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「癒しの広場」共通掲示板
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管理人 立花裕希

難解な本ですが / よす 引用

 かなり前に買った、神庭重信先生の書かれた「こころと体の対話」を読み直しております。

 買った当初読んだとき、体調が悪いせいか自分の頭が悪いからか、スンナリ頭に入ってこなかったのですが、再び読み直して、その面白さに惹かれています。

 最初読んだときは、精神的なストレスが癌などの身体疾患に影響するくらいの感じでしか受け取っておりませんでしたが、読み直してみると、それだけではない、複雑な内容です。
 序文に書かれた「もっともらしい教義、俗説が.....これを厳しく排斥する姿勢を貫いた....」という一文を読むと、何回も読み直したくなる本だと感じます。

No.8316 2015/11/01(Sun) 20:44:00

 
Re: 難解な本ですが / 管理人 引用

 多忙のため、かなり時間がたってしまいました。

 心と体の関係、確かに興味深いですよね。

 人的な環境が、特に大きな影響を与えると思います。

 このようなジャンルの読書が、ご自身の抱える心の問題について、一つの回答につながるといいですね。

No.8317 2015/11/08(Sun) 23:53:14


はじめまして / シッポ 引用

自分はパニック障害について調べているのですが、こちらのサイトは文章表現がとてもわかりやすく、書かれている理論もいろいろ読んだ中で一番、的確だと思いました。ご自身がこの病気でないのであれば、どうしてわかったのだろうと感心してしまったくらいです。

サイストリーについての質問ですが、トラウマに全く心当たりがない、閉所や呼吸困難といった生物本能的な恐怖からくるパニック障害には使えないでしょうか?

また、記憶について前から気になっていることがあるのですが、長文の質問をこの掲示板に書き込んでもよろしいのでしょうか?

No.8314 2015/10/19(Mon) 02:07:27

 
Re: はじめまして / 管理人 引用

 はじめまして。

 多忙のため、レスが遅れてすみません。

 さて、「トラウマに全く心当たりがない生物本能的な恐怖」とのことですが、この恐怖によって、どの人もパニック状態になるのか、考えてみてください。

 もし特定の人だけがパニック状態になるのでしたら、その人には、ほかの人とは違う何かの要因があると考えられます。

 もちろん、純粋に生物学的要因(軽微な脳の障害や脳内ホルモンの分泌や受容体の状況)が関係する場合もあると思います。
 でも、生活史の中に原因が見つかる場合も考えられます。
 
 この辺は、サイストリー本文中に、詳しく解説してあります。
 ぜひもう一度、しっかりと読んでみてください。

 それから、質問は、きちんと整理して、要点をまとめてください。
 「掲示板のご利用に当たっての注意事項」もちゃんと読んでくださいね。

No.8315 2015/10/26(Mon) 00:32:12


本を読んで / よす 引用

井原裕氏著「うつの8割に薬は無意味」を読んで、自分の病気の向き合い方を考えさせられました。セカンドオピニオンを真剣に検討しています。

No.8312 2015/10/13(Tue) 20:55:53

 
Re: 本を読んで / 管理人 引用

 お久しぶりです。

 確かに、多くの人に抗うつ薬の治療を延々と続けるというのは、疑問を感じますね。

 現在の治療に、納得いかないところが出てきましたら、セカンドオピニオンは、どんどん活用すべきだと思います。

No.8313 2015/10/14(Wed) 22:53:22


(No Subject) / スピカ 引用

お久しぶりです。結婚して1年。
半年前から仕事を始めました。5時に起きて、
6時半ぐらいから仕事です。シフト制だから
大変です。
一時期は滞納してしまい、義父に怒られました。
今は大丈夫です。主人が頭を下げてくれました。
ありがとうございます。

No.8308 2015/09/26(Sat) 22:38:03

 
Re: / 管理人 引用

 お久しぶりです。

 またお仕事始めたんですね。スピカさんらしくて、いいと思いますよ。
 でも、シフト制は生活のリズムが崩れやすいので、お気を付けくださいね。

 結婚生活、1年もたつと、かなり落ち着けるでしょう。

 これからも、いろいろなこと、あると思いますが、持ち前の明るさで乗り切ってくださいね。

No.8309 2015/10/04(Sun) 00:17:05

 
Re: / スピカ 引用

こないだ、実家の母が倒れて病院に行きました。
兄の虐待による母が一気にクスリ飲んだみたいです。二人だけで病院に行きました。
先生によると、危なかったみたいです。
認知症になりました。

No.8310 2015/10/04(Sun) 21:50:32

 
Re: / 管理人 引用

 お母様、心労が重なったのでしょうね。

 認知症、軽く済むといいのですが。

No.8311 2015/10/07(Wed) 22:10:40


過剰診断 / よす 引用

双極2型と診断されて6年経ちましたが、時折この診断名を受け容れられないと思うことがあります。
最近、双極2型という診断名はトレンドみたいになっているようです。
ツイッターを見ると、患者さんの数はかなりのものらしいですが、内因性の疾患である双極性障害がそんなに多いのか、自分も過剰診断に巻き込まれているのではないか、今でもふとおもいます。
職場の産業医は、診断名にはこだわっておらず、症状から対処する方針です。主治医もその方針です。以前入院していた病院では妙に診断名にこだわりがあったようで、それはそれで、診断が確立されてよかったのですが、出来れば双極2型という診断は間違いであってほしい、という気持ちは抜けません。
ラミクタールで改善されたことを思えば、やはり診断名は受け入れるしかないのか、主治医の治療方針に従うしかないのでしょうか。

No.8306 2015/07/16(Thu) 21:52:27

 
Re: 過剰診断 / 管理人 引用

 お久しぶりです。

 双極2型というのは、「うつ病とも躁うつ病とも判断できない病態」くらいに考えておけばいいと思いますよ。

 ただし、治療法は異なるので、便宜的にそういう病名がついているわけですね。

 産業医も、主治医も、症状から治療をしているわけですし、診断名は、あまり気にしない方がいいと思います。

 心因性、内因性、身体因性なども、どれか一つだけで病気になるのではなく、それぞれが複雑に影響しあって病気が起こるので、気にしなくていいと思います。

 大切なのは、その人の現在の状態に合った治療が行われている、ということだと思います。

No.8307 2015/07/18(Sat) 00:40:02


初めまして。 / ねこ 引用

初めまして、こんばんは。

随分前になりますが、サイト拝見させて頂いていました。管理人様の温かい人柄を感じ、勇気を持って書き込みさせて頂きました。

私はうつ病を発症して11年目の主婦です。
今年の4月位までは体調も良かったのですが、自転車事故で重い要介護状態となった父の事、夫の失業状態等の経済的不安等が重なり、体調が酷く悪化してしまいました。
父も私も夫も身寄りも無く、この先どうしようと思うと、とてつもない不安に襲われ、動悸、息切れ、身体の震えが止まらなくなります。
幸い頓服が効きますが、薬の切れ目が分かり、明日も辛い状態になるのかと思うと眠る事も怖いです。
今まで楽しかった事も楽しくなくなり、寝ているしかない時はどうやって過ごそう、夫が復職に成功して一人になった時に不安が襲って来たらどうしょうと、毎日そんな事ばかり考えてしまっています。
夫は優しく、復職にも前向きです。うつ病にも理解があります。
私もアルバイトをしていますが、職場に人達も理解してくれ、シフトを負担が無い様にしてくれています。

私は幸せ者なのに…。
不安に駆られる、自分が怖くて仕方ありません。

No.8304 2015/07/06(Mon) 23:08:08

 
Re: 初めまして。 / 管理人 引用

 はじめまして。

 いろいろと大変なことが起き、おつらいご様子ですね。

 こんなときは、あまり先のことは考えないで、今できることに集中していくことが大切だと思います。

 お父様のことは、病院や包括支援センターのソーシャル・ワーカーの方に相談することで、様々な介護サービスについてもわかりますし、安心感も得られると思います。

 また、ご自身も働いていらっしゃるので、もしご主人が復職しても、ずっと一人というわけではありません。

 不安は、誰でも持っているものです。
 今は病気のせいで、不安にとらわれやすくなっているとは思いますが、薬をうまく使って、悪循環にはまらないように、ゆったりとお過ごしくださいね。

 ご主人、職場の方々、ともに病気に理解があるご様子ですので、環境的に、かなり良いと思いますよ。

No.8305 2015/07/08(Wed) 00:37:12


考えの偏り / よす 引用

 病気のせいというより、もともと私には性格の偏りがあります。

 先日、妻の友人と付き合っている男性が、スズメのひなを保護しました。巣から落ちていたそうです。

 彼も仕事があり、つきっきりで面倒見られないので、妻の友人に預けたのですが、彼女も忙しく、朝早くに出勤して夜遅く帰る生活をしており、餌をあげるのも12時間以上間隔が開いてしまいます。
 それはまずいと二人も思ったらしく、彼が彼女の家に自分の仕事が先に終わる日に来て餌を与えているそうです。

 私にはどうもその行為が許せません。

 巣から落ちたスズメの雛を可哀相だと思うこと自体は誰でも思うでしょう。
 ただ、自然界には、巣から落ちてしまい死んでしまう雛、蛇とかに食べられてしまう鳥、餌を見つけることができず死んでしまう鳥、鳥に限らず、川を渡りきれず力尽きて死んでしまうシマウマ、自然界はそういうことを織り込み済みで成り立っているように私は思えてなりません。

 落ちた雛も、自然界の摂理に思えます。もちろん、摂理だからといって、可哀相ともなんとも思わないのも冷酷過ぎるとは思いますが、摂理を曲げてまで、その雛を育てるなら、相当な覚悟は必要なはずです。
 少なくとも、昼間ずっと仕事でいない人が育てられるわけはありません。野生のスズメは絶えず雛鳥に餌を運びます。
 雛の餌も、インコじゃあるまいし、雑穀をふやかしたものだけ与えるわけにはいきません。野生のスズメは虫とか食べさせています。そういうことも二人は最初気づかなかったようです。

 二人の行動が情緒的な発想による浅はかな行為に思えて、私は許せません。そんなに育てたいなら、職場に連れ歩いて、職場の好奇の目にさらされながら、それでも餌(何を食べさせればいいか勉強して)を与えて育てる覚悟もないのに、二人がスズメの面倒を見ていることが許せないのです。

 ということを主張したいのではなく、こういう考えを持っている私は、かなり考えの偏った人間なのでしょうか。

 そもそも私の考えが正しいという根拠もなければ、その考えに基づき二人を許さないという発想も、とてつもなく一人よがりだとは思います。ましてや「許さない」とは、自分が何様のつもりなのかとも思います。
 
 こういうものの考え方を矯正しない限り、私には暗い未来しか待っていないような気がします。

No.8302 2015/05/02(Sat) 07:46:36

 
Re: 考えの偏り / 管理人 引用

 だいぶレスが遅れてしまいました。

 連休前から、父親の体調がすぐれず、こまめに両親の面倒を見ていたので。

 さて、自然界のおきては、確かに守らなければいけない時もあります。

 たとえば、アフリカの自然公園では、肉食獣に襲われつつある草食獣を助けたりなど、自然の摂理に反する人間の介入を禁止しています。
 食物連鎖という自然のおきてを守るためですね。

 でも、人間の介入を許さないような大自然は限定されていて、普通に人間が生活している範囲では、あまり気にしなくていいように思います。

 また、巣から落ちてしまったひなを育てるという行為についても、その人の経験という見地に立ってみれば、うまく育てられても、育てられなくても、それはそれでいいように思います。

 失敗した場合でも、うまくできた場合でも、次に生かすことができますし、何かを学ぶことができるはずです。

 大自然も含めてこの世界は、そんな(浅はかな)人間の行動について、厳しく咎めるような、狭量な世界ではないと思いますね。

 基本的に、考え方や行動は、人それぞれだと思います。

 自分の考え方とは違う人、自分とは違う行動をとる人、そんな人たちを受け入れていくことで、何かを学べると思いますよ。

No.8303 2015/05/19(Tue) 00:02:35


結婚後 / よす 引用

管理人様、ご寛恕ありがとうございます。

 結婚したのはいいのですが、
 
 結婚後、人事異動がありました。長年病気の関係で人事異動から取り残されていたこともあり、心機一転、家庭も持ったし、頑張ろうと思いました。
 途中まで何とかやっていきましたが、7カ月で再度異動となってしまいました。
 総務関係の作業の割り振り、とりまとめ、課内の総合調整等々、私にはまだ荷が重い仕事でした。
 一つ一つの業務は、別に何の作業をするのか要領もつかめないというわけではなく、むしろ自分の得意分野だと意気込んでいました。
 しかしながら、庶務課から次々と舞い込む作業依頼の膨大なメール、多量の作業、課員への作業依頼などなど、全てが積み重なると、私のキャパを超えてしまいました。
 残業自体はたいしてしていなかったのですが、異動前まで定時で帰宅していた自分にとって、帰りがいきなり遅くなったり、課員がいちいちどうでもいいことを訊いてきたり、初対面の人たちとのやり取り等、精神的に疲労がたまっていきました。

 7か月後、人事の配慮で異動となりましたが、最近、課内の雰囲気や他の職員とのやり取りに敏感になり、体調を崩し、また病気休暇となってしまいました。

 それはともかく、去年結婚後、仕事が忙しくなったり、精神的に辛くなったりするたびに、妻にLINEで「しんどい」「ざわつく」「死にたい」と伝えるようになりました。
 妻も優しく応えてくれました。私の体調を絶えず気遣い、私が休日は休めるようにしてくれました。

 そんなことが続き先日結婚一周年を迎えたのですが、翌週私が体調を崩し、医師に診断書を書いてもらったことで、関係がぎくしゃくしてきました。
 そして、ふとしたことから、妻が、これまで「死にたい」とか「しんどい」とかLINEを送ってくること、残業後帰宅すると疲れ切った顔でネガティブなことを吐き出す私にずっと耐えてきたことを打ち明けました。

 確かに、LINEの履歴を読んでみると、自分でも恥ずかしくて読めないような内容ばかりでした。こんなメッセージ送り続けていたら、誰でもまいってしまう内容でした。

 妻が泣きながら、「(私を)支えるといってきたけど、想像以上だった」と言いました。私は、妻に申し訳ないどころではなく、ずっと甘えてきたこと、苦しめてきたこと、自分が何を言っても妻の私への愛情は変わらないと思い込んでいたことを知りました。

 その後話し合い、私が、これからどのように自分を変えていくか、先日主治医の診察に同行してもらったときに主治医から勧められた認知療法を受けることを伝えました。
 妻は受け入れてくれました。

 認知療法は平行して受けることになりました。主治医の判断では、対人関係や職場の雰囲気に気持ちが左右され体調を崩すのであれば、休養入院か、もう少し精神療法に重きを置いた方がいいとされたようです。

 妻は許してくれました。

 ただ、どうしても心配です。これがそもそも私の認知のゆがみだとは思いますが、妻は本当に許してくれたのでしょうか。一年にわたりあのようなメッセージを送り続けた罪は早々に消えることはないでしょう。

 そもそも、自分には結婚以前に恋愛自体早かったのでは、あるいは不適合だったのではという思いが頭から離れません。

 まずは、職場での不安をなくし普通に仕事が続けられることを目標にしますが、妻のことはいまだ心配でなりません。

 先日の異動後、私が定時で帰宅するようになり、妻は、昼間も安心して出かけられると言っておりました。それまでは、何があるか不安で、買い物以外出かけられなかったそうです。
 それがしばらく続いた後、今回の病気休職となってしまい、妻も限界を超えたようです。

No.8299 2015/02/23(Mon) 14:02:10

 
Re: 結婚後 / 管理人 引用

 いろいろと考えすぎだと思いますよ。

 結局、夫婦関係で一番大切なのは、相手を思いやる気持ちですし、それがあれば、たいていのことは乗り越えられるはずです。

 認知療法で、自分の心の癖をつかみ、それを克服していくことで、だんだん快方に向かうと思います。

 お二人で、ゆっくりと一歩ずつ着実に、進んでいってください。

 いつでも前向きに進み続けることが、やがては、お互いの信頼につながっていくと思います。

No.8300 2015/02/23(Mon) 23:51:05


続きです / よす 引用

続きです。

体調が安定していなかったとき、不機嫌と抑うつを繰り返していました。何の言い訳にもなりませんが、管理人様にとんでもないレスを書いたりと、もうどうしようもない人間になっていました。

今の主治医が、このまま同じ薬を使っていても何の進展もないということで、ラミクタールを使うことになりました。
デパケンと併用すると重篤な副作用が出るということで、数か月かけてデパケンを体から抜きました。正直地獄でした。

ラミクタールの処方量が増えて、劇的に回復しました。

体調も安定し、ついに昨年念願の人事異動がありました。
しかしながら、総務関係の作業の割り振りとりまとめ等の業務は私には無理でした。7カ月で再度異動となりました。

やはり自分の限界は受け入れるべきだとつくづく痛感しました。自分は10のうち8しか出来ないから8まで目いっぱいやろうと思っていたことが失敗だったようです。結局10を目指して体調を崩し、二週間休む羽目になりました。

 管理人様の言われたことの意味がわかりました。新たな人生を組み立てること、それはいくら人様に悪態をついたり無礼千万なことを書いたりしても何も解決しない、自分に出来ることと出来ないことをわきまえる、そうすれば必要以上に苦しまなくても日常生活が送れることも気づきました。

 管理人様には大変申し訳ありません。お詫びしても済まない話ではありますが、今の私に出来ることはお詫びの言葉を書き連ねるしか出来ません。

 こんな私でも、昨年結婚しました。病気のことを受け入れてくれ、支えてくれます。
 

No.8297 2015/02/14(Sat) 20:44:14

 
Re: 続きです / 管理人 引用

 お久しぶりです。

 よすさんの書き込みで、悪態と感じたことはないので、気にしないでください。

 合う薬が見つかって、本当に良かったですね。

 それから、結婚おめでとうございます。

 人生の組み立ての中で、結婚は、とても大きな目標でもあります。

 結婚を機に、症状が落ち着いてくること、よくありますので、今後は、もっと余裕を持てると思いますよ。

No.8298 2015/02/16(Mon) 23:09:50


治癒にむけて / よす 引用

一昨年気分安定薬がラミクタールに替わり、嘘のように体調が回復しました。

No.8296 2015/02/14(Sat) 20:36:38


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