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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2007/12/22(Sat) 01:53:08 私もKAZ氏の書籍「英語喉」を批評していますが、 英語音声学信者達とは別の理由です。 私の書籍「英語喉」についての評価の概略は下記の通りです。 ・KAZ氏ご自身の英語の発音は、完璧ではないが、日本人としては非常に上手。 ・KAZ氏の喉を重視する「喉発音」自体は、評価に値する。 ・しかし、アクビエリア、ゲップエリアの2つで、発音の 方法を説明するには、本の読者にとって分かりづらすぎる。 ・書籍「英語喉」によって、効果を感じられるのは、もともと 発音が上手な人が多いと予想できる。カタカナ発音の読者が KAZ氏並みの発音を身につけるのは非常に難しいと思う。 ・別の音素である複数の音素を同じ音素として記述している。 (KAZ氏ご自身は、ちゃんと正しい発音、または通じる発音を して、発音仕分けしている。) ・「3ビート」による音の繋げ方の方法論は、評価に値する。 ・しかし、「3ビート」でシラブル単位で発音する方法が 明記されていない点は減点。 [No.460] 2009/06/09(Tue) 01:45:09 |