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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/08/13(Wed) 23:47:09 ※旧掲示板最終更新日時:2008/08/13(Wed) 23:48:23 引用元 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/english/1216786367/538 ----------------------------------------------------------- >> No1239 (>> No1244の続き) たぶん、KAZさんのイントネーション、アクセントに対する考えも殆ど同じでしょう。 喉ブレーキ、音のライフサイクルにより、イントネーションとアクセントが自然発 生すると KAZさんは考えていますね。その状態に、必要に応じて、感情を加えて発音すれば、 自分の 想いに即した発音になる、と。 ---------------------------------------------------------------------------- では、発音の本や音声学の書籍に書かれてる強勢アクセントの位置のルールをどの ように 捉えるかですが・・・ ※凡例:「強」=第一アクセント、「中」=第二アクセント、「弱」=アクセント無し たとえば、「形容詞+名詞」は、「中強」で名詞の方を形容詞より強く読む。」 複合名詞の場合は、「名詞+名詞は、「強中」で最初の名詞を強く読む」等のルールが 書かれています。 一般のネイティブやTV等のインタビューなど、淡々と話す時、彼らは必ずしもこれらの ルールに即して発音していないように想います。 自分が「紛らわしい」と思ったところだけ、自分が「ここだけは伝えたい」と思っ たところ だけ上記のルールに則して話しているように思います。 文章の最初から最後まで一環して、強勢アクセントの位置のルールを守って話すの はニュース・キャスターやナレーターぐらいかなと思います。 我々もそうですが、幼児や愛犬に話しかける時や、絵本を読んで聞かせる時の話し 方、イントネーションは、通常よりもかなり強調されているでしょ? その大げさ は話し方をしないと通じないというものでは無いと思います。 「分かりやすく伝えたい」、「ここは強調したい」という想いや意味認識が、おお げさなイントネーションを付け加えるのです。英語も同じ。 [No.546] 2009/06/09(Tue) 23:06:11 |