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士師記6章残り / 沙耶香 引用

今日は士師記6章残りを読みます。

20節に
すると、神の使いはギデオンに言った。「肉と種を入れないパンを取って、この岩の上に置き、その吸い物を注げ。」それで彼はそのようにした。
とあるが、肉とパンの上に吸い物を注いだら、じゅくじゅくになって食べれるものにならないのではないか?と思うのだが・・・

37、38節に
今、私は打ち場に刈り取った一頭分の羊の毛を置きます。もしその羊の毛の上にだけ露が降りていて、土全体がかわいていたら、あなたがおことばのとおりに私の手でイスラエルを救われることが、私にわかります。」
すると、そのようになった。ギデオンが翌日、朝早く、その羊の毛を押し付けて、その羊の毛から露を絞ると、鉢いっぱいになるほど水が出た。
とあるが、これは何かの比喩的表現だろうか?何だか混乱してくる。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章28-32節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、31節が気になるのでこれをもう何度か読みます。
神の国は近いと知りなさい・・・むむむ・・・

No.4175 2008/07/12(Sat) 09:25:40

Re: 士師記6章残り / 大垣 引用

20節ですが、21節にあるように、主の使いは肉とパンを食べようとしていたわけではないので、じゅくじゅくになったとしても心配ないと思います。

37,38節ですが、ギデオンは22節で主が彼に語られたことが分かったけれど、まだ主の言われたことを信じることができませんでした。それで、ギデオンは主に奇蹟を見せていただいて、彼が信じることができるようにお願いしました。だから、ここは比喩的な表現ではなく、文字通りに奇蹟が起こったと思います。

No.4176 2008/07/12(Sat) 20:50:15

再士師記6章残り / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記6章残りを読みます。

昨日、トマトが凍っていて解かしても食べられなくなっていたみたいで捨てていた。ビールも凍っていて飲める物にならなかったそうだ。時々冷蔵庫でも凍る場合がある。温度調節をきちんとしないといけない。
何だかうちの冷蔵庫最近調子悪い。冷蔵庫から水が滴るし、冷凍庫の下に氷が張るらしい。電気屋に着てみてもらわないといけないと言っているが、見てもらっていない。

>>20節ですが、21節にあるように、主の使いは肉とパンを食べようとしていたわけではないので、じゅくじゅくになったとしても心配ないと思います。

食べなくても、パンがじゅくじゅくになったら感じ悪いじゃないですか?

28節に
町の人々がよく朝早く起きてみると、バアルの祭壇は取り壊され、そのそばにあったアシェラ像は切り倒され、新しく築かれた祭壇の上には、第2の雄牛が捧げられていた。
が印象に残りました。第2の雄牛・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章33-38節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、33,34節が気になるので、これをもう何度か読みます。
いやー、本当にこの世のわずらいのために沈みこんでいるところっていつもそうだからなーー。気をつけていないと・・・

No.4177 2008/07/13(Sun) 18:19:36

Re: 士師記6章残り / 大垣 引用

>食べなくても、パンがじゅくじゅくになったら感じ悪いじゃないですか?

僕たちには、見た目が感じ悪いと思えることも、主の使いにはきよいものなのだろうと思います。見た目よりも、ギデオンが主を信頼して聞き従ってささげる心が重要なのだと思います。

No.4179 2008/07/13(Sun) 22:42:59
士師記5章 / 沙耶香 引用

今日は士師記5章を読みます。

天のお父様、私が聖書の読む箇所を間違えずにまた、聖書の御言葉が頭や心に染み渡るようにしてください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

4節の
主よ。あなたがセイルを出て、エドムの野を進み行かれたとき、大地は揺れ、天もまた、したたり、雲は水をしたたらせた。
が印象に残りました。

6節に
アナテの子シャムガルのとき、またヤエルのときに、隊商は絶え、旅人はわき道を通った。
とあるが、シャムガルのときって何だろうか?と思って脚注を見ると、3-31とあるので、開きます。3番目の士師らしい。
隊商って何だろう?と思って、横の注を見ると、イザヤ33-8とあるので、開きます。軍隊の商売かな?

18節に
ゼブルンは、いのちをも賭して死ぬ民。野の高いところにいるナフタリも、そうである。
とあるが、「賭して」ってどういう意味かな?と思って横の注を見ると、「そしって」とありますが、「そしって」とはどういう意味なのだろうか?と思って、「そしり」で辞書を引くと、非難ということみたいだ。

19節に
王たちはやってきて、戦った。そのときカナンの王たちは、メギドの流れのそばのタナクで戦って、銀の分捕り品を得なかった。
とあるが、銀の分捕り品とは何だろうか?と思って横の注を見ると、この章の30節に出ているみたいなので、見ます。染めた織物の分捕りものらしい。

25節に
シセラが水を求めると、ヤエルは乳を与え、高価な鉢で凝乳を勧めた。
とあるが、凝乳って一体何だろうか?と思って横の注を見ると、創世記18・8とあるので、開いてみます。
参敗し固まった牛乳で、ヨーグルトのことみたいだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章7-11節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると11節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、前触れというのはよくあることだと思います。

No.4169 2008/07/08(Tue) 16:35:44

再士師記5章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記5章を読みます。

10節に
黄褐色のろばに乗るもの、裁きの座に座するもの、道を歩くものよ。よく聞け。
とあるが、黄褐色のロバに乗るものってなんだろうか?と思って脚注を見ると、上流階級のものたちを指すらしい。

13節に
そのとき、生き残った者は貴人のように降りてきた。主の民は私のために勇士のように降りてきた。
とあるが、勇士とは何だろうか?と思って横の注を見ると、この章の23節に関連箇所が載っているので開いてみます。
うーん、よく分からないが勇ましい人ということかな?

26節は
殺人行為を如実に説明しているのだろうか?でも27節でひざをついたところで打ち殺されたとあるので、26節では死んでなかったのだろうか?よく分からないなー・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章12-17節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、16,17節が気になるのでこれをもう何度か読みます。
うーん、イエス様に聞き従っていくときに、世間とはおおよそ逆流するので、そういうことになるでしょうね・・・

No.4170 2008/07/09(Wed) 16:09:03

Re: 士師記5章 / 大垣 引用

隊商も、勇士も辞書にのっている普通の言葉なので、時間があるときに調べてみてください。

1節に「歌った」とあるように、5章の2節からは詩になっています。沙耶香さんが以前に読まれた詩篇の書のようにへブル語の詩は同じような意味のことをくりかえすことが多いです。26-27節は同じような意味のことをくりかえしています。

No.4172 2008/07/11(Fri) 09:04:11

Re: 士師記5章 / 沙耶香 引用

勇士を辞書で引くと、勇ましく強い人とか勇ましい兵士という意味らしい。
隊商を辞書で引くと、砂漠などを隊を組んで通行する商人の一隊らしい。うーん、こちら日本ではそんなの見たことないからよく分からない。

No.4178 2008/07/13(Sun) 18:25:16
士師記6章18節まで / 沙耶香 引用

今日は士師記6章18節までを読みます。

あーーー、牧師にいろいろ言われたことで、かなり傷つき落ち込んでいます。この苦しさを持って行き場がなくて、イエス様にぶつけても何も反応がありません。
私は牧師のことが好きなので、教会を変えることは全く視野にはないのだが、当分休もうかな?とか考えたりもするが、やはり行事が近くなると会いたくなります。
このままこういう風に続けていていいのだろうか?それとも休業していたほうがいいのだろうか?

2節に
こうして、ミデヤン人を避けて、山々にある洞窟や、洞穴や、要害を自分達のものにした。
とあるが、要害とは一体何だろうか?と思って、辞書を引くと、ぬみとかいう意味のようだ。「ぬみ」を引くと、ぬまと出てきた。うーん??よく分からないなー−。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章18-22節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、19節が気になるので、これをもう何度か読みます。
忍耐か・・・今の試練も忍耐!!

No.4171 2008/07/10(Thu) 09:53:41

Re: 士師記6章18節まで / 大垣 引用

教会をしばらく休むかどうかについて、今回の試練をむしろ良い機会にしてイエスさまとの直接の関係を深めるためには、どうしたら良いか、という風に考えてみたらどうかな、と思います。祈り中で検討してみてください。

要害は、2節では、「ぬま」というより、「とりで」というような意味だと思います。

No.4173 2008/07/11(Fri) 09:44:43

再士師記6章18節まで / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記6章18節までを読みます。

4節の
そしてイスラエル人に対して陣を敷き、その地の産物を荒らして、ガザに至るまで、イスラエルに羊や牛やろばのためのえささえも残さなかった。
が印象に残りました。

9節の
わたしはあなたがたをエジプト人の手と、すべてあなたがたを圧迫するものの手から助け出し、あなた方の前から彼らを追い出して、その国をあなたがたに与えた。
が印象に残り、何度も読み直しました。

11節に
さて主の使いが来て、アビエゼル人ヨアシュに属するオフラにある樫の木の下にすわった。このとき、ヨアシュの子ギデオンはミデヤン人からのがれて、酒舟の中で小麦を打っていた。
とあるが、アビエゼル人ヨアシュに属するオフラにある樫の木の下って何だろうか?と思って横の注を見ると、民26-30、ヨシュア17・2とあるので開きます。
うーん??よく分からないが・・・樫の木はテレビンの木とも言うらしい。
脚注を見ると、アビエゼル人ヨアシュというのが、アビエゼルは、ヨセフの長子マナセの子マキルの妹モレケテの子らしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章23-27節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、27節が気になるので、これをもう何度か読みます。
私も見たいなー。

うん、試練を益としてもらえるかどうかは私の肩にもかかっている。
天のお父様神様どうかこれを機に私がイエス様との直接の関係を深める為にはどうしたらいいか教えてください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

No.4174 2008/07/11(Fri) 22:18:32
士師記4章 / 沙耶香 引用

今日は士師記4章を読みます。

1節に
エフデが出てくるし、前の章でもエフデは出てきたが、エフデと言うと、私は絵筆(エフデ)かな?と思ってしまいますが・・・笑・・・

4節に
そのころ、ラピドテの妻で女預言者デボラがイスラエルをさばいていた。
とあるが、ラピドテってどういう人なのだろうか?女預言者デボラってどういう人なのだろうか?と思って脚注を見ると、デボラは裁判官の働きもしていたらしい。ラピドテは分からないので、聖書検索したが、ここしか出てこない。

11節に
ケニ人へベルは、モーセの義兄弟ホバブの子孫のカインから離れて、ケデシュの近くのツァアナニムの樫の木のそばで天幕を張っていた。
とあるがツァアナニムって何だろうか?聞いたことないなー。と思って脚注を見ると、ナフタリのケデシュの近くで、ガリラヤ湖南端の南西部にあったんだそうです。
横の注を見ると、ヨシュア19・33とあるので、開いてみます。

21節に
だが、へベルの妻ヤエルは天幕の鉄のくいを取ると、手に槌を持って、そっと彼のところへ近づき、彼のこめかみに鉄のくいを打ち込んで地に刺し通した。彼は疲れていたので、熟睡していた。こうして彼は死んだ。
とあるが、これもかなり回りくどい言い方だが、自分の夫を鉄のくいを打ち込んで刺し通して殺したということではないのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章44-47節、21章1節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
この世的には金持ちがけちだというのは割りと常識的になっているが、お金持ちが献金するのはいいですね・・・。

No.4161 2008/07/04(Fri) 09:08:02

Re: 士師記4章 / 大垣 引用

まず、士師記は、イスラエルの民を約束の地に導きいれたヨシュアが亡くなってから、イスラエルに初代の王のサウルが与えられるまでの時期のことを書いてあります。この時期、イスラエルの民が神にそむき、そのさばきとして、神は異邦民がイスラエルの民を攻めて苦しめるようにされます。すると、イスラエルの民は神に叫びます。すると神は民をあわれんで、「さばきつかさ」という民のリーダーを与えられ、民を苦しみから救われます。このパターンが士師記の中で何回も繰り返され、そのうちに、だんだん、神に苦しみから救われたときの民の霊的な状態は悪くなっていきます。

チェーン式の梗概を見ると、4-5章で登場するデボラとバラクは4番目のさばきつかさです。他のさばきつかさは一人ですが、デボラは女預言者なので、男のバラクとペアで、さばきつかさとして用いられたようです。4章1-2節でイスラエルを苦しめていた異邦人はカナン人で王はヤビン、将軍はシセラだったことだ分かります。6-9節で、バラクが主を信頼してシセラと倒す光栄を得ることが期待されていたのに、バラクの信仰は薄く、デボラにより頼んだので、デボラが預言したように、シセラを倒す光栄は、ひとりの女性に渡されます。この女性が17-22節に出てくるヤエルです。ヤエルはシセラを殺しました。ヤエルの夫のへベルはイスラエル人だったろうと思います。ヤエルが殺したシセラはカナン人です。

No.4162 2008/07/05(Sat) 02:11:36

再士師記4章 / 沙耶香 引用

何だか士師記はいろいろと難しいのですね・・・

今日はもう一度士師記4章を読みます。

2節に
それで、主はハツォルで治めていたカナンの王ヤビンの手に彼らを売り渡した。ヤビンの将軍はシセラで、彼はハロシェテ・ハゴイムに住んでいた。
とあるが、ハロシェテ・ハゴイムって面白い名前だが、どこにあるのだろうか?と思って横の注を見ると、士4・13,16とあるので、のぞいてみます。
キション川というところの近くらしい。「12部族・・」の地図を開いてみます。
うーん、分からない・・・地図では地名がわんさか書いてあるので、それも小さい文字なので、わからない・・・

26節に
エフデはしもべたちが手間取っている間にのがれて、石切り場のところを通り過ぎ、セイラにのがれた。
とあるが、人を殺したのに、ずっと逃れることなんてできないんだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ21章2-6節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、4節が気になるので、これをもう何度か読みます。うん、よく金持ちが「けち」だといいます。お金持ちが、お金があるのに、神様にもあまり捧げず、自分や自分の家族にばかり費やすということを聞きます。しかし、貧乏人が生活が苦しいのに、過分に捧げるということはよく聞く話です。いろいろありますね・・・。

No.4166 2008/07/07(Mon) 16:19:45

Re: 士師記4章 / 大垣 引用

>ヤエルの夫のへベルはイスラエル人だったろうと思います。

と書きましたが、4章11節にあるように、へベルはケニ人であって、イスラエル人ではありません。お詫びして訂正します。

沙耶香さんの書かれた26節は3章26節ですね。ここでは主がイスラエルの民を救うためにエフデを用いてモアブの王をエフデが殺し、エフデがセイラに無事にのがれるようにされたということだと思います。

No.4167 2008/07/07(Mon) 22:35:50

Re: 士師記4章 / 沙耶香 引用

えーー?途中で読み間違えている???何やってるんだ−??
天におられるお父様神様イエス様どうか、私が聖書を読むときに、読む場所を間違えないようにしてください。間違えそうになるとイエス様がお教えください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

No.4168 2008/07/08(Tue) 05:47:24
士師記3章 / 沙耶香 引用

今日は士師記3章を読みます。

6節に
彼らの娘達を自分達の妻にめとり、また自分達の娘を彼らの息子達に与え、彼らの神々に仕えた。
とあるが、うーん・・・何だか時間の無駄遣いをしていると思うが・・・。

13節に
エグロンはアモン人とアマレク人を集め、イスラエルを攻めて打ち破り、彼らはなつめやしの町を占領した。
とあるが、なつめやしの町とは何だろうか?なつめやしがたくさんできる町なのか?と思って脚注を見ると、エリコのことだそうだ。うーん、何でナツメヤシの町がエリコなのだろうか?

26節に
エフデはしもべたちが手間取っている間に逃れて、石切り場のところを通り過ぎ、セイラに逃れた。
とあるが、セイラってどこだろうか?と思って「12部族の・・・地図」を開いてみたが、見当たらない。見落としているのかもしれないが・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章34-38節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、38節が気になるので、これをもう何度か読みます。
ふーん、生きている者の神・・・でも死んでいるものの神でもあるのでは・・・?

No.4159 2008/07/03(Thu) 08:45:34

再士師記3章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記3章を読みます。

12節に
そうすると、イスラエル人はまた、主の目の前に悪を行った。彼らが主の目の前に悪を行ったので、主はモアブの王エグロンを強くして、イスラエルに逆らわせた。
とあるが、王エグロンってどういう人なのだろうか?と思って興味を持ったので、横の注を見ると、士3-17とあるので、見てみます。太っている人みたいだ。

19節に
彼自身はギルガルのそばの石切り場から戻ってきていった。「王様。わたしはあなたに秘密のお知らせがあります。」すると王は、「今、言うな。」といった。そこで、王の側に立っていたものたちはみな、彼のところから出て行った。
とあるが、石切り場とは何ぞや?って感じなのだが・・・と思って横の注を見ると、別訳で「刻んだ像」となっているが、これもまた意味がわからない・・・??

21節は
回りくどく書いてあるが、王を刺し殺したということなのかな?うーん???

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章39-43節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいたが、一つに絞れなかったので、もう全体を何度か読みます。
あなたの敵を足台とするまで・・・??

No.4160 2008/07/03(Thu) 11:58:50

Re: 士師記3章 / 大垣 引用

6節の結婚は、申命記7章1-4節で、主がイスラエルの民に、カナンの地に住む異邦の民と結婚してはならない、という命令をされたことに対する、イスラエルの民のそむきでした。この結婚のため、6-7節のように彼らはカナンの偶像神のバアルやアシェラの偶像崇拝をするようになってしまいました。

21節は、沙耶香さんが読み取られたようにエフデが王を刺し殺したということです。

ところで15節のようにエフデはベニヤミン族で左ききです。士師記の20章15−16節で分かりますが、ベニヤミン族からは左ききの戦士が多く出ました。

No.4163 2008/07/05(Sat) 05:43:45

Re: 士師記3章 / 沙耶香 引用

ふーん、ベニヤミン族からは何で左利きの戦士が多く出たのだろうか?何か理由があるのだろうか?

No.4165 2008/07/07(Mon) 09:08:17
黙示8章 / 大垣 引用

1節。第6までの封印が解かれた後には何かの動きがあったが、第7の封印が解かれたとき、天に半時間ばかりの静けさがあった。キリストの再臨とその直前の出来事が書かれた巻き物が開かれ、神のさばきと救いを予感しての厳かな静けさかと思われる。

2-6節。7人の御使いに7つのラッパが与えられ、すべての聖徒の祈りとともにたくさ祭壇の上にささげられ、御使いはラッパを吹く用意をした。聖徒たちの祈りが聞かれることの祝福を思います。

7-13節。最初の4つのラッパのさばき。地、海、川と水源、天体の順番でさばきがある。16章での最初の4つの鉢のさばきも同じ順番になる。

わざわいは、神を信じ愛する人々には、神に心を向けるために役に立ち、不快なものであっても永遠の目からみて益になる。神を愛さない人々にとっては、彼らをますます神から遠ざけるさばきとなる。わざわいにあったときには、よく、このことを心にとめておきたい。

No.4156 2008/07/01(Tue) 06:41:17

Re: 黙示8章 / 亜衣瑠 引用

1節 「天に半時間ばかりの静けさがあった」大変リアルな状況の描写に感じられる。平和的静けさではなく、驚異的エネルギーが爆発寸前の 聖なる静寂 畏怖すべき静寂

2節 何かの開会式でいうなら 高い壇上のトランペッターたちだ。

3節 「7」の数字(「第七の封印」「七人の御使い」「七つのラッパ」)の印象とともに「金色」が鮮やかに印象として残る。
「金の香炉」「金の祭壇」 

5節 香炉を地に投げつけることが「スイッチオン」に当たる感じだ。こうなったらもう次々と進むのみだ。後戻りもストップもできない。 ハンドブックにはこのあとに出てくる4つのラッパの響きは 「選ばれた者たちが押印されている間、引き止められていた「子羊の怒りの四方の風」の解放を告げているように思われる。」としている。なるほどと同意できる。

6節 実際に吹き鳴らす前に「吹く用意をした」とある。こういうところは多分に儀式的な様相を感じる。確かに神のさばきは最大の厳粛なセレモニーだ。

7−12節 赤い災い、火、熱による災害

13節 「あと三人の」 ここまでは まださばきの途中であることを警告とともに知らせる。

12節 光が失われていくことは 神がそこから手を引いている、もう関知していない対象であることを示していると感じる。すなわち、神の愛が断たれていく様のように感じた。創世記において、神の第一声が「光よ。あれ。」であったことを思うと、それを奪っていくことの力、神の力と意思を思う。

No.4164 2008/07/05(Sat) 05:46:57
士師記2章 / 沙耶香 引用

今日は士師記2章を読みます。

3節に
それゆえわたしは言う。「わたしはあなたがたの前から彼らを追い出さない。彼らはあなたがたの敵となり、彼らの神々はあなたがたにとってわなとなる。」」
とあるが、彼らの神々とは一体何だろうか?と思って横の注を見ると、士師記3-6とあるので、開きます。??
この彼らの神々とは一体何だろうか?

19節に
しかし、さばきつかさが死ぬと、彼らはいつも逆戻りして、先祖達よりも、いっそう堕落して、ほかの神々に従い、それに仕え、それを拝んだ。彼らはその行いや、頑迷な生き方を捨てなかった。
とあるが、頑迷な生き方ってどういう意味だろうか?と思って、辞書を引くと、頑固で物の道理がわからないことだそうだ。だったら頑固と言えばいいのに・・・と思ってしまうのだが・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章24-28節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、25節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、神様のものは神様に返さないといけないんだ。

No.4155 2008/06/30(Mon) 16:30:16

Re: 士師記2章 / 大垣 引用

3節の「神々」はカナン人たちが崇めていたバアルやアシュタロテなどの偶像の神々のことです。

No.4157 2008/07/01(Tue) 06:46:00

再士師記2章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記2章を読みます。

4,5節の
主の使いがこれらのことばをイスラエル人全体に語ったとき、民は声をあげて泣いた。
それで、その場所の名をポキムと呼んだ。彼らはその場所で主にいけにえを捧げた。
が印象に残りました。ポキムは横の注で、「バカ」の派生語とあるが???こちらは意味不明だ。

8,9節からすると、
ヨシュアのお墓は、ティムナ・ヘレスというところにあるんですね・・・・

13節に
彼らが主を捨てて、バアルとアシュタロテに仕えたので、
とあるが、バアルとアシュタロテというのはどういうものなのだろうか?と思って脚注を見ると、バアルは、「主」「所有者」の意味でアラムおよびカナンの肥沃神らしい。
アシュタロテというのは、豊穣、多産、愛、快楽の女神で、広くセム族の間に流行していたらしい。

16節に
さばきつかさとあるが、よく出てくるけれど、どういう意味だったのかよく覚えていないので、聖書検索してみます。そういう役職のことかな?と思いますが・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章29-33節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいたが、一つに絞れなかったので、全体をもう何度か読みます。
うーん???こういう場合どうしたらいいものか?いや、復活したら、夫婦関係なんてあるのだろうか?なぞばかりだ。

No.4158 2008/07/01(Tue) 20:01:20
士師記1章残り / 沙耶香 引用

今日は士師記1章残りを読みます。

あーーお腹が痛い。
神様イエス様どうかお腹が痛いときも頭が痛いときもイエス様がともに闘って下さい。イエス様の尊い御名によって祈ります。アーメン・・・

30節に
ゼブルンはキテロンの住民とナハラルの住民を追い払わなかった。それで、カナン人は彼らの中にすみ、苦役に服した。
とあるが、とあるが、これはゼブルン族の中に違う民族のキテロンの住民や、ナハラルの住民が入っていたが、追い払わなかったということだろうか?またなんで追い払わなかったのだろうか?
何でカナン人がゼブルン族の中に住み、苦役に服することになるのか?全く意味不明である。

31節に
アシェルはアコの住民や、シドンの住民や、またマハレブ、アクジブ、ヘルバ、アフェク、レホブの住民を追い払わなかった。
とあるが、違う民族が入ってくることが多いのかな?違う民族を追い払わないということは、あまり民族の区切りをしている意味がないと思うのだが・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章14-18節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、18節が気になるのでこれをもう何度か読みます。
石こそイエス様でしょうね・・・

No.4152 2008/06/27(Fri) 15:41:14

Re: 士師記1章残り / 大垣 引用

主はイスラエルの民に、約束の地では、カナン人たちを聖絶するように言われました。しかし、罪のために、ゼブルンやアシェルは、主に聞き従いませんでした。追い払ったり、聖絶するより、苦役に服させたほうが得だと考えたと思われます。

No.4153 2008/06/27(Fri) 23:05:37

再士師記1章残り / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記1章残りを読みます。

29節に
エフライムはゲゼルの住民カナン人を追い払わなかった。それで、カナン人はゲゼルで彼らの中に住んだ。
とあるが、ゲゼルというのは何だろうか?と思って横の注を見ると、ヨシュア10・33,12・12.1列9・16とあるので、開きます。
エルサレムとヨッパを結ぶ街道の中間にあるらしい。エルサレムの西北西30キロらしい。
「12部族の地図」を開いてみます。
あ、あります。エフライムとダンの国境くらいにあります。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章19-23節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると21節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、イエス様だけが真に正しくイエス様だけが分け隔てをせずイエス様だけが罪がないお方だ。人間はみな欠けだらけだ。

No.4154 2008/06/28(Sat) 18:17:21
士師記1章18節 / 沙耶香 引用

今日は士師記1章18節までを読みます。

6節に
ところが、アドニ・ベゼクが逃げたので、彼らは後を追って彼を捕え、その手足の親指を切り取った。
とあるが、手足の親指を切り取るなんて、ヤクザみたいなことを何でするのだろうか?怖いなーーー。

12節に
そのときカレブは言った。「キルヤテ・セフェルを打って、これを取る者には、私の娘アクサを妻として与えよう。」
とあるが、娘さんのアクサの気持ちを考えずに、こういうことを言う・・・昔はこういうことが通用していたんだなー。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章4-8節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、8節が気になるので、これをもう何度か読みます。
権威をお持ちなのはイエス様だけです。

No.4149 2008/06/26(Thu) 04:48:55

再士師記1章18節 / 沙耶香 引用

今日はもう一度士師記1章18節までを読みます。

7節に
すると、アドニ・ベゼクは言った。「私の食卓の下で、手足の親指を切り取られた70人の王たちが、パンくずを集めていたものだ。神は私がしたとおりのことを、私に報いられた。」それから、彼らはアドニ・ベゼクをエルサレムに連れて行ったが、彼はそこで死んだ。
とあるが、アドニ・ベゼクはなぜ死んだのだろうか?

9節に
その後、ユダ族は山地やネゲブや低地に住んでいるカナン人と戦うために下って行った。
とあるが、低地ってどこだろうか?と思って横の注を見ると、「シェフェラ」って書いてあるが、意味不明だ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ20章9-13節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいたが、一つに絞れなかったので、全体をもう何度か読みます。
よく、主はぶどうの木で私たちクリスチャンは枝に例えられますよね。

No.4151 2008/06/26(Thu) 17:44:29
ヨシュア24章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア24章を読みます。

2節に
ヨシュアはすべての民に言った。「イスラエルの神、主はこう仰せられる。「あなたがたの先祖達、アブラハムとナホルとの父テラは、昔、ユーフラテス川の向こうに住んでおり、ほかの神々に仕えていた。
とあるが、仕える神というのは住んでいるところで決まるのだろうか?うん、でも大体今でも海外では、住んでいるところで決まっているが、日本は住んでいるところに限らず、キリスト教、創価学会、オウム真理教、とか他にたくさんあります。

7節に
あなたがたが主に叫び求めたので、主はあなたがたとエジプト人との間に暗闇を置き、海に彼らを襲い掛からせ、彼らを覆われた。あなたがたは、わたしがエジプトで行ったことをその目で見てから、長い間、荒野に住んだ。
とあるが、わたしがエジプトで行ったこととは一体何だろうか?今まで読んだところに書いてあるのだろうけれど、もう全く覚えていない。

8節の
それからわたしはヨルダン川の向こう側に住んでいたエモリ人の地に、あなたがたを導きいれた。彼らはあなたがたと戦ったが、わたしは彼らをあなたがたの手に渡したので、あなた方はその地を占領した。わたしが、あなた方の前から彼らを根絶やしにしたからである。
が印象に残りました。

12節に
わたしは、あなたがたの前にくまばちを送ったので、くまばちがエモリ人のふたりの王をあなたがたの前から追い払った。あなた方の剣にもよらず、またあなたがたの弓にもよらなかった。
とあるが、「くまばち」って前にも出てきたが・・・と思って脚注を見ると、恐怖感のたとえみたいだ。比喩ということかな?

16節の
すると、民は答えていった。「私たちが主を捨てて、他の神々に仕えるなど、絶対にそんなことはありえません。
が印象に残りました。

19節に
すると、ヨシュアは民に言った。「あなたがたは、主に仕えることはできないであろう。主は聖なる神であり、ねたむ神である。あなたがたのそむきも、罪も赦さないからである。
とあるが、ねたむ神っていうのが少し解せないなーと思って、横の注を見ると、出20・5,34・14、申命記4・24,6・15とあるので開きます。
出エジプト記のほうでは、他の神を拝んではいけないということみたいだが、申命記のほうは、意味がよくわからないが、脚注とかを見ると、やはり神だけを見上げて欲しいようだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章41-46節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、44節が気になるので、これをもう何度か読みます。
神の訪れの時・・・知らない人が多いんだ。私たちクリスチャンはみなに知らせる役目があります。

No.4147 2008/06/23(Mon) 21:33:56

再ヨシュア24章 / 沙耶香 引用

今日は、もう一度ヨシュア24章を読みます。

5節の
それからわたしは、モーセとアロンを遣わし、エジプトに災害を下した。わたしがその真中で行ったとおりである。そののち、あなたがたを連れ出した。
が印象に残ったというか、主は自然災害を起こす力もおありだから、主を真に恐れないと・・・。最近日本や世界中で大地震が起きているが、神様が怒り全世界を飲み込むという可能性だってありえます。

14節の
今、あなたがたは主を恐れ、誠実と真実をもって主に仕えなさい。あなたがたの先祖達が川の向こう、およびエジプトで仕えた神々を除き去り、主に仕えなさい。
が印象に残りました。

20節の
もしあなたがたが主を捨てて、外国の神々に仕えるなら、あなたがたをしあわせにしてのちも、主はもう一度あなたがたにわざわいを下し、あなたがたを滅ぼし尽くす。」
が印象に残りました。

33節に
ピネハスという人が出てくるが、私はいつもピネハスをハピネス(幸せ)と混同してしまうというか、幸せな名前だと思います。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章47,48,20章1-3節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、2節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様にそんなこと言うなんて言語道断だ。

No.4148 2008/06/24(Tue) 21:05:14
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