NCC Board

質問など、ご自由にどうぞ



::no.119    ブリリア ショートショート シアター   2010/01/27(Wed) 16:12:51

貴重なスペース失礼致します。
不適切であれば削除お願いできればと思います。
-------------------------------------------------------------------
横浜・みなとみらい ショートフィルム専門ブティックシアター
ブリリア ショートショート シアター presents
創立2周年×バレンタイン特別イベント

チョコより甘〜いラブストーリー・・・
LiLiCo × 別所哲也 【世界の愛を語る vol.2】
スペシャル★バレンタインイベント開催!

横浜・みなとみらいにある「ブリリア ショートショートシアター」では、2010年2月14日(日)に創立2周年を迎えるにあたり、素敵な夜を演出するスペシャルバレンタインイベント「世界の愛を語る vol.2」を開催いたします。

ゲストにはTBS「王様のブランチ」の映画コメンテイターとしてお馴染みのLiLiCo氏をお招きし、当シアター代表の別所哲也と共に、ショートフィルムを通じて見えてくる世界各国の様々な恋愛 模様について語っていただきます。

また、バレンタイン特別プログラムとして、世界各国からのラブストーリーを集めたバレンタインプログラムも上映(2/1〜28)。2/14はたっぷり生クリームで口溶け滑らかな、ベルギー産オリジナル生チョコを限定販売も!甘いショートフィルムとスイーツでバレンタインの夜をとびきり楽しんで☆

LiLiCo × 別所哲也 【世界の愛を語る vol.2】

■日程:2010年2月14日(日)
■時間:16:00〜18:00
■チケット料金:前売 ¥2,600/当日 ¥3,000
          年間パスポート ¥2,200
■チケット発売日:2010年1月30日(土) 11:00〜
■HP: www.Brillia-SST.jp
■お問合せ: 045-633-2151



::no.118    東京藝術大学映像研究科 TETemotion   2009/12/30(Wed) 11:59:07

突然の書き込み失礼いたします。

映画編集のテクニックと教育に関する公開講座&シンポジウムを行います。
「編集」に特化したユニークなイベントとなっておりますので、映画の仕上げ(ポスプロ)に興味のある方・関わりのある方は是非ご参加下さい。
URL: http://www.fnm.geidai.ac.jp/tetemotion2010



「編集」─それが映画制作の行程のなかでどれほど重要な役割を果たしているかという認識を、私たちは明確に共有できているでしょうか?
その重要性にも拘わらず、「編集」はプロデューサーや監督、カメラマンの陰に隠れた存在です。「編集」を映画を物語るための単なる技術としてだけでとらえるのでなく、映画を創造する重要なひとつの領域として認識し、そして「編集」の技術と創造性を改めて見つめ直すことにより、映画の新しい表現力が生みだされることでしょう。

そして次世代に映画編集をどのように伝えていくかを考える必要があるのではないでしょうか?

『To Make the Emotion – 映画編集の創造性と次世代への伝達』は、「創造的映画教育」をキーワードに、国内外から映像編集者と教育者を招き、マスタークラスとシンポジウムで構成されます。マスタークラスにはイギリスの編集者であり映像教育者でもあるロジャー・クリッテンデン氏とフランスからは編集者のドミニク・オーブレイ氏(「ヴァンダの部屋」「七夜待」)を招聘し4日間のワークショップを行ないます。
シンポジウムは2日間、「編集の創造性」と「次世代のための編集教育」をテーマに議論します。


○公開ワークショップ『編集者の決断を探る』
日時: 2010年 1月14日(木)、15日(金)、 17日(日)、 18日(月)
時間: 10時30分 〜 18時 (通訳付き)
会場: 北仲スクール3階(みなとみらい線「馬車道駅」2 番出口)
講師:  ドミニク・オーブレイ (フランス 編集者 フェミス国立映画学校講「ヴァンダの部屋」「不完全なふたり」)
参加資格:編集の基礎的なスキルを有している学生。5〜7名(事前登録制)。連日参加。
オブザーバー: 映画・映像教育関係者および学生(無料)


○公開講座 『編集の制限』
日時: 2010 年1 月16 日(土) 10時30分〜12 時30 分(通訳付き)
会場: 東京藝術大学映像研究科 ・馬車道校舎(みなとみらい線「馬車道」駅前)
講師: ロジャー・クリッテンデン( イギリス 編集者 英国立映画テレビ学校講師)


○国際映画編集シンポジウム 「To Make the Emotion - 映画編集の創造性と次世代への伝達- 」

1月16日(土) 12:30 開場 13時15分 〜 18時30分
 - 基調講演『映像編集とは?-創造性と技術–』 宮澤 誠一( 予定)
 - 報告『ドキュメンタリーでの創造力』鍋島 惇
 - 報告『編集と音の作用』ドミニク・オーブレイ
 - 対談『映像と編集』松本 俊夫 × 筒井 武文

1 月17日(日) 12:30 開場 13時15分 〜 17時30分
 - 報告『編集技術と思考の継承』川島章正
 - 報告『ポストプロダクション教育の実践』ロジャー・クリッテンデン
 - シンポジウム 『映画編集教育を考える─創造性と技術』
  ロジャー・クリッテンデン、ドミニク・オーブレイ、川島章正(予定)、筒井 武文

パネリスト
–ドミニク・オーブレイ(フランス 編集者 フェミス国立映画学校講師「ヴァンダの部屋」「不完全なふたり」)
–ロジャー・クリッテンデン(イギリス 編集者 映画教育者 英国立映画テレビ学校講師)
–宮澤誠一(日本大学芸術学部教授 日本映画テレビ編集協会副理事)
–鍋島 惇(編集者 「人間の証明」「ゆきゆきて、神軍」 日本映画テレビ編集協会副理事)
–川島章正(編集者 「おくりびと」「ヴィヨンの妻 〜桜桃とたんぽぽ〜」日活芸術学院講師)
–松本俊夫(映画監督 映像作家「薔薇の葬列「気=breathing] 日本大学大学院芸術学研究科客員教授 )
–筒井武文(編集者 映画監督 「孤独な惑星」「バッハの肖像」東京藝術大学大学院映像研究科教授)

会場: 東京藝術大学映像研究科 馬車道校舎(みなとみらい線「馬車道駅」No5・7 出口前)
料金: 入場無料(事前登録制)
お申込・お問合せ: URL: http://www.fnm.geidai.ac.jp/tetemotion2010


::no.117    ショートショート実行委員会   2009/11/11(Wed) 14:45:26

管理人様>>
突然の書き込みで失礼いたします。もし不適切と判断されましたら、お手数でも削除頂けますと幸いです。

**********************

ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 実行委員会よりお知らせです!

「ショートフィルム×音楽」の画期的ショートフィルム
−“ミュージックShortクリエイティブ部門”で作品募集中です!!

土屋アンナ、葉加瀬太郎、泉谷しげる、大黒摩季、LOVE PSHYCHEDELICO、柴田淳、つじあやの、などなど豪華アーティストの楽曲を使って、10分以内の作品を作ってみませんか?

160曲以上のラインナップはすべて、レーベル&アーティストから、映画祭が使用の許諾を得た楽曲です。優秀作品は、PCや携帯サイトでの配信も予定しており、収益の一部をクリエイターにも還元する画期的なプロジェクト。

楽曲リストは、下記ウェブサイトより閲覧できますので、お気に入りの一曲に、とっておきの映像をつけた素敵なショートフィルムをお待ちしています!!

応募締切:2010年1月30日(土)当日消印有効

ミュージックShortクリエイティブ部門の詳細&応募方法は、オフィシャルウェブサイトをチェック!
http://www.shortshorts.org/2010_call_for_entry/

実写、アニメーション、ジャンルは問いません!みなさんのクリエイティブな作品お待ちしています!


::no.116    第12回京都国際学生映画祭   2009/11/09(Mon) 21:33:09

突然の書き込み失礼いたします。

第12回京都国際学生映画祭
Kyoto International Student Film & Video Festival 2009

開催日程:2009(平成21)年11月21日(土)〜11月28日(土)
会場:11月21日(土)〜27日(金) 京都シネマ(京都市下京区烏丸通四条下ル西側 COCON 烏丸3F)
    11月28日(土) 立命館朱雀キャンパス5F 大講義室
主催:財団法人大学コンソーシアム京都
企画運営:第12回京都国際学生映画祭実行委員会
運営支援:京都国際学生映画祭企画検討委員会



☆第12回京都国際学生映画祭HP☆→http://www.kisfvf.com/


☆プログラム詳細はこちらへ☆→http://www.kisfvf.com/kaisai.html

 


今年は、観客だけではなく、来場して頂くゲストの方々、そして私たち全ての実行委員が刺激を受けるような「熱い」映画祭にしたいと考えています。

皆様のご来場、心よりお待ちしております。


::no.115    Livespire   2009/10/28(Wed) 14:10:34

突然の書き込み失礼いたします。

Livespire『君の心臓の鼓動の聞える場所』(上演:演劇集団キャラメルボックス)
映画館上映のご案内をさせていただきます!


成井豊、17年ぶりの書き下ろし!
演劇集団キャラメルボックス、渾身の公演が待望の映像化。
ぜひ、映画館でご体験ください!

<ストーりー>
クリスマスの夜、父に娘に家族に奇跡が舞い降りる。

テレビの脚本家・根室典彦(西川浩幸)は40歳を過ぎて、いまだ独身。
実は大学を卒業してすぐに結婚したのだが、わずか6年で離婚。
現在、妻と娘は札幌に住んでいる。クリスマスを間近に控えたある日、突然、娘のいぶき(黒川智花)が訪ねてくる。
別れた時5歳だった娘は、19歳になっていた。いぶきは原稿用紙の束を差し出して言う。
「私、小説家になりたいの。出版社の人、紹介して!」
人生最大のクリスマス・プレゼント、それは作家志望の家出娘だった……。

■上映期間
10月24日より新宿ピカデリー、MOVIX昭島、MOVIX柏の葉で上映中!!

詳細はこちらをご覧ください
http://www.livespire.jp/kimikodou/schedule/index.html

■鑑賞料金
 全国共通鑑賞券(前売券):一般 2,000円(上映期間中もコンビニ等で販売)
 当日窓口料金      :一般 2,500円/学生・小人 2,000円

詳細は下記サイトをご覧ください:
http://www.livespire.jp/kimikodou/index.html


::no.114   キネマ旬報映画総合研究所   2009/10/09(Fri) 16:41:20

管理人様、突然の書き込み失礼します。
不適切な場合、お手数ですが削除をお願いします。

=========================
映画の世界で働きたい!
「映画業界就職セミナー2009・秋」開催決定!
=========================

―今回で10年目を迎えた「映画業界就職セミナー」。毎回受講者の方から高い評価を頂いており、前回(2009年2月22日開催)のアンケートでは参加された方の90%が「内容に満足している」との声をお寄せくださいました。今回は、第一線で活躍されている映画会社の講師をお招きし、より多角的に、映画の仕事についてお話を伺います。映画業界に就職・転職を志望している方は是非ご参加下さい。

【募集要項】
●日時:2009年11月15日(日)セミナー 10:00〜16:30
懇親会  16:45〜18:45
●会場:虎ノ門・発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14) 
●料金:セミナー/9,450円(税込)
    セミナー+懇親会/14,700円(税込)
※キネ旬ムック『映画・映像業界就職ガイド2011』(11月中旬発売)付き
●定員: セミナー260名 懇親会80名
※定員になり次第締め切りとさせて頂きます。懇親会をご希望の方は、残り僅かとなっておりますのでお早めにお申込下さい。
(申込方法)キネマ旬報映画総合研究所ホームページ
     (http://www.kinejunsoken.com)よりお申込下さい。

【プログラム】
10:00〜10:30
講義1「映画業界で働くための入門講座」
講師:掛尾良夫
(株式会社キネマ旬報 取締役/キネマ旬報映画総合研究所 所長)

10:35〜11:35
講義2「新卒&中途採用の傾向と対策〜映画業界で働ける人、働けない人」
講師:平井成人氏(株式会社WOWOW 人事総務局長兼人事部長・秘書部長)
講師:関根康氏(松竹株式会社 執行役員人事部長)

12:40〜14:00
講義3「映画業界現場座談会:私たちはこうして業界に入った」
講師:影山美央氏(株式会社シネマファスト 宣伝部)
講師:加茂義隆氏
(株式会社ハピネット ピクチャーズユニット 製作企画チーム)
講師:坂野かおり氏(角川映画株式会社 宣伝部)
講師:濱田雄司氏
(株式会社アンリミテッド プロモーション・パブリシティ リーダー)
司会:大場渉太氏
(日活株式会社 編成本部 マーケティング部 プロデューサー/
「したまちコメディ映画祭in台東」スーパーバイザー)

14:10〜15:10
講義4「映画製作の舞台裏〜映画はこうして生まれる〜」
講師:川村元気氏(東宝株式会社 映画調整部 プロデューサー)

15:20〜16:20
講義5「これからの映画館ビジネス」
講師:紀伊宗之氏(株式会社ティ・ジョイ エンタテインメント事業部 次長)


::no.113   学生自主制作映画「911の子供たちへ」宣伝部   2009/09/11(Fri) 15:24:38

 突然の書き込みを失礼致します。ただいまこちらの自主制作映画では宣伝スタッフを募集しております。以下概要です。
ドキュメンタリー映画『911の子どもたちへ』       
http://911children.com/
****************************************
         自主上映会決定!!
      2010年1月23日(土) (時間未定)
       北沢タウンホール @下北沢
****************************************
――2001年9月11日、あなたは何をしていたか、覚えていますか?
あの日起こった「アメリカ同時多発テロ」と呼ばれる事件は、
日本の某有名キャスターをして「世界中の人が、あの日あの時自分は何をしていたかと語れる日」
と呼称したほど多くの人に衝撃を与えました。
――そして、2009年9月11日、あの事件からちょうど8年を迎えました。
 私たちは多くの大学の垣根を越えて集まり、このアメリカ同時多発テロ、
9.11事件を題材に日本人学生初の試みとした、学生ドキュメンタリー映画を現在製作中です。
――あなたにとって「2001年9月11日」は、どんな時ですか?
あなたは当時何歳でしたか?中学生でしたか?それとも小学生だったかもしれません。
テレビで見た、貿易センタービルに飛行機が突っ込む瞬間の映像は、
 多くの人の記憶には残されていますが、その時の衝撃は、現在風化されてきています。
――その後どんな動きがあったのでしょうか。
 あの事件は終わったものなのでしょうか。この9.11事件の真相については、日本の国会でも取り上げられたこともあります。また、実は日本国内において、現在も多くの人があの事件の真相究明に動き続けているのです。
 日本の国会でなぜとり上げるのか?日本国内で起こった事件でないのに何の関係があるのか?
そう思う人も多いでしょう。しかし私たちの身近な生活は世界情勢と密接にかかわっています。
――この作品では、9.11事件の真相究明について取り上げつつ、ジャーナリストや平和活動家のインタビューから一般学生まで様々な人からのインタビューを行っています。
9.11事件と日本がどのように歩んできたか、また現代の若者に焦点をおき、マスコミによる情報操作などの
問題も取り上げていきます。また、イラク戦争の避難民に関する取材も予定しており、前代未聞な学生ドキュメンタリー映画です。
 監督もはじめ、スタッフも学生。学生による、学生のための9.11映画です。 海外も含む各地の映画祭にも出品予定です。『華氏911』の続編が撮られている中、私たち日本人には何ができるのでしょうか?
-----------------------------------
http://911children.com/
お問い合わせ: gakuseieiga911@yahoo.co.jp
mixiコミュニティアド
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3932748
 少しでも気になった方は上記の連絡先にご連絡お願いします。



170/200件 [ ページ : << 1 ... 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 ... 25 >> ]


- Skin: ハクジツ -