UWSC 掲 示 板
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文字検索クリックについて(上級) NEW / 初心者
お世話になっております。

ヤフオクのページから『今すぐエントリー』という文字を検索してそれをクリックして実行するという
プログラムを作成したいのですがうまくいきません。

この場合、文字が印字されているような感じのタイプの文字検索は可能なのでしょうか??



それと『今すぐエントリー』の中で『エントリー』だけで検索クリックできるようにしたいのですが
そちらも可能なのでしょうか。





IE = CreateOLEObj("InternetExplorer.Application")
IE.Visible = True
IE.Navigate("https://auctions.yahoo.co.jp/")


//完全に表示されるまで待機
REPEAT
SLEEP(0.01)
UNTIL ((ie.Busy=FALSE) AND (ie.ReadyState=4))

sleep(5)

atags=ie.document.getElementsByTagName("a")
FOR k=0 TO atags.Length-1
IFB (atags.Item(k).InnerText="今すぐエントリー") THEN
atags.Item(k).Click()
BREAK
ENDIF
NEXT

No.4030 2017/05/26(Fri) 00:36:19
リンクを新しいタブで開く方法 / やしあ
WEBページのリンクマークから新しいタブで開く方法を教えてください
No.4028 2017/05/24(Wed) 23:54:43

Re: リンクを新しいタブで開く方法 NEW / stuncloud
・リンクを右クリックして「新しいタブで開く」をクリック
・リンクに target="_blank" 属性を追加してクリック
・リンクの href の値を取って ie.navigate(url, 2048) する

No.4029 2017/05/25(Thu) 18:24:16
最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
最初にアクティブにしていたウィンドウを、最後に再びアクティブにしたいです。

この質問では、TeraPadをアクティブにしたいと思います。



//最初に、TeraPadを手動でアクティブにしておきます。

//以下のコードを再生します

id=GETID(GET_ACTIVE_WIN) //ここで、想定ではTeraPadのIDが取得できると思っていました。

slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")

//他の処理

ctrlwin(getid("メモ帳"),activate)

//最後に、最初にアクティブにしていたウィンドウをアクティブにしたい。

ctrlwin(id,activate)

No.4006 2017/05/23(Tue) 08:49:14

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / 名無し
ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),hide)
id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)

もし外していたらごめんなさい。

No.4008 2017/05/23(Tue) 09:29:37

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
ご回答ありがとうございます。

スクリプト再生直後、アクティブになっているのは、
UWSCのウィンドウ、
ということをおっしゃっているのですね。

そのことを踏まえて、書き直してみました。

しかし、やっぱり再生前にアクティブにしていたウィンドウがアクティブにならないです。。



//最初に、TeraPadを手動でアクティブにしておきます。

//以下のコードを再生します

ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),hide)

id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)

slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")

//他の処理

ctrlwin(getid("メモ帳"),activate)

//最後に、最初にアクティブにしていたウィンドウをアクティブにしたい。

ctrlwin(id,activate)

No.4009 2017/05/23(Tue) 09:59:25

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / MM
PRINT文でTeraPadのはずのidを書き出し、直後に名前指定でTeraPadのidを別途取得して書き出してみたらどうでしょうか。。。
No.4015 2017/05/23(Tue) 18:20:43

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
MMさん、お答えくださりありがとうございます。

こんな感じでしょうか。



//最初に、TeraPadを手動でアクティブにしておきます。

//以下のコードを再生します

n=GETALLWIN()

for i=0 to n-1
  ifb 0<pos("TeraPad",status(ALL_WIN_ID[i],ST_TITLE))
    print status(ALL_WIN_ID[i],ST_TITLE)
    break
  endif
next

//他の処理

slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")

ctrlwin(getid("メモ帳"),activate)

//最後に、最初にアクティブにしていたウィンドウをアクティブにしたい。

ctrlwin(ALL_WIN_ID[i],activate)



これだと、最初に開いていたTeraPadがアクティブになりますね!

すみません。説明不足でした。

スクリプトを再生する前に、アクティブか最前面になっていた任意のウィンドウを、最後にアクティブにしたいです。

質問ではTeraPadにしましたが、TeraPadとは限らないんです

No.4016 2017/05/23(Tue) 19:03:59

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / しゅん
// 私の環境なら以下のスクリプトで問題なく期待動作します。
ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),min)

id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)
PRINT id

slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")

//他の処理

ctrlwin(getid("メモ帳"),activate)

//最後に、最初にアクティブにしていたウィンドウをアクティブにしたい。
PRINT id
ctrlwin(id,activate)


// MMさんが確認しろ、と言ったタイミングにPRINTを入れました。
// これを実行して確認してみてください。(他の処理、とやらでidを書き換えてませんか?)
// あと、私なら「ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),min)」は入れないで、
// UWSCの実行をショートカットキー(初期値Alt+F1)で行います。
// これならスクリプト開始時のActiveを取られません。

// 追記:すみません、最小化での妙な現象は確認してましたが、スルーしてました。

No.4017 2017/05/23(Tue) 20:14:10

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
しゅんさん
アドバイスありがとうございます。

最小化ですね!
試してみました。

> // 私の環境なら以下のスクリプトで問題なく期待動作します。

期待動作したのですが、
私の環境では、スクリプト終了後、UWSCがおかしなことになってしまいます。

UWSCを最小化したまま、スクリプト終了すると、
・STOPボタンが、UWSCウィンドウに重なり、消えなくなる。
・UWSCの右上の×ボタンを押すと、UWSCを閉じてしまう。

タスクトレイに格納して使用しているのですが、このようなことが起きてしまいます。
しゅんさんは、問題ないとのことで、私だけでしょうか。
Windows 7  UWSC Ver 5.3.0.2

> // これを実行して確認してみてください。(他の処理、とやらでidを書き換えてませんか?)

はい、掲示板に投稿している最小のコードでテストしていますので、書き換えてはいないですね。

> // あと、私なら「ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),min)」は入れないで、
> // UWSCの実行をショートカットキー(初期値Alt+F1)で行います。
> // これならスクリプト開始時のActiveを取られません。


UWSCウィンドウに、アクティブ取られませんね!


ただ、最後にアクティブにしたいウィンドウなのですが、

最前面にあっても、アクティブになってないと、IDが取れないんですね
それから、ランチメニューからも操作したいので、

やっぱり、最初にUWSCを最小化するやり方がいいのですが、
私の環境では、UWSCが普通に終了してくれないです・・

No.4018 2017/05/24(Wed) 06:46:26

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / miles
> ランチメニューからも操作したい
// 下記の方法でスクリプト実行直前のアプリに切り替えられます。

SCKEY(0,VK_ALT,VK_ESC)
id = GETID(GET_ACTIVE_WIN)

// 但し、UWSCの実行をショートカットキー(初期値Alt+F1)した場合はうまく行きません。
// 2つ前に戻されるようでした。

No.4020 2017/05/24(Wed) 11:11:09

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
milesさん

アイデアをありがとうございます。
このショートカットは初めて知りました!

試してみました。



//最初に、TeraPadを手動でアクティブにしておきます。

//以下のコードを再生します

SCKEY(0,VK_ALT,VK_ESC)

id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)

//他の処理

slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")

ctrlwin(getid("メモ帳"),activate)

//最後に、最初にアクティブにしていたウィンドウをアクティブにしたい。

ctrlwin(id,activate)


> // 但し、UWSCの実行をショートカットキー(初期値Alt+F1)した場合はうまく行きません。
> // 2つ前に戻されるようでした。


2つ前になりました

私は、UWSCをタスクトレイに格納していて
UWSCの実行をショートカットキー(初期値Alt+F1)
を多用しています・・

No.4021 2017/05/24(Wed) 12:27:09

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / miles
// 苦肉の策として、以下でどうですか?
// GET_UWSC_DIR + "\uwsc.exe" 以外の直前アプリまでさかのぼる。

id = GETID(GET_ACTIVE_WIN)
while STATUS(id,ST_PATH) = GET_UWSC_DIR + "\uwsc.exe"
  SCKEY(0,VK_ALT,VK_ESC)
  id = GETID(GET_ACTIVE_WIN)
wend

No.4022 2017/05/24(Wed) 13:49:34

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / 森
UWSC本体で読み込んだスクリプトで、UWSC本体をアイコン化させたまま終了した時の状態ですが、私の場合はスレ主さんとはちょっと違ってて、
アイコン化されたUWSCをクリックしてアクティブにすると、ストップボタンが消えずに残っていて、押しても反応しない状態でした。
本来であれば、スクリプト終了後にストップボタンは消えているはずなので、これはUWSC自体の不具合なのかもしれません。
※umiumiさん、確認お願いします。

とりあえず、この問題はUWSCウインドウを元に戻すことで回避できます。
-------------------------
// UWSCをアイコン化(これでUWSC実行前にアクティブだったウインドウがアクティブに)
ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),min)

// UWSC実行前にアクティブにしていたウィンドウID
id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)

// UWSCを元に戻す
ctrlwin(getid(GET_THISUWSC_WIN),NORMAL)

//他の処理の一例(別のウインドウがここでアクティブになる)
slctbox(SLCT_BTN,0,,"OK")
ctrlwin(getid("メモ帳"),activate) // メモ帳をアクティブに
PRINT id

// UWSC実行前にアクティブにしていたウィンドウをアクティブに
ctrlwin(id,activate)
-------------------------

なぜかUWSCのヘルプが元のアクティブウインドウだった場合には、再アクティブ化に成功しませんでした。

No.4024 2017/05/24(Wed) 15:33:31

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
これ思いつかないです
すごいですね

ちゃんと動くんですが、
やっぱり、アクティブでないといけないみたいですね

最初に最前面にあるなら、非アクティブでも、最後にアクティブにしたいです。
(非アクティブで、ショートカットキー(初期値Alt+F1)で再生すると、うまくいかないみたいです)


ですが、もう申し訳ありませんので、自分でなんとかしますね!

milesさん、何度もありがとうございました。
感謝します。

他の皆様もありがとうございました。

No.4025 2017/05/24(Wed) 15:42:29

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ

森さん、お返事いただいていたんですね

↑の書き込みは、milesさんへ書きました

No.4026 2017/05/24(Wed) 15:45:31

Re: 最初にアクティブだったウィンドウを、最後に再びアクティブにしたい / でかまらこ
森さん、解決することができました!

やっぱり最小化したまま終了すると何か起きるみたいですね

> なぜかUWSCのヘルプが元のアクティブウインドウだった場合には、再アクティブ化に成功しませんでした。

こちらでは、UWSCのヘルプも再アクティブ化できましたよ。


ありがとうございました

No.4027 2017/05/24(Wed) 16:03:08
現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / NIB
現実世界の10倍の速さで時が流れる時計を作りたいのですが、
秒/分/時の繰り上がりが正常でないようで、助言を賜りたく参りました。

概要
0.現実世界の10倍の速さで時が流れる
1.1日は24時間
2.1時間は60分
3.1分間は60秒
4.日本時間との時差がある複数の環境でスクリプトを実行しても同じ時刻を表示させたい
(手動でもいいので調整したい)

表示は後程作ろうと、現段階ではPRINTをWHILEループで表示させて確認しています。

〜〜〜
WHILE !GETKEYSTATE(VK_ESC)

//2000年1月1日からの秒数
DIM REALTIME = GETTIME()
DIM FICTIME = REALTIME * 10 //現実時間の秒数を10倍

DIM SECONDS = INT(FICTIME MOD 60) //秒数
DIM MINUTES = INT(FICTIME / 60 MOD 60) //分数
DIM HOURS = INT(FICTIME / (60 * 60 ) MOD 24) //時数

PRINT HOURS +":"+ MINUTES +":"+ SECONDS

WEND

〜〜〜

問題点
1.30秒の時点で分数が増加し、60で増加しない
2.30分の時点で時数が増加し、60で増加しない
3.概要4.について全く見当がつかない

概要4については、5行目のREALTIME
DIM FICTIME = (REALTIME + ( 任意の時差 * 60 * 60 )) * 10
かなと思っているのですが、時計自体が正常に表示できていない為、
間違っている可能性が高く、着手できていません…。

No.4007 2017/05/23(Tue) 09:24:43

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / しゅん
// 30秒や30分で増加するのは、丸め誤差です。割り算にINTつけて
// ある基準時点を設け、そこから10倍で時が流れるのであれば、
// 現時刻から一意に定まるので、概要4の考慮は不要かと思います。
// そもそも一日は86400秒なので、86400の余りから計算しないとおかしいはずです。

// いろいろ混乱されていると思います。
// 10倍で流れる、ということは、10倍の1秒は、実時間の0.1秒。
// 10倍の1分は、実時間の6秒、ということで良いでしょうか?

// UWSCにはSETTIME的な関数はないので、javascript利用で、2000/1/1を基準にすると以下の通りです

DIM date, sc = CREATEOLEOBJ("ScriptControl")
sc.Language = "javascript"
sc.ExecuteStatement("function getTime(t,o){b=new Date(o);return new Date(((new Date()).getTime()-b.getTime())*t+b.getTime())}")

WHILE !GETKEYSTATE(VK_ESC)
  date = sc.Run("getTime", 10, "2000/01/01")
  PRINT date.toString()
  SLEEP(1)
WEND

// 1秒SLEEPしているので、10倍時間で約10秒毎にPRINTされます。
// 表示フォーマットが気に入らない場合は、javascriptのDateオブジェクトについて調べてください。

// 追記:そうかGETTIMEでできたんでした、、、。

No.4010 2017/05/23(Tue) 12:20:58

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / satocha
一日が何秒で繰り上がりがどう、出力文字の加工はどう…という難しくて面倒なことは全部コンピューターにやってもらったほうが得策です。われわれはその結果だけいただけばばいい。

というわけで、powershellというか.NETのdatetimeオブジェクトに計算させてみました。

自分でやることは、datetimeオブジェクトが理解できる時刻文字列をUWSCで組み立てるだけ。

  fukidasi( "終了はCTRL+Q+左クリック" )
  //開始時刻を設定
  gettime()
  //.NETで理解できる日付文字列を組み立てる
  startstr  =g_time_yy4 + "/" + g_time_mm2 + "/" + g_time_dd2 + " " + g_time_hh2 + ":" + g_time_nn2 + ":" + g_time_ss2 + "." + g_time_zz2
  thread  clock( 1, startstr, 30, 70 )
  thread  clock( 10, startstr, 30, 170 )
  repeat
  //fukidasiウインドウを前面に
  ctrlwin(getid(get_fukidasi_win),activate)
  until getKeyState( vk_ctrl ) and getKeyState( vk_q ) and getKeyState( vk_lbutton )
exitexit

procedure  clock( n, startstr, x, y )  //n倍速の時計表示
  repeat
  str  =n + "倍速:" + trim( powershell( replace( replace( ps, "<STP>", startstr ), "<NTH>", n ) ) )
  fukidasi( str, x, y )
  sleep( 0.01 )
  until false
fend

textblock ps
  #UWSCで設定した開始時刻
  $start  =[datetime]"<STP>"
  #現在時
  $now  =date
  #開始時と現在時の差を取る
  $diffTicks  =[INT64]($now.subtract($start).ticks)
  #n倍する
  $nTicks  =$diffTicks * <NTH>
  #開始時+n倍時差を計算すると勝手に時刻文字列が得られる
  $start.addTicks([INT64]$nTicks)
endtextblock

No.4011 2017/05/23(Tue) 15:42:11

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / miles
//GETTIME関数を使いました。
x=10 // 倍数をセット
WHILE !GETKEYSTATE(VK_ESC)
 DIM REALTIME = GETTIME()
 DIM FICTIME = REALTIME * x //現実時間の秒数をx倍
 GETTIME((FICTIME-REALTIME)/(60*60*24))
 balloon(G_TIME_YY4 + "/" + G_TIME_MM2 + "/" + G_TIME_DD2 + " " + G_TIME_HH2 + ":" + G_TIME_NN2 + ":" + G_TIME_SS2,,250)
 SLEEP(1)
WEND

// 追記 基準日を指定した方がわかりやすい。
// GETTIME((FICTIME-REALTIME)/(60*60*24))
 GETTIME(FICTIME/(60*60*24), "2000/01/01 00:00:00")

No.4012 2017/05/23(Tue) 16:06:09

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / しろまさ
DIM SECONDS = FICTIME MOD 60 //秒数
DIM MINUTES = INT(FICTIME / 60) MOD 60 //分数
DIM HOURS = INT(FICTIME / (60 * 60)) MOD 24 //時数

Intの括弧の位置がおかしいだけだと思います。

No.4013 2017/05/23(Tue) 16:22:34

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / しろまさ
// 概要4対応です。

Dim gtS = GetTime(0, "2001/01/01 12:00:00") // 2000年1月1日 12:00:00 からの秒数
Dim gtN = GetTime()
Dim dif, gt10, s, n, h, d, dn = 60, dh = dn * 60, dd = dh * 24
WHILE !GETKEYSTATE(VK_ESC)
  dif = GETTIME() - gtN
  gt10 = dif * 10 + gtS //現実時間の秒数を10倍
  s = gt10 MOD 60 //秒数
  n = INT(gt10 / dn) MOD 60 //分数
  h = INT(gt10 / dh) MOD 24 //時数
// d = INT(gt10 / dd) MOD ?? //日数
  Fukidasi(h +":"+ n +":"+ s)
WEND

// NIBさんベースで作りましたがこれだと日を出すのが難しそうですね(月末判断)

No.4014 2017/05/23(Tue) 17:00:53

Re: 現実の10倍の速さで動く仮想の時計を表示させたい / NIB
拙い質問に迅速に答えていただき、本当に有難うございます。
お陰様で、暗雲から脱出できました。

言葉足らずで申し訳ありません。
スクリプト実行時の時間から時差を開始ではなく、実行時以外でも
GETTIME()で得られる秒数をもとに常に時間は流れているというものと書くべきでした。
複数人が不特定のタイミングで使うことを想定しています。

沢山の助言を頂いたもの、拙には未だ高度すぎる等、メンテナンス性を鑑み、
milesさんの記述+追記が時差の手動調整等で最も理想形でしたので、これを元に制作を進めたいと思います。

今回教えていただいた皆様の、高度と感じた記述の数々も理解できるよう更に勉強致します。
一人では永遠に抜け出せないままでした。重ね重ね本当に有難うございました。

No.4019 2017/05/24(Wed) 09:48:24
EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / NEKO
UWSC Pro版で組んだ内容を「EXE作成」機能でEXEファイルを作成し、
Windows7端末で動作をさせていただのですが、最近になって
McAfeeでトロイの木馬と検知され、利用することができなくなりました。

Ver.5.3.0で追加された「デジタル署名(コードサイニング証明書)」を
利用することで検知を回避できますでしょうか。
また、他の方法がございましたらご教示のほどお願いいたします。

No.3968 2017/05/16(Tue) 20:32:01

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / INU
関連してお知らせ致します。
UWSC Pro 5.23のプログラム自体も同様に、
Symantec Endpoint Protectionにて
Trojan.Gen.2扱いとなります。

No.3969 2017/05/17(Wed) 09:22:48

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / SARU
関連して困っています。
「UWSC Pro Ver5.3.0.2  シェアウェア ダウンロード」もできません。
安全ではないということで、SmartScreenフィルタでブロックされてしまいます。

No.3970 2017/05/17(Wed) 09:39:42

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / トリビア
UWSCのファイルに問題ないのであれば、
ウィルス対策ソフト側に言うべき事案だと思います。

No.3971 2017/05/17(Wed) 11:22:04

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / 困りました
実行ファイルの作成方法がわからない以上、ウィルス対策ソフト側を説得させられないと思いますが、、、
最近になって、引っかかるようになりましたね。

No.3972 2017/05/17(Wed) 12:21:14

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / SARU
旧版 Ver 5.2.3.0 シェアウエアはダウンロードできました。
また、McAfee 脅威スキャンでも問題ありません。
作成した実行モジュールも問題ありませんでした。
やはり、新パージョンには何か木馬が存在しているのかもしれません。
旧版で問題なければ、当面それで回避したらどうですか。

No.3973 2017/05/17(Wed) 13:10:14

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / 困りました
私は5.2.3.0で作成したexeで引っかかります。
No.3976 2017/05/17(Wed) 23:51:51

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / コンチ
既にクローズとなってしまった”UWSC530がマルウェアだと認識される”で投稿した者です。
本件カスペルスキーに問い合わせ・調査していただきました。
結果、「誤検知だったため、近々の定義データベースアップデートで対応する」との回答をいただきました。
これはインストールEXE誤検知への対応ですが、この対応で作成したExeへの誤検知も改善する可能性あるのでは?と思いますので情報としてUPしました。

No.3984 2017/05/19(Fri) 20:41:34

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / 困りました
コンチ様 >> 情報有難うございます。

トリビア様のいわれるように、「ウィルス対策ソフト側に言うべき事案だと思います。」が有用なのですね。

しかし、ここ数週間のうちに、数多くのソフトで検出されてしまうのはなぜなのか、引っ掛かります。
利用者側で対処のしようがあるのでしょうか?

No.3985 2017/05/20(Sat) 00:14:05

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / トリビア
コンチさん
カスペルスキーがきちんと取り合ってくれることは好印象ですね。

みなさん、気になるようでしたら解決策ではありませんが、
Vectorからダウンロードされてはいかがでしょうか。
Vector側で検疫はしているようですから。

こんなことで作者さまのモチベーション低下を引き起こさないことだけを祈ります。

No.3986 2017/05/20(Sat) 01:18:51

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / 泉
Vectorで検疫していようと、企業内等で利用するゲートウェイやいくつかのアンチウィルスソフトウェアは、変わらず脅威として検出していますので解決になっていませんね。

この手の問題は提供者側が問題を解消しない限り、利用者は疑念をいつまでもぬぐい去ることが出来ません。
私はシェアウェア購入しているのもあって、やはり作者のサポートを期待しています。

No.3989 2017/05/20(Sat) 23:41:25

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / satocha
会社のカスペルだったため、設定を変えられず途方にくれていましたが、先ほど試したところ
「脅威は見つかりません」になり、使用可能になりました。
コンチ様はじめ問い合わせされた方々のおかげだと思います。
ありがとうございました。

また、今バージョンから作者様のご尽力で認証を取得したとのことです。
ユーザ側からセキュリティ会社に問い合わせる際、認証を得ているソフトウェアですと話が進みやすいのではないかと期待しています。

umiumi様には重ね重ね感謝申し上げます。

No.3993 2017/05/21(Sun) 08:03:36

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / しゅん
泉さん、この「提供者側」は、ウイルススキャンソフト制作側、ということですよね。

UWSCは何でもできます。
故に、UWSCを使って、ウイルスやルートキットを作ることも可能です。
そういう能力がある以上、誤検出から完全に逃れることはできません。
誤検出対策にもなると良いと思われて、コードサイニング証明書を導入されたかと思いますが、効果がなかったようで、残念です。
ちなみに、コードサイニング証明書をGMOから買うと年額57000円します。
umiumiさんはそれだけのことをされているのです。

対してウイルススキャンソフト側は何かしていますでしょうか?
カスペルスキーさんは、調査に時間を割いたようですね。
これで誤検出がなくなるなら素晴らしいです。
他のソフトウェア会社さんはどうでしょう。

なお、過去にも誤検出の戦いはいろいろあります。
この辺の事件も調べられてはどうでしょうか。
https://security.srad.jp/story/12/07/11/0257259/

No.4000 2017/05/22(Mon) 09:24:17

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / しろまさ
>企業内等で利用するゲートウェイやいくつかのアンチウィルスソフトウェアは、変わらず脅威として・・

証明書が用意されたソフトをあなたが脅威と思うなら使用しなければいい。

そうでなく、企業に必要な利便性を生むものと思うなら、
セキュリティソフトの例外設定に登録してもらう申請ぐらい出来ますよね?
会社のためを思うならそのぐらいの行動はできませんか。

まあ、会社側が認めるかどうかはあなたの熱意しだいですけどね。

No.4001 2017/05/22(Mon) 09:38:13

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / 泉
UWSCにケチをつけるつもりはありませんので、あしからず。
利便性を提供してくれるツールとして、購入、および利用させて頂いています。

ただ、コードサイニング証明書を取得しているのであれば、提供元で脅威の有無を確認する検証を行い、それを公式にアナウンスしてくれると助かります。
企業内では、個人の訴えより提供者の証明を求められがちですので。

No.4004 2017/05/22(Mon) 19:20:57

Re: EXE作成で作成したEXEファイルがウィルス検知される / bun
信用度という杓子の上では、次のようになっているのが基本だと思います。
 ↓
コードサイニング証明書 = 提供元で脅威の有無を確認する検証を行い = 公式にアナウンス

それが次のような心境だから心配だという意見のようですが、
 ↓
コードサイニング証明書 = 提供元で脅威の有無を確認する検証を行い = 公式にアナウンス < ユーザーの判断

結局、umiumiさんのことを信用できないのであれば、デジタル証明も信用できないし、公式アナウンスも信用できないのでは?

私は長年、UWSCを愛用してきて、umiumiさん(が提供してくれているUWSC)のことを最大限に信用しているので、自分自身の判断でバージョンに関わらず例外設定しています。

No.4005 2017/05/23(Tue) 00:56:09
OCR機能について / かん
サンプルを参考に、OCR機能を利用しています。
基本的にはうまく動作しているのですが、文字の認識に失敗した時に、

COM_Error:例外が発生しました。
○○行目:doc.OCR(miLANG_ENGLISH, False, False)

と表示され、停止してしまいます。
認識できなかった場合はスキップ、というような処理は可能でしょうか?
よろしくお願いします。

No.3991 2017/05/21(Sun) 02:03:41

Re: OCR機能について / satocha
ヘルプで
COM_ERR_IGN-COM_ERR_RET(とCOM_ERR_FLG)の項を読んでください。
その上で分からなかったら該当部分のスクリプトを添えてもう一度質問してください。

No.3992 2017/05/21(Sun) 07:45:38

Re: OCR機能について / かん
CONST miLANG_ENGLISH = 9 // English
CONST miLANG_JAPANESE = 17 // 日本語

While 1

SAVEIMG("test.bmp",0,1785,558,130,30)

doc = CreateOLEObj("MODI.Document")
try
doc.Create("test.bmp")
except
doc.Create("test.bmp")
endtry
COM_ERR_IGN
doc.OCR(miLANG_ENGLISH, False, False)
COM_ERR_RET
for i = 0 to doc.Images.Count-1
test=doc.Images[i].Layout.Text
next

print test
sleep(1)

Wend


このように記述してみました
今度は、エラー発生時にUWSCが強制終了してしまうようになりました。
根本的に何か間違っていますでしょうか…。

No.3998 2017/05/22(Mon) 04:02:42

Re: OCR機能について / かん
エラーを無視して繰り返すか、
エラー発生時にスクリプトを再起動できる方法があると良いのですが。

No.3999 2017/05/22(Mon) 04:24:34

Re: OCR機能について / stuncloud
> try
> doc.Create("test.bmp")
> except
> doc.Create("test.bmp")
> endtry


この書き方はダメです、二度目が失敗した場合にどうにもなりません

> for i = 0 to doc.Images.Count-1
> test=doc.Images[i].Layout.Text
> next
>
> print test


これだとImagesが複数あった場合に最後のひとつしかprintされません

> エラーを無視して繰り返すか、
> エラー発生時にスクリプトを再起動できる方法があると良いのですが。

ざっくり書くとこう、どこかしらでエラーが発生したらやり直す

try
 doc = CreateOLEObj("MODI.Document")
 doc.Create("test.bmp")
 doc.OCR(miLANG_ENGLISH, False, False)
 for i = 0 to doc.Images.Count-1
  print doc.Images[i].Layout.Text
 next
except
 poff(P_UWSC_REEXEC, TRUE) // スクリプト再実行
endtry

ただ、根本的な問題解決ができていないと無限に再実行されることになるかもしれませんが

No.4002 2017/05/22(Mon) 10:50:06

Re: OCR機能について / かん
なんとかなりそうです。丁寧にありがとうございました。
No.4003 2017/05/22(Mon) 17:04:28
CHGMOJと配列データの置き換えについて(10番目以降置き換え) / ジンギスカン
res3[12]の配列データが入っています。このデータをCHGMOJを利用して置き換えをしたいのですが地域名1から9までは希望通りの配列のデータが置き換わってくれるのですが、10番目から地域名10の場合地域名1の配列データが置き換わってしまいます。配列データ10番目をうまく置き換える方法ないでしょうか?配列データの10番目である北海道・札幌と地域名10を置き換えたいです。


FOR i = 0 TO LENGTH(res3)-1

全体=CHGMOJ( 全体, "地域名"+i, res3[i])

if i=10 then
全体=CHGMOJ( 全体, "地域名10", res3[i])

elseif i=11 then
全体=CHGMOJ( 全体, "地域名11", res3[i])

elseif i=12 then
全体=CHGMOJ( 全体, "地域名12", res3[i])

endif
NEXT   


[元データ]

<th>地域名0</th>
<th>地域名1</th>
<th>地域名2</th>
<th>地域名3</th>
<th>地域名4</th>
<th>地域名5</th>
<th>地域名6</th>
<th>地域名7</th>
<th>地域名8</th>
<th>地域名9</th>
<th>地域名10</th>
<th>地域名11</th>
<th>地域名12</th>

[配列データ]
全国:関東,首都圏:関西,近畿:東海:海外,グローバル:アジア,海外:甲信越,北陸:中国:四国:北海道・札幌:東北:九州,沖縄:

No.3994 2017/05/21(Sun) 22:15:11

Re: CHGMOJと配列データの置き換えについて(10番目以降置き換え) / Liners
未検証ですが、"<"も含めればユニークになるのでは?

FOR i = 0 TO LENGTH(res3)-1
    全体=CHGMOJ( 全体, "地域名" + i + "<", res3[i])
NEXT

No.3995 2017/05/21(Sun) 23:40:34

Re: CHGMOJと配列データの置き換えについて(10番目以降置き換え) / satocha
問題は「地域名10」を変換したいのに、その前に文字列「地域名1」がマッチしてしまって変換されてしまうことです。
なので、ループを逆順にして先に地域名+数字2ケタの変換をさせればいい。

FOR i = (LENGTH(res3)-1) to 0 step -1
 全体=CHGMOJ( 全体, "地域名"+i, res3[i])
NEXT   

No.3996 2017/05/22(Mon) 01:58:25

Re: CHGMOJと配列データの置き換えについて(10番目以降置き換え) / Liners
satocha さんの方がよりスマートですね。
訂正: 全体=CHGMOJ( 全体, "地域名" + i + "<", res3[i] + "<")

No.3997 2017/05/22(Mon) 02:59:12
セキュリティソフトの誤検知について / umiumi
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
もちろん マルウェア的な物は入っていません。

とりあえずの対策であれば、セキュリティソフトの除外処理で UWSC.exeを検査から除外してください。
もしくは UWSCの旧版を使用してください。(ダウンロードページの下に「前バージョンのUWSC」があります)

当方としては全てのセキュリティソフトに対応する事はできません。
UWSCが誤検知された場合にはセキュリティソフト側に問い合わみて頂けると こちらとしても助かります。

UWSC Ver530からは デジタル署名(コードサイニング証明書)を付けています。
エクスプローラより UWSC.exeを右クリック ->「プロパティ」 ->「デジタル署名」
「詳細」ボタンにて デジタル署名情報が表示されます。
「このデジタル署名は問題ありません。」とあれば
著者の身元、ファイルが改変されていない事を認証局が保証します。
残念ながら セキュリティソフトに対しては役にたたないようですが。

おそらく UWSCの構造、性質からして これからもバージョンアップの度に 誤検知される可能性は高いと思われます。
どうかご了承ください。

No.3990 2017/05/21(Sun) 01:54:15
バックグラウンドでIEの特定のタブを閉じる方法 / ヤマグチ
いつもお世話になっております。
IEの、カメラという文字が含まれたタブをバックグラウンドで閉じたいのですが

bid=GETID("カメラ")
hwnd=GETCTLHND(bid,"Edit")

MOUSEORG(hwnd, MORG_DIRECT)
print hwnd

KBD(VK_CTRL, DOWN)
KBD(VK_W, CLICK, 100)
KBD(VK_CTRL, UP, 100)

上記のスクリプトですと、10回に3,4回程しか上手く閉じてくれません。
タブを認識しているかどうかの確認のために、print hwndを挿入していますが、これは常に66410と返してくれますのでタブの認識は問題ないと思っています。
KBDの時間を幾通りか変更してみましたが結果は同じでした。
SCKEYにしますと、IEがアクティブになってしまいます。
BTNを使って、IEのメニューバーのファイル部分を左クリック、C押しをするため、KBDの3行を

BTN(LEFT,CLICK,35,62)
KBD(VK_C, CLICK, 100)

に変更してみましたが、IEのアドレスの部分にCが入り、相対座標をいろいろ変えてみても結果は同じでした。

ご教授願えましたら幸いに存じます。

No.3982 2017/05/19(Fri) 09:29:13

Re: バックグラウンドでIEの特定のタブを閉じる方法 / ando
// 動作確認環境:win10, IE11, UWSC5.3.0.2

指定タイトル = "カメラ"
try
 IE = GetActiveOleObj("InternetExplorer.Application", 指定タイトル)
 IE.ExecWB(45, 0) // タブを閉じる
 msgbox("指定タイトル = <#dbl>"+指定タイトル+"<#dbl><#cr>のタブを閉じました")
except // 指定タイトルのIEを取得できなかった時のエラー対策
 msgbox("エラー<#cr>指定タイトル = <#dbl>"+指定タイトル+"<#dbl><#cr>のIEを取得できませんでした")
endtry

No.3987 2017/05/20(Sat) 05:09:16

Re: バックグラウンドでIEの特定のタブを閉じる方法 / ヤマグチ
ando様
すごいです。思い通りに動きます‼
たいへんたいへん感謝申し上げます!

No.3988 2017/05/20(Sat) 08:30:53
配列の数字データがエクセルで入力した結果がおかしい / 加川プロ
xgetでaファイルの内容をaファイル変数に入れて、aファイルのデータをres=split(aファイル,":")で配列に数字のデータのみをいれています。
このデータをエクセルにExcel.ActiveSheet.Range("A3:A11")=Excel.WorksheetFunction.Transpose(res)
で縦に入力しているのですが、下記のような入力結果になります。表示形式を文字列や数字でそれぞれ試してみたのですが、aファイルの数字をそのまま入力した形になりません。何が原因なのでしょうか?

[aファイル]

134:
36:
17:
15:
9:
2:
2:
1:

[入力結果]
6
2
1
1
0
0
0
0

No.3977 2017/05/18(Thu) 11:15:33

Re: 配列の数字データがエクセルで入力した結果がおかしい / 加川プロ
解決しました。
No.3981 2017/05/18(Thu) 12:23:32


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