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※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/08/13(Wed) 23:52:49 ※旧掲示板最終更新日時:2008/08/13(Wed) 23:58:34 引用元 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/english/1216786367/539 ----------------------------------------------------------- >> No1239 (>> No1247の続き) 以前、音声学信者の皆さんや私がKAZさんへ、強勢アクセントの位置についての質問 を行ったことがありましたね。まだブログでは書いていませんが、あの時の質問を私の意 見で回答してみたいと思います。 私のスタンスは、強勢アクセントとイントネーションは、「自然現象 + 意味認識 (必要に応じて)」です。 自然現象部分は、英語鼻+呼気タイミング逆転メソッド+キャンディ・メソッドが 自然現象の発生原因として担当します。 ここでは、説明を省略します。今回の説明のメインは「分かりやすく伝えたい」と いう感情です。 ぶっきらぼうに話す場合ではなく、「分かりやすく伝えたい」と思った時は、音声学で 言うアクセントのルールに則した発音になると思います。 1. "dark room" (暗い部屋) と "darkroom" (暗室) 音声学で言うルールでは"dark room" (暗い部屋)では、room をより強く発音し、 「中強」、または、「第二アクセント + 第一アクセント」のパターンと説明されてい ます。 "darkroom" (暗室)では dark を強く発音し、「強中」、または、「第一アクセント + 第二アクセント」のパターンと説明されています。 呼気タイミング逆転メソッドでアクセントとイントネーションは「ぶっきらぼう」 レベルでは自然発生しますので、問題は、dark と room のどちらに強勢アクセントが来 るかに絞りたいと思います。 2つの考え方を提唱したいと思います。一つ目は「意味の核」。二つ目は「スポッ トライト原理」。「意味の核」は、ひとかたまりの句の中で中心になる単語を意味すると 定義することにします。 [No.547] 2009/06/09(Tue) 23:06:46 |