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お知らせ。 NEW Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
東京藝術大学×国文学研究資料館 公開講座 「虚と実」

日時 5 月 25 日(土)15:00〜17:00(14:30 開場)
入場無料(先着 90 名、14:00 より整理券を配付致します)

会場 東京藝術大学大学院映像研究科 馬車道校舎 大視聴覚室
神奈川県横浜市中区本町 4-44 みなとみらい線「馬車道」駅 5,7 番出口すぐ

人が虚構(フィクション)を生み出したり、味わったりするのはなぜでしょう?「共創」体験をとおして考えたことを、夢のイメージや江戸時代の古典作品の享受のあり方などをヒントに語り合います。
死んでいるのに生きている男の話など、江戸落語には面白い話がありますね。

詳しくは下記アドレスへ。
http://animation.geidai.ac.jp/?p=814

No.575 - 2019/05/19(Sun) 12:46:13 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

お知らせ。 Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
花開くコリア・アニメーション2019」が開催

大阪会場 4月6日(土)〜10日(水)中崎町PLANET+1
東京会場 4月19日(金)〜21日(日)アップリンク渋谷
名古屋会場 7月6日(土)、7日(日)愛知芸術文化センター

詳細は下記のWEBサイトをご確認ください。
https://www.anikr.com/

No.574 - 2019/04/08(Mon) 12:16:27 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

お知らせ。 Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
【ストップモーションアニミズム展 in KYOTO】

会期:2019年3/23(土)−4/7(日)
会場:おもちゃ映画ミュージアム
入館料:ミュージアムへの入館として大人500円。小学生以下無料。

東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻立体ゼミの伊藤有壱教授とゼミ修了生有志による立体アニメーション展。
2018年3月に横浜 FEI ART MUSEUMで開催された「ストップモーションアニメーション」に焦点を当てた映像展の西日本初の公式巡回展です。

詳しくはこちら
http://toyfilm-museum.jp/news/infomation/4861.html

No.573 - 2019/03/23(Sat) 11:32:56 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

(No Subject) Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
第42回日本アカデミー賞協会特別賞に、JAA名誉会員の大塚康生さんが選ばれました。
おめでとうございます。

大塚さんは絵描きとして特殊な能力を持っておられます。
ジェット機から機関車や戦車に乗用車、乗り物の構造を前であろうと横、真上と、何も見ずに描く事が出来ます。
東映時代に自宅へと伺い、押し入れに積まれた大学ノートを拝見すると、乗り物の構造と外見が丁寧に描かれておりました。
この様な画才が在ることを初めて知りました。漫画家の大友さんに似た才能だと思います。

No.572 - 2019/03/02(Sat) 17:21:20 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

(No Subject) Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
ワンフェスで話題の「ハッスルパンチ」3体セットソフビフィギュア販売中。モノクロ(10,000円)と無彩色(7500円)バージョン。定価です。原型製作:はごろもらくこ 監修:キムラヒデキ。
うちの商品でなく、お預かりする形なのでひっそりと販売します。在庫少ないのでお問い合わせください。郵送は今のところできません。

詳しくはメールにて下記へお問い合わせください。
anido@anido.com

No.571 - 2019/02/20(Wed) 11:20:06 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

(No Subject) Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
TAAF2019の高畑勲追悼企画第一弾が開催されます。
『高畑勲のリアル』を考える

上映作品「アルプスの少女ハイジ#2」「母をたずねて三千里#2」「赤毛のアン#1」

3月9日(土) 11:00-13:00
池袋シネマ・ロサ \1,200 ※当日券は200円増し
トーク登壇者:小田部羊一、杉山佳寿子 司会:なみきたかし

No.570 - 2019/02/20(Wed) 11:19:15 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko

お知らせ。 Name: 林 静一 [ MAIL | HOME ]
日本アニメーション学会理論研究部会 2018年度第1回研究会

●発表タイトル:エミール・レイノーはなぜ実写映画へ行かなかったのか?
●発表者:太田 曜(映像作家/東京造形大学)
●発表概要:
エミール・レイノーに関して、日本ではほとんど資料が無いためにその業績が知られていない。
彼の母国、彼が活躍したフランスでも資料は多くはない。
2015年に『光のパントマイム(Pantomime Lumineuse)』がユネスコの世界記憶遺産になったこともありフランスではそれなりの資料が発掘され、書籍やインターネット上に新しい情報が発表されている。

シネマトグラフが公開されて物見高い人達の関心が“映画”に移っていった中でも、レイノーは彼が発明した上映装置テアトル・オプティックを使って“アニメーション上映”の興行を1900年まで続けている。

シネマトグラフに対抗するためにエティエンヌ・ジュル・マレイのクロノフォトグラフから着想した動画撮影装置フォト・セノグラフを使って実際の人物を撮影したフォト・パンチュール・アニメを制作している。この装置がどのようなものだったのか、これで撮影した“実写映画”がどんなものだったのか、その“実写映画”の中のコマを抽出して色を塗るなどの加工をして制作したフォト・パンチュール・アニメがどんなものだったのかは日本ではほとんど紹介されていない。

エミール・レイノー、映写の助手だった息子、観客として実際の興行を見た50万人以上の人も現在120歳近く、全てこの世には存在していない。そうなると、実際の作品がどのようであったのかを想像するのは非常に困難なことだが意義のあることだと思う。

協会員で無くとも席が空いておりましたら聴講出来ます。
アニメーション史に興味がお有りでしたら、是非、参加して下さい。

日時:2019年2月17日(日)13時00分〜15時30分
●会場:東京造形大学原宿サテライト
    東京都渋谷区神宮前2−32−5「BPRスクエア神宮前1」6F
◎交通アクセス:
 JR山手線「原宿駅」徒歩9分
 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅徒歩6分
※受付確認後に地図をお送りします。

日本アニメーション学会理論研究部会2018年度第1回研究会に参加を希望される
場合は、2月16日(土)午前0時までに下記の参加申込書にご記入の上、
11sig_theory@jsas.net 宛(@を@に変えてください)にご返信ください。
2月17日(日)午前0時までに受付確認を返信します。
今回は会場収容人数の関係で会員優先・事前申込制となります。

No.569 - 2019/02/14(Thu) 11:48:43 - Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; WOW64; Trident/7.0; MAFSJS; rv:11.0) like Gecko
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