 | 皆様、こんばんは。
護衛官テソンにあっけなく反撃されたチェイ。セジャはテソンを止めます。テソンはチェイがあの名家の娘ミン・ジェイであることを初めて知るのでした。
どうやらテソンは悪人ではないようですよ。
チェイはカラムに会いに行きます。二人で店に立ち寄り、短刀を買おうとしたその時、心配したセジャが現れます。セジャはチェイを亡き兄と赴いたある場所に連れて行き「そちが傍にいてくれるから、ここに来れたのだ。」と言うのでした。
そ、そ、それは、愛の告白にも聞こえますがっ!!
カラムは美しい衣装に着替えて、ある女性の元に向かっていました。その人こそ、あのキツツキ女。師匠ミョンジンと縁談のあった内務長官の娘です。
女性の姿のカラムが美しいのなんのって(笑)!!
ソンオンによって役人マンシクの行方がはっきりしました。目立たぬようにと、セジャ、ソンオン、チェイの三人だけでマンシクを捕らえに向かいます。
う〜ん、3人だけというのは危ないのではないでしょうか!!
果たして、チョ・ウォンボが送った刺客たちによってマンシクは亡くなり、戦いむなしくチェイとソンオンは崖から落ちてしまいました。セジャは矢で打たれてしまい・・
ああ、3人が無事でよかった!それにしても、はっと目が覚めるような、見応えある戦闘シーンが続きましたね☆^^☆ |
No.11882 - 2024/07/01(Mon) 23:38:23
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