63462641
異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
★「山本太郎を伝える動画」チャンネル →「東京選挙区は山本太郎 チャンネル」
★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

Name
Mail
URL
Subject
File
Color
Cookie / Pass
新あきら&あきら大予言 NEW / 青い星レグルスが赤い星になる
小川 晶(おがわ あきら、1982年12月21日 - )62,893票
丸山 彬(まるやま あきら、1985年12月26日-) 52,706票
【結果】ホテル問題受けた前橋市長選、小川晶前市長が返り咲き…「日本中騒がせてしまった」と万歳せず
https://www.yomiuri.co.jp/election/20260112-GYT1T00166/
新春最大の対決は、男女「あきら」対決となりましたが、高校サッカーも鹿児島(神村学園)と鹿島学園の鹿鹿対決でした。
ドラマチックな「鹿男鹿女」の対決で連想するのが、男女どちらにも使われる漫画家(たつき諒)の名前にも共通しますが、漫画大予言としては、AKIRA(あきら)の方が的中実績はあるでしょう。
元祖AKIRAは、東京五輪中止や延期を預言したので、新あきら大予言としては、冬季五輪(2026年2月6日 – 2026年2月22日)が中止になるような第三次世界大戦や巨大地震がこれから起こるかも知れません。
2021/03/24【予言】意味深すぎるAKIRAの予言まとめ【10選】

■太陽戦隊サンバルカンの小林朝夫が、串田アキラがテーマソングを歌っていたり、地震予知オタクの串田と同じ北杜市に移住したりして、地震予知にハマったのでしょう。

No.256797 2026/01/13(Tue) 23:10:24
(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、13日のラドン値は、67-70-67㏃で推移しています。
大阪東部観測点

No.256796 2026/01/13(Tue) 21:38:37
「北海道はでっかいどう地震」 NEW / 青い星レグルスが赤い星になる
21世紀最悪の震災は、全国高校サッカーサッカー決勝から48時間前後に発生したので、約24時間で起きたのがこれでした。
【2026年1月13日 16時34分頃、震源地 択捉島南東沖 最大震度2 M6.2 深さ10km】👈直家GO流、トカラ法則発動!

21世紀最悪のハイチ大震災が起きたのは、2010年1月12日(日本時間1月13日午前6時53分)でした。
2010年1月11日、高校サッカー決勝 山梨学院大付(甲府市) 1-0 青森山田(青森市)
2010年1月12日、ハイチ地震 - M7.0、死者(公式発表では31万6000人以上)
2026年は世界的にもM7級は起きていません。
https://gfg22.com/m7j.html
M7.0でも死者数十万人となる国々はあるのです。

No.256795 2026/01/13(Tue) 21:02:38
日経平均株価が大暴落したあとに起きた「阪神淡路大震災」(1995年)と「東日本大震災」(2011年) NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとに起きました。
2026年になっても日経平均株価が上がりつづけているので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」が起きることはないのかもしれません。

★【速報】日経平均株価 終値の史上最高値を更新(YouTube)

------------------------------------------------------------------------------------------
■「金」地金価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-gold.php
2026年01月13日 店頭小売価格(税込) 25,793円(1gあたり)
------------------------------------------------------------------------------------------
■「プラチナ」地金価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-platinum.php
2026年01月13日 店頭小売価格(税込) 13,352円(1gあたり)
------------------------------------------------------------------------------------------
■「銀」地金価格推移(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-silver.php
2026年01月13日 店頭小売価格(税込) 477円07銭(1gあたり)
------------------------------------------------------------------------------------------
■「金製品」「プラチナ製品」「銀製品」リサイクル価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/retanaka/price/
リング・イヤリング・メダル・小判・大判・盃などの買取価格(※遺品整理や生前整理など)
------------------------------------------------------------------------------------------

★日経平均が最高値更新 終値5万3549円 前日比↑1609円 解散報道受け大幅上昇(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
------------------------------------------------------------------------------------------
1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万3549円16銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
------------------------------------------------------------------------------------------
※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★日経平均株価終値 1609円値上がり 初の5万3000円台 高市総理の衆議院解散観測で(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値上がり率」ランキング(1949年〜2026年)
------------------------------------------------------------------------------------------
2008年10月14日【日経平均株価】終値 9447円57銭(前日比 +14.1503%)△
1990年10月02日【日経平均株価】終値 2万2898円41銭(前日比 +13.2359%)△
1949年12月15日【日経平均株価】終値 109円62銭(前日比 +11.2893%)△
2024年08月06日【日経平均株価】終値 3万4675円46銭(前日比 +10.2263%)△
2008年10月30日【日経平均株価】終値 9029円76銭(前日比 +9.9594%)△
1987年10月21日【日経平均株価】終値 2万3947円40銭(前日比 +9.2986%)△
2025年04月10日【日経平均株価】終値 3万4609円00銭(前日比 +9.1284%)△★
2020年03月25日【日経平均株価】終値 1万9546円63銭(前日比 +8.0381%)△
1997年11月17日【日経平均株価】終値 1万6283円32銭(前日比 +7.9615%)△
1994年01月31日【日経平均株価】終値 2万0229円12銭(前日比 +7.8433%)△
2008年10月29日【日経平均株価】終値 8211円90銭(前日比 +7.7406%)△
2015年09月09日【日経平均株価】終値 1万8770円51銭(前日比 +7.7089%)△
1992年04月10日【日経平均株価】終値 1万7850円66銭(前日比 +7.5461%)△
2001年03月21日【日経平均株価】終値 1万3103円94銭(前日比 +7.4889%)△
2016年02月15日【日経平均株価】終値 1万6022円58銭(前日比 +7.1557%)△
2020年03月24日【日経平均株価】終値 1万8092円35銭(前日比 +7.1328%)△
2016年11月10日【日経平均株価】終値 1万7344円42銭(前日比 +6.7248%)△
2008年10月28日【日経平均株価】終値 7621円92銭(前日比 +6.4083%)△
1953年04月16日【日経平均株価】終値 355円03銭(前日比 +6.4079%)△
1953年03月06日【日経平均株価】終値 361円88銭(前日比 +6.3071%)△
2008年11月04日【日経平均株価】終値 9114円60銭(前日比 +6.2682%)△
1995年07月07日【日経平均株価】終値 1万6213円08銭(前日比 +6.2673%)△
1992年08月21日【日経平均株価】終値 1万6216円88銭(前日比 +6.2165%)△
1998年10月07日【日経平均株価】終値 1万3825円61銭(前日比 +6.1741%)△
1992年08月27日【日経平均株価】終値 1万7555円00銭(前日比 +6.1261%)△
1998年01月16日【日経平均株価】終値 1万6046円45銭(前日比 +6.1134%)△
2025年04月08日【日経平均株価】終値 3万3012円58銭(前日比 +6.0251%)△★
2002年03月04日【日経平均株価】終値 1万1450円22銭(前日比 +5.9029%)△
2016年01月22日【日経平均株価】終値 1万6958円53銭(前日比 +5.8766%)△
2008年11月10日【日経平均株価】終値 9081円43銭(前日比 +5.8072%)△
2011年03月16日【日経平均株価】終値 9093円72銭(前日比 +5.6776%)△
1988年01月06日【日経平均株価】終値 2万2790円50銭(前日比 +5.6325%)△
1950年07月15日【日経平均株価】終値 103円82銭(前日比 +5.5081%)△
1990年08月15日【日経平均株価】終値 2万8112円12銭(前日比 +5.3973%)△
1950年02月13日【日経平均株価】終値 112円94銭(前日比 +5.3938%)△
1972年06月27日【日経平均株価】終値 3548円95銭(前日比 +5.3213%)△
1998年09月07日【日経平均株価】終値 1万4790円06銭(前日比 +5.3205%)△
1950年07月17日【日経平均株価】終値 109円34銭(前日比 +5.3169%)△
1998年10月12日【日経平均株価】終値 1万3555円01銭(前日比 +5.2410%)△
2008年11月25日【日経平均株価】終値 8323円93銭(前日比 +5.2225%)△
2008年12月15日【日経平均株価】終値 8664円66銭(前日比 +5.2064%)△
2008年12月08日【日経平均株価】終値 8329円05銭(前日比 +5.1978%)△
1993年03月08日【日経平均株価】終値 1万7686円47銭(前日比 +5.1658%)△
2009年03月13日【日経平均株価】終値 7569円28銭(前日比 +5.1544%)△
1999年03月05日【日経平均株価】終値 1万4894円00銭(前日比 +5.0097%)△
2013年06月10日【日経平均株価】終値 1万3514円20銭(前日比 +4.9440%)△
1973年02月05日【日経平均株価】終値 4949円76銭(前日比 +4.9421%)△
2009年01月27日【日経平均株価】終値 8061円07銭(前日比 +4.9326%)△
1992年11月18日【日経平均株価】終値 1万6778円84銭(前日比 +4.9105%)△
2001年03月26日【日経平均株価】終値 1万3862円31銭(前日比 +4.9019%)△
2020年06月16日【日経平均株価】終値 2万2582円21銭(前日比 +4.8826%)△
1990年03月26日【日経平均株価】終値 3万1840円49銭(前日比 +4.8345%)△
2014年10月31日【日経平均株価】終値 1万6413円76銭(前日比 +4.8253%)△
1991年12月13日【日経平均株価】終値 2万2754円90銭(前日比 +4.8006%)△
1950年07月12日【日経平均株価】終値 93円54銭(前日比 +4.7950%)△
2025年10月06日【日経平均株価】終値 4万7944円76銭(前日比 +4.7526%)△★
1974年10月11日【日経平均株価】終値 3513円23銭(前日比 +4.7122%)△
1997年01月13日【日経平均株価】終値 1万8118円79銭(前日比 +4.7108%)△
2002年02月21日【日経平均株価】終値 1万0295円42銭(前日比 +4.6907%)△
1990年09月10日【日経平均株価】終値 2万5080円90銭(前日比 +4.6692%)△
1981年09月29日【日経平均株価】終値 7357円68銭(前日比 +4.5553%)△
2009年03月11日【日経平均株価】終値 7376円12銭(前日比 +4.5520%)△
2009年05月07日【日経平均株価】終値 9385円70銭(前日比 +4.5484%)△
1990年11月13日【日経平均株価】終値 2万3973円67銭(前日比 +4.5433%)△
1992年09月03日【日経平均株価】終値 1万8386円49銭(前日比 +4.5416%)△
1950年05月01日【日経平均株価】終値 103円78銭(前日比 +4.5011%)△
1991年01月17日【日経平均株価】終値 2万3446円81銭(前日比 +4.4741%)△
2008年11月05日【日経平均株価】終値 9521円24銭(前日比 +4.4614%)△
1973年12月20日【日経平均株価】終値 4165円23銭(前日比 +4.4195%)△
1953年03月07日【日経平均株価】終値 377円86銭(前日比 +4.4158%)△
2009年04月02日【日経平均株価】終値 8719円78銭(前日比 +4.4046%)△
2001年04月18日【日経平均株価】終値 1万3641円79銭(前日比 +4.3981%)△
2001年04月11日【日経平均株価】終値 1万3174円93銭(前日比 +4.3950%)△
1998年06月18日【日経平均株価】終値 1万5361円54銭(前日比 +4.3911%)△
1993年12月01日【日経平均株価】終値 1万7125円31銭(前日比 +4.3810%)△
1950年02月06日【日経平均株価】終値 101円71銭(前日比 +4.3715%)△
2011年03月22日【日経平均株価】終値 9608円32銭(前日比 +4.3617%)△
1993年04月13日【日経平均株価】終値 2万0740円29銭(前日比 +4.3162%)△
1990年12月07日【日経平均株価】終値 2万3522円49銭(前日比 +4.2983%)△
1971年08月20日【日経平均株価】終値 2283円88銭(前日比 +4.2791%)△
2008年02月14日【日経平均株価】終値 1万3626円45銭(前日比 +4.2710%)△
1953年04月15日【日経平均株価】終値 333円65銭(前日比 +4.2526%)△
2020年04月06日【日経平均株価】終値 1万8576円30銭(前日比 +4.2430%)△
1992年08月20日【日経平均株価】終値 1万5267円76銭(前日比 +4.2115%)△
2008年04月02日【日経平均株価】終値 1万3189円36銭(前日比 +4.2108%)△
1999年03月19日【日経平均株価】終値 1万6378円78銭(前日比 +4.2045%)△
1987年11月13日【日経平均株価】終値 2万2448円25銭(前日比 +4.1851%)△
1998年11月04日【日経平均株価】終値 1万4527円81銭(前日比 +4.1215%)△
1970年05月28日【日経平均株価】終値 2009円10銭(前日比 +4.1179%)△
2001年09月14日【日経平均株価】終値 1万0008円89銭(前日比 +4.1173%)△
2016年03月02日【日経平均株価】終値 1万6746円55銭(前日比 +4.1095%)△
2008年01月25日【日経平均株価】終値 1万3629円16銭(前日比 +4.0968%)△
1960年06月03日【日経平均株価】終値 1006円48銭(前日比 +4.0591%)△
1995年08月16日【日経平均株価】終値 1万8158円73銭(前日比 +4.0453%)△
1990年08月27日【日経平均株価】終値 2万5141円76銭(前日比 +4.0388%)△
2001年11月15日【日経平均株価】終値 1万0489円89銭(前日比 +3.9966%)△
2016年07月11日【日経平均株価】終値 1万5708円82銭(前日比 +3.9839%)△
2014年10月20日【日経平均株価】終値 1万5111円23銭(前日比 +3.9822%)△
2009年04月30日【日経平均株価】終値 8828円26銭(前日比 +3.9381%)△
2022年03月10日【日経平均株価】終値 2万5690円40銭(前日比 +3.9360%)△
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…2025年
※出典:「日経平均プロフィル」

★【速報】日経平均 史上初の5万3000円台に 高市首相の“衆院の解散検討”受け(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
------------------------------------------------------------------------------------------
1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼☆
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
1950年07月18日【日経平均株価】終値 104円86銭(前日比 -4.0973%)▼
------------------------------------------------------------------------------------------
※☆…2025年
※出典:「日経平均プロフィル」

★株価急騰 一方で円安・債券安も “解散検討”で高市トレード再び(2026年1月13日)(YouTube)

■「東北地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【東北地方】25万0603人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【東北地方】24万1289人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【東北地方】23万3919人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【東北地方】25万0110人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【東北地方】24万4918人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【東北地方】25万2054人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【東北地方】25万5924人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【東北地方】25万4030人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【東北地方】25万8217人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【東北地方】25万0058人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【東北地方】25万9289人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【東北地方】25万1870人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【東北地方】26万7942人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【東北地方】25万5200人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【東北地方】25万5465人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【東北地方】26万5368人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【東北地方】25万5261人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【東北地方】26万5478人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【東北地方】24万1843人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【東北地方】22万3433人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【東北地方】24万5306人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【東北地方】24万3815人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【東北地方】24万4644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【東北地方】24万7521人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【東北地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【東北地方】31万3603人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【東北地方】30万7158人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【東北地方】32万2645人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【東北地方】29万5940人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【東北地方】26万4720人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【東北地方】25万9453人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【東北地方】23万7276人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【東北地方】22万4992人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【東北地方】21万5093人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【東北地方】20万3135人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【東北地方】18万8333人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【東北地方】19万2393人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【東北地方】18万3019人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【東北地方】17万4151人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【東北地方】16万6383人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【東北地方】16万0704人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【東北地方】15万6621人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【東北地方】15万3998人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【東北地方】15万3616人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【東北地方】11万6208人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【東北地方】15万6509人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【東北地方】14万6443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【東北地方】14万4434人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【東北地方】14万3802人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【東北地方】14万4538人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【東北地方】14万7343人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【東北地方】15万1159人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【東北地方】15万0271人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【東北地方】14万4985人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【東北地方】14万5272人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【東北地方】14万2064人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【東北地方】13万9939人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【東北地方】13万8499人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【東北地方】13万5227人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【東北地方】12万9294人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【東北地方】12万8824人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【東北地方】12万8135人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【東北地方】12万6398人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【東北地方】12万0213人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【東北地方】11万6477人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【東北地方】11万1250人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【東北地方】10万7778人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【東北地方】10万2064人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【東北地方】9万8481人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【東北地方】9万8588人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【東北地方】9万6465人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【東北地方】9万3524人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【東北地方】9万6279人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【東北地方】9万2068人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【東北地方】9万1767人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【東北地方】8万9524人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【東北地方】8万9824人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【東北地方】8万7932人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【東北地方】8万7742人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【東北地方】8万6701人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【東北地方】8万4181人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【東北地方】8万0901人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【東北地方】7万9181人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【東北地方】7万4987人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【東北地方】7万5598人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【東北地方】7万4058人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【東北地方】7万3766人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【東北地方】7万0470人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【東北地方】7万0048人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【東北地方】6万7189人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【東北地方】6万5677人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【東北地方】6万6188人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【東北地方】6万4207人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【東北地方】6万3345人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【東北地方】6万1325人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【東北地方】5万8765人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【東北地方】5万6137人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【東北地方】5万1740人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【東北地方】4万9966人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【東北地方】4万7628人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【東北地方】4万4000人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【東北地方】4万1237人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【東北地方】3万7434人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※東北地方…「青森県」「岩手県」「宮城県」「秋田県」「山形県」「福島県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均が史上初5万3000円台 株高の一方、円安・債券安の警戒も(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【速報】日経平均 取引時間中の史上最高値を更新(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★日経平均株価 取引き時間中の最高値更新 高市総理“衆院解散”検討の報道受け(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日本語版ウィキペディア」

★【速報】日経平均株価 一時1800円以上値上がり 初めて5万3000円の大台を突破(YouTube)

No.256794 2026/01/13(Tue) 19:53:36
株式市場の迷信は日本人の子守歌 NEW / 青い星レグルスが赤い星になる
「北海道はでっかいど地震」へと発展しそうな1月6日以来のM6級が発生しました。
2026年01月13日16時34分頃択捉島南東沖M6.2震度2
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/
1/13(火) 15:33配信、日経平均株価終値 1609円値上がり 初の5万3000円台 高市総理の衆議院解散観測で
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4a9321563954499b94aef22a30836cacd4aac16
▲日本人一億人が騙された株価の高騰こそ天下泰平のバロメーターという新興宗教がありましたが、儲けたのはネズミ講(投資家)のトップだけでした。
日本も物価高で第二のイランになるのも時間の問題ですが、子供騙しの株式市場の迷信は日本人の子守歌になってきました。
今日は今まで見たことがなかった光景を近くのスーパーで撮影しました。
生鮮食品コーナーに並べる食品がなくなったのか?カップ麺やインスタント麺に占拠されていました。
🟥スマホの画像データまで公開しないと証拠にならない時代ですが、AIならどんな嘘でも捏造出来そうです。

No.256793 2026/01/13(Tue) 18:27:27
CASIO MS-8B,JS-25第1に異常【【警戒】】 NEW / 埼玉「うさぎ」
1/13 14:11点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に定例的表示の途絶え現象(9日後)。

◆ 後者の現象の最近の実績(後続地震は国内または周辺のM6.0以上に限定した。但し、広域震度4等の影響度の大きいものは参考として記した。)
25/10/27 12:32表示[10/10+17日後][11/9 17:03三陸沖D16km,M6.9-4■,17:14同D6km,M6.1▲(無感),17:54同D14km,M6.6-3▲(13日後),10 16:23同D8km,M6.4-3▲(14日後)]
25/11/16 12:52表示[11/5+11日後][25(熊本県阿蘇地方D9km,M5.8-5強■[9日後]),12/2(釧路沖D45km,M5.2-4【広域】[16日後])]
25/12/07 11:25表示[11/26+11日後][08 23:15青森県東方沖D54km,M7.5-6強■,9同D19km,M6.1-3▲,同D15km,M6.6-4▲,10同D36km,M6.0-4▲,12同D17km,M6.9-4【4は広域】■,24 18:47台湾南東部D12km,M6.0-5弱▲(17日後)]
25/12/25 09:25表示[12/7+18日後][28 00:05台湾北部東岸沖D86km,M7.0-3▲,31岩手県沖D32km,M6.1-4▲(6日後),1/6 10:18島根県東部D11km,M6.4-5強(震度4は広域)■,(同D12km,M5.1-5弱▲)(12日後),11 13:15(岩手県沿岸北部D63km,M5.1-4【広域】[17日後])]
26/01/13 14:11表示[1/4+9日後] 【今回】

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18965,No.18966。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.256792 2026/01/13(Tue) 17:36:59
奈良で震度7、21世紀最悪の誤報が出たのは? NEW / 青い星レグルスが赤い星になる
「鹿男あをによし」ロケ地マップ
2008年1月から3月までフジテレビ系列で放映された、「鹿男あをによし」
この番組では、主演の玉木宏さんや綾瀬はるかさんらが、奈良市・天理市・橿原市・明日香村の史跡や博物館など、数多く訪れました。
この中から、主なところをピックアップした「ロケ地マップ」を作成しました。
https://www.pref.nara.jp/16514.htm
【LIVE】『日韓首脳会談』 高市早苗総理・韓国・李在明大統領 このあと奈良で首脳会談 中国を含む地域情勢などが議題となる見通し

2013年8月8日16時56分 【誤報】緊急地震速報
この速報の予想震度は『震源:奈良県、M7.8、深さ60km、最大震度7』、実際の地震は『震源:和歌山県北部、M2.3、深さ10km、有感地震なし』。(地震のニュースは動画終了前=17時05分ごろに)
今回の誤報は上記地震と同時刻に三重県南東沖にある海底地震計のノイズを、静岡県御前崎市にある陸上中継局の機器障害により、ノイズデータに不正な時刻付与⇒さらにデータ処理の不具合を起こし過大な震度計算をした(8月21日気象庁発表内容より追記)ことが原因とのこと。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm21543996
2013年8月8日山梨・日川「悲願の一勝」 圧巻の本塁打で箕島を破る
https://vk.sportsbull.jp/koshien/yamanashi/news/TKY201308080374.html
■21世紀最悪の誤報が出たのは、これまた山梨県代表の日川高校の試合中でした。
2007年能登半島震度6強が起きた前日の試合で、イタチ騒動が起きた試合も山梨県代表の試合中でした。
2007年3月24日、甲子園にイタチ現る 選抜の試合が一時中断、愛媛(今治西)3−2山梨(都留)
https://vk.sportsbull.jp/koshien/news/OSK200703240042.html
2007年3月25日 能登半島地震 M6.9 、石川県穴水町・輪島市・七尾市で最大震度6強。死者1人、小さいながら津波も発生した
https://www.aob.gp.tohoku.ac.jp/info/topics/topics-070325/

No.256791 2026/01/13(Tue) 12:51:58
2026年新春ドラマ「鹿女、あかによし」 NEW / 青い星レグルスが赤い星になる
2008年03月15日、鹿男あをによし 第九話「最後の対決!運命の夜〜日本の行方は?」
小川孝信(玉木宏)は、自分が鼠の“運び番”だと認めた小治田史明(児玉清)に“目”を返すように迫ると、小治田は、それを高松塚古墳に隠してあると明かす。
・・・中略・・・
小治田に騙されたと悟った3人が、下宿に戻り“目”の隠し場所を推測していると、突然、大きな地震が起こる。
開店準備中の小料理屋では、食器類が床に散乱してしまう。
http://marikoblog.seesaa.net/article/89626463.html
■この新春ドラマの主人公こそ、今朝のトップニュースとなった馬年を占う群馬県前橋市長選で再選を達成した小川昌と同じ苗字なので、2008年のドラマは2026年の未来を預言していたキーワードの苗字となりました。
https://x.com/JinmResult/status/1747279267380318368

No.256790 2026/01/13(Tue) 08:50:52
世界で唯一、ベネズエラ危機を2年前に予言していた謎の動画 / 青い星レグルスが赤い星になる
1月12日 10:52頃、ロシアのKuril’skから北263kmの地点でM5.6の地震がありました
https://newsdigest.jp/earthquakes/foreign/
現在、世界的にはロシアの樺太付近でM5級が多発していますが、これは「北海道はでっかいどう」が来そうな前兆でしょう。
2025〜2030年に極東で津波が多発すると前置きして、そのピークが2026年限定の日本の津波と予言したシルビアブラウンでしたが、昨年7月30日に起きたカムチャッカM8.8が始まりでしょう。
YouTubeで「シルビアブラウン」で検索すると謎のタイトルの動画がヒットしますが、タイトルは【シルビアブラウン】ですが、タイトル画像や内容はキューバ最高予言者モニ・ビデンテ(通称オバQ)の2023年のハズレ予言です。
カムチャッカM8.8が起きた7月30日を限定していました。さらに、世界で唯一、ベネズエラ危機を2年以上前に予言していた事も分かりました。
2023/06/28【シルビア・ブラウン】有名予言者が語る日本の滅亡【予言】【ゆっくり解説】

No.256789 2026/01/12(Mon) 23:17:41
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、12日のラドン値は、67-63-67㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.256788 2026/01/12(Mon) 22:18:46
トム宗谷の冒険?「北海道はでっかいどう」 / 青い星レグルスが赤い星になる
2026/01/12 、予言された大地震…!?地球の異変に気付いていますか?【 都市伝説 】

宗谷地方の群発地震の謎解きをしていて見つかったのが百瀬ブログの警告でしたが、1月8日の発信から翌日に秋田や岩手の震度4が北方、さらに関東の震度4も事前に予告していました。
硫黄島M5.5だけが例外でしたが、最後の宗谷で北方も打ち止めでしょう。
2026/01/09【地震予測】リシルさん「北方面」から強い体感+ナマジー今年初の静電警告で関東も地震に注意
昨日01/08未明にリシルさんから連絡があり、「北方面から」強烈な体感があるとのことで、更に今日の早朝にナマジーで今年初の警告が出たので、関東圏で地震がありそうだ。
https://www.tankyu3.com/2026/01/blog-post.html
2026年01月09日18時56分頃秋田県内陸北部 M4.3震度4
2026年01月09日20時08分頃千葉県北東部 M4.7震度4
2026年01月10日08時51分頃硫黄島近海 M5.5震度3
2026年01月11日13時15分頃岩手県沿岸北部 M5.1震度4
2026年01月12日09時50分頃宗谷地方南部 M5.0震度3
■アドのセカンドチャンネルの最新動画のタイトルの「馬鹿」が、馬年の神村学園(鹿児島)VS 鹿島学園(茨城)の鹿鹿対決かな?とか思っていたが、このチャンネルが、「北海道はでっかいどう」の動画をアップしていました。
Adoセンスチャンネル登録者数 87万人•485 本の動画
https://www.youtube.com/@ado-sense/videos
2026/01/10、今の声で聴く「馬鹿」…Adoさん本人が5年ぶりに歌った結果
2022/11/09、【Ado】「北海道はでっかいどう」と呟いた結果…【切り抜き】
●イチロー(1973年10月22日- )〜〜Ado(アド、2002年10月24日 - )
■2025年10月22日18時17分頃釧路沖M5.1震度4
■2025年10月25日01時40分頃根室半島南東沖M5.8震度5弱
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-4/

No.256787 2026/01/12(Mon) 20:25:22
いま富士山の地下で「低周波地震」がよく起きています / 牡丹鍋
下の左の図と右下の図は、気象庁のホームページで公開されている「大雪山」「十勝岳」「浅間山」「弥陀ヶ原」「焼岳」「御嶽山」「富士山」「伊豆大島」「新島」「硫黄島」の「日別地震回数」のグラフです。
この図を見ると、いま「大雪山」「十勝岳」「弥陀ヶ原」などで「火山性地震」が増えていることがわかります。

下の右上の図は、防災科学技術研究所の「V-net 基盤的火山観測網」で公開されている「富士山」の「震源分布図(低周波・高周波)」です。
この図を見ると、いま「富士山」の地下で「低周波地震」がよく起きていることがわかります。

ちなみに、低周波地震は「マグマがどろりと動いたときに起きる地震」と言われています。
もし、このまま「富士山」で「低周波地震」が増えていくと、これから「富士山」で何かが起きる可能性もあるので、念のため注意しておいたほうがいいのかもしれません。

No.256786 2026/01/12(Mon) 19:51:30
気象庁も謎の地震の原因は何の手掛かりもなかった / 青い星レグルスが赤い星になる
2025年5月23日、群発地震1400回がSNSで話題 地震調査委「影響ない」異例説明
萩市むつみ地区では、マグニチュード1クラスという、人が感じることができない微弱な地震が続いています。
https://news.ntv.co.jp/n/kry/category/society/kr0e8a53e630eb43f0abfeceb42957e169
2021/12/10、面白Google マップ【グーグルストリートに写った謎の鹿男】
https://www.youtube.com/@googleearthde4087/videos
■この鹿男出現場所を調べたら、昨年最初の地震ミステリーとなった山口県萩市の群発地震が起きた中心地(むつみ地区)に隣接する同じ萩市の阿武隈川 ダム上流の林道だった事が分かった。
自然界のイタズラ地震による謎かけは、地震がテーマの2008年新春ドラマの「鹿男あおによし」がヒントで、2021年末の動画の発見者のお手柄で、ほぼピンポイントの群発地震を起こしたとする説を提案するしかありません。(気象庁も謎の地震の原因は何の手掛かりもなかった)

No.256785 2026/01/12(Mon) 18:52:49
21世紀最悪の震災は、サッカー決勝から48時間前後に発生 / 青い星レグルスが赤い星になる
神村学園が3−0鹿島学園に圧勝して、インターハイに続いて2冠を達成しましたが、これをどう解釈するかがカギでしょう。
単純に鹿島神宮の要石の妖力が失われて巨大地震が解放されるのか?
それとも神の使いの神村学園の鹿(鹿児島)のメッセンジャーが、奈良県出身の高市総理の「三角」関係となる自民党と日本維新の会に加えて三党連立を組まないと日本が崩壊するのか?
鹿男あをによし〜5・サンカクとは?!<完>
https://ameblo.jp/n-kujoh/entry-12036032550.html
21世紀最悪のハイチ大震災が起きたのは、2010年1月12日(日本時間1月13日午前6時53分)でした。
2010年1月11日、高校サッカー決勝 山梨学院大付(甲府市) 1-0 青森山田(青森市)
2010年1月12日、ハイチ地震 - M7.0、死者(公式発表では31万6000人以上)
2021年1月11日、高校サッカー決勝 山梨学院大付(甲府市) 2−2青森山田(青森市)PK戦で甲府が2度目の優勝。
2021年8月14日、ハイチ地震 - M7.2、死者2207人(この年は7ヶ月後に同じハイチで大地震が起こりましたが、3年後の8月14日限定のデマと政府の南海トラフデマも重なったのです。
面白Google マップ【グーグルストリートに写った謎の鹿男】

No.256784 2026/01/12(Mon) 17:18:28
神村学園(鹿児島)VS 鹿島学園(茨城)の鹿鹿対決 / 青い星レグルスが赤い星になる
『鹿男あをによし』は、日本の小説家・万城目学のファンタジー小説である。
奈良の女子高に赴任した教師が奈良公園の鹿に命を受け、日本の滅亡を防ぐために奮闘する物語。タイトルの「あをによし(青丹よし)」は「奈良」につく枕詞。
2007年4月10日に幻冬舎より刊行され、2007年夏には第137回直木賞候補になった。2008年1月に第5回本屋大賞候補10作品にノミネートされた。
■2008年新春ドラマで、神が大地震から日本を救うために、鹿をメッセンジャーにして「三角」なる謎の物体を主人公に探させるという不思議なストーリーでした。
https://www.jalan.net/kankou/spt_29204cc3292005508/kuchikomi/0005169751/
小川(玉木宏)らは無事に「目」を手にした。目を受け取ったシカは、地震を頻発させていた大ナマズの動きを封じる儀式を行う。翌日、小川は盗難事件の容疑が晴れたものの退職を決意。奈良を離れる前に、シカに堀田(多部未華子)と自分の顔を元に戻すよう頼む。だが、願いは一つしか聞けないと言われ、途方に暮れる。
https://thetv.jp/program/0000003915/10/
1月12日は神村学園(鹿児島)VS 鹿島学園(茨城)の鹿鹿対決です。
選手権決勝!神村学園vs鹿島学園!その行方は!

「おむすびの日」は1月17日、阪神淡路大震災でボランティアによるおむすびの炊き出しを行ったことにちなんで制定されたものです。
2024/02/07、突如として開いた正体不明の巨大穴。冥界に繋がる入口の真相がヤバすぎる
https://www.youtube.com/@koyakky-st/videos
■この動画の「おむすびころりん」の童話が謎解きのようです。
https://blog.goo.ne.jp/nichikon1

No.256783 2026/01/12(Mon) 08:56:06
1月11日の相撲を見なかったら、未来は1ミリも分からない / 青い星レグルスが赤い星になる
朝紅龍 琢馬(あさこうりゅう たくま、1998年9月24日 - )は、大阪府四條畷市出身
星飛雄馬(ほし ひゅうま)の誕生日は作中で明確には公表されていませんが、馬年を占う人物として、名前の最後に「馬」が付く力士としては、朝紅龍だけかも知れない。(坂本龍馬など)
朝青龍(1980年9月27日 - )→2014年9月27日(御嶽山噴火死者58人)
白鵬(1985年3月11日 - )→2011年3月11日(東日本大震災)
日馬富士(1984年4月14日 - )→2016年4月14日(熊本地震)
鶴竜 力三郎(1985年8月10日 - )
稀勢の里 寛(1986年7月3日 - )→2021年7月3日(熱海市土石流死者28人)
大の里 泰輝(2000年6月7日 - )→能登にも近い石川県津幡町出身。
照ノ富士 春雄(1991年11月29日 - )
『ものいい後に 朝青龍と言い間違えられる』朝紅龍 vs 竜電【大相撲令和8年1月場所】初日 初場所 [JAN 2026 DAY1] 2026/1/11

No.256782 2026/01/12(Mon) 00:39:47
「島根県東部地震」が起きたとき最大震度4を記録した「愛媛県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★【島根・鳥取で震度5強】新幹線一時運転見合わせ 近畿でも注意呼びかけ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「愛媛県」にあるすべての自治体の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「愛媛県」にある自治体の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 愛媛県伊方町【1995年】7749人→【2025年】2257人(-70.87%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県愛南町【1995年】1万8746人→【2025年】5762人(-69.26%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県久万高原町【1995年】6160人→【2025年】2024人(-67.14%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県八幡浜市【1995年】2万7932人→【2025年】1万0683人(-61.75%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県上島町【1995年】4962人→【2025年】1963人(-60.44%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県松野町【1995年】2736人→【2025年】1084人(-60.38%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県鬼北町【1995年】7208人→【2025年】2999人(-58.39%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県宇和島市【1995年】5万9954人→【2025年】2万4972人(-58.35%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県内子町【1995年】1万2509人→【2025年】5581人(-55.38%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県西予市【1995年】2万6475人→【2025年】1万2008人(-54.64%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県大洲市【1995年】3万2275人→【2025年】1万5822人(-50.98%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県今治市【1995年】11万3455人→【2025年】6万0698人(-46.50%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県四国中央市【1995年】6万1978人→【2025年】3万5704人(-42.39%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県伊予市【1995年】2万5488人→【2025年】1万5442人(-39.41%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県砥部町【1995年】1万4576人→【2025年】9013人(-38.17%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県新居浜市【1995年】8万1478人→【2025年】5万1858人(-36.35%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県西条市【1995年】7万1355人→【2025年】4万6227人(-35.22%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県松山市【1995年】33万6422人→【2025年】24万2415人(-27.94%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県松前町【1995年】1万9640人→【2025年】1万4396人(-26.70%)▼
日本人 0〜49歳 愛媛県東温市【1995年】2万0966人→【2025年】1万5634人(-25.43%)▼

日本人 0〜49歳 愛媛県全体【1995年】95万2064人→【2025年】57万6542人(-39.44%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県伊方町」で「0歳〜49歳の日本人」が「70.87%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県愛南町」で「0歳〜49歳の日本人」が「69.26%」も減っています。

★【現地報告】島根と鳥取で震度5強など地震相次ぐ「1週間程度は注意を」(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「愛媛県」にあるすべての自治体の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「愛媛県」にある自治体の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 愛媛県松山市【1995年】15万9493人→【2025年】24万9223人(+56.26%)△
日本人 50歳以上 愛媛県砥部町【1995年】7398人→【2025年】1万1077人(+49.73%)△
日本人 50歳以上 愛媛県東温市【1995年】1万1340人→【2025年】1万6938人(+49.37%)△
日本人 50歳以上 愛媛県松前町【1995年】1万0936人→【2025年】1万5435人(+41.14%)△
日本人 50歳以上 愛媛県四国中央市【1995年】3万5850人→【2025年】4万4089人(+22.98%)△
日本人 50歳以上 愛媛県西条市【1995年】4万5498人→【2025年】5万5179人(+21.28%)△
日本人 50歳以上 愛媛県新居浜市【1995年】5万0150人→【2025年】5万9081人(+17.81%)△
日本人 50歳以上 愛媛県伊予市【1995年】1万6634人→【2025年】1万9442人(+16.88%)△
日本人 50歳以上 愛媛県今治市【1995年】7万4461人→【2025年】8万2721人(+11.09%)△
日本人 50歳以上 愛媛県大洲市【1995年】2万2488人→【2025年】2万2799人(+1.38%)△
日本人 50歳以上 愛媛県愛南町【1995年】1万2907人→【2025年】1万2642人(-2.05%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県宇和島市【1995年】4万2668人→【2025年】4万1303人(-3.20%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県八幡浜市【1995年】2万0172人→【2025年】1万8820人(-6.70%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県松野町【1995年】2545人→【2025年】2344人(-7.90%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県西予市【1995年】2万4066人→【2025年】2万1320人(-11.41%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県内子町【1995年】1万0286人→【2025年】9041人(-12.10%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県鬼北町【1995年】6838人→【2025年】6009人(-12.12%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県上島町【1995年】4741人→【2025年】3823人(-19.36%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県伊方町【1995年】7589人→【2025年】5405人(-28.78%)▼
日本人 50歳以上 愛媛県久万高原町【1995年】7360人→【2025年】4830人(-34.38%)▼

日本人 50歳以上 愛媛県全体【1995年】57万3420人→【2025年】70万1521人(+22.34%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県松山市」で「50歳以上の日本人」が「56.26%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県砥部町」で「50歳以上の日本人」が「49.73%」増えています。

★鳥取・島根で震度5強 山陽新幹線・岡山駅〜広島駅の上下線で運転見合わせ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「愛媛県」にあるすべての自治体の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「愛媛県」にある自治体の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 愛媛県伊方町【1995年】1万5338人→【2025年】7662人(-50.05%)▼
日本人 総人口 愛媛県久万高原町【1995年】1万3520人→【2025年】6854人(-49.30%)▼
日本人 総人口 愛媛県愛南町【1995年】3万1653人→【2025年】1万8404人(-41.86%)▼
日本人 総人口 愛媛県上島町【1995年】9703人→【2025年】5786人(-40.37%)▼
日本人 総人口 愛媛県八幡浜市【1995年】4万8104人→【2025年】2万9503人(-38.67%)▼
日本人 総人口 愛媛県鬼北町【1995年】1万4046人→【2025年】9008人(-35.87%)▼
日本人 総人口 愛媛県内子町【1995年】2万2795人→【2025年】1万4622人(-35.85%)▼
日本人 総人口 愛媛県宇和島市【1995年】10万2622人→【2025年】6万6275人(-35.42%)▼
日本人 総人口 愛媛県松野町【1995年】5281人→【2025年】3428人(-35.09%)▼
日本人 総人口 愛媛県西予市【1995年】5万0541人→【2025年】3万3328人(-34.06%)▼
日本人 総人口 愛媛県大洲市【1995年】5万4763人→【2025年】3万8621人(-29.48%)▼
日本人 総人口 愛媛県今治市【1995年】18万7916人→【2025年】14万3419人(-23.68%)▼
日本人 総人口 愛媛県四国中央市【1995年】9万7828人→【2025年】7万9793人(-18.44%)▼
日本人 総人口 愛媛県伊予市【1995年】4万2122人→【2025年】3万4884人(-17.18%)▼
日本人 総人口 愛媛県新居浜市【1995年】13万1628人→【2025年】11万0939人(-15.72%)▼
日本人 総人口 愛媛県西条市【1995年】11万6853人→【2025年】10万1406人(-13.22%)▼
日本人 総人口 愛媛県砥部町【1995年】2万1974人→【2025年】2万0090人(-8.57%)▼
日本人 総人口 愛媛県松前町【1995年】3万0576人→【2025年】2万9831人(-2.44%)▼
日本人 総人口 愛媛県松山市【1995年】49万5915人→【2025年】49万1638人(-0.86%)▼
日本人 総人口 愛媛県東温市【1995年】3万2306人→【2025年】3万2572人(+0.82%)△

日本人 総人口 愛媛県全体【1995年】152万5484人→【2025年】127万8063人(-16.22%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県伊方町」で「日本人の総人口」が「50.05%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県久万高原町」で「日本人の総人口」が「49.30%」も減っています。

★「比較的遠いところでも大きな揺れに」”長周期地震動”が大阪や徳島でも観測(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「愛媛県」にあるすべての自治体の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「愛媛県」にある自治体の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 愛媛県伊方町【1995年】3084人→【2025年】782人(-74.64%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県愛南町【1995年】7152人→【2025年】1928人(-73.04%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県久万高原町【1995年】2303人→【2025年】688人(-70.13%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県八幡浜市【1995年】1万0831人→【2025年】3717人(-65.68%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県松野町【1995年】1058人→【2025年】385人(-63.61%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県鬼北町【1995年】2870人→【2025年】1085人(-62.20%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県宇和島市【1995年】2万2980人→【2025年】8689人(-62.19%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県内子町【1995年】5154人→【2025年】1999人(-61.21%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県西予市【1995年】1万0628人→【2025年】4368人(-58.90%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県上島町【1995年】1991人→【2025年】850人(-57.31%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県大洲市【1995年】1万2855人→【2025年】5670人(-55.89%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県今治市【1995年】4万1614人→【2025年】2万0808人(-50.00%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県四国中央市【1995年】2万3308人→【2025年】1万2119人(-48.00%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県砥部町【1995年】5703人→【2025年】3208人(-43.75%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県伊予市【1995年】9681人→【2025年】5614人(-42.01%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県西条市【1995年】2万6717人→【2025年】1万6229人(-39.26%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県新居浜市【1995年】2万9402人→【2025年】1万8004人(-38.77%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県東温市【1995年】8004人→【2025年】5410人(-32.41%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県松山市【1995年】11万8788人→【2025年】8万1161人(-31.68%)▼
日本人 0〜19歳 愛媛県松前町【1995年】7283人→【2025年】5260人(-27.78%)▼

日本人 0〜19歳 愛媛県全体【1995年】35万1406人→【2025年】19万7974人(-43.66%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県伊方町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.64%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「愛媛県愛南町」で「0歳〜19歳の日本人」が「73.04%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★【速報】山陽新幹線の一部区間で運転を見合わせ 全線での運転再開は午後1時ごろ(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「愛媛県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
------------------------------------------------------------------------------------------
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【愛媛】5万2775人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【愛媛】5万3126人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【愛媛】5万2670人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【愛媛】4万5549人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【愛媛】4万1337人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【愛媛】3万7715人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【愛媛】3万3571人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【愛媛】3万0898人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【愛媛】3万0584人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【愛媛】2万9153人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【愛媛】2万6502人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【愛媛】2万7875人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【愛媛】2万6710人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【愛媛】2万5039人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【愛媛】2万3712人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【愛媛】2万3179人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【愛媛】2万3131人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【愛媛】2万3692人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【愛媛】2万4424人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【愛媛】1万6134人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【愛媛】2万4228人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【愛媛】2万3175人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【愛媛】2万2747人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【愛媛】2万2877人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【愛媛】2万3832人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【愛媛】2万4108人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【愛媛】2万4648人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【愛媛】2万4561人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【愛媛】2万3315人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【愛媛】2万2705人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【愛媛】2万1515人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【愛媛】2万1213人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【愛媛】2万0221人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【愛媛】1万9721人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【愛媛】1万9236人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【愛媛】1万8821人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【愛媛】1万8611人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【愛媛】1万8354人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【愛媛】1万7644人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【愛媛】1万7226人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【愛媛】1万6346人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【愛媛】1万5942人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【愛媛】1万5183人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【愛媛】1万4612人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【愛媛】1万4446人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【愛媛】1万4387人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【愛媛】1万4003人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【愛媛】1万4195人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【愛媛】1万3849人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【愛媛】1万3739人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【愛媛】1万3710人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【愛媛】1万3606人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【愛媛】1万3046人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【愛媛】1万3207人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【愛媛】1万3006人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【愛媛】1万2488人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【愛媛】1万2534人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【愛媛】1万2057人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【愛媛】1万1528人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【愛媛】1万1752人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【愛媛】1万1753人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【愛媛】1万1561人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【愛媛】1万1507人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【愛媛】1万1427人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【愛媛】1万1329人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【愛媛】1万1130人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【愛媛】1万0696人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【愛媛】1万0399人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【愛媛】1万0146人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【愛媛】9911人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【愛媛】9569人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【愛媛】9330人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【愛媛】8446人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【愛媛】8102人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【愛媛】8011人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【愛媛】7572人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【愛媛】6950人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【愛媛】6557人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「愛媛」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★【震源から遠いのに揺れる?】長周期地震動とは 階級の違いは?観測されたら(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
------------------------------------------------------------------------------------------
※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【地震発生の瞬間】鳥取・島根で震度5強 地震発生時の広島市・岡山県津山市内(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★鳥取県と島根県で震度5強 気象庁「1週間程度 同規模地震に注意が必要」(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★鳥取・島根、最大震度5強 断続的に強い揺れ(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
------------------------------------------------------------------------------------------
2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
※出典:「日本語版ウィキペディア」

★島根・鳥取 震度5強から一夜 けが10人に 指定史跡も被害(2026年1月7日)(YouTube)

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
------------------------------------------------------------------------------------------
1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人←今年100歳
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人←今年90歳
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人←今年80歳
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人←今年70歳
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人←今年60歳
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人←今年50歳
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人←今年40歳
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人←今年30歳
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人←今年20歳
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人←今年10歳
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人←今年2歳
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★鳥取・島根で最大震度5強 暮らしに影響 空から見た爪あと 大岩崩落も(YouTube)

No.256781 2026/01/11(Sun) 23:20:41
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、11日のラドン値は、67-63-67㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.256780 2026/01/11(Sun) 22:32:34
竜電のマゲと朝紅龍と朝青龍から読み解く2026年4月5日 / 青い星レグルスが赤い星になる
1/11(日) 16:37配信、朝紅龍が勝利一転、痛恨の反則負け 場内説明で「朝青龍」の名前が出るハプニングに場内沸く 
高田川審判長は場内説明で「まげをひっぱっていましたので、反則があり、竜電の勝ちといたします」と説明した。
また、協議直後のアナウンス冒頭では「行司軍配は朝青龍に…あっ!」と間違えるハプニングもあり、場内がドッと沸いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31abcefa09129a4bb3c24a28256de7e982962f32
「大相撲初場所・初日」に何が起こるか注目していたら、山火事が続く山梨県(甲府市)出身力士(竜電)のマゲと朝紅龍と朝青龍がキーワードでしょう。
単純明快、ハル(マゲ)ドンと大月桃太郎伝説の赤鬼・青鬼を暗示するハプニングでしょう。
初場所初日が預言する2026年は、聖書預言のイラン(ハルマゲドン)を中心とした中東から、世界の赤鬼(朝紅龍)と青鬼(朝青龍)を退治する最終戦争が勃発すると解釈も出来ます。

【日本の鬼】大月桃太郎伝説!桃太郎の正体とは?【ロケ動画】

2025/11/20⭐️#2026 #イースター#キリストの再来#アルマゲドン#黙示録⭐️

2025.06.10、2026年4月5日、何かが起きる? 超常現象研究家が掴んだ「巨大天使エイリアン」とスフィンクスに隠された“世界を変える古代の知識”
2013年、同じ女性が再び現れ、ブレッドソー氏に未来のビジョンを見せてから次のような“予言”を伝えてきた。
「夜明け前にスフィンクスの視線の中で、レグルスの赤い星が地平線上に現れる時、この惑星に新たな知識がもたらされるでしょう」
ブレッドソー氏は、このことを科学者や研究者に伝え、彼らが文機器で調べたところ、この珍しい一列の並びが2026年のイースター、来年4月5日の日曜日に起こることが確認されたという。
https://tocana.jp/2025/06/post_282068_entry.html

No.256779 2026/01/11(Sun) 19:42:19
CASIO DS-120第1に異常表示【要警戒】 / 埼玉「うさぎ」
1/11 11:08点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて、極めて、極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18962。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.256778 2026/01/11(Sun) 19:19:32
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >> | 過去ログ | 画像リスト ]