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ウイステリア練習日記
日々の練習の記録です。
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10/6 Mon. / Bass W 引用

ユーベルで振ってから来たので、前半はいませんでした。
すみません。

きいたところによると、ストレッチをなさったとか。
体が温まらないといい声が出ないし、そういう意味で
ストレッチの重要性を実感する今日この頃です。
筋トレを兼ねて、毎日少しでもやろうかな、と思います。

外で立ち聞きしてる時はわかりませんでしたが、各パート
3人ずつだったんですね。少人数というか、パートごちゃ混ぜで
歌うと、普段気づかないようなことに気づかされるので、
毎回の練習でのそういう時間が楽しみです。


さて、後半は自由曲。
僕もそうなんですが、「中指の先まで暖かさが伝わる息」
で歌うところが、段々普通の歌う方に近づいていってしまう
ような感じがするので、意識したいな、と思いました。

「そもそも〜」みたいなフレーズで、パートの流れ方にずれがある
感じなので、自然に次のパートに流れを受け渡せるといいなと思いました。

「じごく」、もっと恐ろしく、ひそひそな感じで。
その後の「まんぼう〜」は、気分を変えて。

ブレスを、原則としてしない場所(ラテン語部分、こんすたんちのほら)
で吸う癖が修正できるといいなとおもいました。

「じゅうまんのぱらいそ〜」、気分は天国で。それにふさわしい顔で。

肩甲骨を開く。

「Lux」、ふさわしい表情で。仏頂面は・・・。

「ヨホホン」、多少足踏みするくらいの気持ちで。

「おお!」「ああ・・・。」

だいたいこんな感じだったと思います。書き忘れがあったらすみません。


今日は国体の閉会式ですね。自分の誕生日にもかかわらず
歌いにいけないのが残念ですが、陰ながら応援しております。

No.196 2008/10/07(Tue) 07:35:13


10月2日の練習 / テノール 三ツ股 引用

 例によって前半は課題曲。
 ソプラノは、パートリーダー以外の全員が先生からマンツーマン(ウーマンツーウーマン?)の特別指導だったそうです。その他の人達は、別室で課題曲を練習。ソプラノ1、テナー1、ベース4、アルト7と、かなりアンバランスだったようです。その後、601に戻って、各パートごとに一曲を通しての練習。
 私が練習場に到着したのはこの時で、課題曲の終わりの方だけ歌うことが出来ました。その後、四声で全体を通して課題曲は終わり。
 後半は自由曲。
 最近、f、ff の部分は繰り返し練習していたのですが、そのためか、以前は気を使っていたp、pp を歌うときのやりかたが、ややおろそかになっていたようです。高嶋式の、
「中指の先があたたかく感じるほど息を多く使う」というのを再確認しながら重点的に練習しました。
 また、「そもそもデウスとうやまいたてまつるは」のかけあいの部分は、ソプラノとアルト、あるいはテノールとベースが連続して聞こえるように歌う練習をしました。さらには「ヨホホンエ」の部分では、四股(しこ)を踏むようにして力を入れて歌うという、以前もやった練習をおさらいしました。
 長い間ひとつの曲をやっていると、どうしても中だるみ的になってしまいますね。また初心に戻って、これまでに言われてきたことを思い出して実行しなければ、と痛感しました。

 練習後、短い役員会を経て、男声陣は、来るべきサンシャインコールとのコンサートに備え、「くもさん」「バナナを食べるときの歌」を軽くさらいました。こういうのも、中だるみの解消のひとつになって良いですね。

No.195 2008/10/03(Fri) 21:13:38


9/29 (月) / アルト 阿部 引用

 先週の土曜日に大分国体が開幕して、音楽隊として参加している私たちの声もドームに響き渡りました。3万人のお客様にどのように届いたのかは分かりませんが、素晴らしいオープニングアトラクションや全国からの選手団の堂々たる入場はどこか私たちの心を打つものがありましたね!
歌という場面で大分国体に参加できたことは貴重な経験ですし、残るあと三回の開閉会式でも、私たちも耳からの感動を与えたいですね!

 今日の練習は前半が課題曲。テナーとベースが一人ずつしかいなく、それでも女声は各パート4つに分かれて練習しました。私のグループは二人ずつの女声だけのグループで、別室で練習したのですが、パートで声の艶や息のスピードが違い、基本に戻ってフグやプロペラをしたのですが・・・???って感じで、曲の最後までたどり着きませんでした。各グループの発表の後、後半は自由曲。男性がやっと増えた為、主に男性の個人レッスンのように体の使い方からご指摘いただきました。

これでは九州の代表で全国大会に出場する団体とは思えません。←中だるみした危機的状態!!

全国大会まであと二ヶ月。
私たちの歌う曲が、岡山で聞く人の心に届くように、自分に厳しく、体を鍛え、声を磨き、毎回の練習を大切にして良い演奏をしましょうよ!

No.194 2008/09/30(Tue) 01:08:06


9/25日 木曜日 / 難波 引用

今日の練習は、発声練習・ふぐ・ヨツンバイデ国体の歌など入念に行いました。

課題曲 リレー式に各パート一人ずつ繋いだり、ドレミで繋いだりしました。

自由曲のPの練習入念に・・各部分の気になる点を分解して・・・

2日後に迫った 国体のIDカード配りましたが、無ければ入れないそうで、参加される皆さん忘れずに!

今日来れずに参加される方は、とにかくバス7;15分に遅れませんように!バスの中で渡します。
国体の歌を唄うときも全国大会の唄う口の練習をこっそり国体の歌でいたしましょう・・・でした。

No.193 2008/09/25(Thu) 21:40:29


9月22日 月曜日 / ベースひらい 引用

当初は20日・21日の大分国体と障害者スポーツ大会のリハのため、休みの予定でしたが、飯倉先生が特別に練習をして下さいました。

日頃練習に来れない人は特に!ということで、ベースがいちばん鍛えていただきました。
ソプラノさんアルトさんテナーさん、ごめんなさいね!

他人の悪いとこ、どこがどう悪いかとか、それをどうしたら改善されるかとかetcを生で見られて、体験できて、みなさんいい勉強になったと思います。

それに個人ではできないアンサンブルの練習を、1回でも多くできた大切な時間でした。

ET DE PETRA ・・・の出だし「ET」をドカーンと出るのでなく、ふわりと歌い出す。
女声に大声で「好きだ!」と怒鳴るよりは、優しく「好きだよ」と言う方が効果的というアドバイスもためになりましたね、ベースのみなさん!テナーもかな(笑)

最後に3チームに分かれて、課題曲を歌いましたが、みなさん気持ちよく歌えたと思います。

いつも練習の終わりの状態から次の練習が始められたらいいのですが・・・

個人的には、課題曲も自由曲もラテン語の歌詞を毎日1回は声にだして読もうと、あらためて思いました。
ラテン語に親しんだら、もうすこしラテン語の歌いまわしが良くなるかな?と思うので。
それと毎朝の散歩と筋肉が断裂しない程度の筋トレ(笑)も続けますよ。歌はスポーツですから。

岡山まであと2ヶ月、全国大会では悔いがないように歌いたいですもんね。

No.191 2008/09/24(Wed) 00:12:10


9月18日 木曜日 / 工藤 健嗣 引用

Cibavit eos
SOP+ALT TEN+BAS SOP+BAS ALT+TEN
2パートずつ歌うことで作曲家の素晴しさを再認識
少人数で4グループに分かれて輪になって同時に
歌いました 暗譜しているグループ みんな楽譜に
かじりついているグループ テナーのいないグループ
いろいろありましたが私は気持ちよく歌えました
講評にあった飯倉先生に合わせるのではなく互いが
聞き合いながら音楽を奏でる目標、頑張りましょう

天地始之事
P20からの強弱記号をみなさん確認しましょう
mp -> p -> cresc. -> mf -> cresc. -> piu f -> f
とてもこまかいですが暗譜だといまいち活き活きと
した演奏がなんとなく埋もれがちで気がついたら
最後までいっちゃったなーんてことありませんか
指揮見ながら楽譜見ながらクールな耳があれば
大丈夫ですが暗譜も大切です ひとつひとつコツコツ
積み重ねましょう

大谷先生わざわざご丁寧に有難うございます
ご無事でなによりです ごちそうさまでした

いよいよ国体リハ−サルですね 早寝早起きしましょう

全国大会岡山のホテルと交通関係 パ−マネさんと
報告連絡相談、密にしましょう

ラーメンまいど 頑張れカヌー部

長崎の九州大会の写真できてました

行事がめじろん、いや目白押しですね
たかがウイステリア されどウイステリア
季節の変わり目です みなさまおからだ大切に

No.190 2008/09/18(Thu) 23:08:53


9月15日(月・祝) / あると 久保 引用

今日はソプラノが4人でとてもさみしかったです。

まず発声練習。
それから、3つのグループに分かれて課題曲を練習しました。
少人数になると、いつものように歌えないと意味がない。
少人数の時こそ、私はこんな風に歌いたいんだって他のパートの人に伝わるくらい積極的に歌うことが必要だ!!
・・・と秀樹さんが言っていました。
各パート一人で歌っても素敵な音楽になるようがんばりたいです。

少人数の練習の後は全体で課題曲を歌いました。
後ろを向いて、みんなの息を感じながら歌う。
指揮もみんなの顔も見えませんでしたが、隣の人や全体の空気を感じて歌うことができました。

自由曲は後半の練習。
強弱の確認と、ラストの部分を本気で歌ったらどうなるか・・・というこで各パートで歌いました。
先生から「本気で歌ってみて」と言われるんじゃなく、ホントは毎回本気で歌わないといけないんですよね。

1回1回の練習でどれだけ真剣に歌うかだと思うので、がんばりましょう。

No.189 2008/09/15(Mon) 22:43:31


9月11日(木) / 数野 引用

 先日は九州大会お疲れ様でした!!全国でまた歌えることが本当に本当に嬉しいです。
 今日は最初にコンクールのCDを聴き、それから審査講評を聞きました。最後の「o」「a」のところにもっと意味を持たせられるのではないか(自由曲)、「ごくらく世界」のkuがもっと欲しい(自由曲)、Sopがこもらないで空間をもっと走ってほしい(課題曲)、などの意見がありました。表情は大丈夫だったかな??
 前半はその後、課題曲を少人数に分かれて聴きあう練習と自由曲を通しました。少人数での練習は、自分の音程の悪さに愕然としました。それと全体的にこじんまりと歌ってしまったので、もっともっと伝える努力をしたいです。
 後半は反省会でした(反省会には小さくてとてもキュートなゲストが来ていました☆)。全国では九州大会よりもいい演奏ができるように頑張りたいです!今日皆さんの言葉を色々聞いてて、改めて思いました(´・ω・`)

No.188 2008/09/14(Sun) 20:15:50


9月4日木曜 / Bass W 引用

前日練習を除けば、九州大会前最後の練習でした。

まずは発声練習から。
まめみもむもみめま、など高嶋先生のレッスンで
やったことを主に。ふぐ。

【課題曲】
出だしをそろえる。
アクセントのある音に向かっていく推進力が必要。
体を開放すること。
2ページ(15小節)のテナーとバス「Et de…」
みたいな箇所は(他に45小節アルト&テナーとか)
ブレスをすると揃わない、ブレス前の音の処理が
いい加減になるので他のところで。
4ページ「Exsultate Deo …」は強くしすぎない。
他のパート(動きが自分のパートと同じだったり、
細かかったり・・・)をよくきく。
「Alleluia」の時の顔を明るく。イェイ!みたいな。

全体を3つに分けて聴きあいました。
少人数でしたが、もっと積極的に歌ってもいいのでは。
歌以外に、見た目(表情、口の形など)も大事。

【自由曲】
9-10小節、24-25小節、42-45小節など、
言葉が続いている箇所でブレスをしない。するなら他で。
練習番号3、PやPPの箇所は「中指の先まで暖かい」息。

48・52小節のソプラノは、上がる前の音の時に
肩甲骨をグッと開く感じで。
練習番号7、「いつ殺されるか分からない…。ヒソヒソの」P。
102小節付近の「ごくらくせかい・・・」の表情。
練習番号12、「Lux」の表情。光がさしてくるような…。
125小節のテナーが埋もれるのはもったいない。
練習番号13からの「ヨホホン」パート(スタッカート)
と歌詞パート(レガート)の対比。
175小節からの曜日(2回目)のクレッシェンドのかけ方。
1回目とは違って、前の方から<。
203小節の「なし」の「し」を全員でそろえる。
204小節のpoco riten.のさせ方。勝手に遅くしない。
練習番号20、停滞しないように流れを作る。
Grandiosoの「o」「a」は「おお…」だとか「ああ…」みたいに。
驚きとか感激とか感嘆?うまく文字で表現できない(´・ω・`)

他には、スラー「である」「でない」ところの違い、とかでしょうか。

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というわけで、まもなく九州大会がやってきます。
万全の体調で、本番に臨めますように。
悔いのない演奏ができますように。

…そして行き帰りのバスに遅れませんように。

No.187 2008/09/05(Fri) 02:18:26


9月1日(月) / みつじん@Ten 引用

九州大会まであと1週間と間近にせまり、なんだか今日は仕事に集中できなかったため、早い時間から練習に出れました(笑)
たぶん、今週は仕事が手につかないと思います(爆)


今日はソプラノに対しての練習が重点的にされましたが、やはり合唱ではソプラノの役割というのがすごく重要だと思います。それだけ責任も大きいとは思いますが、他のパートの人たちも応援しているので、がんばりましょう!!

8月16日の高嶋先生練習からかなり音楽が変わってきていると思います。まだまだ不十分なところはありますが、今までやってきたことをどれだけ覚えていて、それをどれだけ演奏に反映させることができるか、にかかっていると思います。

本番までに何度も楽譜を見直しましょう。

そして、「ふぐ」「プロペラ」などのトレーニングも欠かさずやりましょう。
自分も毎日やってますが、声量や息の長さが以前よりも増したような気がします。


九州大会まで時間はありませんが、終わった後に「あれをしておけば良かった」とかいう後悔はしたくありません。
全国大会へ行けた時はうれし涙、行けなかった時は悔し涙、いずれにしても涙を流せるくらいに力を出し切りたいです。
残り1週間、あがきます。


今年は絶対に全国大会へ行きたいです!!!

がんばりましょう!!!

No.186 2008/09/01(Mon) 23:29:54


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