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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/01/05(Sat) 01:38:15 > ご無沙汰しています。更新記事を大変楽しく読ませて頂いております。 お久し振りです。 > 音(有声音)の発生は声帯で行われると思います。喉をリラックスさせると、声帯 > で発した音が喉と鼻腔に響いている感じがします。しかし、キャンディメソッドを > 実践し、口の中の小さな空間を響かせようとすると、どうしても口発音になってし > まいます。「喉+鼻」と「口」の2つの箇所を同時に響かせることができないので > す。 ひょっとすると、舌に力が入っているのかもしれません。舌に力を入れないで下さい。 または、英語鼻が実践できているかの基準が非常に厳しすぎる初期の記述に従って おられるのかもしれません。 ※真面目で熱心な方ほど、私が想定している以上の厳しい「合格基準」で、 実践できているかを判断されているように感じます。 http://maglog.jp/bousure639/Article89245.html ↑ この記事を参照して下さい。この記事は英語ネイティブが英語鼻と同じ 発声方法を行っているかを確認する方法の記事ですが、内容はそのまま、 英語鼻が実践できているかを確認する方法でもあります。 当時の記事が、一見、分かりにくい状態にあったことをお許し下さい。 Ver.2では、改善するつもりです。 > 私は、音の関係性はは下記のような順番で起きる連続性であると想定しています。 > @声帯で音が発生する。 > A声帯で発せられた音が口内の小さな空間で加工される。 > B口内で加工された音が喉および鼻腔に響く。 > > この想定でよいのでしょうか? すみません。この考えは、英語鼻(旧名:最大の日本語訛りの克服)の最初の 公開時(2007/04/01)の考え方です。 混乱させてすみません。 2007/04/29に、英語鼻の定義を修正する記事を書きました。 http://maglog.jp/bousure639/Article88434.html 要は、英語鼻では、声は口と鼻から、息の多くは鼻から出て行くという 定義に修正されました。「発音メモ Ver.0.01」に付属の英語鼻の記述は かなり古くなっていると思って下さい。ご迷惑をおかけしました。m(_ _)m その定義に従えば、↓ということになります。 @声帯で音が発生する。 A「喉を開く」事によって、声帯で発声した音が肺へ響く。 ※「喉を開く方法」を実践しなくても、英語鼻単独でも 最大限の「喉の開き」が可能です。 B英語鼻によって、声帯で発声した音が鼻から出ていく。 C声帯で発せられた音が口内の小さな空間で加工される。 D口内で加工された音が一部、喉、肺で響く。 E口内で加工された音が一部、鼻で響く。 F口内で加工された音が一部、口から出て行く。 G上記D、Eの音が一部、口から出て行く。 H上記D、Eの音が一部、鼻から出て行く。 つまり、音は響きまくりということです。 > 多少混乱しておりますので、上記の音の関係性の認識が正しいかをお教え下さい。 > 毎度質問ばかりで申し訳ないですが、宜しくお願いします。 混乱させて申し訳ありません。m(_ _)m [No.319] 2009/06/07(Sun) 14:35:54 |