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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/05/25(Sun) 02:38:55 すいません、だんだん混乱してきました・・・。 > hooked schwa と /r/、 /u:/ と /w/、 /i/, /i:/ と /j/ は対の関係になってい > ましていずれも、母音と子音の対になっています。子音側の方を「半母音」と表現 > したりします。母音側と子音側はそれぞれ別の音素として使われているのですが、 > 英語ネイティブの頭の中には、ちゃんと、この対応関係が入っています。 英語ネイティブの頭の中には別音素としてhooked schwaと/r/が認識され、 なおかつ、hooked schwaと/r/は「対になる関係」があるということですね? 上記に挙げられている音素以外の母音や子音では通常このような関係は無いので 例外と考えるべきでしょうか? > 母音は「緩慢型」の呼気(シラブル先頭時) or 惰性の呼気(シラブル先頭以外) > 子音は「急激型」の呼気(シラブル先頭時) or 惰性の呼気(シラブル先頭以外) > で発音される、と書きました。上記の、対の関係にて、発音方法は全く変えずに、 > 母音側を「急激型」で発音するだけで子音側の「半母音」(/r/)へ変化します。 > 上記の、対の関係にて、発音方法は全く変えずに、母音側を「急激型」で発音する > だけで子音側の「半母音」(/r/,/w/,/j/)へ変化します。従ってhooked schwaと/r/ > は音色は同じなんだけど呼気の型によって母音なのか子音なのかが決まります。 ここでは「対になる関係」の説明をされていますが、どのように理解していいのか わからず困っています。上記の説明ですと、音色を変えずに呼気を緩慢型にするか 急激型にするかで別な音素に変化すると書かれています。この書き方を変えると、 「同じ単音なのに呼気の状態を変えるだけて別音素になる」 となりますが、これってありえるのでしょうか?逆に、異なる単音で別な音素が 生成されているのであれば、呼気の状態に関係なく別々の音素が発音できるのため 呼気の「緩慢型」や「急激型」の区別は必要ない気がします。 もしかして、私がどこかで勘違いしているのでしょうか・・・。 [No.513] 2009/06/09(Tue) 22:20:54 |