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今日はヨシュア24章を読みます。
2節に ヨシュアはすべての民に言った。「イスラエルの神、主はこう仰せられる。「あなたがたの先祖達、アブラハムとナホルとの父テラは、昔、ユーフラテス川の向こうに住んでおり、ほかの神々に仕えていた。 とあるが、仕える神というのは住んでいるところで決まるのだろうか?うん、でも大体今でも海外では、住んでいるところで決まっているが、日本は住んでいるところに限らず、キリスト教、創価学会、オウム真理教、とか他にたくさんあります。
7節に あなたがたが主に叫び求めたので、主はあなたがたとエジプト人との間に暗闇を置き、海に彼らを襲い掛からせ、彼らを覆われた。あなたがたは、わたしがエジプトで行ったことをその目で見てから、長い間、荒野に住んだ。 とあるが、わたしがエジプトで行ったこととは一体何だろうか?今まで読んだところに書いてあるのだろうけれど、もう全く覚えていない。
8節の それからわたしはヨルダン川の向こう側に住んでいたエモリ人の地に、あなたがたを導きいれた。彼らはあなたがたと戦ったが、わたしは彼らをあなたがたの手に渡したので、あなた方はその地を占領した。わたしが、あなた方の前から彼らを根絶やしにしたからである。 が印象に残りました。
12節に わたしは、あなたがたの前にくまばちを送ったので、くまばちがエモリ人のふたりの王をあなたがたの前から追い払った。あなた方の剣にもよらず、またあなたがたの弓にもよらなかった。 とあるが、「くまばち」って前にも出てきたが・・・と思って脚注を見ると、恐怖感のたとえみたいだ。比喩ということかな?
16節の すると、民は答えていった。「私たちが主を捨てて、他の神々に仕えるなど、絶対にそんなことはありえません。 が印象に残りました。
19節に すると、ヨシュアは民に言った。「あなたがたは、主に仕えることはできないであろう。主は聖なる神であり、ねたむ神である。あなたがたのそむきも、罪も赦さないからである。 とあるが、ねたむ神っていうのが少し解せないなーと思って、横の注を見ると、出20・5,34・14、申命記4・24,6・15とあるので開きます。 出エジプト記のほうでは、他の神を拝んではいけないということみたいだが、申命記のほうは、意味がよくわからないが、脚注とかを見ると、やはり神だけを見上げて欲しいようだ。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ19章41-46節を読みます。 天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、44節が気になるので、これをもう何度か読みます。 神の訪れの時・・・知らない人が多いんだ。私たちクリスチャンはみなに知らせる役目があります。 |
No.4147 2008/06/23(Mon) 21:33:56
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今日は、もう一度ヨシュア24章を読みます。
5節の それからわたしは、モーセとアロンを遣わし、エジプトに災害を下した。わたしがその真中で行ったとおりである。そののち、あなたがたを連れ出した。 が印象に残ったというか、主は自然災害を起こす力もおありだから、主を真に恐れないと・・・。最近日本や世界中で大地震が起きているが、神様が怒り全世界を飲み込むという可能性だってありえます。
14節の 今、あなたがたは主を恐れ、誠実と真実をもって主に仕えなさい。あなたがたの先祖達が川の向こう、およびエジプトで仕えた神々を除き去り、主に仕えなさい。 が印象に残りました。
20節の もしあなたがたが主を捨てて、外国の神々に仕えるなら、あなたがたをしあわせにしてのちも、主はもう一度あなたがたにわざわいを下し、あなたがたを滅ぼし尽くす。」 が印象に残りました。
33節に ピネハスという人が出てくるが、私はいつもピネハスをハピネス(幸せ)と混同してしまうというか、幸せな名前だと思います。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ19章47,48,20章1-3節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、2節が気になるので、これをもう何度か読みます。 イエス様にそんなこと言うなんて言語道断だ。 |
No.4148 2008/06/24(Tue) 21:05:14
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