![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/01/05(Sat) 19:22:48 ご返事ありがとうございます。 次は、英語鼻を意識しながら、キャンディメソッドの定着を図りたいと思います。 透視ができるようになり、リスニングに効果が現われましたら、またフィードバッ クいたします。 よろしくお願いします。 ■No768に返信(某スレの639さんの記事) > ■No765に返信(やまださんの記事) > > こんばんは。 > >>確かに、舌に力が入っていたかもしれません。但し、「口から息を吸う」イメージ >>を持つと舌の緊張も取れる気がします。いい感じです。 > いい感じですね♪ > > >>ご紹介いただきましたビールジョッキを鼻にかざすという確認方法も試してみまし >>た。大幅にという訳にはいかなかったですが、確かに英語鼻を実践したときの方 >>が、音は大きく響きました。 > もう出来ていますね♪ > > >>ご丁寧にご回答いただきましてありがとうございます。ご説明を受けての私の認識 >>は以下のとおりです。 >> >>@声帯で音が発生する。 >>A口内で音色を付ける。 >> ※@は音を出そうとすると自然とすることであるため、特定の音を出す際は、 >> Aを意識し、キャンディメソッドを実践すればよい。 >> ※あとは、首、喉などをリラックスさせておけば自然と肺、喉、鼻などに響く。 >> >>何か勘違いしている点がありましたら、ご指摘いただければ幸いです。 >>宜しくお願いします。 > いえ、私も同じ認識です。 [No.322] 2009/06/07(Sun) 14:43:23 |