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質問など、ご自由にどうぞ



::no.162    第5回したまちコメディ映画祭in台東   2012/05/29(Tue) 18:08:09

突然の書込み失礼いたします。
2008年11月、東京都台東区において誕生した
日本初の本格コメディ映画祭「したまちコメディ映画祭in台東」(略称したコメ)。
このコメディ映画の祭典が、地元のみなさま・多くの映画ファンのみなさまに支えられ、
今年、第5回の節目を迎えます。

現在したコメでは短編コンペティションの作品と映画祭を手伝ってくださるボランティアスタッフを
大募集中です。

■短編コンペティション『したまちコメディ大賞2012』----------
上映時間が20分以内の「コメディ」映像作品を募集しております。

◇グランプリ 賞金 50万円
◇審査員:リリー・フランキー、いとうせいこう(「したコメ」総合プロデューサー)他
◇応募締切:2012年6月12日(火)必着

応募規約&詳細はコチラ→http://www.shitacome.jp/2012/compe/

■したコメサポーター(映画祭ボランティア)---------------
したコメをお手伝いしてくださいる<したコメサポーター(映画祭ボランティア)>を
大募集!!
映画祭に中から参加してみませんか??

業務は会場運営や広報アシスタント、USTREAMなど様々。
詳しくはコチラ→http://www.shitacome.jp/2012/supporter/index.shtml#supporter

----------------------

たくさんのご応募お待ちしております!!


第5回したまちコメディ映画祭in台東
2012年9月14日(金)〜17日(月・祝)

【公式HP】http://www.shitacome.jp/2012/index.shtml
【お問合せzinfo@shitacome.jp


::no.161   TAMA映画フォーラム    2012/05/06(Sun) 01:24:27

突然の書き込みで失礼いたします。
毎秋、東京都多摩市で開催している映画祭 TAMA CINEMA FORUMは
22回目となりますが、その中核をなす若手作家のコンペティション
<TAMA NEW WAVE>も今年で第13回を数えます。
深川栄洋監督、石井裕也監督、今泉力哉監督などノミネートされた作家の
その後のご活躍も顕著になってきております。

ショートフィルム全盛のなか、作家性を十二分に発揮した
30分以上の中・長篇の作品を広く募集しております!

☆グランプリ賞金 20万円
☆特別賞賞金   5万円   
☆応募締め切り 6月29日(金)必着
(お早めにご応募ください)

詳しくは、http://www.tamaeiga.org/ をご覧ください。
(Twitterはこちら! ⇒ @tcf_nw)
皆様の沢山のご応募を心待ちにしております!!


::no.160   キネマ旬報社   2012/02/17(Fri) 15:44:34

管理人様、突然の書き込み失礼します。
不適切な場合、お手数ですが削除をお願いします。

====================================
やっぱり映画・映像の仕事がしたい!
「映画・映像業界就職セミナー2012・春」開催決定!
====================================

―今回で13年目を迎えた「映画・映像業界就職セミナー」。
本セミナーには、これまで多くの方にご参加いただき、実際に映画・映像業界に入られたセミナー参加者も多数いらっしゃいます。そんな先輩社員たちからナマの声を聞く、またとないチャンス!
5月の開催となる本セミナーでは、映像業界就職を目指して就職活動中の新4年生の方にも、これから就活を始める新3年生の方にもお得な情報を、難関をくぐり抜けて採用を勝ち取った若手先輩社員、人事部採用担当、映画プロデューサー、宣伝マンなどの講師の方々に語ってもらう予定です。
多くの方のご参加をお待ちしております!

【募集要項】
●日時:2012年5月13日(日)
セミナー 10:00〜16:30
懇親会  17:00〜19:00
●会場:虎ノ門・発明会館ホール(東京都港区虎ノ門2-9-14) 
●料金:セミナー/8,400円(税込)
    セミナー+懇親会/13,650円(税込)
●定員: セミナー260名 懇親会80名
※定員になり次第締め切りとさせて頂きます。懇親会をご希望の方はお早めにお申込下さい。
(申込方法)キネマ旬報映画総合研究所ホームページよりお申込下さい。
http://www.kinejun.com/kri/tabid/176/Default.aspx?itemid=81

【講義内容】
講義1: “これだけは知っておきたい”映像業界基礎知識(仮題)
講義2: 映像系人事部対談 〜ほしい人材、採用のポイント〜(仮題)
講義3: 先輩社員座談会 〜私たちはこうやって映像業界に入った〜(仮題)
講義4: 映像宣伝の仕事(仮題)
講義5: 映画製作の仕事(仮題)
※講師・講義の詳細はキネマ旬報映画総合研究所ホームページにて随時アップ予定です
------------------------------------------------------
映画業界を目指す人必携!
キネマ旬報ムック『映画・映像業界就職ガイド2013』発売中!!

映画買付、テレビ局での番組制作、映像制作、劇場……映像関連の仕事は多いけれど、毎年どうやって就職活動をしているの? 仕事内容は? どんな会社があるの? ……と疑問はつきません。本ガイドでは、映像に関わる様々な会社と職種を紹介。また難関を乗り越えた先輩社員のコメントや体験記も掲載しています。本年度は好評の「先輩社員の体験記」頁をさらにボリュームアップし、彼らの偽りなき体験と努力、そして成功のカギを披露して頂きます。映像業界志望者は必携!のガイドブックです。

●キネマ旬報ムック『映画・映像業界就職ガイド2013』
 キネマ旬報映画総合研究所・編 A5判型/216ページ 予価:1,575円(税込)

お問合せは、キネマ旬報社 出版営業部まで
TEL:03-6439-6462 
http://www.kinejun.com


::no.159   猿渡学   2012/02/04(Sat) 20:11:00

突然のメッセージをお許しください。

今年の3月10日、11日に被災地仙台で映像コンペを行います。つきましてはぜひご参加いただきたくメッセージを送らせていただきました。締め切りまでの時間があまりありませんが、学生ならではの感性で積極的にご応募いただければと存じます。なお、以下の公式ブログから応募要領などがダウンロードできます。

http://saru-labo.sakura.ne.jp/requiem/

なお貴サークルとつながりのある学生団体などへ拡散していただけると幸いです。

希望プロジェクト
総合総合プロデューサー 猿渡学


::no.158   田中宏明   2011/12/06(Tue) 15:37:36

こんにちは。
私はact team ETSU という団体の田中と申します。
突然のメール申し訳ありません。
自己紹介をさせて頂くと、自分たちは映像の演技を学び、現場で通用する演技を習得するために毎週稽古をしています。
大学のみなさまに興味を持って頂ければと思いメールしました。
自分たちETSUにはエスキューブという事務所が協力してくれているので毎回の講師には第一線で活躍中の監督やプロデューサーをお呼びして稽古を行っています。
活動としては10月にIBS茨城放送・常陽新聞・茨城新聞にも取り上げられて話題の映画『花蓮』に協力し、一人はメインキャスト、ぼくは三浦貴大さんの同級生役、あとはエキストラとして出演し、メンバー4人が出演させて頂きました。
主演は三浦貴大さん、キタキマユさん、そして、ETSU メンバーの浦井なおさんです。
花蓮以外にも映画やイベントが5つほどあり、撮影に参加して勉強ができたりETSUのメンバーになり、実力があればそのままエスキューブに所属したり映画に出演するチャンスもあります。

来年3月と5月にはETSUメンバーのみのイベントや映画も撮影予定で人数が集まればかなり大きなものになる予定です。

ETSUでブログもやっているのでよければ見てみてください。
http://ameblo.jp/act-team-etsu/
興味を持って頂ければ一度チラシをお持ちして、直接お会いしてお話ができればと思っています。
また、ほかに役者などされていて、興味がありそうな団体があればぜひお伝え頂ければと思います。
Gmailもあるのでお気軽にご連絡ください。
a.t.etsu2011@gmail.com
長々と失礼しました。


::no.157   根本千恵子   2011/11/24(Thu) 12:58:07

立教大学シネマ研究会様

はじめまして。

私、映画配給会社ギャガ宣伝部の根本と申します。

突然のメールでございますが、
12/17公開の新作映画で「サラの鍵」という作品がありまして、
本作を是非、立教大学シネマ研究会の方にご覧いただけないかと思っています。

作品詳細は以下になります。
昨年の東京国際映画祭で監督賞/観客賞をW受賞いたしました作品で、
映画好きの方は必ず気に入っていただけるのではないかと思っている感動作です。


参加の可否を教えていただければと思いますので、私inemotoc@gaga.co.jp)ご返信いただけますと幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。



■「サラの鍵」
第23回東京国際映画祭最優秀監督賞/観客賞 W受賞!
少女は弟を納戸に隠して鍵をかけた。すぐに戻れると信じて―。

1942年、ナチス占領下のパリで行われたユダヤ人迫害。
それから60年後、ジャーナリストのジュリアは、アウシュビッツに送られた家族について取材するうちに、収容所から逃亡した少女サラについての秘密を知る。
サラが自分の弟を守ろうと、納戸に鍵をかけて弟を隠したこと。そして、そのアパートは現在のジュリアのアパートだったこと。
時を超え、明らかになった悲しい真実がジュリアの運命を変えていくことになるー。
原作は、全世界300万部突破のベストセラーとなり、ノーベル平和賞を受賞した中国人作家・劉暁波氏も獄中で読んだ本として話題となった、衝撃のベストセラー小説「サラの鍵」。
ハリウッドからもオファーが殺到した映画化権を獲得したのは、自らもドイツ系ユダヤ人の祖父が収容所で亡くなったという記憶を持つ、37歳の若手新鋭監督ジル・パケ=ブレネール。
綿密なリサーチに基づいた緊迫の映像でユダヤ人迫害の真実に迫りながらも、今を生きる私たちの物語として描き切り、誰も観たことのない唯一無二の作品を作り上げた。
本作の特別試写会を下記日程で行います。是非この機会にご高覧下さい。
http://www.sara.gaga.ne.jp/


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■試写会 詳細

日 時:12月6日(月)18:00開場/18:30開映
<上映時間:111分>

場 所:日本シネアーツ試写室(市ヶ谷)
http://www.cinearts.co.jp/page01_move.html

人数:立教大学映画研究会の方より10名(お友達も可)

試写来場の際のお約束:映画を見たら、必ず、ご自分のtwitterかfacebook、ヤフーレビューなどに書き込みをお願いします!!





ギャガ株式会社
宣伝部
根本千恵子
〒107-0062
東京都港区南青山2-22-18 TYビル
T.050-5810-1357(宣伝部代表)
T.050-5820-2116(ダイヤルイン・PHS〉
F.03-5786-7137


::no.156    ショートショート実行委員会   2011/10/27(Thu) 16:38:13

突然の書き込みにて失礼いたします。

***

米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画際「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア」では、2012年の開催に向け、下記の6つのカテゴリーで作品を募集しています。

●ジャパン部門 (25分以内/ジャパンプレミア/2010年6月以降に制作された作品)
  ※米国アカデミー賞短編部門ノミネート選考対象の部門になります
●NEO JAPAN(非コンペティション/25分以内/ジャパンプレミア不問)
●旅シヨーット!プロジェクト(20分以内/ジャパンプレミア不問/旅がしたくなる作品)
●ストップ!温暖化部門(25分以内/ジャパンプレミア不問/温暖化をテーマとした作品)
●ミュージックShort部門(10分以内/映画祭指定の音楽を使用/2010年8月1日以降に制作された作品)
●CG部門(25分以内/ジャパンプレミア/2010年6月以降に制作された作品/フルCG作品)

詳しい募集要項は、下記のウェブサイトをチェック!

http://www.shortshorts.org/2012_call_for_entry/

<応募締め切り>
一次〆切:2011年11月15日 ※ジャパン部門のみ
二次〆切:2012年1月16日

※ジャパン部門に限り、一次〆切までに応募された作品から、優先的に選考にはいりますので、二次〆切前に上映作品が決定してしまった場合はご了承ください。

公募に関するお問い合わせ: submission@shortshorts.org (ショートショート実行委員会)



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