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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2007/04/10(Tue) 23:53:08 > 639氏、「鼻声」ということばには鼻づまり声(鼻から息がうまく出ない)と鼻に > かかった声(過度に鼻に息が抜ける)というふたつの意味があるけれど、あなたは > どちらで使ってるの? どちらかと言うと「過度に鼻に息が抜ける」の方です。 ですが、これも納得していません。「過度」ではないと思っています。 私やモニターさんの「使用後」の音声は「過度」になっていませんし。 鼻にかかる声というのは、鼻腔への空気量が多いためではないと思います。 他の原因によるものだと思います。 私は音声学の初心者ですから、勉強するまでは、この件は保留にさせて下さい。 > ついでですが、鼻からのみ息の出る母音なんて存在しませんから〜。 ないと言われましても・・・(苦笑) 実際、母音を「使用後」の方法で声を出すと、口元から全く息が手に感じられませ んが。 トップクラスの歌唱力を持つ演歌歌手は、子音はさておき、母音は口から 息は出ないようです。蝋燭の火を口元において、炎を揺らさずに、大声で 歌うという練習方法を見たことないですか? 調音音声学はボイストレーニング分野の「喉を開く」、つまり、 声が肺に響くことさえもまだ、認めてないと聞いたことがあります。 私が言えることは、音声学が全てでは無いです。 まだまだ、研究途上の学問ですよね? 音響音声学の分野でも、 0から人工的に人の音声を作る段階まで、現状は到達していません。 [No.123] 2009/06/06(Sat) 15:11:01 |