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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/01/05(Sat) 11:54:31 早速ご返事頂きましてありがとうございます。 > ひょっとすると、舌に力が入っているのかもしれません。舌に力を入れないで下さい。 確かに、舌に力が入っていたかもしれません。但し、「口から息を吸う」イメージ を持つと舌の緊張も取れる気がします。いい感じです。 > または、英語鼻が実践できているかの基準が非常に厳しすぎる初期の記述に従って > おられるのかもしれません。 > ※真面目で熱心な方ほど、私が想定している以上の厳しい「合格基準」で、 > 実践できているかを判断されているように感じます。 > http://maglog.jp/bousure639/Article89245.html ご紹介いただきましたビールジョッキを鼻にかざすという確認方法も試してみまし た。大幅にという訳にはいかなかったですが、確かに英語鼻を実践したときの方 が、音は大きく響きました。 > @声帯で音が発生する。 > A「喉を開く」事によって、声帯で発声した音が肺へ響く。 > ※「喉を開く方法」を実践しなくても、英語鼻単独でも > 最大限の「喉の開き」が可能です。 > > B英語鼻によって、声帯で発声した音が鼻から出ていく。 > C声帯で発せられた音が口内の小さな空間で加工される。 > D口内で加工された音が一部、喉、肺で響く。 > E口内で加工された音が一部、鼻で響く。 > F口内で加工された音が一部、口から出て行く。 > G上記D、Eの音が一部、口から出て行く。 > H上記D、Eの音が一部、鼻から出て行く。 > > つまり、音は響きまくりということです。 > ご丁寧にご回答いただきましてありがとうございます。ご説明を受けての私の認識 は以下のとおりです。 @声帯で音が発生する。 A口内で音色を付ける。 ※@は音を出そうとすると自然とすることであるため、特定の音を出す際は、 Aを意識し、キャンディメソッドを実践すればよい。 ※あとは、首、喉などをリラックスさせておけば自然と肺、喉、鼻などに響く。 何か勘違いしている点がありましたら、ご指摘いただければ幸いです。 宜しくお願いします。 [No.320] 2009/06/07(Sun) 14:39:38 |