最近詩を歌詞っぽくしようと思ったらいくつか書けたもちろん詩も書くけど、歌詞ってわけたほうがいいのだろうか?
最初からべたべたに好かれるとあとから飽きられることが心配でたまらないあなたが思うほどいい人間じゃないんだ
大衆の中では声がありすぎて自分の声がわからなくなるその中でイライラしたり微笑ましい場面に出くわしたり3時の次は5時6時時間も場所の感覚もなくなるそしてあたしは夢に逃げ込む
どんなにそう思ってなくても人は自分のことを特別視してしまうだって世界は自分を中心にしか見れないから
すごかったそれは魔法の言葉どんな感動も一言で表せるたとえどんなからっぽの心でも。
そうやって怒鳴る気持ちもわかるけどその周りにいる人の気持ちもわかるよねけど怒鳴りたくて怒鳴ってるわけじゃないんだこんなときだけ子どもぶってはだめですか
手を差し伸べたときにすぐ握り返してくれる人がいたらそれは最高に恵まれた状況でも涙で濡らした布団にもぐってそのまま寝てるのもまた幸せなのかもね