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::no.141    アイ・ヴィー・シー 布施   2010/10/05(Tue) 14:41:31

こんにちは。私、株式会社アイ・ヴィー・シーの布施と申します。

株式会社アイ・ヴィー・シーは映画評論家の故・淀川長治氏の指導の元、世界の様々な優れた映画、ドキュメンタリー等映像作品を日本市場に向けてVHS、DVD化し発売してまいりました。

この度、弊社はフルハイビジョン3D映像製作にチャレンジするべく
準備をすすめております。

今年8月にパナソニックから3D専用カメラが発売されるにあたり、
来年2011年より3D映像作品のブルーレイディスクの発売を開始いたします。


そこで、3D映像作品の製作に興味のある大学生・専門学生を対象に製作者を募集中です!

過去に製作された映像作品と脚本、もしくは企画書をお送り頂き、こちらで選考いたします。
優秀者には3D作品製作費として100万円の資金を提供し、3Dカメラ等機材(要返却)を貸与いたします。

=================================================
【募集要項】
●優秀者あるいは優秀団体には最低1作品を製作していただきます。

●優秀者あるいは優秀団体に作品製作費として100万円を差し上げます。

●パナソニック3Dカメラ、確認用3Dモニター、3Dメガネ、編集ソフト、
バッテリーはこちらから貸出致します。製作終了後にご返却いただきます。

●製作される作品ジャンルは問いません。

●製作される作品は最低1作品以上、合計で60分以上とさせていただきます。
作品の本数は問いません。
 (ex. 10分の作品を6本、5分の作品を12本 など)

●撮影に入る前に予めこちらから3D機材、撮影における注意点をレクチャーさせて頂きます。

●合格者には作品の撮影前に具体的な撮影シーンの打ち合わせをさせて頂きますので、予め絵コンテ等をご用意ください。


撮影された映像は株式会社アイ・ヴィー・シーが権利を保有いたします。
撮影された素材は、後にブルーレイディスクによるソフト化、上映、放送等で使用する予定です。

================================================
【応募条件】

●過去にご自身が製作された映像作品(DVDフォーマット)、3Dで撮ってみたい脚本・企画のどれかをお送りください。作品、企画書等は返却いたしませんのでご了承ください。

●応募は関東近郊の大学・専門学校に通う学生に限らせて頂きます 

●作品のジャンルは問いません

=================================================
【募集期間】
第1回締切 2010年11月1日
1次審査11月初旬(書類、映像選考)
2次審査12月初旬(面接)
決定12月中旬

第2回締切 2011年2月1日
1次審査2月初旬(書類、映像選考)
2次審査2011年3月初旬(面接)
決定3月中旬

=================================================
【結果発表】

結果発表は当社ホームページ上でお知らせ致します。
http://www.ivc-tokyo.co.jp


作品応募、企画概要で何かご不明な点等ございましたら、お気軽に担当窓口までご連絡ください。


株式会社アイ・ヴィー・シー
企画制作部 ディレクター 布施(ふせ)
fuse@ivc-tokyo.co.jp


株式会社アイ・ヴィー・シー 
URL: http://www.ivc-tokyo.co.jp


応募先 は下記住所まで!

〒107-0061
東京都港区北青山3-5-21 加藤ビル4F
株式会社アイ・ヴィー・シー 3D映像製作チーム 宛


::no.140   東京造形大学映画専攻2009年度卒業生   2010/09/18(Sat) 21:55:41

突然の書き込み失礼いたします。

この度、東京造形大学映画専攻2009年度卒業研究作品上映会を開催することになりました。
卒業生それぞれが思い思いに制作した作品の上映会ですが、今回は「拡張する日常」という一つのテーマをもって開催します。

この上映会では、映画を完成させるために映画を作るだけではなく、制作行為は私たちの生きている日常へも拡散しているのだいうことを模索しようと考えています。
そのため、最終日には上映者含め、観客をも巻き込んだディスカッションを予定しております。

皆様、お気軽にお立ち寄りください。

*********************
会期:2010年9月24日〜26日
入場料:無料
会場:桑沢デザイン研究所一階ホール 渋谷駅より徒歩10分
*********************

各作品詳細、上映時間、当日のイベント等については、下記URLをご参照ください。

東京造形大学映画専攻2009年度卒業研究作品上映会 公式サイト
http://sites.google.com/site/zkcinema2009/


::no.139    成城大学映画研究部   2010/09/18(Sat) 00:52:57

書き込み失礼します。成城大学映画研究部と申します。

この度、成城大学映画研究部主催の映画祭『TAKE∞(ゼロ)』が開催される運びとなりました。今年で7回目を迎えるこの映画祭ですが、今回は映画を通じた人とのつながりをテーマに行います。素敵な出会い運んでくれた映画にありがとうという気持ちをこめて、このお祭りを開きたいと考えております。
 映画祭を行うにあたって、皆様から作品を頂きたく、このような形で書き込みさせていただきます。作品は選考ののち、入選作品は当映画祭にて上映し、審査員および御来場いただいた観客の皆様に投票していただき、グランプリを決めるコンペティション形式で行います。詳しくは下記ホームページをご覧ください。
作品募集の締め切りは10月24日(当日消印有効)となっております。
たくさんのご応募お待ちしております。

 【募集要項】

1.作品の長さに制限はありません。
2.自主制作映画すべてが対象です。制作年度などの制限もございません。
3.出品媒体はミニDVテープ,DVDのいずれかとさせていただきます。
4.外国語作品の場合、必ず日本語字幕を付けてください。
5.他の映画祭での出品作品も大歓迎です。
6.作品に使用する音楽やBGMは著作権が許諾されたもの、及び著作権フリーのもの
、自作のものに限ります。

出品の際は、A4用紙に作品のタイトル、尺の長さ、監督及びキャスト・スタッフ
の氏名、あらすじを御記入のうえ、同封して下記の住所に郵送してください。

〒157-8511 東京都世田谷区成城6-1-20
成城大学映画研究部作品募集係

応募締切日
2010年10月24日 当日消印有効

パソコン用ホームページ http://.jp/zero7.xxxxxxxx
携帯用ホームページ   http://53.xmbs.jp/zero7/

特別ゲストも只今交渉中です!作品お待ちしています!


::no.138    新・鎌倉映像フェスティバル   2010/09/17(Fri) 14:37:24

鎌倉市川喜多映画記念館で作品を上映してみませんか?
「新・鎌倉映像フェスティバル応募作品募集」

昨年まで3回開催した鎌倉映像フェスティバルが
新しくなりました!
今年4月にオープンした「鎌倉市川喜多映画記念館」
の上映施設で11月〜12月の間、応募作品の上映
をします。そして、その観客票を参考に3月の本選
での上映作品を決定します。
皆様の映像作品をお待ちしています!

新・鎌倉映像フェスティバル
募集作品:テーマ「人」の10分以内の映像作品
応募方法:提出記録メディアはDVDあるいはMiniDVテープに限ります。
応募用紙に記入の上、作品に添付して送付してください。
応募用紙:配布チラシまたはHPよりダウンロード
http://www.kamakura-kawakita.org/
応募締切:2010年10月15日(金)消印有効
ジャンル:ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーション等ジャンルは問いません
応募資格:一切の制限はありません
出品料:無料
最優秀賞:賞金20万円 他

入選作品上映と講評・授賞式:
3月5日(土)鎌倉生涯学習センターホールにて

審査員長・講評:大林宣彦監督

主催:鎌倉市川喜多記念館
作品送付/問合せ先:
(財)川喜多記念映画文化財団内 新・鎌倉映像フェスティバル係
〒102-0082 東京都千代田区一番町18
TEL: 03-3265-3281 FAX:03-3265-3276
info@kawakita-film.or.jp


::no.137    アイ・ヴィー・シー 布施   2010/09/07(Tue) 19:01:23

こんにちは。
私、株式会社アイ・ヴィー・シーの布施と申します。

書き込み失礼いたします。

株式会社アイ・ヴィー・シーは映画評論家の故・淀川長治氏の指導の元、世界の様々な優れた映画、ドキュメンタリー等映像作品を日本市場に向けてVHS、DVD化し発売してまいりました。

この度、弊社はフルハイビジョン3D映像製作にチャレンジするべく
準備をすすめております。

8月にパナソニックから3D専用カメラが発売されるにあたり、
来年2011年より3D映像作品のブルーレイディスクの発売を開始いたします。


そこで、3D映像作品の製作に興味のある大学生・専門学生を対象に製作者を募集中です!

過去に製作された映像作品と脚本、もしくは企画書をお送り頂き、こちらで選考いたします。
優秀者には3D作品製作費として100万円の資金を提供し、3Dカメラ等機材(要返却)を貸与いたします。

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【募集要項】
●優秀者あるいは優秀団体には最低1作品を製作していただきます。

●優秀者あるいは優秀団体に作品製作費として100万円を差し上げます。

●パナソニック3Dカメラ、確認用3Dモニター、3Dメガネ、編集ソフト、
バッテリーはこちらから貸出致します。製作終了後にご返却いただきます。

●製作される作品ジャンルは問いません。

●製作される作品は最低1作品以上、合計で60分以上とさせていただきます。
作品の本数は問いません。
 (ex. 10分の作品を6本、5分の作品を12本 など)

●撮影に入る前に予めこちらから3D機材、撮影における注意点をレクチャーさせて頂きます。

●合格者には作品の撮影前に具体的な撮影シーンの打ち合わせをさせて頂きますので、予め絵コンテ等をご用意ください。


撮影された映像は株式会社アイ・ヴィー・シーが権利を保有いたします。
撮影された素材は、後にブルーレイディスクによるソフト化、上映、放送等で使用する予定です。

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【応募条件】

●過去にご自身が製作された映像作品(DVDフォーマット)、3Dで撮ってみたい脚本・企画のどれかをお送りください。作品、企画書等は返却いたしませんのでご了承ください。

●応募は関東近郊の大学・専門学校に通う学生に限らせて頂きます。 

●作品のジャンルは問いません。

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【募集期間】
第1回締切 2010年11月1日
1次審査11月初旬(書類、映像選考)
2次審査12月初旬(面接)
決定12月中旬

第2回締切 2011年2月1日
1次審査2月初旬(書類、映像選考)
2次審査2011年3月初旬(面接)
決定3月中旬

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【結果発表】

結果発表は当社ホームページ上でお知らせ致します。
http://www.ivc-tokyo.co.jp


作品応募、企画概要で何かご不明な点等ございましたら、お気軽に担当窓口までご連絡ください。


株式会社アイ・ヴィー・シー
企画制作部 ディレクター 布施(ふせ)
fuse@ivc-tokyo.co.jp


株式会社アイ・ヴィー・シー 
URL: http://www.ivc-tokyo.co.jp


応募先 は下記住所まで!

〒107-0061
東京都港区北青山3-5-21 加藤ビル4F
株式会社アイ・ヴィー・シー 3D映像製作チーム 宛

どうぞよろしくお願いいたします。


::no.136    学生バカデミー製作委員会運営局   2010/09/04(Sat) 23:40:43

こんにちわ。 

こちら大阪で学生バカデミー映画祭を主催さしていただくことになりました、 
学生バカデミー制作委員会運営事務局の白川ともうします。

この度2010年12月に学生の学生による学生の為の映画の祭典を開催いたします。

グランプリや優秀賞などといった総額賞金100万円の出る映画の祭典になっております。

爆笑部門と感動部門の2つに分かれておりまして身近にある携帯電話やデジカメ等で撮っての応募も可能となっております。
 
又、当日は学生だけではなく多数の企業も参加予定しており、この機会を通し学生と企業の架け橋になればと思うと共に、映画祭を通じ全国の学生のネットワークの拠点にしたいと思っております。

詳しくは下記のURLを観覧していただけたら幸です。

     http://bakademy.com/

申し訳ないですが差し支えなければHPを相互リンクしたいと思うのですがご検討していただけないでしょうか?

是非お返事いただけるとうれしいです。

アドレス
info@bakademy.com
貴重なスペース有難うございます。


::no.135   「   2010/09/04(Sat) 14:41:23

• 突然の告知失礼いたします。

学生ドキュメンタリー映画「911の子どもたちへ」製作委員会と申します。
この場をお借りして、2010年9月9日の「911映画祭」での上映
について告知させて頂きます。
よろしければぜひお越しください。

***********************
「2001年9月11日」―この日を境にアメリカは、日本は、そして世界は大きく変化しました。
「対テロ戦争」という名のイラク戦争につながった、あの事件。

それから8年。突然知った「9.11テロには疑惑がある」
…ホントなの?それともウソ?初めて知った!何それ、ちょっと調べてみようか。

ちょっとした興味から始まった取材。
取材に取材を重ね、約1年間の取材を通して、
ジャーナリストではない、学生監督ならではの「今」の声を拾い続けてきた、
その先に見えたこととはいったい何なのか。
<監督>
 武長直輝(東京工芸大学4年・第20・21回東京学生映画祭企画委員)

<学生スタッフ所属大学>
 東京工芸大学、東京大学、早稲田大学、慶應義塾大学、駒澤大学、日本女子大学、多摩美術大学、日本大学(藝術学部)、武蔵野美術大学、明治大学、明治学院大学、国学院大学、一橋大学、上智大学、東洋美術学校、武蔵大学、平成帝京大学など

 日時:2010年9月9日(木) 10:00~21:30
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホール(312名)

※「911の子どもたちへ」の上映は17:20より




“911映画祭”詳細→ http://www.peacefilm.net/911/


<公式HP>
 http://911children.com

<お問い合わせ>
「911の子どもたちへ」製作委員会
gakuseieiga911@yahoo.co.jp



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