63465219
異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
★「山本太郎を伝える動画」チャンネル →「東京選挙区は山本太郎 チャンネル」
★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

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(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、22日のラドン値は、67-70-74-78㏃でした。  大阪東部観測点
No.256879 2026/01/22(Thu) 23:14:13
また「六割」の文字が、黙示録6章の2026年 NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1/22(木) 19:28配信【全豪テニス】大坂なおみフルセット勝利も対戦相手が怒り“握手拒否”「私がカモンと言い過ぎたから…」
3度目の優勝に挑む世界ランキング17位の大坂なおみ(フリー)が2回戦でフルセット勝ち。しかし試合後、怒った相手から冷たい仕打ちを受けた。
同41位のソラナ・チルステア(ルーマニア)に6−3、4−6、6−2で勝ち、ネット越しに握手に向かったが、握手はしたものの目も合わせてもらえなかった。引き上げようとするチルステアに大坂から声を掛けたが、怒った相手は一方的にまくしたててクルリと背中を向けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ad7a790cb0243b51d9f494a4d9c0ab757a98609
ルーマニアと言えば、2年以上前のこの動画の10分前後からルーマニアにミサイルが着弾する事や洪水(津波)で流されるビジョンを見たようです。
2023/11/04【インタビュー】○○◯着弾。ルーマニアの予言少女とあーりん ATL5th246


2025年5月18日 6時28分、ルーマニア やり直しの大統領選挙 決選投票へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250518/k10014808881000.html
2011年02月09日、ルーマニアで「魔女」が認可制に、予言が外れると罰金も
魔女たちは今後は役所に営業許可を得て「魔女」として登録する必要があるほか、占いが外れると罰金が科されたり、逮捕されてしまうようになる可能性もあるそうです。
https://gigazine.net/news/20110209_witchcraft_becomes_profession/
「ルーマニアの予言少女とあーりん」でグーグル検索すると以下のような画像がヒットします。
2022/10/13【インタビュー】驚愕 新たなる夢の預言者出現 電話で生出演 東京を襲う巨大津波の予知夢をみた。事務所に入った速報 ATL4th309
2023/10/06【インタビュー】日本に震災か?6割の東京の人に〇相、あーりんの予言 ATL5th222
https://www.youtube.com/@tortoisecompany/videos
■何年後か見当もつかないこのような夢予知情報も発見しました。

No.256878 2026/01/22(Thu) 21:48:37
日経平均株価が大暴落したあとに起きた「阪神淡路大震災」(1995年)と「東日本大震災」(2011年) NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとに起きました。
2026年になっても「日経平均株価」が上がりつづけているので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」が起きることはないのかもしれません。

★【速報】日経平均株価6営業日ぶりに反発 終値5万3688円 一時1100円超高(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万4341円23銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★日銀 きょうから金融政策決定会合 「政策金利維持」の公算 12月会合で0.75%程度へ(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★【速報】午前の日経平均株価 前日比1000円近くの大幅値上がり|TBS NEWS DIG(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

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■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★日銀きょうから政策決定会合 利上げ見送りの公算大 利上げの“影響見極め”(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
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2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均株価は一時1000円以上値上がり(2026年1月22日)(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日銀 23日まで金融政策決定会合 実質GDP成長率の見通し引き上げを議論か(YouTube)

No.256877 2026/01/22(Thu) 19:58:29
黙示録第六の封印は、2026年のサイン(六) NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
2026/01/21【都市伝説】いるかいないか説はもう古い!宇宙人から聞いた話!  宇宙人 未確認生物 UFO

■2024年に夢で見たお告げを絵画で描いたそうですが、動画の4分頃から2026年を意味する日付を「▲▲ー▲▲六(2026)」と絵画の隅に書いて2年前に予言していたようです。
後出しか分かりませんが、暗号的な文字として漢字の「六」が気になったのは、こんな画像を撮影していたからです。
2023年9月22日はボロボロの韮崎市中央公園の電気機関車を撮影してから、一気に長野県松川村まで走って、トルコ地震が起きた日に撮影した赤いホイールの車とお盆の花火の残りを打ち上げていたシーンで、花火の光が「六」の文字に映っていて、黙示録の第六の封印かと思っていました。
黙示録6章12節・・・小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、13 天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落されるように、地に落ちた。
https://www.wordproject.org/bibles/jp/66/6.htm

No.256876 2026/01/22(Thu) 19:55:58
ドカ雪か2月16日? NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
動画の13:07子供🔮
ドカ雪の日に家を超える津波や地震が起こるようですが、時期は2月16日頃のようです。
2026/01/22【妨害中】何故かアップ出来なかった😱やられてます、大至急見てください

No.256875 2026/01/22(Thu) 19:02:43
日付不明・場所不明では? NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
4年以上前に東京を引っ越して、沖縄の格安マンションを借りて住んでいたcocomiチャンネルですが、2年前から大阪の山奥の古民家を買って備蓄倉庫や自家発電まで完成させたようですが、大阪ブロガーも含めて注目チャンネルまで大阪が拠点になってしまいました。
2026/01/22、巨大地震への備え

2026/01/11【1月X日】地震予言の驚きの理由。Love Me Doがみたら…

No.256874 2026/01/22(Thu) 18:32:06
山梨県甲府市中央4丁目に「新聞発祥の地」 NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1987年に出版されたマリー・サマーレインの著書「フェニックス・ライジング」盲目のインディアンの老女ノーアイズの予言
https://ameblo.jp/redsun2100/entry-12885469895.html
1987年2月28日、エノクの預言
https://blog.goo.ne.jp/jitou_houtou/e/5aea71b3ec78f05959e9f13d4caad99c
1987/01発売、宇宙からの大予言―迫り来る今世紀最大の恐怖にそなえよ、松原 照子
https://product.rakuten.co.jp/product/-/4dd90e9da491df0872297cba03b12e15/
★いずれも20世紀の事か21世紀の事か?見当もつかなかった39年前からお騒がせした予言でした。
■2025年1月23日 2時49分ごろ福島県会津M5.0震度5弱
一二三神示の日付に起きた会津(アイズ)の群発地震は、ノーアイズの予言の暗号だったかも知れません
2018年1月23日9時59分草津白根山はマグマ噴火?
約3,000年前にマグマ噴火をしているが、最新の噴火は1982〜83年に発生した水蒸気噴火だった。
https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20180125_02/index.html
2024年1月23日15時36分、阿蘇山、警戒レベル引き上げ 「火口周辺規制」に
https://tenki.jp/forecaster/deskpart/2024/01/23/27157.html
政府の123万円の壁の引き上げについては、政府は日月神示(一二三神示)でも信じているのかと思ったが、ノストラダムスの予言を暗示しているみたいです。
詩百篇第1巻23番(123神示?1月23日?)
第三の月に日が昇ると、(第三=サンバルカン、太陽戦隊=日が昇る)
猪と豹は戦うためにマルスの野に。(小林朝夫が演じたバルパンサー/豹朝夫)
疲れた豹は天へと視野を広げ、
一羽の鷲が太陽の周りを飛び廻るのを見る。(鷲はバルイーグル)
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/1758.html
★世界で唯一、能登半島地震だけでなく、翌日の旅客機事故まで的中と話題の占い師ですが、年中無休のクルクル詐欺師と思っていたが、動画を確認したら、日本で一番重要な都市は、山梨県甲府市であると宣伝していました。
2023/12/29【Love Me Doの緊急企画】2024年の大予言「2024年1月1日、2日に衝撃的なことがおこります」
https://www.youtube.com/@lovemedolovechan/videos

No.256873 2026/01/22(Thu) 17:22:01
なんか今日はメッチャ忙しい NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
●●●坂上二郎(2011年3月10日76歳没)→ 2011年3月11日、東日本大震災M9.0震度7
●●八代 亜紀(2023年12月30日73歳没)→ 2024年1月1日、能登地震M7.6震度7

1556年1月23日 陝西省、華県地震 - M8.2、死者83万人以上
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E7%9C%8C%E5%9C%B0%E9%9C%87
ノストラダムス(1503年12月14日 - 1566年7月2日)が活躍していた時代に、人類史上最悪の地震が中国で起きていましたが、一二三神示的な日付です。
2026年1月22日午後3時19分将棋の加藤一二三さん死去 86歳 名人などタイトル 通算8期獲得
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015032931000
2022年10月17日は標高1017m前後にある天然記念物の燕岩を調査しましたが、2020年3月2日の調査の時はカモシカの頭蓋骨が立て札の近くに落ちていて、野垂れ死にして食べられたのか分かりません。
■この天然記念物を最も重要と宣伝していたのは、11月16日の転落事故が原因で意識不明が続いたニニギ氏でしたが、その翌年の11月16日にジュセリーノのデマ予言が飛び出したのです。
2021年11月16日の転落事故を最後にブログの更新が停止し、その後、意識不明のまま家族の方からも報告もなく、ネットから完全に消滅した彼の真相が分かりました。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980867199&owner_id=20653861#diaryCommentForm
2022年9月4日富士山ニニギこと橘高啓が73年の生涯を終え天に旅立ちました。
https://ameblo.jp/1188okan/entry-12763800266.html
■富士山二二ギ氏は、東日本大震災は6時間前に場所と時間を警告して、日記のアクセスが殺到した。
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980224984&owner_id=20653861

No.256872 2026/01/22(Thu) 16:38:28
今度は2005年から5回しか発生していない有感地震が起きた NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
2026年1月22日 15時49分ごろ 壱岐・対馬近海 M3.5震度1
2015年8月27日 21時48分ごろ 壱岐・対馬近海 M2.9震度1
2007年7月14日 20時00分ごろ 壱岐・対馬近海 M3.0震度2
2006年5月13日 19時14分ごろ 壱岐・対馬近海 M3.9震度1
2005年6月29日 23時18分ごろ 壱岐・対馬近海 M4.6 震度2
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=795
2007年7月16日 新潟県中越沖地震M6.8震度6強。死者15人。局所的に最大1mの津波を観測
画像は新潟県中越沖地震発生へのカウントダウンとなる24時間程度有感地震が停止していたケースですが、壱岐対馬など現在と類似するデータです。
先に書いた717ナンバーは、2007年7月16日新潟県中越地震の翌日も意味しているかも知れません。

No.256871 2026/01/22(Thu) 16:25:55
高梨仁、高梨宝山、高梨沙羅 NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
2025年ネットを中心に拡散した沖縄カミンチュ(金城保)の「426地震説」。過去にいくつもあった予言と同様に当たることはなかった
https://news.yahoo.co.jp/articles/c06ecff0c11ed687520d13b317c4a8414b065079
2019-12-02【予言】沖縄カミンチュ比嘉良丸さんからの警告(埼玉で大地震が起きると、ドミノ倒しのように大阪から西日本へ広がり大連動地震となり日本の国はなくなる)
https://www.tankyu2.com/entry/2019/12/02/keiji
★沖縄カミンチュと聞いただけで怪しいカルトと決めつけて来ましたが、他にも同類の予言が大量発生していました。

c14948a7bさん2025/3/21(南海トラフについて)
2025年3月27日に起きると言う予知夢がいるみたいなのですが本当に起きると思いますか?
回答(5件)bdq********さん2025/3/22 22:18
私の夫は今年の3月26日に大地震が起こると夢で見ました。
●高梨仁さん2025/3/21 6:43
東北の震災があった少し前には「311に地震が来る。原発が吹き飛ぶ。」と言われている方がたくさんいました。私もある神主さんから神のお告げとして直接伺いましたし、出版社に「311の大災害を本にしたい。」と事前に売り込みに来た方もいました。知り合いで九州へ事前に避難した知人もいますし、311の対策を事前に行っていた企業もありました。
しかし現時点ではあの時と同じような状態にはなっていません。別のタイムラインに備えて動いている人達はいらっしゃるようですが。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13312572043
1/20(火) 【スキージャンプ】●高梨沙羅 失意から4度目の五輪へ…競技を離れることは「償いにはならない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/33b9f48aefc94991026f0b1c72f543dab2ac8a86
🟥今日は新聞発祥の地の石柱を見に行ったら、近くのコインパーキングに駐車していた車のナンバーが717(7月17日)だった。
ジュセリーノ予言年表(2008年4月から2050年まで)
http://canales.web.fc2.com/page061.html
・2026年7月17日にアメリカの西海岸でマグニチュード10.8の超巨大地震が起きます。これによりサンアンドレアス断層が動いて、カリフォルニアが崩壊します。同時に多くの火山が爆発し、150メートルの津波が発生します。断層破壊が広大な範囲に及ぶため、数百万人が命を落とします。

No.256870 2026/01/22(Thu) 15:12:07
山梨日日新聞だけが掲載した大預言者 NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
関東大震災が起こる6日前の8月26日に、9月1日午前10時に東京が焦土となる大地震が起こる事を3000枚ものチラシを配って警告し、4000人もの人々を事前に避難させた高梨宝山という怪僧がいた事を初めて知りました。
2023/09/01、関東大震災の発生を六日前に予言した「仙人」がいた!

■仙台出身で伊達家の血を受け継ぐ高梨宝山氏はインド・チベット等で修行をし、大自然の不調和を体得。その一つとして地震を予知する事が出来た。
警告のチラシを約3000枚作り配付すると共に行政の責任者にも通知。そのチラシが↓ <写真は「Eco・J」地震と防災97年4月号掲載のもの>
https://chibakuwa624.blog.jp/archives/1043837.html
■関東大震災を予見したとされる怪僧:高梨宝山の真筆の御軸でございます。(その事が記載されている当時の新聞を同封致します。)
https://www.fromjapan.co.jp/japan/jp/auction/yahoo/input/u1073861224/

■1879年 1月25日、朝日新聞第1号、大阪で発行。4ページ、約3千部を印刷
https://www.asahi.com/corporate/guide/outline/11215100
1872年、山梨県甲府市中央4丁目に「新聞発祥の地」という石碑が立っていて、毎日のよう通るこの石碑にどんな意味があるのか長年考えてきました。
明治5年(1872) にこの地で「峡中新聞」が創刊された。当初は木版刷りでほぼ月刊の県庁広報紙だった。
「現存する我が国最古の新聞」の発祥地として, 昭和47年(1972) に創刊百周年を記念してこの碑が建てられた。碑文に刻まれているものの「山梨日日の発祥地ごときでw」と言われているのが現実だ。
一方, 毎日新聞も 明治5年(1872) に「東京日日新聞」として創刊されていて, やはり 「日本最古の新聞」と称している。「東京日日新聞」の創刊は明治5年(1872) 2月21日, 「峡中新聞」は同年の7月1日とされているから, 東京日日の方が「最古の新聞」に該当するように思われるが, それ以外の事情は不明である。
https://840.gnpp.jp/shinbun-kofu/
●大阪大震災が1月25日に起こるかどうかの手掛かりはこれくらいです。

No.256869 2026/01/22(Thu) 14:44:47
有史以来と言われた2005年3月20日の大地震 NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
【地震版 3月20日は何の日 2005年福岡県西方沖地震】

2026年01月22日00時08分頃福岡県北西沖M3.3震度1
2024年04月19日23時28分頃福岡県北西沖M4.1震度2
2005年3月20日午前10時53分福岡県西方沖地震M7.0震度6弱
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=796&sort=1&key=1&b=401
★直近の有感地震は2年前にもおきていますが、この地域としては有史以来と言われた2005年3月20日の大地震が起こる7時間ほど前の予言か分からないが、臨終の予言があります。
以下の情報は、2005年3月29日に亡くなられたある男性が病床で見たヴィジョンをご家族が書き取られたものです。
2005年3月20日AM3:45(書きとめるよう、要求する)『星が並ぶ時、その時がやってくる。
http://blog.livedoor.jp/uminokiokuhakobu/archives/10466350.html
↓の画像のように、TVでも話題になった2020年3月20日は、2012年12月21日以来の人類滅亡デマの日でした。

No.256868 2026/01/22(Thu) 09:09:30
未来予言漫画「巨人の星」だけじゃない「あしたのジョー」も2026年を預言していた NEW / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1月3日、米国のベネズエラ侵攻でパッと出てきたのが、ベネズエラ出身のボクサー(カーロス・リベラ)だった
https://x.com/sotokichisan/status/2007887998504009780
2018年9月20日、無冠の帝王カーロス・リベラがついに来日!! 『あしたのジョー COMPLETE DVD BOOKシリーズ』全13巻 Vol.7 本日発売! 〜シリーズ遂に終盤突入!全国書店で在庫切れ続出!!〜
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000977.000011710.html
1966年(丙午)が原点の漫画こそ、2026年(丙午)の終末論を限定していた
『巨人の星』(通称「左腕編」)は『週刊少年マガジン』にて1966年19号から1971年3号まで連載され、『週刊少年マガジン』連載直後にKC(講談社コミックス)全19巻で刊行された。KCスペシャル版と1995年の文庫版では全11集である。その続編『新巨人の星』は1976年から1979年まで『週刊読売』に連載された。『巨人の星』・『新〜』ともによみうりテレビ系でTVアニメ化され、アニメ映画も7作品が製作されている。2021年8月時点で累計発行部数は630万部を記録している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%98%9F
『あしたのジョー』 は、原作:高森朝雄(梶原一騎)、作画:ちばてつやによる日本の漫画。ボクシングをテーマにしたスポーツ漫画である。『週刊少年マガジン』(講談社)において、1968年1月1日号(発売日は1967年12月15日)から1973年5月13日号まで連載された。2010年12月時点で単行本累計発行部数は2500万部を突破している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC

No.256867 2026/01/22(Thu) 07:32:33
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、21日のラドン値は70-67㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.256866 2026/01/21(Wed) 21:33:12
日経平均株価が大暴落したあとに起きた「阪神淡路大震災」(1995年)と「東日本大震災」(2011年) / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとに起きました。
2026年になっても日経平均株価は「5万円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」が起きることはないのかもしれません。

★金の小売価格 初の2万7000円台 最高値更新 グリーンランド巡る地政学リスクが背景(YouTube)

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■「金」「プラチナ」「銀」地金価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/index.php
2026年01月21日 14:00公表 店頭小売価格(税込)「金」 2万7287円(1gあたり)
2026年01月21日 14:00公表 店頭小売価格(税込)「プラチナ」 1万3941円(1gあたり)
2026年01月21日 14:00公表 店頭小売価格(税込)「銀」 537円13銭(1gあたり)
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■「金製品」「プラチナ製品」「銀製品」リサイクル価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/retanaka/price/
リング・イヤリング・メダル・小判・大判・盃などの買取価格(※遺品整理、生前整理など)
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■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万4341円23銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★ネックレスなどの買取価格に「こんなに?」金の価格高騰 背景に“社会情勢”(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★【速報】日経平均株価 一時700円以上の値下がり|TBS NEWS DIG(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★金の小売価格 連日の最高値更新 グリーンランド巡る地政学リスクが背景(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
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2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

■「中四国地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【中四国地方】28万1319人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【中四国地方】27万4743人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【中四国地方】26万8467人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【中四国地方】28万0950人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【中四国地方】26万5405人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【中四国地方】27万5850人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【中四国地方】28万2903人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人←今年100歳
1927年 出生数【中四国地方】26万8007人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【中四国地方】27万7827人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【中四国地方】27万3072人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【中四国地方】26万5427人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【中四国地方】27万2051人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【中四国地方】28万1880人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【中四国地方】27万3163人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【中四国地方】25万0868人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【中四国地方】27万2928人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【中四国地方】25万7530人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人←今年90歳
1937年 出生数【中四国地方】27万1371人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【中四国地方】22万7581人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【中四国地方】22万3590人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【中四国地方】24万5222人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【中四国地方】27万2374人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【中四国地方】26万6454人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【中四国地方】25万9230人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人
1945年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人
1946年 出生数【中四国地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】--万----人←今年80歳
1947年 出生数【中四国地方】36万9774人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【中四国地方】35万8310人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【中四国地方】35万0719人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【中四国地方】29万6580人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【中四国地方】26万9050人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【中四国地方】24万2744人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【中四国地方】22万7906人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【中四国地方】20万8263人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【中四国地方】20万5233人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【中四国地方】19万9182人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人←今年70歳
1957年 出生数【中四国地方】18万1779人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【中四国地方】19万1224人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【中四国地方】18万4435人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【中四国地方】17万2996人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【中四国地方】16万6233人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【中四国地方】16万5071人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【中四国地方】16万3523人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【中四国地方】16万7121人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【中四国地方】17万2106人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【中四国地方】12万2379人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人←今年60歳
1967年 出生数【中四国地方】17万8880人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【中四国地方】17万3201人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【中四国地方】17万3362人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【中四国地方】17万7463人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【中四国地方】18万5972人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【中四国地方】19万0647人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【中四国地方】19万5465人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【中四国地方】19万2623人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【中四国地方】18万3242人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【中四国地方】17万6127人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人←今年50歳
1977年 出生数【中四国地方】16万7509人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【中四国地方】16万3606人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【中四国地方】15万6153人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【中四国地方】15万2412人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【中四国地方】14万7774人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【中四国地方】14万6634人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【中四国地方】14万6371人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【中四国地方】14万4127人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【中四国地方】13万8663人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【中四国地方】13万4381人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人←今年40歳
1987年 出生数【中四国地方】12万8378人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【中四国地方】12万4287人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【中四国地方】11万7816人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【中四国地方】11万4917人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【中四国地方】11万3684人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【中四国地方】11万2186人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【中四国地方】11万0453人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【中四国地方】11万3489人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【中四国地方】10万9519人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【中四国地方】11万0610人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人←今年30歳
1997年 出生数【中四国地方】10万9647人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【中四国地方】10万9794人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【中四国地方】10万7255人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【中四国地方】10万8781人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【中四国地方】10万7601人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【中四国地方】10万4553人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【中四国地方】10万2243人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【中四国地方】10万0490人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【中四国地方】9万5694人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【中四国地方】9万8186人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人←今年20歳
2007年 出生数【中四国地方】9万7811人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【中四国地方】9万6569人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【中四国地方】9万4958人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【中四国地方】9万5648人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【中四国地方】9万4637人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【中四国地方】9万2579人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【中四国地方】9万1608人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【中四国地方】8万8357人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【中四国地方】8万8316人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【中四国地方】8万5339人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人←今年10歳
2017年 出生数【中四国地方】8万2909人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【中四国地方】7万9698人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【中四国地方】7万4983人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【中四国地方】7万2470人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【中四国地方】7万0505人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【中四国地方】6万7192人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【中四国地方】6万2066人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【中四国地方】5万8453人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人←今年2歳
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※中四国地方…「鳥取県」「島根県」「岡山県」「広島県」「山口県」「徳島県」「香川県」「愛媛県」「高知県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★背景は産業需要・国際情勢・投機も…金に続き銀も“急騰”止まらず 生活へも影響が(YouTube)

No.256865 2026/01/21(Wed) 19:09:36
(No Subject) / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1/21(水) 13:09配信、れいわ新選組・山本太郎代表が参院議員辞職を表明 健康上の理由「血液のがん、その一歩手前にいます」
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b115e2cc611ba705c5e500ed22c6f0f78a532d4
山本 太郎(1974年11月24日-兵庫県宝塚市)は、この掲示板の管理人様の西宮市にも近く、最近、存在感が全く消えていたので、どうしたのかと思っていました。
2025年12月8日にれいわ新選組代表選挙が行われ、山本が再選した。
2025年12月08日23時15分頃青森県東方沖M7.5震度6強
再選直後に起きた昨年最大の地震は、れいわ終焉を予告していたのかも知れません。

No.256864 2026/01/21(Wed) 16:22:48
(No Subject) / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
人のいない2027年のスペインのように、この世は無数のパラレルワールドなら、証拠写真や動画まで残っている過去のパラレルワールドもあるでしょう。
現在の世界線には実在しない過去の タルタリア帝国が陰謀的に歴史から削除されたと主張するチャンネルもあります。
https://www.youtube.com/@OMAD-/videos
タルタリア帝国とはユーラシア大陸の大半を支配していたという巨大文明、高度な建築技術を持ち、現代建築にも匹敵する宮殿や都市を築いた「フリーエネルギー技術」を持っていたという説もあるしかし、いつ、どのように消えたのかは歴史から抜け落ちています。
マッドフラッド説では、19世紀以前に世界規模の泥の津波が発生し、都市や文明を一瞬で埋没させたとされます。その根拠としてよく挙げられるのが、ヨーロッパやロシアに多い「半地下の窓」を持つ建築物、19世紀の写真に残る「途中まで泥に埋もれた都市」
古地図に存在していた「タルタリア」の名前が20世紀には消えている
https://ameblo.jp/hanaka-mizuo/entry-12716072490.html
2022/03/06、人類は200年前に滅亡していた。泥の洪水で消された巨大な帝国と世界を支配した黒幕の存在がヤバすぎる…【 都市伝説 マッドフラッド タルタリア帝国 】

No.256863 2026/01/21(Wed) 15:40:23
(No Subject) / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
雪が影響!?能登群発地震 重みで地下の圧力状態が変化 MIT、東大が発表 気象との関係も示唆、台風が多く上陸した年にも
2020年12月ごろから能登半島で活発化した群発地震に、雪が影響している可能性があるとの分析結果を米マサチューセッツ工科大学や東京大などのチームが米科学誌に発表した。雪の重みで地下の圧力状態が変化して地震が起きやすくなるという。謎の多い地震の原因解明に一歩近づくのか。
https://www.zakzak.co.jp/article/20240522-IR7GI4IWIJN3PMTQVLUOQCUG2I/

No.256862 2026/01/21(Wed) 13:04:11
世界の七不思議と言ってもよいでしょう / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1/21(水) 9:36配信、スペインでまた列車事故…崩れた壁に衝突し運転士死亡、乗客など37人負傷 2日前にも高速鉄道事故で42人死亡
https://news.yahoo.co.jp/articles/3af00286ddb6612ff9eef7e7fcbe38d7448e1f38
普通は大事故が起これば、全ての鉄道に安全強化が行われて当分は事故は起こらないのに、これからは大地震の余震のようにどんな事件事故も永遠に続きそうです。
スペインのハビエルというタイムトラベラーが2027年の世界から送信された動画を紹介しましたが、それとセットで書こうと思っていたのが同じくスペインのハビエルでした。
スペインが世界に誇る95%という驚異の的中率の予言者フェルナンド・ハビエル。
フェルナンド・ハビエルが予言する2025年日本の地震リスク
彼によれば、2025年7月末から8月初め、または10月末頃に日本で地震が起こる可能性があるとのこと。
https://soy-p-blog.com/yogenhabiel-1485
昨年7〜10月は日本でも最も大地震が少なかった時期なので、こんな小学生にでも予測できそうな予言を的中率95%評価する人々がいるのは、世界の七不思議と言ってもよいでしょう。
95%外れてもいいので、ジュセリーノのような日付や場所を限定した巨大地震以外は予言する価値はないでしょう。
明日の木曜日が日本も史上最強寒波になりそうなノストラダムスの二つの木曜日の予言があります。
詩百篇第1巻50番
水の三角宮(の期間)に生まれるだろう、木曜日を自らの祝日とするであろう者が。
その名声、称賛、王国、権力は増大するだろう。陸と海を通じて東方の者たちへ嵐が。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/2349.html
詩百篇第10巻71番
大地と大気は非常に大きな水を凍らせるだろう、人々が木曜日を崇拝しに来るであろうときに。
(未来に起こるであろう)そのことは、(過去には)決して美しいものではなかった。四方から、人々はそれを賞賛しに来るだろう。
https://w.atwiki.jp/nostradamus/pages/293.html
【闇】2027年にタイムスリップした男が見た未来がヤバい

No.256861 2026/01/21(Wed) 11:56:32
自然界も半端ない事をやりそう / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
昨年7月30日にM8.8が起きたカムチャッカだから気になる動画ですが、他にも多数あるので嘘動画ではありません。
2026/01/20、ロシア極東のカムチャツカ半島で1月、観測史上146年ぶりとなる記録的豪雪が発生しました。「雪の黙示録」と称されるこの災害では一夜にして最大9メートルの積雪を記録し、州都のインフラは完全に沈黙。マンションの4階までが埋没し、住民が窓から脱出する異常事態となりました。5千台以上の車が消失し、18万人が「白い牢ゴク」にカク離される中、重機も届かずスコップで家を「発掘」する救助活動が続いています。最強のグン事力を誇る大国が、白い結晶一つに屈服した皮肉で凄惨な現実が世界に衝撃を与えています

ドカ雪新記録となりそうな1879年に何が起きたか調べてみました。
1879年1月21日 - イプセン戯曲「人形の家」初演(コペンハーゲン)
1879年1月22日 - ズールー戦争:イサンドルワナの戦い(英語版)
1879年1月25日 - ■大阪で朝日新聞創刊
1879年1月30日 - マクマオン仏大統領が辞任
https://ja.wikipedia.org/wiki/1879%E5%B9%B4#%E4%BB%96%E3%81%AE%E7%B4%80%E5%B9%B4%E6%B3%95
世界的な出来事として、1879年1月21〜30日はこれだけですが、1月25日の大阪を限定する新聞創刊の記念日だけが、大阪大震災の手掛かりになりそうです。
2011年03月12日03時59分頃新潟県中越地方 M6.6震度6強(栄村のみ)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2011/03/12/2011-03-12-03-59-00.html
●栄村震災復興祈念館(栄村の充電スタンド)
https://evsmart.net/spot/nagano/l206024/
2023年9月は成り行きで飛び込んだ愛車の充電スタンドですが、東日本大震災の次に起きた震度6強クラスの被災地です。
直ぐ目の前に「森宮野原駅 最高積雪7.85mの標柱」があり、さらに国道最高標高ポイントを経由してから到着しました。
http://www.vill.sakae.nagano.jp/docs/439.html
■おまけに阪神大震災を連想する国道117沿いとあって、巨大地震の巣でもあるこの地域こそ、直下型震災の暗号があった。
カムチャッカM8.8&ドカ雪は、ズバリ「栄村のみ震度6強&ドカ雪」というセットの天変地異を意味していた。

No.256860 2026/01/21(Wed) 08:34:11
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