[ 掲示板に戻る ]

過去ログ閲覧モード

CASE SLCT_32 以降定義されない / SHINJIさん
下記のような、スクリプトなのですが、変数:SLCT_32 が定義されていません となります。
デバッグを使用してるのですが、なぜかCASE SLCT_32 以降、青色文字になりません。
windows 10 home
よく使うファイルを選択しから選ぶスクリプトです。

FUNCTION OPENセラー表()
SELECT SLCTBOX( SLCT_CMB, 0, "開きたいセラー表の番号を指定" , _
1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40,41,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,55,56,57,58,59,60,61,62,63,64,65,66,67,68,69,70,71,72,73,74,75,76,77,78,79,80,81,82,83,84,85,86,87,88,89,90,91,92,93,94,95,96,97,98,99,100)
CASE SLCT_1
fail = "データ セラー表0001.xlsx"
CASE SLCT_2
fail = "データ セラー表0002.xlsx"
CASE SLCT_3
fail = "データ セラー表0003.xlsx"
CASE SLCT_4
fail = "データ セラー表0004.xlsx"
CASE SLCT_5
fail = "データ セラー表0005.xlsx"
CASE SLCT_6
fail = "データ セラー表0006.xlsx"
CASE SLCT_7
fail = "データ セラー表0007.xlsx"
CASE SLCT_8
fail = "データ セラー表0008.xlsx"
CASE SLCT_9
fail = "データ セラー表0009.xlsx"
CASE SLCT_10
fail = "データ セラー表0010.xlsx"
CASE SLCT_11
fail = "データ セラー表0011.xlsx"
CASE SLCT_12
fail = "データ セラー表0012.xlsx"
CASE SLCT_13
fail = "データ セラー表0013.xlsx"
CASE SLCT_14
fail = "データ セラー表0014.xlsx"
CASE SLCT_15
fail = "データ セラー表0015.xlsx"
CASE SLCT_16
fail = "データ セラー表0016.xlsx"
CASE SLCT_17
fail = "データ セラー表0017.xlsx"
CASE SLCT_18
fail = "データ セラー表0018.xlsx"
CASE SLCT_19
fail = "データ セラー表0019.xlsx"
CASE SLCT_20
fail = "データ セラー表0020.xlsx"
CASE SLCT_21
fail = "データ セラー表0021.xlsx"
CASE SLCT_22
fail = "データ セラー表0022.xlsx"
CASE SLCT_23
fail = "データ セラー表0023.xlsx"
CASE SLCT_24
fail = "データ セラー表0024.xlsx"
CASE SLCT_25
fail = "データ セラー表0025.xlsx"
CASE SLCT_26
fail = "データ セラー表0026.xlsx"
CASE SLCT_27
fail = "データ セラー表0027.xlsx"
CASE SLCT_28
fail = "データ セラー表0028.xlsx"
CASE SLCT_29
fail = "データ セラー表0029.xlsx"
CASE SLCT_30
fail = "データ セラー表0030.xlsx"
CASE SLCT_31
fail = "データ セラー表0031.xlsx"
CASE SLCT_32
fail = "データ セラー表0032.xlsx"
CASE SLCT_33
fail = "データ セラー表0033.xlsx"
CASE SLCT_34
fail = "データ セラー表0034.xlsx"
CASE SLCT_35
fail = "データ セラー表0035.xlsx"
CASE SLCT_36
fail = "データ セラー表0036.xlsx"
CASE SLCT_37
fail = "データ セラー表0037.xlsx"
CASE SLCT_38
fail = "データ セラー表0038.xlsx"
CASE SLCT_39
fail = "データ セラー表0039.xlsx"
CASE SLCT_40
fail = "データ セラー表0040.xlsx"
CASE SLCT_41
fail = "データ セラー表0041.xlsx"
CASE SLCT_42
fail = "データ セラー表0042.xlsx"
CASE SLCT_43
fail = "データ セラー表0043.xlsx"
CASE SLCT_44
fail = "データ セラー表0044.xlsx"
CASE SLCT_45
fail = "データ セラー表0045.xlsx"
CASE SLCT_46
fail = "データ セラー表0046.xlsx"
CASE SLCT_47
fail = "データ セラー表0047.xlsx"
CASE SLCT_48
fail = "データ セラー表0048.xlsx"
CASE SLCT_49
fail = "データ セラー表0049.xlsx"
CASE SLCT_50
fail = "データ セラー表0050.xlsx"
CASE SLCT_51
fail = "データ セラー表0051.xlsx"
CASE SLCT_52
fail = "データ セラー表0052.xlsx"
CASE SLCT_53
fail = "データ セラー表0053.xlsx"
CASE SLCT_54
fail = "データ セラー表0054.xlsx"
CASE SLCT_55
fail = "データ セラー表0055.xlsx"
CASE SLCT_56
fail = "データ セラー表0056.xlsx"
CASE SLCT_57
fail = "データ セラー表0057.xlsx"
CASE SLCT_58
fail = "データ セラー表0058.xlsx"
CASE SLCT_59
fail = "データ セラー表0059.xlsx"
CASE SLCT_60
fail = "データ セラー表0060.xlsx"
CASE SLCT_61
fail = "データ セラー表0061.xlsx"
CASE SLCT_62
fail = "データ セラー表0062.xlsx"
CASE SLCT_63
fail = "データ セラー表0063.xlsx"
CASE SLCT_64
fail = "データ セラー表0064.xlsx"
CASE SLCT_65
fail = "データ セラー表0065.xlsx"
CASE SLCT_66
fail = "データ セラー表0066.xlsx"
CASE SLCT_67
fail = "データ セラー表0067.xlsx"
CASE SLCT_68
fail = "データ セラー表0068.xlsx"
CASE SLCT_69
fail = "データ セラー表0069.xlsx"
CASE SLCT_70
fail = "データ セラー表0070.xlsx"
CASE SLCT_71
fail = "データ セラー表0071.xlsx"
CASE SLCT_72
fail = "データ セラー表0072.xlsx"
CASE SLCT_73
fail = "データ セラー表0073.xlsx"
CASE SLCT_74
fail = "データ セラー表0074.xlsx"
CASE SLCT_75
fail = "データ セラー表0075.xlsx"
CASE SLCT_76
fail = "データ セラー表0076.xlsx"
CASE SLCT_77
fail = "データ セラー表0077.xlsx"
CASE SLCT_78
fail = "データ セラー表0078.xlsx"
CASE SLCT_79
fail = "データ セラー表0079.xlsx"
CASE SLCT_80
fail = "データ セラー表0080.xlsx"
CASE SLCT_81
fail = "データ セラー表0081.xlsx"
CASE SLCT_82
fail = "データ セラー表0082.xlsx"
CASE SLCT_83
fail = "データ セラー表0083.xlsx"
CASE SLCT_84
fail = "データ セラー表0084.xlsx"
CASE SLCT_85
fail = "データ セラー表0085.xlsx"
CASE SLCT_86
fail = "データ セラー表0086.xlsx"
CASE SLCT_87
fail = "データ セラー表0087.xlsx"
CASE SLCT_88
fail = "データ セラー表0088.xlsx"
CASE SLCT_89
fail = "データ セラー表0089.xlsx"
CASE SLCT_90
fail = "データ セラー表0090.xlsx"
CASE SLCT_91
fail = "データ セラー表0091.xlsx"
CASE SLCT_92
fail = "データ セラー表0092.xlsx"
CASE SLCT_93
fail = "データ セラー表0093.xlsx"
CASE SLCT_94
fail = "データ セラー表0094.xlsx"
CASE SLCT_95
fail = "データ セラー表0095.xlsx"
CASE SLCT_96
fail = "データ セラー表0096.xlsx"
CASE SLCT_97
fail = "データ セラー表0097.xlsx"
CASE SLCT_98
fail = "データ セラー表0098.xlsx"
CASE SLCT_99
fail = "データ セラー表0099.xlsx"
CASE SLCT_100
fail = "データ セラー表0100.xlsx"

SELEND






RESULT = fail
FEND

No.2714 2016/08/05(Fri) 01:26:42

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / stuncloud
SLCT_* 定数が SLCT_31 までしか定義されてないからです
引数が31個以上の場合はSLCT_NUMかSLCT_STRを使わないといけません
このケースならこんな感じにします

dim list[] = 1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40,41,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,55,56,57,58,59,60,61,62,63,64,65,66,67,68,69,70,71,72,73,74,75,76,77,78,79,80,81,82,83,84,85,86,87,88,89,90,91,92,93,94,95,96,97,98,99,100

ret = SLCTBOX(SLCT_NUM or SLCT_CMB, 0, "開きたいセラー表の番号を指定", list)
if ret <> -1 then
 fail = "データ セラー表" + replace(format(list[ret], 4), " ", "0") + ".xlsx"
endif
msgbox(fail)

No.2715 2016/08/05(Fri) 11:14:59

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / しろまさ
// listが連番なら生成しても良いですね。
Dim i, list
For i = 1 To 100
  list = list + i + ","
Next
list = Split(list, ",", TRUE)

ret = SLCTBOX(SLCT_NUM or SLCT_CMB, 0, "開きたいセラー表の番号を指定" , list)

No.2717 2016/08/05(Fri) 17:22:27

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / SHINJIさん
stuncloudさん、しろまささん
非常にわかりやすいスクリプトありがとうございます!
めっちゃたすかりました!

No.2720 2016/08/06(Sat) 12:29:26

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / SHINJIさん
failセラー表 = SELECTFailListSerial("データ セラー表", ".xlsx", 100, 4)
print failセラー表

↓↓リストから1を選択↓↓
データ セラー表1111.xlsx 、となってしまいます


下記のようにしてみたのですが

FUNCTION SELECTFailListSerial( ファイル名, 拡張子, リスト数, 固定桁数 )
Dim i, list
For i = 1 To リスト数
  list = list + i + ","
Next
list = Split(list, ",", TRUE)
ret = SLCTBOX(SLCT_NUM or SLCT_CMB, 0, ファイル名, list)
if ret <> -1 then
 fail = ファイル名 + replace(format(list[ret], 固定桁数), " ", "0") + 拡張子
endif
RESULT = fail
FEND

-------------------------------------------------------------------------------------------
この場合はうまくいくのですが
データ セラー表0001.xlsx

FUNCTION SELECTFailListSerial( ファイル名, 拡張子, リスト数, 固定桁数 )
dim list[] = 1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40,41,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,55,56,57,58,59,60,61,62,63,64,65,66,67,68,69,70,71,72,73,74,75,76,77,78,79,80,81,82,83,84,85,86,87,88,89,90,91,92,93,94,95,96,97,98,99,100

ret = SLCTBOX(SLCT_NUM or SLCT_CMB, 0, ファイル名, list)
if ret <> -1 then
 fail = ファイル名 + replace(format(list[ret], 固定桁数), " ", "0") + 拡張子
endif

RESULT = fail
FEND

No.2721 2016/08/06(Sat) 14:14:57

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / miles
// listの内容がSplit関数で文字型になるからでしょう。
// 数値処理フラグをTRUEにすれば、数値型になるので、formatでの変換が正しくなると思います。

list = Split(list, ",", TRUE, TRUE)

No.2722 2016/08/06(Sat) 14:37:27

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / SHINJIさん
miles さん
ありがとうございます!!

No.2723 2016/08/06(Sat) 17:21:06

Re: CASE SLCT_32 以降定義されない / SHINJIさん
下記のようなスクリプトを作ることができました!ありがとうございます!
指定した連番の数字、ファイル、をリストから選択できます!
こんなにいいもの(自分にとって)が作れて感動です! stuncloud さん、 しろまさ さん、miles さんありがとうございました!!

//コメントは空にできない。
FUNCTION SELECTSerialList( ファイル名, 拡張子, コメント, 始数, 終数, 固定桁数 )


Dim i, list

For i = 始数 To 終数
  list = list + i + ","
Next
list = Split(list, ",", TRUE,TRUE)

ret = SLCTBOX(SLCT_NUM or SLCT_CMB, 0, コメント, list)
if ret <> -1 then
 fail = ファイル名 + replace(format(list[ret], 固定桁数), " ", "0") + 拡張子
endif

RESULT = fail
FEND

No.2724 2016/08/06(Sat) 18:07:19
IEでフラッシュを起動した状態で画像を保存すると2回に一度くらいの割合ウィンドウの内部が真っ暗になってしまいます。 / なな
IEを指定して画像を保存すると2回に一度くらいの割合でウィンドウの内部が真っ暗になってしまいます。
以下のようなコードです。どれも安定しません。
ほかのブラウザなら真っ暗になることはありません。

SLEEP(2)
id=GETID(GET_ACTIVE_WIN)
SAVEIMG("SS1",id)
SAVEIMG("SS2",id,,,,,2)
SAVEIMG("SS3",id,,,,,1)

原因は何でしょうか。
どなたかご教授いただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

No.2718 2016/08/06(Sat) 05:55:37
IEのソースをコピー / リズ
UWSCで以下のような事は可能でしょうか

web上で本文の一部を選択すると、クリップボードに選択した範囲のhtmlソースが貼りつく。
それが難しい場合、答えに導く別の考え方。

ちなみにpro版を利用しております。
何卒よろしくお願いします。

No.2701 2016/08/03(Wed) 19:51:05

Re: IEのソースをコピー / 森
例えば下記のようなHTMLソースの場合に、
<div><p>東京<a href="http://sample.com">特許</a>許可局</p></div>

「特許」を選択した場合に、
<a href="http://sample.com">特許</a>
を取得したいと言うことだと思うのですが、

「東京特許」「東京特許許可局」「京特」「東京」など、
「特許」以外のすべてのケースで、どこまで取得するのかルール作りが大変そうです。

UWSC以前に、そこをクリアする必要がありそうですね。

No.2705 2016/08/04(Thu) 10:42:41

Re: IEのソースをコピー / stuncloud
// IEで対象ページを開いてる状態とします

ie = getactiveoleobj("InternetExplorer.Application")
ctrlwin(hndtoid(ie.hwnd), ACTIVATE)

msgbox("HTMLソースを取得したい部分を選択してからOKを押してください")

selection = ie.document.getSelection()
if selection.rangeCount then
 range = selection.getRangeAt(0)
 content = range.cloneContents()
 elem = ie.document.createElement("div")
 elem.appendChild(content)
 // クリップボードへコピー
 sendstr(0, elem.innerHTML)
else
 msgbox("未選択です")
endif

No.2706 2016/08/04(Thu) 11:13:15

Re: IEのソースをコピー / リズ
stuncloudさん

素晴らしい こんな事が可能なのですね
ありがとうございます

No.2713 2016/08/04(Thu) 23:18:33
画像の比較、テキストの比較 / kei
お世話になります。
ヘルプの吸い出しというミッションを与えられて、遂行中です。
効率よく進めるためのヒント、お知恵をお貸しください。

◆画像の比較
図表があるため、テキストの吸い出しだけでは足りず、キャプチャしています。
@最大化して、保存。
Apagedownして、保存。
Bもう一回pagedownして、保存。
大体のページは@で収まっているのですが、念の為に、取得したAB。
あとから、同一であればABを削除していくのですが、パフォーマンスの良いやり方、どんなのがあるでしょうか?powershell2.0は使えます。エクセルもあります。

◆テキスト比較
ヘルプの目次をダブルクリックして、どこかのページが開かれます。
URI的な一意に識別できるものはなく、ここはどこ?と言った状態になり・・・
それを解決するため、予めすべてのページのテキストを保存しています(今、走ってるはずなのですが)。

リンクをクリックし遷移先のページのテキストを取得して、保存済みのページテキストと完全一致したら、ファイル名を元にリンク情報を作っていく予定です。
総ページ数100ページ以上、200未満といったところなのですが、これもパフォーマンスのよいやり方がないか悩んでいます。
1行目をキーとして辞書をつくるのが良さそうな気がしていますが、ユニークである保証はありません。

良きアドバイスをお願い致します。

No.2687 2016/07/30(Sat) 00:08:19

Re: 画像の比較、テキストの比較 / kei
すみません、ちょっと訂正を。

◆テキスト比較
ヘルプの目次をダブルクリックして、どこかのページが開かれます。

ヘルプの目次をダブルクリックして、どこかのページが開かれます。
開いたページの中のリンクをクリックして、さらに別のページが開かれます。
※目次からリンクされている(であろう)単ページファイルのテキストは取得済。
目次を持つファイルの、自ファイル内ページのテキストも取得済。

No.2688 2016/07/30(Sat) 00:17:20

Re: 画像の比較、テキストの比較 / MM
車輪の再発明
https://www.google.co.jp/search?&q=chm+%E5%A4%89%E6%8F%9B
http://neu101.seesaa.net/article/258781904.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120731/413003/?rt=nocnt

No.2691 2016/07/31(Sun) 22:59:27

Re: 画像の比較、テキストの比較 / kei
回答ありがとうございます。
再利用できないんです、車輪。
管理者権限なしなので。だから、質問しているわけです。

画像に関しては、pngにコンバートしてから、バイナリで比較しました。再利用したかったのでPowerShellで。
chkimgかとも思ったのですが、使い方が違うと思い、やめました。

テキストの方は、ぼんやりしていて。
効率の良いやり方があれば、教授していただきたく。

◆やりたい事
テキストファイルが何百かある。
そのどれかを引用しているページがあり、ページテキスト全体を取得できる。
ページテキスト全体が、既存のテキストファイルのどれと、完全一致するのかを調べたい。

◆構想
都度、テキスト全体でのチェックをしたら、時間がかかりそう
なので。
一行目をキーに辞書を作っておく。値はテキストファイルのフルパス。キーが一致したら、全比較を実施。

※一行目はユニークでない可能性がある。

◆欲しいアドバイス
別にもっと良いやり方がある。
キーを重複させない工夫。辞書登録時に、重複を回避するためにあれこれすると、検索でもなぞらないといけないので、複雑にしたくない。

No.2696 2016/08/03(Wed) 01:04:43

Re: 画像の比較、テキストの比較 / MM
chmファイルからhtmlやhhcファイルを抽出するのは実質解凍するだけなのに、
ノコギリを使わず木を切れみたいな、電卓使わず計算しろみたいな、
あまりに生産性の低い不毛な課題。
誰も食指が動かない。

No.2697 2016/08/03(Wed) 02:18:29

Re: 画像の比較、テキストの比較 / stuncloud
hh.exe -decompile (出力先フォルダ) (ヘルプファイルのパス)
でヘルプファイルをデコンパイルできるので先ずはそこからどうするか検討してみてはどうでしょうか
hh.exeは標準で入ってるので使っても文句は言われないでしょう…

No.2698 2016/08/03(Wed) 10:18:41

Re: 画像の比較、テキストの比較 / kei
回答ありがとうございます。
hh.exe、確認できてないのですが、対象はchmではなく、95が現役だったであろう時代のhlpというファイルなので、htmlをまとめたようなものではないので、多分無理かと。
hlpからchmへのコンバーターもあるようですが、許可がおりるか微妙です。

と、いった事情を置いといて。
当面やりたい事に絞り込んで、うまいやり方はないかと質問したつもりです。

ぶっちゃけて言うと、力ずくに何とか出来るのはみえていて。
処理系が、ハッシュ関数で衝突した時に、リスト管理してるのを、表側でもおんなじ様な事やんなきゃなんないのかなぁ?という、モヤモヤからの質問です。

No.2702 2016/08/03(Wed) 21:54:23

Re: 画像の比較、テキストの比較 / MM
くっ…まさかとはおもっとが、そんな特殊な条件を後出しないだろうという性善説に甘えがあったか…
No.2703 2016/08/04(Thu) 05:57:03

Re: 画像の比較、テキストの比較 / kei
最初に事情を説明して、絞って投稿してるのですが。
この投稿では、表題通りの質問です。

No.2704 2016/08/04(Thu) 08:34:06

Re: 画像の比較、テキストの比較 / しゅん
不要でしょうが、画像比較は、
@最大化して保存するスクリプトを実行
Apagedownして@の画像とchkimgするスクリプトを実行
という手順で、要否は判断できるかと思います。
(@AをDOSCMDで呼び出すスクリプトを実行すればOK)
なお、@とAをわけるのは、chkimgはスクリプト開始時に画像を読み込むためです。

次にテキスト検索ですが、、、キー方式も良いですが、数百ファイル程度であれば、findstrを使うのも良いかと思います。
コマンドプロンプト等で、「findstr -?」とか入力して、使い方を見てください。

あと蛇足ですが、、、
MMさんの言葉遣いは微妙ですが、気持ちはわかります。
私も前回、展開すれば、と提案しました。
普通は、その方向ですね。
keiさんも「No.2675で質問していますが」と入れていれば良かったかと思います。
この質問単独で見ると、やはりヘルプファイルを展開すれば、と言いたくなりますので。

No.2707 2016/08/04(Thu) 12:25:55

Re: 画像の比較、テキストの比較 / kei
回答ありがとうございます。
XPのバグと、過去に聞いたような気がしますが。
保存済のBMP(最大化して最前面で保存)と、同じ条件で画面表示して、ヒットしなかったので、chkimgは使えないと判断しました。
別の用途で、6☓1ピクセルの画像をchkimgしてもヒットしなかったり。6☓2の画像ではうまくいき、目的は果たされたのですが、新しいOSで試していないので、詳細はわかりません。

テキスト比較に関しては、力ずくでなんとかする方法は見えていてと断ったつもりですが、やっぱり力ずくにしておけ、という回答なのでしょうか。
UWSCに特化した質問ではないから答えられない、とか、特に良いアイデアはないよ、と回答して貰えれば十分だったのですが。

No.2712 2016/08/04(Thu) 22:06:14
不定期にUWSC本体ののプロセスが消滅します / koi
これだけの情報では特定・改善は無理だと思いますが
  (当事者の私自身が特定できてないし)

現在 Win10 64ビット環境上でUWSC Free Ver5.2.1
を使っています

OS起動時にタスクスケジューラで管理者特権で
/K スクリプト名  の状態d起動しています
そのスクリプト自体は処理後終了します
以後UWSC本体はタスクトレイに格納されたまま常駐状態にしています
     −>ランチメニューによるスクリプト実行をしたいため
実行はすべて別タスクでの実行
その他にも常駐アプリが複数存在

そのPC(この書き込みしてるのが実環境)は起動したら何か問題が出ない限り
起動しっぱなしなのですが
  起動中は不定期に複数のアプリを使用します
  (ただし使うアプリは大体決まっています)
ふと気が付くとランチメニューが動かなくなっている現象が出て困っています
  −>UWSC本体のプロセスが消えてなくなっている
    (強制終了などのポップアップは一切ありません)
    ランチメニューで別タスク起動したスクリプトはそのまま生存しています

あくまで使っていての感覚でしかありませんが
OS起動直後に発生することはほとんどなく数日〜一週間近くたつと発生します

関係しそうな要因を絞り込もうとしているところではありますが
上記のような現象に心当たりがある方や
こんな方法で特定・改善できるんでは
といった情報をお持ちの方はいないでしょうか

今のところ何となく関係あるかもと思っているのが
Radicool と gimp なんですが意図的に再現させようとしても
なかなか再現できません

No.2689 2016/07/30(Sat) 15:24:23

Re: 不定期にUWSC本体ののプロセスが消滅します / MM
そういう現象はありますけど(主に過負荷になりがちな低スペック環境で多発)
原因追求よりRestartOnCrashなどのツール使ったほうが話が早いですよ…

No.2693 2016/07/31(Sun) 23:14:37

Re: 不定期にUWSC本体ののプロセスが消滅します / koi
回答ありがとうございます そういったアプリもあるのですね
ただ私の環境ではUWSCを管理者権限で動かす必要があり(そうしないと制御できない)
更に制御したいアプリが(UWSC起動時の)UACの許可確認が行われると
飛んでしまう問題があり単純に再起動だけできればいいという事でもないので
基本的にはそういったアプリでの解決方法はとれません
   同時にそのアプリも再起動といった考えもあるでしょうが
   ログイン操作が必要なためやっぱりそれだけでは対処できません

UAC確認でアプリが死ぬのはUWSC原因ではありませんし
   他のアプリでも同様に飛ぶものもあれば(大半は飛ぶ)
   そのまま動いているものもあります
かといってログイン操作含めてスクリプトを書き直そうという気力もありません

他のプロセス管理ツール使って監視もしてますが消滅前後で
特に過負荷(高負荷)になっているといった形跡も見られません
   そして消えてなくなるのは今のところUWSC限定だった気がします

(今後も適当に原因の絞り込みは行いますが)原因が絞れないのであれば
現状と同じ手動による再起動が一番手っ取り早いので
そのまま対処したいと思います

No.2700 2016/08/03(Wed) 14:18:42

Re: 不定期にUWSC本体ののプロセスが消滅します / しゅん
タスクスケジューラーを使って、UACの許可確認なくUWSCを起動する方法もあります。

ちなみに、UWSCのプロセスがいなくなるスクリプト、というのも作成可能ですが、スクリプトが原因だったりはしないでしょうか。

No.2708 2016/08/04(Thu) 12:32:52

Re: 不定期にUWSC本体ののプロセスが消滅します / koi
>タスクスケジューラーを使って、UACの許可確認なくUWSCを起動する方法もあります。
OS起動(ログイン)時にはまさにその方法で起動させています
でも考えてみたら自然消滅後はそれと同じ方法で起動させたことは無いのでやってみたら
確かに対象アプリが飛ぶという事はありませんでした

ただ結局プロセス消失の監視をどうやってタスクスケジューラで行うの?
という単純な疑問が出ます
無理やり考えれば RestartOnCrash で監視して実行コマンドで
タスクスケジューラに一度限りのタスク登録すれば可能かな  なんて気もしますが
そこまでは確認していません(そこまでして対応させることもないような気がする)
確かに一度設定さえできればそれが一番楽になるとは思いますが・・・・

>UWSCのプロセスがいなくなるスクリプト、というのも作成可能ですが
そう言った事が可能なのも承知していますがそういったスクリプトは実行していません
実行中の同一名スクリプトを終了させることはしていますが
UWSC本体の常駐には影響ないことを確認しています
(影響あるならスクリプト実行開始に消滅するはず)
   最初に書いたように現象出るのはたいてい数日後で
   スクリプトはその間もその後も継続して動いています

No.2710 2016/08/04(Thu) 13:23:23
終了ダイアログ / E-マッスグ
uwscの終了時に終了の確認ダイアログを表示させる方法を教えてください
No.2695 2016/08/01(Mon) 15:28:58

Re: 終了ダイアログ / stuncloud
こういうのでいいんですかね

// 「はい」を押せば終了
repeat
until msgbox("終了しますか?", BTN_YES or BTN_NO) = BTN_YES

No.2699 2016/08/03(Wed) 10:23:10
Windows10でKBD()が使えない / かん
Windows10にアップグレードしたところ、
KBD()が動作しないようになってしまいました。

UWSCpro5.22使用中です。
再インストールなどしてみましたが改善しません。

メモ帳などでAAAAと入力するような簡単な動作もできません。
記録を使ってキーボード操作してみてもKBD()がなく空っぽです。

どのような原因が考えられますでしょうか?

No.2680 2016/07/28(Thu) 15:15:34

Re: Windows10でKBD()が使えない / MM
ずばりWindows10にアップグレードしたのが原因でしょう!
No.2694 2016/07/31(Sun) 23:15:25
chkimg()の処理速度について / cf
chkimg() をなるべく速く動作させたいと思っています。
現在、1回の呼び出しに30ミリ秒ほどのコストがかかっています。

戻値 = CHKIMG( [画像名, 透過色/色無視, x1, y1, x2, y2, 番号, 色幅] )

座標を絞り込んでも少ししか早くなりません。(x1 = x2 = y1 = y2 = 0 の状態で実行しても遅いです)
色幅や透過色を0にしても大差がありません。
UWSCの検索速度は高速だけど、Windowsから画像を取得するAPI自体が重い・・・という事でしょうか?

No.2690 2016/07/30(Sat) 23:09:53

Re: chkimg()の処理速度について / MM
30ミリ秒は非リアルタイムOSにしては十分速いのでは。
キーストロークの送信だって安定して実施するためには数十ミリ秒のウェイトが必要なのに…
デスクトップ録画ならデスクトップ録画専用ソフトを使うべきだし、
アニメーションする画像の一瞬の一コマを判定しようというのなら無理を通す分、
時間がかかるのは仕方ないと思う…

No.2692 2016/07/31(Sun) 23:12:05
ListViewの項目ダブルクリックについて / kei
お世話になります。
前回、外部プログラムから参照出来ないかと質問したものです。一回だけ、使ってみて良し、という許可を得て、ミッションに突撃しています。

XP端末にて、ヘルプファイルを開いて内容を別の形式で保存せよ、と言うミッションです。
HLPという拡張子のファイルと、cntという拡張子のファイルがあります。
単ページのファイルと、目次付きのHLPファイルがあるらしき事がわかり、目次付きを攻略しようとしています。

◆ツリービューを操作する際の、堅実な方法を教えて頂けないでしょうか。

トピックの検索、というタイトルのダイアログ的な目次ウィンドウが表示されます。
1. これがツリービューを持っていて、その構造を取得します。
2. 上(若番)から、ダブルクリックして開いていきます。フォルダなら展開、リーフなら別窓が開いて、目次ウィンドウは見えなくなります。
3. 別窓に表示されたテキストを取得して、目次ボタンを押して戻ります。目次ダイアログが、再表示されます。
2と3を繰り返し、1で取得したリストが尽きたら終了、という構成です。

手動で実施すると問題ないのですが、スクリプトでは、ツリービューのダブルクリックが上手くいかないときがあります。一つ下のリーフノードを開きたいのに、飛ばしてしまうのです。
リトライしても、駄目なようです。

◆項目名を指定してのダブルクリック、コケる時の対処方法を教えて頂けないでしょうか。
キーによる操作を試みたのですが、一貫性が無い作りで、(※右下押下して、横滑りする時がある)、こまっています。

※右押下で、次ノードに行くパターンがある。
何卒、よろしくお願いします。

No.2675 2016/07/27(Wed) 22:39:14

Re: ListViewの項目ダブルクリックについて / しゅん
XP環境もないですし、hlpの表示がどんなだったか忘れてしまったので、UWSCを使ったアドバイスはできませんが、、、

以下のようなソフトで、リッチテキスト形式を取得した方が楽ではないでしょうか。
(とUWSCの掲示板であるのを無視した発言をしてみる)
http://www.gigafree.net/utility/universalextractor.html

No.2681 2016/07/28(Thu) 20:20:05

Re: ListViewの項目ダブルクリックについて / kei
返信ありがとうございます。管理者権限無いので、難しいかもしれませんが、試してみます。

以下、UWSCの質問ですw
ダブルクリックを諦め、シングルクリック(というか、項目選択)して、同じダイアログ内のボタンをクリック、という流れに作り直そうとしています。
◆all_item_listの退避を行う必要があります。
ツリービューのループの中で、ボタンの内容取得(キャプションが固定でない)を行うため、listが上書きされる為です。
別の配列にコピーしたとき、情報が欠落したりしますか?

No.2683 2016/07/29(Fri) 07:17:39

Re: ListViewの項目ダブルクリックについて / stuncloud
>別の配列にコピーしたとき、情報が欠落したりしますか?
欠落しないようにコピーすれば、しません
sliceを使うと一行で複製できますよ

ALL_ITEM_LIST_CLONE = slice(ALL_ITEM_LIST, 0, length(ALL_ITEM_LIST) - 1)

No.2685 2016/07/29(Fri) 14:50:54

Re: ListViewの項目ダブルクリックについて / kei
ご回答ありがとうございます。
一行でかけるのは、カッコ良いですね。
使わせて頂きます。
帰り間際に、テキストと画像を保存するスクリプトを仕掛けておいたので、
次の工程に進むのですが、また、別の投稿で相談させて頂きます。

No.2686 2016/07/29(Fri) 21:07:50
PostgreSQLに接続し、CSVデータをアップロードしたい / KEIKEI757
お世話になります。

UWSCを使用して、
・CSVファイルを読み込み
・PostgreSQLに接続
・PostgreSQLにCSVファイルのデータをアップロードする

上記処理について、スクリプトの書き方を探しております。
PostgreSQLで使用しているバージョンは9.5となります。

サポートいただけると助かります。

No.2679 2016/07/28(Thu) 11:00:47

Re: PostgreSQLに接続し、CSVデータをアップロードしたい / しゅん
すみません、UWSCを使う必要性があるのでしょうか?
(とUWSCの掲示板で書いてみる)

バッチ処理でCOPY文を流せば良いかと思いますが、、、。
http://tech.ewdev.info/2014/06/1961/
http://qiita.com/egg_chicken/items/cec72bda3759f875285f

No.2682 2016/07/28(Thu) 20:23:28

Re: PostgreSQLに接続し、CSVデータをアップロードしたい / stuncloud
以前UWSCからPostgreSQLを扱うのにPgsqlComを使ったことがありました
今でも使えるのかな?

No.2684 2016/07/29(Fri) 14:44:17
全727件 [ ページ : << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 73 >> ]