NCC Board

質問など、ご自由にどうぞ



::no.91   おかの   2009/05/09(Sat) 11:10:11

突然の書き込み申し訳ありません。
映画好きな皆様に御紹介頂けると幸いです。
ジョゼと虎と魚たちをファンの声で再上映することになりました。
忘れられないあの作品をスクリーンで観ませんか?

●日程/時間
6月12日(金)
21:00の回(21:00より本編開始、22:56頃終了予定)●
●場所 渋谷シアターTSUTAYA
東京都渋谷区円山町1-5 Q-AXビル


●チケット販売方法は2つ
ネット決済と劇場窓口での購入がございます。

【ネットでの購入方法】 ※クレジットカード決済となります。
・只今劇場窓口にて座席指定券を発売中です。
・お1人様4枚までの購入とさせていただきます。
・料金:1800円 均一
 ※一決済につき、手数料100円を頂戴しますので、ご了承下さいませ。
・劇場窓口にて、引き換えチケットを上映時間の1時間前より発券致します。
・ネット予約用ページアドレスは下記となります。
[WEB]     http://q-ax.smartreserv.jp/
[MOBILE]  http://q-ax.smartreserv.jp/m/
*携帯からネット購入される場合、必ずドメイン指定を解除して下さい。解除しない場合、座席予約メールが届きません。


【劇場窓口でのチケット購入方法】
・只今劇場窓口にて座席指定券を発売中です
・1回の受付で4枚までの購入とさせていただきます。
・料金:指定席/1800円均一
・座席指定券の受付(販売)の開始時間は混雑状況により早まる可能性がございます。
・オークションなど転売目的でのご購入はお断り致します。
・徹夜でお並びいただく行為は、防災・防犯上固くお断りさせていただきます。
・定員数になり次第受付(販売)を終了とさせて頂きます。 
・チケット受付後のお時間の変更・払い戻しは致しかねます。予めご了承下さい。
・完売の場合は当日券の販売はございません。予めご了承下さいませ。


::no.90    第12回京都国際学生映画祭   2009/04/10(Fri) 04:39:49

NCC様
ご挨拶
拝啓
時下、ますますご繁栄のことと、喜び申し上げます。
本状は、第12回京都国際学生映画祭コンペティション作品募集の告知のお願いです。
今年度第12回を迎える京都国際学生映画祭は11月21日(土)〜11月28日(土)京都シネマ他にて開催する運びとなりました。
本映画祭は、国内外の学生映画を特集上映することで文化や地域の活性化を目指し、日本で最大規模の学生映画祭として日々活動を続けています。
今年は「摩擦」というテーマのもと、学生による自主制作映画のコンペティション、現役で活躍している映画監督などを迎えてのディスカッションを中心に、観客や映画制作者が一体となって熱を生み出すような企画を準備中です。
どうぞ、この京都国際学生映画祭の趣旨をお汲み取りいただき、ご協力を賜りますよう、よろしくお願いします。

なお、応募要項の詳細については第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/をご覧ください。
お問い合わせ先
第12回京都国際学生映画祭実行委員会コンペティション部門
〒600-8216
京都市下京区西洞院通塩小路下ル キャンパスプラザ京都
TEL:075-353-9430 FAX:075-353-9431
E-mail:kisfvf2009@hotmail.co.jp

応募用紙については本映画祭公式HPよりダウンロードしてください。第12回京都国際学生映画祭公式HP http://www.kisfvf.com/
敬具
第12回京都国際学生映画祭実行委員会 実行委員長 井並 林太郎 
広報:天野 優 


::no.89    シューレ大学国際映画祭実行委員会 石本   2009/03/16(Mon) 17:30:27

突然の書き込みで失礼いたします。シューレ大学学生の石本と申します。今年夏に開催予定している、私どもの映画祭の作品募集のお知らせをさせてください。

******

「シューレ大学国際映画祭〜生きたいように生きる」作品募集のお知らせ
〜原一男監督が貴方の作品を審査・コメントします〜

今夏、私共シューレ大学は「シューレ大学国際映画祭〜生きたいように生きる」と銘打った映像上映会を開催いたします。「生きたいように生きる」をテーマに全国から募集・選出した作品を上映する予定です。作品を選ぶのは、映画祭実行委員会と、映画監督の原一男さんです。選出作品の制作者には、上映会当日、原一男さんから直接コメントが送られます。


生き難さを感じながら、また、その生き難さの正体も、自分とは何者なのかさえわかりにくい状況に私たちはいます。その生き難さに穴を穿ち、生きていこうと私たちは日々格闘しています。

穴の穿ち方には様々ありますが、私たちは映像で表現することで穴を穿っていこうとしています。日本にも世界にも生きたいように生きていこうとして夢中になって映像をつくっている人々がいます。この映画祭は、それらの人々の映画を集め上映しようという試みです。

私たちはささやかながら、そのような映画を観に足を運んで下さる方々が出会える場にしたいと、この映画祭を計画しました。それだけでなく、この映画祭を通じて同じような気持ちを持って映像をつくっている人々同士が出会える場にしたいという思いが、この映画祭を始める大きな動機としてあります。

同じような思いを持って映像をつくっているあなたに是非、応募してほしいのです。


●募集要項
1.テーマ……「生きたいように生きる」をテーマにした映像作品。ジャンル不問。
2.形態……miniDVテープ、DVD-R、VHS(いずれもNTSC方式)
3.資格不問。国籍・年齢・プロ・アマは問わず。
4.作品は45分以内(時間を超過する場合は事務局までご相談ください)。応募点数に制限なし。
6.応募〆切……2009年6月30日(火)必着
7.エントリー料:1作品につき3000円。郵便振替 加入社名:シューレ大学 講座番号:00170-5-96156
8.作品を郵送していただき、エントリー料をお振り込みください。作品受納、振込確認次第、ご連絡を差し上げます。


●上映機会
厳正な審査の結果、入選した作品を2009年8月28日(金)〜30日(日)に行なわれるシューレ大学国際映画祭にて上映。

詳しくはウェブサイトをご覧下さい。 WEB http://shureuniv.org/


●シューレ大学国際映画祭実行委員会
TEL 03-5155-9801
EMAIL univ@shure.or.jp


::no.88    TAMA CINEMA FORUM実行委員 宮崎   2009/03/01(Sun) 18:01:50

   突然の書き込み、失礼します。
   管理人様、不適切な場合削除お願いいたします。
   このたび、下記について告知させて下さい。


********** TAMA CINEMA FORUM実行委員募集説明会 開催のお知らせ **********


今年11月に開催される第19回映画祭実行委員(スタッフ)の募集説明会を開催します。

   映画祭に関わってみたい方、まちづくりイベントに興味のある方、映画好き
な人と知り合いになりたい方、私たちと一緒に活動してみませんか。

☆実行委員会は全て無報酬の市民で構成されており、活動報酬や交通費などの支給は
    ありませんので、 あらかじめご了承ください。

---------------------------------------------------------------------------

○説明会詳細
・日時:
     3月22日(日)14:00(受付は13:30より)
 
・場所: 多摩市立永山公民館(ベルブ永山)
    京王・小田急永山駅より徒歩2分
     3階 講座室
 
○活動内容

・上映プログラムの企画
   ・期間中の運営など
・映画祭に向けたPR活動等
   ・資金づくりのための活動等
・交流会等のお手伝い等々



   ○詳細は以下のページをご覧下さい。
    公式HP( http://www.tamaeiga.org/
    出席申込方法⇒ 電話・FAX・メールで氏名・住所・電話番号・男女・年齢をお申し出下さい。

皆さまのご応募お待ちしております。


::no.87   エイズ孤児支援NGO・PLAS   2009/02/10(Tue) 18:48:34

突然の書き込み失礼いたします。
チャリティ無声映画鑑賞会のご案内です。
是非ご参加ください!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□■□■        ♪チャリティ無声映画鑑賞会♪
■□■            「散り行く花」
□■      日本を代表する“活動弁士”、澤登翠さん出演!
■         2009年3月15日(日)14:00〜16:00
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「無声映画」、「活動写真」を知っていますか?

日本映画は当初、動く写真という意味合いで「活動写真」と呼ばれ、白黒でした。
日本には古来から浄瑠璃や浪曲、落語等「語り」で演出する芸能がありますが、
「活動写真」にも音声がなかったため、独特の語りで映画の音声部分を担当する
「活動弁士」がいて一世を風靡しました。

映画の発達と共に「活動弁士」はすっかり姿を消しましたが、この日本独自の
映画文化が昨今、世界的に再評価されています。

数少ない弁士の中でも日本を代表する澤登翠氏の語りとギター&フルートの生演奏で
名作「散りゆく花」を上映します。
明治、大正の古き良き日本の映画文化に触れてみませんか?

収益は、カンボジアで子どもの支援を行っている「カンボジア子どもの家」と、
ケニア・ウガンダでエイズ孤児の支援を行っている「エイズ孤児支援NGO・PLAS」
に寄付されます。

●日時
2009年3月15日(日)13:30開場 14:00開演 16:00終了予定

●作品
「散り行く花」
製作:1919年アメリカ。監督:D・W・グリフィス。
ロンドンを舞台に、父親の暴力に耐える薄幸な娘と布教のために
やって来た中国人青年の儚い恋を描いた悲劇。

●場所
「芸術家の家」(目黒駅東口徒歩6分)
地図 http://www.czechfriend.jp/event/meguro-artstudio.GIF

●出演
活弁:澤登翠(日本を代表する活弁士)
演奏:鈴木真紀子(フルート)/湯浅ジョウイチ(ギター)
講演:栗本英世(「カンボジア子どもの家」代表)
   門田瑠衣子(「エイズ孤児支援NGO・PLAS」事務局長)

●料金:一般 3000円、学生2000円/第一回、第二回ともにそれぞれ全50席
    収益は世界の子どもの支援を行うNGOに寄付されます。

≪澤登翠さんのご紹介≫
東京都出身。法政大学文学部哲学科卒業。故松田春翠門下。
日本を代表する弁士として1973年デビュー。
国内はもとよりフランス、アメリカ他の海外公演を通じて、“弁士”の存在を
アピールし高い評価を得ている。
「伝統話芸・活弁」の継承者として“活弁”を現代のエンターティメントとして
甦らせ、文化庁芸術祭優秀賞他数々の賞を受賞。適確な作品解釈による多彩な
語り口で、今までに500本以上の様々なジャンルの無声映画の活弁を務めている。
著書に『活動弁士 世界を駆ける』がある。

≪チケットの販売について≫
・メールにてお申し込みください。
・チケット代のお支払いは当日会場にてお願いいたします。

[申込み]お名前/チケットの希望枚数/メールアドレス/電話番号/ご住所
     をご記入のうえAmonda@plas-aids.orgまでお申し込みください。

※定員数になり次第受付(販売)を終了とさせて頂きます。
※完売の場合は当日券の販売はございません。予めご了承下さいませ。

≪支援先 エイズ孤児支援NGO・PLASについて≫
エイズ孤児支援NGO・PLASはHIV/AIDSによって親を亡くしたエイズ孤児と
呼ばれる子どもたちが直面する問題に取り組むNGO。
ケニアとウガンダで学校建設やエイズ啓発、農業事業などの支援事業を行っている。
ホームページ http://plas-aids.org/

≪支援先 カンボジア子どもの家について≫
エイズ孤児を引き取り、「カンボジアこどもの家」の活動を開始。
現在18村に小学校18校、中学校1校、幼稚園6校の『寺子屋』で6,000名の生徒が
学んでいる。
ホームページ http://www.cambodiakids.org/index.html

≪問い合わせ≫
mailFmonda@plas-aids.org
tel:050-3627-0271
住所:東京都品川区上大崎3-14-58クリエイト目黒2A

主催:芸術家の家、エイズ孤児支援NGO・PLAS
協力:マツダ映画社、日本チェコ友好協会


::no.86    神洲ネット編集部   2009/01/30(Fri) 13:25:18

神洲ネット映像コンクール作品募集

管理人様、突然の書き込み失礼いたします。
不適切である場合、お手数ですが削除をお願いいたします。

映像作品をこよなく愛するネット愛好者のご要望にお答えするため、このたび神洲ネットは特別に神洲ネット映像作品コンテストを行います。このコンテストは人々の声を代弁することを主旨としますので、一般の人々も直接作品に投票することができます。具体的な規則は以下の通りです。

■ 応募条件
1、作品の長さは2分以上、90分を超えないものとします。
2、作品の形式に関しては制限を設けません。(ドキュメンタリー、ストーリー性のある作品、音楽作品などに限らないということです。)
3、作品内容:人々の声を代弁、人権や社会問題に注目、勧善懲悪を体現、伝統的な美徳を賞賛、人の気持ちを優しい方向へと導いてくれる、こういったものであればいずれも可能です。

■ 審査方式
1、神洲ネット映像作品コンクール審査委員会が応募作品を受け取った後、第一次審査を行います。このコンクールの主旨に合う作品はすべてこれを通過し、コンクール作品一覧表へとアップロードされます。つまり、一次審査を通過さえすれば、コンクールに参加し、世界各地のネット観客に鑑賞してもらうことができるわけです。
2、世界各地の観客には、一般審査委員として、ネット上で参加作品に点数を付けていただきます。
3、最終的にトップスリーに入った作品は、自動的に次回の神洲国際映画祭で上映されます。

■ 募集期間  2008年11月11日 − 2009年5月11日

■ 応募費用  無 料

■ 応募方式
1、下記のページより御応募ください。
http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/2008/11/04/a100043.html#photo
2、最終的にトップスリーに入った作品(最終的な決定権は神洲ネット映像作品コンテスト審査委員会が有します。) は、DVDの形式で以下の住所に送ってください。
Shen Zhou Film Studio
P.O Box 9664
Washington DC, 20016
USA

※応募された作品は、順次公開されます。したがって、作品の提出が早ければ早いほど、神洲ネットで早く公開されます。

皆様の御応募、心からお待ちしております!!

神洲ネット日本語版:http://www.shenzhoufilm.com/sz/jp/index.html


::no.85   氏家   2009/01/18(Sun) 10:02:54

賞金50万円
私、TOHOシネマズ学生映画祭の実行委員をしております、氏家と申します。
この度は、当映画祭の作品募集のため、お知らせの書き込みをさせていただきました。

映画祭は2部門の構成です。
(2008年10月10日時点でのものです。今後、部門・テーマを追加することがあります)

【ショートフィルム部門】
15分以内のショートフィルム

【CM部門】
テーマに即した60秒以内のCM
(今回のテーマは『映画を観よう』です。)


各部門共に、応募締め切りは2009年1月27(消印有効)となっております。

また、映画祭は以下の日程・会場で行います。

2009年
東日本予選
2月24日(火):TOHOシネマズ南大沢(東京都八王子市)

西日本予選
2月26日(木):TOHOシネマズ西宮OS(兵庫県西宮市)

本選
3月8日(日):お台場シネマメディアージュ(東京都港区)

なお、賞金に関しては

※ショートフィルム部門
グランプリ  50万円
準グランプリ 30万円

※CM部門
グランプリ  30万円
準グランプリ 10万円
質問またはエントリーするなどありましたらhttp://www.gakuseieigasai.org/でエントリーするかWEneedPEACE.IwanttobeHERO@h.vodafone.ne.jpに連絡ください。
なお正直今あまり作品が集まっていません。ですから賞金50万を獲得しやすい状況であるのは確かです。
では参加をこころまちにしています。



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