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クリスチャン・フェローシップ・オン・ザ・インターネットのコミュニティー掲示板
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ヨシュア23章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア23章を読みます。

2節に
ヨシュアは全イスラエル、その長老たちや、かしらたちや、さばきつかさたち、およびつかさたちを呼び寄せて彼らに言った。「私は年を重ねて、老人になった。
とあるが、最後の「年を重ねて、老人になった。」というのは誰でもそうであるのに、何でこんなことを言うのだろうか?

4節に
見よ。私は、ヨルダン川から日の入るほうの大海まで、これらの残っている国々と、すでに渡した断ち滅ぼしたすべての国々とを、相続地として、くじによってあなたがたの部族に分け与えた。
とありますが、「ヨルダン川から日の入るほうの大海まで」とあるので、ヨルダン川の西のほうに大海があるのですね・・・。と思ってあの地図を開くと、大海という名前で載っていました。

8節の
ただ、今日までしてきたように、あなたがたの神、主にすがらなければならない。
が印象に残りました。

14節に
見よ。きょう、私は世のすべての人の行く道を行こうとしている。あなたがたは、心を尽くし、精神を尽くして知らなければならない。あなたがたの神、主が、あなたがたについて約束したすべてのよいことが一つもたがわなかったことを。それは、一つもたがわず、みな、あなたがたのために実現した。
とありますが、「たがう」ってどういう意味だろうか?と思って、辞書を引くと、「一致しない、食い違う」という意味らしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章31-35節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、31節が気になるので、これをもう何度か読みます。
主がお入用なのです。って何だか強い言葉ですよね。

No.4145 2008/06/21(Sat) 21:48:28

再ヨシュア23章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア23章を読みます。

3節の
あなたがたは、あなた方の神、主が、あなたがたのために、これらすべての国々に行ったことをことごとく見た。あなたがたのために戦ったのは、あなた方の神、主だからである。
が印象に残りました。

10節の
あなたがたのひとりだけで千人を追うことができる。あなたがたの神、主ご自身が、あなたがたに約束したとおり、あなたがたのために戦われるからである。
が印象に残りました。

13節の
あなたがたの神、主はもはやこれらの国民を、あなたがたの前から追い払わないことを、しかと知らなければならない。彼らは、あなたがたにとって、わなとなり、落とし穴となり、あなたがたのわき腹にむちとなり、あなたがたの目にとげとなり、あなたがたはついに、あなたがたの神、主があなたがたに与えたこのよい地から、滅び失せる。
が印象に残ったというか、主はいつも哀れみ深いお方ではないんだ、主の怒りは怖いんだと語られたような気がします。

16節にも
あるように、やはり、イエス様は偶像礼拝を嫌います。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章36-40節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、36節が気になるので、これをもう何度か読みます。
でもイエス様はそれだけしても余りあるお方だから・・・・。

No.4146 2008/06/22(Sun) 19:59:09
ヨシュア22章残り / 沙耶香 引用

今日はヨシュア22章残りを読みます。

20節に
ゼラフの子アカンが、聖絶のもののことで罪を犯し、イスラエルの全会衆の上に御怒りが下ったではないか。彼の不義によって死んだ者は彼ひとりではなかった。」」
とあるが、ゼラフの子アカンって誰だろうか?と思って、横の注を見ると、ヨシュア7・1-26とあるので、これを開きます。
ユダ部族のゼラフの子ザブディの子であるカルミの子アカンなのだそうだ。

27節に
ただ私たちとあなたがたとの間、また私たちののちの世代との間の証拠とし、私たちが、全焼のいけにえとほかのいけにえと和解のいけにえをささげて、主の前で、主の奉仕をするためである。こうすれば、のちになって、あなたがたの子らは私たちの子らに、「あなたがたは主の中に分け前を持っていない。」とはいわないであろう。」
とあるが、この「分け前」というのはやっぱり相続地のことだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章21-25節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいたが、一つに絞れなかったので、全体をもう何度か読みます。
うーん、預けなかった者まで取り立てて、蒔かなかったものまで刈り取る人って怖いですね・・・。

No.4143 2008/06/19(Thu) 19:29:55

再ヨシュア22章残り / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア22章残りを読みます。

29節の
私たちが、主の幕屋の前にある私たちの神、主の祭壇のほかに、全焼のいけにえや、穀物のささげ物や、他のいけにえをささげる祭壇を築いて、きょう、主に反逆し、主に従うことをやめるなど、絶対にそんなことはありません。」
が印象に残りました。

34節の
それでルベン族とガド族は、その祭壇を「まことにこれは、私たちの間で、主が神であるという証拠だ。」と呼んだ。
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章26-30節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、26節が気になるので、これをもう何度か読みます。
何だかこの世の中の構図みたいですね・・・。

No.4144 2008/06/20(Fri) 22:12:08
ヨシュア22章17節まで / 沙耶香 引用

今日はヨシュア22章17節までを読みます。

8節の
次のように彼らに言った。「あなたがたは多くの財宝と、おびただしい数の家畜と、銀、金、青銅、鉄、および多くの衣服とをもって天幕に帰りなさい。敵からの分捕りものはあなたがたの同胞と分け合いなさい。」
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章11-15節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると11節が気になるので、これをもう何度か読みます。
神の国・・・

No.4141 2008/06/17(Tue) 15:18:19

再ヨシュア22章17節まで / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア22章17節までを読みます。

3,4節の
今日まで、この長い間、あなたがたの同胞を捨てず、あなたがたの神、主の戒め、命令を守ってきた。
今すでに、あなたがたの神、主は、あなたがたの同胞に約束したように、彼らに安住を許された。今、主のしもべモーセがあなたがたに与えたヨルダン川の向こう側の所有地、あなたがたの天幕に引き返して行きなさい。
が印象に残りました。

17節に
ペオルで犯した不義は、私たちにとって小さなことだろうか。私たちは今日まで、自分達の身をきよめていない。そのために、神罰が主の会衆の上に下ったのだ。
とあるが、ペオルで犯した不義とは何だろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章16-20節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、17節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様はほんの小さなことにも忠実な人を好まれます。

No.4142 2008/06/18(Wed) 21:00:51
ヨシュア21章残り / 沙耶香 引用

今日は、ヨシュア21章残りを読みます。

13節に
祭司アロンの子孫には、殺人者ののがれの町ヘブロンとその放牧地、それにリブナとその放牧地、
とあるが、リブナって何処だろうか?と思って、脚注を見ると、10・28-39の脚注参照とあるので、開いてみます。
モレシェテ・ガテの北西5キロのところにあるそうだ。
「12分割の地図」を開いてみると、リブナあります。ユダの上のほうの、真ん中より少し左にあります。

22節に
キブツァイムとその放牧地、ベテ・ホロンとその放牧地、この4つの町。
とありますが、キブツァイムとベテ・ホロンって何処だろうか?と思って脚注を見ると、キブツァイムは1歴6・68では「ヨクメアム」になっているらしい。
ベテ・ホロンは10・9-11参照とあるので、開きます。
ユダの低地にあった、2つの町の名前らしい。
うーん、「12分割の地図」では見当たらないが、私が見つけられないだけなのか、それとも、管理人さんがおっしゃるように、載ってない物もよくあるらしいので、そうなのだろうか?

28節に
イッサカル部族から、キシュヨンとその放牧地、ダベラテとその放牧地、
とあるが、「12部族の地図」を開いたが、イッサカルにキシュヨンとダベラテは載っていないですね。

29節に
ヤルムテとその放牧地、エン・ガニムとその放牧地、この4つの町。
とあるが、ヤルムテとエン・ガニムって何処だろう?と思って脚注を見ると、ヤルムテはレメテと同地だとある。どちらも19・21を参照するようにかいてあるので、開きます。
「12部族の地図」を開きます。
うん、やはりイッサカルにはヤルムテもエン・ガニムも載っていないですね・・・

34節に
レビ人の残りのメラリ諸氏族には、ゼブルン部族から、ヨクネアムとその放牧地、カルタとその放牧地、
とあるが、ヨクネアムとカルタって何処にあるのだろうか?と思って脚注を見ると、ヨクネアムはメギドの北西11キロのところだそうです。
「12分割の地図」を見たが、ヨクネアムもカルタも載っていないみたいだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章1-5節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいたが、一つに絞れなかったので、全体をもう何度か読みます。
イエス様はすべての人間の頂点に立つお方です。

No.4138 2008/06/13(Fri) 17:20:45

再ヨシュア21章残り / 沙耶香 引用

今日はヨシュア21章残りを読みます。

14節に
ヤティルとその放牧地、エシュテモアとその放牧地、
とありますが、ヤティルとエシュテモアって何処だろうか?と思って脚注を見ると、どちらとも、ユダの第6地区らしい。「12分割の地図」を開くと、ヤティルもエシュテモアもあります。

17節に
またベニヤミン部族の中からも、ギブオンとその放牧地、ゲバとその放牧地、
とありますが、ギブオンとゲバって何処だろうか?と思って、「12分割の地図」を見ると、どちらもベニヤミンにあります。

23節に
ダン部族から、エルテケとその放牧地、ギベトンとその放牧地、とあるが、エルテケとギベトンとは何処だろうか?と思って、「12分割の地図」を見ると、エルテケもギベトンもあります。

27節に
レビ諸氏族の1つゲルション族には、マナセの半部族から、殺人者ののがれの町バシャンのゴランとその放牧地、ベエシュテラとその放牧地、この2つの町。
とあるが、ゴランとベエシュテラって何処だろうか?と思って「12分割の地図」を見ると、ゴランはあるが、ベエシュテラは見あたらないが・・・。私が見つけられないのか、載っていないのか・・・

30節に
アシェル部族から、ミシュアルとその放牧地、アブドンとその放牧地、
とあるが、ミシュアルとアブドンって何処だろうか?と思って、「12分割の地図」を開いたが、ミシュアルとアブドン見当たらないのだが・・・。

35節に
ディムナとその放牧地、ナハラルとその放牧地、この4つの町。
とあるが、ディムナとナハラルとは何処だろうか?と思って「12分割の地図」を開いたが、ないようだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ19章6-10節までを読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、8節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うーん・・・私を騙してきた人たちもこういう風にしてくれたらいいんだけれどなーー。

No.4140 2008/06/16(Mon) 16:13:03
黙示7章 / 大垣 引用

黙示7章。第6の封印と第7の封印の間に、この7章が挿入され、第7の封印が解かれた後にくる「大きな患難」についての霊的な説明が与えられていると思う。第6のラッパと第7のラッパの間にも、10:1−11:13が挿入される。これに対し、16章で第6の鉢と第7の鉢の間には霊的な説明などが挿入されない。

4人の御使いたちは地をも海をもそこなう権威を与えられていた。しかし神はもう一人の御使いを用いて、神のしもべたちの額に印を押してくださる。14万4千人に印が押された。

4−8節は時間的に「大きな患難」以前のことと思う。14万4千人を血によるイスラエルの子孫と解釈せず,キリスト者たちと解釈する学者たちもおられるそうだが、僕は部族名まで書いてあることから、血によるイスラエルの子孫のうち再臨の前にキリストを受け入れる人たちだと思う。「イスラエルの子孫のあらゆる部族の者が印を押された。」とあるが、ダン族はなぜか書かれていない。旧約聖書にはレビ族が抜けるなど、いろいろな組み合わせのイスラエルの12部族のリストがあるが、ダン族が抜けたリストはないと思う。僕はエゼキエル48章のカナンの土地の配分は歴史上まだ起こっていないので、これらは千年王国のときに実現すると思う。未来についての預言は基本的には象徴的にではなく文字通りに成就すると信じるからである。さらに印を押されるということが、キリストを受け入れる信仰を与えられるという意味だろうと思う。そうであれば、千年王国では、ダン族にも土地が割り当てられる。ダン族からは再臨までキリストを受け入れる人は出ないが、千年王国のときにダン族の人々も回心し信仰者となるという可能性が考えられる。キリスト者が全く苦しみを受けないという意味ではなく、来るべき「大きな患難」から途中で救い出されて抜け出すということだと思う。

9節以降は「大きな患難」以後のことと思う。キリストの血で衣を洗って、白い衣を着るキリスト者たちは血によるイスラエル以外のあらゆる国民、部族、民族、国語のうちから数えきれないほど多い。彼らは「大きな患難」から抜け出てきた。神は彼らの涙をすっかりぬぐい取ってくださる。

No.4129 2008/06/08(Sun) 06:15:07

Re: 黙示7章 / 亜衣瑠 引用

黙示7章
1節 風を押える御使い・・・不思議な力よ。

2節 生ける神の印 参照箇所9章4節を読む。免罪符のような、過越しの血のようなしるしに感じられる。

3節 猶予が与えられている。こういう配慮は神ならではと思う。2節で登場する「もうひとりの御使い」は先の4人よりも権威が上なのだろうか。

4節 1万2千人の12倍である14万4千人という数字。あくまで数字12にこだわる。というより、12という数が 深く関わっている。12部族のこと、興味深いダン族のことを脚注で読む。

9節 白い衣を着、しゅろの枝を手に持つ大群衆を想像する。歓喜してイエスを迎えた人々が映画『最後の誘惑』でも描かれていた。

11節 御使いたちもひれ伏す。

14節「子羊の血で洗って、白くしたのです。」 白くする唯一の方法が明らかにされている。
最初から最後まで白いものはキリストしかいないから。 しかし、その方法を赦されるには、患難をくぐり抜け出てこないといけない。その者たちが15節「神に仕えている」ことを許されるし、また、「御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られる。」
これは神のおられるところで神とともに礼拝する 礼拝の中の礼拝だと思う。礼拝は「仕え」でもあるし、それが与えられていることも神からのギフトだ。

16,17節 わたしたちにとっても この約束は最大の慰めです。
「また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」
And God will wipe away every tear from their eyes.
子羊であるイエスを牧者としていただき、いのちの水を与えられる生活は この世の人生でわたしたちが味わうことを許された最大の平安、そしてパラダイスと呼べるものであろう。感謝します。

No.4139 2008/06/15(Sun) 22:19:33
ヨシュア20章、21章1-12節 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア20章、21章1-12節を読みます。

2節に
「イスラエル人に告げて言え。わたしがモーセを通してあなたがたに告げておいた、のがれの町をあなたがたのために定め、
とあるが、のがれの町って何処だろうか?と思って横の注を見ると、(あっ、前に調べたのを思い出しました。確か、殺人者とかの家族や親戚をかくまうのではなかったですかね?)出21・13、民35:6-34、申命記4・41,19・2とありますので、開きます。
あやまって人を殺した者が、そこに逃れるための場所、殺人者が裁きのために会衆の前に立つ前に死ぬことのない為の場所という感じかな?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章32-36節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、32,33節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様は殺されても3日目によみがえります。よみがえりの奇跡です。

No.4135 2008/06/11(Wed) 16:31:36

再ヨシュア20章、21章1-12節 / 沙耶香 引用

今日はもう一度、ヨシュア20章、21章1-12節を読みます。

5節に
たとい、血の復讐をする者がそのものを追ってきても、殺人者をその手に渡してはならない。彼は知らずに隣人を撃ち殺したのであって、以前からその人を憎んでいたのではないからである。
とあるが、やはり殺そうとして殺した場合と、誤って殺した場合とはイエス様のお考えでも違うのだ。

7節に
それで彼らは、ナフタリの山地にあるガリラヤのケデシュと、エフライムの山地にあるシェケムと、ユダの山地にあるキルヤテ・アルバ、すなわちヘブロンとを聖別した。
とあるが、「12分割の地図」を開くと、ナフタリにケデシュあります。エフライムの上のマナセにシェケムがあります。ユダにヘブロンあります。

8節に
エリコのあたりのヨルダン川の向こう側、東のほうでは、ルベン部族から、高地の荒野にあるベツェルを、ガドの部族からは、ギルアデのラモテを、マナセ部族から、バシャンのゴランをこれに当てた。
とあるが、「12分割の地図」と開いてみると、ルベン部族にベツェルなんかないんだけれど・・・ヨシュア21・36,1歴6・78と横の中にあるので、開いてみます。
ヘシュボンの東8キロとあります。うん、ヘシュボンはあるが、ベツェルは載っていません。ラモテというのは高いところだと脚注にあります。うん、マナセにバシャンのゴランあります。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章37-43節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、42、43節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、イエス様による癒しの奇跡は素晴らしい。

No.4136 2008/06/12(Thu) 18:01:58

Re: ヨシュア20章、21章1-12節 / 大垣 引用

「12部族・・・」の地図には、聖書に出ている町が全部書いてあるわけではないし、町によっては、今となっては、場所が不明な場合も多くあります。だから場所がこの地図で見つからない場合も多くあります。

No.4137 2008/06/13(Fri) 05:05:57
ヨシュア19章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア19章を読みます。

あー胸が苦しい。鼻炎が治まらない。気分が悪い。
神様イエス様どうか私の体調精神状態をお守りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

33節に
彼らの地域は、ヘレフとツァアナニムの樫の木のところから、アダミ・ハネケブ、ヤブネエルを経てラクムまでで、終わりはヨルダン川であった。
とあるが、ヘレフとツァアナニムの樫の木のところというのは何だろうか?と思ってツァアナニムの樫の木で検索すると、そのメッセージが出てきたり、何だか分からない。そういう場所があるのかな?

40節に
第7番目のくじは、ダン部族の諸氏族に当たった。
とあるが、第7番目のくじというのは何か意味があるのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章22-26節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語り下さい。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、22節が気になるので、これをもう何度か読みます。
どこかの誰かに聞かせたい御言葉だなと思って・・・(お前にそんなこと言われる筋合いはないぞ!そんなこと言えた義理なのか?)

No.4131 2008/06/09(Mon) 15:30:49

再ヨシュア19章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア19章を読みます。

10節に
第3番目のくじは、ゼブルン族の諸氏族のために引かれた。彼らの相続地となる地域はサリデにおよび、
とあるが、サリデとは何処だろうか?と思って、「12分割の地図」を開くと、ゼブルンの下のほうにサリデありました。

13節に
そこから東のほう、ガテ・ヘフェルとエテ・カツィンに進み、ネアのほうに折れてリモンに出る。
とあるが、ガテ・ヘフェルとエテ・カツィンとリモンて何処だろうか?と思って、「12分割の地図」を見ると、
ガテ・ヘフェルとリモンは地図で確認したが、エテ・カツィンはないですね??

29節に
その境界線は、ラマのほうに戻り、城壁のある町ツロにいたる。またその境界線は、ホサのほうに戻り、その終わりは海であった。それに、マハレブ、アクジブ、
とあるが、ラマって何処だろうか?と思って脚注を見ると、「高いところ」の意味だそうだ。ツロの南東2キロだそうだ。
また「12分割の地図」を開いてみます。
ゼブルンの少し上のほうにラマありました。

47節に
ダン族の地域は、さらに広げられた。ダン族は上っていき、レシェムと戦って、これを取り、剣の刃で打ち、これを占領して、そこに住み、彼らの先祖ダンの名にちなんで、レシェムをダンと呼んだ。
とあるが、レシェムって、何だろうか?と思って、脚注を見ると、ライシュと同地でダンと改名されたらしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章27-31節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、27節が気になるので、これをもう何度か読みます。
本当人は限りがありできないことが多いが、神様は限りがないお方だから・・・

No.4132 2008/06/10(Tue) 18:40:14

Re: ヨシュア19章 / 大垣 引用

33節の「ツァアナニムの樫の木」は地名だろうけれど、場所は今ではどこかよく分からないようです。

40節の第7番目のくじとは、18:2−7で7つの部族が残っていて、7つのくじを使ったので、最後のくじがダン族に当たったことが分かります。

「12部族・・・」の地図で、40節のようにダン族がエフライムの西の土地をくじで割り当てられたこと、47節のように、ナフタリ族の地の北の地を占領したことを確認してみてください。

No.4133 2008/06/10(Tue) 22:56:42

Re: ヨシュア19章 / 沙耶香 引用

>>40節の第7番目のくじとは、18:2−7で7つの部族が残っていて、7つのくじを使ったので、最後のくじがダン族に当たったことが分かります。

へー、そうなの?私は全くそういう文章の関連がわからないし、7という数字が完全という意味なのと何かの関係があるのかと思っていました。文章のつながりとか全く読めていないことが判明しました。

>>「12部族・・・」の地図で、40節のようにダン族がエフライムの西の土地をくじで割り当てられたこと、47節のように、ナフタリ族の地の北の地を占領したことを確認してみてください。

エフライムの西にダンあります。ナフタリ族の北東のあたりにダンあります。

No.4134 2008/06/11(Wed) 09:07:11
ヨシュア18章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア18章を読みます。

1節に
さて、イスラエル人の全会衆はシロに集まり、そこに会見の天幕を建てた。この地は彼らによって征服された。
とあるが、シロとは何処だろうか?と思って脚注を見ると、エフライムの町でベテルの北に位置し、シェケムからエルサレムに至る主要道路の東にあると書かれている。
「12分割」の地図にシロあります。タプアハの近くです。

6節の
あなたがたは、その地の7つの割り当て地を書き記し、それをここの私のところに持って来なければならない。私はここで、私たちの神、主の前に、あなたがたのために、くじをひこう。
が印象に残りました。この時代はくじを引くのにもかなり意味があったのですね・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章11-16節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語り下さい。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・・
何度か読んでいると、14節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、実際に癒しを体験するとかなり感謝の気持ちが深まるだろうなー。

No.4127 2008/06/07(Sat) 20:20:45

Re: ヨシュア18章 / 大垣 引用

約束の地で民はシロに会見の天幕を建てて契約の箱を持ってきました。契約の箱がシロにあったということは、1サムエル記を読むときに重要なのでおぼえておくと良いと思います。

No.4128 2008/06/08(Sun) 05:12:02

再ヨシュア18章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア18章を読みます。

>>約束の地で民はシロに会見の天幕を建てて契約の箱を持ってきました。契約の箱がシロにあったということは、1サムエル記を読むときに重要なのでおぼえておくと良いと思います。

へー、あのHPで見ていた契約の箱ですよね。

3節に
そこで、ヨシュアはイスラエル人に言った。「あなたがたの父祖の神、主が、あなたがたに与えられた地を占領しに行くのを、あなたがたはいつまで延ばしているのか。
とあるが、延ばしているってどういうことだろうか?いつから延ばしているのだろうか?と思って横の注を見ると、士18・9とあるので、開いてみます。
いつから延ばしているとかではなくて、ぐずぐずしている様子を叱責したのだと思います。

5節に
彼らは、それを7つの割り当て地に分割しなさい。ユダは南側の彼の地域にとどまり、ヨセフ家は北側の彼らの地域にとどまらなければならない。
とあるが、7つの割り当て地といっているが、どことどことどこなのだろうか?

13節に
そこから境界線は、ルズに向かい、ルズの南のほうの傾斜地に進む。ルズはベテルである。さらに、境界線は、下ベテ・ホロンの南にある、山の近くのアテロテ・アダルに下る。
とあるが、ルズって何処にあるんだろうか?と思って、「12分割の地図」を開くと、ルズはないが、ルズはベテルであるといっているので、ベテルならあります。

15節に
南側は、キルヤテ・エアリムの端からで、境界線は西の方へ出て、メ・ネフトアハの泉に出て、
とありますが、メ・ネフトアハの泉って何処にあるんだろう?と思って、「12分割の地図」を開いたが、そういうところは載っていない様だ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章17-21節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、20節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、よく知っている戒めだが、よく心に留めておかなければならない。ともすれば陥りやすいことだ。

No.4130 2008/06/08(Sun) 16:14:04
ヨシュア16,17章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア16,17章を読みます。

16章10節の
彼らはゲセルに住むカナン人を追い払わなかったので、カナン人はエフライムの中に住んでいた。今日もそうである。カナン人は苦役に服する奴隷となった。
が印象に残りました。

17章11節に
またマナセには、イッサカルとアシェルの中に、ベテ・シェアンとそれに属する村落、イブレアムとそれに属する村落、ドルの住民とそれに属する村落、エン・ドルの住民とそれに属する村落、タナクの住民とそれに属する村落、メギドの住民とそれに属する村落があった。この第3番目は高地であった。
とあるが、エン・ドルは前にも出てきたが、エン・ドルやドルという町が本当にあるんですね・・・だってエンやドルというと私たちは円や$だと思いますよ。と思って脚注を見ると、ドルという町は、カルメル山南方の地中海沿岸にあったカナン人の町でエン・ドルという町は、タボル山の南6・4キロのところらしい。

16節に
ヨセフ族は答えた。「山地は私どもには十分ではありません。それに、谷間の地に住んでいるカナン人も、ベテ・シェアンとそれに属する村落にいるものも、イズレエルの谷にいるものもみな、鉄の戦車を持っています。」
とあるが、イズレエルの谷って何だろうか?と思って脚注を見ると、カルメル山の南部でパレスチナを横切っている大平原であるらしくて、エスドラエロンまたはメギドの平原とも呼ばれるらしい。
鉄の戦車って何だろうか?と思って横の注を見ると、ヨシュア17・18、申命記20・1、士1・19,4・3,13とあるので、開いてみます。
うん、何かの比喩ではなくて、そのままの鉄でできた戦車という意味みたいだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章1-5節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、1節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、本当いつでも祈るべきで失望してはならないし、諦めずに根気よく祈ることですよね。

No.4124 2008/06/05(Thu) 17:59:39

Re: ヨシュア16,17章 / 大垣 引用

17章11節。チェーン式の「12部族に分割されたカナン」の地図で、ドルはアシェルの割り当て地の南。エン・ドルはイッサカルの割り当て地のタボル山の近く、メギドはマナセ族の割り当て地の北の方にあります。

16節。イズレエルの平原は地図のメギドのすぐ北東に書いてあります。鉄の戦車は山地よりも平地で力を発揮しました。イスラエルの民は鉄の戦車を持っていなかったので、約束の地の平地はなかなか征服できなかったようです。強そうな鉄の戦車を見ると、主の力を信頼して攻めることが難しかったと思います。

それから、マナセ族とエフライム族は、創世記37−50章で出てきた夢見るヨセフの二人の息子たちの子孫の部族です。だからそれで、2つの部族をあわせてヨセフ族とここでは呼ばれています。

No.4125 2008/06/05(Thu) 22:17:31

再ヨシュア16,17章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア16,17章を読みます。

あ、本当だ、アシェルの南のほうにドルあります。
うん、イッサカルのタボル山近くにエン・ドルあります。
メギドもマナセのイッサカルに近いほうにあります。

うん、イズレエルの平原はメギドの左にあります。

8節に
西の境界線は、タプアハからカナ川に行き、その終わりは海であった。これが、エフライム部族の諸氏族の相続地であった。
とあるが、タプアハって何処だろうな?って名前が不思議なので、思い、脚注を見ると、エフライムとマナセの境界にあると書いてあるので、「12部族に分割されたカナン」の地図を開いてみます。
タプアハ、あります。境界の真ん中くらいにあります。

7節に
マナセの境界線は、アシェルからシェケムに面したミクメタテに向かい、その境界線は、さらに南に行って、エン・タプアハの住民のところに至った。
とありますが、エン・タプアハとは先ほどのタプアハと同じところだろうか?と思って、「12分割の地図」(と略す)を見て、マナセの境界線あたりにはエン・タプアハなんてないので、タプアハのことかな?と思うのだが、この前のドルもエン・ドルがあったので、見落としているのかもしれないという気もするが・・・

11節に
またマナセには、イッサカルとアシェルの中にベテ・シェアンとそれに属する村落、イブレアムとそれに属する村落、・・・
とあるが、イブレアムとは何処にあるのだろうか?と思って脚注を見ると、イズレエル平原の南、カナン人の要害の町とありますので、また「12分割の地図」を開いてみます。
うん、大分南で、そして右側にあります。

13節に
イスラエル人は、強くなってから、カナン人に苦役を課したが、彼らを追い払ってしまうことはなかった。
とあるが、なぜイスラエル人はカナン人を追い払ってしまうことはなかったのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ18章6-10節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、7節が気になるので、これをもう何度か読みます。
神様は本当に万軍の主です。主イエス様だけを信じます。

No.4126 2008/06/06(Fri) 19:58:44
ヨシュア15章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア15章を読みます。

7節に
境界線はまた、アコルの谷からデビルに上り、川の南側のアドミムの坂の反対側にあるギルガルに向かって北に向かう。また境界線はエン・シェメシュの水に進み、その終わりはエン・ロゲルであった。
とあるが、エン・シェメシュの水って何だろうか?エン・ロゲルって何だろうか?と思って、脚注を見ると、エン・シェメシュというのが、エルサレムの北東5キロのところにあるらしい。
エン・ロゲルというのが、エルサレムの南でヒノムの谷とキデロンの谷の落ち合ったところにあるらしい。

8節に
またその境界線は、ベン・ヒノムの谷を上って、南のほう、エブス人のいる傾斜地、すなわちエルサレムに至る。また境界線は、西のほうヒノムの谷を見下ろす山の頂に上る。この谷はレファイムの谷の北のほうの端にある。
とあるが、ベン・ヒノムの谷って何だろうか?と思って、脚注を見ると、エルサレムの南側の谷だとあります。

9節に
それからその境界線は、この山の頂から、メ・ネフトアハの泉のほうに折れ、エフロン山の町々に出て、それから境界線は、バアラ、すなわちキルヤテ・エアリムのほうに折れる。
とあるが、メ・ネフトアハの泉って何だろうか?バアラ、キルヤテ・エアリムって何だろうか?と思って脚注を見ると、9,16,17脚注を見ろとあるので、開きます。
キルヤテ・エアリムは、いろんな呼び名があって、エアリム山と関係があったと思われ、エルサレムからヨッパへの道にあるらしい。
メ・ネフトアハの泉はヨシュア18・15とあるので、開いてみます。

14節に
カレブは、そのところからアナクの3人の息子、シェシャイ、アヒマン、タルマイを追い払った。これらはアナクの子どもである。
とあるが、何でアナクの3人の息子を追い払ったのであろうか?

16節に
そのとき、カレブは言った。「キルヤテ・セフィルを打って、これを取る者には、私の娘アクサを妻として与えよう。」
とあるが、すごい考え方だなー。自分の娘を妻として与えるということが出てくるなんて・・・。よっぽどキルヤテ・セフィルという人を打って欲しかったんだなー。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章27-31節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語り下さい。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、29,30節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、来るべきそのときに備えて神様に恥じない生き方をしないといけないんだ。

No.4118 2008/06/03(Tue) 16:49:11

Re: ヨシュア15章 / 大垣 引用

7,9節に出てくるギデロンの谷、ベン・ヒノムの谷、エン・ロゲルは、チェーン式の「ネヘミヤ時代のエルサレム」の地図に書いてあるので見ておいてください。ベン・ヒノムの谷は、地図ではヒノムの谷、となっています。

14節。アナクの3人の息子はもともとへブロンのあたりに住んでいた異邦人の先住民たちで、カレブが割り当てられたへブロンに住むためには、彼らを追い払う必要があったのだろうと思います。

No.4120 2008/06/04(Wed) 12:42:23

再ヨシュア15章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア15章を読みます。

10節に
またその境界線は、バアラから西に回って、セイル山に至り、エアリム山の北側、すなわちケサロンに進み、ベテ・シェメシュにくだり、さらに、ティムナに進み、
とあるが、ベテ・シェメシュって何だろうか?ティムナって何だろうか?と思って脚注を見ると、
ベテ・シェメシュというのはレビ人の町とされているらしい。
ティムナというのはべて・シェメシュの北西7キロにあるらしい。

11節に
その境界線は、エクロンの北側に出て、それから境界線は、シカロンのほうに折れ、バアラ山に進み、ヤブネエルに出て、その境界線の終わりは海であった。
とありますが、ヤブネエルって何処だろうか?脚注にも横の注にも何も載っていない。
ヤブネエルで検索すると、聖書の御言葉がずらりと出てくるだけだ。

18節に
彼女がとつぐとき、オテニエルは彼女をそそのかして、畑を父に求めることにした。彼女がろばから降りたので、カレブは彼女に、「何がほしいのか。」と尋ねた。
とあるが、オテニエルのところに注意印がついているので、気になり、士師1・14とあるので、開いてみます。
カレブの弟らしい。

また、21節以降ずっと、町の名前ばかり並べ立てて何か意味があるのだろうか?と私は思うが、イエス様的にはとても意味があることなのかもしれないですね・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章32-37節までを読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、37節が気になるので、これをもう何度か読みます。
最後の審判は必ずきます。そのときにイエス様に叱られることのないようにしないと・・・。

うん、ネヘミヤ時代のエルサレムの地図開いています。
キデロンの谷が右側にあります。ヒノムの谷は下に、エン・ロゲル(竜の泉)は右下にあります。

No.4121 2008/06/04(Wed) 19:45:00

Re: ヨシュア15章 / 大垣 引用

10−11節はユダ族の割り当て地の北のダン族との境界線を書いています。11節の最後に出てくる海は地中海です。チェーン式の「12部族に分割されたカナン」の地図の、ダンとの境界あたりに、ヤブネエルうあティムナが書いてあるので確認してみてください。

18節のオテニエルは、17節によるとカレブの兄弟であり、また彼の娘のアクサの夫です。

No.4122 2008/06/04(Wed) 23:24:13

Re: ヨシュア15章 / 沙耶香 引用

うん、12部族に分割されたカナンの地図でダンの境界線のところにヤブネエルとティムナがあるのを確認しました。

No.4123 2008/06/05(Thu) 08:35:16
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