_133040_entry.html
2026/02/21 【地震予知夢】明菜さんマガジン更新〜夢が次々と現実になり新たな夢も次々と+次の月食まで気が抜けない
https://www.tankyu3.com/2026/02/blog-post_21.html
スカイツリーの異常現象から首都圏地震(八王子震度6?)のハズレ予言を思い出したが、明菜さんの予言は毎日起こりそうな事件・事故・火災が多くて、肝心の大地震は起きていない。
2026/02/22、note 【 ホルムズ海峡 封鎖 】記事の発売開始です! よろしくお願いいたしますm(_ _)m

No.257203 2026/02/22(Sun) 22:37:40
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、22日のラドン値は、59-63-67-70-74-70㏃で推移しています。 大阪東部観測点
No.257202 2026/02/22(Sun) 22:22:24
火山性地震が増えている「伊豆大島」のある「東京都」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋
★多摩川河川敷で火災、4万平米焼ける けが人の情報なし 東京・府中(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 東京都奥多摩町【1995年】4516人→【2025年】1221人(-72.963%)▼
日本人 0〜49歳 東京都檜原村【1995年】1837人→【2025年】522人(-71.584%)▼
日本人 0〜49歳 東京都三宅村【1995年】2086人→【2025年】891人(-57.287%)▼
日本人 0〜49歳 東京都大島町【1995年】5450人→【2025年】2651人(-51.358%)▼
日本人 0〜49歳 東京都八丈町【1995年】5258人→【2025年】2671人(-49.201%)▼
日本人 0〜49歳 東京都神津島村【1995年】1547人→【2025年】814人(-47.382%)▼
日本人 0〜49歳 東京都新島村【1995年】1735人→【2025年】963人(-44.496%)▼
日本人 0〜49歳 東京都福生市【1995年】4万3264人→【2025年】2万4740人(-42.816%)▼
日本人 0〜49歳 東京都青梅市【1995年】9万5238人→【2025年】5万5283人(-41.953%)▼
日本人 0〜49歳 東京都瑞穂町【1995年】2万3546人→【2025年】1万4277人(-39.365%)▼
日本人 0〜49歳 東京都羽村市【1995年】3万9912人→【2025年】2万5621人(-35.806%)▼
日本人 0〜49歳 東京都青ヶ島村【1995年】146人→【2025年】94人(-35.616%)▼
日本人 0〜49歳 東京都多摩市【1995年】10万6381人→【2025年】6万9391人(-34.771%)▼
日本人 0〜49歳 東京都日の出町【1995年】1万1010人→【2025年】7209人(-34.523%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東久留米市【1995年】7万6567人→【2025年】5万4351人(-29.015%)▼
日本人 0〜49歳 東京都あきる野市【1995年】5万0755人→【2025年】3万6244人(-28.590%)▼
日本人 0〜49歳 東京都武蔵村山市【1995年】4万6796人→【2025年】3万4189人(-26.940%)▼
日本人 0〜49歳 東京都昭島市【1995年】7万4080人→【2025年】5万8016人(-21.685%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東大和市【1995年】5万2082人→【2025年】4万1046人(-21.190%)▼
日本人 0〜49歳 東京都八王子市【1995年】33万6120人→【2025年】26万5531人(-21.001%)▼
日本人 0〜49歳 東京都東村山市【1995年】8万9749人→【2025年】7万2267人(-19.479%)▼
日本人 0〜49歳 東京都清瀬市【1995年】4万4276人→【2025年】3万6147人(-18.360%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小笠原村【1995年】1714人→【2025年】1421人(-17.095%)▼
日本人 0〜49歳 東京都足立区【1995年】41万1390人→【2025年】34万1742人(-16.930%)▼
日本人 0〜49歳 東京都葛飾区【1995年】27万7015人→【2025年】23万0303人(-16.863%)▼
日本人 0〜49歳 東京都国立市【1995年】4万5436人→【2025年】3万8001人(-16.364%)▼
日本人 0〜49歳 東京都町田市【1995年】24万2547人→【2025年】20万6517人(-14.855%)▼
日本人 0〜49歳 東京都江戸川区【1995年】40万8700人→【2025年】35万0761人(-14.176%)▼
日本人 0〜49歳 東京都日野市【1995年】11万1874人→【2025年】9万7286人(-13.040%)▼
日本人 0〜49歳 東京都狛江市【1995年】4万8834人→【2025年】4万2765人(-12.428%)▼
日本人 0〜49歳 東京都立川市【1995年】10万7386人→【2025年】9万5318人(-11.238%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小平市【1995年】11万3878人→【2025年】10万1195人(-11.137%)▼
日本人 0〜49歳 東京都板橋区【1995年】33万3939人→【2025年】29万8073人(-10.740%)▼
日本人 0〜49歳 東京都北区【1995年】20万3622人→【2025年】18万1825人(-10.705%)▼
日本人 0〜49歳 東京都武蔵野市【1995年】8万8648人→【2025年】7万9531人(-10.284%)▼
日本人 0〜49歳 東京都西東京市【1995年】11万4889人→【2025年】10万3746人(-9.699%)▼
日本人 0〜49歳 東京都府中市【1995年】14万7486人→【2025年】13万7236人(-6.950%)▼
日本人 0〜49歳 東京都三鷹市【1995年】10万9015人→【2025年】10万2116人(-6.328%)▼
日本人 0〜49歳 東京都杉並区【1995年】33万7046人→【2025年】31万6674人(-6.044%)▼
日本人 0〜49歳 東京都小金井市【1995年】7万2816人→【2025年】6万8466人(-5.974%)▼
日本人 0〜49歳 東京都練馬区【1995年】42万4516人→【2025年】39万9251人(-5.951%)▼
日本人 0〜49歳 東京都大田区【1995年】41万5685人→【2025年】39万3370人(-5.368%)▼
日本人 0〜49歳 東京都中野区【1995年】19万4182人→【2025年】18万6228人(-4.096%)▼
日本人 0〜49歳 東京都調布市【1995年】13万1516人→【2025年】12万9037人(-1.885%)▼
日本人 0〜49歳 東京都世田谷区【1995年】51万5299人→【2025年】50万5766人(-1.850%)▼
日本人 0〜49歳 東京都国分寺市【1995年】7万1194人→【2025年】7万0126人(-1.500%)▼
日本人 0〜49歳 東京都豊島区【1995年】14万8646人→【2025年】14万9420人(+0.521%)△
日本人 0〜49歳 東京都目黒区【1995年】15万4308人→【2025年】15万7598人(+2.132%)△
日本人 0〜49歳 東京都荒川区【1995年】10万4782人→【2025年】11万0192人(+5.163%)△
日本人 0〜49歳 東京都新宿区【1995年】16万7867人→【2025年】17万6883人(+5.371%)△
日本人 0〜49歳 東京都利島村【1995年】165人→【2025年】179人(+8.485%)△
日本人 0〜49歳 東京都渋谷区【1995年】11万8017人→【2025年】12万9281人(+9.544%)△
日本人 0〜49歳 東京都御蔵島村【1995年】176人→【2025年】195人(+10.795%)△
日本人 0〜49歳 東京都稲城市【1995年】4万4602人→【2025年】5万0067人(+12.253%)△
日本人 0〜49歳 東京都品川区【1995年】20万5070人→【2025年】23万5342人(+14.762%)△
日本人 0〜49歳 東京都墨田区【1995年】13万5493人→【2025年】15万8033人(+16.636%)△
日本人 0〜49歳 東京都江東区【1995年】23万8191人→【2025年】28万2555人(+18.625%)△
日本人 0〜49歳 東京都台東区【1995年】9万0510人→【2025年】11万0899人(+22.527%)△
日本人 0〜49歳 東京都文京区【1995年】10万5371人→【2025年】13万0976人(+24.300%)△
日本人 0〜49歳 東京都港区【1995年】9万3998人→【2025年】14万5919人(+55.236%)△
日本人 0〜49歳 東京都千代田区【1995年】2万4926人→【2025年】4万0412人(+62.128%)△
日本人 0〜49歳 東京都中央区【1995年】4万5857人→【2025年】11万0601人(+141.187%)△

日本人 0〜49歳 東京都全体【1995年】771万8957人→【2025年】726万9445人(-5.823%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「0歳〜49歳の日本人」が「72.963%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「0歳〜49歳の日本人」が「71.584%」も減っています。

★東京・練馬区で住宅火災 住人とみられる80代男性が死亡 (2026年2月20日)(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 東京都稲城市【1995年】1万6808人→【2025年】4万1799人(+148.685%)△
日本人 50歳以上 東京都中央区【1995年】2万6588人→【2025年】6万4250人(+141.650%)△
日本人 50歳以上 東京都多摩市【1995年】3万7622人→【2025年】7万5024人(+99.415%)△
日本人 50歳以上 東京都小笠原村【1995年】533人→【2025年】1032人(+93.621%)△
日本人 50歳以上 東京都八王子市【1995年】14万6947人→【2025年】27万6802人(+88.369%)△
日本人 50歳以上 東京都町田市【1995年】11万3832人→【2025年】21万3738人(+87.766%)△
日本人 50歳以上 東京都府中市【1995年】6万2478人→【2025年】11万7185人(+87.562%)△
日本人 50歳以上 東京都羽村市【1995年】1万4345人→【2025年】2万6526人(+84.915%)△
日本人 50歳以上 東京都瑞穂町【1995年】9108人→【2025年】1万6644人(+82.740%)△
日本人 50歳以上 東京都青梅市【1995年】3万8962人→【2025年】7万0790人(+81.690%)△
日本人 50歳以上 東京都国立市【1995年】1万9858人→【2025年】3万6063人(+81.604%)△
日本人 50歳以上 東京都国分寺市【1995年】3万1088人→【2025年】5万6139人(+80.581%)△
日本人 50歳以上 東京都港区【1995年】5万5876人→【2025年】9万9247人(+77.620%)△
日本人 50歳以上 東京都調布市【1995年】5万9010人→【2025年】10万4777人(+77.558%)△
日本人 50歳以上 東京都小平市【1995年】5万0530人→【2025年】8万9279人(+76.685%)△
日本人 50歳以上 東京都日野市【1995年】4万9367人→【2025年】8万7016人(+76.263%)△
日本人 50歳以上 東京都東大和市【1995年】2万4133人→【2025年】4万2483人(+76.037%)△
日本人 50歳以上 東京都江東区【1995年】12万5257人→【2025年】21万9569人(+75.295%)△
日本人 50歳以上 東京都立川市【1995年】4万8506人→【2025年】8万4861人(+74.949%)△
日本人 50歳以上 東京都西東京市【1995年】5万5733人→【2025年】9万6259人(+72.715%)△
日本人 50歳以上 東京都武蔵村山市【1995年】2万0357人→【2025年】3万4364人(+68.807%)△
日本人 50歳以上 東京都江戸川区【1995年】17万4846人→【2025年】29万4877人(+68.650%)△
日本人 50歳以上 東京都小金井市【1995年】3万1492人→【2025年】5万3069人(+68.516%)△
日本人 50歳以上 東京都東村山市【1995年】4万4914人→【2025年】7万5326人(+67.712%)△
日本人 50歳以上 東京都昭島市【1995年】3万2277人→【2025年】5万4061人(+67.491%)△
日本人 50歳以上 東京都三鷹市【1995年】5万0300人→【2025年】8万3570人(+66.143%)△
日本人 50歳以上 東京都東久留米市【1995年】3万5709人→【2025年】5万9124人(+65.572%)△
日本人 50歳以上 東京都あきる野市【1995年】2万5036人→【2025年】4万1439人(+65.518%)△
日本人 50歳以上 東京都清瀬市【1995年】2万2806人→【2025年】3万7156人(+62.922%)△
日本人 50歳以上 東京都福生市【1995年】1万6785人→【2025年】2万7236人(+62.264%)△
日本人 50歳以上 東京都練馬区【1995年】19万8686人→【2025年】32万0145人(+61.131%)△
日本人 50歳以上 東京都世田谷区【1995年】24万2968人→【2025年】38万9242人(+60.203%)△
日本人 50歳以上 東京都狛江市【1995年】2万3594人→【2025年】3万7633人(+59.502%)△
日本人 50歳以上 東京都日の出町【1995年】5504人→【2025年】8679人(+57.685%)△
日本人 50歳以上 東京都武蔵野市【1995年】4万1641人→【2025年】6万4307人(+54.432%)△
日本人 50歳以上 東京都千代田区【1995年】1万5800人→【2025年】2万4315人(+53.892%)△
日本人 50歳以上 東京都板橋区【1995年】16万1478人→【2025年】24万3360人(+50.708%)△
日本人 50歳以上 東京都足立区【1995年】21万1388人→【2025年】31万2538人(+47.850%)△
日本人 50歳以上 東京都杉並区【1995年】16万3828人→【2025年】23万8184人(+45.387%)△
日本人 50歳以上 東京都文京区【1995年】6万1130人→【2025年】8万8446人(+44.685%)△
日本人 50歳以上 東京都大田区【1995年】21万8206人→【2025年】31万5108人(+44.408%)△
日本人 50歳以上 東京都葛飾区【1995年】14万5781人→【2025年】20万9949人(+44.017%)△
日本人 50歳以上 東京都品川区【1995年】11万2405人→【2025年】16万0434人(+42.729%)△
日本人 50歳以上 東京都目黒区【1995年】8万0304人→【2025年】11万2323人(+39.872%)△
日本人 50歳以上 東京都墨田区【1995年】8万1268人→【2025年】11万2289人(+38.171%)△
日本人 50歳以上 東京都渋谷区【1995年】6万5218人→【2025年】8万9410人(+37.094%)△
日本人 50歳以上 東京都御蔵島村【1995年】78人→【2025年】105人(+34.615%)△
日本人 50歳以上 東京都新宿区【1995年】9万6636人→【2025年】12万7737人(+32.184%)△
日本人 50歳以上 東京都荒川区【1995年】6万7604人→【2025年】8万8547人(+30.979%)△
日本人 50歳以上 東京都中野区【1995年】10万0079人→【2025年】13万0462人(+30.359%)△
日本人 50歳以上 東京都台東区【1995年】6万5294人→【2025年】8万4853人(+29.955%)△
日本人 50歳以上 東京都豊島区【1995年】8万5786人→【2025年】10万8864人(+26.902%)△
日本人 50歳以上 東京都北区【1995年】12万5809人→【2025年】14万8793人(+18.269%)△
日本人 50歳以上 東京都青ヶ島村【1995年】57人→【2025年】66人(+15.789%)△
日本人 50歳以上 東京都神津島村【1995年】822人→【2025年】913人(+11.071%)△
日本人 50歳以上 東京都八丈町【1995年】4118人→【2025年】4038人(-1.943%)▼
日本人 50歳以上 東京都新島村【1995年】1541人→【2025年】1435人(-6.879%)▼
日本人 50歳以上 東京都大島町【1995年】4328人→【2025年】4014人(-7.255%)▼
日本人 50歳以上 東京都利島村【1995年】128人→【2025年】115人(-10.156%)▼
日本人 50歳以上 東京都奥多摩町【1995年】3890人→【2025年】3188人(-18.046%)▼
日本人 50歳以上 東京都檜原村【1995年】1829人→【2025年】1390人(-24.002%)▼
日本人 50歳以上 東京都三宅村【1995年】1881人→【2025年】1279人(-32.004%)▼

日本人 50歳以上 東京都全体【1995年】383万0182人→【2025年】601万1866人(+56.960%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都稲城市」で「50歳以上の日本人」が「148.685%」も増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都中央区」で「50歳以上の日本人」が「141.650%」も増えています。

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下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 東京都檜原村【1995年】3666人→【2025年】1912人(-47.845%)▼
日本人 総人口 東京都奥多摩町【1995年】8406人→【2025年】4409人(-47.549%)▼
日本人 総人口 東京都三宅村【1995年】3967人→【2025年】2170人(-45.299%)▼
日本人 総人口 東京都大島町【1995年】9778人→【2025年】6665人(-31.837%)▼
日本人 総人口 東京都八丈町【1995年】9376人→【2025年】6709人(-28.445%)▼
日本人 総人口 東京都神津島村【1995年】2369人→【2025年】1727人(-27.100%)▼
日本人 総人口 東京都新島村【1995年】3276人→【2025年】2398人(-26.801%)▼
日本人 総人口 東京都青ヶ島村【1995年】203人→【2025年】160人(-21.182%)▼
日本人 総人口 東京都福生市【1995年】6万0049人→【2025年】5万1976人(-13.444%)▼
日本人 総人口 東京都青梅市【1995年】13万4200人→【2025年】12万6073人(-6.056%)▼
日本人 総人口 東京都瑞穂町【1995年】3万2654人→【2025年】3万0921人(-5.307%)▼
日本人 総人口 東京都羽村市【1995年】5万4257人→【2025年】5万2147人(-3.889%)▼
日本人 総人口 東京都日の出町【1995年】1万6514人→【2025年】1万5888人(-3.791%)▼
日本人 総人口 東京都多摩市【1995年】14万4003人→【2025年】14万4415人(+0.286%)△
日本人 総人口 東京都利島村【1995年】293人→【2025年】294人(+0.341%)△
日本人 総人口 東京都北区【1995年】32万9431人→【2025年】33万0618人(+0.360%)△
日本人 総人口 東京都東久留米市【1995年】11万2276人→【2025年】11万3475人(+1.068%)△
日本人 総人口 東京都武蔵村山市【1995年】6万7153人→【2025年】6万8553人(+2.085%)△
日本人 総人口 東京都あきる野市【1995年】7万5791人→【2025年】7万7683人(+2.496%)△
日本人 総人口 東京都葛飾区【1995年】42万2796人→【2025年】44万0252人(+4.129%)△
日本人 総人口 東京都足立区【1995年】62万2778人→【2025年】65万4280人(+5.058%)△
日本人 総人口 東京都昭島市【1995年】10万6357人→【2025年】11万2077人(+5.378%)△
日本人 総人口 東京都中野区【1995年】29万4261人→【2025年】31万6690人(+7.622%)△
日本人 総人口 東京都小笠原村【1995年】2247人→【2025年】2453人(+9.168%)△
日本人 総人口 東京都清瀬市【1995年】6万7082人→【2025年】7万3303人(+9.274%)△
日本人 総人口 東京都板橋区【1995年】49万5417人→【2025年】54万1433人(+9.288%)△
日本人 総人口 東京都東大和市【1995年】7万6215人→【2025年】8万3529人(+9.597%)△
日本人 総人口 東京都東村山市【1995年】13万4663人→【2025年】14万7593人(+9.602%)△
日本人 総人口 東京都豊島区【1995年】23万4432人→【2025年】25万8284人(+10.174%)△
日本人 総人口 東京都武蔵野市【1995年】13万0289人→【2025年】14万3838人(+10.399%)△
日本人 総人口 東京都江戸川区【1995年】58万3546人→【2025年】64万5638人(+10.640%)△
日本人 総人口 東京都杉並区【1995年】50万0874人→【2025年】55万4858人(+10.778%)△
日本人 総人口 東京都狛江市【1995年】7万2428人→【2025年】8万0398人(+11.004%)△
日本人 総人口 東京都大田区【1995年】63万3891人→【2025年】70万8478人(+11.767%)△
日本人 総人口 東京都八王子市【1995年】48万3070人→【2025年】54万2333人(+12.268%)△
日本人 総人口 東京都国立市【1995年】6万5294人→【2025年】7万4064人(+13.432%)△
日本人 総人口 東京都日野市【1995年】16万1241人→【2025年】18万4302人(+14.302%)△
日本人 総人口 東京都目黒区【1995年】23万4612人→【2025年】26万9921人(+15.050%)△
日本人 総人口 東京都新宿区【1995年】26万4503人→【2025年】30万4620人(+15.167%)△
日本人 総人口 東京都荒川区【1995年】17万2386人→【2025年】19万8739人(+15.287%)△
日本人 総人口 東京都練馬区【1995年】62万3202人→【2025年】71万9396人(+15.435%)△
日本人 総人口 東京都立川市【1995年】15万5892人→【2025年】18万0179人(+15.579%)△
日本人 総人口 東京都小平市【1995年】16万4408人→【2025年】19万0474人(+15.854%)△
日本人 総人口 東京都小金井市【1995年】10万4311人→【2025年】12万1535人(+16.512%)△
日本人 総人口 東京都三鷹市【1995年】15万9315人→【2025年】18万5686人(+16.553%)△
日本人 総人口 東京都西東京市【1995年】17万0622人→【2025年】20万0005人(+17.221%)△
日本人 総人口 東京都町田市【1995年】35万6379人→【2025年】42万0255人(+17.924%)△
日本人 総人口 東京都世田谷区【1995年】75万8267人→【2025年】89万5008人(+18.033%)△
日本人 総人口 東京都御蔵島村【1995年】254人→【2025年】300人(+18.110%)△
日本人 総人口 東京都渋谷区【1995年】18万3235人→【2025年】21万8691人(+19.350%)△
日本人 総人口 東京都府中市【1995年】20万9964人→【2025年】25万4421人(+21.174%)△
日本人 総人口 東京都調布市【1995年】19万0526人→【2025年】23万3814人(+22.720%)△
日本人 総人口 東京都国分寺市【1995年】10万2282人→【2025年】12万6265人(+23.448%)△
日本人 総人口 東京都品川区【1995年】31万7475人→【2025年】39万5776人(+24.664%)△
日本人 総人口 東京都墨田区【1995年】21万6761人→【2025年】27万0322人(+24.710%)△
日本人 総人口 東京都台東区【1995年】15万5804人→【2025年】19万5752人(+25.640%)△
日本人 総人口 東京都文京区【1995年】16万6501人→【2025年】21万9422人(+31.784%)△
日本人 総人口 東京都江東区【1995年】36万3448人→【2025年】50万2124人(+38.156%)△
日本人 総人口 東京都稲城市【1995年】6万1410人→【2025年】9万1866人(+49.595%)△
日本人 総人口 東京都千代田区【1995年】4万0726人→【2025年】6万4727人(+58.933%)△
日本人 総人口 東京都港区【1995年】14万9874人→【2025年】24万5166人(+63.581%)△
日本人 総人口 東京都中央区【1995年】7万2445人→【2025年】17万4851人(+141.357%)△

日本人 総人口 東京都全体【1995年】1154万9145人→【2025年】1328万1311人(+14.998%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「日本人の総人口」が「47.845%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「日本人の総人口」が「47.549%」も減っています。

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下の表は、1995年と2025年時点での「東京都」にあるすべての市区町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「東京都」にある市区町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 東京都檜原村【1995年】628人→【2025年】169人(-73.089%)▼
日本人 0〜19歳 東京都奥多摩町【1995年】1508人→【2025年】411人(-72.745%)▼
日本人 0〜19歳 東京都三宅村【1995年】805人→【2025年】276人(-65.714%)▼
日本人 0〜19歳 東京都青ヶ島村【1995年】45人→【2025年】17人(-62.222%)▼
日本人 0〜19歳 東京都神津島村【1995年】653人→【2025年】315人(-51.761%)▼
日本人 0〜19歳 東京都八丈町【1995年】1983人→【2025年】974人(-50.883%)▼
日本人 0〜19歳 東京都大島町【1995年】2034人→【2025年】1020人(-49.853%)▼
日本人 0〜19歳 東京都福生市【1995年】1万3883人→【2025年】7054人(-49.190%)▼
日本人 0〜19歳 東京都新島村【1995年】607人→【2025年】312人(-48.600%)▼
日本人 0〜19歳 東京都青梅市【1995年】3万2645人→【2025年】1万7205人(-47.297%)▼
日本人 0〜19歳 東京都瑞穂町【1995年】8253人→【2025年】4562人(-44.723%)▼
日本人 0〜19歳 東京都多摩市【1995年】3万5086人→【2025年】2万1388人(-39.041%)▼
日本人 0〜19歳 東京都羽村市【1995年】1万3405人→【2025年】8208人(-38.769%)▼
日本人 0〜19歳 東京都日の出町【1995年】4072人→【2025年】2768人(-32.024%)▼
日本人 0〜19歳 東京都あきる野市【1995年】1万8080人→【2025年】1万2398人(-31.427%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東久留米市【1995年】2万5112人→【2025年】1万8158人(-27.692%)▼
日本人 0〜19歳 東京都昭島市【1995年】2万4494人→【2025年】1万8257人(-25.463%)▼
日本人 0〜19歳 東京都武蔵村山市【1995年】1万5948人→【2025年】1万1938人(-25.144%)▼
日本人 0〜19歳 東京都八王子市【1995年】11万0303人→【2025年】8万2727人(-25.000%)▼
日本人 0〜19歳 東京都足立区【1995年】12万3971人→【2025年】9万3427人(-24.638%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東大和市【1995年】1万7426人→【2025年】1万3756人(-21.060%)▼
日本人 0〜19歳 東京都葛飾区【1995年】8万1606人→【2025年】6万4606人(-20.832%)▼
日本人 0〜19歳 東京都北区【1995年】5万6499人→【2025年】4万5073人(-20.223%)▼
日本人 0〜19歳 東京都板橋区【1995年】9万3393人→【2025年】7万4597人(-20.126%)▼
日本人 0〜19歳 東京都中野区【1995年】4万6497人→【2025年】3万7941人(-18.401%)▼
日本人 0〜19歳 東京都御蔵島村【1995年】71人→【2025年】58人(-18.310%)▼
日本人 0〜19歳 東京都清瀬市【1995年】1万4309人→【2025年】1万1706人(-18.191%)▼
日本人 0〜19歳 東京都東村山市【1995年】2万8093人→【2025年】2万3192人(-17.446%)▼
日本人 0〜19歳 東京都江戸川区【1995年】12万1286人→【2025年】10万2295人(-15.658%)▼
日本人 0〜19歳 東京都立川市【1995年】3万3166人→【2025年】2万8081人(-15.332%)▼
日本人 0〜19歳 東京都国立市【1995年】1万3237人→【2025年】1万1227人(-15.185%)▼
日本人 0〜19歳 東京都大田区【1995年】11万3891人→【2025年】9万7574人(-14.327%)▼
日本人 0〜19歳 東京都新宿区【1995年】4万1298人→【2025年】3万5767人(-13.393%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小笠原村【1995年】532人→【2025年】465人(-12.594%)▼
日本人 0〜19歳 東京都町田市【1995年】7万8126人→【2025年】6万8312人(-12.562%)▼
日本人 0〜19歳 東京都台東区【1995年】2万4564人→【2025年】2万1781人(-11.330%)▼
日本人 0〜19歳 東京都墨田区【1995年】3万8772人→【2025年】3万4631人(-10.680%)▼
日本人 0〜19歳 東京都日野市【1995年】3万3697人→【2025年】3万0257人(-10.209%)▼
日本人 0〜19歳 東京都豊島区【1995年】3万5257人→【2025年】3万2099人(-8.957%)▼
日本人 0〜19歳 東京都練馬区【1995年】12万2214人→【2025年】11万2126人(-8.254%)▼
日本人 0〜19歳 東京都西東京市【1995年】3万4351人→【2025年】3万2484人(-5.435%)▼
日本人 0〜19歳 東京都杉並区【1995年】8万1714人→【2025年】7万7324人(-5.372%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小平市【1995年】3万4552人→【2025年】3万2922人(-4.718%)▼
日本人 0〜19歳 東京都武蔵野市【1995年】2万3630人→【2025年】2万2571人(-4.482%)▼
日本人 0〜19歳 東京都狛江市【1995年】1万3006人→【2025年】1万2489人(-3.975%)▼
日本人 0〜19歳 東京都利島村【1995年】54人→【2025年】52人(-3.704%)▼
日本人 0〜19歳 東京都荒川区【1995年】2万9962人→【2025年】2万9135人(-2.760%)▼
日本人 0〜19歳 東京都小金井市【1995年】2万0535人→【2025年】2万0260人(-1.339%)▼
日本人 0〜19歳 東京都府中市【1995年】4万2892人→【2025年】4万2561人(-0.772%)▼
日本人 0〜19歳 東京都目黒区【1995年】3万7548人→【2025年】3万8977人(+3.806%)△
日本人 0〜19歳 東京都三鷹市【1995年】2万9651人→【2025年】3万0974人(+4.462%)△
日本人 0〜19歳 東京都調布市【1995年】3万6321人→【2025年】3万8135人(+4.994%)△
日本人 0〜19歳 東京都渋谷区【1995年】2万7263人→【2025年】2万9150人(+6.921%)△
日本人 0〜19歳 東京都世田谷区【1995年】12万9123人→【2025年】13万8196人(+7.027%)△
日本人 0〜19歳 東京都国分寺市【1995年】1万9945人→【2025年】2万1455人(+7.571%)△
日本人 0〜19歳 東京都品川区【1995年】5万4504人→【2025年】5万8743人(+7.777%)△
日本人 0〜19歳 東京都江東区【1995年】7万0618人→【2025年】7万9351人(+12.367%)△
日本人 0〜19歳 東京都稲城市【1995年】1万4241人→【2025年】1万7215人(+20.883%)△
日本人 0〜19歳 東京都文京区【1995年】2万8603人→【2025年】3万6720人(+28.378%)△
日本人 0〜19歳 東京都千代田区【1995年】7334人→【2025年】1万1181人(+52.454%)△
日本人 0〜19歳 東京都港区【1995年】2万4704人→【2025年】4万1676人(+68.701%)△
日本人 0〜19歳 東京都中央区【1995年】1万3868人→【2025年】2万9565人(+113.189%)△

日本人 0〜19歳 東京都全体【1995年】220万1868人→【2025年】198万8264人(-9.701%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市区町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都檜原村」で「0歳〜19歳の日本人」が「73.089%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「東京都奥多摩町」で「0歳〜19歳の日本人」が「72.745%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

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■「北海道」「東京都」「神奈川県」「静岡県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【静岡】8万1560人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【静岡】8万3060人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【静岡】8万1037人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【静岡】7万0307人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【静岡】6万6287人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【静岡】6万1144人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【静岡】5万7495人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【静岡】5万3361人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【静岡】5万4455人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【静岡】5万1371人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【静岡】5万0179人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【静岡】5万1532人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【静岡】5万0101人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【静岡】4万9533人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【静岡】4万8935人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【静岡】4万8405人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【静岡】5万0158人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【静岡】5万1435人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【静岡】5万5328人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【静岡】3万8846人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【静岡】5万8838人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【静岡】5万5843人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【静岡】5万6767人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【静岡】5万8139人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【静岡】6万0626人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【静岡】6万1529人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【静岡】6万3588人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【静岡】6万1063人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【静岡】5万8276人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【静岡】5万6162人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【静岡】5万3117人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【静岡】5万1962人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【静岡】5万0269人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【静岡】4万7160人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【静岡】4万6720人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【静岡】4万5935人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【静岡】4万5967人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【静岡】4万5611人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【静岡】4万3932人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【静岡】4万1776人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【静岡】4万2126人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【静岡】4万0720人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【静岡】3万8075人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【静岡】3万7045人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【静岡】3万7385人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【静岡】3万5973人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【静岡】3万6098人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【静岡】3万7462人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【静岡】3万5345人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【静岡】3万6081人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【静岡】3万5606人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【静岡】3万5921人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【静岡】3万5395人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【静岡】3万5794人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【静岡】3万5193人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【静岡】3万5212人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【静岡】3万4061人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【静岡】3万3628人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【静岡】3万1908人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【静岡】3万2905人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【静岡】3万3274人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【静岡】3万2701人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【静岡】3万1901人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【静岡】3万1896人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【静岡】3万1172人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【静岡】3万0810人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【静岡】3万0260人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【静岡】2万8684人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【静岡】2万8352人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【静岡】2万7654人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【静岡】2万6261人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【静岡】2万5192人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【静岡】2万3457人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【静岡】2万2497人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【静岡】2万1571人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【静岡】2万0575人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【静岡】1万8969人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【静岡】1万7439人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「静岡」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)がほとんど起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

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■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★杉並区阿佐ヶ谷北の共同住宅で火事 逃げ遅れた80代男性が重体 東京消防庁(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★西東京市「居酒屋でガス爆発」 1人の遺体 店主と連絡取れず(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★木造住宅密集地域で“地上げ”目的に放火か…不動産会社社員ら6人を逮捕(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257201 2026/02/22(Sun) 22:02:39
第三次大戦は4月まで続く?それとも4月から始まる? NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2026/02/22【【速報】】危機的情報 第3時おやつ大会 開戦

4月には明るい大彗星に? 太陽めがけ突進する新彗星「C/2026 A1(MAPS)」発見
https://forbesjapan.com/articles/detail/91836
2026/02/19「太陽接触彗星C/2026 A1の奇跡!昼間の空に輝く新たなショーに注目せよ!」

詩百篇第2巻43番(ノストラダムス)
髪のある星が現れている間、三人の偉大な君主たちは敵同士になるだろう。
平和は天から打たれ、大地は震える。ポーとテヴェレは氾濫し、蛇は岸辺に置かれる。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/644.html
●多くの研究家が1986年のハレー彗星接近時に第三次(三人の王子)世界大戦勃発と解釈しましたが、「ポーとテヴェレ」とはイタリアの川で冬季五輪会場のミラノを流れる川こそポー川です。
ここが戦場になるのではなく、世界がミラノに注目する今日からイラン攻撃などから世界大戦に発展してゆくのでしょう。
新発見の彗星が肉眼彗星になる時期は4月頃ですが、「大地は震える」がその前の大地震なのかは分からない。

No.257200 2026/02/22(Sun) 20:39:51
日食の5日後に起きた死者10万人のパキスタン大震災 NEW / 日本(太陽)とパキスタン(三日月と星)の国旗が天体
2/22(日) 12:48配信、パキスタンが武装勢力攻撃 アフガン東部、数十人死傷
https://news.yahoo.co.jp/articles/1da4915a7be239e06edbbae1f2cbaeee4aeedebc
【日】1933/02/24 21:46:金環日食、新月
【+7】1933/03/03:昭和三陸地震、M8.1、最大震度5、津波28m、犠牲者・行方不明者3,064人。
【日】2005/10/03 19:32:金環月食、新月
【+5/-9】2005/10/08 12]50:パキスタン地震(パキスタン北東部)、M7.6、犠牲者約10万人。
【日】2026/02/17 21:03:金環日食、新月
https://www.tankyu3.com/2026/02/217.html
●日食の5日後に起きた死者10万人のパキスタン大震災のデータがありますが、同じく5日後に起きたパキスタンの軍事行動ですが、7日後に起きた日本の大震災の方が気になります。
【ゆっくり解説】地震は1分、絶望は3日…被災者350万人の巨大地震「2005年パキスタン地震

No.257199 2026/02/22(Sun) 19:59:55
CASIO JS-25第1に異常表示【厳重警戒】 NEW / 埼玉「うさぎ」
2/22 12:01点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。定例的表示の途絶え現象(18日後)が発生。
 最近の定例的表示途絶え現象(後続地震は国内または周辺のM6.0以上に限定した。但し、広域震度4等の影響度の大きいものは参考として記した。)
26/01/25 11:47表示[1/16+9日後][ なし ]
26/02/04 14:32表示[1/25+10日後][ なし ]
26/02/22 12:01表示[2/4+18日後] 【今回】

★ 26/1/25の途絶え現象以降、1ヶ月近く、国内(周辺)に該当地震が発生せず、比較的小さな地震が頻発しているのが、逆に気になる。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19008。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.257198 2026/02/22(Sun) 17:56:26
土壇場のスクープとなるか? / 石器時代(鉄器時代)からやり直し出来る新地球文明
イランの最新情報をアップするのはどこの誰かと思ったら、ベネズエラの次はキューバと予告していた高島の動画でした。
彼は年号も国々も全てトンチンカンな解釈をして来て、数日前まではイラン攻撃には否定的でしたが土壇場のスクープとなるか?
2026/01/06、トランプの次の標的はキューバか?エノクの預言のシナリオ通りか
https://www.youtube.com/@ytaka2011/videos
2026/02/22、2月22日、日本未報道ニュース

No.257197 2026/02/22(Sun) 12:45:18
実験しないと何も分からない / 石器時代(鉄器時代)からやり直し出来る新地球文明
昨年7月3日は、中央アルプス・木曽駒ヶ岳(標高2,956m)までロープウエイで登りましたが、今年は命がけのような登山でしか登れない南アルプス・甲斐駒ヶ岳(標高2,967m)で異変が起こりました。
日本で1番と2番の高さの駒ケ岳ですが、長野県道75号線の終点でもある日本一標高の高い駒ヶ岳ロープウェイに乗って、7月5日問題の「私が見た未来」など3冊を持って記念撮影をしたら、撮影から3時間3分後に昨年は2回しか発生していない震度6弱以上の地震が起こりました。
2025年07月03日16時13分頃トカラ列島近海M5.5震度6弱
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-6-minus/
■この翌日の7月5日は山梨県道705号線沿いには「宝」と「つるぎ」という地名のバス停が複数あり、「宝剣岳」こそ705号線の風景と一致していました。

No.257196 2026/02/22(Sun) 10:52:58
「反政府でもありながら政府主義者という知られざる二刀流」 / 石器時代(鉄器時代)からやり直し出来る新地球文明
甲斐駒ヶ岳の剣の異変は、大谷が二刀流から一刀流に変身するならズバリですが、多数決では勝ち目のなかった反政府主義者の終末論が、1995年阪神大震災も2011年東日本大震災でも直ぐに復興して、2026年2月8日の選挙結果(剣が落ちた日?)は原爆投下並みの反政府主義者のダメージでした。
結局、社会の負け組はさらなる負け組となりましたが、「反政府でもありながら政府主義者という知られざる二刀流」だけが生き残る時代だと思います。
2026/02/21、最強ゲスト達が語る、衝撃のタブーがヤバすぎる【 都市伝説 真実の扉WEEK 】

No.257195 2026/02/22(Sun) 09:04:17
今朝の地元の新聞に載っていました / 石器時代(鉄器時代)からやり直し出来る新地球文明
甲斐駒ヶ岳(山梨県・長野県、2,967m)における「剣」は、主に黒戸尾根の9合目付近にある烏帽子岩の鉄剣を指します。山岳信仰の歴史を持つ同山の象徴的な存在です。
2026年2月にこの鉄剣が1本折れて紛失したというニュースが大きな注目を集めましたが、その後の調査で発見されたとの情報が入っています。
甲斐駒ヶ岳の剣に関する情報(2026年2月時点)
場所: 黒戸尾根コース(日本三大急登)の9合目、烏帽子岩
現状: もともと2本の鉄剣が突き立っていましたが、1本が強風などにより破損・紛失しました。
発見の報: 七丈小屋の宿泊客によって、赤石沢側の斜面に折れて落ちていた剣が発見され、無事に引き上げられました。
由来: 江戸時代(1816年)に開山された山岳信仰の対象であり、黒戸尾根沿いには多くの石仏や鉄剣が安置されています。
https://www.instagram.com/p/DUxvs6NEmin/
戦後間もない頃は3本あったようですが、今年2月8日までは2本あり8日〜9日にかけて風が強かった事が原因らしい。
1816年以来の異変が起きたのが日本とイランの同日建国記念(の)日前後だったようで、戦争のシンボルでもあるモニュメントが預言していたのでしょう。
星空では2600年ぶりの土星と海王星の大接近とも言われていますが、日本(二本)が一本の国になるような大激変とも解釈出来ます。
■今朝のキーワードはK字型ですが、刑事コロンボより、甲斐駒ヶ岳や建国記念日のKでしょう。
2026/02/18、日本経済の「K字型」乖離と再生への処方箋

No.257194 2026/02/22(Sun) 08:04:38
大震災は2月17日+5〜7日まで警戒すべき噴火活動 / M9より恐ろしいタイトルのM8.8
この動画の1位が日本ですが、2位はポルトガルです。
世界で最も愛される国のランキングのトップクラスのポルトガル国民は、ウクライナよりも悲惨な生活水準まで一瞬で落ち込んだのです。
日本も巨大地震が起こらなくても東洋のポルトガルになる条件がそろい過ぎています。
2025/02/03【海外の反応】日本に外国人が夢中!世界で最も愛される国1位に日本が選ばれる理由




No.257193 2026/02/21(Sat) 23:07:07
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、21日のラドン値は、59-63-59㏃で推移しています。大阪東部観測点
No.257192 2026/02/21(Sat) 22:41:50
昨年10月30日のポルトガル大地震予言は、別の現象に化けていた / 石器時代からやり直し出来る新地球文明
1/3(土) 11:00配信、2026年「世界で最も暮らしやすい国」トップ10、海外で暮らす米国人が選出
昨年まで、GRIのトップの常連は、ポルトガルやスペインといった国々だった。両国の人気は依然として高く、今回のランキングでもトップ10に入っている。ただし、価格の手頃さという面では、ギリシャと差が開いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a01c2aec00d27732eb06179c2b743b1e6337b1be?page=3
2026年02月21日、「国が丸ごと売られた?」生きた地獄と化した先進国ポルトガルの没落
https://genkimaru1.livedoor.blog/archives/2364580.html
「国が丸ごと売られた?」生きた地獄と化した先進国ポルトガルの没落の真の理由

2026/01/29、世界を支配したポルトガルは、なぜ一瞬で没落したのか?

■今年1月は世界一暮らしやすい国だったポルトガルが、僅か1ヶ月でウクライナよりも悲惨な国になってしまったのは、一体全体どうなったのか?
ポルトガルに関しては昨年から下手な鉄砲(種子島)のようなチャンネルの動画で、前代未聞の日本人が海外の地震を警告したケースは皆無だったので、話題にして来ました。
ポルトガルから種子島に鉄砲が伝来したことの意義
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%89%84%E7%A0%B2%E4%BC%9D%E6%9D%A5
ユニバーサルハーモニー•チャンネル登録者数 4.66万人•62 本の動画
https://www.youtube.com/@universalharmony-Yu/videos
@Sirius作戦司令室9 日前
3週間ほどたちましたが、ポルトガル付近の地震、来ませんね。
僕は来ないように毎日祈りを捧げております😌🙏🌏✨
意識や祈りは悪い未来を変えることができると僕は感じておりますね😌🙏🪐✨
2025/10/30、ポルトガル大地震が起きる可能性が高いので理由を公開します。
ポルトガル地震が起こると予告したが、本人がお祈りをして地震を止めたという爆笑コメントがあり、やはり脳の病気にかかっている鑑定結果です。(昔は、狐憑きのようなケースが多かったが、最近はSF映画モドキが多過ぎる)

No.257191 2026/02/21(Sat) 22:35:12
火山性地震が増えている「磐梯山」のある「福島県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★複数の建物を焼く火事 喜多方市緑町 風にあおられ拡大 少なくとも10棟が燃えたか(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「福島県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「福島県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜49歳 福島県三島町【1995年】1286人→【2025年】373人(-70.995%)▼
日本人 0〜49歳 福島県金山町【1995年】1395人→【2025年】411人(-70.538%)▼
日本人 0〜49歳 福島県飯舘村【1995年】4918人→【2025年】1515人(-69.195%)▼
日本人 0〜49歳 福島県川内村【1995年】2293人→【2025年】711人(-68.993%)▼
日本人 0〜49歳 福島県川俣町【1995年】1万1584人→【2025年】3879人(-66.514%)▼
日本人 0〜49歳 福島県鮫川村【1995年】3064人→【2025年】1034人(-66.253%)▼
日本人 0〜49歳 福島県下郷町【1995年】4380人→【2025年】1500人(-65.753%)▼
日本人 0〜49歳 福島県古殿町【1995年】4539人→【2025年】1557人(-65.697%)▼
日本人 0〜49歳 福島県西会津町【1995年】4907人→【2025年】1685人(-65.661%)▼
日本人 0〜49歳 福島県北塩原村【1995年】2346人→【2025年】821人(-65.004%)▼
日本人 0〜49歳 福島県浪江町【1995年】1万5361人→【2025年】5380人(-64.976%)▼
日本人 0〜49歳 福島県昭和村【1995年】833人→【2025年】300人(-63.986%)▼
日本人 0〜49歳 福島県柳津町【1995年】2704人→【2025年】988人(-63.462%)▼
日本人 0〜49歳 福島県南会津町【1995年】1万2187人→【2025年】4563人(-62.558%)▼
日本人 0〜49歳 福島県平田村【1995年】5499人→【2025年】2124人(-61.375%)▼
日本人 0〜49歳 福島県小野町【1995年】8493人→【2025年】3410人(-59.849%)▼
日本人 0〜49歳 福島県国見町【1995年】7217人→【2025年】2907人(-59.720%)▼
日本人 0〜49歳 福島県石川町【1995年】1万3088人→【2025年】5367人(-58.993%)▼
日本人 0〜49歳 福島県只見町【1995年】2796人→【2025年】1181人(-57.761%)▼
日本人 0〜49歳 福島県富岡町【1995年】1万0904人→【2025年】4614人(-57.685%)▼
日本人 0〜49歳 福島県塙町【1995年】7091人→【2025年】3004人(-57.636%)▼
日本人 0〜49歳 福島県双葉町【1995年】5134人→【2025年】2176人(-57.616%)▼
日本人 0〜49歳 福島県猪苗代町【1995年】1万1167人→【2025年】4828人(-56.765%)▼
日本人 0〜49歳 福島県葛尾村【1995年】1112人→【2025年】499人(-55.126%)▼
日本人 0〜49歳 福島県会津美里町【1995年】1万5705人→【2025年】7050人(-55.110%)▼
日本人 0〜49歳 福島県矢祭町【1995年】4384人→【2025年】1970人(-55.064%)▼
日本人 0〜49歳 福島県田村市【1995年】2万9041人→【2025年】1万3152人(-54.712%)▼
日本人 0〜49歳 福島県南相馬市【1995年】4万8960人→【2025年】2万2801人(-53.429%)▼
日本人 0〜49歳 福島県天栄村【1995年】4602人→【2025年】2152人(-53.238%)▼
日本人 0〜49歳 福島県会津坂下町【1995年】1万2047人→【2025年】5843人(-51.498%)▼
日本人 0〜49歳 福島県楢葉町【1995年】5404人→【2025年】2624人(-51.443%)▼
日本人 0〜49歳 福島県浅川町【1995年】5039人→【2025年】2451人(-51.359%)▼
日本人 0〜49歳 福島県二本松市【1995年】4万2806人→【2025年】2万1481人(-49.818%)▼
日本人 0〜49歳 福島県伊達市【1995年】4万5830人→【2025年】2万3013人(-49.786%)▼
日本人 0〜49歳 福島県桑折町【1995年】8691人→【2025年】4558人(-47.555%)▼
日本人 0〜49歳 福島県玉川村【1995年】5163人→【2025年】2718人(-47.356%)▼
日本人 0〜49歳 福島県三春町【1995年】1万2914人→【2025年】6827人(-47.135%)▼
日本人 0〜49歳 福島県広野町【1995年】3750人→【2025年】1989人(-46.960%)▼
日本人 0〜49歳 福島県喜多方市【1995年】3万4606人→【2025年】1万8356人(-46.957%)▼
日本人 0〜49歳 福島県棚倉町【1995年】1万0540人→【2025年】5737人(-45.569%)▼
日本人 0〜49歳 福島県磐梯町【1995年】2507人→【2025年】1377人(-45.074%)▼
日本人 0〜49歳 福島県泉崎村【1995年】4757人→【2025年】2715人(-42.926%)▼
日本人 0〜49歳 福島県会津若松市【1995年】8万7039人→【2025年】5万0662人(-41.794%)▼
日本人 0〜49歳 福島県いわき市【1995年】23万3491人→【2025年】13万7748人(-41.005%)▼
日本人 0〜49歳 福島県相馬市【1995年】2万4898人→【2025年】1万4950人(-39.955%)▼
日本人 0〜49歳 福島県檜枝岐村【1995年】327人→【2025年】197人(-39.755%)▼
日本人 0〜49歳 福島県新地町【1995年】5594人→【2025年】3391人(-39.381%)▼
日本人 0〜49歳 福島県白河市【1995年】4万3593人→【2025年】2万6630人(-38.912%)▼
日本人 0〜49歳 福島県湯川村【1995年】2148人→【2025年】1341人(-37.570%)▼
日本人 0〜49歳 福島県中島村【1995年】3495人→【2025年】2188人(-37.396%)▼
日本人 0〜49歳 福島県矢吹町【1995年】1万2326人→【2025年】7975人(-35.299%)▼
日本人 0〜49歳 福島県福島市【1995年】19万0818人→【2025年】12万3534人(-35.261%)▼
日本人 0〜49歳 福島県須賀川市【1995年】5万1822人→【2025年】3万5273人(-31.934%)▼
日本人 0〜49歳 福島県郡山市【1995年】22万3686人→【2025年】15万5727人(-30.381%)▼
日本人 0〜49歳 福島県大熊町【1995年】7238人→【2025年】5111人(-29.387%)▼
日本人 0〜49歳 福島県本宮市【1995年】2万0298人→【2025年】1万4952人(-26.338%)▼
日本人 0〜49歳 福島県鏡石町【1995年】8483人→【2025年】6391人(-24.661%)▼
日本人 0〜49歳 福島県大玉村【1995年】5446人→【2025年】4767人(-12.468%)▼
日本人 0〜49歳 福島県西郷村【1995年】1万2449人→【2025年】1万1035人(-11.358%)▼

日本人 0〜49歳 福島県全体【1995年】137万4195人→【2025年】80万3513人(-41.528%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県三島町」で「0歳〜49歳の日本人」が「70.995%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県金山町」で「0歳〜49歳の日本人」が「70.538%」も減っています。

★喜多方市で民家など9棟を焼く火事 男性(89)行方不明 現在も消火活動続く 福島(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「福島県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「福島県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 50歳以上 福島県西郷村【1995年】5163人→【2025年】9183人(+77.862%)△
日本人 50歳以上 福島県郡山市【1995年】9万6284人→【2025年】15万3022人(+58.928%)△
日本人 50歳以上 福島県鏡石町【1995年】3941人→【2025年】5873人(+49.023%)△
日本人 50歳以上 福島県大熊町【1995年】3247人→【2025年】4773人(+46.997%)△
日本人 50歳以上 福島県須賀川市【1995年】2万5403人→【2025年】3万7074人(+45.943%)△
日本人 50歳以上 福島県中島村【1995年】1709人→【2025年】2465人(+44.236%)△
日本人 50歳以上 福島県福島市【1995年】9万8757人→【2025年】13万8744人(+40.490%)△
日本人 50歳以上 福島県本宮市【1995年】1万0314人→【2025年】1万4400人(+39.616%)△
日本人 50歳以上 福島県泉崎村【1995年】2338人→【2025年】3207人(+37.169%)△
日本人 50歳以上 福島県白河市【1995年】2万1628人→【2025年】2万9573人(+36.735%)△
日本人 50歳以上 福島県大玉村【1995年】2937人→【2025年】4014人(+36.670%)△
日本人 50歳以上 福島県矢吹町【1995年】6319人→【2025年】8509人(+34.657%)△
日本人 50歳以上 福島県富岡町【1995年】5131人→【2025年】6562人(+27.889%)△
日本人 50歳以上 福島県三春町【1995年】7241人→【2025年】9158人(+26.474%)△
日本人 50歳以上 福島県広野町【1995年】1963人→【2025年】2478人(+26.235%)△
日本人 50歳以上 福島県玉川村【1995年】2604人→【2025年】3268人(+25.499%)△
日本人 50歳以上 福島県いわき市【1995年】13万0600人→【2025年】16万1637人(+23.765%)△
日本人 50歳以上 福島県会津若松市【1995年】4万9297人→【2025年】5万9074人(+19.833%)△
日本人 50歳以上 福島県浅川町【1995年】2764人→【2025年】3276人(+18.524%)△
日本人 50歳以上 福島県相馬市【1995年】1万4848人→【2025年】1万7044人(+14.790%)△
日本人 50歳以上 福島県新地町【1995年】3485人→【2025年】3993人(+14.577%)△
日本人 50歳以上 福島県南相馬市【1995年】2万8397人→【2025年】3万2356人(+13.942%)△
日本人 50歳以上 福島県伊達市【1995年】2万8499人→【2025年】3万2377人(+13.607%)△
日本人 50歳以上 福島県楢葉町【1995年】3208人→【2025年】3637人(+13.373%)△
日本人 50歳以上 福島県棚倉町【1995年】6077人→【2025年】6883人(+13.263%)△
日本人 50歳以上 福島県二本松市【1995年】2万5185人→【2025年】2万8161人(+11.817%)△
日本人 50歳以上 福島県桑折町【1995年】5804人→【2025年】6332人(+9.097%)△
日本人 50歳以上 福島県双葉町【1995年】2843人→【2025年】3086人(+8.547%)△
日本人 50歳以上 福島県平田村【1995年】2876人→【2025年】3114人(+8.275%)△
日本人 50歳以上 福島県国見町【1995年】4761人→【2025年】5118人(+7.498%)△
日本人 50歳以上 福島県天栄村【1995年】2734人→【2025年】2938人(+7.462%)△
日本人 50歳以上 福島県浪江町【1995年】8618人→【2025年】9178人(+6.498%)△
日本人 50歳以上 福島県石川町【1995年】7690人→【2025年】8162人(+6.138%)△
日本人 50歳以上 福島県田村市【1995年】1万8477人→【2025年】1万9429人(+5.152%)△
日本人 50歳以上 福島県小野町【1995年】5071人→【2025年】5262人(+3.767%)△
日本人 50歳以上 福島県湯川村【1995年】1601人→【2025年】1629人(+1.749%)△
日本人 50歳以上 福島県矢祭町【1995年】3192人→【2025年】3136人(-1.754%)▼
日本人 50歳以上 福島県塙町【1995年】4771人→【2025年】4687人(-1.761%)▼
日本人 50歳以上 福島県喜多方市【1995年】2万5267人→【2025年】2万4797人(-1.860%)▼
日本人 50歳以上 福島県会津坂下町【1995年】8407人→【2025年】8247人(-1.903%)▼
日本人 50歳以上 福島県北塩原村【1995年】1538人→【2025年】1499人(-2.536%)▼
日本人 50歳以上 福島県飯舘村【1995年】3010人→【2025年】2926人(-2.791%)▼
日本人 50歳以上 福島県猪苗代町【1995年】7925人→【2025年】7614人(-3.924%)▼
日本人 50歳以上 福島県檜枝岐村【1995年】299人→【2025年】285人(-4.682%)▼
日本人 50歳以上 福島県会津美里町【1995年】1万1681人→【2025年】1万1014人(-5.710%)▼
日本人 50歳以上 福島県古殿町【1995年】3038人→【2025年】2850人(-6.188%)▼
日本人 50歳以上 福島県川俣町【1995年】7953人→【2025年】7368人(-7.356%)▼
日本人 50歳以上 福島県磐梯町【1995年】1900人→【2025年】1751人(-7.842%)▼
日本人 50歳以上 福島県川内村【1995年】1651人→【2025年】1491人(-9.691%)▼
日本人 50歳以上 福島県鮫川村【1995年】2043人→【2025年】1786人(-12.580%)▼
日本人 50歳以上 福島県葛尾村【1995年】801人→【2025年】699人(-12.734%)▼
日本人 50歳以上 福島県南会津町【1995年】1万0153人→【2025年】8682人(-14.488%)▼
日本人 50歳以上 福島県下郷町【1995年】3969人→【2025年】3279人(-17.385%)▼
日本人 50歳以上 福島県只見町【1995年】3209人→【2025年】2438人(-24.026%)▼
日本人 50歳以上 福島県柳津町【1995年】2489人→【2025年】1843人(-25.954%)▼
日本人 50歳以上 福島県西会津町【1995年】5197人→【2025年】3683人(-29.132%)▼
日本人 50歳以上 福島県三島町【1995年】1510人→【2025年】947人(-37.285%)▼
日本人 50歳以上 福島県昭和村【1995年】1345人→【2025年】779人(-42.082%)▼
日本人 50歳以上 福島県金山町【1995年】2289人→【2025年】1323人(-42.202%)▼

日本人 50歳以上 福島県全体【1995年】76万1451人→【2025年】94万8113人(+24.514%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県西郷村」で「50歳以上の日本人」が「77.862%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県郡山市」で「50歳以上の日本人」が「58.928%」増えています。

★福島で山林を焼く火事が相次ぐ 郡山・二本松には「警報」発令 夜まで強風続く予報(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「福島県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「福島県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 総人口 福島県金山町【1995年】3684人→【2025年】1734人(-52.932%)▼
日本人 総人口 福島県三島町【1995年】2796人→【2025年】1320人(-52.790%)▼
日本人 総人口 福島県昭和村【1995年】2178人→【2025年】1079人(-50.459%)▼
日本人 総人口 福島県西会津町【1995年】1万0104人→【2025年】5368人(-46.873%)▼
日本人 総人口 福島県柳津町【1995年】5193人→【2025年】2831人(-45.484%)▼
日本人 総人口 福島県鮫川村【1995年】5107人→【2025年】2820人(-44.782%)▼
日本人 総人口 福島県川内村【1995年】3944人→【2025年】2202人(-44.168%)▼
日本人 総人口 福島県飯舘村【1995年】7928人→【2025年】4441人(-43.983%)▼
日本人 総人口 福島県下郷町【1995年】8349人→【2025年】4779人(-42.760%)▼
日本人 総人口 福島県川俣町【1995年】1万9537人→【2025年】1万1247人(-42.432%)▼
日本人 総人口 福島県古殿町【1995年】7577人→【2025年】4407人(-41.837%)▼
日本人 総人口 福島県南会津町【1995年】2万2340人→【2025年】1万3245人(-40.712%)▼
日本人 総人口 福島県北塩原村【1995年】3884人→【2025年】2320人(-40.268%)▼
日本人 総人口 福島県只見町【1995年】6005人→【2025年】3619人(-39.734%)▼
日本人 総人口 福島県浪江町【1995年】2万3979人→【2025年】1万4558人(-39.289%)▼
日本人 総人口 福島県平田村【1995年】8375人→【2025年】5238人(-37.457%)▼
日本人 総人口 福島県葛尾村【1995年】1913人→【2025年】1198人(-37.376%)▼
日本人 総人口 福島県小野町【1995年】1万3564人→【2025年】8672人(-36.066%)▼
日本人 総人口 福島県塙町【1995年】1万1862人→【2025年】7691人(-35.163%)▼
日本人 総人口 福島県石川町【1995年】2万0778人→【2025年】1万3529人(-34.888%)▼
日本人 総人口 福島県猪苗代町【1995年】1万9092人→【2025年】1万2442人(-34.831%)▼
日本人 総人口 福島県会津美里町【1995年】2万7386人→【2025年】1万8064人(-34.039%)▼
日本人 総人口 福島県双葉町【1995年】7977人→【2025年】5262人(-34.035%)▼
日本人 総人口 福島県国見町【1995年】1万1978人→【2025年】8025人(-33.002%)▼
日本人 総人口 福島県矢祭町【1995年】7576人→【2025年】5106人(-32.603%)▼
日本人 総人口 福島県田村市【1995年】4万7518人→【2025年】3万2581人(-31.434%)▼
日本人 総人口 福島県会津坂下町【1995年】2万0454人→【2025年】1万4090人(-31.114%)▼
日本人 総人口 福島県天栄村【1995年】7336人→【2025年】5090人(-30.616%)▼
日本人 総人口 福島県富岡町【1995年】1万6035人→【2025年】1万1176人(-30.302%)▼
日本人 総人口 福島県磐梯町【1995年】4407人→【2025年】3128人(-29.022%)▼
日本人 総人口 福島県南相馬市【1995年】7万7357人→【2025年】5万5157人(-28.698%)▼
日本人 総人口 福島県喜多方市【1995年】5万9873人→【2025年】4万3153人(-27.926%)▼
日本人 総人口 福島県楢葉町【1995年】8612人→【2025年】6261人(-27.299%)▼
日本人 総人口 福島県二本松市【1995年】6万7991人→【2025年】4万9642人(-26.987%)▼
日本人 総人口 福島県浅川町【1995年】7803人→【2025年】5727人(-26.605%)▼
日本人 総人口 福島県伊達市【1995年】7万4329人→【2025年】5万5390人(-25.480%)▼
日本人 総人口 福島県桑折町【1995年】1万4495人→【2025年】1万0890人(-24.871%)▼
日本人 総人口 福島県棚倉町【1995年】1万6617人→【2025年】1万2620人(-24.054%)▼
日本人 総人口 福島県檜枝岐村【1995年】626人→【2025年】482人(-23.003%)▼
日本人 総人口 福島県玉川村【1995年】7767人→【2025年】5986人(-22.930%)▼
日本人 総人口 福島県広野町【1995年】5713人→【2025年】4467人(-21.810%)▼
日本人 総人口 福島県湯川村【1995年】3749人→【2025年】2970人(-20.779%)▼
日本人 総人口 福島県三春町【1995年】2万0155人→【2025年】1万5985人(-20.690%)▼
日本人 総人口 福島県会津若松市【1995年】13万6336人→【2025年】10万9736人(-19.511%)▼
日本人 総人口 福島県相馬市【1995年】3万9746人→【2025年】3万1994人(-19.504%)▼
日本人 総人口 福島県新地町【1995年】9079人→【2025年】7384人(-18.669%)▼
日本人 総人口 福島県いわき市【1995年】36万4091人→【2025年】29万9385人(-17.772%)▼
日本人 総人口 福島県泉崎村【1995年】7095人→【2025年】5922人(-16.533%)▼
日本人 総人口 福島県白河市【1995年】6万5221人→【2025年】5万6203人(-13.827%)▼
日本人 総人口 福島県矢吹町【1995年】1万8645人→【2025年】1万6484人(-11.590%)▼
日本人 総人口 福島県中島村【1995年】5204人→【2025年】4653人(-10.588%)▼
日本人 総人口 福島県福島市【1995年】28万9575人→【2025年】26万2278人(-9.427%)▼
日本人 総人口 福島県須賀川市【1995年】7万7225人→【2025年】7万2347人(-6.317%)▼
日本人 総人口 福島県大熊町【1995年】1万0485人→【2025年】9884人(-5.732%)▼
日本人 総人口 福島県本宮市【1995年】3万0612人→【2025年】2万9352人(-4.116%)▼
日本人 総人口 福島県郡山市【1995年】31万9970人→【2025年】30万8749人(-3.507%)▼
日本人 総人口 福島県鏡石町【1995年】1万2424人→【2025年】1万2264人(-1.288%)▼
日本人 総人口 福島県大玉村【1995年】8383人→【2025年】8781人(+4.748%)△
日本人 総人口 福島県西郷村【1995年】1万7612人→【2025年】2万0218人(+14.797%)△

日本人 総人口 福島県全体【1995年】213万5646人→【2025年】175万1626人(-17.981%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県金山町」で「日本人の総人口」が「52.932%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県三島町」で「日本人の総人口」が「52.790%」も減っています。

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下の表は、1995年と2025年時点での「福島県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「福島県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 福島県飯舘村【1995年】2161人→【2025年】439人(-79.685%)▼
日本人 0〜19歳 福島県三島町【1995年】494人→【2025年】105人(-78.745%)▼
日本人 0〜19歳 福島県川内村【1995年】931人→【2025年】198人(-78.733%)▼
日本人 0〜19歳 福島県鮫川村【1995年】1410人→【2025年】344人(-75.603%)▼
日本人 0〜19歳 福島県浪江町【1995年】6275人→【2025年】1545人(-75.378%)▼
日本人 0〜19歳 福島県川俣町【1995年】4558人→【2025年】1136人(-75.077%)▼
日本人 0〜19歳 福島県昭和村【1995年】306人→【2025年】86人(-71.895%)▼
日本人 0〜19歳 福島県金山町【1995年】547人→【2025年】154人(-71.846%)▼
日本人 0〜19歳 福島県西会津町【1995年】1966人→【2025年】567人(-71.160%)▼
日本人 0〜19歳 福島県北塩原村【1995年】931人→【2025年】272人(-70.784%)▼
日本人 0〜19歳 福島県古殿町【1995年】1901人→【2025年】556人(-70.752%)▼
日本人 0〜19歳 福島県葛尾村【1995年】499人→【2025年】148人(-70.341%)▼
日本人 0〜19歳 福島県下郷町【1995年】1747人→【2025年】528人(-69.777%)▼
日本人 0〜19歳 福島県平田村【1995年】2353人→【2025年】723人(-69.273%)▼
日本人 0〜19歳 福島県富岡町【1995年】4153人→【2025年】1278人(-69.227%)▼
日本人 0〜19歳 福島県南会津町【1995年】4914人→【2025年】1536人(-68.742%)▼
日本人 0〜19歳 福島県小野町【1995年】3521人→【2025年】1128人(-67.964%)▼
日本人 0〜19歳 福島県双葉町【1995年】2079人→【2025年】672人(-67.677%)▼
日本人 0〜19歳 福島県柳津町【1995年】1123人→【2025年】365人(-67.498%)▼
日本人 0〜19歳 福島県国見町【1995年】2738人→【2025年】912人(-66.691%)▼
日本人 0〜19歳 福島県石川町【1995年】5303人→【2025年】1841人(-65.284%)▼
日本人 0〜19歳 福島県塙町【1995年】3004人→【2025年】1049人(-65.080%)▼
日本人 0〜19歳 福島県楢葉町【1995年】2228人→【2025年】782人(-64.901%)▼
日本人 0〜19歳 福島県南相馬市【1995年】1万9337人→【2025年】6826人(-64.700%)▼
日本人 0〜19歳 福島県天栄村【1995年】1874人→【2025年】675人(-63.981%)▼
日本人 0〜19歳 福島県田村市【1995年】1万2000人→【2025年】4354人(-63.717%)▼
日本人 0〜19歳 福島県猪苗代町【1995年】4472人→【2025年】1633人(-63.484%)▼
日本人 0〜19歳 福島県会津美里町【1995年】6555人→【2025年】2395人(-63.463%)▼
日本人 0〜19歳 福島県矢祭町【1995年】1881人→【2025年】717人(-61.882%)▼
日本人 0〜19歳 福島県只見町【1995年】1130人→【2025年】445人(-60.619%)▼
日本人 0〜19歳 福島県会津坂下町【1995年】4954人→【2025年】1968人(-60.275%)▼
日本人 0〜19歳 福島県浅川町【1995年】2087人→【2025年】841人(-59.703%)▼
日本人 0〜19歳 福島県二本松市【1995年】1万7171人→【2025年】7069人(-58.832%)▼
日本人 0〜19歳 福島県伊達市【1995年】1万7856人→【2025年】7560人(-57.661%)▼
日本人 0〜19歳 福島県玉川村【1995年】2107人→【2025年】929人(-55.909%)▼
日本人 0〜19歳 福島県喜多方市【1995年】1万4112人→【2025年】6273人(-55.548%)▼
日本人 0〜19歳 福島県三春町【1995年】5159人→【2025年】2315人(-55.127%)▼
日本人 0〜19歳 福島県広野町【1995年】1518人→【2025年】697人(-54.084%)▼
日本人 0〜19歳 福島県桑折町【1995年】3392人→【2025年】1578人(-53.479%)▼
日本人 0〜19歳 福島県棚倉町【1995年】4271人→【2025年】1996人(-53.266%)▼
日本人 0〜19歳 福島県磐梯町【1995年】1029人→【2025年】492人(-52.187%)▼
日本人 0〜19歳 福島県泉崎村【1995年】1996人→【2025年】987人(-50.551%)▼
日本人 0〜19歳 福島県白河市【1995年】1万7334人→【2025年】8643人(-50.138%)▼
日本人 0〜19歳 福島県会津若松市【1995年】3万3657人→【2025年】1万7159人(-49.018%)▼
日本人 0〜19歳 福島県相馬市【1995年】9878人→【2025年】5096人(-48.411%)▼
日本人 0〜19歳 福島県いわき市【1995年】8万7832人→【2025年】4万5650人(-48.026%)▼
日本人 0〜19歳 福島県中島村【1995年】1502人→【2025年】783人(-47.870%)▼
日本人 0〜19歳 福島県新地町【1995年】2275人→【2025年】1191人(-47.648%)▼
日本人 0〜19歳 福島県福島市【1995年】7万0839人→【2025年】4万0084人(-43.415%)▼
日本人 0〜19歳 福島県大熊町【1995年】2946人→【2025年】1671人(-43.279%)▼
日本人 0〜19歳 福島県矢吹町【1995年】4730人→【2025年】2698人(-42.960%)▼
日本人 0〜19歳 福島県湯川村【1995年】888人→【2025年】511人(-42.455%)▼
日本人 0〜19歳 福島県須賀川市【1995年】2万0234人→【2025年】1万1968人(-40.852%)▼
日本人 0〜19歳 福島県檜枝岐村【1995年】128人→【2025年】77人(-39.844%)▼
日本人 0〜19歳 福島県郡山市【1995年】8万3069人→【2025年】5万0110人(-39.677%)▼
日本人 0〜19歳 福島県本宮市【1995年】8186人→【2025年】5069人(-38.077%)▼
日本人 0〜19歳 福島県鏡石町【1995年】3371人→【2025年】2194人(-34.915%)▼
日本人 0〜19歳 福島県大玉村【1995年】2272人→【2025年】1686人(-25.792%)▼
日本人 0〜19歳 福島県西郷村【1995年】4791人→【2025年】3656人(-23.690%)▼

日本人 0〜19歳 福島県全体【1995年】53万1975人→【2025年】26万4360人(-50.306%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県飯舘村」で「0歳〜19歳の日本人」が「79.685%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「福島県三島町」で「0歳〜19歳の日本人」が「78.745%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★飯坂温泉中心部の飲食店で火事 店舗1棟が全焼 70代店主がヤケド 飯坂線運転見合わせ(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「福島県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【福島】7万1232人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【福島】7万1170人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【福島】7万3051人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【福島】6万7562人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【福島】6万0737人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【福島】5万9463人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【福島】5万3593人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【福島】5万1137人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【福島】4万8949人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【福島】4万7276人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【福島】4万2995人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【福島】4万4052人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【福島】4万1670人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【福島】3万9239人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【福島】3万7091人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【福島】3万5566人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【福島】3万4064人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【福島】3万2989人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【福島】3万2807人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【福島】2万4601人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【福島】3万2778人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【福島】3万0360人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【福島】2万9958人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【福島】2万9952人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【福島】3万0694人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【福島】3万1432人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【福島】3万2440人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【福島】3万2884人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【福島】3万1287人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【福島】3万1581人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【福島】3万1226人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【福島】3万0104人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【福島】3万0418人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【福島】2万9504人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【福島】2万8343人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【福島】2万8527人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【福島】2万8557人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【福島】2万8511人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【福島】2万7305人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【福島】2万6621人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【福島】2万5308人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【福島】2万4958人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【福島】2万3174人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【福島】2万2721人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【福島】2万2861人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【福島】2万2394人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【福島】2万1686人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【福島】2万2181人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【福島】2万1306人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【福島】2万1425人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【福島】2万0646人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【福島】2万0743人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【福島】2万0497人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【福島】2万0332人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【福島】2万0008人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【福島】1万9466人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【福島】1万8824人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【福島】1万8306人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【福島】1万7538人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【福島】1万7541人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【福島】1万7101人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【福島】1万6908人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【福島】1万6326人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【福島】1万6126人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【福島】1万5072人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【福島】1万3770人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【福島】1万4546人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【福島】1万4518人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【福島】1万4195人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【福島】1万3745人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【福島】1万3219人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【福島】1万2495人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【福島】1万1552人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【福島】1万1215人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【福島】1万0649人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【福島】9709人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【福島】9019人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【福島】8216人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「福島」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★「建物から炎が出ている」飯坂温泉駅近くの飲食店が全焼 店主の男性1人 顔にやけど(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年9月1日時点
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2025年9月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】370万5千人【外国人】9万8千人
2025年9月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】446万6千人【外国人】9万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】504万7千人【外国人】8万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】531万8千人【外国人】15万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】560万0千人【外国人】59万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万6千人【外国人】66万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】636万6千人【外国人】37万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】722万4千人【外国人】27万6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】825万1千人【外国人】21万3千人
2025年9月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】960万8千人【外国人】18万0千人
2025年9月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】846万1千人【外国人】15万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】761万9千人【外国人】11万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】710万6千人【外国人】7万9千人
2025年9月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】774万2千人【外国人】5万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】828万1千人【外国人】4万2千人
2025年9月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】597万8千人【外国人】2万7千人
2025年9月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万6千人【外国人】1万5千人
2025年9月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万7千人【外国人】6千人
2025年9月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万8千人【外国人】1千人
2025年9月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万8千人【外国人】0千人

2025年9月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1944万9千人【外国人】374万3千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「隣の家が燃えている」二本松市杉沢で住宅1棟を焼く火事 焼け跡から一人の遺体(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★二本松市で住宅火災 一人暮らしの女性(80)と連絡取れず・福島(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【福島の家計簿】 当初予算案から見える課題と現在地(2)復興に向かって(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★南相馬市の復興に向け 帰還する住民の住宅支援強化 避難指示解除後の住宅不足解消へ(YouTube)

■「北関東地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【北関東地方】13万5246人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【北関東地方】12万7667人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【北関東地方】12万9544人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【北関東地方】13万3442人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【北関東地方】13万0585人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【北関東地方】13万4108人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【北関東地方】13万7441人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【北関東地方】13万1659人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【北関東地方】13万4685人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【北関東地方】13万1316人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【北関東地方】13万2680人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【北関東地方】13万0606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【北関東地方】13万5257人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【北関東地方】13万0906人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【北関東地方】12万7981人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【北関東地方】13万7502人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【北関東地方】12万9869人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【北関東地方】13万6514人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【北関東地方】12万1333人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【北関東地方】11万6177人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【北関東地方】13万3035人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【北関東地方】13万2935人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【北関東地方】13万0947人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【北関東地方】13万2275人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【北関東地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【北関東地方】17万8639人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【北関東地方】17万2280人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【北関東地方】17万1530人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【北関東地方】15万1307人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【北関東地方】13万7325人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【北関東地方】12万8633人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【北関東地方】11万8853人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【北関東地方】11万3341人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【北関東地方】11万0359人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【北関東地方】10万3764人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【北関東地方】9万4385人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【北関東地方】9万5679人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【北関東地方】9万1792人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【北関東地方】8万7240人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【北関東地方】8万3447人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【北関東地方】8万2740人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【北関東地方】8万3812人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【北関東地方】8万4710人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【北関東地方】8万9084人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【北関東地方】6万3995人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【北関東地方】9万5769人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【北関東地方】8万9723人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【北関東地方】9万1311人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【北関東地方】9万5561人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【北関東地方】10万0371人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【北関東地方】10万4199人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【北関東地方】10万6889人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【北関東地方】10万5641人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【北関東地方】9万9755人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【北関東地方】9万8232人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【北関東地方】9万4856人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【北関東地方】9万2520人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【北関東地方】9万1068人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【北関東地方】8万7437人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【北関東地方】8万5186人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【北関東地方】8万4764人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【北関東地方】8万4053人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【北関東地方】8万3081人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【北関東地方】8万0238人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【北関東地方】7万6723人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【北関東地方】7万6083人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【北関東地方】7万3062人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【北関東地方】6万9641人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【北関東地方】6万8249人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【北関東地方】6万8843人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【北関東地方】6万8155人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【北関東地方】6万6565人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【北関東地方】6万9556人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【北関東地方】6万6327人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【北関東地方】6万7658人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【北関東地方】6万6454人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【北関東地方】6万6860人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【北関東地方】6万5857人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【北関東地方】6万6641人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【北関東地方】6万5799人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【北関東地方】6万4476人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【北関東地方】6万2982人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【北関東地方】6万1728人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【北関東地方】5万8741人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【北関東地方】5万9836人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【北関東地方】5万8879人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【北関東地方】5万8876人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【北関東地方】5万7523人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【北関東地方】5万6485人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【北関東地方】5万4769人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【北関東地方】5万3783人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【北関東地方】5万2678人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【北関東地方】5万1896人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【北関東地方】5万1262人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【北関東地方】4万9160人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【北関東地方】4万7740人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【北関東地方】4万5785人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【北関東地方】4万2513人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【北関東地方】4万0857人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【北関東地方】3万9213人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【北関東地方】3万7111人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【北関東地方】3万4806人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【北関東地方】3万2572人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※北関東地方…「茨城県」「栃木県」「群馬県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★「特定帰還居住区域」が拡大 16日に一部の立ち入り規制が緩和 福島・双葉町(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★円がドルが本当にゴミ化している・・・(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

No.257190 2026/02/21(Sat) 22:11:23
再掲 (2回目) / 埼玉「うさぎ」
★ CASIO DS-120第5に異常表示【【厳重警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
2/17 13:43消灯13:50点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.19002,No.19003。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
No.257152 2026/02/17(Tue) 16:37:33

No.257189 2026/02/21(Sat) 19:52:35
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