![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
※旧掲示板より移行 ※旧掲示板書き込み日時:2008/08/14(Thu) 00:24:48 ※旧掲示板最終更新日時:2008/08/14(Thu) 00:25:33 引用元 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/english/1216786367/548 ----------------------------------------------------------- >> No1239 (>> No1253の続き) (1) dif/fer を英語ネイティブが発音する際のシミュレーション ・アクセントのことを考えず、第一シラブル "dif" のd を「急激型」で発音する。 ・アクセントのことを考えず、第二シラブル "fer" のf を「急激型」で発音する。 その結果として、自然現象として、第一アクセントに強勢アクセントが来ます。 アクセントは相対的なものです。 普通の強さで第一シラブルを発音していても、第二シラブルが聴覚的に弱く発音 されていないように感じれば、第一シラブルは強く発音されたと人は感じます。 逆に、普通の強さで第一シラブルを発音していても、第二シラブルが聴覚的に強 く発音されていないように感じれば、第一シラブルは弱く発音されたと人は感じます。 differ の第一シラブル "dif" のd,母音の強さと defer の第一シラブル "de" のd, 母音の強さは、同じです。 (2)de/fer を英語ネイティブが発音する際のシミュレーション ・アクセントのことを考えず、第一シラブル "de" のd を「急激型」で発音する。 ・第二シラブル "fer" のf を「急激型」で発音する。但し、 第二シラブルにアクセントが来ることは知っていて、"er"を長めの時間で発音 する。 第二シラブルにアクセントがありますが、強く発音するんじゃないんです。 アクセントが来る方のERだと分かっているので、時間的に長めに発音します。 つまり、dif/fer と de/fer の 両方の"fer" は ・f の強さ:同じ ・er のピークの強さ:同じ ・er の発音時間:異なる!! なんです。 [No.553] 2009/06/09(Tue) 23:10:34 |