[ 掲示板に戻る ]

記事No.39に関するスレッドです

佐伯市防災士会本匠支部河原知枝子防災士の活動 / 大分県自主防災活動支援センター [項目1大分市]
佐伯市防災士会本匠支部(支部長:柴田金吾)の河原知枝子防災士が、避難所サインを作成し、地元の3地区に配布した。河原防災士は、大分県が統一した「避難所サイン」を制定したことを知り、地元「堂ノ間地区」が台風等による風水害・土砂災害により、孤立する可能性があることから、自分で作って配ることを思いたった。家にあった「吹き流し」を利用し約3ヶ月(実働:16時間)をかけ赤・黄の旗3組を作成し、孤立の可能性がある「堂ノ間」・「板屋」・「虫月」の各地区の班長さん宅に配布した。
No.39 - 2015/03/26(Thu) 17:56:02