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山口高校ラグビー部 掲示板
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セブンズ全国大会初戦 / 下川
山口高校×日本航空石川
はじまりました

No.728 - 2017/07/15(Sat) 15:22:25

Re: セブンズ全国大会初戦 / 下川
前半終わりまして
山口高校0-29航空石川

No.729 - 2017/07/15(Sat) 15:28:31

Re: セブンズ全国大会初戦 / 下川
ノーサイド
山口高校0-51日本航空石川
全国の壁は厚い!

No.730 - 2017/07/15(Sat) 15:39:07
アシックスカップに向けて / 小見山
考査も終わり、これからは大会や合宿で遠征も続いていきます。
梅雨の曇り空の中、40人を越える選手が滴り落ちる汗も拭わずグラウンドを駆け巡って、練習に向き合っている姿。言葉では「まだまだ絞れ」と檄をたてるも、口元は緩くなる。練習の中へ進んで追い込んで行く選手の姿は一年生へのエールとなって、インターバル時にはグラウンドを走らせて欲しいとせがむ一年生選手達。
指導者の方々にも嬉しい?悲鳴のように映ります。
今日は7thフォーメーションでのフルコンタクト。サイズとスピード、スキルもまだ衰えていない若手OBを相手に、怯むことなく遠慮なく走らせる現役。違う方向から見ると、「スイッチ」が切れるまではとことん捲り込むOB。
それを欲しがる選手達の表情が、このチームも「戦える」と感じます。

山高の「虎の柄」が、日々の練習からも伝わるようになりました。

No.727 - 2017/07/08(Sat) 18:46:49
1年生一同 / 部長 岩崎

OB会の皆様

1年生の練習ジャージが届きました。
ありがとうございます

17人一丸となって切磋琢磨して参ります。
8月の一年生大会でいい報告ができるように頑張ります。

No.726 - 2017/06/09(Fri) 22:49:36
山の輝く瞳pertT / 松岡征人 [ Mail ]
 6月4日(日)長門市の俵山スパスタジアムで催された「アシックスカップ2017 平成29年度全国高等学校7人制ラグビーフットボール大会山口県予選」で、ご存知のとおり二連覇を果たしてくれました。この大会で撮った187枚の中から29枚を選び、次のとおり写真展を開きます。
 輝いているラガーマンの瞳をぜひ見てください。

日時/6月13日(火)〜30日(金)9:00〜15:00(平日のみ)
場所/萩山口信用金庫本店ロビー(山口市道場門前一丁目5−1、電話083−922−2700)

No.725 - 2017/06/09(Fri) 09:25:24
山口県ラグビー祭招待試合 / 小見山
全山口5ー51長崎北陽台

今年で7年目、強豪長崎北陽台高校を迎える全山口との招待試合。
県内有数の進学校、全国大会の常連。何より長崎県は、中学ジュニアラグビーが全国上位に立ち、育成面でも手本となるところを多く感じます。
今回は萩商工と山口を軸にした「全山口」。合同練習は前日1日、コミュニケーション不足は否めないとしても、どこまでチームとして纏まれるか。
前半キックオフから全山口は止まらず前に出て行きます。
深緑にオレンジラインが際立つジャージ、フォワードとバックスが息を合わせる形で先制トライ。
選手の体幹が前後から引き立つリーガルブルーの北陽台も、直後から一気に前へ。
プレイに求められる意識が明確で、そのフィールドを目の当たりにして北陽台は「強い」。ただ力強いだけでなく、速く上手く、1対1では対応出来ずディフェンスの厚みが生まれない。
数少ないチャンスの中、相手ゴールライン上でアタックかけるも、グランディング出来ずにパイルアップ。土俵際の粘りも北陽台の二枚腰、攻めるも守るも厳しいゲームでした。
姿勢のいい長崎北陽台。ラグビーを理解し、その綺麗な動作が全山口に伝わったものは多いと思います。初秋に行われる中国ブロック予選、島根県、広島県の壁は指を掛けるにも困難な壁です。
諦める?間違っています。「全山口」だった萩商工と山口の先輩達はまだ9年前、中国を獲って新潟国体に出場しています。
気概と努力で、可能性を求めてみて下さい。

No.724 - 2017/05/29(Mon) 15:30:38
中国大会Aブロック3位戦 / 小見山
山口47ー38岡山工業

シーソーゲーム、スコアで見ると荒れた試合の様ですが、お互いのオフェンスがお互いのディフェンスに勝る取り合いに。
前日、尾道と智翠館を相手に戦ったチームです。動きに重さを感じるのは、仕方ないところでしょうか。
前半先制は山口。止まることなく早いフェイズで2本取れば、岡山工もエリア確保からモールで2本。疲労から綻ぶディフェンス、接点では3人ユニットで支配し固めていく岡山工に対し、低く縦を割りながらムービングを意識している山口。
攻め方は違えど、練習の成果は双方有効に機能しています。
故障も少なく、ゲームの流れが分かりやすい。ボールの確保が勝負を分ける雰囲気の中、山口の拘りが後半生きてきます。
早々に2本トライを取られても、慌てずゲームメイクする姿が頼もしく、角度のあるコンバージョンもしっかりヒット。
突き放した終盤のトライ2本は、選手一人一人が局面の役割を意識して繋いだ、流れるような綺麗な形でした。
全力で戦いながら、ゲームを楽しんでいるように見える今年のチーム。伸び代の期待値はスキル、メンタル、その他様々な角度からも広がりそうです。

No.723 - 2017/05/14(Sun) 21:21:29
中国大会 Aブロック 対尾道 / 小見山Jr.
山口 7ー81 尾道
父に代わり、今回は息子である私が本日の試合の講評をさせて頂きたいと思います。
まず率直な感想として、全国の壁の高さ、厚さを身を以て感じた一戦でした。
接点の強さ、ボールへの執着、プレーの精度、フォローの意識など、あらゆる面で質の高いラグビーを展開され、山高の「らしさ」を出し切れなかったのではないでしょうか。
しかし、点差だけでは見とることの出来ない、局所的ではあるがこれからの可能性を信じるに足るプレーを見せてくれました。
前半の前半こそ相手の勢いに圧倒され、常に後手後手の動きを余儀なくされてしまっていたのですが、徐々にボールを獲得する機会が増え、相手のゲインラインを越えるシーンが見られるようになりました。尾道という強敵に山高がフィットしてきた。同じ土俵で闘えるようになってきた。ゲームの中で対応できる力を示してくれたことが私達の期待感を高めてくれます。
それでも簡単には点をくれないディフェンスの強さや粘り、そこからトライまでしっかりと繋げてくるアタックの決定力の高さは尾道のラグビーの巧さを体現していました。やっとの思いで取れたトライは「それでも」と、選手のひたむきさの結果だと思います。
自分達は今、どういったレベルのラグビーを要求されているのか。全国区のチームを相手に対等、もしくはそれ以上の結果を出せるようになることが大きな目標として掲げられます。目指せるだけの力を秘めてはいるが発揮するには至らない。だからこそこの一戦には大きな価値がありました。
浮き彫りとなった課題、例えば個々で接点に負けないことを前提にした組織的なディフェンスを作ることや、全ての動作の基本の徹底、そこから応用に繋げる発想を自ら生み出せるようになるといったことを日々の練習で着実にクリアしてくれればと思います。
プレーをするのはあくまで選手。選手自身の想いで変わっていくことを指導者として信じ待ちます。

No.722 - 2017/05/13(Sat) 21:28:04
俵山合同練習 / S父
今日は俵山での合同練習を見てきました。
来てたのは、熊本工、崇徳、萩商工、そして山高の4校。
試合はいずれも30分一本勝負。
まず山高×崇徳の試合は、3本×1本で山高の勝ち。
陸人がコンバージョンをすべて決めてくれました。
2年主体の山高B×萩商工Bは、1本×0本で山高Bの勝ち。
山高B×熊工Bは、0本×1本で山高の負け。
明日もありますのでぜひ皆さん
俵山まで応援しに行ってあげてください!

No.720 - 2017/05/03(Wed) 21:23:44

Re: 俵山合同練習 / S父
今日も俵山まで見て来ました。
山高×熊工は、3本×3本で引き分け。
山高×崇徳は、4本×1本で山高。
わたしはここで帰りましたが、最後まで見られた某さんによると、
山高B×熊工Bは引き分けだったとのこと。
見てるだけで倒れそうな日差しの下でしたが、
選手はよくがんばってくれました。

No.721 - 2017/05/04(Thu) 22:29:46
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