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 ご意見、ご感想をどうぞ!

お久しぶりです〜 投稿者:まき 引用

緋色の楽譜をゲットしたのでお邪魔しました☆
読み終えたらまたお邪魔しますo(*^▽^*)o

No.1911 2011/11/11(Fri) 08:37:51

 
Re: お久しぶりです〜 投稿者:まき 引用

と、いうかKが3つつく人が出てきて卒倒しそうです!!

No.1912 2011/11/12(Sat) 20:38:31

 
Re: お久しぶりです〜 投稿者:さかよりしんいち 引用

どうもありがとう。
楽しんで読んでください。
酒寄進一

No.1914 2011/11/20(Sun) 12:23:52


(No Subject) 投稿者:ゆみ 引用

御無沙汰しております。
「緋色の楽譜」の近刊案内、ときどき覗きにいっていましたが、今日見ましたところ、カバーイラストが掲載してありました。皆様ごらんになられましたか?
あらすじを読みましたが、うーんおもしろそうです。イーザウさんの作品に今まで音楽が重要な作品はなかったので、楽しみです。
10月31日に初版が出るそうです。

No.1907 2011/10/04(Tue) 21:23:05

 
Re: 投稿者:さかよりしんいち 引用

ゆみさん、こんにちは
「緋色の楽譜」のあとがきが一足先にWeb上で見られます。http://www.webmysteries.jp/topic/1110-01.html
ネタバレはありませんので、ご安心ください。
では

No.1908 2011/10/08(Sat) 21:51:37

 
Re: 投稿者:さかよりしんいち 引用

おっと鈴先を間違えました。
上のは内容紹介。
あとがきはこちら:
http://www.webmysteries.jp/translated/sakayori1110.html

No.1909 2011/10/08(Sat) 21:52:52

 
Re: ありがとうございます 投稿者:ゆみ 引用

こんばんは、さかよりさん。御無沙汰しております。
URLのご紹介、どうもありがとうございます。
二週間ばかり先取りして、緋色の楽譜を読んでいるような気分を味わえました。

アンナ・アマーリア大公妃図書館。この図書館のことは初耳でしたが、このような歴史的建造物の火災とは本当に恐ろしいことですね。特に美術品や古い書籍などが収蔵されていれば、火災で失われた物の重みを思ってしまいます。

No.1910 2011/10/17(Mon) 18:47:24


イーザウ近刊 投稿者:サカヨリシンイチ 引用

イーザウの「緋色の楽譜」(東京創元社)、近刊案内がでました。
http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488013370

No.1906 2011/09/08(Thu) 20:08:57


ご無沙汰です。 投稿者:レオ 引用

こんばんわ、レオです。かなりのご無沙汰ですが、闇の輩が近いと信じつつ、書き込んじゃいました。
最近はどうも本の出版が少なくなってきているように思えてしかたないんですが、どうでしょう?ちなみに児童文学に限りますが。やはり近年のファンタジーは、ハリーポッターのおかげもあったのかなと、思ってしまいます。なんか、勢いがないというか・・・。
そんなかんじなので、闇の輩、待ちに待ってます。
大好きなデービッドのお話を、読み返しているところです。
続編が出版されない本もあったりで、(怒矮夫風雲録とか・・・)とっても待ち遠しいです。酒寄先生、翻訳、がんばってください!

No.1904 2011/08/09(Tue) 20:19:44

 
Re: ご無沙汰です。 投稿者:サカヨリシンイチ 引用

書き込みありがとう。そうですね、最近なかなかドイツの児童書、とくにファンタジーが出版決定しません。悩ましいです。でも来年から、遠山明子の訳でケルスティン・ギア「ルビーレッド」「サファイアブルー」「エメラルドグリーン」というファンタジー三部作が刊行され始めます。めちゃくちゃ愉快なおもしろい作品です。
ぼくのほうは「日経おとなのOFF」9月号の2011年上半期ミステリベスト10」のランキングで、フェルディナント・フォン・シーラッハ『犯罪]が2位、フレドゥン・キアンプール『この世の涯てまで、よろしく』が7位に選ばれました。
イーザウさんのミステリー(たぶんタイトルが変わります)は10月末の出版予定です。

No.1905 2011/08/10(Wed) 13:11:48


(No Subject) 投稿者:あき 引用

初めまして、こんばんは!

私は「ネシャン・サーガ」を読んでから、イーザウさんの本を読みあさりました。
本屋さんで「ミラート年代記」を見つけてすぐに買ってしまいました☆
まだ1巻しか読んでいないので2巻も楽しみです。
レスをみて「暁の円卓」も読んでみたいと思いました!

No.1902 2011/04/14(Thu) 20:09:49

 
Re: 投稿者:サカヨリシンイチ 引用

あきさんへ
書き込みありがとう。
イーザウ・ワールドを楽しんでください。
ネシャン、ミラートにつづく第3の星のファンタジー、ドイツで第1巻が発売されました。なかなか謎めいた始まりです。来年中には完結するらしいので、日本での紹介も模索したいと思っています。
ぼくのほうもイーザウさんのミステリーを二日前に訳し終わり、読み直しをしているところです。こちらは「暁の円卓」と緩やかにつながっています。
では

No.1903 2011/04/15(Fri) 10:16:43


(No Subject) 投稿者:あやね 引用

こんばんわ。
あやねです^^

今度、学校で『暁の円卓』の貸出をしてもらえることになりました
とても面白いと聞いているので楽しみです♪
読んだら感想書かせていただきます

No.1900 2011/02/12(Sat) 23:37:51

 
Re: 投稿者:さかよりしんいち 引用

あやねさんへ
長丁場となるでしょうが、楽しんで読んでください。
最終巻ではハンカチを用意しておくこと。

「暁の円卓」とつながりのある新しい翻訳、順調に進んでいます。
いまは地獄谷にいます。といっても箱根でも館山でもないですよ。フランスのプロヴァンス地方にもあるんです。
冬は星がきれいに見えます。ぜひこと座の主星ベガを探してみてください。ぼくも知らなかったのですが、ベガって「地に墜ちつつある禿鷲」なんですって。こと座のそばにははくちょう座とわし座があり・・・。そのすべてが新しい物語では重要な意味を持っています。
では
酒寄進一

No.1901 2011/02/15(Tue) 21:01:21


(No Subject) 投稿者:せいな 引用

はじめまして。
せいなと申します。

小学生のころに『ネシャン・サーガ』からはじまり、『盗まれた記憶の博物館』、『パーラ』…と読んでおりました。

いまは高校生なのですが、先日たまたま学校の図書館で『暁の円卓』を見つけ、手に取ったが遅しシリーズ全巻を再読してしまいました。

イーザワさんのミステリチックでどこかほろりとさせられる、そんな展開が気に入っています。次の作品も楽しみにしております。

No.1898 2011/02/10(Thu) 00:36:09

 
Re: 投稿者:さかよりしんいち 引用

せいなさんへ
書き込みありがとう。
『暁の円卓』を読まれたのなら、今訳している『闇の輩』(邦訳タイトルは変わるかもしれません)を楽しみにしていてください。
「地獄谷で黒き王子に会え」リストの残した暗号を頼りに今は主人公のサラとフランスのレ・ボー=ド=プロヴァンスにいます。
以前たずねたことのある村でありながら、イーザウさんの脳内を通過すると、歴史の皮が二枚も三枚もはがれて、そうぞうもできないすごい世界に変貌します。
こんな場所です:
http://www.lesbauxdeprovence.com/
サラが泊まるホテルはここ
http://picasaweb.google.com/lh/photo/YrWd-jTwXLQBpd6_FNheqQ
この紋章が重要な意味をもつのです。
翻訳はもうすぐ半分にさしかかります。今年の十月にはぜひだしたいと思っています。
「ネシャン・サーガ」>「ミラーと年代記」とつづく三つ目の世界ベリトの三部作の第一巻、ドイツで今月出版されます。
酒寄進一

No.1899 2011/02/12(Sat) 14:15:56

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