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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/01/04(Fri) 21:44:01 ご無沙汰しています。更新記事を大変楽しく読ませて頂いております。 試行錯誤しているのですが、まだ成果が出いていない状態です。 練習中に感じたのですが、英語の発話の際に生じる音の関係性について教えてくだ さい。 音(有声音)の発生は声帯で行われると思います。喉をリラックスさせると、声帯 で発した音が喉と鼻腔に響いている感じがします。しかし、キャンディメソッドを 実践し、口の中の小さな空間を響かせようとすると、どうしても口発音になってし まいます。「喉+鼻」と「口」の2つの箇所を同時に響かせることができないので す。 私は、音の関係性はは下記のような順番で起きる連続性であると想定しています。 @声帯で音が発生する。 A声帯で発せられた音が口内の小さな空間で加工される。 B口内で加工された音が喉および鼻腔に響く。 この想定でよいのでしょうか? 「Rの発音方法」の記事で、「Rの音源は2つであり、Rは声帯で発声した音と、舌 の振動により口内で発声した音が反射し、のど仏〜口までの気道で合成された音」 と記載されていますが、口内からは音は発生しないですよね? これは、声帯で生じた音が、口内で加工され、気道にまで響くという意味でしょう か? 多少混乱しておりますので、上記の音の関係性の認識が正しいかをお教え下さい。 毎度質問ばかりで申し訳ないですが、宜しくお願いします。 [No.317] 2009/06/07(Sun) 14:29:12 |