翼と蔓更新履歴


...12/31の更新 @菅野扶水  2008.01.01.Tue
125
*「字書きの部屋」→[
            →『』 (※炎風) 掲載

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胸の次にすきな一作。
今回は宝具ですね。
ペガサス神の宝具をタラリアというそうです。
そうそう、このシリーズで、絶対聞かれると思ったけど誰にも聞かれなかったことがあります。
タイトルはどうして「荊」なんですか?って(笑)
聞かれなかったってことははまってたってことなのでしょうから、そこは私の胸ひとつにおさめておきましょう。
これで荊シリーズ、最後です。
読んでくださった方、ありがとうございました。

※更新日時と履歴が違うのはついうっかりなので見逃してくださいね
...12/30の更新 @菅野扶水  2007.12.30.Sun
124
*活動予定(新刊案内・今後のイベント参加予定を掲載)
*「字書きの部屋」→[
            →『背中』 (※炎風) 掲載

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新刊案内を掲載。
通販受付開始しています。
発送は年明けからになると思いますがよろしければどうぞ。

つづいてランディサイドからの話です。
このころいろんな神話や宗教に興味があったので、天使の亜種や宝具がモチーフになっています。
今回のは「イブリース」。
イスラムの墜天使なのでした。

こういう、ちらっとみえる背中とかが好きなのは、私です(笑)。
あからさまなのって、なんだろう、しらけるというか…どこにでも秘密はあっていて欲しいと思うのね。
恋人でも、そうじゃなくても。
...12/28の更新 @菅野扶水  2007.12.28.Fri
123
*「字書きの部屋」→[
            →『』 (※炎風) 掲載

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「耳」以来のランディ視点シリアス。
ちょっどぎつい一文からのはじまりですが、じぶんではこのシリーズのなかいちばん好きなもの。
実をいうと、私はオスカー視点の小憎らしいくらいバランス良い彼よりも、こういうランディが好きらしい、です。
...12/25の更新 @菅野扶水  2007.12.25.Tue
122
*「字書きの部屋」→[
            →『』 (※炎風) 掲載

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ちょっと間があきました。
今回も少々シリアスです。
「わかる」と「わからない」のあいだにあるみたいな話。
こういう感情に私は酷く弱く、引き摺られそうになることもしばしばです。
ゲンジツテキにあったらたいへんだけれども、ね。
...12/22の更新 @菅野扶水  2007.12.22.Sat
121
*「字書きの部屋」→[
            →『』 (※炎風) 掲載

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とりあえず連続で更新できました。
昨日はシリアス路線でしたが、
今回は私にしては甘い路線(嫉妬ははずせないですが)。
恋愛は縛りだ、と思うのです。

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