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異常現象に気づいたらお知らせください。
★地震前兆・地震雲・湘南・IKU様のサイト "DeDe la Casa"(デデさんの地震前兆情報サイト)
★れいわ新選組 参議院議員選挙 2022
SAMEJIMA TIMES 元朝日新聞記者がれいわ新選組を熱烈応援!(動画チャンネル)
★「山本太郎を伝える動画」チャンネル →「東京選挙区は山本太郎 チャンネル」
★「比例は❛れいわ❜とお書きください。」横浜で山本太郎の訴え。2022.7.6  橋本康二 チャンネル
★街宣LIVE(大阪) 水道橋博士 高井たかし やはた愛(2022年7月9日)
私の心に残る街宣です。
★【れいわの国会質問 ダイジェスト】 参議院選挙の投開票日(7月10日)が迫っています。
【れいわ新選組】の目指す社会像が上記動画からも明白に伝わって来ます。
★「子供へのこの危険なワクチン接種など論外、百害あって一利なし」(22.11.25 議員会館)
★「シェディング」はデマではない。ファイザー研究計画書が「シェディング」を警告していた。
★ わずか6時間で逆転写 一生涯不可逆。【自然療法士 ルイ】
★地震前兆現象・宏観観測情報・地震情報リンク集

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(No Subject) NEW / シャムネコ
こんばんは、26日のラドン値は、81-85-89-85-81-85㏃でした。大阪東部観測点
No.256916 2026/01/26(Mon) 23:26:16
10人前後が同時期に地震の夢を見た時 NEW / 被災者にならない自給自足の生活
2026/01/26、非常事態発生 ホルモン街道封鎖 アメリカ政府 閉鎖

2026/01/26【地震予知夢】回想:スマトラ島沖地震M9.3の1週間前に大地震の夢を見させられた〜夢は現実になることもある
21年前の2004/12/19に、ビルが崩れる巨大地震の夢を見て、1週間後にスマトラ島沖地震・津波として現実になったが、私のように特別に霊感がない人間でもそのようなことがあるために、無視してはならない。
この頃、私は48歳で、SEとして某社と契約して働いていた。1994年〜1995年にインドネシア・東ジャワに派遣されていた。
あの後、ある地震予知掲示板を見ると、やはりその朝、大地震の夢を見て目が覚めたという人がいた。
その後、外出して帰宅すると、その掲示板には他にも「実は私も今朝、地震の夢を見た」という人が2人ばかり現れていた。
…というわけで、12/19(日)と12/20(月)の2日間で5人も似たような夢を見ている。
それ以前に見たという人も含めると、9人ぐらい。小学生までいる。
https://www.tankyu3.com/2026/01/m931.html
●本日、百瀬氏が21世紀最大のスマトラM9.1(当時はM9.3)の一週間前から地震の夢を見た時のレポートを公開しましたが、9人とも日本のどこかで、スマトラなんて全く想定外で、津波が最大の特徴の地震なのに、津波は誰も見ていなかった。
恐らく夢で見たままの大地震が起きたケースは、世界の歴史上でも皆無と思いますが、10人前後が同時期に地震の夢を見た時は、地球のどこかでM9クラスの地震が起きた貴重なレポートでしょう。
昨年末に注目した夢ですが、明菜さんのように毎日のように見る人もいるようで、大地震ではなく千歳市の大雪などヒントになる夢ばかりで、日付を限定するには長年積み重ねた大量の情報から分析するしかないでしょう。
【 2025年 12月14日に見た夢の内容 】・激しい揺れで家具が倒れ、北海道胆振東部地震( 2018年 9月 6日 )を思い出すほどの恐怖を感じた。
・千歳市では震度 6弱くらいの揺れ、青森県では震度 7 の揺れを観測したと思われる。・青森県東方沖で M 8 以上 ?・青森県東方沖、岩手県沖、三陸沖が連動?・大地震発生は夏ではなく 冬( 12月 〜 2月 )と思われる。
https://note.com/paramushiru_1703

No.256915 2026/01/26(Mon) 22:24:02
パンダ関連のニュースに警戒です NEW / 被災者にならない自給自足の生活
上野動物園のパンダが見れなくなった1月14日の翌日に、1000年に一度と言われた巨大噴火が起こりましたが、明日はパンダが日本から消えます。
2022年1月12日(水)から上野動物園「双子パンダお披露目」※1日あたり1000人の抽選制
※新型コロナウイルスの感染拡大により、1月11日より当面のあいだ休園となります。
パンダのお披露目は、12日から14日までの3日間のみ実施されます。
https://sanny-care.com/event/panda-2022/
2022年1月15日17時ごろ(日本時間15日13時ごろ)、フンガ・トンガ巨大噴火が発生した
https://wired.jp/article/hunga-tonga-volcanic-eruption-mechanism-revealed/
上野動物園の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイが25日、最後の観覧を終えました。27日に中国に向け旅立ち
2頭が返還されると、日本は54年ぶりに「パンダのいない国」となります。
●3月11日はパンダ発見の日
https://zatsuneta.com/archives/103111.html
●10月28日(2022年)はパンダが日本に来て50周年記念日、上野公園では記念イベント
複数の巨大地震が発生した地震の特異日「10月28日」、どんな地震が起きたのか
https://news.yahoo.co.jp/byline/fukuwanobuo/20161028-00063758
ゆるパンダのネットの話題ch@yurupanda•チャンネル登録者数 19.7万人•4807 本の動画
https://www.youtube.com/@yurupanda/videos
2022/01/20「トンガの噴火については流石に陰謀を言い出す奴はおらんと思ってたんですが…」が話題

No.256914 2026/01/26(Mon) 20:02:29
日経平均株価が大暴落したあとに起きた「阪神淡路大震災」(1995年)と「東日本大震災」(2011年) NEW / 牡丹鍋
1995年の「阪神淡路大震災」と2011年の「東日本大震災」は、日経平均株価が「大暴落」したあとに起きました。
2026年になっても日経平均株価は「5万円台」のままなので、いますぐに「阪神淡路大震災」(1995年)や「東日本大震災」(2011年)のような「巨大震災」が起きることはないのかもしれません。

★日経平均961円安の5万2885円で取引終了 円高進行で株価押し下げ 協調介入への警戒感(YouTube)

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■「金」「プラチナ」「銀」地金価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/index.php
2026年01月26日 店頭小売価格(税込) 「金」 2万7762円(1gあたり)
2026年01月26日 店頭小売価格(税込) 「プラチナ」 1万5774円(1gあたり)
2026年01月26日 店頭小売価格(税込) 「銀」 593円23銭(1gあたり)
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■「金製品」「プラチナ製品」「銀製品」リサイクル価格(田中貴金属工業)
https://gold.tanaka.co.jp/retanaka/price/
リング・イヤリング・メダル・小判・大判・盃などの買取価格(※遺品整理、生前整理など)
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★NY金先物 初めて5000ドル超える グリーンランド領有めぐる対立や中東情勢の悪化(YouTube)

■「日経平均株価」の高値〜安値と「大卒就職率」(男女別)※1950年〜
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1950年【日経平均】114円99銭〜85円25銭【大卒就職率】男:64.1% 女:45.2%
1951年【日経平均】170円32銭〜102円10銭【大卒就職率】男:74.7% 女:85.6%
1952年【日経平均】370円55銭〜167円80銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.2%
1953年【日経平均】474円43銭〜295円18銭【大卒就職率】男:80.2% 女:76.2%
1954年【日経平均】377円27銭〜314円08銭【大卒就職率】男:81.4% 女:72.8%
1955年【日経平均】425円69銭〜345円89銭【大卒就職率】男:75.0% 女:67.5%
1956年【日経平均】566円30銭〜420円14銭【大卒就職率】男:76.0% 女:56.7%
1957年【日経平均】595円46銭〜471円53銭【大卒就職率】男:80.1% 女:57.2%
1958年【日経平均】666円54銭〜475円20銭【大卒就職率】男:80.4% 女:59.1%
1959年【日経平均】976円93銭〜664円69銭【大卒就職率】男:82.3% 女:57.1%
1960年【日経平均】1356円71銭〜869円34銭【大卒就職率】男:86.3% 女:64.1%
1961年【日経平均】1829円74銭〜1258円00銭【大卒就職率】男:88.4% 女:69.1%△
1962年【日経平均】1589円76銭〜1216円04銭【大卒就職率】男:89.4% 女:70.0%
1963年【日経平均】1634円37銭〜1200円64銭【大卒就職率】男:88.9% 女:70.6%
1964年【日経平均】1369円00銭〜1202円69銭【大卒就職率】男:88.3% 女:71.0%
1965年【日経平均】1417円83銭〜1020円49銭【大卒就職率】男:86.6% 女:66.7%
1966年【日経平均】1588円73銭〜1364円34銭【大卒就職率】男:83.5% 女:61.9%
1967年【日経平均】1506円27銭〜1250円14銭【大卒就職率】男:84.3% 女:62.1%
1968年【日経平均】1851円49銭〜1266円27銭【大卒就職率】男:85.3% 女:64.0%
1969年【日経平均】2358円96銭〜1733円64銭【大卒就職率】男:83.1% 女:61.5%
1970年【日経平均】2534円45銭〜1929円64銭【大卒就職率】男:82.8% 女:59.9%
1971年【日経平均】2740円98銭〜1981円74銭【大卒就職率】男:83.4% 女:60.8%
1972年【日経平均】5207円94銭〜2712円31銭【大卒就職率】男:80.0% 女:57.9%
1973年【日経平均】5359円74銭〜3958円57銭【大卒就職率】男:78.9% 女:60.3%△
1974年【日経平均】4787円54銭〜3355円13銭【大卒就職率】男:80.1% 女:63.9%
1975年【日経平均】4564円52銭〜3627円04銭【大卒就職率】男:77.5% 女:62.8%
1976年【日経平均】4990円85銭〜4403円06銭【大卒就職率】男:74.5% 女:57.6%
1977年【日経平均】5287円65銭〜4597円26銭【大卒就職率】男:75.9% 女:59.4%
1978年【日経平均】6097円26銭〜4867円91銭【大卒就職率】男:75.7% 女:60.2%
1979年【日経平均】6590円69銭〜5925円87銭【大卒就職率】男:77.0% 女:62.9%
1980年【日経平均】7188円28銭〜6475円93銭【大卒就職率】男:78.5% 女:65.7%
1981年【日経平均】8019円14銭〜6956円52銭【大卒就職率】男:79.0% 女:67.6%
1982年【日経平均】8026円99銭〜6849円78銭【大卒就職率】男:79.1% 女:69.2%
1983年【日経平均】9893円82銭〜7803円18銭【大卒就職率】男:78.7% 女:69.4%
1984年【日経平均】1万1577円44銭〜9703円35銭【大卒就職率】男:78.6% 女:70.7%
1985年【日経平均】1万3128円94銭〜1万1545円16銭【大卒就職率】男:78.8% 女:72.4%
1986年【日経平均】1万8936円24銭〜1万2881円50銭【大卒就職率】男:78.9% 女:73.4%
1987年【日経平均】2万6646円43銭〜1万8544円05銭【大卒就職率】男:78.3% 女:73.6%
1988年【日経平均】3万0159円00銭〜2万1217円04銭【大卒就職率】男:78.8% 女:75.2%
1989年【日経平均】3万8915円87銭〜3万0183円79銭【大卒就職率】男:80.1% 女:78.5%△
1990年【日経平均】3万8712円88銭〜2万0221円86銭【大卒就職率】男:81.0% 女:81.0%
1991年【日経平均】2万7146円91銭〜2万1456円76銭【大卒就職率】男:81.1% 女:81.8%
1992年【日経平均】2万3801円18銭〜1万4309円41銭【大卒就職率】男:79.7% 女:80.4%
1993年【日経平均】2万1148円11銭〜1万6078円71銭【大卒就職率】男:76.5% 女:75.6%
1994年【日経平均】2万1552円81銭〜1万7369円74銭【大卒就職率】男:71.8% 女:67.6%
1995年【日経平均】2万0011円76銭〜1万4485円41銭【大卒就職率】男:68.7% 女:63.7%●
1996年【日経平均】2万2666円80銭〜1万9161円71銭【大卒就職率】男:67.1% 女:63.5%
1997年【日経平均】2万0681円07銭〜1万4775円22銭【大卒就職率】男:67.5% 女:64.8%
1998年【日経平均】1万7264円34銭〜1万2879円97銭【大卒就職率】男:66.2% 女:64.5%
1999年【日経平均】1万8934円34銭〜1万3232円74銭【大卒就職率】男:60.3% 女:59.8%
2000年【日経平均】2万0833円21銭〜1万3423円21銭【大卒就職率】男:55.0% 女:57.1%
2001年【日経平均】1万4529円41銭〜9504円41銭【大卒就職率】男:55.9% 女:59.6%
2002年【日経平均】1万1979円85銭〜8303円39銭【大卒就職率】男:54.9% 女:60.0%
2003年【日経平均】1万1161円71銭〜7607円88銭【大卒就職率】男:52.6% 女:58.8%▼
2004年【日経平均】1万2163円89銭〜1万0365円40銭【大卒就職率】男:53.1% 女:59.7%
2005年【日経平均】1万6344円20銭〜1万0825円39銭【大卒就職率】男:56.6% 女:64.1%
2006年【日経平均】1万7563円37銭〜1万4218円60銭【大卒就職率】男:60.5% 女:68.1%
2007年【日経平均】1万8261円98銭〜1万4837円66銭【大卒就職率】男:64.0% 女:72.3%△
2008年【日経平均】1万4691円41銭〜7162円90銭【大卒就職率】男:66.4% 女:74.6%▼
2009年【日経平均】1万0639円71銭〜7054円98銭【大卒就職率】男:64.6% 女:73.4%▼
2010年【日経平均】1万1339円30銭〜8824円06銭【大卒就職率】男:56.4% 女:66.6%
2011年【日経平均】1万0857円53銭〜8160円01銭【大卒就職率】男:57.0% 女:67.6%●
2012年【日経平均】1万0395円18銭〜8295円63銭【大卒就職率】男:58.9% 女:70.2%
2013年【日経平均】1万6291円31銭〜1万0486円99銭【大卒就職率】男:62.3% 女:73.4%
2014年【日経平均】1万7935円64銭〜1万3910円16銭【大卒就職率】男:64.9% 女:75.8%
2015年【日経平均】2万0868円03銭〜1万6795円96銭【大卒就職率】男:67.8% 女:78.5%
2016年【日経平均】1万9494円53銭〜1万4952円02銭【大卒就職率】男:69.7% 女:80.7%
2017年【日経平均】2万2939円18銭〜1万8335円63銭【大卒就職率】男:71.1% 女:82.1%
2018年【日経平均】2万4270円62銭〜1万9155円74銭【大卒就職率】男:72.3% 女:82.9%
2019年【日経平均】2万4066円12銭〜1万9561円96銭【大卒就職率】男:73.2% 女:83.6%
2020年【日経平均】2万7568円15銭〜1万6552円83銭【大卒就職率】男:73.0% 女:83.2%
2021年【日経平均】3万0670円10銭〜2万7013円25銭【大卒就職率】男:69.2% 女:79.8%
2022年【日経平均】2万9332円16銭〜2万4717円53銭【大卒就職率】男:69.6% 女:80.0%
2023年【日経平均】3万3753円33銭〜2万5716円86銭【大卒就職率】男:71.3% 女:81.2%
2024年【日経平均】4万2224円02銭〜3万1458円42銭【大卒就職率】男:71.9% 女:81.8%
2025年【日経平均】5万2411円34銭〜3万1136円58銭【大卒就職率】男:72.1% 女:82.4%
2026年【日経平均】5万4341円23銭〜5万1117円26銭【大卒就職率】男:--.-% 女:--.-%△
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※△…日経平均株価のおもな高値
※▼…日経平均株価が「7000円台」を記録(バブル崩壊後)
※●…「阪神淡路大震災」(1995年)、「東日本大震災」(2011年)
※日経平均株価は日足終値ベース
※大卒就職率は3月卒業者に占める就職者(就職進学者を含む)の割合
※出典:「日経平均プロフィル」、文部科学省「学校基本調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)

★日経平均 一時1000円超下落 急速な円高 為替介入の見方も(2026年1月26日)(YouTube)

■日本国 総理大臣
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1987年〜1989年 竹下 登(1924年2月26日生まれ)
1989年〜1989年 宇野 宗佑(1922年8月27日生まれ)
1989年〜1991年 海部 俊樹(1931年1月2日生まれ)★
1991年〜1993年 宮澤 喜一(1919年10月8日生まれ)★
1993年〜1994年 細川 護煕(1938年1月14日生まれ)★
1994年〜1994年 羽田 孜(1935年8月24日生まれ)★
1994年〜1996年 村山 富市(1924年3月3日生まれ)★
1996年〜1998年 橋本 龍太郎(1937年7月29日生まれ)★
1998年〜2000年 小渕 恵三(1937年6月25日生まれ)★
2000年〜2001年 森 喜朗(1937年7月14日生まれ)★
2001年〜2006年 小泉 純一郎(1942年1月8日生まれ)★
2006年〜2007年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2007年〜2008年 福田 康夫(1936年7月16日生まれ)
2008年〜2009年 麻生 太郎(1940年9月20日生まれ)
2009年〜2010年 鳩山 由紀夫(1947年2月11日生まれ)
2010年〜2011年 菅 直人(1946年10月10日生まれ)
2011年〜2012年 野田 佳彦(1957年5月20日生まれ)
2012年〜2020年 安倍 晋三(1954年9月21日生まれ)
2020年〜2021年 菅 義偉(1948年12月6日生まれ)
2021年〜2024年 岸田 文雄(1957年7月29日生まれ)
2024年〜2025年 石破 茂(1957年2月4日生まれ)
2025年〜現時点 高市 早苗(1961年3月7日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本銀行 総裁
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1984年〜1989年 澄田 智(1916年9月4日生まれ)
1989年〜1994年 三重野 康(1924年3月17日生まれ)★
1994年〜1998年 松下 康雄(1926年1月1日生まれ)★
1998年〜2003年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
2003年〜2008年 福井 俊彦(1935年9月7日生まれ)★
2008年〜2013年 白川 方明(1949年9月27日生まれ)
2013年〜2023年 黒田 東彦(1944年10月25日生まれ)
2023年〜現時点 植田 和男(1951年9月20日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本経団連 会長
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1986年〜1990年 斎藤 英四郎(1911年11月11日生まれ)★
1990年〜1994年 平岩 外四(1914年8月31日生まれ)★
1994年〜1998年 豊田 章一郎(1925年2月27日生まれ)★
1998年〜2002年 今井 敬(1929年12月23日生まれ)★
2002年〜2006年 奥田 碩(1932年12月29日生まれ)★
2006年〜2010年 御手洗 冨士夫(1935年9月23日生まれ)
2010年〜2014年 米倉 弘昌(1937年3月31日生まれ)
2014年〜2018年 榊原 定征(1943年3月22日生まれ)
2018年〜2021年 中西 宏明(1946年3月14日生まれ)
2021年〜2025年 十倉 雅和(1950年7月10日生まれ)
2025年〜現時点 筒井 義信(1954年1月30日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■経済同友会 代表幹事
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1985年〜1991年 石原 俊(1912年3月3日生まれ)★
1991年〜1995年 速水 優(1925年3月24日生まれ)★
1995年〜1999年 牛尾 治朗(1931年2月12日生まれ)★
1999年〜2003年 小林 陽太郎(1933年4月25日生まれ)★
2003年〜2007年 北城 恪太郎(1944年4月21日生まれ)★
2007年〜2011年 桜井 正光(1942年1月8日生まれ)
2011年〜2015年 長谷川 閑史(1946年6月19日生まれ)
2015年〜2019年 小林 喜光(1946年11月18日生まれ)
2019年〜2023年 櫻田 謙悟(1956年2月11日生まれ)
2023年〜2025年 新浪 剛史(1959年1月30日生まれ)
2026年〜現時点 山口 明夫(1964年8月29日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■日本商工会議所 会頭
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1987年〜1993年 石川 六郎(1925年11月5日生まれ)★
1993年〜2001年 稲葉 興作(1924年1月16日生まれ)★
2001年〜2007年 山口 信夫(1924年12月23日生まれ)★
2007年〜2013年 岡村 正(1938年7月26日生まれ)
2013年〜2022年 三村 明夫(1940年11月2日生まれ)
2022年〜現時点 小林 健(1949年2月14日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

■フジテレビ社長
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1988年〜2001年 日枝 久(1937年12月31日生まれ)★
2001年〜2007年 村上 光一(1940年3月2日生まれ)★
2007年〜2013年 豊田 皓(1946年4月28日生まれ)
2013年〜2017年 亀山 千広(1956年6月15日生まれ)
2017年〜2019年 宮内 正喜(1944年1月28日生まれ)
2019年〜2021年 遠藤 龍之介(1956年6月3日生まれ)
2021年〜2022年 金光 修(1954年10月28日生まれ)
2022年〜2025年 港 浩一(1952年5月15日生まれ)
2025年〜現時点 清水 賢治(1961年1月3日生まれ)
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※★…1990年〜2003年(日経平均株価が「3万円台」→「7千円台」に大暴落)

★去年の23区の新築マンション価格 最高値更新 1億3600万円に上昇 3年連続1億円超え(YouTube)

■「関西地方」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【関西地方】26万6647人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【関西地方】26万4152人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【関西地方】26万4335人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【関西地方】27万5315人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【関西地方】26万7519人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【関西地方】27万1063人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【関西地方】28万3597人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【関西地方】27万0228人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【関西地方】28万9247人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【関西地方】27万4075人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【関西地方】27万6350人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【関西地方】27万8606人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【関西地方】29万7515人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【関西地方】28万3455人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【関西地方】27万0455人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【関西地方】29万5605人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【関西地方】28万6467人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【関西地方】29万4132人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【関西地方】25万4313人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【関西地方】25万4288人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【関西地方】29万2372人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【関西地方】33万7571人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【関西地方】32万3518人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【関西地方】32万2604人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【関西地方】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【関西地方】33万5642人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【関西地方】34万6672人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【関西地方】33万7211人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【関西地方】28万0746人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【関西地方】25万9989人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【関西地方】23万9253人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【関西地方】22万5921人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【関西地方】21万3360人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【関西地方】20万9287人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【関西地方】21万0299人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【関西地方】20万0958人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【関西地方】22万2892人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【関西地方】22万4762人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【関西地方】23万0224人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【関西地方】23万6835人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【関西地方】25万7801人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【関西地方】26万8810人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【関西地方】28万7344人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【関西地方】31万3354人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【関西地方】23万2752人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【関西地方】33万5527人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【関西地方】33万4443人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【関西地方】34万0716人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【関西地方】35万3367人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【関西地方】36万5118人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【関西地方】37万1325人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【関西地方】37万3135人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【関西地方】35万8067人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【関西地方】32万9365人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【関西地方】31万1550人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【関西地方】29万6485人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【関西地方】28万4862人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【関西地方】26万5860人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【関西地方】25万8111人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【関西地方】24万7093人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【関西地方】24万6719人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【関西地方】24万6084人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【関西地方】24万2134人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【関西地方】23万1747人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【関西地方】22万6958人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【関西地方】21万8487人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【関西地方】21万5139人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【関西地方】20万4298人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【関西地方】20万2013人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【関西地方】20万0129人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【関西地方】20万0144人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【関西地方】19万5408人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【関西地方】20万5212人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【関西地方】19万7778人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【関西地方】20万4136人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【関西地方】20万2935人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【関西地方】20万6754人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【関西地方】20万2742人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【関西地方】20万3538人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【関西地方】19万8077人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【関西地方】19万4409人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【関西地方】18万8214人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【関西地方】18万5103人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【関西地方】17万6862人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【関西地方】18万1366人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【関西地方】17万9489人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【関西地方】18万0409人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【関西地方】17万5325人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【関西地方】17万5792人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【関西地方】17万3175人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【関西地方】17万0784人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【関西地方】16万8160人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【関西地方】16万3397人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【関西地方】16万3759人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【関西地方】15万9685人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【関西地方】15万3762人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【関西地方】14万9435人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【関西地方】14万2412人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【関西地方】13万9271人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【関西地方】13万4574人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【関西地方】12万8267人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【関西地方】12万2882人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【関西地方】11万6773人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
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※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※関西地方…「滋賀県」「京都府」「大阪府」「兵庫県」「奈良県」「和歌山県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★去年の首都圏・新築マンション価格は「過去最高値」 23区の平均は1億3613万円(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年8月1日時点
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2025年8月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】372万0千人【外国人】9万5千人
2025年8月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】449万2千人【外国人】8万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万6千人【外国人】7万9千人
2025年8月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】533万0千人【外国人】15万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】562万2千人【外国人】61万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万9千人【外国人】66万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万3千人【外国人】49万9千人
2025年8月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】638万6千人【外国人】35万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万2千人【外国人】26万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】828万1千人【外国人】20万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万2千人【外国人】17万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】845万5千人【外国人】15万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】759万3千人【外国人】11万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万4千人【外国人】7万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】777万2千人【外国人】5万7千人
2025年8月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】824万3千人【外国人】4万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】598万7千人【外国人】2万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万0千人【外国人】1万5千人
2025年8月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万1千人【外国人】6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万6千人【外国人】1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年8月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1958万3千人【外国人】368万5千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★日経平均株価 一時1000円超下落 急激な円高で 週末の円高受け(2026年1月26日)(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
------------------------------------------------------------------------------------------
1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
------------------------------------------------------------------------------------------
※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★【速報】日経平均株価 下げ幅1000円超 急激な円高の影響で(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★日経平均 一時1000円以上値下がり 急速な円高進行 日米当局による“協調介入”警戒(YouTube)

■日経平均株価(日足)の「値下がり率」ランキング(1949年〜2026年)
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1987年10月20日【日経平均株価】終値 2万1910円08銭(前日比 -14.9009%)▼
2024年08月05日【日経平均株価】終値 3万1458円42銭(前日比 -12.3958%)▼
2008年10月16日【日経平均株価】終値 8458円45銭(前日比 -11.4064%)▼
2011年03月15日【日経平均株価】終値 8605円15銭(前日比 -10.5539%)▼
1953年03月05日【日経平均株価】終値 340円41銭(前日比 -9.9968%)▼
2008年10月10日【日経平均株価】終値 8276円43銭(前日比 -9.6212%)▼
2008年10月24日【日経平均株価】終値 7649円08銭(前日比 -9.5958%)▼
2008年10月08日【日経平均株価】終値 9203円32銭(前日比 -9.3796%)▼
1970年04月30日【日経平均株価】終値 2114円32銭(前日比 -8.6856%)▼
2016年06月24日【日経平均株価】終値 1万4952円02銭(前日比 -7.9216%)▼
2025年04月07日【日経平均株価】終値 3万1136円58銭(前日比 -7.8270%)▼☆
1971年08月16日【日経平均株価】終値 2530円48銭(前日比 -7.6797%)▼
2013年05月23日【日経平均株価】終値 1万4483円98銭(前日比 -7.3159%)▼
2000年04月17日【日経平均株価】終値 1万9008円64銭(前日比 -6.9785%)▼
1949年12月14日【日経平均株価】終値 98円50銭(前日比 -6.9702%)▼
2008年11月20日【日経平均株価】終値 7703円04銭(前日比 -6.8919%)▼
2008年10月22日【日経平均株価】終値 8674円69銭(前日比 -6.7864%)▼
1953年03月30日【日経平均株価】終値 318円96銭(前日比 -6.7341%)▼
2001年09月12日【日経平均株価】終値 9610円10銭(前日比 -6.6342%)▼
1972年06月24日【日経平均株価】終値 3421円02銭(前日比 -6.6101%)▼
1990年04月02日【日経平均株価】終値 2万8002円07銭(前日比 -6.5989%)▼
2008年11月06日【日経平均株価】終値 8899円14銭(前日比 -6.5338%)▼
2008年10月27日【日経平均株価】終値 7162円90銭(前日比 -6.3561%)▼
2008年12月02日【日経平均株価】終値 7863円69銭(前日比 -6.3537%)▼
2013年06月13日【日経平均株価】終値 1万2445円38銭(前日比 -6.3505%)▼
2011年03月14日【日経平均株価】終値 9620円49銭(前日比 -6.1821%)▼
2020年03月13日【日経平均株価】終値 1万7431円05銭(前日比 -6.0808%)▼
1991年08月19日【日経平均株価】終値 2万1456円76銭(前日比 -5.9507%)▼
1971年08月19日【日経平均株価】終値 2190円16銭(前日比 -5.9323%)▼
1990年08月23日【日経平均株価】終値 2万3737円63銭(前日比 -5.8438%)▼
2024年08月02日【日経平均株価】終値 3万5909円70銭(前日比 -5.8139%)▼
1998年10月08日【日経平均株価】終値 1万3026円06銭(前日比 -5.7831%)▼
2008年01月22日【日経平均株価】終値 1万2573円05銭(前日比 -5.6498%)▼
1995年01月23日【日経平均株価】終値 1万7785円49銭(前日比 -5.5983%)▼
2008年12月12日【日経平均株価】終値 8235円87銭(前日比 -5.5579%)▼
2007年08月17日【日経平均株価】終値 1万5273円68銭(前日比 -5.4173%)▼
1974年10月09日【日経平均株価】終値 3355円13銭(前日比 -5.4070%)▼
2016年02月09日【日経平均株価】終値 1万6085円44銭(前日比 -5.4037%)▼
2016年11月09日【日経平均株価】終値 1万6251円54銭(前日比 -5.3568%)▼
1997年11月19日【日経平均株価】終値 1万5842円46銭(前日比 -5.2857%)▼
2008年11月13日【日経平均株価】終値 8238円64銭(前日比 -5.2541%)▼
1997年12月19日【日経平均株価】終値 1万5314円89銭(前日比 -5.2393%)▼
2013年05月30日【日経平均株価】終値 1万3589円03銭(前日比 -5.1473%)▼
1997年11月25日【日経平均株価】終値 1万5867円53銭(前日比 -5.1075%)▼
1998年09月11日【日経平均株価】終値 1万3916円98銭(前日比 -5.1074%)▼
2003年10月23日【日経平均株価】終値 1万0335円16銭(前日比 -5.0916%)▼
2020年03月09日【日経平均株価】終値 1万9698円76銭(前日比 -5.0651%)▼
2001年09月17日【日経平均株価】終値 9504円41銭(前日比 -5.0403%)▼
2001年03月29日【日経平均株価】終値 1万3072円36銭(前日比 -5.0354%)▼
1971年08月23日【日経平均株価】終値 2163円79銭(前日比 -5.0320%)▼
1967年11月20日【日経平均株価】終値 1273円33銭(前日比 -5.0200%)▼
2008年10月31日【日経平均株価】終値 8576円98銭(前日比 -5.0143%)▼
2018年12月25日【日経平均株価】終値 1万9155円74銭(前日比 -5.0106%)▼
2008年09月16日【日経平均株価】終値 1万1609円72銭(前日比 -4.9534%)▼
1994年01月24日【日経平均株価】終値 1万8353円24銭(前日比 -4.9421%)▼
1987年10月23日【日経平均株価】終値 2万3201円22銭(前日比 -4.9304%)▼
2009年01月15日【日経平均株価】終値 8023円31銭(前日比 -4.9196%)▼
1973年02月02日【日経平均株価】終値 4820円52銭(前日比 -4.8488%)▼
2004年05月10日【日経平均株価】終値 1万0884円70銭(前日比 -4.8442%)▼
2016年02月12日【日経平均株価】終値 1万4952円61銭(前日比 -4.8416%)▼
2024年09月30日【日経平均株価】終値 3万7919円55銭(前日比 -4.7955%)▼
2009年01月13日【日経平均株価】終値 8413円91銭(前日比 -4.7856%)▼
1990年09月26日【日経平均株価】終値 2万2250円62銭(前日比 -4.7463%)▼
2018年02月06日【日経平均株価】終値 2万1610円24銭(前日比 -4.7255%)▼
1987年10月26日【日経平均株価】終値 2万2202円56銭(前日比 -4.7051%)▼
2008年02月06日【日経平均株価】終値 1万3099円24銭(前日比 -4.7016%)▼
1995年04月03日【日経平均株価】終値 1万5381円29銭(前日比 -4.7005%)▼
1970年01月08日【日経平均株価】終値 2283円68銭(前日比 -4.6464%)▼
2000年05月11日【日経平均株価】終値 1万6882円46銭(前日比 -4.6268%)▼
1971年08月18日【日経平均株価】終値 2328円28銭(前日比 -4.6107%)▼
2015年08月24日【日経平均株価】終値 1万8540円68銭(前日比 -4.6057%)▼
1949年12月08日【日経平均株価】終値 111円99銭(前日比 -4.6001%)▼
2009年03月30日【日経平均株価】終値 8236円08銭(前日比 -4.5310%)▼
2020年03月26日【日経平均株価】終値 1万8664円60銭(前日比 -4.5124%)▼
2018年03月23日【日経平均株価】終値 2万0617円86銭(前日比 -4.5115%)▼
2020年04月01日【日経平均株価】終値 1万8065円41銭(前日比 -4.5018%)▼
1990年02月26日【日経平均株価】終値 3万3321円87銭(前日比 -4.4972%)▼
2008年03月03日【日経平均株価】終値 1万2992円18銭(前日比 -4.4905%)▼
2020年03月12日【日経平均株価】終値 1万8559円63銭(前日比 -4.4109%)▼
1969年06月12日【日経平均株価】終値 1926円01銭(前日比 -4.3993%)▼
1949年10月04日【日経平均株価】終値 153円70銭(前日比 -4.3678%)▼
1997年01月10日【日経平均株価】終値 1万7303円65銭(前日比 -4.2615%)▼
1997年10月28日【日経平均株価】終値 1万6312円69銭(前日比 -4.2590%)▼
1963年07月19日【日経平均株価】終値 1449円90銭(前日比 -4.2534%)▼
2008年10月06日【日経平均株価】終値 1万0473円09銭(前日比 -4.2516%)▼
2024年09月04日【日経平均株価】終値 3万7047円61銭(前日比 -4.2359%)▼
2003年09月22日【日経平均株価】終値 1万0475円10銭(前日比 -4.2357%)▼
1992年09月11日【日経平均株価】終値 1万8107円69銭(前日比 -4.2350%)▼
1990年08月13日【日経平均株価】終値 2万6176円43銭(前日比 -4.2193%)▼
1997年11月07日【日経平均株価】終値 1万5836円36銭(前日比 -4.2187%)▼
1963年07月29日【日経平均株価】終値 1352円73銭(前日比 -4.2159%)▼
2014年02月04日【日経平均株価】終値 1万4008円47銭(前日比 -4.1771%)▼
1992年08月18日【日経平均株価】終値 1万4309円41銭(前日比 -4.1538%)▼
1990年03月19日【日経平均株価】終値 3万1263円24銭(前日比 -4.1488%)▼
2006年06月13日【日経平均株価】終値 1万4218円60銭(前日比 -4.1422%)▼
1970年05月19日【日経平均株価】終値 1963円10銭(前日比 -4.1408%)▼
1990年08月22日【日経平均株価】終値 2万5210円91銭(前日比 -4.1332%)▼
1981年09月28日【日経平均株価】終値 7037円12銭(前日比 -4.1259%)▼
2008年09月30日【日経平均株価】終値 1万1259円86銭(前日比 -4.1193%)▼
1950年07月18日【日経平均株価】終値 104円86銭(前日比 -4.0973%)▼
------------------------------------------------------------------------------------------
※☆…2025年
※出典:「日経平均プロフィル」

★「平成の鬼平」三重野康元日銀総裁が死去 88歳(2012/04/18)(YouTube)

No.256913 2026/01/26(Mon) 19:26:37
「令和桶狭間の戦い」の準備を始めた NEW / 被災者にならない自給自足の生活
昨夜の大河ドラマは戦国時代最大の番狂わせと言われた「桶狭間の戦い」で秀吉の弟が「トンビが低く飛ぶと雨が降る」という宏観現象を信長に教えて、それが的中した事で、大逆転劇の日本史が始まったのです。
https://mantan-web.jp/article/20260126dog00m200010000a.html
トンビ大予言の史実の証拠はありませんが、高市政権がまさかの解散総選挙の決断をしたのは、地元奈良県の2008年TVドラマ「鹿男あおによし」から、2026年こそ2008年以上の金融恐慌への秘策の「令和桶狭間の戦い」の準備を始めたとしか思えない。
https://mont-wombat.com/tabikiroku/sinjukyo/sinju.html
1月18日、45人が死亡したスペイン南部コルドバ近郊での高速鉄道事故
1月19日、高市早苗首相が1月23日解散、2月8日選挙発表
2月6日から2月22日、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック

2008年1月17日から3月20日フジテレビ系(鹿男あをによし)
2008年4月28日山東省列車衝突事故(72名が死亡、400名以上負傷)
2008年4月28日〜ミャンマーサイクロンによる死者は10万人
2008年5月12日 中国、四川大地震 - M7.9死者・行方不明者約8万7000人。
2008年8月8日 から8月24日2008年北京オリンピック
2008年9月13日、米ロサンゼルス近郊で列車衝突事故、24人死亡・135人けが
https://www.afpbb.com/articles/amp/2517071
2008年9月15日リーマン・ブラザーズ経営破綻(100年に一度の金融恐慌)
2026年1月26日

No.256912 2026/01/26(Mon) 17:07:32
危険都市や危険日のヒントだけならズバリ分かる NEW / 被災者にならない自給自足の生活
米国でも1月25日は2億人近い人々に影響が出たようです。
2026/01/26、米で“歴史的寒波” トランプ大統領が12州の緊急事態宣言を承認、航空便の欠航1万便超 1億9000万人に影響のおそれ|TBS NEWS DIG

羽生 結弦(1994年12月7日 - )宮城県仙台市
佐々木 主浩(1968年2月22日 - ) 宮城県泉市(現:仙台市泉区)
村上 宗隆(2000年2月2日 - )、熊本県熊本市出身
佐々木 朗希(2001年11月3日 - )、岩手県陸前高田市出身
大谷 翔平(1994年7月5日 - )、岩手県水沢市(現:奥州市)
説明する必要もない日本一のアスリートの出身地で大災害が起きて来ましたが、年末年始の大地震の危険地帯としてピンポイント千歳市で震度6弱は起きていないが、豪雪の危険地帯に化けていました。
1/26(月) 5:33配信【災害級の大雪】新千歳空港が"孤立状態に"_約7000人が空港内で一夜を明かす
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ddbb49b736da9e2c7b5adc5a69d7c6123105960
【 2025年 12月20日に見た夢の内容 】
・青森県東方沖で大規模地震発生。・強震モニタの緊急地震速報には M 8.4 と表示されてるのが見えた。
・テレビの画面には最大震度 7、千歳市で震度 6弱と見えた。
・北海道太平洋沿岸、東北太平洋沿岸に大津波警報。
・大地震の発生はクリスマスごろ あるいは年末年始ごろと思われる。
https://note.com/paramushiru_1703/n/n263616eaf64f

No.256911 2026/01/26(Mon) 08:34:06
スポーツの快挙は悪夢を呼ぶ / 被災者にならない自給自足の生活
「安青錦が2連覇、新大関Vは20年ぶり」という快挙の1月25日でしたが、その直前に母国ウクライナでは戦争が始まって以来のような最悪の事態となっているようです。(60万人脱出という数字は、50万人大阪大震災の数字に近い)
大坂なおみ(大阪震度6弱)や大の里(能登震度7)の歴史的快挙は、出身地が大地震の被害を受けたケースと同じです。

2026/01/24、ウクライナは最近のロシアによるエネルギー関連インフラへの継続的な攻撃により、深刻な電力不足に直面しているとされる。キーウやハルキウなどの主要都市では、エネルギー施設が集中的に攻撃され、厳冬期の電力・暖房供給に大きな支障が出ているという。市当局によると、前日時点でキーウでは集合住宅の約半数にあたる5,635棟で暖房が停止したとされる。
地元当局によると、前夜にもロシアはウクライナ全土に戦闘用ドローン339機とミサイル34発を発射したという。
キーウでは50歳の男性1人が死亡し、ガソリンスタンド2か所が被害を受けたとされる。エネルギー施設への被害が拡大する中、国会議事堂でも電力・暖房・水道の供給が一時停止した。市当局は今月に入ってから約60万人の市民がキーウを離れたと推計している。

No.256910 2026/01/25(Sun) 23:41:15
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、25日のラドン値は、81-85-81㏃で推移しています。  大阪東部観測点
No.256909 2026/01/25(Sun) 21:57:41
大変迷惑な松原市の火災 / 被災者にならない自給自足の生活
【速報】大阪府松原市のビルで火事 消火活動続く
https://news.jp/i/1388110963654935218?c=768367547562557440
火災が松原市でなければ話題にもしないが、2026年の松原照子の魔の水曜日は、2月11日と5月6日だけです。
他にも松原照子の名前を利用したAI動画は何十もアップされていますが、魔の水曜日を限定する内容はありません。
69 分前にライブ配信、怖すぎる地震前兆連発!?大雪大混乱+海の異変(スナメリ大群・クジラ接近)+トランプグリーンランド合意&衆院選ヤバい選挙戦…恐怖の時事ニュース

No.256908 2026/01/25(Sun) 21:30:02
CASIO MS-8B,JS-25第1に異常【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
1/25 11:47点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)の前者に極めて稀な表示、後者に定例的表示の途絶え現象(9日後)。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18980,No.18981。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.256907 2026/01/25(Sun) 20:37:31
時間が少しでもズレていたら / 被災者にならない自給自足の生活
2026年1月25日午後7時07分、大阪 松原で建物火災 消火活動中
消防によりますと、25日午後6時ごろ、大阪 松原市で「建物が燃えている」と通報があり消防が消火活動に当たっているということです。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015035411000
今日は大阪で震度1の地震もなかったので、1月25日の大阪大震災のハズレ予言は大阪と無関係と思っていましたが、NHKの午後7時のニュース最初が大阪府松原市の火災でした。
時間が少しでもズレていたら、日本各地で毎日起きている火災のようにトップニュースになる事はなかったでしょう。
🚨【火事速報】大阪府松原市岡7丁目 国道309号線「マクドナルド」「三菱自動車」付近で大規模建物火災が発生しました。

No.256906 2026/01/25(Sun) 20:00:21
熱海土石流は、熱海富士の活躍を預言していた / 被災者にならない自給自足の生活
2026年1月25日(日曜日)大相撲初場所 熱海富士(熱海市出身)が安青錦に敗れ 静岡県出身力士初の優勝逃す
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tvsdt/region/tvsdt-2026012508275721
2023年11月26日(日曜日)大相撲九州場所千秋楽で西前頭8枚目の熱海富士は関脇琴ノ若に敗れて11勝4敗で終え、県勢初の初優勝は逃しました。
http://blog.livedoor.jp/search_net_box/archives/50571121.html
1930年11月26日 北伊豆地震M7.3。被害は震度6となった伊豆半島北部に集中し、死者は272名。
世界一有名な地震予知的中の実例が北伊豆地震の日で、その被災地にも近い出身力士の熱海富士が優勝を逃した日でしたが、2021年7月3日の熱海土石流のように、箱根山周辺の天災だけでなく、2024年7月3日新札発行こそ土石流の日です。
■2023年11月26日は熱海富士が優勝を逃して以来の2度目の千秋楽でしたが、11月26日の前回優勝していたら地元で起きた11月26日の北伊豆地震のような震災が起きたかも知れないのは、2024年元旦能登地震以降、5回も優勝した大の里(石川県河北郡津幡町出身)のように、横綱級の地元力士の出現を大地震が前もって予告していたのです。
大阪出身の大坂なおみの時は、大阪震度6弱程度でしたが、年々パワフルになっています。

No.256905 2026/01/25(Sun) 18:26:28
長野県南部M3.3震度2(木曽町のみ) / 被災者にならない自給自足の生活
2026年1月22日「AI映像じゃなかった?」…ロシア・カムチャツカ、アパート10階相当の積雪で都市機能麻痺
https://news.livedoor.com/article/detail/30418911/
1/25(日) 9:46配信、全米で冬の嵐、NYで大雪警戒−航空1万4500便超が欠航、停電11.8万戸
https://news.yahoo.co.jp/articles/52157be57a66a0d129e224d071cede4e72d78563
●2009年1月25日大阪大震災(死者50万人)という世紀のデマ予言にもヒントが隠されていて、様々な条件が重なり今年1月25日の危険日として限定出来ましたが、日本の大峠というよりかロシアや米国も含めた世界の大峠と言ってよいXデーになりそうです。
2025年04月18日20時19分頃長野県北部M5.1震度5弱(大町市、小川村、筑北村)
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/entries/level-5-minus/

2026年01月25日15時43分頃長野県南部M3.3震度2(木曽町のみ)
■今日はこの長野県南部の地震が起きた時間帯に、昨年3月23日にヤフオクで落札した長野県北部にある木崎湖の冬景色の絵画が売れたと兄から連絡がありました。
昨年4月18日の長野県が舞台のコナン映画の封切り日に起きた長野県北部M5.1震度5弱こそ、この木崎湖付近が震源だったのです。

No.256904 2026/01/25(Sun) 17:14:24
富士山が大噴火したときに大きな山火事が発生しそうな「山梨県」でいったい何が起きているのか / 牡丹鍋
★山梨の山火事 発生から17日目で鎮圧 約396ha焼ける(2026年1月24日)(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「0歳〜49歳の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「0歳〜49歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 0〜49歳 山梨県身延町【1995年】1万0376人→【2025年】2640人(-74.56%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県大月市【1995年】2万1659人→【2025年】6905人(-68.12%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県南部町【1995年】6720人→【2025年】2217人(-67.01%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県早川町【1995年】791人→【2025年】279人(-64.73%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県小菅村【1995年】562人→【2025年】212人(-62.28%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県道志村【1995年】1394人→【2025年】529人(-62.05%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県丹波山村【1995年】442人→【2025年】170人(-61.54%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県上野原市【1995年】1万8923人→【2025年】7484人(-60.45%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県市川三郷町【1995年】1万1868人→【2025年】5404人(-54.47%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県西桂町【1995年】3317人→【2025年】1626人(-50.98%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲州市【1995年】2万3257人→【2025年】1万1549人(-50.34%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士川町【1995年】1万0760人→【2025年】5703人(-47.00%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士吉田市【1995年】3万8095人→【2025年】2万0454人(-46.31%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県山中湖村【1995年】3981人→【2025年】2279人(-42.75%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県都留市【1995年】2万2324人→【2025年】1万2816人(-42.59%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県山梨市【1995年】2万4425人→【2025年】1万4032人(-42.55%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県北杜市【1995年】2万7831人→【2025年】1万6283人(-41.49%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県韮崎市【1995年】2万0332人→【2025年】1万2132人(-40.33%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲府市【1995年】12万8612人→【2025年】8万3889人(-34.77%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県中央市【1995年】2万0320人→【2025年】1万4071人(-30.75%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県鳴沢村【1995年】1800人→【2025年】1254人(-30.33%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県笛吹市【1995年】4万2030人→【2025年】3万0294人(-27.92%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県南アルプス市【1995年】4万4899人→【2025年】3万5048人(-21.94%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県甲斐市【1995年】4万7051人→【2025年】3万9257人(-16.57%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県富士河口湖町【1995年】1万5508人→【2025年】1万2986人(-16.26%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県忍野村【1995年】6471人→【2025年】5638人(-12.87%)▼
日本人 0〜49歳 山梨県昭和町【1995年】1万0098人→【2025年】1万2245人(+21.26%)△

日本人 0〜49歳 山梨県全体【1995年】56万3846人→【2025年】35万7396人(-36.61%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「0歳〜49歳の日本人」が「74.56%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県大月市」で「0歳〜49歳の日本人」が「68.12%」も減っています。

★山梨・扇山の山林火災 発生から17日目「鎮圧」を発表 山梨県内で最大規模の被害(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「50歳以上の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「50歳以上の日本人」増加率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 50歳以上 山梨県昭和町【1995年】3638人→【2025年】8362人(+129.85%)△
日本人 50歳以上 山梨県忍野村【1995年】1789人→【2025年】3734人(+108.72%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲斐市【1995年】1万8186人→【2025年】3万5561人(+95.54%)△
日本人 50歳以上 山梨県中央市【1995年】7329人→【2025年】1万4279人(+94.83%)△
日本人 50歳以上 山梨県山中湖村【1995年】1703人→【2025年】3191人(+87.38%)△
日本人 50歳以上 山梨県鳴沢村【1995年】987人→【2025年】1759人(+78.22%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士河口湖町【1995年】7408人→【2025年】1万2986人(+75.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県南アルプス市【1995年】2万2432人→【2025年】3万5161人(+56.74%)△
日本人 50歳以上 山梨県笛吹市【1995年】2万3878人→【2025年】3万4811人(+45.79%)△
日本人 50歳以上 山梨県西桂町【1995年】1570人→【2025年】2216人(+41.15%)△
日本人 50歳以上 山梨県北杜市【1995年】2万0120人→【2025年】2万8229人(+40.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士吉田市【1995年】1万7812人→【2025年】2万4964人(+40.15%)△
日本人 50歳以上 山梨県韮崎市【1995年】1万0918人→【2025年】1万4990人(+37.30%)△
日本人 50歳以上 山梨県都留市【1995年】1万1364人→【2025年】1万4967人(+31.71%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲府市【1995年】7万3410人→【2025年】9万2360人(+25.81%)△
日本人 50歳以上 山梨県上野原市【1995年】1万0649人→【2025年】1万3185人(+23.81%)△
日本人 50歳以上 山梨県山梨市【1995年】1万5454人→【2025年】1万8350人(+18.74%)△
日本人 50歳以上 山梨県道志村【1995年】847人→【2025年】965人(+13.93%)△
日本人 50歳以上 山梨県甲州市【1995年】1万5307人→【2025年】1万7211人(+12.44%)△
日本人 50歳以上 山梨県富士川町【1995年】7369人→【2025年】7953人(+7.93%)△
日本人 50歳以上 山梨県大月市【1995年】1万3044人→【2025年】1万4047人(+7.69%)△
日本人 50歳以上 山梨県市川三郷町【1995年】8712人→【2025年】8710人(-0.02%)▼
日本人 50歳以上 山梨県南部町【1995年】4958人→【2025年】4470人(-9.84%)▼
日本人 50歳以上 山梨県身延町【1995年】9642人→【2025年】6834人(-29.12%)▼
日本人 50歳以上 山梨県小菅村【1995年】586人→【2025年】394人(-32.76%)▼
日本人 50歳以上 山梨県丹波山村【1995年】583人→【2025年】327人(-43.91%)▼
日本人 50歳以上 山梨県早川町【1995年】1367人→【2025年】568人(-58.45%)▼

日本人 50歳以上 山梨県全体【1995年】31万1062人→【2025年】42万0584人(+35.21%)△
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県昭和町」で「50歳以上の日本人」が「129.85%」も増えています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県忍野村」で「50歳以上の日本人」が「108.72%」も増えています。

★【山梨・上野原市】扇山の山林火災、鎮圧を確認(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「日本人の総人口」をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「日本人の総人口」減少率ランキング(1995年→2025年)
-----------------------------------------------------------------------------------------
日本人 総人口 山梨県早川町【1995年】2158人→【2025年】847人(-60.75%)▼
日本人 総人口 山梨県身延町【1995年】2万0018人→【2025年】9474人(-52.67%)▼
日本人 総人口 山梨県丹波山村【1995年】1025人→【2025年】497人(-51.51%)▼
日本人 総人口 山梨県小菅村【1995年】1148人→【2025年】606人(-47.21%)▼
日本人 総人口 山梨県南部町【1995年】1万1678人→【2025年】6687人(-42.74%)▼
日本人 総人口 山梨県大月市【1995年】3万4703人→【2025年】2万0952人(-39.62%)▼
日本人 総人口 山梨県道志村【1995年】2241人→【2025年】1494人(-33.33%)▼
日本人 総人口 山梨県市川三郷町【1995年】2万0580人→【2025年】1万4114人(-31.42%)▼
日本人 総人口 山梨県上野原市【1995年】2万9572人→【2025年】2万0670人(-30.10%)▼
日本人 総人口 山梨県甲州市【1995年】3万8564人→【2025年】2万8760人(-25.42%)▼
日本人 総人口 山梨県富士川町【1995年】1万8129人→【2025年】1万3656人(-24.67%)▼
日本人 総人口 山梨県西桂町【1995年】4887人→【2025年】3842人(-21.38%)▼
日本人 総人口 山梨県山梨市【1995年】3万9879人→【2025年】3万2382人(-18.80%)▼
日本人 総人口 山梨県富士吉田市【1995年】5万5907人→【2025年】4万5418人(-18.76%)▼
日本人 総人口 山梨県都留市【1995年】3万3688人→【2025年】2万7783人(-17.53%)▼
日本人 総人口 山梨県韮崎市【1995年】3万1250人→【2025年】2万7122人(-13.21%)▼
日本人 総人口 山梨県甲府市【1995年】20万2015人→【2025年】17万6249人(-12.75%)▼
日本人 総人口 山梨県北杜市【1995年】4万7951人→【2025年】4万4512人(-7.17%)▼
日本人 総人口 山梨県山中湖村【1995年】5684人→【2025年】5470人(-3.76%)▼
日本人 総人口 山梨県笛吹市【1995年】6万5908人→【2025年】6万5105人(-1.22%)▼
日本人 総人口 山梨県中央市【1995年】2万7649人→【2025年】2万8350人(+2.54%)△
日本人 総人口 山梨県南アルプス市【1995年】6万7331人→【2025年】7万0209人(+4.27%)△
日本人 総人口 山梨県鳴沢村【1995年】2787人→【2025年】3013人(+8.11%)△
日本人 総人口 山梨県富士河口湖町【1995年】2万2923人→【2025年】2万5972人(+13.30%)△
日本人 総人口 山梨県忍野村【1995年】8260人→【2025年】9372人(+13.46%)△
日本人 総人口 山梨県甲斐市【1995年】6万5237人→【2025年】7万4818人(+14.69%)△
日本人 総人口 山梨県昭和町【1995年】1万3736人→【2025年】2万0607人(+50.02%)△

日本人 総人口 山梨県全体【1995年】87万4908人→【2025年】77万7981人(-11.08%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県早川町」で「日本人の総人口」が「60.75%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「日本人の総人口」が「52.67%」も減っています。

★扇山の山林火災 山梨県内で戦後最大の山火事被害に 焼失面積は 376haに拡大 山梨(YouTube)

下の表は、1995年と2025年時点での「山梨県」にあるすべての市町村の「0歳〜19歳の日本人」の数をならべたものです。

■「山梨県」にある市町村の「0歳〜19歳の日本人」減少率ランキング(1995年→2025年)
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日本人 0〜19歳 山梨県身延町【1995年】3857人→【2025年】787人(-79.60%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県南部町【1995年】2665人→【2025年】693人(-74.00%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県大月市【1995年】7941人→【2025年】2166人(-72.72%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県早川町【1995年】252人→【2025年】71人(-71.83%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県小菅村【1995年】219人→【2025年】65人(-70.32%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県道志村【1995年】541人→【2025年】165人(-69.50%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県上野原市【1995年】6909人→【2025年】2290人(-66.85%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県丹波山村【1995年】128人→【2025年】44人(-65.63%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県市川三郷町【1995年】4338人→【2025年】1871人(-56.87%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県西桂町【1995年】1269人→【2025年】563人(-55.63%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲州市【1995年】8685人→【2025年】3992人(-54.04%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士吉田市【1995年】1万4203人→【2025年】6861人(-51.69%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士川町【1995年】3967人→【2025年】1918人(-51.65%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県韮崎市【1995年】7611人→【2025年】3869人(-49.17%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県山中湖村【1995年】1503人→【2025年】774人(-48.50%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県都留市【1995年】8201人→【2025年】4278人(-47.84%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県山梨市【1995年】9052人→【2025年】4879人(-46.10%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県北杜市【1995年】1万0455人→【2025年】5662人(-45.84%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県中央市【1995年】7518人→【2025年】4577人(-39.12%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲府市【1995年】4万4478人→【2025年】2万7458人(-38.27%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県鳴沢村【1995年】677人→【2025年】444人(-34.42%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県笛吹市【1995年】1万5090人→【2025年】1万0211人(-32.33%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県南アルプス市【1995年】1万7069人→【2025年】1万2249人(-28.24%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県忍野村【1995年】2263人→【2025年】1773人(-21.65%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県甲斐市【1995年】1万7379人→【2025年】1万3685人(-21.26%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県富士河口湖町【1995年】5642人→【2025年】4517人(-19.94%)▼
日本人 0〜19歳 山梨県昭和町【1995年】3467人→【2025年】4312人(+24.37%)△

日本人 0〜19歳 山梨県全体【1995年】20万5379人→【2025年】12万0174人(-41.49%)▼
-----------------------------------------------------------------------------------------
※△…増加、▼…減少
※住民基本台帳に登録されている日本人(日本国籍者)
※1995年3月31日と2025年1月1日時点
※1995年の数値は現在の市町村域にあたるエリアのもの
※1995年の「山梨県甲府市」「山梨県富士河口湖町」の数値は概数
※出典:総務省「住民基本台帳に基づく人口」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県身延町」で「0歳〜19歳の日本人」が「79.60%」も減っています。
また、1995年から2025年までの30年のあいだに「山梨県南部町」で「0歳〜19歳の日本人」が「74.00%」も減っています。

「年齢別人口」に興味のある人は、総務省が運営している政府統計サイト「e-Stat」でお住まいの市区町村のデータを調べてみるといいかもしれません。
なお、ホームページで最新の「年齢別人口」を公開している市区町村もあります。

★【消防隊員が撮影】「上から火の粉が落ちてきて」 山林火災 焼失面積は約233haに拡大(YouTube)

■「北海道」「東京都」「神奈川県」「山梨県」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)(1947年〜)
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1947年 出生数【北海道】14万1577人【東京】15万7306人【神奈川】7万4699人【山梨】2万6305人
1948年 出生数【北海道】15万3210人【東京】16万1476人【神奈川】7万2569人【山梨】2万4816人
1949年 出生数【北海道】16万4640人【東京】16万7697人【神奈川】7万4597人【山梨】2万5089人
1950年 出生数【北海道】14万7055人【東京】14万8423人【神奈川】6万5719人【山梨】2万1366人
1951年 出生数【北海道】13万6014人【東京】13万7295人【神奈川】5万9971人【山梨】1万9831人
1952年 出生数【北海道】12万9840人【東京】13万3336人【神奈川】5万6541人【山梨】1万8464人
1953年 出生数【北海道】11万9212人【東京】12万5859人【神奈川】5万3048人【山梨】1万7517人
1954年 出生数【北海道】11万0354人【東京】12万6303人【神奈川】5万2359人【山梨】1万6331人
1955年 出生数【北海道】10万3678人【東京】12万7847人【神奈川】5万1786人【山梨】1万5659人
1956年 出生数【北海道】9万8863人【東京】12万7153人【神奈川】5万0714人【山梨】1万5237人
1957年 出生数【北海道】9万3181人【東京】13万1115人【神奈川】5万1124人【山梨】1万3698人
1958年 出生数【北海道】9万4427人【東京】14万6080人【神奈川】5万4954人【山梨】1万4013人
1959年 出生数【北海道】9万5324人【東京】15万2933人【神奈川】5万7246人【山梨】1万3200人
1960年 出生数【北海道】9万3852人【東京】16万4826人【神奈川】6万0704人【山梨】1万2787人
1961年 出生数【北海道】9万2401人【東京】17万2128人【神奈川】6万5034人【山梨】1万2860人
1962年 出生数【北海道】9万1949人【東京】18万3009人【神奈川】6万9982人【山梨】1万2161人
1963年 出生数【北海道】9万3326人【東京】19万3553人【神奈川】7万6175人【山梨】1万2589人
1964年 出生数【北海道】9万2800人【東京】20万7567人【神奈川】8万5101人【山梨】1万2320人
1965年 出生数【北海道】9万6666人【東京】22万5492人【神奈川】9万7386人【山梨】1万2721人
1966年 出生数【北海道】7万4230人【東京】17万7354人【神奈川】7万7093人【山梨】9567人
1967年 出生数【北海道】9万9012人【東京】23万5583人【神奈川】11万0998人【山梨】1万3274人
1968年 出生数【北海道】9万3410人【東京】22万9042人【神奈川】11万1200人【山梨】1万2777人
1969年 出生数【北海道】9万2477人【東京】22万9174人【神奈川】11万6708人【山梨】1万2420人
1970年 出生数【北海道】9万1867人【東京】22万9687人【神奈川】12万3714人【山梨】1万2269人
1971年 出生数【北海道】9万3568人【東京】23万2695人【神奈川】13万0245人【山梨】1万2448人
1972年 出生数【北海道】9万5200人【東京】23万0584人【神奈川】13万3642人【山梨】1万2427人
1973年 出生数【北海道】9万5104人【東京】22万6372人【神奈川】13万6389人【山梨】1万2733人
1974年 出生数【北海道】9万4356人【東京】20万9244人【神奈川】12万8800人【山梨】1万2120人
1975年 出生数【北海道】8万9631人【東京】18万6701人【神奈川】11万8656人【山梨】1万1872人
1976年 出生数【北海道】8万6335人【東京】17万3538人【神奈川】11万3725人【山梨】1万1613人
1977年 出生数【北海道】8万3020人【東京】16万4459人【神奈川】10万8479人【山梨】1万1101人
1978年 出生数【北海道】8万2012人【東京】15万7066人【神奈川】10万4523人【山梨】1万0765人
1979年 出生数【北海道】7万8956人【東京】14万8543人【神奈川】10万0103人【山梨】1万0504人
1980年 出生数【北海道】7万5526人【東京】13万9953人【神奈川】9万4356人【山梨】1万0014人
1981年 出生数【北海道】7万2380人【東京】13万6753人【神奈川】9万2221人【山梨】9803人
1982年 出生数【北海道】7万2828人【東京】13万3777人【神奈川】9万0818人【山梨】9859人
1983年 出生数【北海道】7万2017人【東京】13万2052人【神奈川】9万0575人【山梨】9950人
1984年 出生数【北海道】7万0210人【東京】13万1151人【神奈川】8万8504人【山梨】9815人
1985年 出生数【北海道】6万6413人【東京】12万6178人【神奈川】8万6101人【山梨】9843人
1986年 出生数【北海道】6万3947人【東京】12万1745人【神奈川】8万3485人【山梨】8995人
1987年 出生数【北海道】6万1219人【東京】11万8509人【神奈川】8万3295人【山梨】9712人
1988年 出生数【北海道】5万9211人【東京】11万4422人【神奈川】8万4023人【山梨】9068人
1989年 出生数【北海道】5万5251人【東京】10万6480人【神奈川】7万9184人【山梨】8801人
1990年 出生数【北海道】5万4428人【東京】10万3983人【神奈川】7万9437人【山梨】8582人
1991年 出生数【北海道】5万3909人【東京】10万3226人【神奈川】8万0911人【山梨】8957人
1992年 出生数【北海道】5万3121人【東京】10万0965人【神奈川】7万9805人【山梨】8891人
1993年 出生数【北海道】5万0925人【東京】9万8291人【神奈川】7万9552人【山梨】8811人
1994年 出生数【北海道】5万2522人【東京】10万1998人【神奈川】8万3868人【山梨】9292人
1995年 出生数【北海道】4万9950人【東京】9万6823人【神奈川】8万0692人【山梨】8833人
1996年 出生数【北海道】4万9784人【東京】9万7954人【神奈川】8万2092人【山梨】8949人
1997年 出生数【北海道】4万8912人【東京】9万7906人【神奈川】8万1699人【山梨】8754人
1998年 出生数【北海道】4万9065人【東京】9万8960人【神奈川】8万3104人【山梨】8578人
1999年 出生数【北海道】4万6680人【東京】9万7959人【神奈川】8万1792人【山梨】8318人
2000年 出生数【北海道】4万6780人【東京】10万0209人【神奈川】8万2906人【山梨】8374人
2001年 出生数【北海道】4万6236人【東京】9万8421人【神奈川】8万1839人【山梨】8126人
2002年 出生数【北海道】4万6101人【東京】10万0118人【神奈川】8万1498人【山梨】7919人
2003年 出生数【北海道】4万4939人【東京】9万8534人【神奈川】8万0262人【山梨】7720人
2004年 出生数【北海道】4万4020人【東京】9万9272人【神奈川】7万9441人【山梨】7527人
2005年 出生数【北海道】4万1420人【東京】9万6542人【神奈川】7万6196人【山梨】7149人
2006年 出生数【北海道】4万2204人【東京】10万1674人【神奈川】7万9118人【山梨】7094人
2007年 出生数【北海道】4万1550人【東京】10万3837人【神奈川】7万9193人【山梨】6988人
2008年 出生数【北海道】4万1074人【東京】10万6015人【神奈川】7万9179人【山梨】6908人
2009年 出生数【北海道】4万0165人【東京】10万6613人【神奈川】7万8057人【山梨】6621人
2010年 出生数【北海道】4万0158人【東京】10万8135人【神奈川】7万8077人【山梨】6651人
2011年 出生数【北海道】3万9292人【東京】10万6027人【神奈川】7万6000人【山梨】6412人
2012年 出生数【北海道】3万8686人【東京】10万7401人【神奈川】7万5477人【山梨】6336人
2013年 出生数【北海道】3万8190人【東京】10万9986人【神奈川】7万4320人【山梨】6198人
2014年 出生数【北海道】3万7058人【東京】11万0629人【神奈川】7万2997人【山梨】6063人
2015年 出生数【北海道】3万6696人【東京】11万3194人【神奈川】7万3476人【山梨】5988人
2016年 出生数【北海道】3万5129人【東京】11万1964人【神奈川】7万0649人【山梨】5819人
2017年 出生数【北海道】3万4058人【東京】10万8990人【神奈川】6万8133人【山梨】5705人
2018年 出生数【北海道】3万2642人【東京】10万7150人【神奈川】6万6564人【山梨】5556人
2019年 出生数【北海道】3万1020人【東京】10万1818人【神奈川】6万3035人【山梨】5193人
2020年 出生数【北海道】2万9523人【東京】9万9661人【神奈川】6万0865人【山梨】5184人
2021年 出生数【北海道】2万8762人【東京】9万5404人【神奈川】5万8836人【山梨】4966人
2022年 出生数【北海道】2万6407人【東京】9万1097人【神奈川】5万6498人【山梨】4759人
2023年 出生数【北海道】2万4430人【東京】8万6348人【神奈川】5万3991人【山梨】4397人
2024年 出生数【北海道】2万2658人【東京】8万4207人【神奈川】5万1423人【山梨】4153人
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

上の表を見てもわかるように、都会の「東京」や「神奈川」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きましたが、田舎の「北海道」や「山梨」では「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)が起きませんでした。
理由は簡単で、高度成長期だった1960年代〜1970年代に「田舎」から「都会」へ出て行ったたくさんの若者が、「都会」で結婚して子供をたくさん生んだからです。
若者が出て行った「田舎」では子供が増えなくて、若者がたくさん入ってきた「都会」では子供がたくさん増えました。

★【扇山の山林火災】大月市が138世帯に避難指示 焼失面積は県内戦後2番目の340ha 山梨(YouTube)

■日本の年齢別人口(日本人・外国人)※2025年8月1日時点
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2025年8月1日 日本 推計人口 0歳〜4歳【日本人】372万0千人【外国人】9万5千人
2025年8月1日 日本 推計人口 5歳〜9歳【日本人】449万2千人【外国人】8万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 10歳〜14歳【日本人】506万6千人【外国人】7万9千人
2025年8月1日 日本 推計人口 15歳〜19歳【日本人】533万0千人【外国人】15万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 20歳〜24歳【日本人】562万2千人【外国人】61万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 25歳〜29歳【日本人】587万9千人【外国人】66万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 30歳〜34歳【日本人】592万3千人【外国人】49万9千人
2025年8月1日 日本 推計人口 35歳〜39歳【日本人】638万6千人【外国人】35万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 40歳〜44歳【日本人】724万2千人【外国人】26万4千人
2025年8月1日 日本 推計人口 45歳〜49歳【日本人】828万1千人【外国人】20万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 50歳〜54歳【日本人】961万2千人【外国人】17万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 55歳〜59歳【日本人】845万5千人【外国人】15万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 60歳〜64歳【日本人】759万3千人【外国人】11万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 65歳〜69歳【日本人】711万4千人【外国人】7万8千人
2025年8月1日 日本 推計人口 70歳〜74歳【日本人】777万2千人【外国人】5万7千人
2025年8月1日 日本 推計人口 75歳〜79歳【日本人】824万3千人【外国人】4万1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 80歳〜84歳【日本人】598万7千人【外国人】2万6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 85歳〜89歳【日本人】398万0千人【外国人】1万5千人
2025年8月1日 日本 推計人口 90歳〜94歳【日本人】213万1千人【外国人】6千人
2025年8月1日 日本 推計人口 95歳〜99歳【日本人】66万6千人【外国人】1千人
2025年8月1日 日本 推計人口 100歳以上【日本人】8万9千人【外国人】0千人

2025年8月1日 日本 推計人口 総人口【日本人】1億1958万3千人【外国人】368万5千人
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※千人未満は四捨五入済み
※出典:総務省統計局「人口推計(確定値)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★【山林火災】山の中にまだ熱源が残る 発生15日目も鎮火には至らず 山梨・扇山(YouTube)

■日本の「既婚女性」と「独身女性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 女性【既婚】316万5896人(76.3%)【独身】98万3971人(23.7%)
1965年 日本 25〜29歳 女性【既婚】337万6668人(79.6%)【独身】86万4823人(20.4%)
1970年 日本 25〜29歳 女性【既婚】369万5575人(80.3%)【独身】90万6465人(19.7%)
1975年 日本 25〜29歳 女性【既婚】417万5836人(77.8%)【独身】119万1558人(22.2%)★
1980年 日本 25〜29歳 女性【既婚】334万8413人(74.5%)【独身】114万4090人(25.5%)
1985年 日本 25〜29歳 女性【既婚】262万1907人(67.7%)【独身】124万8312人(32.3%)
1990年 日本 25〜29歳 女性【既婚】229万5605人(57.8%)【独身】167万2831人(42.2%)
1995年 日本 25〜29歳 女性【既婚】215万1902人(49.8%)【独身】216万5860人(50.2%)
2000年 日本 25〜29歳 女性【既婚】209万9428人(43.5%)【独身】272万2033人(56.5%)◆
2005年 日本 25〜29歳 女性【既婚】155万9535人(38.2%)【独身】251万8198人(61.8%)
2010年 日本 25〜29歳 女性【既婚】130万3214人(37.1%)【独身】221万3309人(62.9%)
2015年 日本 25〜29歳 女性【既婚】110万9787人(34.6%)【独身】210万1623人(65.4%)
2020年 日本 25〜29歳 女性【既婚】100万3036人(32.3%)【独身】210万1966人(67.7%)
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1960年 日本 30〜34歳 女性【既婚】326万9183人(86.0%)【独身】53万1788人(14.0%)
1965年 日本 30〜34歳 女性【既婚】364万5742人(88.0%)【独身】49万6343人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 女性【既婚】379万9880人(89.9%)【独身】42万5504人(10.1%)
1975年 日本 30〜34歳 女性【既婚】414万8446人(89.8%)【独身】47万2136人(10.2%)
1980年 日本 30〜34歳 女性【既婚】470万9754人(88.1%)【独身】63万7079人(11.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 女性【既婚】387万1475人(86.2%)【独身】62万1384人(13.8%)
1990年 日本 30〜34歳 女性【既婚】319万3773人(82.9%)【独身】65万7705人(17.1%)
1995年 日本 30〜34歳 女性【既婚】306万3708人(76.6%)【独身】93万6989人(23.4%)
2000年 日本 30〜34歳 女性【既婚】298万9254人(69.0%)【独身】134万5554人(31.0%)
2005年 日本 30〜34歳 女性【既婚】302万5065人(62.8%)【独身】178万9049人(37.2%)◆
2010年 日本 30〜34歳 女性【既婚】246万0055人(60.8%)【独身】158万4425人(39.2%)
2015年 日本 30〜34歳 女性【既婚】215万7129人(59.0%)【独身】149万6226人(41.0%)
2020年 日本 30〜34歳 女性【既婚】188万5313人(57.4%)【独身】139万7210人(42.6%)
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1960年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万3054人(85.9%)【独身】46万6620人(14.1%)
1965年 日本 35〜39歳 女性【既婚】330万6613人(87.5%)【独身】47万2036人(12.5%)
1970年 日本 35〜39歳 女性【既婚】368万8521人(89.6%)【独身】42万9497人(10.4%)
1975年 日本 35〜39歳 女性【既婚】381万4679人(90.6%)【独身】39万4478人(9.4%)
1980年 日本 35〜39歳 女性【既婚】415万5679人(90.3%)【独身】44万8201人(9.7%)
1985年 日本 35〜39歳 女性【既婚】471万3636人(88.3%)【独身】62万3365人(11.7%)★
1990年 日本 35〜39歳 女性【既婚】391万0560人(87.5%)【独身】55万7952人(12.5%)
1995年 日本 35〜39歳 女性【既婚】328万3532人(84.9%)【独身】58万3538人(15.1%)
2000年 日本 35〜39歳 女性【既婚】318万0969人(79.9%)【独身】80万1757人(20.1%)
2005年 日本 35〜39歳 女性【既婚】313万5144人(73.8%)【独身】111万3979人(26.2%)
2010年 日本 35〜39歳 女性【既婚】331万7927人(69.8%)【独身】143万7189人(30.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 女性【既婚】283万2499人(68.2%)【独身】132万2817人(31.8%)
2020年 日本 35〜39歳 女性【既婚】250万1549人(67.7%)【独身】119万0874人(32.3%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★「火の勢いは だいぶ収まってきている」扇山の山林火災 消防機材が大量破損 山梨(YouTube)

■日本の「既婚男性」と「独身男性」の人数と割合(1960年〜2020年)※結婚出産世代のみ
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1960年 日本 25〜29歳 男性【既婚】219万6151人(53.2%)【独身】193万2283人(46.8%)
1965年 日本 25〜29歳 男性【既婚】225万3977人(53.8%)【独身】193万5341人(46.2%)
1970年 日本 25〜29歳 男性【既婚】240万6136人(52.9%)【独身】213万8088人(47.1%)
1975年 日本 25〜29歳 男性【既婚】277万6464人(51.2%)【独身】264万6875人(48.8%)★
1980年 日本 25〜29歳 男性【既婚】200万3097人(44.2%)【独身】253万1059人(55.8%)
1985年 日本 25〜29歳 男性【既婚】152万8626人(38.8%)【独身】240万7924人(61.2%)
1990年 日本 25〜29歳 男性【既婚】138万1770人(34.3%)【独身】265万1561人(65.7%)
1995年 日本 25〜29歳 男性【既婚】140万7624人(31.9%)【独身】301万1478人(68.1%)
2000年 日本 25〜29歳 男性【既婚】147万0696人(29.6%)【独身】349万3150人(70.4%)◆
2005年 日本 25〜29歳 男性【既婚】115万1706人(27.4%)【独身】304万5656人(72.6%)
2010年 日本 25〜29歳 男性【既婚】96万5873人(27.1%)【独身】259万2993人(72.9%)
2015年 日本 25〜29歳 男性【既婚】81万6584人(24.4%)【独身】252万7611人(75.6%)
2020年 日本 25〜29歳 男性【既婚】74万4487人(22.7%)【独身】253万4662人(77.3%)
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1960年 日本 30〜34歳 男性【既婚】334万6625人(88.7%)【独身】42万6495人(11.3%)
1965年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万8649人(88.0%)【独身】50万0324人(12.0%)
1970年 日本 30〜34歳 男性【既婚】367万7474人(87.2%)【独身】53万7550人(12.8%)
1975年 日本 30〜34歳 男性【既婚】391万2688人(84.6%)【独身】71万0448人(15.4%)
1980年 日本 30〜34歳 男性【既婚】417万4171人(77.1%)【独身】123万6924人(22.9%)★
1985年 日本 30〜34歳 男性【既婚】319万8089人(70.3%)【独身】135万0332人(29.7%)
1990年 日本 30〜34歳 男性【既婚】256万0955人(65.7%)【独身】133万7614人(34.3%)
1995年 日本 30〜34歳 男性【既婚】248万3181人(60.8%)【独身】160万3151人(39.2%)
2000年 日本 30〜34歳 男性【既婚】243万7978人(55.0%)【独身】199万6836人(45.0%)
2005年 日本 30〜34歳 男性【既婚】249万4678人(50.6%)【独身】243万5704人(49.4%)◆
2010年 日本 30〜34歳 男性【既婚】206万9073人(50.4%)【独身】203万3069人(49.6%)
2015年 日本 30〜34歳 男性【既婚】180万4161人(48.1%)【独身】194万9836人(51.9%)
2020年 日本 30〜34歳 男性【既婚】158万3104人(46.1%)【独身】184万8146人(53.9%)
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1960年 日本 35〜39歳 男性【既婚】262万8743人(94.5%)【独身】15万3425人(5.5%)
1965年 日本 35〜39歳 男性【既婚】356万3463人(94.5%)【独身】20万8405人(5.5%)
1970年 日本 35〜39歳 男性【既婚】390万0113人(93.9%)【独身】25万4037人(6.1%)
1975年 日本 35〜39歳 男性【既婚】389万2439人(92.4%)【独身】31万9302人(7.6%)
1980年 日本 35〜39歳 男性【既婚】410万6643人(89.5%)【独身】48万0772人(10.5%)
1985年 日本 35〜39歳 男性【既婚】449万3057人(83.4%)【独身】89万7318人(16.6%)★
1990年 日本 35〜39歳 男性【既婚】353万2014人(78.5%)【独身】96万8510人(21.5%)
1995年 日本 35〜39歳 男性【既婚】293万0957人(74.7%)【独身】99万2294人(25.3%)
2000年 日本 35〜39歳 男性【既婚】283万3109人(70.6%)【独身】117万9936人(29.4%)
2005年 日本 35〜39歳 男性【既婚】276万0286人(65.1%)【独身】148万0264人(34.9%)
2010年 日本 35〜39歳 男性【既婚】294万0178人(60.8%)【独身】189万2546人(39.2%)◆
2015年 日本 35〜39歳 男性【既婚】252万7727人(59.2%)【独身】173万9963人(40.8%)
2020年 日本 35〜39歳 男性【既婚】221万3585人(58.2%)【独身】159万2367人(41.8%)
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※★…日本の「第1次ベビーブーム世代」(1947年〜1949年生まれ)が含まれている
※◆…日本の「第2次ベビーブーム世代」(1971年〜1974年生まれ)が含まれている
※独身…「未婚(入籍経験なし)」「離別(入籍経験あり)」「死別」の合計
※10月1日時点
※日本在住の外国人を含む
※出典:総務省統計局「国勢調査」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※近年の「国勢調査」では不詳者が増加傾向にあるため「不詳補完値」を使用
※転載自由

★山林火災7日目 大月市側を中心に延焼拡大 182ヘクタールの山林などが焼ける 山梨(YouTube)

■「甲信北陸」「東京圏」「日本全体」の出生数(生まれた赤ちゃんの数)※1920年〜2024年
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1920年 出生数【甲信北陸】23万0368人【東京圏】25万4113人【日本全体】202万5564人
1921年 出生数【甲信北陸】22万3773人【東京圏】26万5328人【日本全体】199万0876人
1922年 出生数【甲信北陸】21万4757人【東京圏】25万9937人【日本全体】196万9314人
1923年 出生数【甲信北陸】21万8638人【東京圏】26万2237人【日本全体】204万3297人
1924年 出生数【甲信北陸】22万1506人【東京圏】26万2729人【日本全体】199万8520人
1925年 出生数【甲信北陸】22万5403人【東京圏】29万7277人【日本全体】208万6091人
1926年 出生数【甲信北陸】22万4698人【東京圏】28万9281人【日本全体】210万4405人(今年100歳)
1927年 出生数【甲信北陸】22万0169人【東京圏】29万3661人【日本全体】206万0737人
1928年 出生数【甲信北陸】22万5111人【東京圏】30万5114人【日本全体】213万5852人
1929年 出生数【甲信北陸】21万7865人【東京圏】29万4720人【日本全体】207万7026人
1930年 出生数【甲信北陸】22万0904人【東京圏】29万8691人【日本全体】208万5101人
1931年 出生数【甲信北陸】21万8787人【東京圏】31万2387人【日本全体】210万2784人
1932年 出生数【甲信北陸】22万4652人【東京圏】31万2348人【日本全体】218万2742人
1933年 出生数【甲信北陸】21万9285人【東京圏】31万6122人【日本全体】212万1253人
1934年 出生数【甲信北陸】20万6809人【東京圏】29万7952人【日本全体】204万3783人
1935年 出生数【甲信北陸】21万8456人【東京圏】33万5890人【日本全体】219万0704人
1936年 出生数【甲信北陸】21万4402人【東京圏】32万4595人【日本全体】210万1969人(今年90歳)
1937年 出生数【甲信北陸】21万4733人【東京圏】32万9804人【日本全体】218万0734人
1938年 出生数【甲信北陸】19万0668人【東京圏】29万6630人【日本全体】192万8321人
1939年 出生数【甲信北陸】18万4333人【東京圏】30万7651人【日本全体】190万1573人
1940年 出生数【甲信北陸】20万0904人【東京圏】35万0392人【日本全体】211万5867人
1941年 出生数【甲信北陸】20万6101人【東京圏】39万6118人【日本全体】227万7283人
1942年 出生数【甲信北陸】20万8644人【東京圏】39万4112人【日本全体】223万3660人
1943年 出生数【甲信北陸】20万6128人【東京圏】41万7378人【日本全体】225万3535人
1944年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1945年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人
1946年 出生数【甲信北陸】--万----人【東京圏】--万----人【日本全体】---万----人(今年80歳)
1947年 出生数【甲信北陸】27万8591人【東京圏】38万3194人【日本全体】267万8792人★
1948年 出生数【甲信北陸】26万3194人【東京圏】37万1128人【日本全体】268万1624人★
1949年 出生数【甲信北陸】25万9335人【東京圏】38万1282人【日本全体】269万6638人★
1950年 出生数【甲信北陸】21万8649人【東京圏】33万4151人【日本全体】233万7507人
1951年 出生数【甲信北陸】19万4094人【東京圏】30万6753人【日本全体】213万7689人
1952年 出生数【甲信北陸】18万0790人【東京圏】29万3384人【日本全体】200万5162人
1953年 出生数【甲信北陸】16万6239人【東京圏】27万3633人【日本全体】186万8040人
1954年 出生数【甲信北陸】15万8439人【東京圏】26万9144人【日本全体】176万9580人
1955年 出生数【甲信北陸】15万4114人【東京圏】27万1210人【日本全体】173万0692人
1956年 出生数【甲信北陸】14万4792人【東京圏】26万0838人【日本全体】166万5278人(今年70歳)
1957年 出生数【甲信北陸】13万4108人【東京圏】26万2475人【日本全体】156万6713人
1958年 出生数【甲信北陸】13万9782人【東京圏】28万4013人【日本全体】165万3469人
1959年 出生数【甲信北陸】13万2889人【東京圏】29万2534人【日本全体】162万6088人
1960年 出生数【甲信北陸】12万9672人【東京圏】30万8514人【日本全体】160万6041人
1961年 出生数【甲信北陸】12万4683人【東京圏】32万0916人【日本全体】158万9372人
1962年 出生数【甲信北陸】12万3696人【東京圏】34万1609人【日本全体】161万8616人
1963年 出生数【甲信北陸】12万4514人【東京圏】36万7333人【日本全体】165万9521人
1964年 出生数【甲信北陸】12万5738人【東京圏】40万0246人【日本全体】171万6761人
1965年 出生数【甲信北陸】13万0197人【東京圏】44万3633人【日本全体】182万3697人
1966年 出生数【甲信北陸】9万5445人【東京圏】34万5201人【日本全体】136万0974人(今年60歳)
1967年 出生数【甲信北陸】13万6136人【東京圏】48万9943人【日本全体】193万5647人
1968年 出生数【甲信北陸】12万8680人【東京圏】48万2111人【日本全体】187万1839人
1969年 出生数【甲信北陸】12万7349人【東京圏】49万6969人【日本全体】188万9815人
1970年 出生数【甲信北陸】12万8826人【東京圏】51万6995人【日本全体】193万4239人
1971年 出生数【甲信北陸】13万2749人【東京圏】53万7741人【日本全体】200万0973人◆
1972年 出生数【甲信北陸】13万4967人【東京圏】54万6722人【日本全体】203万8682人◆
1973年 出生数【甲信北陸】13万8031人【東京圏】55万1729人【日本全体】209万1983人◆
1974年 出生数【甲信北陸】13万6498人【東京圏】52万2705人【日本全体】202万9989人◆
1975年 出生数【甲信北陸】12万9651人【東京圏】47万8806人【日本全体】190万1440人
1976年 出生数【甲信北陸】12万7498人【東京圏】45万4493人【日本全体】183万2617人(今年50歳)
1977年 出生数【甲信北陸】12万1432人【東京圏】43万3278人【日本全体】175万5100人
1978年 出生数【甲信北陸】11万8202人【東京圏】41万8119人【日本全体】170万8643人
1979年 出生数【甲信北陸】11万3892人【東京圏】39万9691人【日本全体】164万2580人
1980年 出生数【甲信北陸】10万9430人【東京圏】37万4953人【日本全体】157万6889人
1981年 出生数【甲信北陸】10万4051人【東京圏】36万9644人【日本全体】152万9455人
1982年 出生数【甲信北陸】10万3146人【東京圏】36万2776人【日本全体】151万5392人
1983年 出生数【甲信北陸】10万2865人【東京圏】35万8059人【日本全体】150万8687人
1984年 出生数【甲信北陸】10万2350人【東京圏】35万2781人【日本全体】148万9780人
1985年 出生数【甲信北陸】9万8505人【東京圏】34万0258人【日本全体】143万1577人
1986年 出生数【甲信北陸】9万5556人【東京圏】32万7405人【日本全体】138万2946人(今年40歳)
1987年 出生数【甲信北陸】9万2427人【東京圏】32万3556人【日本全体】134万6658人
1988年 出生数【甲信北陸】9万0391人【東京圏】32万0303人【日本全体】131万4006人
1989年 出生数【甲信北陸】8万6948人【東京圏】30万3169人【日本全体】124万6802人
1990年 出生数【甲信北陸】8万4280人【東京圏】30万0075人【日本全体】122万1585人
1991年 出生数【甲信北陸】8万4124人【東京圏】30万4252人【日本全体】122万3245人
1992年 出生数【甲信北陸】8万3449人【東京圏】29万9117人【日本全体】120万8989人
1993年 出生数【甲信北陸】8万1879人【東京圏】29万7463人【日本全体】118万8282人
1994年 出生数【甲信北陸】8万6261人【東京圏】31万2309人【日本全体】123万8328人
1995年 出生数【甲信北陸】8万2100人【東京圏】29万9653人【日本全体】118万7064人
1996年 出生数【甲信北陸】8万3194人【東京圏】30万4156人【日本全体】120万6555人(今年30歳)
1997年 出生数【甲信北陸】8万1960人【東京圏】30万1764人【日本全体】119万1665人
1998年 出生数【甲信北陸】8万2703人【東京圏】30万4169人【日本全体】120万3147人
1999年 出生数【甲信北陸】8万0377人【東京圏】29万9467人【日本全体】117万7669人
2000年 出生数【甲信北陸】8万1127人【東京圏】30万4809人【日本全体】119万0547人
2001年 出生数【甲信北陸】7万9610人【東京圏】30万0188人【日本全体】117万0662人
2002年 出生数【甲信北陸】7万6962人【東京圏】30万0985人【日本全体】115万3855人
2003年 出生数【甲信北陸】7万4888人【東京圏】29万4809人【日本全体】112万3610人
2004年 出生数【甲信北陸】7万3588人【東京圏】29万3642人【日本全体】111万0721人
2005年 出生数【甲信北陸】7万0341人【東京圏】28万3057人【日本全体】106万2530人
2006年 出生数【甲信北陸】7万1378人【東京圏】29万3755人【日本全体】109万2674人(今年20歳)
2007年 出生数【甲信北陸】7万0543人【東京圏】29万5669人【日本全体】108万9818人
2008年 出生数【甲信北陸】6万9472人【東京圏】29万8020人【日本全体】109万1156人
2009年 出生数【甲信北陸】6万7196人【東京圏】29万6234人【日本全体】107万0036人
2010年 出生数【甲信北陸】6万6631人【東京圏】29万7282人【日本全体】107万1305人
2011年 出生数【甲信北陸】6万5102人【東京圏】29万0465人【日本全体】105万0807人
2012年 出生数【甲信北陸】6万4609人【東京圏】28万8702人【日本全体】103万7232人
2013年 出生数【甲信北陸】6万3222人【東京圏】29万0119人【日本全体】102万9817人
2014年 出生数【甲信北陸】6万1074人【東京圏】28万6144人【日本全体】100万3609人
2015年 出生数【甲信北陸】6万0836人【東京圏】28万9767人【日本全体】100万5721人
2016年 出生数【甲信北陸】5万9071人【東京圏】28万2454人【日本全体】97万7242人(今年10歳)
2017年 出生数【甲信北陸】5万6927人【東京圏】27万4254人【日本全体】94万6146人
2018年 出生数【甲信北陸】5万5280人【東京圏】26万8359人【日本全体】91万8400人
2019年 出生数【甲信北陸】5万2105人【東京圏】25万3950人【日本全体】86万5239人
2020年 出生数【甲信北陸】5万0310人【東京圏】24万8022人【日本全体】84万0835人
2021年 出生数【甲信北陸】4万8645人【東京圏】23万8090人【日本全体】81万1622人
2022年 出生数【甲信北陸】4万6592人【東京圏】22万8012人【日本全体】77万0759人
2023年 出生数【甲信北陸】4万3270人【東京圏】21万8105人【日本全体】72万7288人
2024年 出生数【甲信北陸】4万0146人【東京圏】20万9349人【日本全体】68万6173人(今年2歳)
------------------------------------------------------------------------------------------
※1年間に生まれた日本人(日本国籍者)の赤ちゃんの数
※★…日本の「第1次ベビーブーム」(1947年〜1949年)
※◆…日本の「第2次ベビーブーム」(1971年〜1974年)
※甲信北陸…「新潟県」「富山県」「石川県」「福井県」「山梨県」「長野県」の合計
※東京圏…「埼玉県」「千葉県」「東京都」「神奈川県」の合計
※「海外の領土」「アメリカ占領時の沖縄県」を含まない
※1944年〜1946年は戦災のため比較可能なデータなし
※出典:厚生労働省「人口動態統計(確定数)」(政府統計サイト「e-Stat」で公開中)
※転載自由

★民達は2029年迄に心の準備をしておいた方が良い!?(YouTube)

■2025年〜2030年「干支」の解説
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2025年【乙巳】(きのとのみ・いっし)
  「乙」 陽気でまだ伸びなく、かがまっている状態。
  「巳」 草木の成長が極限に達した状態を表しているとされる。
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2026年【丙午】(ひのえうま・へいご)
  「丙」 陽気の発揚。
  「午」 草木の成長が極限を過ぎ、衰えの兆しを見せ始めた状態を表しているとされる。
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2027年【丁未】(ひのとのひつじ・ていび)
  「丁」 陽気の充溢。
  「未」 植物が鬱蒼と茂って暗く覆う、果実が熟して滋味が生じた状態を表しているとされる。
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2028年【戊申】(つちのえさる・ぼしん)
  「戊」 茂に通じ、陽気による分化繁栄。
  「申」 果実が成熟して固まって行く状態を表しているとされる。
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2029年【己酉】(つちのとのとり・きゆう)
  「己」 紀に通じ、分散を防ぐ統制作用。
  「酉」 果実が成熟の極限に達した状態を表しているとされる。
------------------------------------------------------------------------------------------
2030年【庚戌】(かのえいぬ・こうじゅつ)
  「庚」 結実・形成・陰化の段階。
  「戌」 草木が枯れる状態を表しているとされる。
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※出典:「日本語版ウィキペディア」

★「夜中、寝れなくて困る」 山林火災 大月市側に延焼が広がる 山梨・扇山(YouTube)

No.256903 2026/01/25(Sun) 16:21:38
男の代表としてイラン人ハーフのダルのニュース / 被災者にならない自給自足の生活
1/25(日) 7:06配信、ダルビッシュ「現時点で引退発表するつもりない」、地元紙引退報道を否定…残り3年契約放棄「傾いている」と心境吐露も「細かな部分これから」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0609131cc5ae7618e98177ef178860552da5b545
ハイチ人ハーフの大坂が棄権したので大阪大震災の手掛かりはなくなってしまったが、その代わり、男の代表としてイラン人ハーフのダルのニュースが飛び出したので、イランの現状をチェックしました。
2026/01/24【緊急】イラン反政府デモ死者1万8000人の衝撃…トランプ「大艦隊派遣」で中東戦争秒読みか.

No.256902 2026/01/25(Sun) 11:29:52
CASIO MS-8Aに異常表示【【警戒】】 / 埼玉「うさぎ」
1/25 4:46消灯4:53点灯。上記電卓(電源はソーラーのみ)に極めて稀な表示。
 詳細はトチロー氏のホームページ内の「地震宏観現象と推測される事象研究(電気機器関連)掲示板」No.18979。http://www.arcadia-jp.com/elec2/index.html

No.256901 2026/01/25(Sun) 05:54:28
1月25日(日曜日)M8.2大阪神戸地震ジュセリーノ警告(死者50万人) / 被災者にならない自給自足の生活
日本が不名誉の1位。日本で認知症が多い原因とは?
https://diamond.jp/articles/-/348167
巨大地震より恐ろしい認知症予備軍が1000万人にもなろうとしているゾンビ大国日本ですが、認知症で亡くなった両親や年金をもらう前に亡くなった兄嫁なんて認知症で自死してしまった。
三人の最大の特徴は世界一予言的な話題が大嫌いで、平和ボケ日本の金メダリストのような人間でした。
だから動物のように毎日が天敵から身を守る予知能力を磨くことであり、食料の自給自足なんてボケな事を考える前に、安全管理は全て国にお任せではなく、「被災者にならない自給自足の生活」として、当たっても外れても念のため予言的な情報は検証する必要があるでしょう。
認知症予防には毎日がお花畑の妄想生活より、爆弾予言のような脳に刺激のある話が認知症にならない最大の特効薬になると思います。
【アルツハイマー】認知症の全てがわかる動画【2024年 保存版】【現役医師】

No.256900 2026/01/25(Sun) 03:56:08
総理や天皇の側近に近い数十人から聞いた話 / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
1月25日の日付限定動画だから念のため見てみたら、AIが創作した嘘動画でしたが、これは昨年、NPO法人の動画で話していた「2万年周期の宇宙の波動」からパクった内容でした。
その波動は昨年から目立った影響は起きていないので、総理や天皇の側近に近い数十人から聞いた話も胡散臭いと感じていました。
2026/01/24、東京で何が起きるのか?保江邦夫が警告する“文明停止”のシナリオがヤバすぎた…【都市伝説 ミステリー】

辻 耀子 【公式】NPO 日本レイキ協会チャンネル登録者数 9.63万人‧411 本の動画
https://www.youtube.com/@nporeiki/videos
2024/02/24、ギリ話します!でも信じがたい…!選ばれない私は…?これやります! |2025年 | たつき諒先生「私の見た未来」| 未来予測
■総理や天皇の側近に近い数十人から聞いた話のようです。
2025年7月の隕石衝突ではなく、2万年周期の宇宙の波動が今年襲来して、台湾の海底に避難シェルターを作ってあるそうです。
676件ものコメントをチェックすると2014年にも山梨や長野に移住していた人もいるそうですが、NASAと同じ情報で警告するより様々な要因の宇宙の異変(太陽フレアなど)で、移住を促しているようです。
政府要人が誰なのかをあかしたら、責任問題にもなりますが、NPO法人のオバちゃんが宇宙人から聞いた話のような妄想であっても、何百何千人も言い出す頃には、口コミ的に日本に浸透してゆくでしょう。

No.256899 2026/01/24(Sat) 23:39:17
(No Subject) / シャムネコ
こんばんは、24日のラドン値は、終日81㏃でした。
大阪東部観測点

No.256898 2026/01/24(Sat) 23:07:57
謎の地震が宮崎と大阪で起きた / 1879年1月25日 - 大阪で朝日新聞創刊
大坂なおみ 全豪OP3回戦を試合前に棄権、左脇腹の怪我「心が痛む」「リスク冒せない」<女子テニス>
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb733bc914122f9ccb26b95f02facbf44880ce24
1/23(金) 19:00配信「車が家にぶつかった感じ」宮崎市で謎の揺れ 速報出ずも専門家「地震で間違いない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/26bea8750a2f9153ba7e6a43c9bd831be973af52
★大坂の体調不良もまさかと思ったが、宮崎市だけでなく、cocomiチャンネルの古民家がある大阪府でも和歌山県でしか記録のない揺れがあったそうです。
2026年01月19日16時27分頃和歌山県北部M3.2震度1
https://earthquake.tenki.jp/bousai/earthquake/detail/2026/01/19/2026-01-19-16-27-31.html
2026/01/24、緊急警報 巨大地震に備えよ

No.256897 2026/01/24(Sat) 22:05:18
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