| |
こんにちは、きゃろるさん♪ いろんな本の話題があって、にぎやかな書き込みありがとうございます〜。 “Don't Hex with Texas"あと一歩のところで読み終わってません〜。結末が気になって、つい先に最後のページを読んでしまったのが原因と思われます(^^; この週末には読み終わりたいなと。映画化ですか〜。それはいかにも似合いそう! でも映像化してイメージが固定されてしまうのも微妙ですねえ。ハリー・ポッターは今のところスルッとスルーしてます。実は最終巻をきちんと読み終わってないのですが(^^;
“House of many ways”面白かったですね。ジョーンズさんで続きものってそんなにたくさんないですから、私はこういう本が出たってことにまずビックリでした。私はこの本、いつもにも増して、ものすーごくクッキリとビジュアルを思い浮かべながら読めたんです。しかも微妙にアニメ映像でした! ともあれ、しばらく英語の本から遠ざかってましたので、久しぶりに楽しく読めて嬉しかったです。
>マキリップ マキリップも翻訳ラッシュ! あちこちで感想が出てきてにぎやかですよね。読む人が増えるのはいいことだと思います。マキリップの翻訳はどれもレベルが高いなといつも思っています。原書派としては「ああああ、また読む前に訳されちゃったーー!」という悲しみもありますし、原文のあの言葉の美しさは、翻訳のフィルターがかかるとどうしても消えてしまうみたいだと思っておりますが・・・。 The Changeling Seaは以前読みました。これは初期作品のせいか、マキリップにしてはアッサリしてて、英語でも分かりやすかったです。他の本に比べてジュブナイルっぽく、少年少女向けの雰囲気。なので、本当にルルル文庫から出すのに合ってると思います。つまり、他のルルルの本と並べても浮かないだろうという意味で。 マキリップは積読になってる本が多くて、『ホアズブレスの龍追い人』もそうです。去年の新刊の"Solstice Wood"も・・・9月にはまた新刊の"The Bell at Sealey Head" という本が出るようで、予約だけはしてあるのです・・・。
読みたい本といえば、日本人の本も沢山出てて、もう忙しすぎです。 |
No.1939 2008/07/26(Sat) 20:57:03
|