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(No Subject) / いち現役部員
突然ですが提案です。銀鐘祭で招待試合やりましょう。
この試合のメリットは
・ラグビー部の宣伝になる
・夏休みの具体的な目標になる
・新入生勧誘に役立つ など

デメリットとしては
・クラス企画に参加できない

やるにしてもやらないにしても現役部員の意見を聞いてみたいです。掲示板に意見をどんどん書き込んで下さい。

No.230 - 2005/05/16(Mon) 16:35:58

Re: (No Subject) / 匿名
招待試合、おもしろいと思います。
どこを呼ぶのかとか雨天の場合とか、難しいところもあるかもしれないけど、
今年は写真展が難しいそうなので、何かやった方がいいとは思います。
あの写真展は結構反響あるから…。。。
とりあえず話をたてるだけでもたててみたいです。

No.231 - 2005/05/16(Mon) 22:58:18

Re: (No Subject) / 匿名
招待試合、自分もとても面白いことだと思います。“銀鐘祭でラグビーの試合があるらしい!”となったらとてもいい宣伝効果になると思うし、ラグビーの楽しさ、かっこよさを皆に教えることができるのではないでしょうか。



No.232 - 2005/05/16(Mon) 23:44:07

Re: (No Subject) / 現役部員A
自分も角田の意見に賛成です。今年 新入生勧誘をしてみてまだまだラグビーが日本では(特に中学まででラグビーに関わることはほとんどないので)マイナーなスポーツなことを実感しました。ただたんに試合するだけでなく簡単なルール解説、ラグビー紹介などをつけるといいと思います。
角田はクラス企画に参加できないとかいてましたが、当日にクラスでの仕事が多いのは一部の例外を除いて飲食関係だけだと思います。
それに1、2年だけで1チーム作れる人数はいますので多少 クラス企画を優先しなければいけない人がいても大丈夫だと思います。
相手校は何も弊害がなければ多々良はどうでしょうか?多々良なら交流も深いですし現時点での実力は同じくらいでそのほうが一方的な試合より見てるほうも楽しいと思います。


No.233 - 2005/05/17(Tue) 00:19:25

Re: (No Subject) / 匿名
確かにやるならルールの解説などはあった方がいいと思います。
できたら参加型でタグラグビーくらい一緒に開催してみたらおもしろいんじゃないでしょうか。
雨天練習場を押さえておけば、雨の時もできるし。

No.234 - 2005/05/17(Tue) 18:49:17

Re: (No Subject) / Australia
sansei desu.
senden nimo narusi naniyori yaruki ga demasu.
Australia deha rensyuu jiai demo kanari moriagarimasu.
mascotte no kigurumi ga detekitari ongaku ga nagaretari simasu.

*genzai nihongo nyuuryoku ga dekimasennode romaji de kakikomi masete itadakimasita.

No.240 - 2005/05/21(Sat) 19:30:49
(No Subject) / マネタナカ
6月の練習計画表はまだできていないのでしょうか?
よろしくお願いします。

No.229 - 2005/05/12(Thu) 21:10:30
ラインアウト / 山高ラグビー部の名無しさん
ペナルティをもらって、タッチキックで切ったところからハリーで投入した場合のメリットってなんですか
No.224 - 2005/05/09(Mon) 22:01:53

Re: ラインアウト / 溝部/YCD
本題の前にルールから説明します。
タッチからハリーで入れる=「クイックスローイン(クイックスロー)」と言います。
クイックスローインとは、ボールがタッチに出たときに、そのボールをラインアウト形成前に投げ入れることです。ただし、ボールボーイが新しいボールを置き、そのボールが使われた場合や、投げ入れるプレーヤー以外の者(ボールボーイや控え選手)がさわったときはクイックスローは認められません。
(補助員としてボールボーイをする場合は気をつけてください)
また、タッチから押し出されたプレーヤーが相手のクイックスローを妨害するためにボールを離さないときはペナルティになります。

クイックスローの目的は相手の守備陣形が整う前に攻撃を開始することで、広いスペースを生かした攻撃をすることですが、質問の「ペナルティをもらって、タッチキックで切った・・・」場合は、キックした側の投入になるので、よほどタッチの場所が近いか、相手キャッチした後ラインアウトに並ばず、守備陣営を整えなかった場合以外実施は難しいです。
私も長くラグビーしてますが、ペナルティからのクイックスローは見たことがありません。

No.225 - 2005/05/09(Mon) 22:49:45

Re: ラインアウト / 山ア俊雄 [ Mail ]
Quick-throwとL/O(Line-out):山崎(レフリー・アセッサー)

基本的に溝部さんのお答えの通りです。只、このことをより正しく理解するためには競技規則(本来的には規則ではありません。このことについては別途、機会がある時に)のL/Oの項から、「L/Oの形成と開始」について正しく把握しておかれることを薦めます。

L/Oの形成:ボールを投入するプレイヤーとその相手のプレイヤーを除き、双方二人以上のプレイヤーがLine of touch(ボールを投げ入れるポイントからイン・フィールドに向かって、ゴール・ラインに平行に仮定する線)に沿って並んだ時点で、形成される。⇒ L/OはセットされたのでQuick-throwは出来ない。

Quick-throw:つまりQuick-throwは、溝部さんの言われた「タッチ・ラインを超えて出たボールを、ボールを投入しようとするプレイヤー以外の者が扱わなかった場合・・・」の他に、L/Oの形成がなされていない場合に始めて有効なのです。しかも、Quick-throwが認められるのは「ボールがタッチ・ラインを超えたポイントよりも自陣ゴール・ラインまでの間で可能なのです。つまり、相応のリスクを負ったプレイ選択なのです。

Quick-throwの選択(戦術面から):現在のRugbyはDefense systemが研究されたことと、規則の改定などによりボールを動かし続けることが「ボールを支配し続けて」得点に繋がり易くなりました(より体力と精神力を要求されるようになっています)。意識の高いチームほど相手キックからのturn-overで大きなgeinを図るべく、スペースを活かせる戦術を選択します。Quick-throwもその一つであることは、溝部さんの指摘の通りです。

PenaltyからのQuick-throw:溝部さんのお答えでは、誤解を招く部分があるので補足します。Penaltyにはmajorとminorのものがあることはご存知でしょう。現在はFKからのtouch kickは相手ボールになるので、Quick-throwは認められます。

このように規則を知ることで、皆さんの発想次第ではチームにあったgame planを、組み立てることが出来るようになることを認識して下さい。

No.226 - 2005/05/11(Wed) 10:52:38

Re: ラインアウト / 山高ラグビー部の名無しさん
返信ありがとうございます。
クイックスローが狙いたいのではなくFWのセットを早くして早く投入することでのメリット。例えば相手が並ぶ前にオールメンでモールを組んで崩したりといったことなどができるんですかということを教えてほしいです。

No.227 - 2005/05/11(Wed) 19:37:22

Re: ラインアウト / 山崎俊雄 [ Mail ]
> 返信ありがとうございます。
> クイックスローが狙いたいのではなくFWのセットを早くして早く投入することでのメリット。例えば相手が並ぶ前にオールメンでモールを組んで崩したりといったことなどができるんですかということを教えてほしいです。

山崎です。お答えします。お尋ねの件は、私が記述した部分を読んでもらえれば理解できるでしょう。それはつまりL/Oがセットされた状況でQuick-throwが可能な状況を想定すれば済むことです。

以前は、早稲田がこのようなL/Oをよく選択しました。しかし、all-menでのL/Oのセット(=相手も同じ人数)をrefereeが厳密に判断すれば、Quick-throw出来たとしても相手が慌てたりしない限り殆ど効果は得られないでしょう。

セットとは、お互いが同じ人数で始めて可能なのです。そこに、溝部さんも記述していQuick-throwが出来る条件を考え合わせてください。確かに、L/Oの条件には1mギャップというRule(繰りかえしますが、正しくはLaw)があります。又、相手が意図的にセットを遅らせたとのRuleの適用もあります。
これらのPenaltyの適用をrefereeに期待した上で状況を利用する、という戦術はありえるでしょう。
しかし、相手の反則を意図的に誘うという行為が、RugbyというSportsの文化のなかで前向きな戦術でしょうか?その戦術が、どれ程の効果を上げ得るのかTPOに応じて考えてください。

No.228 - 2005/05/12(Thu) 00:23:50
平成17年度父母OB会総会・懇親会について / 中村 恒采
皆さん、大変ご無沙汰をしております。
父母OB会事務局長の中村です。


ご案内が遅れましたが、今年度の総会を下記の通り開催いたします。
「子供たちが卒業しても、保護者も一年に一度はぜひお会いしましょう」という保護者の声から始まった懇親を目的とした会です。
年に一度の、皆さんとお会いする楽しい会としたいと思います。
現役の保護者会の方もご出席の予定ですので、特に今年3月ご卒業の保護者の皆様には、是非多くの方にご出席をいただきますよう、ご案内申し上げます。。
再開後、2回目の総会・懇親会となります。ぜひ、声を掛け合って多くの方のご出席をいただき、旧交を温めていただきますよう、ご案内申し上げます。

 
文書でのご案内が遅れておりましたが、本日5月2日に、会報と一緒に発送する手はずとなりました。連休中にはお手元にお届けできると思います。
皆さんとお会いすることを楽しみにしております。


日 時    平成17年5月14日(土)
       17:30〜18:30  総会
       18:30〜20:30  懇親会
        ※前回のご案内より、30分ほど開始を遅くしました。

場 所    プラザホテル寿(湯田温泉3−3−13  922-3800 )

会 費   懇親会   5,000円

出 欠   準備の都合がありますので、同封の葉書で、5月12日(木)までにご連絡下さい。
       また、下記宛の連絡でも結構です。
       岩本 隆治 電話083-922-8516(山口高校)
       FAX 083-922-0503(山口高校)
       田中 力人 e-mail  rikito@c-able.ne.jp

その他    懇親を目的とした会ですので、お子様とご一緒の来場も大歓迎致します。
       また、当日、OB名簿の整理も予定しています。
       お子様と同期の方の動向等、資料があればお持ち下さい。
  同期やお知り合いがおられましたら、ぜひお声をかけていただきますようお願い申し上げます。

No.223 - 2005/05/02(Mon) 01:37:44
ラグビー部保護者への連絡網 / 2年保護者溝部 [ Mail ]
ラグビー部関係者(特に1年生保護者)の皆さんへ

 山高ラグビー部では、保護者の皆さんへの連絡にメール連絡網を(メーリングリスト)を活用しています。電話連絡網や生徒を経由した文書送付では到着が遅れたり、保護者の皆さんに届かなかったりすることがありますが、メールの場合はどこからでも即時に送信できます。

昨年は試合の速報や合宿の経過報告・帰着予定時間の連絡等に活用しました。
このたびの合宿にも応援に行きますので、私なりに報告します。

携帯にも送受信が可能なので、ぜひ氏名と登録するアドレスを私のアドレスに送ってください。
アドレスは複数でもかまいません(ご両親、携帯とPCなど)。
なお、いたずらや勧誘のメールが入らないよう、送信者は登録者に限定しています。

No.222 - 2005/05/01(Sun) 10:55:42
(No Subject) / S&C 堀田 
膝を故障している君へ
 膝に痛みがある状態で、どの様なTrainingがあるか? 

多種の検査にも何ら問題が無かったとはいえ実際に膝に痛みを生じている現在、全力疾走・飛び跳ねる・スクワット・ランジなどの筋肉Trainingは避けるようにしてください。
実施可能なTrainingは、先日伝えたようなTube・体幹Training(コア含)など膝に体重が掛からないような種目を選択してください。また膝に違和感を感じた場合は速やかに中止してください。
走りたい気持ちが沸々と湧いてくるようでしたら芝生・土などのSurfaceを選んで歩くようにしてください。当然前後左右に足を進めること。
また最も良いと思われるのは、プールにおけるTrainingです。近くにあるようでしたら水中歩行を勧めます。

自宅Trainingについてですが、種目は確かに限られるかも知れませんが、StanceやSpeed&地面との設置位置(手や足の付く位置)などを変化させるだけでもVariationは多くなります。また自体重を用いたTrainingですから、自分との戦いです。怪我をしているから《マイナスだ》とは思わずに、実施可能な不得意分野を伸ばそうと考えてください。
特に筋持久力! 上半身のTrainingは問題無いのだから! 半年後、今の胸囲+10CMを目指してください。

堀田が皆さんと一緒にTrainingを実施する際、単にその種目をこなすだけでなく色んなTrainingのやり方が存在することも感じ取ってください。従来のやり方ではない方法も幾つか紹介しております。
不明な点や、今後自分が伸ばしていきたい点があれば、堀田が練習に参加しているときに質問してください。またTeamMeetingの時に話し合ってください。
ただし質問するだけではなく実施するように!

長々と書き込みましたが、少しずつ皆さんの意識が変わってきていることに喜びを感じております。
 
合宿を楽しみにして待っていてください。
また学校行事で合宿に参加できない選手も、短時間でも良いから時間を見つけて他の選手に負けないようにTrainingを実施してください。
共にRugbyを楽しみましょう! 静岡より愛を込めて
S&C 堀田

No.221 - 2005/04/30(Sat) 23:27:15
(No Subject) / S&C 堀田 
選手の皆さんへ

今週末の練習に突然参加できずご迷惑をおかけしました。現在静岡に来ております!
日中外気温は30度を超え、oncourtに関しては40度を遥かに超えています。そんな中プロテニスプレーヤーはガンガンに走り回っていますよ。

さて新入生も加入し、上級生の士気も高まってきていることと思われます。

全員に尋ねます
 《何のために RUGBYをやっているのですか?》
是非しっかり考えて、各自が目標を設定し、またチームで目標を設定し、その目標に向かって全員で頑張っていきましょう! 勝利にこだわり勝ちを取りに行きましょう!!

辛い時は隣を見な!隣で必ず笑っているチームメイトがいるはずだから。
 
来週の合宿を楽しみに待っていてください。

静岡より愛を込めて!
 S&C 堀田

No.220 - 2005/04/29(Fri) 22:29:32
新生山高ラグビー部員に / 河野 俊貞
 この春には13人と大挙して卒業し、15人制の試合が組めないかと残念な日々でした。
 しかしピカピカの一年生の入部があり、一先ず安堵しています。
 ずっと前にも弱体化した時代がありましたが、捲土重来とばかり生徒諸君の意気は花咲く時が来ると確信しています。
 今日は、君達の先輩家族のほのぼのとした物語を致しましょう。
 これはさる4月24日の社会人チームの試合で山高OB「クラシクドラグーン」が下関クラブと対戦し、久しぶりにOBチームは沢山集まりチームワークばっちりで勝ちました。
 そのときの話ですがチーム主務の大村さんは奥さんとお子さん4人の大勢で参加され、中でも小学一年の「ギンちゃん」の活躍は抜群でした。
 たとえばOBチームがトライをするとキックティーを運び、また給水係りとなったりして疲れとか厭きたそぶりも見せませんでした。
 私が試合に夢中になってしまい、得点経過を聞くと的確な得点を言ってくれました。
 これもラグビー試合見方等をお父さんから教わっているからでしょう、不振なレフェリングにはなぜと質問までされました。
 次の試合でもお母さんの「ギンちゃんキックティー」の声に一走り、試合の合間には他のOBのお子さんや妹さん弟と仲良く楕円形ボールで遊んでいました。
 試合が済むまでおとなしく遊び、大村さんはOBチームの仕事を終えることができました。
 ご褒美に冷たいものをご馳走しましたが、お行儀の良さと赤ちゃんを兄妹でお守りをする姿にまたまた感激しました。
 当日は天気もよくOBはそれぞれ家族同伴でした事は、諸君らも10年もしたら同じ光景をと思うとラグビーていいなと思いました。

No.219 - 2005/04/26(Tue) 15:26:02
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