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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2007/04/06(Fri) 01:07:48 お久しぶりです。 こちらにも来られていたのですね。 誤解されてる箇所がありますので、指摘させていただきます。 >鼻からでる音が英語らしさに不可欠だと仰っていますが、同意いたします。 はい。鼻から出る音が不可欠だと思っています。口から声・息を出さないので。 >ただし、英語を発音する時、常にnasalityを持たせようというのは、正直私はいただけません。 「常にnasalityを持たせよう」という主張は私は行っていません。 鼻から息・声を出す事 ≠nasalityを持たせる、です。 私が言う「実践方法」で鼻腔への空気・音の流れが増えますが、それが即、鼻声に なるわけではありません。 例えば、口から声・息を出す日本語で話しているときに、軽く鼻をつまむとしま す。鼻声になりますね。 この時に、鼻腔への空気の流れが増えたからでしょうか? そんなことは無いと思 います。 同じように、風邪で鼻が詰まった状態では、苦しいので口から呼吸をすることがあ ります。 あの時の声は鼻声ですね。口で呼吸しているぐらいなのに、鼻腔への空気の流入量 が増えたのでしょうか? そうは思えません。この時の声は「nasalityの特徴を残したbroadcasters」以上の 鼻声です。 鼻腔への空気の流入量が増える ≠ 鼻声になる、だと思います。 ま、日本語は英語に比べれば鼻に響かない発声方法ですので、日本語に比べれば、 私が言う「実践方法」で多少鼻に響きますが、過度な鼻声にはなりません。 私やモニターさんの「使用後」の音声がそれを示しています。鼻には響いています が、 過度な鼻声ではないです。それは伊右衛門さんがご指摘している通りです。 アップロードした私とモニターさんの音声の件ですが、「使用前」、「使用後」の 録音時期が異なっています。 私の場合、3ヶ月、モニターさんの場合、1ヶ月のタイムラグがあります。 従って、「使用前」と「使用後」の録音環境は完全に同じでは無いのは、ご指摘の 通りです。 あの二人の音声では、「最大の日本語訛り」の有無をご理解いただけなかったよう ですので、 1回の録音の中で「使用前」、「使用後」の音声を録音しました。ご確認下さい。 ポイントは鼻の響きではないのです。口から声・息が出ていないかどうかです。 同一環境で、タイムラグを無しで録音しましたので、お確かめ下さい。 http://maglog.jp/bousure639/index.php? module=Article&action=ReaderDetail&article_id=71210 [No.116] 2009/06/06(Sat) 14:40:31 |