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パフォーミングアーツの掲示板(RSS対応)
公演情報などをぜひお寄せください。コンテンポラリーダンス目撃帖Spectator crossing www.に更新情報出しています。
世界でたったひとつの演劇/IDIOT SAVANT / IDIOT SAVANT theater company 引用

濃密な空間。
大人のための時間。
世界でたったひとつの演劇。

IDIOT SAVANT theater companyは
都内を拠点に、映像撮影を含む舞台公演のため全国をまわって活動中の団体です。

今春新宿タイニイアリス にて最新作
「坑口で -Let there be light, and there was atomic.」
をお届け致します。

どうぞ、唯一無二の空間を体感しにいらしてください。

_____________________________________________________________
IDIOT SAVANT theater company
第9回公演「坑口で -Let there be light, and there was atomic.」

公式サイトhttp://homepage3.nifty.com/idiotsavant/next.html


日時
2014年3/19(水)〜3/23(日)全10ステージ

3/19(水) 14:00〜/19:00〜
3/20(木) 14:00〜/19:00〜
3/21(金) 14:00〜/19:00〜
3/22(土) 14:00〜/19:00〜
3/23(日) 13:00〜/18:00〜

公演時間約90分+休憩10分+映像作品60分

作・演出 恒十絲

出演 
朱尾尚生
近藤康弘
園山祐
北島莉恵
新井千賀子
三浦寛士
高橋和博
岩間志津香

会場
タイニイアリス
http://www.tinyalice.net/
東京都新宿区新宿新宿2−13−16 B1階

チケット料金
日時指定・全席自由
前売3300円 当日3500円
学割3000円(学生証提示)

皆様のご来場、心よりお待ちしております。

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■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
IDIOT SAVANT theater company主宰。劇作家・演出家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督を務める。硬質で抒情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所の持つ独特な空気感や歴史観を融合し、日本の有様を発現させる手法が評価を受けている。近年は、東日本大震災を受け作品を制作、また12時間芝居を上演したことでも話題を呼んだ。発表の場には廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は劇場だけにとどまらず、その表現はすべて「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の作品空間として繰り広げられる。また、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。
■IDIOT SAVANT theater company■
「イディオ・サヴァン」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。2003年より「空々しい爪の叙情的嗜好」(前プルキニエ・フェノメノン当時。西荻ウェンズスタジオ)、「XとRの動機」「耽溺」(同、いずれも中野光座)の3公演を経て、2005年5月現集団名に改称。2007年1月、新宿タイニイアリスから招聘を受け、同劇場主催Alice Festivalの大トリとして「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年3月東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年2月「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年2月「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品し、横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。2012年10月「枕辺の蠅」は、静けさの中に生きる悲しみを痛烈に描き、参加したベップ・アート・マンス(大分)に華を添えた。前作「いのちづたひ」は2013年5月タイニイアリスにて12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼びつつ、詩的な世界観と独自の演舞「祈汎誦」が複雑に絡み合う独特な演出で力強く表現され、好評を博した。これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島などの東北から、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島など西日本まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

No.320 2014/02/23(Sun) 03:19:19
『ダンスっておもしろい!?vol.7』2014.2.26-27@北沢タウンホール / ダンスっておもしろい!?実行委員会 引用

「ダンスっておもしろい!? vol.7」
2007年から6回の開催を重ね、この度、7回目をむかえます!
出演者は、日本現代舞踊界をリードする20代を中心とした若手ダンサー。
今を踊る彼らの作品をぜひ多くの方に体感していただけましたら、幸いです。

2014年
2月26日 (水) 19:00 
2月27日 (木) 14:00/18:30
※受付は開演の60分前、開場は30分前 

【会場】
北沢タウンホール
小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」南口より 徒歩4分

【出品者】
今井奈穂、金井桃枝、北島栄、北野友華、小室眞由子、柴野由里香、日比野京子、藤井友美、森本あん、Lasta(櫛田祥光)
合同作品:富士奈津子

ひたすらに踊る人たちがここに在る。彼らはずっと踊ってきたし、これからも踊りつづける。そこに何かを貴方は見つけることができると思う。そこに何かを貴方は感じることができると思う。「ダンスっておもしろい?」と踊り、「ダンスっておもしろい!」と感じてほしい。


【チケット】 全席自由・日時指定
 前 売 一般 2,500円
学生 2,000円
 当 日    3,000円

【お申込み・お問合せ】
 ◇ダンスっておもしろい!?実行委員会
 E-mail: k.dance.fun@gmail.com
 TEL: 090-5324-1468
FAX:03-3715-4185
 ※ E-mail・FAXでのお申込みは、【お名前 (フリガナ)・日時・枚数 [一般・学生]・TEL・E-mail・チケット送付先住所】をお知らせください。
 ※ 学生券:当日、学生証をご提示ください。

【スタッフ】
舞台監督:柴崎大
照明:角田勉
音響:古茂田耕吉
制作:ダンスっておもしろい!?実行委員会

【主 催】ダンスっておもしろい!?実行委員会


「ダンスっておもしろい!?」制作ブログ http://ameblo.jp/korisuclub/

No.319 2014/02/18(Tue) 20:57:29
一期一会の世代間交流ステージ 座・大阪市民劇場 第12回公演「また逢う日まで」 / 座・大阪市民劇場 引用

一期一会の世代間交流ステージ

第12回 座・大阪市民劇場公演

「また逢う日まで」

作:深山うぐいす  演出:仲風見

●日程 2014年 3月8日(土)15:00〜   
        9(日)14:00〜 18:00
            

●料金 前売¥1500 当日¥1800
●会場 中津芸術文化村ピエロハーバー
               (阪急中津駅 とほ2分)
期間限定で集まった市民メンバーが遂に舞台に!!

●内容
「生きていくって強かなことよ。生きていくっていう努力も必要なの。」
天国の待合室で巻き起こる、様々な事件。
もぐらとミミズの決闘有、歌、ダンス有!!

みどころ♪ 約6ケ月間、普段の生活では出会うことのない幅広い
世代のメンバーと交流し作り上げた舞台。
他の舞台とは 一味もふた味も違います♪世代間交流ステージ

●チケット (※電話予約 可)
問合わせ TEL/06-6451-7780
メール/tanpopo@pro.odn.ne.jp

※現在 9月公演に向けて第13回座・大阪市民劇場出演者も募集中!
詳しくはこちらを
http://osakashimin.jimdo.com/

No.318 2014/02/04(Tue) 20:31:14
『としまのふるまい』 カンパニーふるまい#2 ファウンデーション / としまアートステーション構想 引用

としまアートステーション構想
『としまのふるまい』
カンパニーふるまい#2

ファウンデーション

日常をふるまいからひもとく発表会

平成26年 2月9日(日)、2月11日(火・祝)

主 催:東京都、豊島区、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、一般社団法人オノコロ



人間のふるまいを調べて考える、それが「としまのふるまい」プロジェクト。豊島区にて行われている「としまアートステーション構想」の一環で、平成25年9月より身体をテーマとしたプロジェクトとして「カンパニーふるまい」が展開しています。この度、ふるまいに興味をもって集まった「リサーチャーズ(調査員)」たちの半年にわたる調査報告のイベントを開催することにしました。豊島区の新しい魅力を発見し、演劇やダンスといったジャンルを超えて身体との関わりを考えていく試みです。
ふるまいを調べて見えてきたのは、日常生活などの土台となる基本的なことに、いろいろと不思議な秘密が眠っているということ。そこで今回のイベントのテーマを土台を見つめ直し考え直すこと、としました。ファウンデーションとは、基礎・土台・下地づくりのことです。
見にきていただいたみなさんが、ふるまいをひもとくことで、日常を見つめ直すキッカケになればいいな、と思っています。ご来場お待ちしています。





2月9日(日)
13:00 - 14:45 ステージ 「オウセンティシティー」
江口正登(パフォーマンス研究)、井関大介(宗教学)、ふるまいのアーキビスツ(*)ほか
15:00 - 16:30 散歩 「雑司ヶ谷霊園に参る」
18:00 - 20:00 散歩 「池袋アンダーグラウンド/オーバーグラウンド」
斉島明(地下調査研究)
(こちらの散歩のみ受付場所が異なります。受付場所については、『としまのふるまい』サイトをご覧いただくかお問い合わせください。)

2月11日(火・祝)
13:00 - 14:45 ステージ 「日常システム」
坂倉杏介(芝の家)、増沢大輝(渋家)、金藤みなみ(渋家)、ふるまいのアーキビスツ(*)ほか
15:00 - 16:30 散歩 「雑司ヶ谷霊園に参る」
18:00 - 19:45 ステージ 「価値」
五藤真(NPO職員)、山田カイル(演劇人(しあたんちゅ))、日高啓七(フリーター)、内田聖良(美術家)、ふるまいのアーキビスツ(*)ほか


■ステージ:
パフォーマンスと、パネルディスカッション形式のトークにより構成
定員各回30名
* ふるまいのアーキビスツ(岸井大輔(劇作家)、遠藤麻衣(美術家・俳優)、橋本匠(俳優・芸術家・トランスフォーマー)、武久絵里(彫刻家)、カゲヤマ気象台(劇作家・演出家)ほか)による「こころ 漱石 5 雑司ヶ谷のくだり」の上演あり。

■散歩:
ツアーガイドとともに、実地にふるまいを観に行く
定員各回10名

受付:
としまアートステーション「Z」
東京都豊島区雑司が谷3-1-7千登世橋教育文化センター B1
(受付開始は、ステージ開演30分前・散歩開始10分前、予約不要先着順。直接会場にお越しください。)

入場パスポート:500円(2日間出入り自由)

※ としまアートステーション「Z」ではリサーチの結果、制作された作品や記録、プランの紹介なども公開予定。


としまアートステーション構想とは
豊島区文化政策推進プランのシンボルプロジェクトである「新たな創造の場づくり」のプログラム及び東京文化発信プロジェクト事業「東京アートポイント計画」の一環として、東京都、豊島区、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、一般社団法人オノコロの連携により実施している事業です。


お問い合わせ
としまアートステーション構想事務局
(一般社団法人オノコロ)
MailFtoshimanofurumai@toshima-as.jp
(担当:冠/大川原/道本)
Tel/Fax:03-5927-1473
Web:http://www.toshima-as.jp
『としまのふるまい』サイト­­
http://toshimanofurumai.tumblr.com

No.317 2014/01/25(Sat) 22:42:17
急募!男性若干名募集/IDIOT SAVANT / IDIOT SAVANT theater company 引用

―演劇を「超える」表現―


イディオ・サヴァン シアターカンパニーでは2014年3月の公演に向けて、出演者を追加募集いたします。
奮ってご応募ください。

私たちは、詩人でもある主宰・恒十絲(コウトウシ)の紡ぎだす硬質で抒情的な詞(ことば)と
強靭でしなやかな世界観を軸に、日本人であることにこだわり、今まで数多くの俳優・ダンサーと共に、
「その人にしかない表現」を生かした舞台をつくってまいりました。

これから一緒に、既成の枠にとらわれない「生きる力強さ」を語り継げる作品をつくりませんか。

なにより美しい日本語を使う舞台に立ちたいという方
とにかく体を動かすのが好きな方
ただただ熱い想いとやる気に満ち溢れた方
思い切り、そしてどっぷりと表現の世界に浸かりたい方
変わりたい、と切望しておられる方も、ぜひ一度私たちに会いに来てください。

あなたの存在が何かを変えるかもしれません。

ホームページをご覧いただけると、私たちのことが少しわかっていただけるかもしれません。
お会いしてお話できるのを楽しみにしています。


そして、IDIOT SAVANTのことを皆さんに憶えていただけますように。


■公演概要

IDIOT SAVANT theater company #9 [坑口で]
 
本番日程
・2014年3月19(水)〜23日(日)劇場:新宿タイニイアリス

本稽古日程
・2014年1月20日(月)〜2月21日(金) 月曜日から金曜日の18:00〜22:00
・2月24日(月)〜3月1日(土) 月曜日から土曜日の18:00〜22:00
・3月3日(月)〜3月15日(土) 月曜日から土曜日の13:00〜22:00
・3月17、18日 劇場入り、仕込み
・3月19日〜23日 本番

・新宿区近辺の稽古場にて

・チケットノルマ有り
30枚×3300円
31枚目以降は一枚につき1000円のバック 
 

■募集要項

オーディションについて
・日程:1)12月14日(土) 2)12月18日(水) 3)12月21日(土)
・時間:各日18:30〜21:30
・会場:新宿区内(詳細は応募者にお知らせします)
・内容:実技・面接
・オーディション参加費:2000円

応募資格
・18歳〜35歳の心身共に健康な方
・身体を動かすことが好きで体力に自信がある方
・経験不問

応募方法
・ 下記項目を必ず明記の上、写真1枚(上半身のもの)を添付し、メールでお申し込み下さい。
【必須入力項目】1.お名前 2.性別 3.年齢 4.身長 5.過去の経歴(簡単で結構です。所属先のある方はその旨も明記ください) 6.連絡先電話番号 7.メールアドレス 8.ご希望の参加日 9.どちらでこのオーディションを知ったか(お分かりになればサイト名やURLなど) *必須添付データ:上半身の写真1枚

・締切 各日程の前日21時まで

*応募・問合せ(担当:アカオ)
 idiot.savant@nifty.com
080-6587-8803
http://homepage3.nifty.com/idiotsavant/

ご質問なども受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
新しい出会いを心よりお待ちしております。


■恒十絲 Koh-Toh-Shi■
IDIOT SAVANT theater company主宰。演出家・脚本家・詩人。1970年生まれ、第三エロチカ出身。
2002年結成の劇団Purkinje Phenomenonでの全3作品と、2005年5月改称の現IDIOT SAVANT theater companyによる全作品で作・演出・映像監督を務める。発表の場に廃映画館や寺院を選ぶなど、恒十絲の「舞台」は地下劇場だけにとどまらない。また、その表現はすべて、「パフォーミングアート」あるいは「演劇」といった旧来のカテゴリにとらわれない固有の作品空間として繰り広げられる。硬質で叙情的な詩・テキストを基軸に、演舞、映像、音楽、美術、そして場所を融合させる手法が評価を受けている。
引き続き、日本人の体躯に合った身体理論とスポーツ医学に則り、独自の演技論と、演舞「祈汎誦(きはんしょう)」の発展を目指す。

■IDIOT SAVANT theater company■
集団名「IDIOT SAVANT(イディオ・サヴァン)」は心理学用語に因む。東京を拠点に活動を展開。
2003年より「空々しい爪の叙情的嗜好」(Purkinje Phenomenon当時。西荻ウェンズスタジオ)、「XとRの動機」「耽溺」(同、いずれも中野光座)の3公演を経て、2005年5月、現IDIOT SAVANT theater companyに改称。全公演は恒十絲の作・演出による。
2007年1月、新宿タイニイアリスから招聘を受け、同劇場主催Alice Festivalの大トリとして「黒縁のアテ」を発表。続いて2008年3月東京芸術見本市に「KINK」を出展。さらに2011年2月「彼方、蓮台野にて-U-BA-SUTE-」、2012年2月「佯狂のあとで」は、いずれも国際舞台美術ミーティング・ショーケースに出品した。近作は横浜の寺院、貞昌院本堂において津軽三味線奏者・小山内薫氏と共同制作を行うなど、高い独創性で国内外から注目を集める。2012年10月「枕辺の蠅」は、静けさの中に生きる悲しみを痛烈に描き、参加したベップ・アート・マンス2012(大分)に華を添えた。
最新作「いのちづたひ」は2013年5月タイニイアリスにて12時間×4回公演を敢行。観客・演劇関係者ともに賛否両論を呼びつつ、詩的な世界観と独自の演舞「祈汎誦」が複雑に絡み合う独特な演出で力強く表現し、好評を博した。
これまで劇中映像撮影のため関東近郊はもとより、三重、鳥取、広島、高知、熊本、大分、宮崎、鹿児島などの西日本から、冬の青森・下北半島、東日本大震災の被災地岩手、宮城、福島まで、全国各地に足を運んでいる。今後も他分野への参加のほか、国内各地・海外公演を視野にパフォーマンスを行う予定。

No.316 2013/11/06(Wed) 10:25:03
カンパニーふるまい#1『23世紀のふるまい』 by小川水素 公演情報 / としまアートステーション構想事務局 引用

カンパニーふるまい#1『23世紀のふるまい』 by小川水素 公演情報

ダンスでもない、演劇でもない、「ふるまい」という新たな切り口で豊島区を読み解く「としまのふるまい」プロジェクト。第1回目のプログラムとして、小川水素さんとワークショップ参加者により、「ふるまい」をテーマに制作されたダンス作品を発表します。終演後には、ふるまいからダンス作品をつくるワークショップを実施します。どなたでもご参加いただけますので、公演と併せて、ぜひ体験してみてください。

【ステートメント】
カンパニーふるまい#1『23世紀のふるまい』 by小川水素
2220年代から2240年代にかけて、約20年間にわたり冥王星が海王星の軌道より内側に入り込むそうです。私はダンサー・振付家として様々な場所で活動していますが、今後は、ダンサーの方と一般の方であったり、ダンスや日常の動き「ふるまい」の境界線があいまいになってゆくでしょう。ダンスと「ふるまい」の混じり合った所に、新しい振付の形があると確信しています。としまアートステーション「Z」を主な活動場所としてふるまいのリサーチをしてきた「カンパニーふるまい」、駅へと続くこの場所の内側で、日常の内側にアートが入り込む、その瞬間をみなさまと分かち合えたらと思います。

【公演概要】
日程:11月3日(日・祝)15時ー15時30分/19時30分ー20時
4日(月・休)13時ー13時30分/16時ー16時30分 (1日2回)     
※各回終演後、ワークショップがあります(約30分)
入場料:無料(事前申込み不要)
受付:千登世橋教育文化センターB1 としまアートステーション「Z」(副都心線雑司が谷駅2番出口直結)
雨天決行

【小川水素プロフィール】 
振付家 ・ダンサー 小川水素 Co.(おがわすいそかんぱにー)主宰、振付・構成・演出を行う。これまでに、RAFT、d-倉庫、座・高円寺、 Dance New Amsterdam Theater(NY), Movement Research Festival(NY)(出演), Soak Festival at Cave(NY), Theater Zero(Seoul) などで作品を発表。ダンス作品の芸術性と同等に、ダンスと社会との関わり方に興味を持ち、2年間に渡るシリーズ公演(Homage to [a] Life 2008−10)、小学校やカフェでのダンス創作ワークショップ(《桃が丘小学校GRID》)、サイトスペシフィックダンス(アサヒアートスクエア《GRID on GRID》)、自分の振付カタログを作る為のビデオ文章ダンス作品《Minimum Movement Catalog》など、劇場内にとどまらないダンス表現を多数行っている。2012年よりN.Y.を拠点に活動中。
website http://www.suisoco.com/
作品動画→http://www.suisoco.com/photo-video/video/

【お問い合わせ】
としまアートステーション構想事務局 (担当:西島/冠/道本/大川原)
MailFtoshimanofurumai@toshima-as.jp
Tel/Fax:03-5927-1473
『としまのふるまい』サイト:http://toshimanofurumai.tumblr.com/
としまアートステーション構想サイト:http://www.toshima-as.jp/
主催:東京都、豊島区、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、一般社団法人オノコロ
http://toshimanofurumai.tumblr.com/

No.315 2013/11/01(Fri) 12:43:43
カンパニーふるまい#1『23世紀のふるまい』 by小川水素 出演ダンサー・俳優 募集!! / としまアートステーション構想事務局 引用

 東京都豊島区にて行われている「としまアートステーション構想」では、2013年度9月より身体をテーマとしたアートプロジェクト『としまのふるまい』を「カンパニーふるまい」と共に行っています。
「としまアートステーション構想」http://www.toshima-as.jp/
「カンパニーふるまい」に参加しているダンサー・振付家の小川水素が区内にてリサーチした『ふるまい』をもとに来月11月に公演を行います。公演(東京・豊島区)の出演者(俳優やダンサー)を募集します。 ダンス経験の多寡は問いません。

【詳細】
タイトル カンパニーふるまい#1『23世紀のふるまい』 by小川水素
・作品概要
ダンスでもない、演劇でもない、「ふるまい」という新たな切り口で豊島区を描く「としまのふるまい」プロジェクト。その最初のプレゼンテーションとして「ふるまい」をテーマにダンス作品を作っています。
ダンサーや一般の方と、「ダンスの動きと日常の動き『ふるまい』の境界線とは何か?」を考え、ダンスと「ふるまい」の混じり合ったところにある動きについて、作品を作りたいと考えています。
たくさんの方のご応募をお待ちしています。

・日程 
11月3日(日・祝)15時〜/19時30分〜
11月4日(月・休)13時〜/16時〜
公演約30分+からだワークショップ30分(参加自由)

【募集要項】
・中学生以上。からだを動かした経験のある方。
・報酬、チケットノルマなどはありません。
・本番、ゲネプロ(3日12時〜13時、4日11時〜12時)および下記の「からだワークショップ」に1回以上参加できる方。
※からだワークショップへの参加が難しい場合はご相談ください。
※本番は、一回のみの出演も可能です。

【小川水素の「からだワークショップ」】
・会場:千登世橋教育文化センターB1 としまアートステーション「Z」(副都心線雑司が谷駅2番出口直結)
・参加費:無料
・ワークショップ日程:
2013年 10月
16日(水)15時〜16時 
22日(火)15時〜16時/19時30分〜20時30分
23日(水)15時〜16時/19時30分〜20時30分
27日(日)15時〜16時/19時30分〜20時30分
29日(火)15時〜16時/19時30分〜20時30分
30日(水)15時〜16時/19時30分〜20時30分
各回内容が異なります。

【応募方法】
参加希望の方は、下記必要事項を明記の上、メールまたはFAXにてご応募してください。追って連絡いたします。
メールFtoshimanofurumai@toshima-as.jp(担当:西島/冠/道本/大川原)
FAX: 03-5927-1473
・必要事項
氏名(ふりがな)
電話番号
メールアドレス
性別
年齢
活動経歴(特になければ記載の必要はありません。尚、所属事務所・劇団などがある方は明記してください)
※個人情報の取り扱いについて:当事務局が参加者のみなさんの個人情報を収集するにあたっては、法令により、ご本人の同意がある場合を除き、利用目的の範囲内でのみ利用することとし、その目的の範囲を超えた利用はいたしません。

【応募締切】
2013年10月28日(月)

【小川水素プロフィール】 
振付家 ・ダンサー。小川水素 Co.(おがわすいそかんぱにー)主宰、振付・構成・演出を行う。これまでに、RAFT、d-倉庫、座・高円寺、 Dance New Amsterdam Theater(NY)、Movement Research Festival(NY)(出演)、Soak Festival at Cave(NY)、Theater Zero(Seoul) などで作品を発表。ダンス作品の芸術性と同等に、ダンスと社会との関わり方に興味を持ち、2年間に渡るシリーズ公演(Homage to [a] Life 2008−10)、小学校やカフェでのダンス創作ワークショップ(《桃が丘小学校GRID》)、サイトスペシフィックダンス(アサヒアートスクエア《GRID on GRID》)、自分の振付カタログを作る為のビデオ文章ダンス作品《Minimum Movement Catalog》など、劇場内にとどまらないダンス表現を多数行っている。2012年よりN.Y.を拠点に活動中。
website: http://www.suisoco.com/
作品動画:http://www.suisoco.com/photo-video/video/
カンパニーふるまい:http://furumaicompany.tumblr.com/

【お問い合わせ/連絡先】
としまアートステーション構想事務局 担当:西島/冠/道本/大川原
MailFtoshimanofurumai@toshima-as.jp
Tel/Fax:03-5927-1473
主催:東京都、豊島区、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、一般社団法人オノコロ
http://toshimanofurumai.tumblr.com/

No.314 2013/10/19(Sat) 13:54:22
冨士山アネット×冨士山アネット/Manos. [Woyzeck/W] / 冨士山アネット 引用

冨士山アネット×冨士山アネット/Manos.
[Woyzeck/W]
原作:ゲオルク・ビューヒナー 構成/演出/振付:長谷川寧

ー世界初、ヴォイツェク、演劇/ダンスW上演。


チケットのお求めはこちらまで。
http://stage.corich.jp/stage_
detail.php?stage_main_id=36984



「冨士山アネット、解体。」

冨士山アネットの新作は、ゲオルク・
ビューヒナーによって19世紀に書かれた作品[ヴォイツェク]
を、冨士山アネットのダンス的演劇(テアタータンツ)
と冨士山アネット/Manos.
に於ける演劇版の2ヴァージョンにて上演、
初のロングラン公演に挑みます!
台本を公開しない上演を続けて来た冨士山アネットに於いて、
演劇Ver.
の公開とはその仕組を自ら解体するという挑戦的な試み。
濃厚な情景が、
全く演出の異なる2つの上演形態にて観客の眼前にて浮び上がりま
す。
解体されたその先は―?御期待下さい!

【出演】
Annette ver./今津雅晴 岡本陽介 長谷川暢 細身慎之介 村本すみれ(MOKK)
Manos. ver./ 今村洋一 大石丈太郎 武子太郎(クロムモリブデン) 遠山悠介 森ようこ(演劇実験室◉万有引力)

東京公演 at こまばアゴラ劇場 http://www.komaba-agora.com/
【日時】 2013年9月13日(金)―23日(月)
9月13日(金) 19:30−A
9月14日(土) 13:00−M 16:00−A 19:30−M★
9月15日(日) 11:00−A 14:00−M 18:00−A★
9月16日(祝) 13:00−A 16:00−M★
9月17日(火) 19:30−A★
9月18日(水) 19:30−M★
9月19日(木) 19:30−A
9月20日(金) 19:30−M
9月21日(土) 11:00−A 14:00−M 18:00−A◉
9月22日(日) 11:00−M 14:00−A 18:00−M◉
9月23日(祝) 13:00−M 16:00−A
★:アフタートーク有 ◉:追加公演
A:Annette Ver.(ダンス)
M:Manos Ver.(演劇)

【トークゲスト】
9月14日19:30−M アネットVer.出演者
9月15日18:00−A カサリンチュ(ミュージシャン)
9月16日16:00−M 佐々木敦(批評家/早稲田大学教授)
9月17日19:30−A 新野守広(シアターアーツ編集委員)+マノスVer.出演者
9月18日19:30−M 徳永京子(演劇ジャーナリスト)
【料金】(日時指定/全席自由)※一般・
学生券共に1枚のチケットで1つの作品を御覧頂けます。
一般前半割(18日迄)/ 前売2900円 当日3100円 学生早割/前売当日共2500円
一般(19日から)/ 前売3100円 当日3300円 学生早割/前売当日共2700円
セット券(前売/組合せ自由)/前売4000円 リピーターチケット1500円
※KYOTO EXPERIMENT 2013チケット持参にて一般料金各200円引


京都公演 アトリエ劇研
KYOTO EXPERIMENT 2013 フリンジ企画「オープンエントリー作品」/ アトリエ劇研提携公演

【日時】 2013年9月28日(土)−30日(月)
9月28日(土) 16:00−A 19:00−M★
9月29日(日) 11:00−A 14:00―M 17:00−A★
9月30日(月) 11:00ーA 14:00―M 17:00−A

【トークゲスト】
9月28日(土)19:00−M アネットVer.出演者
9月29日(日) 17:00−A マノスVer.出演者

【料金】(日時指定/全席自由)
前半割(東京18日迄&京都公演)
前売2900円 当日3100円
学生早割/前売当日共2500円

一般(東京19日から)
前売3100円 当日3300円
学生早割/前売当日共2700円

2Ver.セット券(前売のみ)/4000円
リピーターチケット1500円
※KYOTOEXPERIMENT2013チケット
  持参にて一般/学生料金各200円引
※一般・学生券1枚につき1作品を御覧頂けます。

【上演時間】 約90分程度を予定

【冨士山アネット】
作・演出・振付の長谷川寧を中心に活動開始。
類稀な空間演出と創造的なヴィジュアルにて独自の空間に光と闇を
用いた創造的なヴィジュアルを描き出す。
近年はテキストから身体を起こす「ダンス的演劇(
テアタータンツ)」にて独自に活動。’
12年より演劇に特化した冨士山アネット/Manos.
にて様々な戯曲や文学を手掛ける。
シンガポール招聘公演や韓国でのレジデンス、SPAF(
ソウル国際公演芸術祭)
での日韓国際共同制作等国内外で演劇やダンス等ジャンルに捕われ
ず活動中。代表の長谷川もフジファブリック、bonobos、
カサリンチュ、the chef cooks meのMV振付他外部作品多数。


【問合】
冨士山アネット/FujiyamaAnnette
080−5496-7555
fujiyamanet@gmail.com
http://fannette.net/
Twitter @fujiyamaannette(随時情報更新中!)

No.313 2013/08/30(Fri) 09:17:07
j.a.m.Dance Theatre公演「サボイ」のお知らせ / j.a.m.Dance Theatre 引用

この作品は、2005年の初演から国内外10箇所以上で、スタイルは劇場から路上まで、
またキャストも変わりと様々なバージョンでの再演を重ねて参りました。
今回は、大阪国際児童青少年アートフェスティバルの一環として、普段、こどもさんをがいるため、
なかなか劇場に足を運ぶ機会がない方にも多くご来場いただきたいと思っております。
30分程の短い公演です。

上演にあたり、フェスティバルの趣旨、上記につきましてご了承いただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
-----

j.a.m.Dance Theatre
『サボイ (SAVOY)』
■作・演出 (Direction/Choreography)
相原 マユコ (Mayuko AIHARA)
■出演 (Dance/Performance)
森井 淳 (Jun MORII)、井口 明子 (Akiko IGUCHI)

■日時
2013年8月9日(金)15:00〜 / 19:30〜
■会場
阿倍野区民センター小ホール

■チケット(全席自由)2013年7月5日(金)予約開始
前売り・当日共:一般 ¥2,000 / 学生 ¥1,500(要学生証)
☆チケット一枚につき中学生以下の同伴者2名様まで無料!

【 j.a.m.Dance Theatre 】
info@jamdt.com(件名に「チケット予約」とご明記ください)
080-4767-3193(10:00〜23:00)

【CoRiCh(こりっち)】
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=47303

【JCDNダンスリザーブ】
http://dance.jcdn.org/

■お問い合わせ
tel.:080-4767-3193(代表/10:00〜23:00)
e-mailFinfo@jamdt.com

■主催
j.a.m.Dance Theatre
■共催
大阪国際児童青少年アートフェスティバル実行委員会

No.311 2013/08/03(Sat) 12:14:40
鈴木ユキオ+金魚の新作【Waltz】予告映像UP! / 金魚制作事務所 引用

今夏、東京・シアタートラムで発表する鈴木ユキオ+金魚新作公演『Waltz』がいよいよ近づいてきました。
強靭な身体がうみだす、繊細でフラジャイルなダンスの世界――。緊張感が淡々と紡がれ、エネルギーが充満する、音楽のような舞台にご期待ください。

=====
ある人が「ジュピターが完全なる人間を男と女に分けたとき、人間は常に不完全な状態になった。しかし、男女が手をとり、旋回する「ワルツ」を踊るときだけが、完全な状態になることができる」といった。
私は、ここに、自分のダンスを思う。
私は、踊るとき、常に、みえないなにかと「ワルツ」しているのかもしれない。
欠けている。"完全"に"不完全"なのだ。  ――鈴木ユキオ(振付・演出)
=====

鈴木ユキオ+金魚「Waltz」@三軒茶屋、シアタートラム
8/8(木)19:30 開演
8/9(金)19:30 開演 *終演後、ポストトークあり
8/10(土)14:00 開演

一般前売:3500円 学生前売:3000円 当日:4000円

【予告映像】http://youtu.be/cF4Y190gN-U
 →鈴木ユキオのインタビュー付きの予告映像です!
【ご予約】 http://www.suzu3.com
【information】twitter:@suzukingyo / facebook:http://www.facebook.com/YukioSuzuki.company

会場で多くのみなさまにお会いできますこと、楽しみにしております。ご予約おまちしております。

No.309 2013/07/23(Tue) 09:03:07
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