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クリスチャン・フェローシップ・オン・ザ・インターネットのコミュニティー掲示板
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士師記18章 / 沙耶香 引用

今日は士師記18章を読みます。

5節に
彼らはその若者に言った。「どうぞ、神に伺ってください。私たちのしているこのたびが、成功するかどうかを知りたいのです。」
とあるが、旅って2節にある
ツォルアとエシュタオルからの勇士達を派遣して、土地を偵察し、調べる
ための旅のことだろうか?

17節の
あの地を偵察に行った5人の者は上って行き、そこにはいり、彫像とエポデとテラフィムと鋳像を取った。祭司は武具を身につけた600人のものと、門の入口のところに立っていた。
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ24章17-23節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様野語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、23節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様素晴らしいですよね。

No.4386 2008/08/17(Sun) 17:22:42

Re: 士師記18章 / 大垣 引用

5節の「旅」は、沙耶香さんの考えられたとおり、2節の偵察隊の旅です。

No.4387 2008/08/18(Mon) 11:06:38

再士師記18章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記18章を読みます。

6節の
その祭司は彼らに言った。「安心して行きなさい。あなたがたのしているたびは、主が認めておられます。」
が印象に残りました。主が認めておられる旅なんて最高ですね・・・

31節に
こうして、神の宮がシロにあった間中、彼らはミカの造った彫像を自分達のために立てた。
とあるが、偶像を造っても・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ24章24-28節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、25節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様の言われることを信じない人こそ本当に愚かな人なのです。

No.4388 2008/08/18(Mon) 17:21:43
士師記16章 / 沙耶香 引用

今日は士師記16章を読みます。

6節に
そこで、デリラはサムソンに言った。「あなたの強い力はどこにあるのですか。どうすればあなたを縛って苦しめることができるのでしょう。どうすればあなたを縛って苦しめることができるのでしょう。どうか私に教えて下さい。」
とあるが、お金でそそのかされて、こういうことを言う女性・・・嫌だなー。

11節に
すると、サムソンは彼女に言った。「もし、彼らが仕事に使ったことのない新しい綱で、私をしっかり縛るなら、私は弱くなり、並みの人のようになろう。」
とあるが、何で一度口車に乗せられて教えてしまって、ペリシテ人に攻められそうになったのに、またもや教えてしまうのか?

と思っていたが、12節を見ると、サムソンはそんなにバカではなかったようだ。

しかし、17節で、ついにすべてを明かしてしまう。やっぱり男は愛する女には弱いのか?しかし、苦しんですべてを明かしていることを知りながら、デリラには愛情はなかったのだろうか?愛情がなくても人間としての気持ちは動かないのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章53-56節、24章1節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語り下さい。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、56,1節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、何だかやはりイエス様は偉大なお方なのですよね。

No.4374 2008/08/13(Wed) 09:25:40

Re: 士師記16章 / 大垣 引用

17節で、デリラはサムソンよりずっと5節で約束されたお金を愛していたと思います。サムソンは、せっかく主から素晴らしい力をいただきながら、主に心を向けて、主の栄光のために力を使おうとせず、デリラの方に心を向けていました。そのために、サムソンは秘密をデリラに明かす大失敗をして苦しむことになりました。しかし、あわれみ深い主は、サムソンの28節の願いを聞いてかなえてくださいました。

No.4377 2008/08/13(Wed) 22:12:22

再士師記16章 / 沙耶香 引用

>>サムソンは、せっかく主から素晴らしい力をいただきながら、主に心を向けて、主の栄光のために力を使おうとせず、デリラの方に心を向けていました。

うん、主からせっかく素晴らしい力をいただいているのに、それを違うものに向ける人が多いです。主イエス様に向けて使ってほしいものです。

今日はもう一度士師記16章を読みます。

1節に
サムソンは、ガザへ行った時、そこでひとりの遊女を見つけ、彼女のところにはいった。
とありますが、サムソンは遊び人だったのですかね?

21節に
そこで、ペリシテ人は彼を捕まえて、その目を抉り出し、彼をガザに引き立てていって、青銅の足かせをかけて、彼をつないだ。こうしてサムソンは牢の中で臼をひいていた。
とありますが、目を抉り出すなんてすごいことするなーー。ペリシテ人もこんなことをしていると、後で神様に制裁を加えられると思いますが・・・。

あれー?でも24節に、
民はサムソンを見たとき、自分達の神を褒め称えていった。「私たちの神は、私たちの敵を、この国を荒らし、私たち大勢を殺したものを、私たちの手に渡してくださった。」
とありますが、サムソンはかなり悪いことをしてきたのだろうか?うーん、私は読んでもあまり意味がわからず、すぐに忘れてしまうし・・・
神様イエス様どうか私が聖書の意味がわかるようにしてください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

うーん、でも30節に
そしてサムソンは、「ペリシテ人といっしょに死のう。」と言って、力をこめて、それを引いた。すると、宮は、その中にいた領主たちと民全体との上に落ちた。こうしてサムソンが死ぬときに殺したものは、彼が生きている間に殺したものよりも多かった。
とあるが、じゃペリシテ人も悪いことばかりしてきたのか?サムソンの目を抉り取ったことへの制裁なのか?うーん??分かりにくい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ24章2-6節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、5節が気になるのでこれをもう何度か読みます。
よみがえりの奇跡ですよね。素晴らしいです。

No.4378 2008/08/14(Thu) 21:38:37

Re: 士師記16章 / 大垣 引用

サムソンは、とても女の好きな人で、主に心を向けるよりも女に心を向けることが多かったと思います。主はこのサムソンの欠点をよく知っておられて、この欠点をご自分のご計画のために用いられました。

主のご計画ですが、主は、イスラエルの民の心が主から離れたので、まず異邦人のペリシテ人を用いられました。そしてペリシテ人がイスラエルの民を苦しめました。しかし、イスラエルの民が苦しみから主に心を向けるようになり、主に叫んだとき、主はイスラエルの民をあわれみ、サムソンに力を与えてペリシテ人を打たれました。サムソンがペリシテ人を多く殺したのは、ペリシテ人がイスラエルの民を苦しめた罪に対する主のさばきです。

イスラエルの民全体と同じようなことが、サムソンに起こりました。サムソンは主ではなく、女に心を向けたので、主はまず主はペリシテ人を用いて、サムソンに苦しみを与えられました。ペリシテ人が、サムソンの目を抉り出して臼をひかせて苦しめることを、主は許されたのです。しかし、サムソンは、苦しみから、28節で、主に心を向けて助けを求めました。主はサムソンをあわれみ、願いをかなえられました。

No.4379 2008/08/14(Thu) 22:29:23

Re: 士師記16章 / 沙耶香 引用

一見悲しく辛いような出来事も、主の目で見ると、すべてご計画なんですよね。

No.4385 2008/08/17(Sun) 06:29:02
士師記17章 / 沙耶香 引用

今日は士師記17章を読みます。

2節に
彼は母に言った。「あなたが、銀千百枚を盗まれたとき、呪って言われたことが、私の耳に入りました。実は、私がその銀を持っています。私がそれを盗んだのです。」すると、母は言った。「主が私の息子を祝福されますように。」
とありますが、息子の罪を咎めずに、祝福を祈れるなんて素晴らしい母親だと思います。

3節に
彼が母にその銀千百枚を返したとき、母は言った。「私の手でその銀を聖別して主に捧げ、わが子のために、それで彫像と鋳像を造りましょう。今は、それをあなたに返します。」
とあるが、何だか意味がわからないので、脚注を見ると、息子が盗んだ銀の一部で彫像と鋳像を造るのは十戒に違反する行為らしい。盗んだものだからだろうか?でも母は息子が盗んだ物を返してもらってそれで彫像と鋳像を造ったのだから・・・???

5節に
このミカという人は神の宮を持っていた。それで彼はエポデとテラフィムを作り、その息子の一人を任命して、自分の祭司としていた。
とあるが、エポデというのは前に出てきたが、多分誰かが着る服だったと思うなーと思って、脚注を見ると、祭司用の服らしい。テラフィムというのは何だろうか?と思って脚注を見ると、家の守護神らしい。

10節に
そこで、ミカは言った。「私と一緒に住んで、私のために父となり、また祭司となってください。あなたに毎年、銀10枚と、衣服ひとそろいと、あなたの生活費をあげます。」それで、このレビ人は同意した。
とあるが、生活やお金に困っている人にこういうことを言うと弱いでしょうね・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ24章7-11節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、11節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様のことをたわごとだと思っていたら後で痛い目に遭うんだ。

No.4380 2008/08/15(Fri) 10:31:54

Re: 士師記17章 / 大垣 引用

このころのイスラエルのいろいろな問題の根本原因は、6節にあるように、「めいめいが、自分の目に正しいと見えることを行っていた。」ことにあります。現代の日本でも、同じですね。聖書に書いてある神のみことばに聞こうとせず、完全ではない、自分の理性や良心を絶対視して、めいめいが、自分の目に正しいと見えることを行っています。

3−5節で、父母のしていることは、偶像崇拝の禁止や、祭司はレビ人だけがなる、という律法に違反しています。彼らは、律法を無視し、、めいめいが、自分の目に正しいと見えることを行いました。

No.4381 2008/08/15(Fri) 23:31:35

再士師記17章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記17章を読みます。

うん、本当今の日本でもみな、自分の目に正しいと思えることをしているので、イエス様からずれています。だからこの世の中世間は弱者には生きづらくなっています。

でも銀で彫像や鋳像を造ることは偶像礼拝になるのだろうか?銀で造ったものを崇めたら偶像礼拝になるかもしれないが、ただ造っただけではならないのではないのかな?

ミカはレビ人ではなかったんですね・・・・

12節に
ミカがこのレビ人を任命したので、この若者は彼の祭司となり、ミカの家にいた。
とあるが、祭司は誰でも任命できるのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ24章12-16節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、16節が気になるので、これをもう何度か読みます。
目に見えなくしているのもイエス様の御技ですよね。

No.4382 2008/08/16(Sat) 13:26:19

Re: 士師記17章 / 大垣 引用

約束の地に入ったイスラエルの民には、モーセの律法が与えられていました。特に重要なのが十戒です。申命記5:6-21に約束の地に入る直前にモーセが民に伝えた十戒が書いてありますが、5:8で、偶像は作ることも禁止されています。

No.4383 2008/08/16(Sat) 21:00:33

Re: 士師記17章 / 沙耶香 引用

うん、5-8で、偶像を造ってはならないとあります。造ることも罪なのですね・・・

No.4384 2008/08/16(Sat) 21:18:37
士師記15章 / 沙耶香 引用

今日は士師記15章を読みます。

3節に
すると、サムソンは彼らに言った。「今度、私がペリシテ人に害を加えても、私には何の罪もない。」
とありますが、これは妻のお父さんに妻を持っていかれて、妹を代わりにやると言われたので、言った言葉だと思うが、何でこんなことを言うのだろうか?報復だろうか?妻のお父さんはペリシテ人だったのだろうか?

4節に
それからサムソンは出て行って、ジャッカルを3百匹捕え、たいまつを取り、尾と尾をつなぎ合わせて、二つの尾の間にそれぞれ一つのたいまつを取り付け、
とありますが、ジャッカルって何だろうか?と思って横の注を見ると、あるいは狐とあるので、狐のことだろうか?と思って、「ジャッカル」で検索してみると、狐に似ているが、イヌ科の動物で写真が出ていたが、犬とおおかみと狐が合わさったような動物みたいだ。

8節に
そして、サムソンは彼らを取りひしいで、激しく打った。それから、サムソンは下っていって、エタムの岩の裂け目に住んだ。
とあるが、「ひしい」って何だろうか?と思って検索したが、よく分からなかった。激しく打ったのだから、棒のようなものかな?

13節に
すると、彼らはサムソンに言った。「決してしない。ただあなたをしっかり縛って、彼らの手に渡すだけだ。私たちは決してあなたを殺さない。」こうして、彼らは2本の新しい綱で彼を縛り、その岩から彼を引き上げた。
とあるが、縛って彼らに手渡すだけで殺さない・・・何だかおかしいなー。意味がよく分からないなー。役割分担なのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章43-47節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると43節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様に私とともにパラダイスにいるなんていわれたら最高ですね・・・

No.4357 2008/08/11(Mon) 21:26:06

Re: 士師記15章 / 大垣 引用

サムソンのころ、13:1にあるように、イスラエルはペリシテ人に苦しめられていました。主は、サムソンがペリシテ人と戦うようになるように、彼がペリシテ人の娘を好きになるようにされました(14:1−4)。

3節、サムソンの妻の父はペリシテ人です。

8節、「取りひしいで」とは、日本語でどういう意味か分かりませんが、チェーン式の脚注にあるように、へブル語の原文は「多くのペリシテ人を殺した」、という意味だと思います。

13節は、サムソンと同じようにイスラエル人のユダ族の人々は、サムソンを殺さないで縛るだけ、という約束をしました。サムソンの敵で異邦人のペリシテ人は、サムソンをCENSORED、ユダの人々を攻めないだろう、という考えだと思います。そういう意味では役割分担です。

No.4359 2008/08/12(Tue) 02:53:36

再士師記15章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記15章を読みます。

17節に
こう言い終わったとき、彼はそのあご骨を投げ捨てた。彼はその場所を、ラマテ・レヒと名づけた。
とあるが、ラマテ・レヒとはどういう意味があるのだろうか?と思って横の注を見ると、あご骨の高台という意味らしい。

18節に
そのとき、彼はひどく渇きを覚え、主に呼び求めて言った。「あなたは、しもべの手で、このおおきな救いを与えられました。しかし、今、私はのどが渇いて死にそうで、無割礼のものどもの手に落ちようとしています。」
とありますが、無割礼のものはいたらいけないのでは・・・?割礼を受けないといけないという決まりではなかったのかな?と思って横の注を見ると、サム17・26とあるので、開きます。
そこで出てきた関連箇所も開いてみたが、割礼を受けていない人もいるみたいだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章48-52節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、52節が気になるので、これをもう何度か読みます。
ヨセフは素晴らしい。間違った考えの中にいると、みなそちらに染まりがちなのだが、見分ける力があるのです。

No.4360 2008/08/12(Tue) 07:47:26

Re: 士師記15章 / 大垣 引用

18節ですが、イスラエル人は割礼を受けるように律法を主からいただいていました。これに対し、ペリシテ人たち異邦人は、律法を受けていませんでしたから、割礼を受けていませんでした。

No.4376 2008/08/13(Wed) 22:04:54
削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

管理人の不注意なミスにより、ある方の個人情報を開示してしまいました。プライバシーの保護のため、最近の多くの書き込みを削除いたします。個人情報が開示されてしまった方と、削除された書き込みをしてくださった方々に心よりお詫びいたします。

緊急事態ですので、どうかお赦しください。

No.4347 2008/08/09(Sat) 10:45:08

Re: 削除とお詫び / 名も無い通りすがり 引用

> 管理人の不注意なミスにより、ある方の個人情報を開示してしまいました。プライバシーの保護のため、最近の多くの書き込みを削除いたします。個人情報が開示されてしまった方と、削除された書き込みをしてくださった方々に心よりお詫びいたします。
>
> 緊急事態ですので、どうかお赦しください。



ある特定の宗教団体の被害者と実際に苦しみを共にし、その経験ときちんとした知識に基づいて、貴重な情報を提供された方の意見を、

管理人の独断で、それをクリスチャンの側による一方的な情報の開示として、それを間違ったものと見なし、

その後、意図的でなかったにせよ、その方の個人情報を管理人自ら開示してしまうことで、

その方の意見を、その名前さえ、掲示板から すべて 締め出さざるを得なくなってしまった。

この掲示板は、どうやら、「すべての人が歓迎されると感じる場」をでは、まだ無いようですね。

私は、ある意味、ここは「怖い」場だなと、感じます。

残念です。(ー_ー)

No.4362 2008/08/12(Tue) 10:57:44

Re: 削除とお詫び / 名も無い通りすがり 引用

そしてその後、まるで何事も無かったかのように、「対話」が継続されるのを見ると、

私自身々間違いを繰り返す人間ですから偉いことはいえませんけど、

とても違和感を感じます。

私もここを離れますが、今回のような「参加者の締め出し」がおきてしまったことは、ある程度重く受け止められた上で、お続けください。

では。

No.4363 2008/08/12(Tue) 11:09:49

Re: 削除とお詫び / レーシェル 引用

管理人の立場としては、当然の処置ですので、わたしは受け入れておりますよ、責任のある言動を要求される管理人と

(管理人です。以下の部分は、掲示板のルールで禁止している特定の個人への批判を含むと判断して削除しました。ご了承ください。)

No.4364 2008/08/12(Tue) 16:07:41

Re: 削除とお詫び / 削除希望した者 引用

誤解があると思うのですが、管理人さんは締め出しなどしてないのです。
個人名を出された者として、【あえて意図的に】かなり厳しいことをここに書きましたが、個人名が出たことに関するあらゆる可能性を考え、また、そのままでは管理人さんの立場もあるであろうことも考慮し、私の個人名が出た書き込みならび、書き込みの中で私のハンドルネームの部分の削除を当方が強く要求し、それに対して管理人さんが、私のハンドルネームが書かれている他の方の文書を全文削除してくださいました。

これは、不注意であったとはいえ、個人名を出したことに対する責任を管理人さんがきちんととったものであり、適切な処置であったと感謝しております。

ここはすでに管理人さん個人の掲示板ですから、何を話されても、たとえ私への悪意ある会話がなされても反論もしませんし、私は今後一切の介入をいたしませんので、安心して会話なされてください。

管理人さんもまた、こうしたことを通して学んでいくことや気づいていくこともあると思います。

それは、管理人さんだけでなく、私を含めここを見たすべての人もそうだと思います。

ただ、個人の利益のために行われている神の名を利用した犯罪が少しでもこの世から無くなることを、私はクリスチャンであるからこそ、これから祈り、神のみことばが社会の中でまさに、そして正しく生かされることを望み、クリスチャンであるからこそ被害者のためにできることがあり、これからもそれに務めていきたいと思います。

今回の削除、ありがとうございました。

No.4365 2008/08/12(Tue) 17:06:27

Re: 削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

それぞれ書き込みをありがとうございます。特に、僕の失敗によって、多大な迷惑をおかけした「削除希望した者」さんが、誤解を解いてくださったことに感謝いたします。

今回の僕の失敗は、自分のプライドによるものだったと思います。「削除希望した者」さんが最初の書き込みをされた時点で、すぐにメールして、話し合っていれば、考えが違っても、お互いに尊敬しあうクリスチャンの愛を証することができたと思います。僕たちクリスチャンが互いに愛し合うことで、主の愛を証することを願われた主に聞き従えなかったことを悔います。

僕は、ここで、掲示板のルールを守るのが、与えられた仕事だと思っています。「ある宗教団体の被害者の方たちの立場に立つ」ということを、仮に社会正義と呼びます。社会正義は、神の義と一致することも多いでしょうし、そのときは、掲示板のルールは、社会正義と比べ副次的なものになると思います。しかし、歴史的にキリスト教を見ても、神の義と社会正義が必ずしも一致しないことは自明だと思います。だから、ひとつひとつの場合に、聖書のみことばと照らしあわせ、行動を決めていく必要があると思います。他の場では、その団体から来る人が対話をしにきていたとしても、無意識にでも宣教の恐れがあれば、その場から締め出すことが社会正義にもかない、神の義にもかなうかもしれません。しかし、この掲示板に祈りの中で与えられたルールと設立理念を考えるとき、社会正義は必ずしも神の義と一致しないと考えています。

No.4366 2008/08/12(Tue) 22:29:08

Re: 削除とお詫び / 名も無い通りすがり 引用

>今回の僕の失敗は、自分のプライドによるものだったと思います。

それならば、個人のプライド(無意識の おごり、たかぶり)は、どう処理されたのでしょう。

また、今後、どう対処されてゆくのでしょう。

管理人の立場から書けば、
自分と異なる意見に耳をかせなかった。
自分の意見を押し通そうとする誘惑(プライド)に負けた。
結果として、排他的な対応につながった。
ということでしょう。

これは投稿者の立場から見れば、
管理人の意見と異なる意見を書いたら、
管理人は自分の意見を押し通そうとするから、
結果として、自分は排除される。


そういう「締め出し」を受けるかもしれないと感ずるわけです。

そういう恐怖につながるわけです。

ここは 怖い と感ずるわけです。

私の感想です。

そういう感想を持つ者もいるということです。

それを認識した上で、お続けください ということです。

No.4367 2008/08/12(Tue) 23:42:06

Re: 削除とお詫び / 削除希望した者 引用

>社会正義は必ずしも神の義と一致しないと考えています。

もちろんすべての社会正義が一致するというわけではないと思います。

が、管理人さんは、私が社会正義のためにやっていると勘違いなさっているようですが、残念ながらそうではありません。
社会正義といっても色々ありますが、私の場合は神の義によって私に与えられているものを実践しているにしか過ぎません。

神の義は、社会の中で様々な形で示されることがあります。

みことばも、文字のやり取りの中のものではなく、社会のそういったことも含めた様々な場面で、実践的に神によって与えられまた行われている…すなわち、社会と別にあるのではなく、まさに生きた社会にこそ必要であるものというのが私の立場です。

【社会正義は必ずしも神の義と一致しない時がありうる】のと同じように、【掲示板もまた、神の義と一致しない時もありうる】可能性も、常に冷静に考えておく必要もあると考えます。今回、個人名が出たことなどはその最たることの1つですが…。


ただそれは、ここだけの問題ということではなく、あらゆるクリスチャンの掲示板やHPも、人間が管理している以上、時として神の義にそぐわないこともありうると思います。
しかしそれは仕方の無いことです。
完全な人間などありえないことですから…

人間は誰であれ不完全で、私もしかり、管理人さんもしかり、そして、作られたルールもまたしかりで、【神の義によって】変化や成長していかねばならないものです。

ただ、私が神によって与えられている場は、ネットの中でもここではないということが理解できましたし、ネットでも他の場所、さらにはもっとリアルな世界にあるようです。

お互い、それぞれの与えられている場で、さらに成長できればいいですね。


また、「名も無い通りすがり」さんとはほんの少ししか言葉を交わしていませんが、巻き込んでしまったことを改めて謝罪いたします。

この場が、来られる方々にとって有効に用いられることを、お互いに祈りましょう。

では、主の平和が皆様と共にありますように。

No.4368 2008/08/13(Wed) 00:01:42

Re: 削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

>管理人さんは、私が社会正義のためにやっていると勘違いなさっているようです

そういう勘違いをしたわけではありません。「削除希望した者」さんが、神の義のためにいろいろな活動をしておられることを疑っているわけではありません。

僕が書いているのは、時と場によって、僕たちが神の義によってすべきことは違うのではないかということです。時については、「削除希望した者」さんは、レーシェルさんが、どの宗教団体に属しているか察知されてから、しばらく様子を見ておられました。その宗教団体から誰かが信念を書かれたら、管理人側が放置するのは、いつも神の義に反するのではなく、時を待っておられたのではないでしょうか?また、場については、設立理念とルールの違い、匿名で運営されているか、実名で運営されているかという違いがあれば、神の義にかなう対応は違うのではないでしょうか?

「削除希望した者」さんが、多くの経験と知識を持って他の場で神の義のためにしておられる対応を、この掲示板で同じようにされた時、必ずしも神の義にかなわなかったのではないか、と考えます。

もし、時と場によって神の義による対応が違うべきであるなら、御心の対応と、それをするべき時は、経験と知識があっても人間の力では明らかではなかったと思います。今回、最初の書き込みをされる前に、全く僕にメールで相談してくださらなかった理由は何でしょうか?

No.4369 2008/08/13(Wed) 00:28:01

Re: 削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

名も無い通りすがりさんへ

いろいろ助言をいただき、どうもありがとうございます。せっかくの書き込みを、僕の不注意のための緊急事態のため、削除したことなど、申し訳ありません。

CFI を設立した3人の協力者のうち、お忙しい中で、設立の際や、危機的な状況のときに、力になってくださっていた、「削除を希望した者」さんが、が辞任されました。もう一人の協力者は連絡が難しい事情があります。現在、この掲示板は危機的な状態です。祈りのなかで、主にある兄弟姉妹と相談して、今回のような失敗をどのように防いでいくか、あるいは、掲示板を休止または、廃止するしかないか、などを検討していきます。あせらずに、主を信頼して、よく聞き求めてから、方針を決めていくつもりです。

緊急事態以外は、ルールにそって削除をしています。管理人と異なる意見を書いてはいけない、というルールはありませんので、その点はご安心ください。

No.4370 2008/08/13(Wed) 00:51:31

神の義… / 削除希望した者 引用

書いたことが義だったのか、書かなかったことが義だったのかは、今は誰にも正解はわからないでしょうねえ…

いずれにしても、掲示板のルールとそれの解釈、用い方は、掲示板を管理する人の権限にありますので、協力者の居る居ないに関わらず、管理人の権限によって運営できることは当然ですので、休止や廃止はあまり視野に入れなくてもいいと思いますよ。

管理人自身の考えによって運営出来るのが、ネットの掲示板の特質でもあります。
(組織が運営しているものは別ですが)

今までも、特に協力者の協力が無くとも管理人さん1人で運営してきたのですから、実質的にはこのままでも特に不都合もないように思います。

が、いずれにしても、どうするのがいいか最終判断するのは、管理人さんに権限があり、管理人さんの判断によりますから…

協力者が現れる現れないに関わらず、ご自身が納得する方針で運営するのが1番問題ないと思います。

ただ、個人情報に関しては今後は細心の注意をはらっていかれた方がいいと思います。

たとえ故意でなくとも、それによって予想外のことになってしまう可能性はあり、実際に過去にそういったことで、とんでもないことになった実例も少なくないようですので…

それさえ出来るならば、1人でも管理はしていけると思いますよ。

そしてまた、必要を神が満たしたならば、きっと協力者はすぐに見つかることでしょう。

今回を持って私も書き込みは最後にしますので、管理人さんの判断で「削除希望した者」の名前で書いた書き込みも、すべて消去されてもかまいません。


主の平和が皆様と共にありますように

No.4371 2008/08/13(Wed) 03:52:31

Re: 削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

「削除を希望した者」さん、お祈りと、運営についての助言、どうもありがとうございます。特に、個人情報については、今後は細心の注意をはらっていきます。

どうか「削除を希望した者」さんに僕たちの主イエスさまの恵みが豊かにともにありますように。

No.4372 2008/08/13(Wed) 05:11:13

Re: 削除とお詫び / 名も無い通りすがり 引用

「削除希望した者」さん。

色々とお疲れ様でした。 私としては謝罪していただくと思うところなど何も無く、ただ、あなたの意見が掲示板から蒸発してなくなってしまったことが非常に残念です。

今となっては、その正否を論じてもどうしようもありませんが、私は、少なくとも、実際的な経験と客観的な根拠に裏付けされたあなたの意見は、読者に取ってとても貴重なものであって、もっと尊重されるべきだったと感じています。


>主の平和が皆様と共にありますように

アーメン。


●管理人さんへ。

CFIの理念を読みました。

>全ての人が歓迎されると感じるようなクリスチャンのコミュニティー

とありました。

でも、コミュニティとは、すべての人は必ずしも歓迎されないという排他性を持っているからこそ、コミュニティなのです。

コミュニティとは、単なる自由な意見交換の場ではありません。

コミュニティとは、そのコミュニティの参加者に共通する利益が守られてこそ、それはコミュニティなのです。

色々と大変でしょうけれども、私として最後に問いかけたいのは、管理人さんが、このコミュニティのために「守るべき利益」として、何を優先されておられるのか、です。

私も、今回の書き込みを最後に失礼します。

No.4373 2008/08/13(Wed) 06:51:51

Re: 削除とお詫び / 大垣(管理人) 引用

名も無い通りすがりさん。

僕は何よりも神の栄光を優先したいと思います。神の愛は、すべての人を歓迎しますから、もし、ここに神の栄光を何よりも優先するコミュニティが完成したら、誰でも歓迎されたと感じるようになると信じます。現実の世界で、神の愛をあらわす教会があれば、罪人でも歓迎されたと感じるだろうと思います。

特に他宗教の教会の外にいる人たちについては、?Tコリ5;12-13に聞き従うことが大切と考えています。クリスチャンは、教会外部の人たちの罪に注目してさばくのではなく、教会内部の罪、特に自分の罪と向き合うことが大切だと考えています。

No.4375 2008/08/13(Wed) 12:46:22
詩篇73篇 / 大垣 引用

詩篇73篇。この詩篇から第3巻が始まる。第3巻は、イスラエルの歴史なら、バビロン捕囚の時期に対応すると思います。必ずしもこれらの詩篇が、。捕囚の時期に書かれたというわけではないけれど、バビロン捕囚時のイスラエルの民の心情に対応する詩篇が集められていると思います。

新改訳では、1−12節、13−20節、21−28節と大きく分けていますが、NASBでは、1−9節、10−14節、15−20節、21−24節、25−28節と分けています。僕は、14節と15節の間に、大きな転換があると思います。

1−14節。詩人は神を無視して誇り高ぶる悪者のこの世での繁栄をねたんだために、信仰の歩みが、すべるばかりだった。心をきよくしても、一日中、打たれているようで、きよくしたことは、無駄なことだったと感じていた。

どうか、僕たちが、この世で繁栄して誇り高ぶる人たちを見るのではなく、主をいつも見ますように。高ぶる人たちを、ねたむことがありませんように。

15−20節。もし、悪者がいつまでも心やすらかに、富を増し、心をきよめても無駄であると詩人が子どもたちに教えたなら、子どもたちを、つまずかせるとこになったであろう。しかし、詩人が神の聖所に入ったとき、悪者どもは、いずれ滅ぶのだということを悟った。

最後のときの、公平で厳しい聖なるさばきが、この世で繁栄する悪者どもを滅ぼされることを信じて、神の正しいさばきを賛美して感謝します。どうか、そのときまでに、僕たちの心の中の悪を主が滅ぼしてくださいますように。

21−28節。詩人が悪者をねたんでいたことは、悟った後に考えてみると、愚かでわきまえのないことであった。しかし、悟りがないときも、神は詩人と、ともにいてくださった。神がさらにさとして導き、後には、栄光に導いてくださると詩人は信じます。詩人の身と心は尽き果てるが、神は永遠に詩人の心の岩です。詩人にとっては、神の近くにいることが、しあわせです。そして、詩人は神が彼にしてくださったすべてのみわざを語り告げます。

どうか、僕たちが、わきまえなく、悟りがないときも、主がともにいて導いてください。僕たちが、主の近くにいることのしあわせを、よく知って楽しむことができますように。そして、僕たちが、主のしてくださった、すばらしいわざを、大胆に語り告げることができますように。

No.4352 2008/08/09(Sat) 21:54:28

Re: 詩篇73篇 / 亜衣瑠 引用

2節 But as for me, 〜 どうして? どうして? 12節 そのとおりだ、この世は。

17節 このときを待つ。待てる者にしてください。

19節 それは事実です。見たことないけど。

22節 告白します。

23節 つかんでくださっていたのは あなたです。
 you hold me by my right hand

24節〜 26節は変わらぬ真実 どんなものもついえ去ります。

28節 わたしたちすべての祈り 代表してこの作者が祈ってくださいました。
ともに祈ります。祈りましょう。
アーメン。

No.4361 2008/08/12(Tue) 10:44:54
士師記14章 / 沙耶香 引用

今日は士師記14章を読みます。

6節に
このとき、主の霊が激しく彼の上に下って、彼は、まるで子やぎを引き裂くように、それを引き裂いた。
とあるが、この「それ」とは何だろうか?何を引き裂いたのだろうか?
前節にブドウ畑にきた話をしているので、ぶどうのことだろうか?

8節に
しばらくたってから、サムソンは、彼女をめとろうと引き返してきた。そして、あの獅子の死体を見ようと、わき道に入っていくと、見よ、獅子のかただの中に、蜜蜂の群れと蜜があった。
とあるが、「あの獅子の死体」とは何だろうか?と思って、今までの節を読み返してみると、5節に「若い獅子が吠えたけりながら彼に向かってきた。」とあるので、さっき私が質問した6節の「それ」は若い獅子のことだったのだと思うと、つじつまが合います。それを引き裂いたので死んで、「あの獅子の死体」になったと考えたら一番つじつまが合いますが・・・・。

9節に
彼はそれを手にかき集めて、歩きながら食べた。彼は自分の父母のところに来て、それを彼らに与えたので、彼らも食べた。その蜜を、獅子の体からかき集めたことは彼らに言わなかった。
とあるが、獅子の体に蜂蜜の蜜があったなんて面白いですね・・・と思って脚注を見ると、暑さで蜜蜂が獅子の死体に巣を作ったことが書かれています。

17節の
彼女は祝宴の続いていた7日間、サムソンに泣きすがった。7日目になって、彼女がしきりにせがんだので、サムソンは彼女に明かした。それで、彼女はそのなぞを自分の民の人々に明かした。
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章32-37節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると35節が気になるので、これをもう何度か読みます。
最高者であるイエス様をあざ笑っていると、最後には自分があざ笑われる羽目になるんだから・・・。

No.4349 2008/08/09(Sat) 21:27:52

Re: 士師記14章 / 大垣 引用

6節の「それ」とは、沙耶香さんが読み取られたとおり、獅子のことです。主はサムソンに獅子を引き裂くほどの力を与えてられました。

No.4351 2008/08/09(Sat) 21:42:32

再士師記14章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記14章を読みます。

先日、赤塚不二夫さんが亡くなりましたが、葬儀に参列し、代表挨拶を読み上げたタモリをまだデビューする前に、自宅に居候させて、親以上にいろいろ面倒をみてくれてデビューさせてくれたらしい。クリスチャンでもなかなかここまでしてくれる人はいないだろうに、赤塚さんはクリスチャンでもないのに、神様は主の愛を与えられて、タモリを育て上げたのだと思います。

15節の
4日目になって、彼らはサムソンの妻に言った。「あなたの夫をくどいて、あのなぞを私たちに明かしてください。さもないと、私たちは火であなたとあなたの父の家とを焼き払ってしまう。あなたがたは私たちから剥ぎ取る為に招待したのですか。そうではないでしょう。
が印象に残りました。人間切羽詰るととんでもないことを言い出しますね・・・

18節に
「もし、私の雌の子牛で耕さなかったなら、私のなぞは解けなかったろうに。」
とあるが、メスの子牛で耕さなかったならってどういう意味だろうか?と思って脚注を見ると、妻のたとえだとあります。

20節に
サムソンの妻は、彼に付き添った客のひとりの妻となったとあるが、何でそこまでになるのだろうか?何がサムソンの妻をそこまでにしたのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章38-42節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、40,41節が気になるので、これをもう何度か読みます。
犯罪人でも悔い改める人と何も悪いと思っていない人といる。大きな違いだ。

No.4353 2008/08/10(Sun) 17:26:50

Re: 士師記14章 / 大垣 引用

20節は、サムソンの妻の考えではなく、15:2にあるように、彼女の父の考えによると思います。当時のパレスチナでは、娘の父が、嫁ぎ先を決める習慣だったと思われます。

No.4358 2008/08/12(Tue) 02:42:48
士師記13章 / 沙耶香 引用

今日は士師記13章を読みます。

5節に
見よ。あなたはみごもっていて、男の子を産もうとしている。その子の頭にかみそりを当ててはならない。その子は胎内にいるときから神へのナジル人であるからだ。彼はイスラエルをペリシテ人の手から救い始める。」
とあるが、その子の頭にかみそりを当ててはならないと言っても、まだ胎内にいるんだから、かみそりを当てることなどできないと思うのだが・・・。ナジル人って何だろうか?と思って、横の注を見ると、民6・1-21とあるので、開いてみます。
特別な奉仕のために自発的に献身したものという意味らしい。

16節の
すると、主の使いはマノアに言った。「たとい、あなたがわたしを引きとめても、わたしはあなたの食物は食べない。もし全焼のいけにえをささげたいなら、それは主に捧げなさい。」マノアはその方が主の使いであることを知らなかったのである。
が印象に残りました。何でも主に捧げるといいですよね。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章22-26節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると25節が気になるので、これをもう何度か読みます。
このような理不尽なことは今の世の中でも多々あります。冤罪もたくさんあります。裁判でも不当判決が多いと思います。だって人間が行うもので、でっち上げも多々あります。この世の中が本当にきれいになるのはやはりイエス様が再臨するときまで待たないといけないのだろうか?

No.4321 2008/08/07(Thu) 22:12:02

気になったのですみません。 / レーシェル 引用

イエスは、冤罪で十字架によって、処刑されたのは、歴史の証明する事実ですよ。

「イエスが再臨するときまで待たないといけないのだろうか?」

ということではなく、冤罪という過ちを犯さないように、イエスが再臨するときに人間が霊的にレベルアップして、真理を見抜ける力を持つようにしなければならないのが、イエスの再臨を待っている人の使命です。

No.4324 2008/08/07(Thu) 22:44:48

再士師記13章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記13章を読みます。

>>冤罪という過ちを犯さないように、イエスが再臨するときに人間が霊的にレベルアップして、真理を見抜ける力を持つようにしなければならないのが、イエスの再臨を待っている人の使命です。

そうなのだけれど、人間は昔から冤罪という過ちを犯しているのに、最近も警察の自白の強要などから冤罪はなくならない。いじめも昔からあるが、なくさないといけない、なくさないといけない、と言いながらなくならない。人間の罪がそうしているのでしょうけれど・・・大体弱者がそういうものの標的になります。私もずっと標的になってきました。

7節の
けれども、その方は私に言われました。「見よ。あなたはみごもっていて、男の子を産もうとしている。今、ぶどう酒や強い酒を飲んではならない。汚れたものを一切食べてはならない。その子は胎内にいるときから死ぬ日まで、神へのナジル人であるからだ。」」
が印象に残りました。

14節の
ぶどうの木からできるものはいっさい食べてはならない。ぶどう酒や、強い酒も飲んではならない。汚れたものはいっさい食べてはならない。わたしが彼女に命令したことはみな、守らなければならない。」
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ23章27-31節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると29節が気になるので、これをもう何度か読みます。
逆転勝利ということなのか?

No.4339 2008/08/08(Fri) 21:56:09

Re: 士師記13章 / 大垣 引用

霊的にレベルアップという言い方は、聖書では見られないので、神のことばとしてのイエスと聖書のみことばは、姿が違っても同じであると信じるなら、注意が必要だと思います。

マタイ 23:12でイエスは

だれでも、自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされます。

と言われました。また、マタイ 5:3ではイエスは

心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人のものだからです。

と言われました。また、マタイ11:11でイエスは

まことに、あなたがたに告げます。女から生まれた者の中で、バプテスマのヨハネよりすぐれた人は出ませんでした。

と言われて、パブテスマのヨハネをほめられました。そのヨハネは、イエスが盛んになり自分は衰えることを願っていました。ヨハネ3:30に、

あの方は盛んになり私は衰えなければなりません。

あります。聖書のみことばを信じる僕たちも、自分を高くすることを願うのではなく、主イエスが盛んになられることを願って生きていきたいです。

No.4350 2008/08/09(Sat) 21:39:02

Re: 士師記13章 / 沙耶香 引用

うん、マタイ5-3で心の貧しいものは幸いです。とあるが、これはどういうことだろうか?心無いものということかな?心が狭いものということかな?うーん??何だかイエス様の世界とは少し違うような気がするのだが・・・

>>聖書のみことばを信じる僕たちも、自分を高くすることを願うのではなく、主イエスが盛んになられることを願って生きていきたいです。

うん、本当そうですよね。自分をどれだけなくして低くなれるかですよね。なかなか人間はそうならない。そうならないからこそイエス様が必要でイエス様に惚れるのだと思います。

No.4354 2008/08/10(Sun) 17:32:55

Re: 士師記13章 / 大垣 引用

僕は、心の貧しいもの、とは、たぶん自分の心を誇らない人のことだと思います。天の御国では、もっとも祝福されている人は、自分の心にはどこかに純粋でないところがあり、神の御前にはけがれていることを知っている人だと思います。そういう人は、イエスの十字架による罪の赦しと、尊い血によるきよめを求め、与えられます。ほかの人たちに比べると、心のきよい、優しい人ほど、完全に聖なる神に比べれば自分の心はけがれていることに気がつかず、十字架を受け入れることが、かえって難しくなることがあります。

十字架を受け入れたクリスチャンでも、何か他の人に比べて長所が与えられていると、そこを誇ってしまいがちです。誇ってしまったときは、クリスチャンも御心からずれてしまい、神の近くにいるための大きなエネルギーで、大きな悪を行ってしまうことが多くあると思います。

たとえば、僕は冷静に論理的に聖書のみことばを読むことができるのが、自分に与えられた長所だと思います。それを、誇ってしまったため、今まで何度も失敗してきました。自分の長所を誇るのではなく、他のクリスチャンたちに与えられた長所と力をあわせることのできる、謙虚な心の貧しいクリスチャンに、していただきたいと祈ります。

苦しんでいる人たちに、共感できる優しい心のクリスチャンたちは、それが彼らに与えられた素晴らしい長所だと思います。しかし、それを誇るなら、やはり、彼らも御心からずれたことをしてしまうだろうと思います。

どうか、主が僕たちクリスチャンを心の貧しい、何も誇らないものにしていただけますように。そして、神の御心を行って、まだ十字架を受け入れていない多くの人たちに神の聖なる愛を証することができるようになりますように。

No.4355 2008/08/10(Sun) 22:22:48

Re: 士師記13章 / レーシェル 引用

大垣さんのその意見のように、私たちの中でも、傲慢でおごりのあるような様のことを「謙遜傲慢」と言っています。

謙虚な思いを表しているようで、自分の思いを優先にしている言動が私たちにもよくありますから。

どこも、同じですよね、同じ人間なんですから。

No.4356 2008/08/10(Sun) 23:16:48
すみませんね、私の事から・・・ / レーシェル 引用

私も、マスコミの偏向報道からくる固定観念がらくるヒステリーなリアクションが予想されましたので、名前は出さずに投稿を行なってきました。

純粋に真理の平準化を求めてのことです、私も宣伝をする意思はございません。

日本ではよく見る縦割り行政のひずみが市民にしわ寄せがあるように、どんな組織にも、完璧な人間が運用しているわけではありませんから、間違いもあります、ミスもあります、
人間がする事ですから、ですから、私もそのような現状の中で理想を確立する戦いをしなければいけないものと思っています。

No.4337 2008/08/08(Fri) 12:16:40

Re: すみませんね、私の事から・・・ / 大垣(管理人) 引用

現在の状況のため、レーシェルさんの書かれることには、レーシェルさんの意図に関係なく、ほとんど何でも宣教の要素が入ってしまうと考えます。そのため、レーシェルさんの書き込みを2個削除させていただきました。これからも、管理人の判断で削除させていただきます。

この掲示板でのルール違反をしたのは、僕たちクリスチャン側にあると僕は考えています。僕たちの側の問題のため、対話に来ていただいたレーシェルさんの書き込みを削除することになったことを、謝罪いたします。どうかお赦しください。

対話を続けるためには、メールをいただければ幸いです。

No.4340 2008/08/08(Fri) 21:59:43
削除についての説明 / 大垣(管理人) 引用

管理人として、レーシェルさんの信じておられる宗教の名前や、その宗教の教祖の方の名前などを削除して、____に書き換えることにしました。この宗教の名前が出ると、掲示板のルール上の問題が生じると判断しました。どうかご了承ください。

No.4326 2008/08/08(Fri) 02:33:51

Re: 削除についての説明 / 大垣(管理人) 引用

名も無い通りすがりさんの、No.4308の書き込みは、投稿者のパスワードがかけられていたため、管理人が編集することができませんでした。下記に編集した書き込みを掲載します。もとの書き込みは、No.4307 と No.4309 の間にありました。


(以下、編集した書き込みがありましたが、名も無い通りすがりさんの希望により、削除いたしました。)

No.4327 2008/08/08(Fri) 03:52:52

Re: 削除についての説明 / レーシェル 引用

ありがとうございます。

同和問題でよく取り上げられる、結婚問題と同じような人間の気持ちの移り変わりがありますね。

お互いが愛し合って、結婚を前提としてお互いの両親に挨拶をしに行ったのが、事件の始まりです。

それぞれの、両親の社会的立場を目の当たりにして、お互いが個人よりもバックボーンを基準に考えるようになって、心の葛藤をおぼえ、自分を卑下したり、自信を失くしたり、将来の不安に襲われたりします。

大抵は、お互いのバックボーンに左右されて妥協して、別れてしまうケースになるのが、現実ですが。

大垣さんのように、現実から目をそらさないで受け止めることが個性を大事にすることであり、未来の創造に必要な方だと感じます。

No.4330 2008/08/08(Fri) 09:47:25
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