20091020
うおああああああああ
鬱です鬱鬱

行ったらいつも楽しいのに
いやなことなんかないのになんでいやなんだろううああああああ

20090903
油断するとこう/(^O^)\なります

あはあはあっはっは〜

20090622
雨の始まりと終わりをはじめて視た

こんなに都会の駅前のコンビニで、
安いコーヒーを片手に小雨にも関わらず雨宿りしていたわたしは、
背後から差し込む強い光によって一部始終を見ていた
ただ、みていた

はじめは、ただ地面が湿っていただけだった、
やがて歩くには抵抗のあるほどの小雨、
音が、響く

いつのまにか舗道の隅には大きな水溜り、いや、
それは排水溝に流れきらない水の流れだった
やがて雨足はもっと強くなった
地面に落ちた大きな雨粒が跳ね返って、
視界の下側は白く煙り立ち
そこを通過していく車のライト
その間にも水溜りはどんどんと肥大していく
軒下の人影は増えていた
猛烈な雨、の始まりをみたのははじめてだった

やがて大量の車の音すらも聞こえないほど
雨音が世界を支配していく
これほどに気持ちのいい都会はなかった
いや、この都会でこれほどの自然に出会ったことはなかったのだ

やがて雨音は静まっていき、
驚くほどの速さで雨は勢いを失っていった
雨の終わりを視ていた

気付けば向こう側のビルの窓にはずっと
電車が走っていた
それほどまでにこの雨は神々しかった



忘れないうちに、はやく、はやく、
言葉の絶対数が足りないよ、

20090509
Sometimes I lost myself in my own,

'Cause it's too crowded all of the things around me to manage to find me, watashi!
I dont wanna, wanna look at me suffering from all of the things dat make me fall into a dark thinkin n' have an ugly face n' a mind, Ah Ive just noticed I always got irritated at anything around me with lose it except for something beauiful for me cause it only save keepin' myself clean a bit,
I know more than enough its not cause of persons around me, if they sometimes hurt my feelin but it must be nothing but misunderstandings,
I apologize all people around me dat I always consoled me with some false dat im right,

Beautiful makes me clean,
Beautiful films such as sights not only nature but where being made by mans like streets, smiles dat rarely there' amazing smiles in some films! n' feelin's (Im always longin 'em who have the smiles cus they have a shinin' pure mind) n' beautiful songs sound like spiritual get me strictly,

I believe 'em might like me (I hope!)
Im so longin' em n' i wanna be like 'em someday, (I gonna be like 'em !)
Keep me clean n' strict !




(下手な英語をごめんなさい。
 でもわたしは何かで戒めた証明が欲しかった。深く深く読み返しては戒める何か。
 つよくて綺麗な人になりたいのです。なんでも人の所為だと思ってしまうわたしが憧れる人がたくさんの写真に写っているんです。
 彼らは、決して裕福とは言えないのに、笑っている。つよいなあ。)

20090421
ちゃんと言葉を選んでしゃべれる人になりたい。

20090119
なんだろうなあ 脆いのかなあ
何かを任されたとき、ヒトが無意識に傲慢になるのも
権力を持つと優しさがなくなるのも
ヒトを品定めして接することも

ああ傷つかないとでも思っているのかしら!(わたしも含めて!)

20080809
空が小さすぎる!


―――そびえ立つビルのおかげで空との距離も測れるようになってしまった。
手を伸ばしたら必ず指の隙間から電線が見える、 ――ああ、わたしは地に伏しているのだと。
空を見上げたはずなのに空は見えない。

真っ黒な屋根、屋根、屋根。
パズルみたいに整然と並べられた屋根の隙間から見える雲はただ白いだけ。


―――空を見て泣きそうになった、

わたしの故郷は、電線が低く少なく、ちょっとした丘に登れば、わたし以外はすべて下界にいた。
ああ、綺麗だ、と。

手を伸ばしてもまだまだまだまだ空高く、
空を突き抜けて月にまでかかる橋を想像して、想像しきれなくて

―――わたしはまだ子どもなんです。

しんどい、よ、

20080716
僕の周りには
暇を持て余した友達だって わたしも知らないわたしを知ってるおばさんだって
人のいない海だって 一人になれる山だって

何も無いんだよ
何も無いのにあちこち物も人も溢れかえってる

20080605
人間さ、必要なのは才能ではなく自信だと思うのです
そんなに面白くない事言ってても その人が自信に満ちていたら面白く見えるでしょ
でも、自信がなかったら その時間を楽しく過ごせたとしてもさ、

なんか落ち込んじゃうんだよね。

自信を持つこと、 大切だよね、
僕なんかには、とてもじゃないけど。
つまんないやつでほんとにごめんね。つまらないのに出張ってもっとごめんね。

20080604
ああもう 本当バカだな、 僕。


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