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テマシカ&シカテマを熱く語ってちょーだいっ!!!
(No Subject) NEW / 稲。 [ Home ] [ Mail ]
皆様最近いらしてないのですか?
活動が少ないって悲しいです。
No.186 - 2009/06/20(Sat) 21:21:27
はじめまして / 果奈
はじめまして!私は友達以上恋人未満なシカテマが大好きです!私みたいな人がいたら、一緒に語りましょう!
No.185 - 2009/01/10(Sat) 22:30:28
りんりんさんへ / みぃ
私、このサイト前に見たことがあります。
かなり前なのでどこにありかがわかりません。
この後も検索に力を入れていくのですが、私もまた見たいので、見つかったら私にも是非教えてください!
No.184 - 2008/11/02(Sun) 23:55:26
(No Subject) / りんりん
昔見たテマシカサイトがあったんですけど、
確か「カケラ」というサイト名だったと思うんですけど、誰か心当たりありませんか?
サイトのアドレス知っている人いませんか?
No.183 - 2008/08/23(Sat) 20:09:21
テマシカ / 涼香
アタシ。テマシカ大好き!!
No.182 - 2008/08/17(Sun) 09:47:14
どっかでみつけたラボA小w / とーりすがりぃw
てめぇーら、いい度胸してんじゃねぇかよ。
俺の許可なくテマリに、触ってんじゃねぇよ。
テマリに触れようなんて100億光年早ぇーんだ。
さぁて、どうすっかな、影拘りの術でボロボロにしてやろうか
それとも禁術で闇に葬ってやろうか、どっちにしろ、明日が見れると思うなよ・・・・



 ブラックシカマル降臨



今日の任務は、7班と10班の合同で行われていた。
相変わらず、ダルイと思うような任務も何とか終わり
解散を待つだけとなったとき、事件は起こったのだった。


偶然的にテマリが俺達の横を通りかかった
カカシは、毎日の日課だよねぇ〜と思いながら
「テマリVv 可愛くて抱き心地いいねぇー。」
とかいいながらテマリに抱きついた。
それを見たサスケは
「ウスラトンカチが!!テマリが嫌がってる。離しやがれ。」
と言ってこれもまた、日課の如く隙を見てテマリを奪い去った。
それを見ていたサクラは、またやってるよ。
と、呆れ顔で車輪眼ズを見ていた。



一方シカマルと言えば、怒り心頭、爆発寸前5秒前くらいの状態で
俺の可愛いテマリに触りやがって、どうしてくれようかと思いながら
痛いくらいの殺気を車輪眼ズに飛ばし睨んでいた。
その横にいたアスマやイノやチョウジは、
痛いほどの殺気を感じ、ヤバいと思いながら冷や汗を流していた。
普段は怒らないシカマルが、怒ると手がつけられないことを経験上知っているのだが、
触らぬ神にたたり無しとばかりにそのまま見守ることに決めた10班メンバーだった。
サクラとナルトは、何がこれから起こるのかと少し興味津々。
車輪眼ズは、テマリの取り合いで気がついてはいない。
テマリは、間に挟まって右往左往していたが、しばらくして、シカマルの様子が変なことに気がついた。
そして、何をどう見てそう感じるのか疑問に思うほどの、訳のわからない発言をかましてくれた。

「シカマルだめだ!そんな熱い眼差しで、先生やサスケを見るなよ!
シカマルは私のだよな?見つめるんなら私だけを見てくれよ!」

それを聞いたほかの面々は、はぁぁぁ!?とばかりに呆気に取られた。
何処をどう見たら、あれが熱い眼差しになるんだ?
どうみても、殺気を飛ばして睨んでいるとしか思えないんですけど…
テマリに、突っ込もうか、突っ込むまいかと迷っていた面々を尻目にシカマルは
今までの殺気が嘘のように優しくなって

「テマリ、そんなめんどくせー勘違いすんなって。俺はいつも、お前だけを見てるからよ。」

そう言ってテマリを抱きしめた。

「良かった・・・私・・・シカマルが私に飽きて、先生やサスケが好きになったかと思った
だったら、シカマル。先生とかサスケを見るんじゃなくて、私だけを見てくれよ。」

そう言ってシカマルに甘えた。

「俺はテマリだけ愛してるよ。
だからよ、あんな奴等を好きだなんて鳥肌もんのこと言うなよ。」

「そうだよな。シカマルが、あんな2人なんか好きになるはずないよな。
私の勘違いだった。ごめんな、シカマル。大好きだ・・・」

そうして2人の世界に入り、失礼極まりない会話を繰り広げるのだった。
そんな会話を聞いた車輪眼ズは、2人の間に入れそうにないラブラブっぷりに撃沈した。


その他の面々は、一瞬軽い目眩を覚え早くここから立ち去りたいと強く思い
早く解散してよ。と、アスマに目を向けた。
アスマは承知したとばかりに、解散を告げようとしたその瞬間だった。
シカマルは、再び最大級の殺気を車輪眼ズ送り止めを刺した。


「今日は、テマリのお陰で命拾いをしたな。

今後俺のテマリに、触りやがったら明日はないとでも思っておけよ。

この世の終わりを感じるような、恐怖を味あわせてやっからよ。」


そう言って不敵に笑いテマリを抱きかかえ去って行った。
シカマルの腕に抱かれていたテマリといえば
シカマルかっこいいな・・・とばかりに惚れ惚れしていた。
取り残された面々は、撃沈したまま帰ってこない2人をそのまま置き去りにし
やっと終わったとほっと一息し、普段の任務よりも数段疲れた体を早く癒そうと家路へ急いだ。
そして家路へと帰る道すがら、アスマ、イノ、チョウジ、サクラ、ナルトは思うのだ。



あのカップルには気をつけようと・・・
No.181 - 2008/05/21(Wed) 12:58:55
どうも / なずな
テマシカいいですよね。
本編でもう公式カップルになってますし。
No.180 - 2008/02/25(Mon) 21:49:27
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