![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2007/12/29(Sat) 23:49:09 ※旧掲示板最終更新日時:2007/12/30(Sun) 00:08:57 > 正直言いまして、決して639さんを非難したいわけではないのです。 > ただ、未熟な私は適切な言い方ができなかったようです。 > ちょっと頭を冷やしますね。。ごめんなさい^^ いえ、私の言葉が強いと感じられたのなら、私こそ、すみません。 申し訳ないです。 > が、「うっかり」だとしても、私がそういう書き方をしてしまったことは事実で すし、 > 無意識に何か思うところがあったのだと思います。 私の友人達(文系、理系両方)も私のブログ、BBSを時々見てくれていますが、 私が暴走してしまった件(=あちら陣営にのりこんだ事)は除いてw、 「調音音声学の日本人向けのローカライズの必要性」のくだりに拒否反応を 示していません。 何か原因があるのだと思います。 私がどうして英語音声学全般を否定していると思われるのか。 柚子さんが分かる範囲でいいですので、宜しければ教えていただけませんか? 「あちら陣営」の方を含め、何人もの方が、私が音声学全般を否定している 旨の発言をされています。 私の発言の何が、そのように思わせるのかを知りたいのです。 それが判明すれば、ブログ記事、このBBSでの発言で、私は気をつけることができます。 私は、科学の世界では、次々と新しい学説が登場し、既存の学説は否定、修正、再評価の プロセスを経るのが当然の流れだと、普通に考えています。 建築・土木工学が欧米から日本に伝わった時点では、全く日本の地震には対応 できていませんでした。例えるなら、この時点で、「建築・土木工学には、日本の 地震の多さが考慮されていない。耐震について研究する必要がある」と考えている 人に等しい、と自分では思っています。間違っても、「建築・土木工学は使い物に ならない。」と言っている人ではないと思っています。 私が英語音声学の知識の中で否定しているとすれば、R, Wの発音と、軟口蓋の 使い方、日本人と英米人の呼気の出し方の違いについてぐらいでしょうか。 それらについて、私なりに実験していますし、第三者が検証可能な情報は ブログで提供しているつもりです。 例えば、英語鼻について、一番簡単に其れを確かめる方法は、英語ネイティブが 話している時に、鼻を摘んでもらうことです。声の大きさが著しく小さくなる 筈だと言っています。一方、日本人の場合、鼻音を除き、鼻を摘んでも声の 大きさが全く、あるいは殆ど、変わらない。 また、Rについては、母音を発音するつもりでも、Rの音になる方法を 公開しています。第三者が実験してもらえば、私が言っていることが正しいのか 否かを確認できるように、できるだけ考えているつもりです。 [No.475] 2009/06/09(Tue) 01:56:52 |