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(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、7日のラドン値は、52-56-59-63㏃でした。
大阪東部観測点

No.256749 2026/01/07(Wed) 23:04:04
(No Subject) NEW / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆
人口減少と地震は何も関係ありませんよ
人口など増えようが減ろうが地震は起きますからね
妄想も日に日に酷くなっていきますね

まあそんな事すら分からないのでしょうね
お婆ちゃんのご冥福をお祈り致します

No.256748 2026/01/07(Wed) 22:20:08
昨日の地震は昭和の鳥取大震災を起こそうとして失敗したのか? NEW / シルビアブラウンの本を読んでます
昭和の青森県東方沖M7.1の三ヶ月後に起きたのが、鳥取大震災でしたが、令和の青森県東方沖M7.5の一ヶ月後に起きたのが島根県東部M6.4震度5強です。
1943年6月13日 青森県東方沖で地震 - M7.1、北海道苫小牧市・浦河町、青森県青森市、八戸市で最大震度4。
1943年9月10日 鳥取地震 - M7.2、鳥取県鳥取市で最大震度6。推定では鳥取平野を中心に震度7相当。死者1,083人。
1944年12月7日 東南海地震(昭和東南海地震)、M7.9、震度6。死者・行方不明者1,223人、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%B9%B4%E8%A1%A8
2025年12月8日 青森県東方沖で地震 - M7.5、深さ54km。青森県八戸市で最大震度6強。
2026年01月06日10時18分頃島根県東部M6.4震度5強
2026年???? 令和南海地震?

2025/12/17にアップされた動画では、月に数字が見えるという少女がいて、その少女が生で出演していますが、それをコピーしたAI動画が本日アップされましたが、タイトルの「鳥取地震」は、どちらかと言えば「島根地震」の間違いでしょう。(タイトル画面は画像にコピーしてある↓)
2025/12/17【地震警告か】本人登場/月に浮かんだ大災害の日(眠れるラジオ 都市伝説 作業用)安眠研究所、地震予言
https://www.youtube.com/channel/UCOL4P1yDnaylh-lXlWZ2NEA
2026/01/07【超能力少女と鳥取地震】少女が月面に見た「不気味な26」と鳥取地震のリンク。AIに魂を売った人類に突きつけられた

■月に映った数字が「11,16、24,26」だけで、下二桁に意味があるとしたら直近の震度7の大地震が起きた年を意味します。
20(11)年03月11日14時46分頃三陸沖M9.0震度7
20(16)年04月16日01時25分頃熊本県熊本地方M7.3震度7
20(24)年01月01日16時10分頃石川県能登地方M7.6震度7
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-7/

No.256747 2026/01/07(Wed) 20:55:26
「島根県東部地震」が起きたとき最大震度5強を記録した「鳥取県」でいったい何が起きているのか NEW / 牡丹鍋
★島根・鳥取で震度5強 専門家は「断層の存在」と「長周期地震動」に注目(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「鳥取県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 鳥取県若桜町【1995年】3046人→【2025年】774人(-74.59%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県日野町【1995年】2499人→【2025年】766人(-69.35%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県日南町【1995年】3430人→【2025年】1098人(-67.99%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県江府町【1995年】2306人→【2025年】780人(-66.18%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県智頭町【1995年】5858人→【2025年】2118人(-63.84%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県三朝町【1995年】4691人→【2025年】2229人(-52.48%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県岩美町【1995年】9205人→【2025年】4497人(-51.15%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県大山町【1995年】1万1895人→【2025年】5826人(-51.02%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県八頭町【1995年】1万3110人→【2025年】6512人(-50.33%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県琴浦町【1995年】1万2496人→【2025年】6468人(-48.24%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県伯耆町【1995年】7660人→【2025年】4119人(-46.23%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県北栄町【1995年】1万1083人→【2025年】6232人(-43.77%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県倉吉市【1995年】3万4169人→【2025年】1万9458人(-43.05%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県南部町【1995年】7147人→【2025年】4217人(-41.00%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県境港市【1995年】2万3681人→【2025年】1万4473人(-38.88%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県鳥取市【1995年】12万9252人→【2025年】8万6515人(-33.06%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県湯梨浜町【1995年】1万0314人→【2025年】7682人(-25.52%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県米子市【1995年】9万2004人→【2025年】7万1158人(-22.66%)▼
日本人 0〜49歳 鳥取県日吉津村【1995年】1752人→【2025年】1956人(+11.64%)△

日本人 0〜49歳 鳥取県全体【1995年】38万5598人→【2025年】24万6878人(-35.98%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「0歳〜49歳の日本人」が「74.59%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日野町」で「0歳〜49歳の日本人」が「69.35%」も減っています。

★【島根県東部震源M6.4】鳥取・島根で震度5強・山口県内も揺れ…専門家が警鐘(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「鳥取県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 鳥取県日吉津村【1995年】1073人→【2025年】1629人(+51.82%)△
日本人 50歳以上 鳥取県米子市【1995年】5万1356人→【2025年】7万1168人(+38.58%)△
日本人 50歳以上 鳥取県鳥取市【1995年】6万7857人→【2025年】9万0831人(+33.86%)△
日本人 50歳以上 鳥取県境港市【1995年】1万4070人→【2025年】1万7314人(+23.06%)△
日本人 50歳以上 鳥取県湯梨浜町【1995年】7164人→【2025年】8450人(+17.95%)△
日本人 50歳以上 鳥取県北栄町【1995年】6646人→【2025年】7782人(+17.09%)△
日本人 50歳以上 鳥取県伯耆町【1995年】5352人→【2025年】5970人(+11.55%)△
日本人 50歳以上 鳥取県倉吉市【1995年】2万1778人→【2025年】2万3801人(+9.29%)△
日本人 50歳以上 鳥取県南部町【1995年】5360人→【2025年】5783人(+7.89%)△
日本人 50歳以上 鳥取県八頭町【1995年】8370人→【2025年】8918人(+6.55%)△
日本人 50歳以上 鳥取県岩美町【1995年】6043人→【2025年】6114人(+1.17%)△
日本人 50歳以上 鳥取県琴浦町【1995年】9242人→【2025年】9033人(-2.26%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県大山町【1995年】9293人→【2025年】8807人(-5.23%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県三朝町【1995年】3739人→【2025年】3484人(-6.82%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県智頭町【1995年】4618人→【2025年】3902人(-15.50%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県江府町【1995年】2221人→【2025年】1679人(-24.40%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県日野町【1995年】2566人→【2025年】1843人(-28.18%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県若桜町【1995年】2696人→【2025年】1865人(-30.82%)▼
日本人 50歳以上 鳥取県日南町【1995年】4335人→【2025年】2747人(-36.63%)▼

日本人 50歳以上 鳥取県全体【1995年】23万3779人→【2025年】28万1120人(+20.25%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日吉津村」で「50歳以上の日本人」が「51.82%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県米子市」で「50歳以上の日本人」が「38.58%」増えています。

★震度5強の地震から24時間…震度1以上の揺れを33回記録 数日間は強い揺れに注意を(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「鳥取県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 鳥取県若桜町【1995年】5742人→【2025年】2639人(-54.04%)▼
日本人 総人口 鳥取県日南町【1995年】7765人→【2025年】3845人(-50.48%)▼
日本人 総人口 鳥取県日野町【1995年】5065人→【2025年】2609人(-48.49%)▼
日本人 総人口 鳥取県江府町【1995年】4527人→【2025年】2459人(-45.68%)▼
日本人 総人口 鳥取県智頭町【1995年】1万0476人→【2025年】6020人(-42.54%)▼
日本人 総人口 鳥取県三朝町【1995年】8430人→【2025年】5713人(-32.23%)▼
日本人 総人口 鳥取県大山町【1995年】2万1188人→【2025年】1万4633人(-30.94%)▼
日本人 総人口 鳥取県岩美町【1995年】1万5248人→【2025年】1万0611人(-30.41%)▼
日本人 総人口 鳥取県琴浦町【1995年】2万1738人→【2025年】1万5501人(-28.69%)▼
日本人 総人口 鳥取県八頭町【1995年】2万1480人→【2025年】1万5430人(-28.17%)▼
日本人 総人口 鳥取県倉吉市【1995年】5万5947人→【2025年】4万3259人(-22.68%)▼
日本人 総人口 鳥取県伯耆町【1995年】1万3012人→【2025年】1万0089人(-22.46%)▼
日本人 総人口 鳥取県北栄町【1995年】1万7729人→【2025年】1万4014人(-20.95%)▼
日本人 総人口 鳥取県南部町【1995年】1万2507人→【2025年】1万0000人(-20.04%)▼
日本人 総人口 鳥取県境港市【1995年】3万7751人→【2025年】3万1787人(-15.80%)▼
日本人 総人口 鳥取県鳥取市【1995年】19万7109人→【2025年】17万7346人(-10.03%)▼
日本人 総人口 鳥取県湯梨浜町【1995年】1万7478人→【2025年】1万6132人(-7.70%)▼
日本人 総人口 鳥取県米子市【1995年】14万3360人→【2025年】14万2326人(-0.72%)▼
日本人 総人口 鳥取県日吉津村【1995年】2825人→【2025年】3585人(+26.90%)△

日本人 総人口 鳥取県全体【1995年】61万9377人→【2025年】52万7998人(-14.75%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「日本人の総人口」が「54.04%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日南町」で「日本人の総人口」が「50.48%」も減っています。

★地震から一夜 断水続く地域で給水作業 島根・鳥取両県の学校でひび割れなどの被害(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「鳥取県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「鳥取県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜19歳 鳥取県若桜町【1995年】1213人→【2025年】229人(-81.12%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県日南町【1995年】1365人→【2025年】352人(-74.21%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県日野町【1995年】934人→【2025年】244人(-73.88%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県江府町【1995年】941人→【2025年】251人(-73.33%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県智頭町【1995年】2313人→【2025年】721人(-68.83%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県岩美町【1995年】3703人→【2025年】1590人(-57.06%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県八頭町【1995年】5380人→【2025年】2323人(-56.82%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県三朝町【1995年】1873人→【2025年】809人(-56.81%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県大山町【1995年】4622人→【2025年】2116人(-54.22%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県琴浦町【1995年】4954人→【2025年】2424人(-51.07%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県伯耆町【1995年】3069人→【2025年】1581人(-48.48%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県北栄町【1995年】4572人→【2025年】2376人(-48.03%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県倉吉市【1995年】1万3397人→【2025年】7086人(-47.11%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県南部町【1995年】2768人→【2025年】1481人(-46.50%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県境港市【1995年】8881人→【2025年】4988人(-43.84%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県鳥取市【1995年】4万9949人→【2025年】3万0145人(-39.65%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県湯梨浜町【1995年】4155人→【2025年】2969人(-28.54%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県米子市【1995年】3万4012人→【2025年】2万4951人(-26.64%)▼
日本人 0〜19歳 鳥取県日吉津村【1995年】679人→【2025年】721人(+6.19%)△

日本人 0〜19歳 鳥取県全体【1995年】14万8780人→【2025年】8万7357人(-41.28%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県若桜町」で「0歳〜19歳の日本人」が「81.12%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「鳥取県日南町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.21%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★島根県東部・鳥取県西部で震度5強の地震 被害は? 何が起きた?(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「鳥取県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
------------------------------------------------------------------------------------------
1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【鳥取】1万9348人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【鳥取】1万9876人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【鳥取】1万8721人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【鳥取】1万6108人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【鳥取】1万4912人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【鳥取】1万3776人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【鳥取】1万3377人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【鳥取】1万2460人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【鳥取】1万1901人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【鳥取】1万1639人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【鳥取】1万0710人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【鳥取】1万0508人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【鳥取】1万0360人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【鳥取】9575人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【鳥取】9441人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【鳥取】9134人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【鳥取】8692人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【鳥取】8694人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【鳥取】8560人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【鳥取】6125人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【鳥取】8677人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【鳥取】8101人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【鳥取】8061人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【鳥取】7998人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【鳥取】8673人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【鳥取】8993人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【鳥取】9011人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【鳥取】9030人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【鳥取】8755人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【鳥取】8657人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【鳥取】8501人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【鳥取】8423人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【鳥取】8267人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【鳥取】8196人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【鳥取】8006人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【鳥取】7939人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【鳥取】8238人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【鳥取】7982人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【鳥取】7508人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【鳥取】7342人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【鳥取】6989人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【鳥取】6887人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【鳥取】6400人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【鳥取】6412人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【鳥取】6187人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【鳥取】5973人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【鳥取】5823人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【鳥取】6027人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【鳥取】5723人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【鳥取】5582人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【鳥取】5603人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【鳥取】5624人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【鳥取】5352人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【鳥取】5645人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【鳥取】5595人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【鳥取】5365人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【鳥取】5473人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【鳥取】5275人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【鳥取】5012人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【鳥取】5186人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【鳥取】5015人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【鳥取】4878人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【鳥取】4876人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【鳥取】4790人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【鳥取】4931人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【鳥取】4771人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【鳥取】4759人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【鳥取】4527人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【鳥取】4624人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【鳥取】4436人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【鳥取】4310人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【鳥取】4190人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【鳥取】3988人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【鳥取】3783人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【鳥取】3708人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【鳥取】3752人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【鳥取】3263人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【鳥取】3092人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「鳥取」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★【地震ドキュメント】鳥取県と島根県で最大震度5強 岡山・香川でも広範囲で揺れた(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
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2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【中継】震度4を観測した広島・庄原市 大きな被害は確認なし(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「揺れてびっくり」広島でも震度4観測 3人ケガ 専門家は内陸地震に注意呼びかけ(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
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2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★長周期地震動とは?「階級4」を観測 高層ビルなど都市部で特に注意(YouTube)

No.256746 2026/01/07(Wed) 20:14:38
(No Subject) NEW / 100年に一度の一発満塁サヨナラホームラン級の馬鹿、トレッドマークがヒットアップな動力馬鹿老婆
冥土の土産にどうぞ

出口王仁三郎(でぐち おにさぶろう)の「嘘」「虚偽」「誇張」とされる点について、史実・学術的評価・宗教史の観点から整理しますね。

結論(要点)
出口王仁三郎は「意図的な詐欺師」と断定できる証拠はないが、宗教的権威を高めるための誇張・後付け・象徴表現の乱用は非常に多い、というのが、現在の冷静な評価です。

1. 予言が当たったという主張の問題点
よく言われる主張、第一次・第二次世界大戦を予言した、日本の敗戦を予言していた、世界統一を見通していた等。

実際の問題点
具体的な年月・場所・事象を特定した予言はほぼ存在しない
曖昧で象徴的な文章を、戦後に「当たったことにされた」「霊界物語」は比喩と神話の塊で、検証不能
これはお婆ちゃんの大好きなノストラダムス型予言の典型です。
つまり起きた後なら、どうとでも読める後出し妄想こじつけタイプ

2.「霊界物語」の信憑性問題
出口王仁三郎は全81巻・約300万字に及ぶ「霊界物語」を口述。
疑問点
口述とはいえ、即興にしては完成度が高すぎる。
内容は仏教、神道、キリスト教、民間信仰、世界神話を恣意的に混ぜただけのパクリベースもの。

なので学術的には
創作神話・宗教文学と評価されている
実在の霊界記録とは見なされていない

3.自己神格化・権威付けの問題
問題視される点
自分を「国祖の化身」「神の代理人」と位置づけて教祖・救世主的立場を強化している。
信者に対し、世界の中心、日本は選民という思想を刷り込む。
これらは新宗教に非常に典型的なありがちな構造

4.国家弾圧=正義、ではない
よくある擁護:国家に弾圧された=正しい宗教
しかし、大本教は、不敬罪、治安維持法に触れる言動が多かった
国家神道体制下ではどんな異端宗教も弾圧対象となっていただけで、当たり前だけど弾圧=真理の証明にはならない、政治と衝突した宗教だったと言うだけの話。

5. ナチス・世界革命・裏歴史との結びつけは後世の妄想
ヒトラーと繋がっていた、世界支配計画を知っていた、フリーメイソンと関係があった等、これらはすべて後世の陰謀論者が付け足した話でしか無く一次史料は存在しません。

6,学術的評価(重要)
宗教学・歴史学では:カリスマ的宗教指導者、優れた表現者・芸術家、その思想的影響力は大きかった。
しかし、予言者、超常的能力者、歴史の裏を知る人物とは評価されていません。

まとめ
出口王仁三郎は「未来を当てた予言者」ではなく象徴的表現を多用した宗教思想家であり、その言葉は事後解釈によって神秘化されたものにすぎない。

まあいつものインチキですね、予言とか予言者を持ち上げる人間はロクなの居ませんねゴミカスばかりです。
お婆ちゃんのご冥福をお祈りします。

No.256745 2026/01/07(Wed) 12:42:09
CASIO MS-8A,JS-25第2に異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
1/6 23:05点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に顕著表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18956,No.18957。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

【 ↓下記の書込みも再確認下さい 】
Canon LS-51A、CASIO MS-8Bに異常表示【厳重警戒】 / 埼玉「うさぎ」
1/5 21:02点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者にに極めて稀な表示、後者に極めて、極めて稀な表示。

★ CASIO MS-8Bの類似した感じの表示一覧の中で、今回の表示に一番類似している表示は(6)である。(6)には、13日後に、24/8/8日向灘D31km,M7.1-6弱■が後続しているのが、非常に気になる。
★ 場所は不明ですが、国内(周辺)でも、とりあえず、14日後(1/19)程度迄は、念の為、【厳重な警戒】が必要と思います。

 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18954,No.18955。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html
No.256724 2026/01/06(Tue) 00:06:17

No.256744 2026/01/07(Wed) 02:37:57
松江市震度5強は、これかな? / ぺンディングトレイン 8時23分
宗教家・出口王仁三郎(大本教聖師)と松江に関連する予言やエピソードには、以下の歴史的事実と伝承があります。
松江での宣教と予言
松江別院の建設: 王仁三郎は島根県松江市において、1924年(大正13年)に大本の「松江別院」を建設しました。
「松江は神の都」: 王仁三郎は松江を「神の都」や「霊的な重要拠点」と位置づけ、この地を拠点として日本や世界の未来に関する多くの示唆を残したとされています。
大峠(おおとうげ)と2026年への関連
王仁三郎は、人類が直面する破局と再生のプロセスを「大峠」と呼びました。
2025年〜2026年への注目: 近年の研究や著作では、彼の予言を現代に照らし合わせ、2025年から2026年にかけてがその「大峠」の重要な時期(ミロクの世への転換点)にあたると解釈する説が、複数の著者(武田崇元氏、森中光王氏など)によって示されています。
出口王仁三郎は広島の原爆を正確に予言していた!彼は2030年に日本が壊滅的な災害に見舞われると語った
https://www.gate.com/ja/news/detail/15979183

No.256743 2026/01/07(Wed) 00:57:58
大阪ブロガーも気になる「春日大社」の大預言 / ぺンディングトレイン 8時23分
朝ドラ『マッサン』(2014年9月29日から2015年3月28日)舞台地は大阪府の住吉・山崎(島本町)、北海道の余市、広島県の竹原
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3
今日はこの朝ドラの再放送中に、島根県の朝ドラの舞台の松江市で最大震度5強が起きた事を知り、マッサンの舞台の一つの大阪市住吉区は、大阪ブロガーの生誕地(東住吉区)にも近く、北海道余市町のロケ地にも行った事があるのです。
昨年起きた熊本震度5強の前兆となったブログのネタが、地震雲でした。
2025-11-25 23:56:08、昨日、林君らと地震雲がでているねぇとしゃべっていたら、本日熊本県で震度5強の地震が。
https://ameblo.jp/nichikon1/entry-12948034417.html
2025-11-25 00:57:49、本日は新穂高ロープウェィの2階建てロープウェイに乗車。2155mの天上の白銀の世界へ。
https://ameblo.jp/nichikon1/entry-12947930022.html
■こんな雲は、毎日でも見られそうな雲ですが、彼が地震雲と勝手につぶやくと震度5〜6の地震が起きた事が何回かあった。

No.256742 2026/01/07(Wed) 00:30:23
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、6日のラドン値は、44-48-52㏃でした。
大阪東部観測点

No.256741 2026/01/06(Tue) 23:03:50
(No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆
2026はお婆ちゃんの寿命を迎えるでしょう

ご冥福をお祈りします

No.256740 2026/01/06(Tue) 22:23:20
いくら何でも2026年は忙し過ぎる / ぺンディングトレイン 8時23分
もしかしたら、このチャンネルはcocomiチャンネルより情報が早いかも知れない。
zero チャンネル登録者数 6.06万人•212 本の動画
https://www.youtube.com/@zero-xp6pb/videos
2026/01/06イランへの偽旗作戦か?

2026/01/05【実録】ノストラダムスが封印した「黒い本」の内容が2026年、現実になった

■↑の動画では世界中のノストラダムスの研究家ですら知らなかった口伝だけで伝えられた予言があり、最近流出したのか審議不明ですが、2026年という年を含む予言が伝わっていたようです。

No.256739 2026/01/06(Tue) 21:59:45
(No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆
あーあ、気の毒に

お大事に

No.256738 2026/01/06(Tue) 21:51:52
今日の地震ですら全く警戒していなかった日本一の霊能者 / ぺンディングトレイン 8時23分
学研ムーも騙された日本一の予言者の人気は?
エスパー小林の真相チャンネル登録者数 9270人•87 本の動画
https://www.youtube.com/@esper-kobayashi/videos
学研ムーでもお墨付きの日本一の予言者ですが、私の評価では的中実績はゼロです。
作り話か分からないが、知り合いには個人的に予言して的中したと言いふらしているのが怪しすぎます。
証拠はゼロに等しく雑誌で事前に予告すると外れる事を知っているのか、常に大した事は起こらないと予言していれば、小学生でも日本一の予言者になれるでしょう。(2025年までは)
2025/12/29【青林堂CH】エスパー・小林が語る!2026年命に関わる予言

2025/12/26に公開済み【ニュースを霊視】2026年はどうなる?政治、経済、災害、事故、事件…


有名になった予言者は100%予知能力が消滅してしまいますが、七曜、明菜、他、金儲けを目的としていない予知夢の警告者なら信用しても損はないでしょう。(たつき諒はベストセラーで億万長者でしょう)
てっちゃん通信で有名になった予言者ですが、1月9日に今日より大きな地震が起こるか様子見です。
横澤丈二@bizan_yotarow·Dec 30, 2025
フォローして頂いてる皆さま🙌私しの稚拙なポストを読んで頂いてる皆さま🙌今年は、9月からのX🔰3ヶ月間でしたが、誠にありがとうございました❕
《てっちゃん通信・ヴァージョンアップ版》
来年1月は、一時的ですが要注意月間ではありません。
1月の要注意日は、9日・22日です(主に天災・諸外国は現地日付)、18日・22日(主に人災・諸外国は現地日付)
https://x.com/bizan_yotarow/status/2007062476593250610

No.256737 2026/01/06(Tue) 20:57:40
「島根県東部地震」で最大震度5強の揺れを記録した「島根県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★島根と鳥取で震度5強 専門家「布部断層が起因」“隠れ活断層”刺激の恐れもあり(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「島根県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「島根県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 島根県津和野町【1995年】5619人→【2025年】2008人(-64.26%)▼
日本人 0〜49歳 島根県奥出雲町【1995年】9284人→【2025年】3863人(-58.39%)▼
日本人 0〜49歳 島根県西ノ島町【1995年】2126人→【2025年】885人(-58.37%)▼
日本人 0〜49歳 島根県飯南町【1995年】3505人→【2025年】1525人(-56.49%)▼
日本人 0〜49歳 島根県美郷町【1995年】3278人→【2025年】1438人(-56.13%)▼
日本人 0〜49歳 島根県川本町【1995年】2528人→【2025年】1134人(-55.14%)▼
日本人 0〜49歳 島根県吉賀町【1995年】4176人→【2025年】1889人(-54.77%)▼
日本人 0〜49歳 島根県江津市【1995年】1万6919人→【2025年】8241人(-51.29%)▼
日本人 0〜49歳 島根県邑南町【1995年】6882人→【2025年】3368人(-51.06%)▼
日本人 0〜49歳 島根県大田市【1995年】2万4648人→【2025年】1万2137人(-50.76%)▼
日本人 0〜49歳 島根県雲南市【1995年】2万7693人→【2025年】1万3721人(-50.45%)▼
日本人 0〜49歳 島根県隠岐の島町【1995年】1万0345人→【2025年】5302人(-48.75%)▼
日本人 0〜49歳 島根県安来市【1995年】2万8095人→【2025年】1万4625人(-47.94%)▼
日本人 0〜49歳 島根県浜田市【1995年】3万8048人→【2025年】1万9884人(-47.74%)▼
日本人 0〜49歳 島根県益田市【1995年】3万3033人→【2025年】1万7676人(-46.49%)▼
日本人 0〜49歳 島根県知夫村【1995年】343人→【2025年】225人(-34.40%)▼
日本人 0〜49歳 島根県松江市【1995年】12万9566人→【2025年】9万3934人(-27.50%)▼
日本人 0〜49歳 島根県海士町【1995年】1370人→【2025年】1023人(-25.33%)▼
日本人 0〜49歳 島根県出雲市【1995年】10万7698人→【2025年】8万3748人(-22.24%)▼

日本人 0〜49歳 島根県全体【1995年】45万5156人→【2025年】28万6626人(-37.03%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県津和野町」で「0歳〜49歳の日本人」が「64.26%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県奥出雲町」で「0歳〜49歳の日本人」が「58.39%」も減っています。

★島根の地震「南海トラフ巨大地震」引き起こす?「可能性は限りなく低い」専門家(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「島根県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「島根県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 50歳以上 島根県松江市【1995年】7万3903人→【2025年】9万8309人(+33.02%)△
日本人 50歳以上 島根県出雲市【1995年】6万6107人→【2025年】8万3624人(+26.50%)△
日本人 50歳以上 島根県益田市【1995年】2万3757人→【2025年】2万4795人(+4.37%)△
日本人 50歳以上 島根県安来市【1995年】1万9728人→【2025年】2万0221人(+2.50%)△
日本人 50歳以上 島根県浜田市【1995年】2万9164人→【2025年】2万7979人(-4.06%)▼
日本人 50歳以上 島根県雲南市【1995年】2万1665人→【2025年】2万0430人(-5.70%)▼
日本人 50歳以上 島根県隠岐の島町【1995年】8309人→【2025年】7643人(-8.02%)▼
日本人 50歳以上 島根県江津市【1995年】1万4112人→【2025年】1万2600人(-10.71%)▼
日本人 50歳以上 島根県大田市【1995年】2万1371人→【2025年】1万8837人(-11.86%)▼
日本人 50歳以上 島根県吉賀町【1995年】4151人→【2025年】3482人(-16.12%)▼
日本人 50歳以上 島根県奥出雲町【1995年】8534人→【2025年】7057人(-17.31%)▼
日本人 50歳以上 島根県飯南町【1995年】3574人→【2025年】2777人(-22.30%)▼
日本人 50歳以上 島根県邑南町【1995年】7865人→【2025年】5999人(-23.73%)▼
日本人 50歳以上 島根県西ノ島町【1995年】2083人→【2025年】1581人(-24.10%)▼
日本人 50歳以上 島根県海士町【1995年】1536人→【2025年】1163人(-24.28%)▼
日本人 50歳以上 島根県津和野町【1995年】5954人→【2025年】4297人(-27.83%)▼
日本人 50歳以上 島根県川本町【1995年】2631人→【2025年】1806人(-31.36%)▼
日本人 50歳以上 島根県知夫村【1995年】506人→【2025年】343人(-32.21%)▼
日本人 50歳以上 島根県美郷町【1995年】4087人→【2025年】2566人(-37.22%)▼

日本人 50歳以上 島根県全体【1995年】31万9037人→【2025年】34万5509人(+8.30%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県松江市」で「50歳以上の日本人」が「33.02%」増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県出雲市」で「50歳以上の日本人」が「26.50%」増えています。

★島根東部と鳥取西部で大地震 松江など最大震度5強の強い揺れ観測 10回前後の揺れ(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「島根県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「島根県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 総人口 島根県美郷町【1995年】7365人→【2025年】4004人(-45.63%)▼
日本人 総人口 島根県津和野町【1995年】1万1573人→【2025年】6305人(-45.52%)▼
日本人 総人口 島根県川本町【1995年】5159人→【2025年】2940人(-43.01%)▼
日本人 総人口 島根県西ノ島町【1995年】4209人→【2025年】2466人(-41.41%)▼
日本人 総人口 島根県飯南町【1995年】7079人→【2025年】4302人(-39.23%)▼
日本人 総人口 島根県奥出雲町【1995年】1万7818人→【2025年】1万0920人(-38.71%)▼
日本人 総人口 島根県邑南町【1995年】1万4747人→【2025年】9367人(-36.48%)▼
日本人 総人口 島根県吉賀町【1995年】8327人→【2025年】5371人(-35.50%)▼
日本人 総人口 島根県知夫村【1995年】849人→【2025年】568人(-33.10%)▼
日本人 総人口 島根県江津市【1995年】3万1031人→【2025年】2万0841人(-32.84%)▼
日本人 総人口 島根県大田市【1995年】4万6019人→【2025年】3万0974人(-32.69%)▼
日本人 総人口 島根県雲南市【1995年】4万9358人→【2025年】3万4151人(-30.81%)▼
日本人 総人口 島根県隠岐の島町【1995年】1万8654人→【2025年】1万2945人(-30.60%)▼
日本人 総人口 島根県浜田市【1995年】6万7212人→【2025年】4万7863人(-28.79%)▼
日本人 総人口 島根県安来市【1995年】4万7823人→【2025年】3万4846人(-27.14%)▼
日本人 総人口 島根県益田市【1995年】5万6790人→【2025年】4万2471人(-25.21%)▼
日本人 総人口 島根県海士町【1995年】2906人→【2025年】2186人(-24.78%)▼
日本人 総人口 島根県松江市【1995年】20万3469人→【2025年】19万2243人(-5.52%)▼
日本人 総人口 島根県出雲市【1995年】17万3805人→【2025年】16万7372人(-3.70%)▼

日本人 総人口 島根県全体【1995年】77万4193人→【2025年】63万2135人(-18.35%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県美郷町」で「日本人の総人口」が「45.63%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県津和野町」で「日本人の総人口」が「45.52%」も減っています。

★島根・鳥取で最大震度5強 被害状況と最新情報(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「島根県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「島根県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 島根県西ノ島町【1995年】901人→【2025年】274人(-69.59%)▼
日本人 0〜19歳 島根県津和野町【1995年】2261人→【2025年】729人(-67.76%)▼
日本人 0〜19歳 島根県奥出雲町【1995年】3810人→【2025年】1464人(-61.57%)▼
日本人 0〜19歳 島根県飯南町【1995年】1490人→【2025年】592人(-60.27%)▼
日本人 0〜19歳 島根県美郷町【1995年】1343人→【2025年】571人(-57.48%)▼
日本人 0〜19歳 島根県江津市【1995年】6990人→【2025年】2985人(-57.30%)▼
日本人 0〜19歳 島根県吉賀町【1995年】1670人→【2025年】736人(-55.93%)▼
日本人 0〜19歳 島根県大田市【1995年】1万0042人→【2025年】4427人(-55.92%)▼
日本人 0〜19歳 島根県川本町【1995年】986人→【2025年】440人(-55.38%)▼
日本人 0〜19歳 島根県雲南市【1995年】1万0949人→【2025年】4986人(-54.46%)▼
日本人 0〜19歳 島根県邑南町【1995年】2859人→【2025年】1317人(-53.93%)▼
日本人 0〜19歳 島根県隠岐の島町【1995年】4270人→【2025年】2035人(-52.34%)▼
日本人 0〜19歳 島根県浜田市【1995年】1万4888人→【2025年】7136人(-52.07%)▼
日本人 0〜19歳 島根県安来市【1995年】1万0835人→【2025年】5257人(-51.48%)▼
日本人 0〜19歳 島根県益田市【1995年】1万3457人→【2025年】6682人(-50.35%)▼
日本人 0〜19歳 島根県知夫村【1995年】144人→【2025年】74人(-48.61%)▼
日本人 0〜19歳 島根県海士町【1995年】588人→【2025年】380人(-35.37%)▼
日本人 0〜19歳 島根県松江市【1995年】4万8705人→【2025年】3万3415人(-31.39%)▼
日本人 0〜19歳 島根県出雲市【1995年】4万1838人→【2025年】3万0176人(-27.87%)▼

日本人 0〜19歳 島根県全体【1995年】17万8026人→【2025年】10万3676人(-41.76%)▼
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※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県西ノ島町」で「0歳〜19歳の日本人」が「69.59%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「島根県津和野町」で「0歳〜19歳の日本人」が「67.76%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★島根・鳥取で最大震度5強の地震 現地の様子と影響は?(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「島根県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【島根】3万2534人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【島根】3万0363人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【島根】2万9571人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【島根】2万5857人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【島根】2万2941人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【島根】2万0774人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【島根】1万9725人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【島根】1万7859人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【島根】1万7162人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【島根】1万6628人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【島根】1万4867人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【島根】1万5243人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【島根】1万4881人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【島根】1万4113人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【島根】1万3198人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【島根】1万2661人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【島根】1万2309人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【島根】1万2136人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【島根】1万1796人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【島根】8630人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【島根】1万2075人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【島根】1万0993人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【島根】1万0704人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【島根】1万0539人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【島根】1万0767人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【島根】1万0938人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【島根】1万1618人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【島根】1万1409人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【島根】1万0939人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【島根】1万0511人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【島根】1万0381人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【島根】1万0247人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【島根】1万0136人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【島根】9959人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【島根】9720人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【島根】9366人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【島根】9536人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【島根】9278人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【島根】9051人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【島根】8828人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【島根】8523人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【島根】8156人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【島根】7759人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【島根】7510人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【島根】7390人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【島根】7081人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【島根】6959人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【島根】7068人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【島根】6764人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【島根】6828人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【島根】6518人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【島根】6491人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【島根】6394人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【島根】6522人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【島根】6640人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【島根】6318人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【島根】6092人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【島根】6104人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【島根】5697人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【島根】6011人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【島根】5914人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【島根】5685人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【島根】5601人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【島根】5756人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【島根】5582人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【島根】5585人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【島根】5534人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【島根】5359人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【島根】5551人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【島根】5300人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【島根】5109人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【島根】4887人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【島根】4594人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【島根】4473人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【島根】4415人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【島根】4161人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【島根】3759人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【島根】3622人
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「島根」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★【鳥取・島根で震度5強】岡山・香川の被害まとめ 高齢者転倒、瓦落下など(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年7月1日時点
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2025年7月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】373万0千人【外国人】9万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】450万6千人【外国人】9万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万7千人【外国人】8万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】532万7千人【外国人】15万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】563万0千人【外国人】62万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】588万2千人【外国人】66万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万2千人【外国人】50万0千人
2025年7月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】640万6千人【外国人】36万4千人
2025年7月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万9千人【外国人】27万3千人
2025年7月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】830万7千人【外国人】21万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万4千人【外国人】18万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】843万6千人【外国人】15万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】756万8千人【外国人】11万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万8千人【外国人】7万8千人
2025年7月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】780万6千人【外国人】5万7千人
2025年7月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】819万9千人【外国人】4万1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】600万2千人【外国人】2万6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】397万1千人【外国人】1万5千人
2025年7月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】212万8千人【外国人】6千人
2025年7月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万3千人【外国人】1千人
2025年7月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年7月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1961万9千人【外国人】374万8千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★広島県内でも震度4 山陽新幹線が緊急停止 全線運転再開は午後1時の見込み(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★鳥取・島根で震度5強 広島 震度4 新幹線一時運転見合わせ(YouTube)

No.256736 2026/01/06(Tue) 20:11:45
(No Subject) / アホの一発満塁サヨナラホームラン、100年に一度のマヌケな動力老害老婆
(やっと島根県の今日は東部で20世紀最大級の地震が起きたので、書くことにした。)

ヘンテコな文章はいつも通りですが、そこまでボケてましたか
年内持つかどうかですね

お大事に

No.256735 2026/01/06(Tue) 19:33:38
六曜館という骨董品屋や喫茶店 / ぺンディングトレイン 8時23分
2019〜2022年頃の七曜氏の予言は5年前後フライングしていた事で、最近はネットブログの更新はなくYouTubeで扱われた事は、昨年3月6日以降はなく、忘れた頃に起こりそうなのが夢予知でしょう。
2022/03/23【インタビュー】七曜/夢の予言(後編) サイキッキアタックでミサイルを止めろ ATL4th131

2025/03/06、ATLAS:七曜さん夢の予言/小惑星が近付いてくる

No.256734 2026/01/06(Tue) 18:45:19
六曜館という骨董品屋や喫茶店 / ぺンディングトレイン 8時23分
2018年の島根県西部の地震を的中させた事で有名になった七曜高耶氏について、昨年書く予定でしたが、どうしても書く気が起こらなくて、やっと島根県の今日は東部で20世紀最大級の地震が起きたので、書くことにした。
2018年04月09日01時32分頃島根県西部 M6.1震度5強
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2018/04/09/2018-04-09-01-32-34.html
2026年01月06日10時18分頃島根県東部 M6.4震度5強
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2026/01/06/2026-01-06-10-18-49.html
2022/03/22【インタビュー】七曜高耶/夢の予言 日本人の人口が激減する災害発生か ATL4th130


2019.12.13「まもなく首都直下地震、南海トラフ、富士山噴火の三連発で日本沈没」当たりまくる謎の予言者・七曜高耶、暴露インタビュー!
日本有数の予知能力者であり、これまで数多くの災害・事件などを夢で予知してきた七曜高耶氏。ついに今回、単独インタビューが実現し、南海トラフ巨大地震や関東の大地震などの恐るべき予言を直接聞くことができた。後編では、ついにその詳細が明かされる!
では、そろそろ七曜さんが過去に予知された内容の話題に移ります。夢が現実化した例としては、「湾岸戦争」や「スマトラ地震」「四川大地震」など、海外の事件・災害も多いようですね。
七曜高耶氏(以下、七曜)  はい、四川地震に関しては、匿名で放射能汚染があることを国会議員に伝えました。すると、個人的に連絡したいと先方から電話番号を尋ねられたのですが、私は黒子に徹することが好きなのと、私自身のことも知られたくないため他の方を通してやり取りしました。
地震の夢が的中した例は本当に多くて、たとえば2013年1月21日のブログに「次の青い点滅の場所は『香川』『徳島』『淡路』の『海側周辺』です。こちらは瀬戸内海にも何かある様な感じでした」と記すと、その年4月13日に兵庫県洲本市の淡路島でM6.3最大震度6弱の直下型地震が発生しました。
それから2018年3月23日のブログには「2018年3月23日に視た夢は『地震速報』の夢。大きく鳴り響くスマホの『地震速報』赤色の文字が目に痛い。周囲が暗かったせいか、それだけが目に入った感じだ。ただ、私自身は『4月』と言っている。『4日』とも言っている」とあります。すると2018年4月9日1時32分に島根県西部でM6.1、最大震度5強の地震が発生。4月4日からのズレはわずか5日です。
https://tocana.jp/2019/12/post_130148_entry.html
🟥自宅の近くには七曜ではなく、六曜館という骨董品屋や喫茶店があり、全国的にも珍しい名前の蔦をはわせたモダンな店があるので、七曜高耶氏に関して書くタイミングを探してきたのです。

No.256733 2026/01/06(Tue) 17:55:14
権現仙人か鳥取砂丘か? / ぺンディングトレイン 8時23分
震度3の益田市には東日本大震災の予言を的中させたと話題の場所があります。
島根県益田市(権現仙人伝説)「今から百年すぎたころ(2010年)から、逐次地球上に大異変が起こり大地震大津波天候不順が続き害虫が多発し人類が滅亡する時期が必ず来る・・・・
http://tramping.web.fc2.com/spots/Hifureyama/000.html
★東日本大震災以降、小康状態が続いてきた大予言ですが、具体性はなくても島根県が狙われたタイミングを警戒すべきでしょう。

「鳥取砂丘にいる不思議な夢」明菜さんが昨年12月10日に発表した夢では、和歌山から山口方面に向かい鳥取砂丘にいる夢を見たようで、朝ドラの舞台の松江市の震度5強と比べると震度3の鳥取市(鳥取砂丘)は離れている。

【12/24更新】明菜の夢見るマガジン:2025年12月版〜感染・銃撃・地震など次々と
https://note.com/momosen/n/n81488f290a51
■【12/10】繰り返し津波が…11月号で書いた...
大都会に光が消えて綺麗なイルミネーションが急に暗くなる夢が気になってます
あと、これは個人の意見ですが...大きく揺れた後なのに...
群発地震も少ないし...地震が静かなのが気になります...また...揺れる前に雷での停電も増えてたのも気になります
雷は前から気にしてるけど、何か関係あるのでしょうか?地球号も震源地近くをグルグルまわってた事も...
東日本大震災の前と同じですよね...しかも...太平洋側の仲間や漁師さんから前兆らしき事もなかったとの報告も気になってます。
いきなりの震度6が不思議です...もし...私が前に書いた海底に何かを埋める夢...これなの?って心配にもなります...
私が見た夢は...繰り返し津波が発生して...本番の大きな黒い波です...
この波は...街を破壊する力がある津波...大都会が消え...
田舎が都会になり...田舎の局が代わりに報道する夢がずっと気になってます...
イルミネーションって今の時期だし...夜景の綺麗なレストランやベンチに座って夜景を見てる夢と繋がるように感じてます...
沖縄も...津波には気をつけて下さいね。
■【12/10】西日本でも?あと、和歌山
この頃夢で和歌山の文字を見てます...あと、何故か夢で私は山口県に向かう夢も見てます...
でも...何故か夢の中で鳥取砂丘にいる不思議な夢...鳥取砂丘は行った時も無いし...見たことも無いのに...
夢の中で私は鳥取砂丘にいます...大きな砂壁を登ってると...
砂壁が泥団子みたく固くなる夢でした...砂が固くなるって事は...水が必要だから...津波?水害?って思いました...

【01/01更新】明菜の夢見るマガジン:2026年01月版〜水に泣かされる年になる
https://note.com/momosen/n/na59c132f7018
akina2022・4時間前、明菜です‼️
新年の挨拶がかなり遅くなってしまい大変すみませんでした。昨日秋田に無事に着きました
先程は島根で地震が発生…12月号で書いた…鳥取砂丘…
沢山の方からメッセージが来てますが…お伝えした私も驚いてます…
ただの夢だけど…その夢には意味がある!!そう思います。
夢の内容を唯一書ける場所がこの場所です…不安を煽る事ばかり書いてるけど…
伝える事の大切さが改めて分かりました。今年も夢の内容をお伝えさせて頂きたいと思います。
旅で感じたことや、初夢の内容の記事を書きますので暫くお待ち下さいね。

No.256732 2026/01/06(Tue) 16:01:05
何故、1月6日限定で大地震を起こしたのは、2023年が原因 / ぺンディングトレイン 8時23分
2023/1/6、大坂なおみが“消息不明”で大会混乱、報道直後に更新したSNSの内容で「日本企業に大ダメージ」 鍵となるのはラッパー恋人・コーデー・ダンストンか
https://www.jprime.jp/articles/-/26435?display=b
2023年1月9日〜大阪湾にクジラ出現 巨大地震の前兆ではないのか? 宏観異常現象の可能性を追跡
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/250584
大阪出身の大坂の父こそ、21世紀最悪の大震災が起きたハイチ出身ですが、群れからはぐれた大阪湾のクジラのように大坂もテニス界から消えた2023年1月6日でした。

M6.4震度5強が襲った島根県出身のテニスの王子様の錦織圭でしたが、今年も復活は期待できそうもありません。
そんなタイミングにそれを知っていた自然界が朝ドラの舞台を揺らしましたが、その原点は女子としては世界女王になった大坂でしょう。
1/6(火) 13:20配信、錦織圭 2026年開幕戦は第1シード相手に第2セットで途中棄権 ツアー下部大会キャンベラ国際
https://news.yahoo.co.jp/articles/f54f4166e6a5f435b615e6469c3f9cd27b712506
錦織友一/吉沢亮(松江中学で英語教師を務め、外国人教師として松江にやってきたヘブンをサポートする)
【ばけばけ】徹底解説!1月6日火曜【朝ドラ】第67話 第14週

No.256731 2026/01/06(Tue) 14:27:09
C10型8号機から1月8日も限定できる / ぺンディングトレイン 8時23分
2026年01月06日10時18分頃島根県東部 M6.4震度5強
2026年01月06日午後0時30分、連続テレビ小説「マッサン」再放送!毎週月曜から金曜
https://www.nhk.or.jp/hiroshima/info/articles/310/027/61/
大地震のニュースの直後に放映されたマッサンでは、いきなりC10型蒸気機関車で旅立つ場面でしたが、C10型8号機から1月8日も限定できるかも知れません。
2026/01/01【大井川鐵道】【蒸気機関車】【SL】C10形8号機に賀正HM&日章旗♪


■日付の限定にはなりませんが、C12型で動態保存されているのは、66と164号機のみです。
真岡鐵道は、C12形66号機の製造90年記念企画の第3弾として、同機に「形式入りナンバープレート」を掲出。機関車の形式名が入った戦前仕様のナンバープレート。掲出期間は、2023年12月2日(土)〜2024年3月17日(日)。
https://www.tetsudo.com/event/46457/
■ガザ戦争が起きた10月7日のニアピン賞のC10型8号機こそ、動態保存機なのです。

No.256730 2026/01/06(Tue) 13:27:06
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