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今日はヨシュア10章21節までを読みます。
11節に 彼らがイスラエルの前から逃げて、ベテ・ホロンの下り坂にいたとき、主は天から彼らの上に大きな石を降らし、アゼカに至るまでそうしたので、彼らは死んだ。イスラエル人が剣で殺した者よりも、雹の石で死んだ者のほうが多かった。 とあるが、雹の石って一体何だろうか?と思って、横の注を見ると、出9・18,23,26,10・5,12,15、ヨブ38・22、詩篇78・47,48,105・32,イザ28・17,30・30、エゼ13・11,13,38・22、黙16・21とあるので、開いてみます。 ヨブの38の22で雹の倉なんてあるのだろうか?うん、イザヤの30の30でも雹の石が出てくるが、雹でできた塊のようなものなのだろうか?
13節に 民がその敵に復讐するまで、日は動かず、月はとどまった。これは、ヤシャルの書にしるされているではないか。こうして、日は天のまなかにとどまって、まる1日ほど出てくることを急がなかった。 とあるが、ヤシャルの書って何だろうか?と思って脚注を見ると、正しい者の書という意味で、ダビデの時代に編集された古代の戦勝や英雄についての歌を集めた本らしい。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ15章28-32節を読みます。 天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、30節と32節が気になるので、これをもう何度か読みます。 お兄さんの言い分は人間としてはごもっともなのだが、イエス様のお考えは違うのですよね。でもイエス様のお考えに従うのが一番なので・・・。 |
No.4093 2008/05/20(Tue) 20:57:40
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11節、雹は氷で堅いので、当たると死ぬほど大きな雹を、雹の石と表現していると思います。 |
No.4094 2008/05/20(Tue) 22:29:04
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今日はもう一度ヨシュア10章21節までを読みます。
6節に ギブオンの人々は、ギルガルの陣営のヨシュアのところに使いをやっていった。「あなたのしもべどもからあなたの手を引かないで、早く、私たちのところに上ってきて私たちを救い、助けてください。山地に住むエモリ人の王たちがみな集まって、私たちに向かっているからです。」 とあるが、これはエモリ人の王たちが向かってくる為に救いを求めているのだろうか?
11節に、 ・・イスラエル人が剣で殺した者よりも、雹の石で死んだ者のほうが多かった。 とあるが、それほど雹の石というのはかなり大きなものだったのだろうか?そんな大きな雹が降ってくるなんて見た事も聞いたこともないが・・・。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ16章1-6節を読みます。 天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、3節が気になるので、これをもう何度か読みます。 うーん、心の中は主人には見えないが、主イエス様はどこかで見られているので、注意が肝心だ。 |
No.4095 2008/05/21(Wed) 22:01:01
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6節は、沙耶香さんの思われたとおりです。9章で、イスラエルの民のしもべとなったギブオンの民がイスラエルに助けを求めました。
11節ですが、ゴルフ・ボールくらいもある雹が降ることはよくあるそうです。また1917年に埼玉県熊谷市に降った雹はカボチャのような大きさで、直径29.6cm、重さが3.4kgあったそうです。 |
No.4096 2008/05/22(Thu) 09:05:12
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えーーー?雹にそんな大きなものがあったなんて・・・その埼玉県に降ったときに何かの建物の上に落ちたなら、損壊とかなかったのだろうか?いっやー大変だ。 |
No.4097 2008/05/22(Thu) 10:03:53
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