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ヨシュア14章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア14章を読みます。

2節に
主がモーセを通して命じたとおりに、9部族と半部族とにくじで相続地を割り当てた。
とあるが、くじで割り当てるなんて主の意思に反するのでは??と思って脚注を見ると、ウリムとトンミムを用いて神意を問うたと書いてありますが、ウリムとトンミムってくじのやり方の種類なのかな?

8節に
私と一緒に上っていった私の身内の者たちは、民の心をくじいたのですが、私は私の神、主に従い通しました。
とあるが、これはどういう意味だろうか?と思って横の注を見ると、民13・31,32、申命記1・28
とあるので、開いてみます。
自分達より強い、背が高いということで心をくじかれたということは分かるが、後は分からない・・・

13節に
それでヨシュアは、エフネの子カレブを祝福し、彼にヘブロンを相続地として与えた。
とありますが、個人に相続地を与えるというのだろうか?相続地は団体に与えるのではなかったのですかね?何だか混乱してきた。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章17-21節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、19節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様を崇める信仰が、癒しを起こします。イエス様に信じて期待して感謝します。

No.4111 2008/06/01(Sun) 20:38:13

再ヨシュア14章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア14章を読みます。

6節に
ときに、ユダ族がギルガルでヨシュアのところに近づいてきた。そして、ケナズ人エフネの子カレブが、ヨシュアに言った。「主がカデシュ・バルネアで、私とあなたについて、神の人モーセに話されたことを、あなたはご存知のはずです。
とあるが、ケナズ人って何処の国の人だろうか?と思って脚注を見ると、エサウの長子エリファズの息子を先祖とするエドム人とあるが、エドム人って何だろうか?辞書を引いても、出てこないので、そのまま検索すると、エサウの子孫のようだ。

10節に
今や私は、今日でもう85歳になります。
とあるので、私とは誰だろうと思って、横の注を見ると、ヨシュア23・1とあるので、開きます。ヨシュアのことみたいだ。ヨシュアは長生きしたんですね・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章22-26節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、26節が気になるので、これをもう何度か読みます。
なんだかよく分からないが、イエス様の日にはとてつもないことが起こるのでしょう。

No.4116 2008/06/02(Mon) 17:15:55

Re: ヨシュア14章 / 大垣 引用

2節。ウリムとトンミムというのは、何かの祭司が使って神意を尋ねるための道具だったらしいのですが、どのような道具であったか、今ではよく分かっていないようです。

6節。カレブの祖先は異邦人のケナズ人であったが、養子としてユダ族に迎え入れられていたようです。

8節。民数記13-14章で、モーセが出エジプトの一年後くらいに、約束の地に12人のスパイを遣わしました。スパイのうち、ヨシュアとカレブだけが、主を信頼して、約束の地に上っていこうと言ったのですが、他の10人のスパイたちは、主を信頼せず、約束の地に攻め入らないように民の心をくじきました。

13節。申命記1:36のように、カレブは、踏んだ地を彼と子孫に与えられる特別の約束が与えられていました。カレブの属するユダ族に与えられた割り当て地の中から、へブロンがカレブに与えられました。一般にも、部族に与えられた割り当て地は、さらに、その部族に属する人たちとその子孫に割り当てられたようです。

No.4117 2008/06/03(Tue) 12:01:20

Re: ヨシュア14章 / 沙耶香 引用

うーん、何だかよく分からないですね・・・難しいです。聖書の理解はなかなか難しいです。

No.4119 2008/06/03(Tue) 16:53:13
ヨシュア12章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア12章を読みます。

9節の
エリコの王ひとり。ベテルのそばのアイの王ひとり。
から24節の
ティルツァの王ひとり。合計31人の王である。
まで、国の名前を書いて王がひとり、王がひとりと書いて並べて何か意味があるのだろうか?と思うが、イエス様的には何か意味があるのでしょう。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章27-31節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、30,31節が気になるので、これをもう何度か読みます。
死者が生き返る奇跡はイエス様ならではですよね。

No.4106 2008/05/27(Tue) 18:41:04

Re: ヨシュア12章 / 大垣 引用

>イエス様的には何か意味があるのでしょう。

そうですね。神さまは無意味なことをされませんが、神さまは僕たちにはとても理解できない深遠な方なので、意味が分からないことが多いと思います。

9−24節で、エリコのような町には王がひとりいて、町が国となっていたことが分かります。また、9節でべテルとアイの町は2つの町で一人の王を持つ国だったらしいと思います。時間があったらチェーン式の聖書の「12分割されたカナン」の地図で、町の名前のいくつかを地図で確認すると良いだろうと思います。5−8章で、イスラエルがエリコやアイとペテルなどヨルダン川の近くのカナンの地の中央部の町を征服したこと。10章では、ラキシュやへブロンなど、地図でユダ部族の割り当て地と示されている南方の町を征服したこと。11章で、キネレテの海の来たにあるハツォルなど、カナンの地の北方の町を征服したことを確認しておくと良いと思います。

No.4107 2008/05/29(Thu) 22:13:05

再ヨシュア12章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア12章を読みます。

3節に
またアラバを、東のキネレテ湖までと、東のアラバの海、すなわち塩の海、ベテ・ハエシモテの道まで、南はピスガの傾斜地のふもとまで支配していた。
とあるが、ということはピスガというのは山のことなのかな?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章1-5節までを読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、3節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、罪を犯しても悔い改めたら赦さないといけないです。でもなかなか悔い改めない人が多くて本当に・・・イエス様嘆いています。この世の中の人たちは罪にまみれています。だからこのような弱者が住みにくい世の中になっています。嘆かわしい限りですね・・・。

うん、チェーン式聖書の12分割されたカナンの地図開きました。イッサカル、マナセ、エフライム、ダン、ユダ、エドム、ルベン、モアブ、ガド、ナフタリなどなどあります。

No.4108 2008/05/29(Thu) 22:33:17

Re: ヨシュア12章 / 大垣 引用

3節のピスガは、申命記34章1節の脚注を見てください。モーセがなくなったのが、ネボ山のピスガの頂でした。

No.4112 2008/06/02(Mon) 05:54:29

Re: ヨシュア12章 / 沙耶香 引用

アバリム山脈にあるネボ山の西2キロの峰とあります。
峰とは何だろうか?辞書を引くと、山の小高いところとあった。

No.4115 2008/06/02(Mon) 11:27:16
ヨシュア13章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア13章を読みます。

6節に
レバノンからミスレフォテ・マイムまでの山地のすべての住民、すなわちシドン人の全部。わたしは彼らをイスラエル人の前から追い払おう。わたしが命じたとおりに、ただあなたはその地をイスラエルに相続地としてくじで分けよ。
とあるが、くじで分けるのって何だか御心ではないような気がするけれど・・・

7節に
今、あなたはこの地を、9つの部族と、マナセの半部族とに、相続地として割り当てよ。」
とありますが、マナセの半部族というのはマナセの中の半分ということだろうか?

12節に
アシュタロテとエデレイを治めていたバシャンのオグの全王国。オグはレファイムの生き残りであった。モーセはこれらを打って、追い払った。
とありますが、レファイムって何だろうか?と思って横の注を見ると、ヨシュ12・4、申命記3・11とあるので、開いてみます。
カナンの原住民で巨人らしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章6-10節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると6節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、信仰を強めないといけないなー。

No.4109 2008/05/30(Fri) 16:18:13

再ヨシュア13章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア13章を読みます。

9節に
アルノン川の縁にあるアロエルと、その谷の中にある町からディボンまでのメデバの全台地。
とあるが、メデバの全台地ってどの当たりかな?と思って、横の注を見ると、ヨシュア13・16,1歴19・7、イザヤ15・2とありますので、開いてみます。
死海の東方、ラバの南にある高原らしい。戦車の操縦に適した場所らしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ17章11-16節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、15,16節が気になるので、これをもう何度か読みます。
癒しを体験すると信仰がより一段と深まります。私も時がきたらきっと・・・。今は練っている段階・・・

No.4110 2008/05/31(Sat) 21:29:42

Re: ヨシュア13章 / 大垣 引用

6節。くじは旧約聖書の中で何回も主の御心を聞くために使われていて、新約聖書でも使徒1章26節で、イエスを裏切って脱落したユダの使徒の地位を継ぐ使徒を選ぶのに使われています。しかし、このあと、使徒2章で聖霊降臨があり、その後は、それまでならくじを使って主の御心を聞くようなことが起こっても、くじは使われなかったようです。キリスト者はくじを使うよりも、聖霊のお導きで主の御心を聞くことが、御心にかなうのだろうと思います。

7節。半部族とは、沙耶香さんの考えどおりだと思います。マナセのもうひとつの半部族は、すでに、ヨルダン川の東(地図の右)に相続地をいただいていました。チェーン式の「12部族に分割されたカナン」の地図で、マナセの部族が、ヨルダン川の東と西の両方に相続地をいただいたことを確認しておいてください。

No.4113 2008/06/02(Mon) 06:25:47

Re: ヨシュア13章 / 沙耶香 引用

>>キリスト者はくじを使うよりも、聖霊のお導きで主の御心を聞くことが、御心にかなうのだろうと思います。

うん、私もそう思います。でも昔はくじで主の御心を聞いていたんだ??不思議だ。

うん、ヨルダン川の東と西にマナセ部族があるのを確認しました。

No.4114 2008/06/02(Mon) 09:57:59
ヨシュア11章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア11章を読みます。

5節に
これらの王たちはみな、相集まり、進んできて、イスラエルと戦うために、メロムの水のあたりに一つになって陣を敷いた。
とありますが、メロムの水って何だろうか?前に出てきたのは確かメロバの水じゃなかったかな?不思議な・・・。と思って脚注を見ると、ガリラヤ湖の北西15キロのところにあるとあります。そういう地名なのだろうか?

6節に
主はヨシュアに仰せられた。「彼らを恐れてはならない。あすの今ごろ、わたしは彼らをことごとくイスラエルの前で、刺し殺された者とするからだ。あなたは、彼らの馬の足の筋を切り、彼らの戦車を火で焼かなければならない。」
とあるが、馬の足の筋を切るってどういうことかな?と思って横の注を見ると、2サム8・4とあるので、開きます。
戦陣になる馬の足の筋を切り、使えなくするということかな?と思いますが・・・。

7節に
そこで、ヨシュアは戦う民をみな率いて、メロムの水あたりで、彼らを急襲し、彼らに襲い掛かった。
とあるが、急襲するなんて、字で急いで襲うことかな?と思うけれど、こんな言葉全く聞いたことないですね・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章17-21節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、18節が気になるので、これをもう何度か読みます。
イエス様のお考えでは離婚や再婚は御心ではないのですね・・・。うーん・・・この世は今段々と離婚する人の人数が増えています。統計では何秒に1人が分かれていると聞きます。安易に結婚するから離婚するのだと思います。でもいろいろ考えていると誰とも結婚できなくなります。何もかもパーフェクトの人なんていないからです。駄目な部分もある、悪い部分もある、そういうことを考えていると、誰とも結婚できなくなります。お互い補い合って夫婦生活を送るというのが理想だろうけれど、現実には、結構いがみ合っている夫婦も多いです。DVに悩まされ、逃げ回っている女性も多いです。愛し合っていても間違った愛になることもあります。女性をがんじがらめにすることで満足する男性もいます。なかなか男女は難しい。

No.4101 2008/05/24(Sat) 15:27:36

Re: ヨシュア11章 / 大垣 引用

「メロムの水」は地名で民数記20章1-13節で出てきた「メリバの水」と音が似ていますが、場所は全く違うところです。メリバの水は、イスラエルの民が約束の地に入る前にいたツィンの荒野のカデシュ・バルネアのあたりにあると思います。メロムは約束の地の北の方です。

チェーン式聖書の「出エジプトの経路」の地図に、ツィンの荒野が塩の海の南西(地図の左下)あり、その中にカデシュ・バルネアに書いてあります。メロムはキネレテの海(ガリラヤ湖)の北西(地図の左上)にあります。

6節の馬のことは、沙耶香さんの考えられたとおりだと思います。急襲は、日常では使わない言葉ですが、辞書にのっています。

No.4102 2008/05/24(Sat) 23:42:38

再ヨシュア11章 / 沙耶香 引用

あれ?メリバの水も地名だったの?奇跡の水じゃなかったの?

うん、地図の出エジプトの経路開いています。
ツュルの荒野ある、パランの荒野ある・・・ツィンの荒野は何処だろうか?左下・・・エタムの荒野もあります。シンの荒野もあります。あっ、ありますあります。エジプト川の近くにツィンの荒野あります。うん、カデシュ・バルネアあります。キネレテの海??どこだろうか?あ、ありますあります。上のほうに・・・あ、メロムあります。

今日はもう一度ヨシュア11章を読みます。

20節の
彼らの心をかたくなにし、イスラエルを迎えて戦わせたのは、主から出たことであり、それは主が彼らを容赦なく聖絶するためであった。まさに、主がモーセに命じたとおりに彼らを一掃するためであった。
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章22-26節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、25節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、やっぱりいくらこの世の中で金持ちで楽しく生活していても、悔い改めないと、後でイエス様からの裁きを受けます。反対にこの世で貧乏で苦しんで生活していても、悔い改めて救われると、イエス様と一緒に天国に入れます。うん、だからこの世の中で苦しんでいる弱者にもっともっと、イエス様を知ってほしいし、知らせていく役目が私にはあると思っています。

No.4105 2008/05/26(Mon) 19:49:18
祈りましょう。 / maria 引用

祈りましょう。聖母マリアさまは、わたしたちの
祈りを天にとりなしてくださいます。

【聖母マリアへの祈り】

恵みあふれる聖マリア、

主はあなたとともにおられます。

主はあなたを選び、祝福し、

あなたの子イエスも祝福されました。

神の母聖マリア、罪深いわたしたちのために、

今も、死を迎える時も祈ってください。

アーメン。

No.4103 2008/05/25(Sun) 12:22:28

Re: 祈りましょう。 / 大垣 引用

お祈りします。

天のお父さま。聖なるあなたを父と呼ぶことができ、祈りを聞いていただいていると信じることのできる祝福を喜び、感謝します。あなたは、ひとり子イエスさまが、マリアさまから生まれて人としてこの世に来られるるようにしてくださり、イエスさまの十字架で僕たちの罪を赦してくださいました。そして、イエスさまの尊い血で、罪深い僕たちをきよめてくださり、聖なるあなたの前に大胆に出ることを許してくださっています。この恵みを喜び、感謝します。イエスさまの尊い御名によってお祈りします。アーメン。

No.4104 2008/05/25(Sun) 21:14:39
ヨシュア10章残り / 沙耶香 引用

今日はヨシュア10章残りを読みます。

24節に
彼らがその王たちをヨシュアのもとに引き出してきたとき、ヨシュアはイスラエルのすべての人々を呼び寄せ、自分といっしょに行った戦士たちを率いた人たちに言った。「近寄って、この王たちの首に足をかけなさい。」そこで彼らは近寄り、その王たちの首に足をかけた。
とあるが、首に足をかける??ってどういうことかな?と思って脚注を見ると、捕虜の首に足をかけるやり方は古国によく見られると書いてあり、1列5・3、イザ51・23とあるので、開いてみます。
うーん、何だかよく分からないが・・・

37節に
彼らは、それを取り、それとその王、およびそのすべての町々とその中のすべての者を、剣の刃で打ち、ひとりも生き残る者がないようにした。すべてエグロンにしたとおりであった。彼は、それとその中のすべての者を聖絶した。
とあるが、聖絶っていうのは生き残る者がないようにCENSOREDのとは違っていたと思ったんだけれど、私の勘違いなのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章7-11節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、10節が気になるので、これをもう何度か読みます。
小さなことから何でも主にあって忠実にしているとイエス様喜ばれます。

No.4098 2008/05/22(Thu) 20:17:49

Re: ヨシュア10章残り / 大垣 引用

10章12-14節で、主が奇蹟を行われ、太陽と月がまる一日ほど動かないようにされたことが書いてあります。印象的です。

24節。捕虜の首に足をかけるのは、当時の戦争の勝利者が勝利を表わすためによくしたようです。

37節。聖絶とは主にささげつくすことだと思いますが、戦争で敵の人間を聖絶すると、行為としては、生き残りのないようにCENSOREDことになると思います。エペソ6:12にあるように、キリスト者の格闘の敵は人ではなく、霊的な悪霊たちです。だから、自分の中の悪を聖絶していくことが大切だと思います。

No.4099 2008/05/23(Fri) 12:14:15

Re: ヨシュア10章残り / 沙耶香 引用

>>キリスト者の格闘の敵は人ではなく、霊的な悪霊たちです。だから、自分の中の悪を聖絶していくことが大切だと思います。

うん、そうですね・・・キリスト者は自分の中の罪、悪をどれだけイエス様によって消し去っていただけるかが大切だと思います。でも祈って祈って消し去ったように見えても残る罪・・・本当人間とは罪深い生き物です。

今日はもう一度ヨシュア10章残りを読みます。

27節に
日の入るころになって、ヨシュアは彼らを木から降ろすように命じ、彼らが隠れていた洞穴の中に投げ込み、洞穴の口に大きな石を置かせた。今日もそうである。
とあるが、これはお墓のことかな?と思って脚注を見ると、そうではなさそうだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章12-16節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、13節が気になるので、これをもう何度か読みます。
何だか難しいですね・・・。

No.4100 2008/05/23(Fri) 18:29:35
ヨシュア10章21節まで / 沙耶香 引用

今日はヨシュア10章21節までを読みます。

11節に
彼らがイスラエルの前から逃げて、ベテ・ホロンの下り坂にいたとき、主は天から彼らの上に大きな石を降らし、アゼカに至るまでそうしたので、彼らは死んだ。イスラエル人が剣で殺した者よりも、雹の石で死んだ者のほうが多かった。
とあるが、雹の石って一体何だろうか?と思って、横の注を見ると、出9・18,23,26,10・5,12,15、ヨブ38・22、詩篇78・47,48,105・32,イザ28・17,30・30、エゼ13・11,13,38・22、黙16・21とあるので、開いてみます。
ヨブの38の22で雹の倉なんてあるのだろうか?うん、イザヤの30の30でも雹の石が出てくるが、雹でできた塊のようなものなのだろうか?

13節に
民がその敵に復讐するまで、日は動かず、月はとどまった。これは、ヤシャルの書にしるされているではないか。こうして、日は天のまなかにとどまって、まる1日ほど出てくることを急がなかった。
とあるが、ヤシャルの書って何だろうか?と思って脚注を見ると、正しい者の書という意味で、ダビデの時代に編集された古代の戦勝や英雄についての歌を集めた本らしい。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ15章28-32節を読みます。
天におられるお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、30節と32節が気になるので、これをもう何度か読みます。
お兄さんの言い分は人間としてはごもっともなのだが、イエス様のお考えは違うのですよね。でもイエス様のお考えに従うのが一番なので・・・。

No.4093 2008/05/20(Tue) 20:57:40

Re: ヨシュア10章21節まで / 大垣 引用

11節、雹は氷で堅いので、当たると死ぬほど大きな雹を、雹の石と表現していると思います。

No.4094 2008/05/20(Tue) 22:29:04

再ヨシュア10章21節まで / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア10章21節までを読みます。

6節に
ギブオンの人々は、ギルガルの陣営のヨシュアのところに使いをやっていった。「あなたのしもべどもからあなたの手を引かないで、早く、私たちのところに上ってきて私たちを救い、助けてください。山地に住むエモリ人の王たちがみな集まって、私たちに向かっているからです。」
とあるが、これはエモリ人の王たちが向かってくる為に救いを求めているのだろうか?

11節に、
・・イスラエル人が剣で殺した者よりも、雹の石で死んだ者のほうが多かった。
とあるが、それほど雹の石というのはかなり大きなものだったのだろうか?そんな大きな雹が降ってくるなんて見た事も聞いたこともないが・・・。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ16章1-6節を読みます。
天のお父様神様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、3節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うーん、心の中は主人には見えないが、主イエス様はどこかで見られているので、注意が肝心だ。

No.4095 2008/05/21(Wed) 22:01:01

Re: ヨシュア10章21節まで / 大垣 引用

6節は、沙耶香さんの思われたとおりです。9章で、イスラエルの民のしもべとなったギブオンの民がイスラエルに助けを求めました。

11節ですが、ゴルフ・ボールくらいもある雹が降ることはよくあるそうです。また1917年に埼玉県熊谷市に降った雹はカボチャのような大きさで、直径29.6cm、重さが3.4kgあったそうです。

No.4096 2008/05/22(Thu) 09:05:12

Re: ヨシュア10章21節まで / 沙耶香 引用

えーーー?雹にそんな大きなものがあったなんて・・・その埼玉県に降ったときに何かの建物の上に落ちたなら、損壊とかなかったのだろうか?いっやー大変だ。

No.4097 2008/05/22(Thu) 10:03:53
ヨシュア8章残り / 沙耶香 引用

今日はヨシュア8章残りを読みます。

23節に
しかし、アイの王は生けどりにして、ヨシュアの元に連れてきた。
とあるが、生けどりってどういう意味だろうか?と思って、辞書を引いたが、出てこない。結局どういう意味なのだろうか?

25節に
その日、打ち倒された男や女は合わせて1万2千人で、アイのすべての人々であった。
とありますが、すごいですねーー。アイのすべての人々を打ち倒すなんて・・・。

28節に
こうして、ヨシュアはアイを焼いて、永久に荒れ果てた丘とした。今日もそのままである。
とあるが、じゃ、アイという地方はまだ残っていて、荒地になっているのだろうか?

29節に
ヨシュアはアイの王を、夕方まで木にかけて晒し、日の入るころ、命じて、その死体を木から下ろし、町の門の入口に投げ、その上に大きな、石くれの山を積み上げさせた。今日もそのままである。
とあるが、これもすごい話だなー。恐ろしいなー。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ15章7-11節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、10節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うん、今よっぽどの悪いことをしていて、それこそこの世的には名誉もお金もあって、悪いことを外に出ないように封じ込める力もあって、ふんぞり返っている人こそイエス様悔い改めて欲しいと願っていると思います。

No.4085 2008/05/16(Fri) 22:17:53

再 ヨシュア8章残り / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア8章残りを読みます。

18節に
そのとき、主はヨシュアに仰せられた。「手にもっている投げやりをアイのほうにさし伸ばせ。わたしがアイをあなたの手に渡すから。」そこで、ヨシュアは手にもっていた投げやりを、その町のほうに差し伸ばした。
とあるが、手にもっている投げやりとは武器として持っている物なのだろうか?と思って、横の注を見ると、ヨシュア8・26、出14・16,17・9-13とあるので、開きます。
うーん??神の杖のことかな?

33節は
文章も長いし、あまり何が何だか分からないのだが、どういう意味だろうか?と思って横の注を見ると、ヨシュア8・33,34、申命記27・9-26とありますので、開いてみます。
えーー?でも主の契約の箱をかつぐことと、この申命記の律法の羅列のようなものと関係あるのかな?何だか余計に分からなくなります。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ15章12-16節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、15節が気になるので、これをもう何度か読みます。
放蕩者に、こういう風にしてやる人がいるのが素晴らしい。イエス様ですよね。

No.4086 2008/05/17(Sat) 14:18:15

Re: ヨシュア8章残り / 大垣 引用

23節の「生けどり」とは、戦争で敵を殺さずに、生きたまま捕虜として捕らえることです。

28節の「今日」とは、ヨシュア記の著者が書いたときの「今日」のことですから、僕たちにとっての「今日」という意味ではありません。

30−35節は、申命記27章でモーセが、イスラエルの民に約束の地に入ったときにするように命じたことを実行しています。

No.4090 2008/05/20(Tue) 01:09:05

Re: ヨシュア8章残り / 沙耶香 引用

>>23節の「生けどり」とは、戦争で敵を殺さずに、生きたまま捕虜として捕らえることです。

ふーん、飼い殺しのようなものかな?

No.4092 2008/05/20(Tue) 09:43:31
ヨシュア9章 / 沙耶香 引用

今日はヨシュア9章を読みます。

14節に
そこで人々は彼らの食料のいくらかを取ったが、主の指示をあおがなかった。
とあるが、やはり何でも主の指示を仰がないといけないなー。

21節に
族長たちが全会衆に、「彼らを生かしておこう。」と言ったので、彼らは全会衆のために、たきぎを割る者、水を汲む者となった。族長達が彼らに言ったとおりである。
とあるが、薪を割る者、水を汲むものって一体何だろうか?と思って、脚注を見ると、最も低い奴隷の身分を示しているそうだ。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ15章17-21節を読みます。
天におられるお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、18節が気になるので、これをもう何度か読みます。
自分の罪を認めることがまず第一というかこれから神様との関係が始まります。

No.4088 2008/05/18(Sun) 16:38:24

再ヨシュア9章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度ヨシュア9章を読みます。

5節に
繕った古い履物を足にはき、古びた着物を身につけた。彼らの食料のパンは、みなかわいて、ぼろぼろになっていた。
とあるが、食料のパンなんて元々渇いているはずだと思うけれど・・・元々湿らせていたのだろうか?

10節に
主がヨルダン川の向こう側のエモリ人のふたりの王、ヘシュボンの王シホン、およびアシュタロテにいたバシャンの王オグになさったすべてのことを聞いたからです。
とありますが、王オグは前にも出てきたが、どういう人物だったかな?と興味があるので、横の注を見ると、民21・33とあるので、開いてみます。

あ、先ほどの節の質問の答えが12節に載っています。
この私たちのパンは、私たちがあなたがたのところに来ようとして出た日に、それぞれの家から、まだあたたかなのを、食料として準備したのですが、今はもう、ご覧のとおり、かわいて、ぼろぼろになってしまいました。
とあります。パンも手作りで温かくてほかほかしていたのをいれていたのだが、冷えて湿気もなくなり、ぼろぼろになったということかな?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日はルカ15章22-27節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、24節が気になるので、これをもう何度か読みます。
死んでいたのが生き返ったのではないだろうけれど・・・死んでいたと思っていたのが、実は生きていたということだったと思うんだけれど・・・。

No.4089 2008/05/19(Mon) 22:28:59

Re: ヨシュア9章 / 大垣 引用

5節と12節は、沙耶香さんが書かれたように、パンが作ってから長く時間がたったために冷えて湿気がなくなったということです。

3−15節は、ギブオンの住民がイスラエルの民をだまして、自分たちが約束の地の住民ではなく、遠くから来た民のように見せかけました。ここで重要なのは、沙耶香さんが書かれたように14節で、民が「主の指示をあおがなかった」ということです。そのために、イスラエルの民は主の律法にそむいてしまいました。

信仰者が誠実に生きようとすると、利用しようとする人が出てきて、だまされることがあると思います。しかし、だまされること自体が悪いのではなく、主の指示をあおがないことが、悪いということだと思います。

No.4091 2008/05/20(Tue) 01:21:44
黙示6章 / 大垣 引用

黙示6章。キリストが巻き物の7つの封印を解かれる。黙示での時間の流れは分かりにくい。特に7つの封印と、7つのラッパと、7つの鉢のさばきの時間的な関係に注意したい。それぞれの7つのさばきは、最初の4つのさばきが、地上での苦しみが起こるようなさばき、あとの3つのさばきは天に関わる霊的なものであるように思う。7つの封印が全て解かれた後に巻き物が開かれ、再臨の直前の7つのラッパのさばきがあり、7つ目のラッパが吹き鳴らされたときにキリストが再臨されると思う。7つのラッパと7つの鉢のさばきの関係が難解である。最初の4つのさばきでは、鉢のさばきのほうが、強力であるようだ。例えば8:8−9では海の中にいたいのちのあるものの3分の1が死に、16:3ではみな死ぬ。だから、これらではラッパのさばきの後に、鉢のさばきがあると思われる。しかし16:15を読むと、第7の鉢の前にはまだキリストは再臨されていないようである。だから、第7のラッパのと第7の鉢はほぼ同時に起こると考えたい。

1−8節の4頭の馬に乗っている者たちは神が正しいさばきのために善用される霊的存在だろうと思われる。黒い馬に乗った死と,彼につき従うハデスは20:13で永遠のさばきを受ける悪霊であろう。ヨブ記に出てくる悪魔のように、悪霊たちも神の許しがあるときにだけ、人々を苦しめることが許される。ここで白い馬に乗っている者とは、キリストであるという説もあるが、おそらく貪欲に勝利の上に勝利を得ようとする権力者の人間たちをあやつる者のように思う。赤い馬に乗った者は人々が互いに利権や宗教の違いなどのために殺しあうようにする。黒い馬に乗った者はききんをもたらす。青ざめた馬に乗った死と、そのあとにつき従うハデスは戦争やききんや死病や地上の獣によって地上の4分の1の人々をCENSORED権威が神から与えられた。このような地上の苦しみを見て、人々が自分の無力と罪深さを知り、神に心を向けて神に頼るようになり、キリストを救い主として受け入れるようになることが神の願いである。

9−10節。みことばのゆえに殺された天の聖徒たちのたましいは、祭壇の下で神のさばきを求めて叫んでいる。キリストの再臨の前であるから、彼らにはまだ復活の体が与えられていない。この天の祭壇の下とは、死んだ聖徒のたましいが再臨のときを待つ、パラダイスと呼ばれるところであろうか。?Uテモテ4:14でパウロがアレキサンデルへのさばきを願っていることと対応すると思う。ところが?Uテモテ4:16でパウロが、自分を見捨てた人たちがさばかれないように願っている。ある人が将来も決して悔い改めないという確信が与えられていなければ、ひとりでも滅びることを望まれない神(?Uペテロ3:9)と心をひとつにして、その人がさばかれないように願うことが善いのだと思います。しかし、もしもある人たちが将来も決して悔い改めないという確信が与えられたら、聖徒のたましいとともに正しいさばきを求めることが御心にかなうと思います。そのような確信はめったに与えられるものではないので、十分に注意する必要がある。しかし一方で、正しい永遠の裁きを受ける人々が存在することを聖書がかなりはっきり書いている以上、どのような場合もキリスト者が正しいさばきということを願わないでいるのが最も神に喜ばれる態度と言うことではないと思います。特に黙示を読むときには、罪の罰はイエスが受けられるか、あるいは罪人が受けるのであって、罪が見過ごされるわけではないということを、しっかり考えて読みたいと思います。

12−17節。キリストが第6の封印を解かれたとき、地震が起こり、太陽は暗くなり、月が血のようになる。このときには、多くの人々が神の御怒りの日が来たことを知り、御座に座っておられる父なる神と、御子キリストを恐れるだろう。キリスト者たちは主の再臨がいよいよ近いことを知るだろう。

No.4073 2008/05/11(Sun) 23:54:01

Re: 黙示6章 / 亜衣瑠 引用

馬は実際に居る地上の動物であるが、ここに登場する馬をイメージするとき、まるで象徴的なものように感じる。決して「陽」のイメージではない。何十年も前、兄の好きな作家の作品に『蒼ざめた馬を見よ』というのがあった。初めて黙示を読んで、ここ6:8に出会ったとき、なんだ、ここに書いてあることだったのか、と種明かしを見た気がした。日本のものでさえ、本や映画のタイトルが結構あるようだ。『復讐するは我にあり』も見つけたとき、やはりなーーんだ、と思った。さらに『エデンの東』というのも印象的だ。子ども時代に読んだ『若草物語』も、我が子が小さいときアニメで親しんだ『ポリアンナ物語』も聖書が息づいている。それを信仰をいただいてしばらくしてから知る。アンデルセン然り。『マッチ売りの少女』『人魚姫』『雪の女王』などなど浮かんでくる。

9−11節 迫害によって死を遂げた人々には 白い衣が早々に与えられ、その後の約束も言い渡される。

12節 黒い太陽 赤い月 ・・・・・相当不気味な描写

13節 星が落ちるとき  14節 巻き取られる天・・・・移されるこの世

来年のカレンダーは決まっていて さまざまな行事が先々まで予定されている。明日も朝が来て、もうしばらくすると暖かさがやってきて桜が咲き、真夏日が来て、木枯らしが吹いて・・・となるはずだ、とほとんど自動的に考えている。時間が逆巻きにならないのも 神の恵み。季節が進行していくようにされているのも神さまの恵み。創造の主はそれを破壊することも出来る。

17節 その日はこの造られた方がお決めになる。神の御怒りに耐えられる者などいない。

No.4087 2008/05/17(Sat) 21:22:42
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