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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2007/04/14(Sat) 10:36:44 もう一つ気づいたのですが、639さんの日本語訛り克服法を実践している状態で earthと発音すると最後のthのところで鼻からヒュッという音がすることがあります。 もちろんこれは私の鼻がほとんど詰まっているせいです。 詰まって狭くなった鼻の隙間から空気が勢いよく抜けていくため摩擦音的な原理で音が出ているのだと思います。 鼻に響かせようとせずに日本語訛り全開でearthと言うとそういうことは何も起こりません。 これは、thのところでearのところを発音している状態よりもさらに口から外へ抜ける空気の道が妨害されるため、鼻の方へ流れる空気の量が増し、内からより大きな圧力がかかるためだと思われます。 つまり、こういう現象が起こるということはちゃんと空気は鼻の方にも流れていってるということだとおもいます。 克服法のテキストにはthは口から出す音と書かれていますが、thを発音するときは瞬間的に弁を閉じて鼻の方には空気が行かないようにするのでしょうか? それとも特にそういうことはせずに鼻からも抜けているのでしょうか? 鼻から抜けているとすると、理屈の上では口から空気が抜けにくくなる分むしろthのところで鼻への流量の方が増すような気もします。 私としては、横隔膜を使って瞬間的に息を加速させる時は、鼻に空気が抜ける状態だと口の中は摩擦音や破裂音を出すため気流が妨害されている状態なので加速した分の空気はほとんど鼻の方へ行ってしまうような気がします。 だから口から音を出す子音を発音するときは鼻へ抜けるルートを瞬間的に閉じて口の方へ空気を誘導する必要があり、私の場合はヒュッという音はしてはいけないということなのかなと思います。 639さんはthとかを発音する瞬間は鼻の方へは空気は漏れていない状態でしょうか? よろしくお願いします。 [No.33] 2009/06/06(Sat) 04:29:05 |